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1件〜30件

  • 欧州で新型ジュークが発表! 日本に導入ならば自動車税は年額2万5000円!

    ■2019年10月1日以降に初回新規登録を受けると新しい自動車税が適用になる…2019年9月4日、日産自動車が、ロンドン、パリ、ミラノ、バルセロナ、ケルンの5つの都市で同時に新型「ジューク」を発表した。全長4210mm・全幅1800m・全高1595mmとボディは拡大したが、エンジンは999ccの3気筒ガソリン直噴ターボへとダウンサイジング。もちろんターボで過給するエンジンで、最高出力117PS/5250rpm、最大トルク200Nm/1750-3750rpmと発表されている(数値はイギリス仕様)。このご時世に、まったく電動化テクノロジーを使っていない純粋なガソリンターボをリリースするというのも意外だが、1.0リッター以下のエンジン排気量を見ていると是非とも日本導入を期待したくなる。というのも、消費税10%増税のタ...欧州で新型ジュークが発表!日本に導入ならば自動車税は年額2万5000円!

  • 新しいスカイラインは古さも残るが手放し機能は革命的。道交法の矛盾まで見えてくる

    yahoo自動車carviewよりハンズフリー機能が付くのはハイブリッド車のみ日産を代表する「スカイライン」が大幅マイナーチェンジした。目玉は「プロパイロット2.0」の採用だが、プロパイロット2.0を含む先進装備を満載したハイブリッドモデルと、スポーツ系の3.0LV型6気筒ターボモデルの2つのタイプが存在する。後者にはスカイライン歴代最強となる最高出力405psの「400R」が設定されるが、今回は試乗できていない。よって今回の試乗はハイブリッドモデルのプロパイロット2.0に注目する。日産はすでに単一車線であればアクセル/ブレーキ(ACC)、ハンドル操作を支援する「プロパイロット」を「セレナ」や「リーフ」で実用化しているが、プロパイロット2.0はその発展型で、複数車線走行に対応しただけでなく、一定の条件下ではドラ...新しいスカイラインは古さも残るが手放し機能は革命的。道交法の矛盾まで見えてくる

  • シャトルが首位獲得でワゴン部門トップが22ヶ月ぶりに交代【ボディタイプ別売れ筋・7月】

    yahoo自動車carviewよりワゴンとミニバン部門で首位が交代7月の新車販売は、前月比4.1%増と好調だった。新型車や改良モデルが中心となって販売をけん引したが、ここではそうしたマーケットの動向を、ボディタイプ別にチェックしていこう。7月はハッチバック/コンパクトカー部門、セダン/ファストバック部門、ミニバン部門、クーペ/オープンカー部門がシェアを拡大した。一方、SUV/クロスオーバー部門と軽乗用車部門は縮小した。もっとも、いずれも大きな変化ではなく、動きの少ない月となった。そうしたなか、ステーションワゴン部門とミニバン部門では首位の入れ替わりが起こった。特にステーションワゴン部門の首位が入れ替わったのは22ヶ月ぶり。さっそく詳しく見ていこう。コンパクト/ハッチバック:首位はノート。ヴィッツがアクアを抜き2...シャトルが首位獲得でワゴン部門トップが22ヶ月ぶりに交代【ボディタイプ別売れ筋・7月】

  • トヨタの新型「RAV4」買うならハイブリッドとガソリン、どっちが正解?

    yahoo自動車carviewより前回、新型RAV4のガソリン車、世界初のダイナミックトルクベクタリングコントロールを装備したアドベンチャーグレードの試乗記を公開しましたが、今回、新型RAV4のHYBRIDモデルで東京~河口湖を往復したので、あらためて試乗リポートをお届けしたいと思います。新型RAV4のガソリン車とハイブリッド車との大きな違いはまず、4WD機構です。ガソリン車のアドベンチャーグレードは、新型RAV4のために新開発された世界初の「ダイナミックトルクベクタリングコントロール」を採用。それは、後輪左右のトルクを別々に制御(0~100%)するトルクベクタリングコントロールと、4WDを必要としない場面で後輪への動力伝達を切り離して前輪駆動とする、燃費を向上させるディスコネクト(接続を絶つという意味)機構を...トヨタの新型「RAV4」買うならハイブリッドとガソリン、どっちが正解?

