ハンドル名
6割主夫さん
ブログタイトル
6割主夫の雑多ブログ
ブログURL
https://ntdaniel.sakura.ne.jp/com/
ブログ紹介文
セミリタイアをしたおっさんが育児や家事(料理はほんの少々)、その他色んな事について書くブログです。
自由文
セミリタイアをしたおっさんが育児・家事(料理はほんの少々)をこなしながら、日々の出来事や世間のニュースに対する意見、その他育児・家事について書いていくブログです。
更新頻度(1年)

33回 / 75日(平均3.1回/週)

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6割主夫さんのブログ記事

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  • 確定申告の手続き終了、住民税も申告不要にて届け出

    皆さまこんにちは。6割主夫です。 昨日確定申告の手続きと住民税の申告の手続きを済ませてきました。正直体調もあまり良くなくて寒い中面倒くさかったのですが、前からこの日に行こうと決めていたので、重い腰を上げて手続きを済ませました。 少ししんどかったけどどうせ行かなければいけないので、早目に済ませておくことができて良かったです。 今回の還付額は? ワタクシが届けた所得は株式の譲渡所得と配当所得で、課税方式は申告分離課税を選択しました。 そもそも株式の譲渡所得は申告分離課税となっているので自ずとこちらになるのですが、配当所得を総合課税にするとややこしいのかなと考えて、両者とも申告分離課税にしました。 今回の還付額は8,300円弱です。昨年は7万強だったのでそれに比べるととてもしょぼいですが、それでも貴重な還付金です。 ちなみに総合課税を選択しても結局還付金は同じ額でした。 住民税は申告不要に 税務署で少し待って手続きを済ませた後は区役所の出張所に設けられている申告会場に行ってきました。 担当の人は1人で、番号札を取って待ったわけですが、ワタクシの前には2人いました。 今年も昨年同様、住民税の方は所得税とは別の課税方式ということで申告不要の手続きをしました。これをしないと株式の譲渡所得や配当所得が収入とみなされて国民健康保険の保険料に大きく影響するからです。 すなわちこの申告不要の手続きをすることによって住民税のもととなる収入がゼロとみなされることにより、国民健康保険の保険料が一番安いものになるのです。 これをするのとしないのとでは大違い。昨年は株式の譲渡所得の申告を後からするといういわば修正申告を行いました。いろいろ調べた結果修正申告をすれば所得税が還付されることが判明したからです。 またこの住民税の申告不要たる手続きもしておいた方がいいというのも昨年知ったのです。 今年は昨年の経験を活かして最初から間違えずに申告をすることができました。 住民税の申告時に感じたこと ワタクシの前の人は高齢の方で夫婦で一緒に手続きをしていました。思えばワタクシの両親も過去に一緒に手続きをしていたそうですが、今はもうこういった我が両親が一緒に揃って手続きをする光景をもう何年も見ていません。

