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ブログタイトル
長嶺塗装
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長嶺塗装さんの新着記事

1件〜30件

  • 外壁塗装のご相談・・・・オンライン相談(要予約)始めました。

    こんなお悩みありませんか?電話だけではちょっと・・・こんなひび割れがあるのだけど大丈夫?塗り替えを検討しているが押し売りされても困る!年配の人がいるので自宅でお話しをするのもちょっと・・・・などなど、色々理由はありますがまずは、ご相談されてはいかがでしょうか。沖縄塗装工業のオンライン相談では、まずは、御見積もりではなく、お客様の困ったやお悩みにお答え致します。塗装の時期などや室内塗装のご相談、合い見積もりを取ったが情報が多すぎてわからないなどでもお答えいたします。また、ご夫婦でご一緒にご相談で、2~3年位先に塗装を考えているというのでもお気軽にお問い合わせください。あくまでも、相談や勉強会なので、こちらから御見積もりを依頼するなどは行いません。現在、内地に住んでいて沖縄での住宅購入(塗装)を検討されている方にも...外壁塗装のご相談・・・・オンライン相談(要予約)始めました。

  • 塗料の広告・・・蚊の多いこの季節に、防蚊塗料「アンチモスキート」などいかがでしょうか。

    関西ペイント様から販売されている塗料のご紹介です。ご自宅の周りに水場などある場合は、この時期には蚊が多く、ご苦労されている方も多くいらっしゃると思いご紹介させていただきます。防蚊塗料「アンチモスキート」蚊が嫌う成分を配合した「アンチモスキート」を壁に塗装することで、不快感を与え、蚊の室内への侵入を防いだり、神経を麻痺させて虫の血を吸う力を喪失させます。関西ペイント様のホームページにも防蚊効果実験の画像がありますのでよければ拝見してみてください。(ただ、見てると痒くなる感じがするのは私だけでしょうか。)防蚊塗料「アンチモスキート」御見積もりは無料ですのでお気軽にお問い合わせください。塗料の広告・・・蚊の多いこの季節に、防蚊塗料「アンチモスキート」などいかがでしょうか。

  • 外壁塗装と足場の関係・・・・

    外壁を塗装する際に足場は、必要なのか?もちろん、2~3階建て以上であれば塗る際には必ず必要です。しかしまれに、お客様からのご質問で、足場はなしで出来る?とお声かけられますが、労働安全衛生規則第518条において2m以上の高さでの作業を高所作業と言い、「高さが二メートル以上の箇所(作業床の端、開口部等を除く。)で作業を行なう場合において墜落により労働者に危険を及ぼすおそれのあるときは、足場を組み立てる等の方法により作業床を設けなければならない」という事が定められており、建物で2m以下という事はないので足場は必ず必要になります。また、足場がない状態では、現場の職人の安全確保のほかにも、補修が綺麗にできません。塗るだけならば、可能かも知れませんが、しかし、何十年に1回の塗装で補修に手を抜いては、良い塗装ができません。足...外壁塗装と足場の関係・・・・

  • ペンキ屋さんの日常・・・たまにそば屋さん・・・

    廊下の塗装も終盤戦・・・そろそろ、養生も取れます現場調査・・・IN宮古島・・・伊良部大橋・・・と雲降ってます・・・・低圧注入中・・・めっちゃ入る・・・・前から気になっていたお店、田そばさん、大量のソーキが・・おいしかったです。伊良部島のレストラン入江さんの野菜そば、ボリュームもありお値段もお手頃でした。ペンキ屋さんの日常・・・たまにそば屋さん・・・

  • 外壁塗装は汚れる?・・・・ペンキ屋さんが言うか!

    外壁塗装は汚れる?・・・まあ、確かに塗装屋さんが言う事ではないかも知れません。しかし、お客様に一番言われる言葉が汚れが気になり塗装したいという理由もよく聞かれます。さて、塗装すると汚れないのかと言われると実は・・・・汚れにくいという事であり、汚れないという事はどのような塗料を用いても難しい(あくまでも個人的な意見であり、全ての塗料を使用している訳ではないです)のではないでしょうか。汚れが気になるお客様からのよくある質問で、「この一面の壁の汚れが気になって、他の壁は大丈夫なのに・・・」と言うことがよくあります。これらの汚れの場合はいくつかの構造状の事で発生する事があり、一概にこれと言うわけではないですが、例えば、庇がなく、壁の上の部分に勾配(斜めの壁)があり、雨が降ると水の流れが壁にゆっくりと流れている。(普通の...外壁塗装は汚れる?・・・・ペンキ屋さんが言うか!