  • ポルシェ、新型911カレラ&カレラカブリオレを発表

    yahoo自動車carviewより独ポルシェは7月30日、新型911(タイプ992)のベースグレードとなる「911カレラ」および「911カレラカブリオレ」を発表した。高性能バージョン「カレラS/4S」のみが販売開始となっていたタイプ992型911に、いよいよ“カレラ”が追加される。ファンには説明するまでもないが、元来カレラとは往年の公道レース「カレラ・パナメリカーナ・メヒコ」にちなんで1963年に設定された911の高性能版の名称。それが歳月を経て、多くの911に付されるサブネームとなり、今ではアルファベットの付かない素のカレラは911のベースグレードを指すようになっている。新型カレラがリアエンドに積むパワーユニットは3.0L水平対向6気筒ターボ。排気量こそカレラSと同じだが、チューンの違いで出力は65馬力/80...ポルシェ、新型911カレラ&カレラカブリオレを発表

  • 新型ダイハツ ブーンはスマアシIIIの安全&経済性に優れた良バランスのコンパクトカー

    yahoo自動車carviewより安全性能や環境性能の充実したコンパクトカーが求められている右前:ブーン(スタンダード)、左前:ブーンシルク、奥:ブーンスタイルコンパクトカーの使い勝手がいいことは、数字の上でも明らかだ。国土交通省の資料によれば、日本の道路の約84%は道幅平均が約3.9mの狭い市町村道だという。幅が広いクルマだとすれ違いですら気をつかうけれど、コンパクトカーならすいすい走れる。もうひとつ、都市部に人口が集中する都市化が世界中で進行しているという問題もある。人口が減っている日本でも、東京の人口は今後も増加すると予想されている。つまり今後も混雑が加速すると予想される都心部では、駐車スペースの確保も含めてコンパクトカーが使いやすいということになる。こうした状況にあって求められるのは、安全性能や環境性能...新型ダイハツブーンはスマアシIIIの安全&経済性に優れた良バランスのコンパクトカー

  • 新型タントは価格や先進装備が魅力。N-BOXの上質感には勝てないが、ユーザー層も違っている

    yahoo自動車carviewより軽スーパーハイトワゴンの帝王N-BOXという存在夏にふさわしい激アツバトルがやってきたぜ。今や新国民車とも言える超人気クラス、軽スーパーハイトワゴンの頂上決戦だ。そもそもこのクラスは2003年登場の初代「ダイハツタント」が元祖。当時珍しい1.7m台の高すぎる車高と2mの長すぎる室内長から来るあり得ない便利さにド胆を抜かれたもの。加え07年デビューの2代目がまた凄く、助手席側ピラーレス×スライド式のミラクルオープンドアに、当時「レクサスLS」を超える2.16mの室内長を獲得。強烈なスマッシュヒットを放った。ところが横幅を上回る異様な背高ノッポボディや、当時業務用の匂いが残るスライドドアがアダとなり、「スズキワゴンR」や「ダイハツムーヴ」ほどには売れなかった。独特のアットホームムー...新型タントは価格や先進装備が魅力。N-BOXの上質感には勝てないが、ユーザー層も違っている

