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ブログタイトル
長嶺塗装
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/nao608kind
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81回 / 365日(平均1.6回/週)

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長嶺塗装さんの新着記事

1件〜30件

  • ペンキ屋さんの日常・・・

    アルミサッシのシール劣化・・・こちらは、カーテンウォールのサッシの劣化による雨漏りの為、打ち替えました・・・アルミサッシは、中に水が入っても抜ける構造にはなっていますが、長年の劣化により、水漏れがおきることがあります。壁のひび割れ・・・・アフター・・・屋上まで、ひび割れが入っていました・・・補修を行い、塗り替え防水工事です。低圧注入工法・・・ペンキ屋さんの日常・・・

  • ペンキ屋さんの作業様子!!!!

    ペンキ塗り塗り、、、今日も暑さに負けず頑張っております('ω')ノペンキ屋さんの作業様子!!!!

  • 熱中症、脱水症状には注意!!!

    皆さん、10月になるにつれて気温が上がってきてますけど水分はとってますか?こまめに水分を取らないと、熱中症、脱水症状になりかねないですよ。(;´Д`)快晴の日には、ローラー達も日向ぼっこ(^^)/暑さに負けず頑張りましょう!!!!!!熱中症、脱水症状には注意!!!

  • 外壁診断士が行く・・・

    とある一室の天井の写真です。築年数40年以上にはなります。コンクリートの剥落は、コンクリート内の鉄筋に錆びが発生してコンクリートを押し出して剥落につながります。写真を見ると分かりやすいと思いますがまっすぐに鉄筋沿いコンクリートが落ちている事が判断できます。こちらの写真は以前にも掲載しましたが、手摺りのコンクリートが押し出されていたので、コンクリートを撤去してみると、上の部分が錆びが発生しているが下の部分の鉄筋は錆すらなく綺麗なままです。コンクリート内が、アルカリ性で保たれていれば錆びは発生しません。(築年数48年以上)しかし、長年に渡り、雨風などにさらされるとコンクリート内の中性化が進み、鉄筋に錆びを発生させます。外壁診断士が行く・・・

  • ペンキ屋さんの日常・・・

    勾配屋根の防水中・・・カーテンウォール窓のシリコン打ち替え・・・ビルなどの大きな窓は、経年劣化により雨漏りが生じますので早めの点検を・・・タンク台のコンクリートブロック作り・・・こちらは漏水の原因となる事が多いのでできれば別でタンク台を設置する方が望ましいですこちらも勾配屋根の防水中・・・ペンキ屋さんの日常・・・

  • 頭上に注意!!!

    最近の天気は読めないですね~~ベランダから天気の確認や洗濯物を干す際、自分の頭上に注意!!!!このような状態だと(・□・;)いつ頭の上に落ちてくることやらΣ(゚д゚lll)そうなる前に!!!日頃から少しだけでも目を配ってあげましょう♪頭上に注意!!!

  • ペンキ屋さんの日常・・・

    雨漏りのよくある原因の一つがこのパッキンの劣化・・・ボルトキャップと付けて、涼しげな屋根・高反射熱塗料で仕上げになります。床研磨の御見積もりに伺ったアパートに一室にて、単板仕上げのフローリング材が貼られていました。この床は、床研磨ができません。「木なのになんで?」と思われるかも知れませんが、合板(ベニア板)に、薄い木の皮などの化粧材を貼り付けて製造されている床材の為、研磨すると下地のベニヤが出てしまします。ペンキ屋さんの日常・・・

  • ペンキ屋さんの日常・・・また、台風かぁ~

    ウッドデッキ・・・こんなに綺麗になりましたサンプル作りポールガン吹き付け中・・・ひなたぼっこ・・・カワ(・∀・)イイ!!ペンキ屋さんの日常・・・また、台風かぁ~

  • ペンキ屋さんの日常・・・

    屋上防水・・・暑さ対策で、屋上防水などはいかがでしょうか。遮熱コートの効果で最上階の暑さが軽減します!工場などの鉄板系の屋根には断熱または、高反射塗料もお勧めで、10度以上の効果がありますのでクーラー代の削減にもなります。ペンキ屋さんの日常・・・