  • ペンキ屋さんの日常・・・・

    う~ん、やばいな・・・・サンプル作成の為、研磨中ソーキ汁・・・具だくさんで美味しかった・・・注射器セット・・・・注入・・・・しかし、暑すぎる。ペンキ屋さんの日常・・・・

  • 塗装屋さんの日常・・・・

    屋上風景・・・早く晴れないかな・・・雨漏り診断中・・・雨漏り工事・・・部分的に壁を防水施工・・・新築現場・・・床のニス塗装・・・新築にて一部ベルアートと外壁塗装・・・新築現場・・・?養生してました・・・養生(非塗装部分を汚さない様にビニール等を張ります)テラコート吹き付け・・・モルタル外壁にお勧め(ラス網モルタル)・・・・塗装屋さんの日常・・・・

  • 雨漏り診断士が行く・・・・沖縄の雨漏りは、やっぱり難しい・・・

    雨漏りの修復工事は建築工事の中で、もっとも難しい工事のひとつです。特に沖縄では、コンクリート住宅においての雨漏りが大多数です。また、立地条件や建築材の違いなどにより、雨漏りの状況も千差万別で、原因を正確につきとめ、専門的な知識と豊富な経験が求められ、大工さんや建築会社さんでも簡単にできない場合があります。賃貸物件を中心に、一戸建てや分譲マンションでも加入できる火災保険を利用して雨漏りの原因次第ですが、その修理費が火災保険の補償適用内となる可能性があります。以前にもご紹介しましたが、火災保険の適用には様々な条件がありますが、一般的には風災や水災など「自然災害による雨漏り」の場合に適用されますので、現地調査の際に適応可能かどうかもお答えします。当社では、一次調査の段階から、NPO法人雨漏り診断士協会認定の「雨漏り診...雨漏り診断士が行く・・・・沖縄の雨漏りは、やっぱり難しい・・・

  • 灼熱の夏に・・・・・高機能塗料・・アドグリーンコートはいかがでしょうか! 

    放熱にこだわって開発した冷めやすい塗料沖縄の夏にいかがでしょうか!こちらの商品は特に鉄板系の屋根にお進めです。ヒートアイランド対策のために設計されたアドグリーンコート®は、放熱にこだわって開発された”冷めやすい”塗料です。半導体の封止材等、精密機器(テレビ・携帯・カメラ等)の熱対策に用いられる世界最高峰の素材、真球ナノ・ファインセラミックスを建材塗料に応用しました。太陽光の近赤外線の効果的な「反射」と「放熱」のWブラインド効果で、塗装した建物外皮を外気温と同温程度に推移させ、”熱だまり”を起こしません。冷めやすい塗料の言葉通り、昼間の熱源を夜まで持ち越しません。鉄板系の屋根材でしたら、省エネにもつながる温度差がでますのでよろしければ御見積もりはいかがでしょうか!お気軽にお問い合わせください。灼熱の夏に・・・・・高機能塗料・・アドグリーンコートはいかがでしょうか!

  • 火災保険の適応について! 糸満のお弁当屋さん牛汁!

    火災保険?火事だけではありません。実際には、風災、水災、雪災など多くの自然災害に対しても適応される内容になっています。ご自宅の保険証券などを見直し記載されている保証内容に目を通してみたほうがよろしいかもしれません。但し、よくサイトなどである、お客様の実質0円の屋根修理というのは沖縄では難しいのが現状です。また、私共で保険の適応されたお客様では実質0円いう例はございません。(あくまでも私共の経験で、申し上げています)何故かと言うと、風災と言うのは暴風により瓦屋根が飛んだり、暴風により物が飛来し建物に当たり破損するといった事が大まかな例となりますが、沖縄の建物の多くはRC造(鉄筋コンクリート造)になっており先ほどの例には当たらない場合が多いです。しかし、近年は沖縄でも木造住宅や鉄骨造住宅なども増えてきており保険の適...火災保険の適応について!糸満のお弁当屋さん牛汁!