  • エクリプス クロス ディーゼルモデル試乗。ライバルより割高だがキャラに合った走りの良さは魅力的

    yahoo自動車carviewよりデリカD:5と同じディーゼルエンジンを搭載昨年、三菱自動車としては実に4年ぶりの新型車として登場したコンパクトSUV「エクリプスクロス」。これまでのラインアップは1.5L直4ガソリンターボ&CVTにFFもしくは4WDというものだったが、待望のディーゼルエンジン搭載モデルが加わった。三菱自動車として久々の新型車であり、かつ人気カテゴリーであるコンパクトSUVということで期待されていたが、思ったほど販売台数は伸びず、2018年1~12月の販売台数ランキングをみると1万1592台で44位と、月平均にすると1000台は出なかったということになる。それだけに今回のディーゼルモデルの追加は期待がかかる。国産でディーゼルモデルをラインアップするSUV、マツダ「CX-5」や「CX-3」などが存...エクリプスクロスディーゼルモデル試乗。ライバルより割高だがキャラに合った走りの良さは魅力的

  • 日産GT-Rニスモ2020年モデルは2018オーナーが泣いて悔しがる完成度に達したが、それゆえに哀愁も漂う

    yahoo自動車carviewよりR35型GT-Rの集大成的なモデルになっている今回ドイツで触れた2020年モデルの「GT-Rニスモ」には、驚きの速さに加えて、どことなく哀愁を感じてしまった。と言うのも、進化の伸びしろの大きさや完成度に驚く一方で、騒音や排ガス、燃費などの環境規制が今後さらに厳しくなることを思うと、これがR35として2007年から歩んできた第3期GT-Rストーリーの集大成です!という日産のメッセージとも受け取れたからだ。もちろん次世代アイテムの電気を使って、将来GT-Rがさらなる進化を果たす可能性も残されているが、純粋な内燃機関で速さを追い求めるのは、これが最終形と思える内容がそこにはあった。ひとつの時代の幕引きに相応しい集大成モデル。やれることを全て注ぎ込んだ、言い訳なしの実力をレポートしよう...日産GT-Rニスモ2020年モデルは2018オーナーが泣いて悔しがる完成度に達したが、それゆえに哀愁も漂う

  • フォードGTの真の実力を追求しパフォーマンスを極限まで高めた「フォードGT MKII」が公開

    yahoo自動車carviewより米フォードモーターは7月4日、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードにて、フォードGTのサーキット専用マシン「フォードGTMKII」を公開した。伝統ある英国のカーイベント、グッドウッドでアンベールされたフォードGTMKIIは、FIA世界耐久選手権やIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権で活躍する「フォードGTレースカー」をベースに、レースサプライヤーのマルチマチックとのコラボで開発されたもの。ロードカー、レースカーに続くこのフォードGTシリーズ3番目のモデルの主眼は、法規やレースレギュレーションによる制約を一切取り払い、フォードGTのパフォーマンスを極限まで高めた点にある。フォードによれば、各種レギュレーションの影響でレースカーの出力はロードカーに比べ150馬力もダウ...フォードGTの真の実力を追求しパフォーマンスを極限まで高めた「フォードGTMKII」が公開

  • 米GM、8代目となる新型コルベットを発表。6.2リッターV8搭載、ミッドシップへ

    米ゼネラルモーターズ(GM)は7月19日(現地時間では18日)、フルモデルチェンジを受けた新型「シボレーコルベット」を発表した。擬装をまとったプロトタイプや走行テストのスパイショットなどで散々焦らされた新型コルベットがようやく全貌を現した。有毒エイを示す「スティングレイ」というサブネームが付された第8世代のコルベットは、事前に明らかにされていたとおり、駆動方式にFRではなくミッドシップレイアウトを採用。全長4630mm(先代Z06比+115mm)×全幅1934(同-36mm)×全高1234(同+4mm)のディメンションを持つボディは、これまでのロングノーズショートデッキに別れを告げ、前寄りのキャビンにロングテールというスーパーカー然としたスタイリングになっている。ドライバーの背後に搭載されるパワーパックは、ドラ...米GM、8代目となる新型コルベットを発表。6.2リッターV8搭載、ミッドシップへ

