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新車を安く買う
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https://blog.goo.ne.jp/sinsyawoyasukukau
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2015/05/18
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新車を安く買うさんの新着記事

1件〜100件

  • 新型スバルWRX S4試乗。2.4Lエンジンはレスポンス抜群。可変ダンパー搭載の「STI Sport R」がオススメ

    yahoo自動車carviewより新WRXシリーズ第一弾であるS4プロトタイプに試乗新型WRXS4&レヴォーグSTIスポーツR【サーキット試乗】土屋圭市、新型WRX試乗!CARトップ1月号発売日同時公開!竹岡圭のスバルWRXS4試乗記スバルのアイコニックなスポーツセダン、WRXシリーズがいよいよ新世代へとフェイズを移す。その第一弾といえる「S4」のプロトタイプに、袖ケ浦フォレストレースウェイで試乗することができた。正直に言えば筆者は、この「S4」を“準備運動”くらいに考えていた。当然真打ちは後に出るだろう「STI」であり、そのアフォーダブル版としてS4が、どれほどまとまっているのかを確認するくらいの気持ちで、この試乗に臨んだからだ。しかしそれは、予想を超えたスポーティな仕上がりだった。今度のS4、そしてスバルは...新型スバルWRXS4試乗。2.4Lエンジンはレスポンス抜群。可変ダンパー搭載の「STISportR」がオススメ

  • 最強レヴォーグ登場 2.4Lエンジン加わる  STIスポーツR EXの性格は? 試乗

    yahoo自動車carviewよりレヴォーグに追加、2つ目のパワートレインかつては豊かな週末をイメージさせるモデルとして活況を呈していたステーションワゴン。新型WRXS4&レヴォーグSTIスポーツR【サーキット試乗】E-CarLifewith五味やすたか新型WRXS4を徹底試乗&詳細分析!旧型とのガチ比較、五味ちゃん和夫くんとの追っかけっコもありwラブカーズTV河口まなぶ「レヴォーグSTISportR(FA24ターボ)」試乗インプレッション土屋圭市、新型WRX試乗!CARトップ1月号発売日同時公開!すべての画像をみる全65枚SUV人気にすっかり押されてしまった最近はスタイリッシュなボディを纏い、「シューティングブレーク」的な方向に活路を見出すモデルもあるが、正統派だってちゃんといる。スバル・レガシィから続くスポ...最強レヴォーグ登場2.4Lエンジン加わるSTIスポーツREXの性格は?試乗

  • 「最新モデル試乗」Sクラスの完成度を目指したフレッシュプレミアム、新型メルセデス・ベンツCクラス

    yahoo自動車carviewより新型W206型は190E以来、最もSクラスに似たCクラス190Eをルーツに持つCクラスは、約40年間にわたってセグメントリーダーに君臨してきた。とくに従来モデルは好評を博し、日本でも販売台数10万台を達成した。SUV全盛の時代にあって憧れのセダン&ワゴンだったのだ。Cクラスとしては5世代目となる新型(W206型)は、高い人気を背景に従来イメージを継承。堅実かつ現代的なモデルチェンジを受けてデビューした。まるで190クラスの再来!「最善」を尽くした新型メルセデス・ベンツCクラスは乗って安心、満足感の高いクルマの代表である昨今の内燃機関を積んだロングセラーモデルが世代交代する際の要点は、電動化とデジタル化に集約される。新型Cクラスの場合、パワーユニットをマイルドハイブリッド(ISG...「最新モデル試乗」Sクラスの完成度を目指したフレッシュプレミアム、新型メルセデス・ベンツCクラス

  • 新型アウトランダーPHEVに乗った! 走りも快適性も先進性も力作、課題はクリープ!?

    yahoo自動車carviewより日産と共有の車台で大きく広くパワフルになった三菱アウトランダーPHEV【車両レビュー】E-CarLifewith五味やすたか三菱アウトランダーPHEV【試乗レポート】無骨な乗り味から上質な走りへと変貌!!五味やすたか三菱新型アウトランダーPHEV登場!大幅進化の2代目ラブカーズTV河口まなぶ【新型・試乗】新型#アウトランダーPHEVStartYourEnginesX【新型アウトランダーPHEV】走りのポテンシャル高すぎダカールラリー覇者・増岡浩さんの超絶ドライブも体感!【藤トモCHECK】竹岡圭の新型三菱アウトランダーPHEV豪華増岡浩氏による車両解説と日下部師匠運転同乗試乗記三菱自動車が得意とする電動化技術と四輪制御技術を一台に凝縮したフラッグシップの「アウトランダーPHEV...新型アウトランダーPHEVに乗った!走りも快適性も先進性も力作、課題はクリープ!?

  • スバルXVという選択はアリか? 新型カローラ・クロスやヴェゼルに負けない“個性”とは

    yahoo自動車carviewより扱いやすいサイズスバルが手がける全長約4.5mのコンパクトSUV「SUBARUXV」は、街中で乗るのに扱いやすい。手ごろなサイズで、スムーズな走りの、いってみれば“肩のこらないシティ・カー”を探しているひとに、いいのでは?と、思う。SUBARUXVがいいのは、開発目標がはっきりしている点だろう。スタイルは全高1595mmとちょっと背が高いクロスオーバーで、英語では“ラゲッド”と、言われるちょっとゴツいかんじが、デザイン的にうまく消化されている。そういえば、SUBARUXVで採用したクラディング(ホイールハウスとかボディ下部に装着された合成樹脂のプロテクション)のテーマは、いまの「レガシィ・アウトバック」をはじめ、スバルの製品で多く見られる。成功したデザインだ。全長は4465mm...スバルXVという選択はアリか?新型カローラ・クロスやヴェゼルに負けない“個性”とは