  • 外壁塗装工事を検討する前に! 会社選び・・・

    「よし!外壁塗装をやろう」と考えまずは、御見積もりと言う流れが多いと思いますが、まずは経験者にお聞きするのも良いかも知れません。ご近所さんや友人など以前塗装された際に良かった会社などをお聞きすると参考になるのではないでしょうか。また、新築時の建築屋さんなどにご相談するのも良いと思います。何故かと申しますと、誰よりもその建物について詳しいお医者様だからです。建築時に、何かご不満などがあればお勧めしませんがお付き合いのある場合などは御見積もりを取られるのもありです。これらのお付き合いがない場合などでしたら、以前に、増改築でリフォームされた会社さんなどでも良いと思います。あ・・・・私共も無料御見積もり受け付けております・・・・・・・・すいません、お話しがズレました・・・何が言いたいかと言いますと、外壁塗装においての会...外壁塗装工事を検討する前に!会社選び・・・

  • 錆びの色々・・・・

    塗装をするにおいて、錆(サビ)はなかなか難しい問題です。色々な錆止めの塗料などが販売されていますが、メーカーの仕様書だけではあまり信用できず、現場で使用する事と時間の経過を観察して初めて「お、これいいね!」ってな感じになります。また、同業者さんから、あのメーカーの錆止めは良かったなど、特に沖縄は高温多湿の亜熱帯気候と言う環境もあり、例えば、塗装してすぐに錆(サビ)が発生しているという事も珍しくはありません。塗装屋さんが手抜きしている?と言う場合もありますが、湿気が多い環境などや、内部からの錆(サビ)=内部からのサビとは、錆止めされていないまたは、出来ない場所、分かりやすい場所だと消火栓の裏側で壁に付いている箇所などなど・・・こちらは、参考画像ですが内部の鉄筋からのサビ、但し、建築年数が古いので鉄筋のかぶりも浅い...錆びの色々・・・・

  • まだ早い!いえいえ、年末に向けて! 年内の外壁塗装を、お考えのお客様は早めの御見積もりを!

    まだまだ、早いでしょと思われるかもしれませんが年内での塗装をお考えのお客様はそろそろ計画的に御見積もりや合い見積もりなど取り、それぞれの会社により補修の内容や塗料の選定など、色々と検討されることも多くあります。例えば11月初旬に御見積もりの調査をさせて頂き、御見積もりの提出まで混み合ってますと2~3週間かかる場合もあり、そうなると11月末から検討して12月に『今からでも間に合うか?』というお問い合わせが沖縄塗装工業でも多くなっています。もちろん、「外壁塗装を年内に完成させて、お正月を綺麗な家で迎えたい」というのはわかりますが、今すぐに、「必ず年内に‼」、きちんとした計画も立てずに慌ててリフォームを行って失敗してしまうケースが非常に多いんです。いわゆる『駆け込みリフォームトラブル』です。これらは、雨漏り修繕などに...まだ早い!いえいえ、年末に向けて!年内の外壁塗装を、お考えのお客様は早めの御見積もりを!

  • 雨漏り診断士が行く・・・・事例その他・・・・

    雨漏り調査後、壁研磨見えにくいひび割れの為、マーカーを付けています。研磨をしていくと・・・・水が染みてきた・・・水・・・・2~3日前の雨が・・・・・蒸発が遅いので残っておりました。とある、公共の団地にて、雨漏り調査・・・・・漏れている天井を確認・・・・ん、んん、ひび割れはあるが水漏れの跡らしき物がない2部屋確認するも、う~ん何故だろう。カメラではほぼ映らないひび割れ・・・状況確認すると、ある月のその日だけの水漏れ、しかし、尋常な量じゃない。(動画にて確認)床下点検口がないので、穴あけの許可を頂き、床下を覗くと・・・・?・・・?あれ、水の跡が見うけられない。部屋内の構造を確認させて頂き、あくまでも想定になりますが、詰まりによる水漏れまたは、壁の構造で水が入りやすい壁があり、なんらかの理由で1度床下に水が貯まったと...雨漏り診断士が行く・・・・事例その他・・・・

