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はりさんの旅日記
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https://blog.goo.ne.jp/k-harisan
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山歩き、まち歩き、街道歩き、寺社めぐり、花めぐり、鉄道の旅など、カメラを片手にぶらりしてます。
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293回 / 365日(平均5.6回/週)

ブログ村参加:2016/04/19

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はりさんの旅日記さんの新着記事

1件〜30件

  • 久しぶりに万博公園へ

    緊急事態宣言が解除されたこともあり、久しぶりにカメラを持ってお出かけしました。万博公園も4月25日から閉園していましたが、今日から再開です。ということで、万博公園に行ってきました。今回は日本庭園を中心に歩きましたが、あまりの暑さに途中で切り上げました。長い巣ごもりで体力も無くなったようです。これでは夏山なんてとても歩けそうにないです。今回は「はす池」の様子です。1234567ハスの撮影では望遠レンズが役立つのですが、重いので車に置いて来たのが悔やまれます。カメラのシャッターも久しぶりに押したような気がしました。※訪問日2021.6.21久しぶりに万博公園へ

  • 思い出の1枚(黒部峡谷鉄道で秘湯へ)

    今日の思い出の1枚は、2015年6月8日撮影の黒部渓谷鉄道の黒薙(くろなぎ)駅での1枚です。黒部渓谷鉄道の黒薙駅で下車したのは私一人だけでした。駅から15分ほど歩けば黒薙温泉に行くことができます。黒薙温泉は、私の好きな温泉ベスト5に入る温泉です。宿泊したこともありますが、秘湯ムード漂う素敵なお宿でした。この写真は帰りに写したものですが、乗車したのも私一人でした。思い出の1枚(黒部峡谷鉄道で秘湯へ)

  • 思い出の1枚(薩埵峠から眺める富士山)

    今日の思い出の1枚は、2019年10月4日に撮影した薩埵峠(さったとうげ)から眺めた富士山です。歌川広重の「東海道五十三次」由比宿で知られる風景が見たくて、興津から薩埵峠をめざして旧東海道を歩きました。今は東名高速道路や国道1号線、東海道本線などが海岸沿いを走りますが、江戸時代は崖下まで波が打ち寄せていました。安全に旅をするには峠を越えるのが一番安全だったのでしょう。興津を出る時は富士山が見えるか心配だったのですが、峠からは少し雲をまとった富士山を仰ぐことができました。思い出の1枚(薩埵峠から眺める富士山)

  • 思い出の1枚(剱岳の山頂をめざして)

    今日の思い出の1枚は、2007年8月24日に別山乗越あたりから撮影した剱岳です。この日は息子と二人で、剱岳に登るべく、室堂バスターミナルから剣山荘をめざしました。写真は、別山乗越から少し下ったあたりから見た剱岳です。(赤い屋根は剣山荘です。)翌日は山小屋を朝4時に出発し、3時間後に山頂に立つことができました。実はこの18年前、息子が小学生の時にも剱岳をめざしていました。ところが息子が高山病になり、登山を断念したといういきさつがありました。ということで、リベンジの剱岳登頂になりました。思い出の1枚(剱岳の山頂をめざして)

  • 思い出の1枚(車山から富士山を遥拝しました)

    今日の思い出の1枚は、2018年7月13日撮影の霧ヶ峰の車山から写した1枚です。車山(1925m)は、霧ヶ峰の最高峰です。霧ヶ峰は、深田久弥の「日本百名山」の一峰です。そして、車山は私の大好きな「大分水界」も通っています。おまけに、富士山まで遥拝することもできるので、最高のスポットだと思います。(富士山だけでなく、北アルプス・中央アルプス・南アルプス・八ヶ岳等々も展望できます。)ビーナスラインの駐車場から1時間ばかり歩けば、こんな贅沢な場所に立つことができます。(リフトもあるので歩かなくても行けちゃいます。)頂上には車山神社がありました。さすが諏訪神社のお膝元、4本の御柱も立っていました。私が行った時期は、ニッコウキスゲの大群落も見られました。(5/21にアップしました。)思い出の1枚(車山から富士山を遥拝しました)

  • 思い出の1枚(安房峠からの穂高岳)