  • 歳を取ってから正社員になることがそんなにいいことなのかなあ

    皆さまこんにちは。6割主夫です。 今日はここ大阪は曇り空です。なのでうつ状態のワタクシはこういう天気は非常にきつく、今も気分がとても落ち込んでおります。 さて、今日もとある記事を見つけましたのでそれについて書いていきたいと思います。 正社員になる不安 今回見つけたのはこの記事です。 この記事はとある女性が正社員になることへの不安を書いたものですが、ワタクシもその気持ちはとてもわかります。 というのもやはり正社員ともなればそれなりの給料がもらえる代わりに、いろんな責任を負わされます。そして多少嫌なことがあっても簡単にやめることはできません。 特にここ最近はブラック企業もあることから、会社によっては非常に劣悪な環境で働かされ、最悪の場合心身を壊す結果にもなりかねません。 そんなになってまで正社員を続けることに正直何のメリットもないと感じます。 責任が重い正社員 先ほども書きましたように正社員ともなるとそれ相応の責任が伴います。 ワタクシも正職員の公務員として働いていましたが、やはり来所者と非常勤職員との間にトラブルが発生すると、そこは正職員が出ないといけません。 場合によっては非常勤が行った後始末を正職員を尻ぬぐいするわけです。そういうときは非常に辛かったのを憶えています。 ワタクシが最後に居た係はこの非常勤職員の女性が物凄く偉そうで、ワタクシに対してはとても上から目線でした。なのにいざとなればいろいろお願いをしたりして、物凄く自分勝手な振る舞いが見られました。 けどこちらもさすがに来所者に迷惑をかけることもできないので渋々対応していました。 また仕事とは別に労働組合の役員をさせられたりもしました。最近では御用組合的な存在の組合のために自分の時間を使って組合の仕事をしていたりして、とてもバカバカしかったことも記憶に残っています。 働き方改革とは 世間では働き方改革とかいうのがあるそうですが、国の政策も大事かもしれませんが、もっと本当の働き方改革について考える必要があるのではないのでしょうか? 例えば未だに蔓延っている「男は正社員、女はパート」という考えを持った社長なんかはそのうち淘汰されることでしょう。こういう考えを変えていく必要があるかと感じます。

  • 貯金が無い人の方がお金に関するメンタルは強いように感じる

    皆さまこんにちは。6割主夫です。 さて、ワタクシは今貯金を切り崩してのセミリタイア生活ですが、世間よりはお金があるとはいえ、こう切り崩してばかりだと将来はどうなるのか少々不安を感じているところでもあります。 その一方で、貯金の無い人もこれまた存在します。そういう人はお金に関することは気にせず、あまり不安に思っていないようにも見えます。なぜそのような心理になれるのでしょうか? 貯金ゼロ世帯が3割 こんな記事がありました。 この記事を見てみますと、貯金ゼロ世帯がおおむね3割を占めています。やはり若い世代になるにつれて貯金ゼロの割合も多くなってきています。 若い世代は給料が少ないとか、欲しいものがあればすぐに買うとかといった理由があるのでしょう。まあ若い世代であればそういうのはやむを得ないのかなあと感じます。 それに若い世代は将来のことと言われてもピンと来ないのでしょう。「そのときはそのとき」の精神が強いのです。 だけど40代とかで貯金がないというのはいかがなものなのでしょうか?まあワタクシがそういう人に直接迷惑をかけられていないので、どうでもいいといえばどうでもいいのでしょうが、それでもそういう話を聞くと、「今まで何をしていたの?」とつい勘ぐってしまいます。 幸いにしてワタクシの周りで貯金がゼロもしくはゼロに近いという人は父ぐらいです。友人等においてはそういった人は知りません。 なので「貯金ゼロ世帯が3割も存在するだなんて本当に信じられない」というのがワタクシの感想です。 ワタクシの場合 ワタクシ自身も大学に入った20代最初の頃は貯金などありませんでした。だけどそこから猛烈にバイトをして最後にはそれなりに貯金をすることができました。 ワタクシの場合は大学進学の交換条件として、「小遣いは自分で稼ぐ」というのがありました。そして「運転免許取得費用も自分で出す」というのもありました。 さすがに大学生だったので親に学費を負担してもらっているだけでもありがたかったのに、これ以上余計なお金を親に負担させるわけにはいかないという思いが強かったのです。