  • カローラクロスは意外やハイブリッドよりガソリン車がおススメ!? 隙のない企画でヒットは確実か

    yahoo自動車carviewよりトヨタが得意とするカッコ良すぎないデザイン車名に「クロス」が付くクルマが本当に増えた。末尾に付くパターンだけでも、「トヨタヤリスクロス」、「三菱エクリプスクロス」、「VWTクロス」。さてもう一車種は?正解は三菱の軽自動車「ekX」。イーケークロスと読む。途中に含まれるパターンでは、「ミニクロスオーバー」、「シトロエンC3エアクロスSUV」と「C5エアクロスSUV」、「DSDS3クロスバック」、「DS7クロスバック」。「スズキクロスビー」という頭に付くパターンもある。そして最新のクロス仲間が「トヨタカローラクロス」だ。他にもあったらごめんなさい。クロスには掛け合わせるという意味が込められていて、ハッチバックとSUVの掛け合わせであったり、クーペやカブリオレとSUVの掛け合わせだっ...カローラクロスは意外やハイブリッドよりガソリン車がおススメ!?隙のない企画でヒットは確実か

  • 10年分の進化を果たしたスバル BRZはATモデルが特に魅力。エンジン音の演出にも注目

    yahoo自動車carviewよりサイズはほ不変、初代から10年分の正常進化新型「スバルBRZ」を一般道で試す機会を得た。乗って感じたのは正常進化。2012年に登場し、10年弱にわたって売られた初代と比べ、何かが決定的に異なるわけではなく、地続きの進化を感じるモデルチェンジだと感じた。すぐには無理だがいつかはBRZの新車を買いたいと考えている人が安心できるモデルチェンジだ。スバルBRZ試乗レポートエンジン音が気持ちいい!carview!新型BRZの2ペダルは最高にスムーズ!!subaruB-faction新型のサイズは初代とほぼ変わらない。全長が25mm伸びて4265m、全幅は変わらず1775mm、全高は10mm下がって1310mm、ホイールベースは5mm伸びて2575mm。リアトレッドがわずかに10mm拡大さ...10年分の進化を果たしたスバルBRZはATモデルが特に魅力。エンジン音の演出にも注目

  • 新型レクサス「NX」発表。何が変わった? PHV、新開発ターボ、14インチディスプレイなど見どころ満載

    yahoo自動車carviewより新型NX、どんなクルマ?レクサスのミドルクラスSUV「NX」が国内発表されました。2014年に発売された初代は、世界90以上の国と地域で累計100万台以上を販売し、兄貴分の「RX」とともに、レクサスの屋台骨を支える超重要モデル。今回のモデルチェンジでは、「次世代レクサスの幕開けを象徴する第1弾」としてあらゆる要素を一新した、という気合の入りようです。ではその内容を見ていきましょう。変わらないようで、変わっている?大型のスピンドルグリルを起点に、直線的なエクステリアデザインを採用した初代に比べ、スピンドルグリルを起点としながらも、各部のディテールを変更することで、より立体的で塊感のある造形へと深化させています。一目でNXと分かるイメージを残しながら、20インチ(225/60R18...新型レクサス「NX」発表。何が変わった?PHV、新開発ターボ、14インチディスプレイなど見どころ満載

  • う…売れそう… スズキ新型軽「ワゴンRスマイル」は売れ筋ど真ん中を狙ってきた!!

    2021年9月10日に発売になった新型軽自動車ワゴンRスマイル。どこか愛嬌のある丸みのあるヘッドライトと両側スライドドアが目を引く魅力的なモデルだ。そこで早速この注目の新型軽に試乗を行ったのでレポートしよう!文/渡辺陽一郎、写真/池之平昌信■乗れば思わず笑顔になる!?ワゴンRスマイル登場2021年9月に発売されたスズキワゴンRスマイル。両側に備えたスライドドアが特徴だ最近登場した新型車を見ると、ヤリスクロス、カローラクロス、ノートオーラなど、人気車の車名を頭に付けることが多い。ヤリスクロスとカローラクロスはSUVだから、ヤリスやカローラとはまったく違うクルマだ。このような流れの中で、スズキからワゴンRスマイルが登場した。これもワゴンRの車名を冠しているが、ボディは大幅に異なる。全高は1695mmだから、ワゴンR...う…売れそう…スズキ新型軽「ワゴンRスマイル」は売れ筋ど真ん中を狙ってきた!!

  • トヨタ カローラ クロスが国内発表される。強力なコスパでライバル・ホンダ ヴェゼルに優勢の理由とは?

    yahoo自動車carviewより海外で先行してローンチされた「トヨタカローラクロス」の日本仕様がついに正式発表となりました。【狙いは?】トヨタ「カローラ・クロス」日本市場に!新型SUVの価格/内装を解説トヨタ、新型SUV「カローラクロス」発売高い実用性に手ごろな価格199万9000円からトヨタ新型SUV「カローラクロス」日本発売…海外仕様と顔が違った。価格は200万円切りからスタート海外版では「アーバン・タフネス」を目指してワイルドなフロントマスクでしたが、日本仕様はユーザーニーズに合わせて「アーバン・アクティブ」をコンセプトとしたスタイリングに変身。フロントグリル中央には「C」をモチーフにしたカローラエンブレムが置かれるなど、カローラファミリーの一員であることをアピールしています。とはいえ、ボディサイズは全...トヨタカローラクロスが国内発表される。強力なコスパでライバル・ホンダヴェゼルに優勢の理由とは?

  • スバル WRX 新型発表「SUV風セダン」デザインに2.4Lターボ、新ATも

    yahoo自動車carviewよりスバルオブアメリカは9月10日、スポーツセダンの新型『WRX』を発表した。WRXとして初めてスバルグローバルプラットフォームを採用。6速マニュアルトランスミッション(6MT)に加え、新たなオートマチックトランスミッション(AT)「スバルパフォーマンストランスミッション」を採用するなど、全域で進化した。エンジンは最新の2.4リットル水平対向ターボエンジンで、最高出力は約275ps(271hp)、最大トルクは約350Nm(258lb-ft)を発揮。シンメトリカルAWDに、アクティブトルクベクタリングを備えた。スバルパフォーマンストランスミッションは2速から3速へのシフトアップを最大で30%速く、逆にシフトダウンは50%速くおこなうことができるという。ブレーキング時に最適な回転数に合...スバルWRX新型発表「SUV風セダン」デザインに2.4Lターボ、新ATも