    今日の思い出の1枚は、2018年10月22日撮影の安房峠(あぼうとうげ)から見る穂高岳です。安房峠は、信濃(長野県)と飛騨(岐阜県)を結ぶ街道にある峠です。もともとは、少し南にある野麦峠が信濃と飛騨の主要街道でしたが、昭和になって安房峠が主要道になりました。安房峠に立つと、長野県側に穂高岳が真っ正面に見えました。左のピークが奥穂高岳で、吊尾根をたどって右のピークが前穂高岳です。1997年に安房トンネルが完成するまでは、この峠道を通って多くの車が行き来していました。長野県側はヘアピンカーブが連続していて大型車の離合が難しく、観光シーズンには何時間もかかって峠を越えていました。思い出の1枚(安房峠からの穂高岳)

  • 思い出の1枚(富士山と新幹線)

    今日の思い出の1枚は、2018年12月25日に富士市で撮影した富士山と新幹線の写真です。(今日は1枚でなく4枚です。)上の写真は、私のブログのテンプレートの写真に使っているものです。富士山と新幹線はどちらも大好きな被写体です。どちらも一緒に撮れるのは富士市しかありません。10時半ごろに撮影場所に到着しました。少し雲がついていますが、これくらいならOKとしましょう。実はこの日は、2時間後に撮りたいものがあったのです。この日の一番の狙いはドクターイエローでした。ところが、ドクターイエローがやって来る頃には雲で富士山が隠れはじめ、肝心のその時は下の写真通りでした(笑)舞台裏です。皆さんも、お疲れ様でした。思い出の1枚(富士山と新幹線)

  • 思い出の1枚(日本海に沈む夕日)

    今日の思い出の1枚は、2019年7月9日に撮影した日本海(居組沖)にイカ釣りに行った時の1枚です。連れ合いさんの元同僚が退職してから漁師さんになり、イカ釣りに誘ってくれました。鳥取県との県境の近くにある兵庫県の居組漁港から出船し、夜を待ちました。この時期の山陰のイカは白イカと呼ばれ、とても美味しくて高級なイカです。私の釣果は10杯ほどでしたが、プロの漁師さんが沢山釣ってくれました。釣リたてのイカを刺身で食べたのですが、言葉にならない美味しさでした。思い出の1枚(日本海に沈む夕日)

  • 思い出の1枚(モルゲンロートに照らされる穂高岳)

    今日の思い出の1枚は、2017年9月5日撮影のモルゲンロートに照らされる穂高岳です。涸沢カールから眺める穂高岳は、日本を代表する絶景と言ってもいいのではないでしょうか。特に紅葉の頃の風景は素晴らしく、多くの登山者が涸沢を訪れます。私も30年ほど前に訪れたのですが、残園ながら写真が残っていません。さて、今回の写真は涸沢小屋でお世話になって奥穂高岳をめざした時のものです。山頂に立ったあと、吊尾根と重太郎新道を下って岳沢小屋に着いた時は5時でした。この歳になって無理をしてはいけないと、心に誓う山行になりました。思い出の1枚(モルゲンロートに照らされる穂高岳)

  • 思い出の1枚(堂々たる五竜岳の姿)

    今日の思い出の1枚は、2019年8月2日に撮影した堂々たる五竜岳の勇姿です。五竜岳も深田久弥の選んだ「日本百名山」の一つです。この写真は、唐松岳の頂上から撮影したものですが、五竜岳はどこから眺めても堂々たる山容をしています。(遠くには、槍ヶ岳も小さく見えていました。)五竜岳には、1988年に登りました。遠見尾根からの登りは、長くてきついものでした。翌日には鹿島槍ヶ岳にも登ったのですが、頂上付近で落雷に出会ったことは忘れることができません。もう33年も昔の山行ですが、テントを背負って遠見尾根を登るなんて、今や絶対にできません。思い出の1枚(堂々たる五竜岳の姿)

  • 思い出の1枚(心にしみるアーベントロート)

    今日の思い出の1枚は、2018年7月22日撮影の立山のアーベントロートです。アーベントロートとは登山用語で、夕日が山肌を赤く染めることをいいます。(ちなみに、朝焼けはモルゲンロートです。)この日は雷鳥荘にお世話になりました。夕食を済ませて外に出てみると立山が見事に焼けていました。モルゲンロートもアーベントロートも天候に恵まれないと見れない光景です。上の写真を撮った15分後、大日岳がシルエットになり西の空が真っ赤に焼けていました。素晴らしい夕焼けショーをいつまでも眺めていました。思い出の1枚(心にしみるアーベントロート)