  • このブログについて少し原点に帰っていろいろと考えました

    皆さまこんにちは。最近不定愁訴がひどく、日中はほぼ寝てばかりの6割主夫です。 さて、読者の方はすでにお気づきのことかと思われますが、先日よりこのブログの書き方を以前の形式に戻しております。 これまでは断定調で書いていたこの記事を以前の方法に戻したのはやはり理由があるからです。 書き方の変更の理由その1 理由はといいますと、第一には何となくですがワタクシ自身が読んでも「何だか上から目線だなあ」と感じたことです。 最近まで書いていた断定調は確かに書くのが非常に楽ですが、やはり断定している以上何となく強調路線が強いし、何よりも偉そうな感がすることに今さらながら気づいたのです。 よく「上から目線でブログを書かないで欲しい」とつぶやきながら、自分自身が上から目線になっているという矛盾。今さらながら改めて反省している所存でございます。 確かにブログというものは人に役に立つ記事を書くことが大事なのですが、やはり自分の意見なり思いを読者の方に伝えていくということが一番大事なのではと感じます。 けどいくら自分自身の考えを伝えるとはいえ、強調しすぎるのも少し考えものなのかなあと思います。 世の中にはいろんな人がいます。ということはその人数分だけいろんな考えがあって当然です。 なので他人の考えも考慮しながら自分の考えをも伝えていく。となるとワタクシ個人としましては、変に断定調よりも丁寧語で伝えた方が幾分伝わりやすいのかなあと考えた次第であります。 書き方の変更の理由その2 理由のその2と致しましては、先日まではただダラダラと自分の思いを書いていました。だけどその一方でどこか見にくいなあとも感じていました。 それは見出しを外していたからでした。見出しを外してからは何となく読みにくいとわかってはいながらも、ダラダラと書く方が書きやすいという理由でずっと見出し無しでやってきました。 だけどやはり見づらいというのがあったのか徐々にPV数も落ちてきました。別に手抜きをしたわけではないのですが、読者側からは手を抜いていると思われたのでしょうか、ここ最近のPV数は全然です。 そういうのもあり、やはり読者にとって見やすくすることも大事ということを改めて気づかされたのもあり、見出しを復活させたのです。 原点に帰ってみた

  • 節約は人生の楽しみを本当に奪っているのか?

    皆さまこんにちは。6割主夫です。なかなか口内炎が治らず日々辛さと格闘しております。 さて、皆さんはセミリタイア生活を送るために日々節約をしていることかと思いますが、その節約を普通にしている人もいれば、人によっては我慢が出来ずお金があるからと言って湯水のごとく使う人もいます。 お金を使って楽しむのも人生の一つでしょうが、果たして節約はそういった楽しみや経験を味わう機会を本当に失わせるものなのでしょうか? 気になったツイート なぜこんなことを書くのかというと、先日気になるツイートを見つけたからです。 そのツイートとはこういった内容です。 1年間で100万円貯めました! というと何やらすごいことに感じるけど,見方を変えれば100万円分の経験をする機会を失っているということか。 しかも,20代に旅行で100万円を使って得られる経験と,60代で旅行で100万円を使って得られる経験は違う。時期は早ければ早いほど価値が高い。お金って難しい — 編集者3年目のなまずん (@gameoftheweak) February 3, 2019 このツイートを目にしたので、今日は節約と経験について書こうと思った次第です。 経験に勝るものはない この節約に対してはいろんな考えがあるかと思いますが、人によってはこの節約体質の人を蔑んだ目で見る人もいます。 確かにお金を使うということで現時点での楽しみを味わうことはできますが、果たしてその喜びと言うか幸福という気持ちはその瞬間だけで、そういう気持ちは日が経つにつれて忘れていくことでしょう。 それでも経験に勝るものはないとも感じます。特に先ほどのツイートにもありましたように、「若い頃の経験と歳を取ってからの経験とは違う。時期は早ければ早いほど価値が高い」のも頷けます。 ワタクシ自身も過去には食わず嫌いの性格が激しかったために全く触れずに終わった経験も数多くあります。例え嫌いで苦手なものでも、もし若い頃にもっと体験しておけば物事に対する考え方は随分と変わっていたことでしょう。 なので若いときはいろんな経験をするという意味でもお金を遣うことはある意味正しいのではないかとも感じます。 食わず嫌いのワタクシがお金を払ってまで体験したこと そんなワタクシですが、唯一興味のなかったことにお金を払ってまで経験したことがありました。それは車の運転です。