  • 新型「スバルWRX」の全貌が明らかに まずは北米仕様が公開へ

    yahoo自動車carviewよりスバルは9月10日、新型「WRX(日本名:WRXS4)」の米国仕様を世界初披露。伝統のボクサーユニットを搭載したスポーツセダンはフルモデルチェンジでどう進化したのか。このたび発表された米国モデルのボディサイズは、全長4669mm×全幅1826mm×全高1468mmで、WRXとして初めて“スバルグローバルプラットフォーム”を採用。ボディには新たに構造用接着剤を使用して剛性を高めたほか、サスペンションのジオメトリーも最適化され、先代よりストローク量を伸ばしている。また、滑らかなステアリングフィールを得るため、モーターアシスト軸とステアリング操作軸を別軸としたパワステも採用しており、この辺りはスバルならではの中身の濃い改良といえるだろう。パワーユニットは2.4L水平対向4気筒直噴ター...新型「スバルWRX」の全貌が明らかにまずは北米仕様が公開へ

  • トヨタ 新型「GR86」の価格がわかった! RCが279万9千円から、2021年10月に正式発表

    yahoo自動車carviewよりトヨタ新型「GR86」が、いよいよ予約受注を開始した。細かな日程は販売会社によって異なるが、2021年8月29日ごろから販売店ではGR86の価格をすでに明らかにしている。そして、9月3日からメーカーへの発注が開始される予定だ。正式な発表日は、(記事掲載時点では)10月28日が予定されており、12月中旬には試乗車が販売店へ配車されるという。新型GR86の納車について、販売店によると「2021年9月3日にメーカーへ発注した場合でも、納車は2022年1月以降になる。販売店で試乗してから契約すると、納車は2022年4月以降かもしれない」とのことだった。つまり、納期は最短でも4か月はかかるということになる。■トヨタ新型「GR86」のグレードラインアップと価格・RC:2799000円[6M...トヨタ新型「GR86」の価格がわかった!RCが279万9千円から、2021年10月に正式発表

  • 新型レガシィ・アウトバックの完成度から見る“スバルの本気”とは?

    yahoo自動車carviewよりスバルの新型レガシィ・アウトバックの予約受注開始に先立ち、メディア向けに実車が披露された。間近で見た今尾直樹の感想とは?文・今尾直樹写真・安井宏充(Weekend.)スバル新型アウトバックスバルのフラッグシップらしい上質感と存在感!!まずはアーバン要素強めのリミテッドを詳細チェック!!E-CarLifewith五味やすたかスバル新型アウトバックをラブカーズTV河口まなぶがX-BREAKとLimitedの内外装詳細チェック!最後に少し走らせちゃいましたw商品力を大幅にアップスバルのホームページでの予告通り、新型レガシィ・アウトバックが9月2日、日本初公開となり、先行予約の受け付けが始まった。正式発売は10月だけれど、今度のレガシィ・アウトバックは大ヒットしそうである。約7年ぶりの...新型レガシィ・アウトバックの完成度から見る“スバルの本気”とは?

  • 世界限定60台、ブガッティ シロン ピュアスポーツ 日本初公開…0-100km/h加速2.3秒

    yahoo自動車carviewよりブガッティ正規ディーラーのスカイグループは8月25日、世界限定60台のブガッティ『シロン・ピュアスポーツ』をブガッティ東京にて日本初公開した。ピュアスポーツは、ブガッティ最後の大排気量8.0リットルW16気筒+4ターボエンジンを搭載した『シロン』の加速とコーナリング旋回性能をさらに引き上げた限定モデル。最大出力1500hp、最大トルク1600Nmを発生する。7速DSGと4WDシステムを組み合わせ、0-100km/h加速はベースモデルを0.2秒上回る2.3秒、最高速度は350km/h(リミッター作動)。中間加速やコーナーからの立ち上がり加速時などもシロンを凌駕する。性能向上に合わせてハンドリング特性やサスペンション、シャシーのジオメトリーも新たに開発・強化。ダウンフォースの増強と...世界限定60台、ブガッティシロンピュアスポーツ日本初公開…0-100km/h加速2.3秒

  • 26万円高はお得? 俊足の電動シティレーサー 日産 ノート オーラ ニスモに試乗

    yahoo自動車carviewよりオーラの出力特性やサスペンション、空力を専用チューニング2021年8月初旬、神奈川県横須賀市の日産自動車のテストコースで、新型「ノートオーラニスモ」に編集が試乗しましたので、レポートします。日産ノートオーラニスモ【試乗レポート】E-CarLifewith五味やすたか日産ノートオーラNISMOラブカーズTV河口まなぶ試乗!【NISMO/AURANISMO】試乗今井優杏日産ノートオーラNISMOクローズドコースで試乗!宇野智今回発表されたノートオーラニスモは、2021年6月15日に発売された「ノートオーラ」ベースのスポーツモデルで、グレード構成はFFモデルのみのモノグレード、価格はノートオーラの約26万円高の286万9900円となっています。オプションのプロパイロット(日産コネクト...26万円高はお得?俊足の電動シティレーサー日産ノートオーラニスモに試乗

  • 両側スライドドアを採用したスズキの新型軽「ワゴンR スマイル」登場。

    ワゴンRをベースにスライドドアを採用した新モデル2021年8月27日、スズキの新型軽自動車「ワゴンRスマイル」が発表されました。コロっとかわいい雰囲気のスマイル、そのベースとなった「ワゴンR」はリアドアがヒンジ式ですが、スマイルはスライド式なのが最大の特徴です。スーパーハイトワゴンの「スペーシア」を除くと、スズキの軽自動車では初のスライドドア採用モデル。他社の軽ハイトワゴンでスライドドアを採用している例としては「ダイハツムーヴキャンバス」があります。3グレード構成でベースグレード以外は両側パワースライドドアワゴンRスマイルは3グレード展開。下のグレードから並べると…・G|非ハイブリッド|FF/4WD|129万6900円~・ハイブリッドS|マイルドハイブリッド|FF/4WD|147万2900円~・ハイブリッドX|...両側スライドドアを採用したスズキの新型軽「ワゴンRスマイル」登場。

  • スバルの新車攻勢が凄い! ついに発売される新型アウトバックとレヴォーグの2.4Lターボに大注目!