  • 薄くカラフルなモールテックス。新築やリノベーションのお望みの計画実現にいかがでしょうか

    サンプル作成中・・・・後日完成・・・・ベニヤに施工・・・・・・写真では分かり難いですが近くにいくと・・・こんな感じ・・・写真ではわからないなあ~艶もそれぞれ違いますが、自分で見ても分からないなぁ~。事務所でサンプルなどございますので興味がある方はご連絡くださいね。薄くカラフルなモールテックス。新築やリノベーションのお望みの計画実現にいかがでしょうか

  • 外壁診断士・・・・おすすめ100円そば(200円以内)と現場・・・

    肉、肉しいそば・・・・バイキングの入れ物みたいなものから肉と汁をいれて食べるそば・・・親慶原の有名なお弁当屋さんです。(下手なそば屋さんよりうまいかも)足場解体前の自社検査・・・こちらも足場解体前の自社検査中・・・・こちらは足場組立中・・・・台風の恐れがあるのでシートは後日・・・・・・先に手摺り注入・・・・穴開けるとやっぱり水が・・・・注入1回目・・・・牛汁・・・・・こちらは那覇市長田の汁専門のお弁当屋さん・・・・ふ~ちば~がワイルド、他にも中身汁、イカ墨汁、ソーキ汁、馬汁など色々あって美味しいですよ~外壁診断士・・・・おすすめ100円そば(200円以内)と現場・・・

  • 雨漏り診断士が行く・・・・ごくごくたまにある雨漏り例・・・・・

    雨漏り診断、今回は築年数はそんなに古くないのですが、日常生活では気がつきずらい場所でした。押し入れの上の方からの雨漏り、お客様も最近分かったそうですが夜中に音がしたそうですがあまり気にしなかったそうです。ただ、雨が降るたびにポトポトするので?まさか?まだ、新しいのに・・・・色々見たところ押し入れの荷物を取ると・・・あ、濡れている・・・・・という事でした。早速、水漏れ場所を確認、天井の漏れ確認は取れるが近くには点検口がなかったので電気設備を外してスコープにて確認・・・・・・スコープ動画で確認中・・・天井は、コンクリートの下に断熱材が貼られていました。断熱材(簡単にいうと発泡スチロール的なもの)わかりずらいかも知れませんが、一番左奥に梁がありそちらから水漏れがあり天井に落ちていました。縦の直線は断熱材のつなぎ目です...雨漏り診断士が行く・・・・ごくごくたまにある雨漏り例・・・・・

  • アルミ手摺注入・・・再度アップしていますがわかりやすい写真があったので!

    アルミ手摺の水?と言われてもピンと来ないかもしれませんが、最近は施工が違いますが10年以上前の施工の手摺りにはよくある事例になります。手摺りの中に水があるとコンクリートに浸透していずれは、爆裂(コンクリート内の鉄筋を錆させてコンクリートを押しだします)を誘発させます。ご自宅やアパートなどでもアルミ手摺の支柱が割れている所がありましたらその事例に当てはまるかも知れません。(構造的なひび割れもありますので一概には言えません。)下記の写真が実際の現場で表面のタイルを浮かしており、剥落の恐れがあり、タイルを撤去して、手摺りの中は穴が開いていました。ここからは、別現場・・・よくある手摺り・・・水が滲んでいます・・・穴あけすると・・・・・お、とっと・・・・・これらの現場は、モルタル補修後、同じ症状が出ないようにグラウト工法...アルミ手摺注入・・・再度アップしていますがわかりやすい写真があったので!

  • 塗装工事の豆知識! 塗装工程と塗料について!

    塗る技能を駆使して、塗料を塗膜に代えることで、初めて価値を生みます。そして、建物に塗装する作業全般を、塗装工事と言います。塗料を、塗装という施工技術により、塗膜を形成すると言います。お客様にとって価値のある製品とすることが塗装工事の目的という訳です。施工会社の職人が、その技能の習得努力を怠らず、誠実に施工を行うという大切な使命を持っています。高級塗料>安価な塗料と言っても、それに伴う施工技術が必要ですどんな高価な塗料を選んでも、それに見合うだけの高い施工技術が伴わなければ、本来の性能を発揮できないと言うことです。塗料の選択において、耐候年数や、価格グレードだけを見て判断することは、とてもリスキーな選択ともいえます。たとえ高級塗料であっても適当に塗装してしまうと、本来の性能は発揮出来ないことになります。むしろ、通...塗装工事の豆知識!塗装工程と塗料について!