  • レクサス UXはかつてのクラウンやセルシオに代わる新しいプレミアム像を築くかもしれない

    yahoo自動車carviewより熟成してきたレクサスブランドの新しいチャレンジのひとつ「レクサス」といえば、日本ではクルマ好きでなくてもプレミアムカーブランドとして認識されていると思う。私の地元は田舎なのでクルマの認識も典型的だ。たとえば、父親世代が憧れるプレミアムカーはトヨタのクラウンで、私たちの世代でも中古のクラウンやセルシオに乗ることにステータスを感じる人が多かった。しかし、今ではその“プレミアム”の地位がレクサスへ移ってきているように感じる。近年では、海外のプレミアムブランドがコンパクトカーなどのエントリーモデルを増やしているが、その度に「コンパクトカーのようなモデルは、このブランドには合わない」という声も聞こえてくる。でも、たとえそれがメーカーの戦略であれ、私はそういったクルマが好きだ。どのブランド...レクサスUXはかつてのクラウンやセルシオに代わる新しいプレミアム像を築くかもしれない

  • FFレイアウト採用の新型BMW 1シリーズはAクラスやマツダ3と比べて明快なスポーティさが光る

    yahoo自動車carviewよりFF化の最大の理由は室内スペース確保「FFでも、やっぱりトップクラスの気持ち良い走りを実現してきた」8年ぶりのフルモデルチェンジで第3世代となったBMW新型1シリーズに乗って感じた。その最大の特徴は、これまでのFRレイアウトに別れを告げ、FFレイアウトを採用したこと。走りにこだわるBMWだからこそ採用し続けてきたFRレイアウトをやめたことは多くのファンを驚かせただろうし、落胆した人もいるだろう。しかし実際に乗ると、やはり昔から走りをデザインするのが極めて得意なBMWらしいFFモデルに仕上がっていたのだった。もっともBMWは2014年に発売した2シリーズアクティブツアラーで、BMW初のFFモデルをラインナップしている。これはグループのMINIブランドで用いるFFのアーキテクチャを...FFレイアウト採用の新型BMW1シリーズはAクラスやマツダ3と比べて明快なスポーティさが光る

  • 新型Nワゴン発売。これからはシンプルスタイルがくる!?

    ホンダの軽初「全車速対応ACC」を標準装備ホンダは新型軽自動車「N-WGN/N-WGNCustom(エヌワゴン/エヌワゴンカスタム」を8月9日より発売します。先代と同じ2種類のスタイルを用意していますが、ノーマルは丸いライトが特徴的なシンプルなもの、カスタムは角目に大きめのグリルを組み合わせたやや押し出し感のあるもので、いずれも先代とは違った印象になりました。価格は127万4400円(エヌワゴン)から。ホンダの軽初の装備として、渋滞追従機能付きの全車速対応「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」を全車標準装備しました。前走車に合わせて停止まで行い、停止後3秒以内であれば再発進、それ以上経過すると停止保持します。レジュームボタンもしくはアクセルを踏み込むことで再発進します。同じくホンダの軽としては初とな...新型Nワゴン発売。これからはシンプルスタイルがくる!?

  • 新型タントの運転席超ロングスライド設計でドライバーが助手席側から乗り降りする時代が来る?

    ダイハツ版TNGAこと「DNGA」搭載の第1弾となる軽スーパーハイトワゴンの「タント」が発売されました。すでにプロトタイプの試乗記を読まれた人も多いと思いますが、次世代設計思想のDNGAによってプラットフォームを中心に多くのメカが刷新されたとあって、トピックは盛りだくさんです。気になったものを見ていきましょう。1:運転席ロングスライドで車内移動が楽になる運転席が最大540mmロングスライドするミラクルウォークスルーパッケージを採用。運転席を引くと、後席と楽に行き来することができるため、ドライバーが助手席側リアドアから乗降するシーンが考えられます。ドライバーが助手席側から無理なく乗降できるのはかなり便利そう。ライバルは追従してくるでしょうか?2:ドアロック時やクローズ時に便利な機能パワースライドドアが閉まりきらな...新型タントの運転席超ロングスライド設計でドライバーが助手席側から乗り降りする時代が来る?