  • 外壁診断士が行く・・・お問い合わせがあったので・・・

    お問い合わせがあったのでお答えします。1年ほど前に、用壁を塗り替えたのですが、雨だれが酷く、どうにかならないのかと言うお問い合わせでした。一応、シリコンでお願いして塗装したそうですが、1年もたたず汚れが酷く、どうしても気になるという事でした。※沖縄塗装工業でのお仕事ではありません。写真は関係ありません。現場を見ていないので、あくまでも想定したお話しになりますが、雨だれは、構造により出やすい場所(斜めの壁など)とコーキングによるブリード汚染などが主に考えられます。こちらの写真も関係ありませんが、築23年程度ですが手摺りにはあまり汚れが見られません。近くで見ると多少はカビなどが見られますが・・コーキングのブリードとは、サッシ周りや外壁の目地など、クラック補修に使用されたシーリング材と塗料の相性が悪い場合に化学変化を...外壁診断士が行く・・・お問い合わせがあったので・・・

  • 家を見つめなおすチャンス!!!!

    皆さん、お気づきでしょうか、、、8月入りしてコロナ感染者が大幅に増えていることを。自粛自粛でストレスも溜まっていると思いますが、気分転換に家の隅々に目を配ってあげて、、意外なところにガタが来ているかも。窓周りや、壁のひび割れ、今にも落ちそうな壁、このような状態なら、沖縄塗装工業まで!家を見つめなおすチャンス!!!!

  • ペンキ屋さんの日常・・・台風発生かぁ~

    雨漏り補修塗り替え現場補修中・・爆裂・・・・注入中・・・雨漏りかな~と思ったら、お気軽にお問い合わせください。ペンキ屋さんの日常・・・台風発生かぁ~

  • 外壁診断士が行く・・・・・・

    塗り替えと防水の現場で、外壁も終盤に差し掛かり、防水の準備っと!あれ、防水が剥がれる・・ズルズルと剥がれるので、全面撤去へ・・・撤去後・・・カチオンフィラーにて、左官補修を行い、整えます。防水中・・・ベランダは、シンダーコンクリート(押さえコンクリート)の下にアスファルト防水がされている作りの家になるので、先ほどの表面の防水層が剥がれている場合などは確実に押さえコンクリート内に水が入っています。現場でも、押さえコンクリートの横から水が出てきました。そこで、カチオンフィラー後に、アスファルト防水再生工法ナルライトを注入して、表面をウレタン防水X-2、コンクリート内にナルライトの防水を行いました。また、アルミ手摺り内からもコンクリート内に水の侵入が考えられるので手摺りの注入も行いました。養生・・穴開け・・・注入です...外壁診断士が行く・・・・・・

  • 台風9号(ルピート)

    皆さんこんにちは!!!沖縄はまた台風がきますねー、、、コロナから台風から勘弁してくれ、、、いろいろ大変な時期ですが、乗り越えていきましょう!!!さてさて沖縄は雨、風が強くなってまいります!皆さん慣れてると思いますが、いま一度気を引き締めて台風対策をしっかりやっていきましょう。台風や大雨の後は、雨漏り被害がよくあります!雨漏りはホントに厄介です!もし雨漏りがおきた場合は気軽にご連絡ください!(^^)!台風9号(ルピート)

  • 外壁診断士が行く! 屋上タンクについて・・・

    外壁塗装や防水塗装を進めるにあたって、屋上のタンクについてのご説明です。一昔前では、沖縄は断水も多くあり、ご自宅にはステンレスタンクやコンクリートタンク、FRP製タンクが設置される事がありましたが、近年では、断水も少なくなり、足場を設置するのであればタンク撤去を要望するお客様が増えております。例えば、このタンクなどは、現在使用されてはおりませんが、本来であれば、水道を直結された後、撤去が望ましいです。土間に打ち込んでありますが、台風などで飛ぶ恐れがあります。また、使用されている場合でも、防水で周囲を抑えると後々で、結露をおこして、タンク下にひび割れがある場合は雨漏りに直結します。予算との兼ね合いもありますが、ステンレスタンクの設置をお考えのお客様は、タンクの足まで考えての設置が望ましいです。外壁診断士が行く!屋上タンクについて・・・

  • ペンキ屋さんの日常・・・

    花ブロックの塗装中・・・ひたすら塗り塗り・・・・雨漏り・・・・散水調査中・・・・何と、このカレー680円・・・美味しかった魚肉の野菜そばもジューシで美味しいかった・・・食処さかなやぁ~那覇市港町でお勧めですよ~こちらの現場は養生中・・・ペンキ屋さんの日常・・・

  • 台風に負けない !!!