  • 雨漏り診断士が行く・・・沖縄木造住宅の雨漏り例・・・・

    木造住宅でよくある写真の様なコーキングが切れている状態・・・・・長年、放置しており雨漏りに発展していました。現状写真は壁の一部で他の箇所も同じ感じあり、一見するとこれらが原因と思われますがそうとも言い切れないです。写真だけを見ると、何故と思われるかも知れませんが、壁には1次防水がコーキングであり、2次防水で壁の中には防水・調湿シートで2次防水の役割をしている物があります。下記写真は別現場です。このような感じにシートが貼られています。ですから、コーキングが切れているからこれが原因ですとは断言できません。ですので、まずは屋上の現場を確認すると・・・・屋根のキャップが干からびていました・・・・・2階建てですが1階への雨漏り・・・・・このような場合でもシート内から1階へ水漏れがある事もあります。基本的に雨漏りとは上から...雨漏り診断士が行く・・・沖縄木造住宅の雨漏り例・・・・

  • 塗装屋さんの広告・・・・広告・・・・施工とは別になります

    自然素材のしっくいをコーティングした抗菌・抗ウィルスシート。ドアノブや手摺りなど家庭でも会社でもシートなので自分でできる対策です。(うちは販売していません、関西ペイント様の商品で(株)仲里ペイント様で販売しています)そして、これまた超強力除菌・消臭剤の弱酸性次亜塩素精製水の販売のお知らせです。手指の除菌から清掃まで広い範囲で使えるのがこの商品(希釈により用途が分かれます)こちらも、(株)仲里ペイント様で販売しています。何か分からない点などございましたらお気軽にお電話ください。塗装屋さんの広告・・・・広告・・・・施工とは別になります

  • 雨漏り診断士が行く・・・・・診断例・・・・コンクリートの天井の進行・・・・

    白い部分がエフロ(白華現象)と呼ばれる物でコンクリート内に水分が入り一部成分が流れ出したもの。これは、特に問題ないと言われる方もいますが、成分はすぐには出ません。長い間、何等か浸透して成分がでますので危険はないが処理する必要があると思われます。こちらは別現場写真ですが、先ほどの画像の進展した物と思っていただいた方がよいです。しかし、すぐになるものでないので工事などを煽るものではありません。爆裂(コンクリート内の鉄筋が錆び、コンクリートを押し出しています)している写真ですが、やはり、鉄筋の筋に合わせコンクリートを押し出しています。わかりやすいので参照にしました。もう少し、進行すると、この様な感じになります。これらは天井が見えているからわかりますが、天井材などで見えない場合は天井裏に落ちている事もありますので点検口...雨漏り診断士が行く・・・・・診断例・・・・コンクリートの天井の進行・・・・

  • 雨漏り診断士が行く・・・・RC造の雨漏り例・・・・

    内部の壁より雨漏りがあり、外側を確認・・・・・微細なひび割れがどうにか目視できる程度・・・・・但し、範囲が1mほど同じ方向に飛び飛び(隙間があり)で、ひび割れが続いている。御見積もりとしては塗膜を剥がないとわからないので剥がし後補修、塗装まで部分的な御見積もり提出、OKいただいたので後日に工事に入りました。早速、塗膜剥がしからスタート、すると?ぱっくりとひび割れが・・・・・実際は、調査中にはぎりぎり目視できるかどうかでした。塗膜には0.1mm以下のひび割れ、研磨するとこのような大きなひび割れ・・・・・・確かに漏れるなこれは・・・ひび割れが発見できれば後は、補修して塗装なのでこれで一安心。補修は、エポキシ樹脂注入いたしました、裏面もシールで止めていたのですが少し流れ出てしまいましたが雨漏りは止まりました。雨漏り診断士が行く・・・・RC造の雨漏り例・・・・