  • 思い出の1枚(明けゆく安曇野と常念岳)

    今日の思い出の1枚は、2020年6月21日に撮影した安曇野と常念岳です。昨年は緊急事態宣言が4/7〜5/25まで出され、巣ごもり生活が続いていました。(今年もですが‥。)やっと越境も解禁になった翌日、待ってましたとばかりに大好きな信州にとんで行きました。まずはアルプスにご挨拶ということで、常念岳が見える高台にのぼりました。久しぶりに出会う常念岳は、やさしい夏山の姿で迎えてくれました。今年も解除翌日の6月21日に信州にとんで行きたいです。思い出の1枚(明けゆく安曇野と常念岳)

  • 思い出の1枚(黒部渓谷での岩魚釣り)

    今日の思い出の1枚は、2019年8月13日に撮影した黒部のヌクイ谷からの1枚です。ここは釣り仲間のヒゲさんと何度も訪れたヌクイ谷です。平乃小屋を拠点に周辺の谷を釣り歩きましたが、やはりこの谷が一番思い出深いです。以前から沢歩きが危なっかしく、この年で黒部の釣りも最後にすることにしました。ということで、大好きだった景色をしっかりと目に焼き付けておきました。谷の流れが注ぐ所が黒部湖で、その先には針ノ木岳がそびえています。思い出の1枚(黒部渓谷での岩魚釣り)

  • 思い出の1枚(『黒部の山賊』の世界)

    今日の思い出の1枚は、2011年8月8日に登った鷲羽岳からの下山途中に撮った1枚です。赤い屋根の山小屋は三俣山荘で、小屋の主人である伊藤正一氏が著した『黒部の山賊』は愛読書の1冊です。(伊藤正一氏は2016年に亡くなられましたが、ご子息の伊藤圭氏が後を継いでおられます。)右奥の山は三俣蓮華岳(2,841m)で、名前の通り富山県、岐阜県、長野県を分ける山です。私のいる稜線が富山県(右側)と長野県(左側)の県境になり、右手が黒部の源流域になります。さらに北アルプスの最奥の雲ノ平へと続きます。まさに『黒部の山賊』の世界です。思い出の1枚(『黒部の山賊』の世界)

  • 思い出の1枚(天狗平の思い出)

    今日の思い出の1枚は、2018年7月24日に撮影した天狗平あたりから眺める剱岳です。この日は下山日で、室堂バスターミナルからバスに乗って帰るだけでしたが、チングルマの群生が素晴らしかったので一つ先のバス停の天狗平まで歩きました。チングルマだけでなく、いつもは高原バスの車窓から眺める剱岳をゆっくりと眺めることができました。お洒落な建物は立山高原ホテルです。天狗平は、1971年の5月にテント泊でスキーを楽しんだ思い出がある所です。(50年も前の話で記憶が曖昧ですが。)バスも天狗平あたりまでだったような気がします(?)今のようなホテル立山も無く、「雪の大谷」も記憶にありません。ちょうど前年にこの辺りで同志社大学の遭難があり、5月も捜索が続いていたと思います。思い出の1枚(天狗平の思い出)

  • 思い出の1枚(千垣橋梁をゆく富山地方鉄道)

    今日の思い出の1枚は、2018年6月3日撮影の千垣橋梁をゆく富山地方鉄道の車両です。この写真は何回も登場させたので、ご存知の方も多いと思います。私にとっては「お気に入りの1枚」でもあるので、また登場するかもしれません(笑)関西の人間なので、元京阪電車の車両が懐かしいのですが、元東急の車両も走っていました。ということで、プラスワンです。撮影地は千垣駅と有峰口駅の間です。下を流れる川は常願寺川です。つい最近のBS「こころ旅」で、火野正平さんがこの辺りを走っていました。思い出の1枚(千垣橋梁をゆく富山地方鉄道)

  • 思い出の1枚(夏山は招くよ)

    今日の思い出の1枚は、2018年7月23日に奥大日岳に登った時に、室堂乗越あたりから眺めた立山です。コロナの影響で、昨年も今年も山小屋は完全予約制になりました。宿泊料金も高くなりましたが、山小屋の事情(山小屋や登山道の維持・整備)を考えると仕方がないことです。最近、「山小屋とヘリコプター問題」を知りました。(雲ノ平山荘HP参照)そこに加えて、コロナが追い討ちをかけたようで、どの山小屋も大変な状況のようです。この日は雷鳥荘に泊まったのですが、温泉に浸かって登山の疲れを癒すことができました。思い出の1枚(夏山は招くよ)