    この夏から秋、冬にかけてスバルが怒涛のニューモデル攻勢!8月19日にはフォレスターが登場3年目にビッグマイナーチェンジ、新型BRZも7月29日から先行予約受注が開始され、8月下旬頃からデリバリーが開始となる。さらに8月5日には、新型アウトバックのティザーサイトがオープンしている。筆者が掴んだディーラーからの最新情報によれば、新型アウトバックは、9月上旬から先行予約受注が開始され、10月上旬に発売される予定。そして登場から約1年となる現行レヴォーグに、2.4Lターボが間もなく追加される予定だ。さらに、9月上旬には、新型WRX(北米仕様)が世界初公開され、続いて日本仕様のWRXS4は2022年春頃にデビュー予定となっている。現在、筆者が掴んだ最新スバルの今わかっている情報すべてをお伝えしていこう。文/遠藤徹写真/ス...スバルの新車攻勢が凄い!ついに発売される新型アウトバックとレヴォーグの2.4Lターボに大注目!

  • 新型シビックの静粛性と上質な走りを確認! 一気に大人びたデザインはターゲットの若者にウケるか?

    yahoo自動車carviewより若者向けというにはかなり大人っぽいデザイン!?11代目となる新型シビック5ドアのプロトタイプを、ホンダの開発拠点である栃木プルービンググラウンドで先行試乗することができた。シビックといえば先代モデルが、世界デビューの2年遅れにして、しかも一世代ぶりに日本市場へ復活を果たしたことが記憶に新しい。そしてホンダは今回その火を消すまいと、日本市場では5ドアハッチモデルのみのラインナップに絞って、これを継続する。そんなシビックがターゲットとするのは、1990年代半ばから2000年代に生まれたいわゆる「Z世代」。免許を取る頃には既にスマートフォンを持つことが当たり前だった、デジタルネイティブたちだという。もちろん私のようなX世代(65~80年生まれ)!?が購入しても問題はないのだろうが、と...新型シビックの静粛性と上質な走りを確認!一気に大人びたデザインはターゲットの若者にウケるか?

  • 7月末から予約開始!! 2.4Lに排気量アップして気になる新型スバルBRZの価格は……!?

    yahoo自動車carviewよりトヨタとスバルの共同開発で生まれたFRスポーツクーペ「トヨタ86/スバルBRZ」の第2章も、いよいよ幕開け目前だ。その先陣を切るのが、スバルBRZで、今夏の発表が予告されている。【新型車・試乗】GR86/SUBARUBRZPrototype土屋圭市が愛車86で新型GR86を徹底解説!86への熱い思いを語ります。【試乗】新型86がお世辞抜きで絶賛だった。GR86ドリフト試乗。NOBチャンネルそこで新型スバルBRZのラインアップと装備内容に加え、ファン最大の関心事である新車価格について緊急取材を実施した。文/大音安弘写真/ベストカー編集部&ベストカーWeb編集部■プロトタイプ試乗会ではグレードや装備内容を公表2021年7月半ばにトヨタGR86とスバルBRZのプロトタイプ試乗会が実施...7月末から予約開始!!2.4Lに排気量アップして気になる新型スバルBRZの価格は……!?

  • 新型GR86&BRZプロトタイプ速報! 安定系のBRZvsムズムズ系の86!? MT派も悩む魅力的なATとは?

    ターボ化や電動化しなかったのは価格の上昇を避けるためまもなくモデルチェンジするトヨタ「86」、スバル「BRZ」のプロトタイプ試乗会に参加した。クローズドコースでの短時間の試乗だったが、現行モデルとの比較もでき、その正常進化っぷりを体感することができた。うれしいことに価格はほとんど変わらないそうだ。スバル新型BRZSTIパーツ【レビュー】機能重視のパフォーマンスパーツ新型トヨタGR86&スバルBRZ【サーキット試乗】現行モデル同様、新型もトヨタが企画、デザインし、スバルが開発、生産を担うコラボカーだ。違うのは、トヨタ内に現行の開発時にはなかった「GR」という社内カンパニーができ、トヨタ側の新型を「GR86」として発売することになったこと。今回、クルマがほぼ出来上がりつつあった半年ほど前、GR側からやっぱりこれでは...新型GR86&BRZプロトタイプ速報!安定系のBRZvsムズムズ系の86!?MT派も悩む魅力的なATとは?

  • 「こだわりのエンジン車」FRらしさとGT思想。個性を鮮明化した新型トヨタGR86とSUBARU・BRZの成熟度

    yahoo自動車carviewより新型の開発コンセプトは「継承」と「進化」2ndトヨタGR86/SUBARU・BRZの開発コンセプトは「継承」と「進化」。2012年の登場から9年にわたる時間で完成形となった1stモデルのバランスを損なわずにレベルアップさせるのは、開発陣にとって至難のワザだったという。重要な進化のひとつが、エンジンだ。企画時にはターボエンジン(おそらくレヴォーグ用1.8リッター直噴ターボ)も検討された。だが専用チューニングしても従来モデルの魅力であるレスポンス/自然なフィーリング/伸び感を継承するのは難しいという判断で、自然吸気を選択した。排気量は2リッターから2.4リッターへアップ。GR86/BRZはタイムやスペックを競うスポーツカーではない。だが実際に使っている中で「もう少しパワーがあったら...「こだわりのエンジン車」FRらしさとGT思想。個性を鮮明化した新型トヨタGR86とSUBARU・BRZの成熟度

  • 新型アクア 7月19日発表直前全情報!! 注目の燃費35.8km/Lで全グレード&価格判明

    yahoo自動車carviewより2011年に、コンパクトハイブリッドカーとして登場したトヨタアクア。初代は、発売から1か月で月販12万台を記録した、モンスターモデルである。登場から約10年が経過する今年、年間販売日本一も達成したアクアが待望のフルモデルチェンジ。7月19日に記者発表をおこなう。すでに全国のトヨタ販売店に情報が回っており、今回、当編集部はその販売店へ徹底取材。ハイブリッド専用車として気になる燃費や価格など、新型アクアの情報を発表直前の今、詳細にお伝えしていこう。文/佐々木亘写真/TOYOTA、編集部新型アクアは全4グレード!価格は198万円スタート写真は現行型のアクア(販売期間:2011年~/全長4050×全幅1695×全高1455mm/ホイールベース2550mm)新型アクアは、4グレードで販売...新型アクア7月19日発表直前全情報!!注目の燃費35.8km/Lで全グレード&価格判明