  • やはり実家とは適度な距離を置くべきだ

    皆さまこんにちは。6割主夫です。この三連休は扁桃炎と口内炎、さらに恒例の不定愁訴にもかかってしまい正直どうしようもありませんでした。 そんな中、妻が日頃のワタクシの行っている家事をほぼ全てやってくれたので非常にありがたかったです。 こんな体調の中、先日の母からの呼び出しに応えるために無理を押して日曜日に実家に行ってきました。 父に注意 用件とは父に対し厳しく注意をしてほしいとのことでした。 何のことかといえば、以前からそうなのですが父は認知症に近い状態で、母と姉が何を言っても言うことを聞かず、夜にトイレに行く途中によく失禁をしたり、「酒をやめろ」と言っても全くやめなかったりとこれ以外にもいろいろあるのですが、まあ聞く耳を持たないのです。 最近の母からの電話と言えばこんな愚痴ばかり。こっちも聞いていて正直嫌になってきます。でも父と一緒に生活している母と姉はもっと堪ったものではないのではないかと考えると正直まだましなのかなあとも感じます。 以前は呼び出しがなくても自分から実家に足を運んでいましたが、今は上記のような状態ですのでよほどのことが無い限りは近づかないようにしています。 実家の雰囲気がよくない そんな状態ですのでここ最近は実家に行ってもあんまり雰囲気がよろしくないので、実の息子ながら正直居心地が悪いです。 ワタクシがそういう状態を見て、妻と子どもを実家に連れていくと子どもも普段の暴れっぷりからは想像もつかないくらいにおとなしくなります。やはり子どもながらにそういう雰囲気を察知しているのでしょうか? そんな状態ですから、昨日ヘルパーさんから連絡があり、とうとう完全に施設に入れることになったそうです。要は父を実家から離すことで母と姉の精神的負担を和らげることだそうです。 まあそれで二人がましになればいいのでしょうが、何となく父が家から追い出されたような気がしてなりません。でもこういう事情ですから致し方ないのでしょうが。 家族とは適度に距離を置くべき 先日の記事にも書きましたが、我が実家はワタクシにとってはどうも負のオーラがある場所のように感じます。 母や姉が愚痴を言いたいのはわかりますが、聞いている方としましては正直嫌になってきます。恥ずかしいやら情けないやら悲しいやら…。

  • セミリタイアを楽しく過ごすために近寄らないようにしている場所

    ワタクシはかれこれセミリタイアをして3年と10カ月が過ぎた。その間いろんなことがあったが、何だかんだ言ってここまでやってこれた。 今は子どもがいて主夫業メインの生活なので、基本保育園やスーパー、ドラッグストアなど日用品を購入する場所にしか行っていないような気がする。 まあそれなりにやることがあるのであまりどこにも行けないというのが本当のところだが、この生活をして以降基本的に負のオーラがあるような場所には行かないようにしている。それはどういったところなのだろうか? パチンコ屋などの娯楽場 ワタクシは学生時代は一時パチンコにハマっていたことがあるが、これは勝てば儲かるが負ければ相当痛いものだ。 こういったバクチ関係は周りを見ればわかるが、どうもイケていない人が多いように思える。昔、パチンコ屋の開店間際に大勢の人が並んでいるのを見ると「何だかなあ」という感情を抱いたのを憶えている。 それに特にパチンコ屋が該当するのだが、音がうるさく耳と頭が痛くなるのと同時にあのたばこに臭いがとても嫌だ。 ワタクシは基本たばこが大嫌いだ。パチンコ屋も分煙されているのかどうか知らないが、基本たばこの臭いがするところには近づかないようにしている。他人のたばこのせいで肺が汚れるのが嫌だからだ。 ゲームセンターも同様だ。さすがに47歳にもなればそんなところには行かないと思いきや、ワタクシの友人は今でもゲームセンターに行っているとのことだ。いい歳をした大人がいくところではないように思う。 ハローワーク ここは基本職探しに来ている人がメインだ。 ということはやはり失業というマイナスイメージが強いし、特に今では厚生労働省の毎月勤労統計の問題もあり、どうも公務員に対する不信感も強まってきている。 確かに職業訓練など素晴らしいサービスもまた存在しているが、やはり負の側面を持った人が多いと何となくだが自分自身が暗くなるようで仕方がないように感じる。それにこれもハローワークによるが、古い施設だと照明も暗いのでそれだけでも気分が滅入るような気がする また時間帯によっては日雇い労働者への対応もしているし、ああいう雰囲気のところにはなるべく近づかないようにするべきだろう。 ただし病院はやむを得ない となると病院もこれまた負の側面が強い。