  • 調色塗装・・・・・

    既製品の家具に色を合わせる為、調色作業中・・・・見えずらいですが、縦の物は既製品です・・・横の白い物は今回調色して塗った物です。ぱっと見ると白いと思われますが、若干アイボリー系の白でした。錆ケレン後、錆止め塗装・・現場確認・・・調色塗装・・・・・

  • 雨漏り診断士が行く・・・屋上の定期的な診断をお勧めします

    コンクリート浮き注入・・・・・屋上の土間(歩ける場所=陸屋根)がボコボコでしたので突起物を研磨していると・・・写真では見えないですが、防水のゴムが削れた後に水気が・・・・膨れなどはなかったのですがう~~ん・・・すると、別の場所はには手で剥がれる防水があり、めくっていくと・・・以前の補修跡を発見・・・・補修後の周辺は防水のゴムが何らかの理由で剥がれてしまいました。理由としてはいくつか予想できますが、雨漏りはしていないもののゴムと土間の間に湿気があり密着していませんでした。屋上の防水は外壁塗装とは別で定期的なチェックが必要です。一度防水しているから大丈夫ではなく目視でも良いのでたまに確認する事をお勧めします。雨漏り診断士が行く・・・屋上の定期的な診断をお勧めします

  • ペンキ屋さんの日常・・・・また、寒くなりました・・・

    新築現場・・・・昔のダストボックス・・・わからない人もいるかも・・・・ゴミなど上から捨ててました・・・・左官補修も後半戦・・・暗くて見えないけど、何か、いい感じの写真が・・(自分目線です)炭塗装のサンプル作成中・・・・・・・炭塗装については、結塗装様のホームページに詳しく掲載されていますよ~階段のエポキシ樹脂注入・・・ペンキ屋さんの日常・・・・また、寒くなりました・・・

  • ペンキ屋さんの日常・・・・

    エポキシ樹脂注入口セット・・・洗浄によりペンキが大分剥がれました・・・型枠作り指導中・・・・・・瓦の部分防水・・・・ペンキ屋さんの日常・・・・

  • 沖縄住宅の歩み・・・・・・・

    そろそろ、沖縄もシーミー(清明祭)の時期ですね~、お墓掃除に買い出しとなかなか忙しい・・・今回は、沖縄の住宅で90%近くを占める鉄筋コンクリート造の歩みを調べてみました。戦前、沖縄の建物のほとんどは木造でした。しかし、第二次世界大戦でこれらの建物のほとんどは灰燼に帰してしまいました。戦後米軍統治下となり、被災者のために米国産の松材(ダグラス・ファー)を用いた戦災応急仮設規格住宅が、1945年(昭和20)8月からの3年間で7万5千戸建設されました。応急規格住宅は、2インチ×4インチの木材で骨組みを作る「ツーバイフォー」で、屋根はテント張りか茅葺き、面積は6坪(19.8㎡)、間取りは、土間(台所)と板間だけの簡易な住宅で、雨露は凌げましたが、しかし、壁式構造であるため、湿気がこもり、多くの建物が白蟻の被害にあったそ...沖縄住宅の歩み・・・・・・・

  • 鉄筋の腐食・・・・築年数50年・・・

    沖縄でよくあるパイプの手摺り、こちらは角パイプ型ですね。他にも丸パイプ型などありますが、中の鉄筋が錆びてコンクリートを押し出し割れています。写真の物ははつり撤去している物です。(まだ、途中ですが・・・)どんどん、はつり撤去していると・・・お・・・これは・・・・・と思い写真をとりました。これだけだと分かり難いのでアップしてみると写真でコンクリートが付いている部分は錆びてコンクリートにひび割れというか、爆裂(コンクリートの中性化が進み鉄筋を腐食させコンクリートを押し出してました。外側は、本来塩ビで包まれていますがそれすら突き破っていました)があったのですが下部分は悪くはない、といえど交換しないといけないのでこちらが壊しました。中出てきた鉄筋は錆びていない(築50年ぐらい)。コンクリートの中性化が進むと鉄筋が腐食しま...鉄筋の腐食・・・・築年数50年・・・

  • 2020/03/29

    いつもご覧いただきましてありがとうございます。沖縄塗装工業の長嶺です。今回は土間のクラックに新しい工法の注入工事をしてきました。画質はかなり悪いんですが見てやってください。2020/03/29

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