    皆さん初めまして新人の長嶺勝允(ながみねかつよし)と申します。皆さん、インファ(台風6号)の影響で雨、風大変だと思います。お家の雨漏れ、水漏れなどは大丈夫ですか?このような小さなヒビから水は漏れてくるのです。今一度、大きな台風が来る前の確認のチャンスです。コロナと台風が重なり自粛つづきで大変だと思いますが、我慢強く耐え抜きましょう✊台風に負けない!!!

  • 雨漏り診断士が行く・・・床下の雨漏り・・・

    床下の漏水・・・まあ、普通であれば、あまり床下を覗く機会はないのですが、今回は床を剥いだ際に漏水に気が付いたそうです。水浸し状態でした・・・外を確認すると・・・外はこのような感じ・・・見えにくいですが、コンクリートの立ち上がり部分が所々で穴状になっており、土間(地面)から、入り込んでいると思われる。こちらも、特に漏水の激しい部分ですが、同じく床下通気口の下から水が浸入していました。床下の漏水は、発見が遅くなりやすいですが、床下点検口などがあれば定期点検できますが、ない場合などは、フローリングであれば、軋み、床が暴れる(でこぼこの床)などの現象がありますので、何だろうと思われましたら、お気軽にお問い合わせください。雨漏り診断士が行く・・・床下の雨漏り・・・

  • 雨漏り診断士が行く・・・・アパートの雨漏り?水漏れ?・・・・梅雨明け空ですね!

    雨漏り?水漏れ?のお話し。4階建ての鉄筋コンクリートのアパートで2階部分への雨漏りでした。まず、現場の調査でお伺いさせて頂き、2階の天井を拝見すると(天井はペンキ仕上げのコンクリート)ひび割れがありますが、漏れた場所は、ひび割れの1m先の場所。ひび割れは見えないがおそらくペンキを剥ぐと続いていると想定されます。写真では、見えにくいがひび割れが青いライン状に3mほどありました。実際に見えているひび割れは、1.8mぐらいです。出口はわかりましたさて、今度は上の階へ確認、床下は直貼りの床の為、覗けませんでした。しかし、入居者様からお話しを聞くと、昨日の夜間に床へ水をこぼしたそうで、気が付かなかったそうです。今回の調査の為に上の階の方に連絡を取った際に「そう言えば・・・」と思い出したそうです。一応、誤解のないようにお伝...雨漏り診断士が行く・・・・アパートの雨漏り?水漏れ?・・・・梅雨明け空ですね!

  • 外壁診断士が行く・・・メンテの違い・・・

    鉄板屋根はメンテナンスをする事で対応年数が変わります。沖縄では、どちらかと言えば雨漏りされてから修繕にはいる事がおおいですが、やはり、危なくない場所の屋根であればメンテンナスをする方が圧倒的に持ちが違います。こちらの写真は、極端ですが、雨漏りでお伺いしたのですが、ここまでの腐食が進んでいる場合は正直、屋根材の履き替えが望ましく、骨組みもダメになっていました。そして、こちらのトタン屋根は20年以上前の屋根だそうです。軒先(屋根の先の部分)に多少の錆はありますが、問題ありませんでした。実際、雨漏りはしていますが、トタンの押さえ釘などのパッキンが劣化して漏れている現状でした。どちらも同じ年数と考えるとやはりメンテンナスは定期的にされる場合が費用が抑えられます。外壁塗装でも、同じですが15年~25年のサイクルでは一度外...外壁診断士が行く・・・メンテの違い・・・

  • ペンキ屋さんの日常・・・雨が続きますねと思ったら晴れ・・・

    屋上の角柱が・・・下は駐車場だったので危なかったです仕上げ左官がそのまま取れました・・・もちろんこの状態だと、この下の部分にも影響があり、浮いておりました養生中・・・全面タイル吹き付け中・・・ちょっと、カッコつけている感じが・・・こちらもタイル吹き付け中・・・この日はいい天気だったな~沖縄塗装工業では、雨漏り調査・塗装・防水の御見積もりは無料になりますのでお気軽にお問い合わせください。ペンキ屋さんの日常・・・雨が続きますねと思ったら晴れ・・・