  • リッターカー顔負け。新型日産 デイズは軽ハイトワゴンのレベルを超えたおススメ国民車

    実用小型車をお望みなら2代目デイズは候補に入れたほうがいい「新時代の国民車」を探す実地調査企画の第20回。今回の調査対象は、2019年3月に登場するやいなや各方面から大絶賛の嵐となった軽ハイトワゴン、2代目の「日産デイズ」である。デイズという車のプロフィール紹介はまるっと省略して、結論から申し上げる。第2世代となったデイズは、そのほぼ何もかもが「実用小型車(軽自動車)としては大変素晴らしい」と言える水準にある。そのため、何らかの「ちょっといい感じの実用小型車」の購入を検討中の人には、最終的に買う・買わないは別として、一度は検討対象に加えてみることを強くおすすめしたい。2代目日産デイズの何が素晴らしいかといえば、まずは「内装のデザインセンスと質感」だ。軽自動車の内装というのは、どうしたって「ちょっと残念な質感」で...リッターカー顔負け。新型日産デイズは軽ハイトワゴンのレベルを超えたおススメ国民車

  • ホンダCR-Vをスバル・フォレスター、日産エクストレイル、マツダCX-5と徹底比較!「ライバル比較インプレッション」

    yahoo自動車carviewより「グローバルに活況を呈するSUV市場において、それぞれに個性的な魅力を放つ4モデルを分析する」日本市場から姿を消していた空白期間を、さらなる性能と質感の向上に充てたCR-Vは、モデルラインナップの中核を担うミドルサイズSUVとして、国内外で実績十分のライバルと比べてどうなのか?その走りと質感を確かめた。REPORT●石井昌道(ISHIIMasamiti)PHOTO●平野陽(HIRANOAkio)/神村聖(KAMIMURASatoshi)※本稿は2018年9月発売の「新型CR-Vのすべて」に掲載されたものを転載したものです。車両の仕様や道路の状況など、現在とは異なっている場合がありますのでご了承ください。人気のミッドサイズSUVは各社の屋台骨を支えているここ最近はブームが過熱して...ホンダCR-Vをスバル・フォレスター、日産エクストレイル、マツダCX-5と徹底比較!「ライバル比較インプレッション」

  • ボルボ V60がじわじわ売れているのはベースグレードの凄さにあるのでは疑惑

    yahoo自動車carviewよりあか抜けた上にラゲッジ容量99リッター増。実用性も向上したV60ボルボV60がじわじわ売れているらしい。2018年9月にフルモデルチェンジして2代目となったV60ですが、2年連続日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したXC60、XC40というSUVモデルの陰に隠れてしまったせいなのか、多少影が薄かったのも事実でしょう。しかし、2019年に入ってから5月までの販売台数を見ると、日本で販売されている輸入車Dセグメントのステーションワゴンで、1位のメルセデス・ベンツのCクラスワゴンの約3150台に次いで、売れているのがV60の約1520台なのだそうです。アウディA4アバントがビッグマイナーチェンジ、BMW3シリーズツーリングがフルモデルチェンジを控えていることを差し引く必要はあるにせよ、...ボルボV60がじわじわ売れているのはベースグレードの凄さにあるのでは疑惑

  • 新型RAV4がSUVランキングトップに。コンパクトミニバンが好調【ボディタイプ別売れ筋・5月】

    yahoo自動車carviewよりRAV4、SUV市場の勢力図塗り替える最需要期の反動による台数の落ち込みもひと段落し、前月よりも元気を取り戻した5月の新車マーケット。ニューモデルの登場もあり、市場によってはなかなかの活況を呈した。ここではそうしたマーケットの情勢を、ボディタイプ別にチェックしていこう。5月の新車販売で台風の目となったのは、新型「トヨタRAV4」。4月10日に発売され、初月から存在感を示したコンパクトSUVにとって、5月はフルに1ヶ月の登録台数がカウントされる最初の月。そこでいきなりSUV市場の首位に立ち、注目の高さを示した。また、5月には「マツダ3」の販売が開始された。なお、マツダ3には、5ドアハッチバックと4ドアセダンが設定され、国内ではハッチバック版は“ファストバック”を謳っているが、ここ...新型RAV4がSUVランキングトップに。コンパクトミニバンが好調【ボディタイプ別売れ筋・5月】