  • 思い出の1枚(岩船寺の紫陽花)

    今日の思い出の1枚は、2018年6月26日に訪れた岩船寺(がんせんじ)の紫陽花です。梅雨の花といえば紫陽花です。紫陽花は近くの公園でも咲いていますが、やはりお寺の紫陽花が味わいがあります。関西には紫陽花が有名なお寺がいくつかあり、これまでに三室戸寺や善峯寺などを訪ねました。岩船寺は、ブログ仲間のtakayanさんの「気ままに撮り歩き」で教えていただきました。この日は梅雨の間の晴れ間で、このあと浄瑠璃寺まで当尾(とうの)の里を石仏を巡りながら歩きました。思い出の1枚(岩船寺の紫陽花)

  • 思い出の1枚(明日香村の棚田)

    今日の思い出の1枚は、2018年6月24日撮影の明日香村「上(かむら)の棚田」です。明日香村は地形的に棚田が多い村で、「稲渕の棚田」はよく知られています。今回の1枚は、「稲渕の棚田」ではなく「上(かむら)の棚田」です。石舞台古墳から多武峰に向かう県道の橋の上から撮影しました。棚田は水が張られた頃が一番美しいと思うのですが、時期が限られてしまいます。三重県の丸山千枚田の夕景を撮るのが夢ですが、なかなか実現できません。思い出の1枚(明日香村の棚田)

  • 思い出の1枚(♪夏が来れば思い出す)

    今日の思い出の1枚は、2017年6月2日の尾瀬ケ原の1枚です。ちょうど4年前の今日のことになります。残念ながら尾瀬ヶ原は雨模様で、燧岳の頂上も雲に隠れていました。それでもお目当ての水芭蕉は見頃を迎えていました、ということで、今回はプラスワンです。思い出の1枚(♪夏が来れば思い出す)

  • 久しぶりにハイキングに出かけました

    4月21日に訪れた永沢寺の芝桜のことを投稿して以来、思い出シリーズが続きましたが、久しぶりに新しい話題の投稿です。この40日間ずっと家に籠っていたわけではなく、適当にドライブには出かけていましたが、特に目的地も決めずに走りまわるだけでした。緊急事態宣言が延長され、6月20日までは不要不急の外出は自粛ですが、晴天が続いた5月31日、我慢ができずにハイキングに出かけました。いちおう県境を越えないように考えて、大阪府にある二上山に登ることにしました。二上山には何度か登ったことがありますが、奈良県側から登る事が多く、久しぶりに大阪側から登りました。「万葉の森」の駐車場に車を置けば登山口はすぐです。ちなみに駐車場は8割ほど埋まっていました。上の写真の石畳の道でも行けますが、左側の急登コースを選択しました。雌岳までは40分...久しぶりにハイキングに出かけました

  • 思い出の1枚(御在所岳ロープウェイ)

    今日の思い出の1枚は、2020年6月17日に訪れた御在所岳の1枚です。御在所岳に初めて登ったのは2018年5月12日のことです。登ったと言いましたが、ロープウェイで登ったので登山とはいえませんが‥。その時は、咲き始めたシロヤシオを楽しむことができました。いつもロープウェイばかりなので、一度ぐらいは歩いて登りたいものです。思い出の1枚(御在所岳ロープウェイ)

  • 思い出の1枚(嵐山展望台からの眺め)

    今日の思い出の1枚は、2018年6月22日に撮影した嵐山展望台からの1枚です。嵐山は紅葉の名所として知られますが、緑の季節に訪れるのも良いものです。亀山公園にある展望台に登れば、保津峡の素晴らしい景色が見られます。下を流れるのは、保津川下りで有名な保津川です。川岸にあるのが「星のや京都」で、我々庶民には手の届かないお宿です。左手の山の中腹にあるのは大悲閣千光寺です。ここはいつもひっそりとしていてお勧めの場所です。写真では右手(左岸)をトロッコ列車が走りますが、木々に隠れて見えませんでした。思い出の1枚(嵐山展望台からの眺め)

  • 思い出の1枚(美ヶ原をハイキング)