  • ただいま期限切れの非常食を消費しています。無駄にしないために…

    昨年は大阪府北部地震や7月豪雨、台風21号など数々の自然災害が日本を襲った。 そこで少しでも災害時に備えておこうということでカセットコンロや食材を買ったことを憶えている。 ところがここ最近ワタクシの住んでいる大阪ではそういう大規模災害は起こっていない。ということは昨年に買った非常食も大量に残っているというわけだ。 そこで先日からこれらを消費するようにしている。まずはラーメン。これはカップ麺と袋麺の両方があるのだが、何と昨年で期限が切れていた。 思ったのはラーメンというのはさほど賞味期限が長くないんだなあということ。見てみると製造年月日からだいたい4か月程度といったところだろうか。 なので今後非常食として買うのにラーメンはおススメしない。買うのであればもっと別のものを買うべきだろう。そして買うのであればせめて1年は持つものにしたいものだ。 スポンサーリンク 話は戻り、今このラーメン類を少しずつ消化しているわけだが、腹痛とか起こるのかなあと不安に思いながら食べているが、今のところそういった症状は幸いにして全く起こっていない。 もし皆さんも期限切れの非常食があるかもしれないので、きちんと調べてもしあれば早急に消化するべきだ。ここで期限が切れているからといって決して処分してはならない。よほど古いものでない限り…。 先日の節分の恵方巻ではないが、無駄に作って処分するというのは本当にもったいないものだ。これと同様に非常食だからといって買うのはいいが、きちんと食べずに捨てることほどもったいないことはないと思う。 人を含め生物というのは食べることは生きていく上でとても大事だ。特に人は何かを食べるのには必ずお金がいるからだ。 ということは買った食べ物をきちんと消費せずにそのまま捨ててしまうということはお金をドブに捨てているのと同じだ。食べ物を含め物というのは使ったり消費したりして初めて価値があると言える。言い換えれば使わず、あるいは消費せずに捨ててしまうということはただの無駄遣いであるとも言えるのだ。 実は過去に我が家にも妻がもらった食べ物の中で全然使わずに捨てざるを得なかったものが数多くあった。これではせっかくの商品が浮かばれないし、何より頂いた人にとても申し訳ない。

  • 自分が自由になれるのであれば周りから無責任と言われても構わない

    先日人気グループの嵐が来年末で活動を休止するというニュースが流れた。 彼らも正直もう疲れたんだろうなあと思う。何せ2年前からこれについての話し合いが行われていたそうだから。 その中でとある記者が彼らに対し、「無責任ではないのか?」と質問した。そこで仕事をやめることは本当に無責任なのかどうか考察してみようと思う。 思うに彼らはいろんなところで活躍していたが、その裏にはやはり疲弊していたのだろうと感じる。 特に芸能人というのは見られてナンボというのが強いから、プライベートでは下手なことはできないし、誰かと付き合おうものなら即週刊誌に載せられたりして本当に大変だ。 こういうのを見ると、確かに芸能人は世間一般と比較してかなりのお金を稼ぐことができるけど、その分どこかで何らかの代償が付いて回るのだ。 ツイッターで意見しようものなら場合によっては炎上したりもするので、芸能人のようにテレビに出ている人は特に言動や態度については世間一般人以上に気を付けなければならない。 確かにお金を稼げるのはいい。それだけ人生の選択肢も増えるだろうから。 しかし場合によっては休みもないだろうし、いつどこで落ち着いて息抜きをすればいいのかと考えてしまうことがある。 であれば例え周りから無責任と言われようが、自分の安らぎが得られるのであればそちらの方がいいようにワタクシなどは感じる。やめてしまえばその時点で職場との関係なんてあっさり切れてしまうものだ。 スポンサーリンク 思うに仕事をやめることは本当に無責任なことなのだろうか? これも時と場合によるが、これに関しては必ずしも無責任とは限らないであろう。今回の嵐のようにあらかじめ宣言しているのであれば周りもある程度仕事を入れる予定が立てられるだろうし、決して無責任ではないように感じる。 だけどいけないのは、繁忙期なのに急に来なくなったり、いきなり何の前触れもなく「今日でやめます」と言ってやめることではなかろうか? そもそも従業員が会社をやめるのにはそれなりの理由があるからやめるのだ。家庭の事情だったり会社の待遇がひどかったり、ハラスメントがあったりなどだ。 言い換えれば「火のない所に煙は立たぬ」なのだ。何も無ければ当然何も起こらない。何かがあるから問題が起こるのだ。