  • ついに価格判明!!新型ランクル300は510万円スタートで8月上旬正式発表

    yahoo自動車carviewより2021年6月10日に世界初公開された新型ランドクルーザー。世界中から注目が集まるなか、改良点や新たに搭載される装備が、続々と発表されている。【画像ギャラリー】未掲載写真含む28枚新型ランドクルーザー海外仕様モデルをみる新型ランドクルーザーは、ガソリンとディーゼルの2つのパワートレイン、グレードは「GX」・「AX」・「VX」・「ZX」・「GRSPORT」の5つから構成される。今回、新型ランドクルーザーの価格が筆者の取材により判明した。気になる各グレードの価格を中心に、ランクルの最新情報をお伝えしていきたい。文/佐々木亘写真/TOYOTA現行型200系との違いは?新型ランドクルーザーのグレード体系を総チェック14年続いた200系ランドクルーザーは、4.6LのV8エンジンを搭載し、...ついに価格判明!!新型ランクル300は510万円スタートで8月上旬正式発表

  • アウディA3試乗 新型ゴルフと悩んだらどちらを買うべきか?

    yahoo自動車carviewより車台をゴルフと共有し1.0Lはパワートレーンも同じかつてこんなに間を開けずにアウディ「A3」とフォルクスワーゲン「ゴルフ」が導入されたことがあっただろうか。A3は5月に発表されていたが、本格的なデリバリーがこの時期になって先日メディア向け試乗会が開かれた。一方ゴルフは6月15日の発表を前に報道解禁日付き試乗会が開かれた。その結果、メディアに試乗記が掲載されるのがほぼ同時期になった。互いにコロナ禍や半導体不足などにより本来インポーターが予定していたタイミングではないはずだが、期せずしてほぼ同時発売となり、売る側、迷う側(買う側)ともに盛り上がった。自動車メディアもいろいろ企画しやすいし。新型A3は第4世代となる。歴代ゴルフと車台を共有し、パワートレインも一部それぞれにしかないもの...アウディA3試乗新型ゴルフと悩んだらどちらを買うべきか?

  • 日産ノート オーラ発売 プレミアムコンパクトを謳うノートの新ブランドはアリかナシか?

    yahoo自動車carviewよりノートとノートオーラはどこが違うのか?ちまたで話題の新型車「日産ノートオーラ(AURA)」が6月15日、いよいよ正式発表された。多くの人にとっての疑問というか質問は「で、2020年11月に発売された普通のノートと何が違うわけ?」ということかと推測する。新型日産アリアの日本専用特別仕様車「日産アリアlimited」、国内の予約注文が10日間で約4000台と絶好調取り急ぎ、その答えは以下のとおりだ。ノート:他社のコンパクトカーや軽自動車から買い替えてもらうことを主眼に開発された「コンパクトカーの王道」ノートオーラ:輸入車を検討している人(国産車は最初から眼中にない人)に、「……国産のコレもいいかもしれないな」と思わせるべく作られた「プレミアムコンパクト」両者の間には装備や機能、デザ...日産ノートオーラ発売プレミアムコンパクトを謳うノートの新ブランドはアリかナシか?

  • スバル「フォレスター」改良版初公開 フロントフェイスをイメチェンして新世代アイサイトを搭載

    yahoo自動車carviewより6月14日、スバル「フォレスター」改良モデル(日本仕様)が初公開されました。同日より先行予約を開始します。今回のマイナーチェンジではフロント周りのデザインやアルミホイールデザインの変更に加え、全グレードで足回りを改良。アダプティブ変速制御「e-アクティブシフトコントロール」はe-BOXER搭載車全グレードに採用が拡大されました。また、ステレオカメラの広角化やソフトウェアの改良で進化した「新世代アイサイト」も搭載します。価格やスペックなどの詳細情報は8月に発表予定となっています。新車を安く買うには、大幅値引き!?ところが、モデルチェンジの前,以外は、大幅な値引きは、期待出来ません!下取り有りで商談し、最終値引き、下取り価格が出たときに、下取り価格と中古車買い取り業社の価格を比べて...スバル「フォレスター」改良版初公開フロントフェイスをイメチェンして新世代アイサイトを搭載

  • 新型ゴルフ日本発売 3気筒1.0Lモデルを好印象にさせたマイルドハイブリッドの恩恵とは?

    yahoo自動車carviewより日本仕様はすべて48Vマイルドハイブリッドドイツ本国で2019年末にデビューしてから実に1年半、第8世代のフォルクスワーゲン「ゴルフ」がようやく日本で発表、発売された。従来型の車台(MQB)をブラッシュアップして用い、マイルドハイブリッド化したエンジンを搭載した意欲作だ。どう進化したのか試乗して確かめた。意表を突いてインテリアからご紹介。メーター周り、センターパネル、センターコンソール、要するにドライバーを囲むすべてがシンプルで未来的。ステアリングホイールの奥には10インチのフルデジタルメーターがあり、そのすぐ左に同じく10インチのタッチスクリーンディスプレイがある。物理的なスイッチ類は極限まで減らされた。メーター右にヘッドランプを管理するスイッチ類がいくつかあるほか、センター...新型ゴルフ日本発売3気筒1.0Lモデルを好印象にさせたマイルドハイブリッドの恩恵とは?