  • 外壁診断士が答える・・・塗料のお困りごと・・・

    沖縄で外壁塗装を行う上で塗料は、建物を保護する重要な役割になります。そして、沖縄の気候は、高温多湿の亜熱帯気候の為、内地では良い塗料だと言われている物(塗料)でも、沖縄では合わない、施工不良を起こしやすい材料もあります。そういう理由もあり、それぞれ業者さんによっては、実際に使用して信頼できる塗料をお勧めしてきます。あまり、成分表などでお話しすると長くなるので省きますが、簡単に説明すると、大きく分けて4種類になります。アクリル塗料・・・耐候性3~5年=光沢の保持率=艶が持つ期間ウレタン塗料・・・耐候性4~6年シリコン塗料・・・耐候性5~8年フッ素塗料・・・耐候性12~15年まず、現在でも、沖縄での新築の多くはアクリル塗料が使用されています。その上で考慮していただきたいのですが、耐候性はあくまで、艶の保持率を機械で...外壁診断士が答える・・・塗料のお困りごと・・・

  • 雨漏り診断士が行く・・・・少し前のお話し

    雨漏りのご相談は、診断士になる以前からよくあり現場調査などを行っていました。会社の近くのマンション組合から、雨漏りのご相談を受け現地へ・・確か、上層階7階から、6階への雨漏りという現場で、7階部分は部屋になっており、水場(キッチンやお風呂場)からは離れたお部屋でした。6階部分はというと、トイレの天井から水浸しでした。天井からは、エフロレッセンス(白華現象)がでており、水が滴る状態です。7階キッチンの床下を確認しましたが問題なし・・・う~~ん、しかし、7階は構造が違い、6階雨漏り箇所の斜め上がタイル面こちらが、7階写真。現場で、このガムテープ部分に散水を行った所、漏水しました。タイルの中にひび割れなどがあり漏水していたと思われます。その後、ビニールで覆った所、雨の日も漏水が止まったそうです。ちなみに、その当時の理...雨漏り診断士が行く・・・・少し前のお話し

  • 雨漏り診断士が行く・・・・雨漏りの本当の原因とは?

    雨漏りの本当の原因?・・・どうゆう事って思われるかも知れませんが、簡単に説明させていただくと、例えば、屋上の雨漏りで、水溜まりが出来ていてこの中のひび割れから、漏水していると仮に特定できたとします。原因は特定できているので、安易にこの部分を防水して終わりと言う現場をよく拝見しますが、それだと、本当の原因にはたどり着いていません。では、本当の原因とは、何故、水が貯まるのか?だけで考えると、新築時からの不陸調整(排水する為の勾配=水が貯まらない様に土間を高くして、排水部分は低くします)の施工不良や、排水パイプが損傷して流れない、排水パイプの小さい為、大雨の排水が間に合わないなどなど・・があり、最終的に水が貯まり、コンクリートにたわみが生じて漏水をおこしている。理由を挙げると、色々な想定が出来ますが、それらを理解して...雨漏り診断士が行く・・・・雨漏りの本当の原因とは?

  • 雨漏り診断士が行く・・・塗装で雨漏りが止まるのか?・・・

    雨漏りの問い合わせの中には、「何回も見てもらったけど、止まらないの」「雨漏りするから外壁塗装をお願いしたけど・・」などのお声が聞かされます。※写真は関係ありません。では、塗装すれば雨漏りは止まるのか?残念ながら止まりません。一時的に止まる場合もありますが、早ければ2~3年で再発しますし、上塗りされているので原因の特定も難しくなります。雨漏りのひび割れは、1mm以下でも雨漏りします。仮に雨漏り箇所を特定しても、塗装だけであればすぐに再発するだけです。では、どうするのか?当たり前の事ですが補修する事で雨漏り原因を直し、塗装で保護をするというのが雨漏りの修繕工事になります。色々な例がありますが、例えば、屋上からの雨漏りがあり、4~5年前に防水施工を行ったが最近の大雨で再発したというお問い合わせを頂き、現場を拝見すると...雨漏り診断士が行く・・・塗装で雨漏りが止まるのか?・・・

  • 雨漏り診断士が行く・・・・雨漏り例・・・長文ですいません・・・・

    今回の雨漏りはちょっと特殊な例で、写真は掲載できませんが内部をスコープカメラにて撮影したので掲載致します。建物の現状は、1階建ての壁構造(組立式構造)で、屋根には立派な瓦がありました。お伺いした際は壁も瓦も塗装をされたばかり(2~3年前)で、綺麗でしたが、雨漏り箇所を拝見すると1部の壁のクロスが剥がれており、まだ、水滴があり、壁も濡れていました。何度も、業者さんに修繕をしてもらっているそうですが止まらずに今回は、ご連絡したそうです。内部を確認した後に屋根を拝見すると、「ん、あれ、これは、でいご住宅系?」※でいご住宅とは、倒産されて会社はないですが、壁式構造なので雨漏りが多く見受けられる住宅です。塗装する際にも知識がないと雨漏りが止まらない事があります。瓦も塗装されていましたが、上がって見ると、何か所も工事をした...雨漏り診断士が行く・・・・雨漏り例・・・長文ですいません・・・・

  • 屋上防水仕上げ編!!!