  • セミリタイア中に家のメンテはやっておくべし

    今日から2月。今月はワタクシにとって最も嫌な月だ。 その理由は1年の中で最も寒いから。そしてこの月は非常に寒いので何もせず寝込む確率もまた高くなるのだ。 だけど仕事のこととかを気にせずにいつでも休めるところがセミリタイアのいいところ。そして合間の元気なときに是非おススメしておきたいことがある。それは家のメンテだ。 日々生活をしていると中々物の手入れができないと感じる。 我が家も例外ではない。やはり日々の生活が優先となり、そういった掃除とかメンテとなるとどうしても後回しになり、ひどいと全く手つかずになる。 実は先日浴室のサーモスタット混合水栓の修理をしたときもそうだった。あのときも修理のついでに水栓のフィルターを掃除したのだが、いかんせん引越ししてきてから全く手を付けていなかったがために、分解にかなり手間取ったのだ。 引越ししたときに水栓の説明書があり、水栓のフィルター(水側と湯側の両方)も定期的に清掃をするべきだと書かれてあったにもかかわらず一向にしていなかったワタクシ。順調に水栓が使えていたので何もしなくてもこのまま大丈夫だろうと思っていた。 だけどどうせ水栓を修理するのだからというのが頭にあり、ここは少し重い腰を上げてフィルターを取り出して清掃してみようと思ったわけだ。そうすれば今以上にシャワーの出が良くなるかもしれないと思ったのもあったのだ。 で、やってみようとすると、やはり長年のサビだか何だか知らないが汚れが固着しているせいでなかなか開くことができない。何度と緩めようと挑んでようやく開くことができ、フィルターを取り出すことができた。 中身を見ると何だかよくわからないものがフィルターに目詰まりしており、これを取れば水の出が良くなるのだろうと思い、使い古しの歯ブラシと中性洗剤を使いお湯でしっかりと洗った。 すると汚れが浮き出てお湯が瞬く間に真っ黒になった。そしてフィルターを取り付け再び水栓にねじ込んでから元栓を開くと、何となくではあるが前と比較して水の勢いが良くなっているではないか! スポンサーリンク やはりこういうのは多少面倒くさくても定期的にメンテすべしだなあと思った。サラリーマン時代なんかは当然そんなところにまで行き届かなかったので、こういうメンテはセミリタイア中にやっておいた方がいい。