  • トヨタアライアンス5社の通信技術共同開発が市場に与えるインパクト

    yahoo自動車carviewよりいま、自動車ではコネクテッド(外部ネットワークとの接続)機能の標準装備化が進んでいる。従来からのV2I(ヴィークル・トゥ・インフラストラクチャー=路車間)だけでなくV2V(ヴィークル・トゥ・ヴィークル=車車間)機能も実用化され、さまざまな運転支援や緊急時の安全確保といった用途に使われている。今後、コネクテッド機能は商品性を大きく左右するといわれる。そんな技術背景がある中、4月27日、トヨタ、ダイハツ、スバル、マツダ、スズキの5社が次世代の車載通信機器の技術仕様共同開発および通信システムの共通化について合意した。「より安全で快適なコネクテッドサービスの早期提供を目指す」という。トヨタを中心としたこの5社は、いずれもトヨタと資本関係にあり、トヨタの完全子会社ダイハツを除く3社は、い...トヨタアライアンス5社の通信技術共同開発が市場に与えるインパクト

  • 陸の王者・新型ランドクルーザーが世界公開。TNGAボディ&パワートレーン、GRモデルの存在などトピックもナゾも満載

    yahoo自動車carviewよりTNGA版フレーム構造ボディ「GA-F」を採用6月10日、新型「トヨタランドクルーザー」が世界初公開されました!(※発表を受けての追記、写真の追加あり)新型ランドクルーザー8月発表確定!!V6ターボ搭載判明でHVは「なし」名門の期待値は?デザインは現行型を上回るシカク感が特徴。オフロード走行でもダメージを受けにくいランプ位置やバンパー造形の本物感に加えて、カキっとエッジの立ったメッキグリルの下を縁取る黒いフィンは顎ヒゲあたりを思わせるかもしれません。一方、砂漠を走る別のモデルはグリル自体もブラックアウトされ、そこに渡された白いTOYOTAバーの右下に「GR」のロゴが見えます。詳細は明かされなかったものの、噂通りトヨタのスポーツカーブランドであるGRモデルも用意されます。ボディは...陸の王者・新型ランドクルーザーが世界公開。TNGAボディ&パワートレーン、GRモデルの存在などトピックもナゾも満載

  • メルセデス・ベンツEQAに試乗 EQブランドのエントリーモデルの走りは?

    yahoo自動車carviewよりメルセデス・ベンツの日本国内発売BEV第2弾2021年6月上旬、東京都内にてメルセデス・ベンツ「EQA250」に編集が短時間試乗できましたのでレポートします。EQAは2021年4月26日に国内発売された電気自動車(BEV)で、先に発売された「EQC」に続く、メルセデス・ベンツのEV専用ブランド「EQ」の第2弾となるCセグメントモデルです。BEVで同セグメントのライバル車には日産「リーフ」、マツダ「MX-30」、レクサス「UX300e」、テスラ「モデル3」などがありますが、今後は日産「アリア」やトヨタとスバルの共同開発車、フォルクスワーゲン「ID.3」など、続々と新型車の登場が予定されている人気のカテゴリーです。グレードは「EQA250」のみで、充電時間は急速(50kW)で約1....メルセデス・ベンツEQAに試乗EQブランドのエントリーモデルの走りは?

  • カローラのクロスオーバー版「カローラクロス」が北米で公開される。スタート価格は220万円以下に

    yahoo自動車carviewより以前より登場が示唆されていたトヨタの新型コンパクトクロスオーバー「カローラクロス」の全貌が明らかになった。北米トヨタは6月2日、昨年タイで先行デビューしたカローラファミリーの新顔「カローラクロス」を北米市場に投入すると発表した。日本導入を前に、その中身をチェックしていこう。トヨタGR86、2.4リットルボクサーは228馬力…米国仕様を発表2022年モデルとして北米に投入されるカローラクロスは、現行「カローラセダン」と同じTNGA-Cプラットフォームを採用。パワーユニットは169hpを発生する2.0L直4“ダイナミックフォース”ガソリンエンジン一本で、タイではラインナップされるハイブリッドについては今後の追加が見込まれる。トランスミッションは発進用ギアを持ち、歯切れのいい加速を実...カローラのクロスオーバー版「カローラクロス」が北米で公開される。スタート価格は220万円以下に

  • ついに日産アリアの市販版が発表される! ネット限定先行発売車は660万円~、標準車の補助金込みの実勢価格で500万円

    yahoo自動車carviewより補助金を考慮した実質価格は予想通りのベースモデルで500万円6月4日、日産の新型クロスオーバーEV「アリア」の日本専用特別限定車(リミテッド)が発売されました。バッテリー容量は66kWh(B6)と91kWH(B9)の2タイプで、それぞれFFと4WDが用意され、販売は日産初となるグローバル共通の“アリア専用予約サイト”で行われます。デリバリーはB6リミテッド(FF)が今冬から、その後に他グレードが続くとのこと。※アリア特設ページ(https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/ariya.html)世界初公開された日産の次世代EV「アリア」はハイテク満載、500万円オーバーのプレミアムSUVだった<FF>B6リミテッド………………66kWh660万円...ついに日産アリアの市販版が発表される!ネット限定先行発売車は660万円~、標準車の補助金込みの実勢価格で500万円

  • 【納車はいつ?】ミドシップ新型コルベット 右ハンドルが初めて誕生したワケ

    yahoo自動車carviewより60年以上の歴史ではじめてのミドシップtext:TakahiroKudo(工藤貴宏)【画像】大きく生まれ変わったコルベット【新型と先代を比較】全88枚editor:TaroUeno(上野太朗)アメリカを代表するスポーツカーの「コルベット」「C8」と呼ばれる、2019年に発表された最新モデルは、その歴史においても革命的なクルマである。最大のトピックはパッケージング。コルベットは1953年にプロトタイプが公開された初代モデルから一貫してフロントエンジン・リアドライブとしていた。しかし新型は、60年以上のコルベットの歴史においてはじめて、エンジン搭載位置をキャビン後方に移してミドシップレイアウトを採用したのだ。理由はもちろん、運動性能向上である。重心を車体後方とすることで物理特性が有...【納車はいつ?】ミドシップ新型コルベット右ハンドルが初めて誕生したワケ