    今日の思い出の1枚は、2020年8月5日に訪れた美ヶ原高原の1枚です。美ヶ原も深田久弥の「日本百名山」の一つです。電波塔の立つあたりが最高峰の王ヶ頭(2034m)で、ホテル専用のバスでも行くことができます。この日は山本小屋に車を置いて、1時間ほど歩いて頂上をめざしました。牛が放牧されている牧場の中の道を、ゆっくりとハイキングを楽しみました。思い出の1枚(美ヶ原をハイキング)

  • 思い出の1枚(法華口駅の駅長さん)

    今日の思い出の1枚は、2016年6月26日撮影の北条鉄道法華口駅での1枚です。北条鉄道は、兵庫県の南西部を走るローカル線です。この撮影に行った頃は、女性のボランテイア駅長さんが話題になっていました。去っていく列車をいつまでも見送る姿は凛々しくカッコ良かったです。次に訪れた時(2019年1月)には、もう退任しておられました。北条鉄道もしばらくご無沙汰なので、また写しに行きたいです。思い出の1枚(法華口駅の駅長さん)

  • 思い出の1枚(青空広がる乗鞍岳)

    今日の思い出の1枚は、2017年7月6日に撮った乗鞍岳の1枚です。乗鞍岳(3026m)は三千メートル級の山ですが、畳平までバスで行けるので約1時間30分で登れる山です。この写真は、登山の途中に富士見岳に寄り道して写した1枚です。左が山頂で、右は東大宇宙研究所のドームです。この年は雪が多くてお花畑は雪の下でしたが、途中でハクサンイチゲなどが撮れました。大阪を夜に出発しての弾丸日帰り登山でしたが、今ではもう出来ない強行軍です。思い出の1枚(青空広がる乗鞍岳)

  • 思い出の1枚(新緑の中をゆく長良川鉄道)

    今日の思い出の1枚は、2019年5月23日に撮影した長良川鉄道です。長良川鉄道は、美濃太田ー北濃(72.1km)を結ぶ鉄道で、国鉄時代の越美南線を第三セクター方式で運営されています。終点の北濃駅と福井県から延びている越美北線の九頭龍駅を結んで「越美線」が開通する予定でした。未開通区間には、大分水界の通る峠が立ちはだかっています。撮影地は、八坂駅ーみなみ子宝温泉駅間にある長良川にかかる第二長良川橋梁です。長良川は清流で知られる川で、もう少し上流にある郡上八幡あたりの支流にも渓流釣りに行ったものです。この日は、「撮り鉄」だけでなく、郡上八幡駅ー北濃駅の「乗り鉄」もしました。思い出の1枚(新緑の中をゆく長良川鉄道)

  • 思い出の1枚(高瀬橋からの後立山連峰)

    今日の思い出の1枚は、2019年5月3日撮影の高瀬橋から見た後立山連峰です。安曇野インターから北アルプスパノラマロードを大町方面に向かうと、やがて正面に後立山連峰が見えてきます。高瀬橋から撮影した後立山連峰です。正面が爺ヶ岳、その右に鹿島槍ケ岳、五竜岳、白馬三山とつづきます。暗いうちに通過することが多いのですが、この時はちょうど明け方のアルプスを撮影することができました。どの山にも思い出がありますが、短時間では語りつくせそうにありません。今は眺めるだけの山になりましたが、それはそれで楽しいです。思い出の1枚(高瀬橋からの後立山連峰)

  • 思い出の1枚(新緑のメタセコイア並木)

    今日の思い出の1枚は、2018年6月2日撮影のマキノのメタセコイア並木です。マキノのメタセコイア並木を初めて訪れたのは、2016年12月のことです。雑誌やテレビで素晴らしい紅葉が紹介されていたのを見て、さっそく訪れました。それ以来、何度訪れたでしょうか。行く度に人も多くなってきたようです。紅葉ももちろん綺麗ですが、新緑の頃も素晴らしいです。しかし、なんといっても雪景色が最高でした。それはまたの機会に。思い出の1枚(新緑のメタセコイア並木)

  • 思い出の1枚(伊丹空港に着陸する飛行機)

    今日の思い出の1枚は、2017年9月2日撮影の伊丹空港に着陸する飛行機を撮った1枚です。伊丹空港の南を流れる千里川土手は、着陸寸前の飛行機が眺められる人気のスポットです。頭上スレスレを飛行機が通過する様子は大迫力そのものです。特に大型の飛行機が着陸するときは、音や風圧が一段と迫力を増します。思い出の1枚(伊丹空港に着陸する飛行機)

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