  • 浴室のサーモスタット混合水栓の不具合を修理してみた

    今の家に来てもう11年強。家のあちらこちらにガタが来ているというのは前の記事で書いた。 当然水回りも経年劣化をしてくる。特に浴室のサーモスタット混合水栓なんかは今の家に来てから一度も交換等の作業をしたことがない。要は何もしなくてもつい先日まで順調に来ていたのだ。 ところがここ最近シャワーとカランとの切り替えハンドルを「止」に合わせたときに「カチッ」と鳴っていたのが鳴らなくなった。一応水漏れ等は無くその音が聞こえなくても日常生活においては何ら問題がないのだが、とはいえここまで鳴っていた音が鳴らなくなったというのは何かが破損したのだろうと思い調べてみた。 すると切り替えハンドルの中にある金属が割れているのが原因だという記事があった。そして修理に際しては水漏れ等はしていないが、中の開栓ユニットも経年劣化しているだろうと思い、アマゾンにて部品を取り寄せた。 左が開栓ユニットの箱、右がスペーサーの箱。写真では大きく見えるが、実際はかなり小さい箱だった。こんな小さいのに大きな段ボール1箱当たり1個が入っていた。 上が旧部品、下が今回届いたもの。右のものはスペーサーだが、金属部分が割れているのがわかる。このお陰で今まで鳴っていた音が鳴らなくなったのだ。 分解作業中。中のスペーサーがかなり汚れているのがわかる。 作業自体はさほど難しくなく、途中までは順調に行った。だけどここで問題発生。 一つ目は上の写真を見てわかったと思うが、左の開栓ユニットの形状が古いものと新しいものとでは違っている。よくよく調べてみると型番が違っていたみたいだ。 けどこの新しいものも我が家の水栓に適合するようなことが書かれてあったので注文した次第だ。 引き続き挑戦するもここで第二の問題が発生。それは「止」のところでは当然水が出なくなるはずが、なぜかシャワーから水が出てくる。説明書通りにやっているにもかかわらず…。 説明書では開栓ユニットの白い軸にある平らな面を上にするようにとあったので上にしたら、そこで本来出ない水が出て全然止まらない。 なのでここは少し説明書を無視して開栓ユニットの白い軸にある平らな面を上にせず、少し左斜めにしてみた。そうして切り替えハンドルをはめたらきちんと水が止まることが判明した。 元に戻そうとしてさらに問題発生。それは開栓バルブの形状が違うために旧のネジがつけられなくなったのだ。

  • 朝は辛いが無理にでも用事をこなせば昼からは自由に過ごすことができる

    最近やる気が起こらない。やはり寒いのが原因だろう。毎年この時期は何をするのも億劫になってしまうのだ。 これが夏だと別にどうってことないのだが、いかんせん寒いとどうしても体が思うように動かないし、心も不安定だ。 とはいえ、寒いのは誰しもが同じだ。わかってはいるのだけれどなかなか思うように動けない自分がもどかしい。そんな日々が続いているのだ。 思えばこういった傾向は何も今に始まったことではなく、すでに子どもの頃からそういった兆候はあった。 面白くもない学校に行くために無理やり起こされ、食欲もないのに無理やり朝ごはんを食べさせられ、ギリギリの時間に家を出る。ワタクシの通っていた小学校は奨励服が基本で冬でも半ズボンを無理やり着させられていた。よって特に太ももあたりがとても寒く、いつも「こんな辛い思いまでしてなんで面白くもない学校に行かんとあかんねん」とずっと思っていた。 そういうのを経験したせいか、仕事をしていない今でも「今日は起きたくない。何もしたくない」と思うことがあるし、ひどいときは「いっそのことこのまま消え去りたい」と思うこともある。特に天気が曇りのときにこういったことが起こるのだ。 それでも時間は待ってくれず、ワタクシが起きて動かないと家の中がメチャクチャのままだし、下手をすれば子どもを保育園に送ることもできないということになる。 さすがにそういうわけにはいかないのでその時間だけは何とか踏ん張っているが、終わればクタクタ。実はこのブログを書く前も「今日はブログを書くのはやめようかな」ということを考えていた。 最近は寒いのもあり、保育園とスーパーと薬局以外は基本どこにも行っていない。これ以外ではせいぜい月イチで行く心療内科ぐらいだ。それくらい用事が終われば何もする気がせず、ましてや外に出ようとなんて思わないのだ。いわば引きこもり状態だ。 何も用事が無ければ家でのんびりするか寝てるのが一番だ。変にお金を使うこともないし、余計なトラブルにも巻き込まれない。そういう意味では引きこもりも決して悪くはないと思える。 スポンサーリンク ワタクシは午後に何でもできるように基本午前中に用事を済ませることにしている。午前中にある程度用事をしておけば昼から自由に行動できるからだ。そういう意味では今は朝、多少しんどくても用事をしておいた方が自分にとってはプラスだからだ。