  • ファイブスター大賞でも防げない乗員被害にどう対応するか…スバル レヴォーグ 新型

    yahoo自動車carviewより◆スバルレヴォーグ新型にファイブスター大賞25日、国交省および自動車事故対策機構(NASVA)による自動車アセスメント(JNCAP)のおいて、スバル『レヴォーグ』が2020年度の全対象車種の総合評価で最高得点となる186.91点(190点満点)を取得し、「ファイブスター大賞」を受賞した。JNCAPの評価は「衝突安全」「予防安全」「事故自動通報システム」の3つの項目について行われる。衝突安全では、正面からのフルラップ衝突、正面から少し横にずれたオフセット衝突、側面からの衝突、追突など複数のテストで乗員に与えるダメージを評価する。予防安全では、衝突被害軽減ブレーキの、対車両、対歩行者での性能、車線逸脱抑制、後方視界情報、踏み間違い防止機能といったADAS機能の評価が中心となる。事故...ファイブスター大賞でも防げない乗員被害にどう対応するか…スバルレヴォーグ新型

  • 10億円超の新型ブガッティ、市販モデルが市街地にあらわる…1600psの「チェントディエチ」

    yahoo自動車carviewよりブガッティが2019年8月の「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」にて発表したハイパーカー『チェントディエチ』。その市販型プロトタイプ第一号の実車を、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。イタリア語で「110」を意味するチェントディエチは、1991年世界に大きなインパクトを与えた『EB110』へ敬意を表し、同社の創業110周年記念モデルとして誕生した。捉えたプロトタイプは、4分割されたエアインテークのセンターに馬蹄形の給気口を備え、EB110へのオマージュを色濃く表現していることがわかる。またブガッティの特徴であるC字型Bピラーの代わりに5つのダイヤモンド型エアインテークを備えるが、プロトタイプではカモフラージュされており、最終的なデザインは明かされていない。また...10億円超の新型ブガッティ、市販モデルが市街地にあらわる…1600psの「チェントディエチ」

  • 意外なライバル! 新型レヴォーグ vs 新型ゴルフ、価格はほぼ同じでも60万円相当の装備差あり!? 高コスパなレヴォーグに軍配

    yahoo自動車carviewより2021年初夏にも、フォルクスワーゲンの新型「ゴルフ」(ゴルフ8)が正式発売される。ゴルフと販売現場で競合することも多いスバルを代表する最新鋭のレヴォーグを7つの項目で比べてみたところ、安全装備やコストパフォーマンスなど新型レヴォーグの優秀さが光る結果となった。7つの項目に分けて順に紹介していこう。取り回しの良さはゴルフの美点だが、内装、居住性や積載能力はレヴォーグが優れるこの記事の画像ギャラリーを見る(全96枚)8代目となるフォルクスワーゲン(VW)新型ゴルフの先行予約が、2021年2月9日より始まっている。ゴルフはミドルサイズのハッチバックとして長年に渡り根強い人気を保つ輸入車だ。日本車のライバルとしてはマツダ3、スバルインプレッサスポーツ、トヨタカローラスポーツなどが挙げ...意外なライバル!新型レヴォーグvs新型ゴルフ、価格はほぼ同じでも60万円相当の装備差あり!?高コスパなレヴォーグに軍配

  • クルマの燃費が2割変わる!? エコタイヤの「超進化」 10年で激変した性能と位置づけ

    yahoo自動車carviewよりここ10年で劇的に進化!?クルマ全体の燃費のうち寄与率は実に2割以上ともいわれるタイヤの燃費性能がいま、大きく進化しています。特に直近10年間で進化した、低燃費タイヤの驚くべき性能とは?文/斎藤聡写真/YOKOHAMA、編集部10年で大きく変わった低燃費タイヤの位置づけと進化省燃費性能タイヤの開発は、1990年代から各メーカーで開始され、2010年代に大きく進化。写真のブルーアース(ヨコハマ)やエコピア(ブリヂストン)などのブランドが登場し、各社がしのぎを削る最近のタイヤは省燃費性能が大きく取り上げられています。いま世界的にもCO2削減が叫ばれていて、自動車もCO2低減=燃費性能アップに注目が集まっています。タイヤの転がり抵抗とグリップ性能がトレードオフの関係にあるというのはよ...クルマの燃費が2割変わる!?エコタイヤの「超進化」10年で激変した性能と位置づけ

  • 大人気、GMCハマーEVの先行予約ヒートアップ。開始後2日で予定数に到達

    yahoo自動車carviewより大きな期待を集めていたGMCハマーEVがついに発売されることになった。最初にリリースされる時期は2023年初頭で、10万5595ドルのSUVエディション1と、11万595ドルの価格を付けたSUVエディション1エクストリームオフロードパッケージだ。この2グレードは4月初頭に予約を開始したが、2日間で予定数(台数未公表)がいっぱいになった。2023年春にSUV・EV2×(8万9995ドル)とSUV・EV3×(9万9995ドル)がラインアップに加わり、SUV・EV2(7万9995ドル)は2024年春に発売予定だ。新型ハマーEVはSUVタイプとともにピックアップトラックもラインアップ、加熱するEVピックアップトラック市場にも参入する。テスラ・イーターはどこか。群雄割拠、米国EVスタート...大人気、GMCハマーEVの先行予約ヒートアップ。開始後2日で予定数に到達

  • 発売から1年ちょっと経過したフィットに乗りライバルとの売れ方の違いを考えてみた

    yahoo自動車carviewより販売台数ではライバルの後塵を拝しているがホンダ「フィット」、トヨタ「ヤリス」、日産「ノート」。それぞれ日本を代表するメーカーの看板コンパクトカーだ(真に日本を代表するコンパクトカーは軽自動車だが)。そのうちのフィットに試乗する機会を得た。登場直後から何度となく試乗しているが、その度によくできた、不満のない、完成度の高いコンパクトカーだと感じる。一番気に入っているのは、水平のダッシュボードと細いAピラーが織りなすフロントウインドウ越しの良好な視界だ。運転席からワイパーを見せない工夫もされていて見晴らしがよい。運動性能、燃費、ユーテリティーといった基本性能も高い次元でパッケージされている。もっと売れていてもよいと思うが、ライバルのヤリス、ノートの後塵を拝している。なぜだろう?そのこ...発売から1年ちょっと経過したフィットに乗りライバルとの売れ方の違いを考えてみた