  • DS 3クロスバック 発売、先進テクノロジーとラグジュアリーの融合 価格299万円より

    yahoo自動車carviewよりプジョー・シトロエン・ジャポンは、DSオートモビルのコンパクトSUVDSオートモビルのコンパクトSUV『DS3クロスバック』を6月26日より発売した。DS3クロスバックは、フラッグシップモデル『DS7クロスバック』に続き日本市場に導入するBセグメントのコンパクトSUV。日本の道路事情にもマッチしたDSブランドの戦略モデルとして、重要な役割を担う。DS3クロスバックは、次世代プラットフォームCMPをグループPSAで初採用。全長4120×全幅1790×全高1550mm、ホイールベース2560mmのコンパクトサイズ。パワートレインは最高出力130ps、最大トルク230Nmを発生する新型1.2リットル3気筒ガソリンターボエンジンとに電子制御8速オートマチックトランスミッションEAT8の...DS3クロスバック発売、先進テクノロジーとラグジュアリーの融合価格299万円より

  • 独BMW、新型3シリーズツーリングを発表。ボディサイズを拡大し居住性を大幅向上

    yahoo自動車carviewより独BMWは6月12日、フルモデルチェンジした新型「3シリーズツーリング」を発表した。G20系3シリーズに、セダンに続く第2のボディバリエーションとしてステーションワゴン版の「3シリーズツーリング」が追加される。32年の歴史を持つ3シリーズツーリングは、先代だけで50万台以上を売り上げたスポーツワゴンの代名詞。それだけに、約7年ぶりとなる全面改良の内容には注目が集まる。新型のディメンションは先代と比較して、それぞれ+76mm、+16mm、+8mmの拡大となる全長4709mm×全幅1827mm×全高1470mm。ホイールベースも41mm延長され2851mmとなり、室内の居住性を大幅に改善した。大型化されたキドニーグリルなどにより迫力を増したフロントマスクはセダンと同様だが、特徴的な...独BMW、新型3シリーズツーリングを発表。ボディサイズを拡大し居住性を大幅向上

  • ポルシェ、4リッターフラット6を採用した718スパイダーと718ケイマンGT4を発表

    yahoo自動車carviewより独ポルシェは6月18日、2シーターミッドシップスポーツ「718」ファミリーに、高出力モデル「718スパイダー」および「718ケイマンGT4」を設定し、発表した。718ファミリーは、オープントップの「718ボクスター」とフィクスドルーフを持つ「718ケイマン」からなるが、今回、それぞれにパワーユニットを6気筒自然吸気ユニットに置き換えたピュアスポーツが加わる。このうち718スパイダーは、ボクスターの電動ルーフを手動式幌に置き換えるなど、軽量化を徹底したハードコアモデル。ボクスターシリーズとしては3代目のスパイダーとなるが、今回初めて、電動格納式リアウイングを装備したほか、ケイマンGT4と共通のシャシーを採用し、さらなる低重心化も実現した。一方の718ケイマンGT4は、エアロダイナ...ポルシェ、4リッターフラット6を採用した718スパイダーと718ケイマンGT4を発表