  • ローンを背負うということは働き続ける覚悟があるということだ

    家を買う人は大抵の人はローンを組むだろうが、ローンを組むということは重い十字架を背負うということであり、また一生社畜として働き続ける覚悟がないとできないように感じる。

  • 過酷な季節に実力が試される世界

    もうすぐ本格的な受験シーズンだ。思うになぜこんなクソ寒い時期に受験をさせるのだろう。思うに個人的にはこういった過酷な状況でどれだけ実力が発揮できるか試されているように感じるのだ。

  • とあるものを使ってキッチンのシンク周りを掃除してみた。すると…

    掃除好きが高じて先日はシンクの鏡面磨きに挑戦してみた。最近掃除関連用具を買っているので断捨離どころか物が増えてきている状況だ。

  • お金と仕事、人生について少し考察してみた

    今日は書くことがなかったので、今自分が考えているお金と仕事、そして人生について自分なりに考察した内容を書いてみた。

  • やっぱりみんなお金が欲しいのだ

    お金を稼ぐのは難しいと感じる。だからこそ余計なものにはお金を使わない。使うとそれだけ何らかの形でまた稼がなければならないからだ。

  • 寒いので何もしたくないのだが、そういうわけにはいかない

    今日から仕事始めのところも多いのではなかろうか?ようやく普段通りになるのはいいが、寒いといっそのこと何もしたくなくなると思うのはワタクシだけだろうか?

  • やっぱり普段通りが一番落ち着く

    ようやく3が日が終わった。しばらく休みが続くとどうもリズムがおかしくなるので、あまり長いこと休まない方がいいように感じる。

  • あけましておめでとうございます

    あけましておめでとうございます。

  • 年末年始なんて忙しいだけ。おちおちゆっくりなんてしていられない

    今年も今日で終わりだ。この時期は正月休みとはいえ、仕事をしているとなかなかゆっくりとできないのが実情ではないかと思う。仕事をしていないワタクシでさえもそう思うから…。

  • 人生できるときにできることをやっておいた方が良い

    今年も今日を入れてあと4日だ。何事もやろうと思った時に行動しないとそのままズルズルと行ってしまう。思ったら即実行の気持ちが生きていく上では大事なのだ。

  • 例え貧乏になっても自分の民度は落としたくない

    昨日妻から生活保護受給者を接客したという話を聞いた。それを聞いて例え貧乏になっても決して人としての民度は落としてはいけないんだと強く誓ったのだ。

  • 人の家見て我が家直せと感じた出来事

    昨日恒例の実家の大掃除をした。やっぱり我が家よりもかなり汚れていた。思ったのはせめて台所だけはきちんとしておかないといけないと感じたことだ。

  • 今年もほぼトラブルに巻き込まれることなく終わろうとしている

    もうすぐ2018年も幕を閉じようとしている。あまりいい年ではなかったが、それでもトラブルに巻き込まれることが無かっただけでもまだましなのかもしれない。

  • 壮絶なうつ状態でも主夫業は休めない

    ここのところずっとうつ状態が続いている。こんなときにも休むことは基本許されないのが主夫業の宿命だ。休んだら結局後になって自分がしなければならないので、なかなか休むわけにもいかないのだ。

  • セミリタイアをしてからは楽しい酒ばかり飲んでいる

    セミリタイアをしてからは年に数回も飲み会をしなくなった。一人で酒を飲んでもつまらないし、やはり酒は気の置けない友人と楽しく過ごすときに飲むに限るからだ。