    皆さんこんにちは!(^^)!今回は防水の仕上げ編を書かせていきたいと思います!ほぼ仕上がった後なんですが、こんな感じになるんだと参考までに見ていただければありがたいです(*´▽`*)ものすごく広いアパート屋上の防水工事でした!!!この屋上の下の階の部屋の方々は夏場はものすごく暑かったらしく、今回の防水と仕上げの遮熱塗料を塗り、暑さが軽減されとても過ごしやすくなったみたいなで良かったです(*´▽`*)広い屋上なので皆で並んで塗り塗り(;∀;)仕上がった後の2階建ての住宅屋上!!!色合いも違和感なし!!!同じ遮熱塗料でもこちらは色違いのライトブルー!!!いい色ですね(#^.^#)白っぽく見えますがライトグレーの遮熱塗料!!!落ち着いた色合いですね(゜o゜)これから本格的な夏や梅雨時期に向かっていきます!!!雨漏りや...屋上防水仕上げ編!!!

  • コロナに負けない!!!

    皆さん体調のほうはいかがですか?世の中はコロナ、、、体調管理だけは気をつけてください!!!ものすごいストレスを感じていると思いますが、もうすこし頑張りましょう(^^♪医療従事者の皆様へ毎日毎日ほんとにお疲れ様です!!!あなた方のおかげで毎日たくさんの命が助かってると思います私達には考えられないくらい、ものすごいプレッシャー、ストレスがあると思います!!!医療従事者の方々に負担をかけないよう微力ながら、我々も手洗い、うがい、人込みを避けるなどの感染対策をこれからもしっかりやっていきます。あっ!!!私たちの会社わ今日も笑顔ですコロナに負けない!!!

  • 雨漏り診断士が行く・・・ひび割れって難しい・・・

    10年以上前の防水、ちょっと特殊な防水施工をされていました。(多分、あの時代だと、通常の防水の2~3倍もする物と想定されます)御見積もり提出後、ご依頼を頂き施工の現場にて・・・・・・「あれ、剥がれる・・・?」まさか・・・全面剥がれるとは・・・・原因は、下地に防水がプライマーと密着していない場所や素地から剥がれる場所もありました。プライマー(接着剤)を塗布後、防水までの施工で期間を空けたのかどうか原因はそれぞれ考えられます。防水撤去後、再度、下地補修を行い、防水を行いました。去年から、ご依頼を頂きようやく施工を終え、喜んで頂きました。あ、ひび割れのお話しでしたが、雨漏り調査で色々とお伺いすると、「このひび割れで?」「虫眼鏡レベルのひび割れ?」など、それぞれ建物により漏水のひび割れ方というと表現がおかしいかも知れま...雨漏り診断士が行く・・・ひび割れって難しい・・・

  • 沖縄の外壁塗装の時期とは?・・・・チョーキング現象は塗り替えサイン?

    沖縄においての外壁塗装の時期とは、いつが最適でしょうか。最近は、よくネットなどで、チョーキング現象が出たら塗り替え時期などとあります。そもそもチョーキング現象とは、塗膜(外壁に塗料を塗って出来る膜)の中の顔料が粉化して表面に出てくる現象で、色のある塗料の場合はほぼ全て経年劣化とともにチョーキング現象は起こります。チョーキング現象は、あくまでも劣化の始まりのサインであり、塗り替えのサインとはならないでしょう。特に沖縄の場合は、現状でも、新築ではアクリル塗料を仕様する場合が多く見受けられ、新築から2~3年ではチョーキングが出ている家が多くあります。RC造(鉄筋コンクリート造)の建築が多く、建築費用が高いので、工事の後半ともなると塗装はあまり重要視されない傾向があります。(あくまでも個人的な意見です)では、外壁塗装の...沖縄の外壁塗装の時期とは?・・・・チョーキング現象は塗り替えサイン?

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