  • アウディ Q8 の頂点『SQ8』、欧州最強ディーゼル搭載…最大トルク91.8kgm

    yahoo自動車carviewよりアウディは6月24日、最上級SUVの『Q8』の高性能モデル、『SQ8』(AudiSQ8)を欧州で発表した。アウディの高性能モデルが、「Sシリーズ」だ。このSシリーズの最新モデルは、欧州ではディーゼルエンジンを搭載する。『S4』、『S5』、『S6』、『S7スポーツバック』、『SQ5』などが、すでに欧州ではディーゼル搭載の高性能モデルとして登場した。Q8初の高性能モデルとして発表されたSQ8も、高性能なディーゼルエンジンを搭載する。◆0~100km/h加速は4.8秒新開発のV型8気筒ツインターボディーゼルエンジンは4.0リットルの排気量を備え、最大出力435ps、最大トルク91.8kgmを発生する。アウディによると、このスペックは、欧州市場におけるディーゼルエンジンで最強という。9...アウディQ8の頂点『SQ8』、欧州最強ディーゼル搭載…最大トルク91.8kgm

  • BMWがラグジュアリーに本腰。最上級SUVの新型X7と改良型7シリーズが日本上陸

    yahoo自動車carviewより巨大グリルに目がいきがちな新型X7だけど見どころは他にもある6月24日、BMWは国内において、最上級SUVとなる新型「X7」と、大規模なフェイスリフトを受けた最上級セダン「7シリーズ」の発売を開始すると発表しました。まず、BMWのヒエラルキーの中からすっぽり抜けていたハイエンドSUVの領域にピタリとはまる新型X7は、昨年末のクーペの新型8シリーズ、そして今年に入ってセダンの7シリーズのビッグマイナーチェンジに続く、BMWの「最上級ラグジュアリー」を再定義する重要な要素となるわけです。まずX7のボディサイズですが、全長5165mm、全幅2000mm、全高1835mmで、ホイールベースは3105mmと、BMW最大のモデルとなり、直接的なライバルであるメルセデス・ベンツGLSクラスよ...BMWがラグジュアリーに本腰。最上級SUVの新型X7と改良型7シリーズが日本上陸

  • CLAシューティングブレークにメルセデスAMGによる高性能版を追加

    yahoo自動車carviewより独メルセデス・ベンツは、Cセグメントのステーションワゴン「CLAシューティングブレーク」のラインナップに、メルセデスAMGによる高性能版「CLA354MATICシューティングブレーク」を追加し、発表した。CLAシューティングブレークは、4ドアクーペの「CLA」をベースにルーフを延長し、流麗なワゴンボディが与えられた派生モデル。搭載されるパワーユニットは基本的にCLAと共通のため、クーペには設定のある高性能バージョン「CLA354MATIC」の登場が期待されていた。そしてついに登場したCLA354MATICシューティングブレークは、クーペ同様、2リッターターボユニット(306馬力/400Nm)を搭載し、7速DCTを介して4輪を駆動。0-100km/h加速は4.9秒、最高速は250...CLAシューティングブレークにメルセデスAMGによる高性能版を追加

  • セダン不遇の時代に復活したホンダ インサイトはゆったり系キャラで独自路線を行く?

    yahoo自動車carviewより昨年12月に発売されたミドルサイズのハイブリッドセダン「インサイト」。3代目を名乗りつつもそれまでのスタイルを一新し、ファストバックスタイルの4ドアセダンとして登場したのは記憶に新しいところです。発売月から1000台以上の販売を記録し、かつてのライバル「トヨタプリウス」には遠く及ばないものの、今年4月までは国産登録車の上位50モデルに名を連ねていましたので、セダン不遇の時代にあってはまずまず好調なスタートと言えるのではないでしょうか。今回は、昨年の発表時から「落ち着いた雰囲気をもつ希少な本格ハイブリッドセダン」と、勝手に評価していた編集が300kmほどインサイトの上級グレード「EX」に試乗してきました。価格は349万9200円と安くはありませんが、安全運転支援システムのホンダセ...セダン不遇の時代に復活したホンダインサイトはゆったり系キャラで独自路線を行く?

  • アウディQ7がフェイスリフト 意匠と装備を一新 全エンジン、電気アシスト

    全車をマイルドハイブリッドにアウディはQ7に大幅なアップデートを加え、スタイリングや装備を一新、3種類のエンジンすべてにハイブリッドシステムを搭載した。5人乗りまたは7人乗りの仕様が用意され、230psおよび285psの3.0ℓディーゼルおよび340psの3.0ℓガソリンが設定される。これらすべてに8速ATおよび48Vマイルドハイブリッドシステムが組み合わされ、最大40秒間のコースティング走行が可能となっている。少し後にはプラグインハイブリッド仕様や、よりホットなSQ7が追加される予定だ。AQ7にはSQ8と同じく4.0ℓTDIにマイルドハイブリッドを組み合わせ、435ps、91.8kg-mとなっている。この改良型Q7は最近の他のアウディ製SUVと同様のグリルやLEDヘッドライトが標準で装着される。リアは左右のテ...アウディQ7がフェイスリフト意匠と装備を一新全エンジン、電気アシスト

  • 国内6ブランドが前年超え。輸入車はクリーンディーゼル車比率が過去最高【マーケット概況・5月】

    yahoo自動車carviewより登録車と軽がダブルで前年超えを達成“令和”最初の月の新車販売は好調だった。2019年5月の新車販売は、前年比6.5%増の39万6120台で、2ヶ月連続でプラスを維持。軽市場が相変わらず好調であることに加え、登録車も新型の投入やマイナーチェンジなど販売のテコ入れが貢献して好調を保った。詳しい状況を日本自動車販売協会連合会(自販連)、全国軽自動車協会連合会(全軽自協)、日本自動車輸入組合(JAIA)が発表したデータからチェックしていこう。登録乗用車は、前年比5.2%増の21万2636台で、2ヶ月連続で前年比プラスをキープした。このうち特に普通乗用車(3ナンバー車)が10.1%増と大幅な伸びを示した。マイナーチェンジ後の「トヨタプリウス」や新型「トヨタRAV4」の投入が販売増に貢献し...国内6ブランドが前年超え。輸入車はクリーンディーゼル車比率が過去最高【マーケット概況・5月】

  • 欧州の最新排ガス規制をクリアするディーゼルを搭載したメルセデスAクラスは30万円高

    メルセデスのコンパクトカー初のディーゼルモデルメルセデス・ベンツAクラスにディーゼルモデル「A200d」(399万円)が設定されたのを機に編集が試乗しました。メルセデスのコンパクトカー初のディーゼル搭載モデルとなるA200dは、「Cクラス(C220d)」も使う2.0Lディーゼルエンジンを、FF車向けの横置き仕様にして搭載。最高出力150ps/最大トルク320Nmと、C220d(194ps/400Nm)より穏やかなスペックですが、欧州で2020年に施行される最新排ガス規制のユーロ6dNORMに適合するべく、NOx(窒素酸化物)とPM(微粒子)というディーゼル特有の有害物質を大幅に低減する、最新の排ガス処理システムを搭載しています。価格は399万円で、ディーゼルエンジン搭載による価格アップ分は30万円(ガソリンエン...欧州の最新排ガス規制をクリアするディーゼルを搭載したメルセデスAクラスは30万円高

  • 新型スープラ公道試乗。必ずしも上級グレードが良いわけではない理由

    yahoo自動車carviewよりスポーツカーに何を求めるかによって買うべきタイプが変わる以前レポートしたプロトタイプモデルの試乗記などを含めて情報が小出しにされてきたが、やっと市販モデル「GRスープラ」に一般道で試乗できたのでレポートしよう。試乗ルートは中伊豆のワインディング。直線路が少なく、さらに試乗時間が短かったので長距離&長時間ドライブの特性確認こそできていないが、GRスープラにとって大事なスポーツ性やハンドリングの確認は十分にできた。しかも設定されている3グレード全てに試乗できたので、それぞれの特徴も踏まえながら、バイヤーズガイド的なレポートとしていこう。まずはグレード紹介から。トップグレードは最高出力340ps、最大トルク500Nmを発揮する3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンを積む「RZ」(690...新型スープラ公道試乗。必ずしも上級グレードが良いわけではない理由

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