  • 500万円台前半で買える3列シートSUV「GLB」はメルセデス初心者のベストモデルかも

    yahoo自動車carviewよりライバルが多い中ベースモデルは絶妙な価格設定メルセデス・ベンツのスリーポインテッドスターがドドンとフロントマスクに付いていると、どうしてこうも威圧感を感じるのだろう。長年メルセデスに乗っていたり、ブランドの歴史に理解のある人なら、そういった偏見は感じないかもしれないが、おそらくその他の人にとっては、近寄りがたい印象があるのではないだろうか。Aクラスなどのコンパクトカーも、上級クラスに近い高級感ある作りになっているので、実はそこまでのフレンドリーさは感じない。藤田ニコル初めて車を買う。vol.1契約編しかし、今回GLBに乗ってみて「これがもっとも親しみやすいメルセデスじゃないだろうか」と感じた。メルセデス・ベンツ「GLB」は、3列シートのSUVで、AクラスやBクラスと共通の前輪駆...500万円台前半で買える3列シートSUV「GLB」はメルセデス初心者のベストモデルかも

  • 【お得なコンプリートカー】ホンダNバン・キャンパー 次期Nボックスのヒントも?

    yahoo自動車carviewよりホンダ軽キャン主流はNバンtext:KenjiMomota(桃田健史)【画像】NボックスとNバン【ホンダのこだわりを比較】全130枚editor:TaroUeno(上野太朗)キャンピングカーブームに沸く中、2021年4月は首都圏でキャンピングカーショーが相次いで開催された。まず、2021年4月2日から4日、2月開催予定がコロナ禍で延期になっていた国内最大級のキャンピングカー見本市「ジャパン・キャンピングカーショー」が千葉県幕張メッセで開催された。筆者(桃田健史)は開催2日目の土曜日に現地を見たが、感染予防をしたうえでもかなりの数の入場者がいた。場内をじっくり見て回ったが、やはり主力は筆者も日常で活用しているハイエースのバンコンであり、さらに軽キャンパーの需要が確実の伸びているよ...【お得なコンプリートカー】ホンダNバン・キャンパー次期Nボックスのヒントも?

  • 【ヤリスの後席】フルモデルチェンジでヴィッツより狭く 後席捨てたトヨタの目論見 

    yahoo自動車carviewより勢い止まらぬトヨタ・ヤリスtext:TakahiroKudo(工藤貴宏)【画像】どう進化した?【ヴィッツとヤリス・シリーズをあらためて比較】全218枚editor:TaroUeno(上野太朗)トヨタを代表するコンパクトカー「ヤリス」の勢いがいい。20万2652台をカウントした2021年度(2020年4月~2021年3月)の新車登録台数では、軽自動車も含めたランキングでナンバー1を獲得。その20万2652台という数字は純粋なハッチバックだけでなく、基本メカニズムを共用するクロスオーバーSUVの「ヤリス・クロス」、さらにはプラットフォーム構成やボディ構造から異なる本格スポーツモデルの「GRヤリス」も加えた「ヤリスシリーズ」としてカウントしたものではある。とはいえ、2020年2月登場...【ヤリスの後席】フルモデルチェンジでヴィッツより狭く後席捨てたトヨタの目論見

  • 日産 デイズ 買うべきグレードはハイウェイスターのノンターボ。ライバルN-WGNとの優劣は?

    yahoo自動車carviewより先進運転支援機能「プロパイロット」を軽に初装備日産「デイズ」は、日産と三菱自動車の合弁会社「NMKV」が開発している軽トールワゴンで、初代は2013年の登場。こちらについては三菱自動車側が開発と生産を担当しました。現在販売されている2代目のデイズは2019年3月発売で、こちらは三菱自動車ではなく日産側が企画と開発を行い、生産を三菱自動車が行うという方式に変わっています。ボディデザインは「標準車」とスポーティな「ハイウェイスター」の2系統があり、どちらも全長3395mm×全幅1475mmという軽自動車枠いっぱいの外形寸法は先代と同一ですが、プラットフォーム(車台)は最新世代のものに刷新。それと同時にエンジンルームを縮小させたことで、後席のひざ元スペースは70mm広くなり、荷室長も...日産デイズ買うべきグレードはハイウェイスターのノンターボ。ライバルN-WGNとの優劣は?

  • 渋滞に強い味方、ハンズオフ可能なスバル「アイサイトX」を試してわかった注意点とは?

    yahoo自動車carviewよりアイサイトXを公道で初めて試してみたGWなど大型連休の風物詩といえる高速道路で役立つのが、渋滞での運転をラクにしてくれる先進運転支援システム。たとえばスバルレヴォーグの「アイサイトX」は、50km/h以下の渋滞時に簡単な条件を満たすとハンズオフ(手放し)で車線をトレース、停止からの再発進でもドライバーは操作不要で、ただクルマがきちんと動いているかを監視しておけばいいというものです。……という話は何度も見聞きしてきましたし、実際アイサイトXの渋滞時ハンズオフや料金所前で自動的に速度を落とす速度制御などはテストコースで体感したこともありましたが、そのすべての機能を公道で味わう機会に恵まれたので、リアルワールドでどう使えるのか、活用する上で見落としがちな注目点についてもレポートしてみ...渋滞に強い味方、ハンズオフ可能なスバル「アイサイトX」を試してわかった注意点とは?

  • 【次期エクストレイルの北米版】日産ローグ SV AWDへ試乗 オンロード性能を向上

    yahoo自動車carviewよりひと回り小さくなったボディサイズtext:GrahamHeeps(グラハム・ヒープス)translation:KenjiNakajima(中嶋健治)【画像】次期エクストレイル日産ローグ欧州の競合SUVと比較全154枚ミドルサイズのSUV、ローグは北米市場では日産最多の販売台数を稼いでいる。ライバルとなるのは、この地でも変わらずホンダCR-VやトヨタRAV4たち。日本や欧州市場ではエクストレイルという名で販売され、複数から選べるパワートレインと7シーターも可能な実用性という特長を持つ。AUTOCARの読者にも、馴染みのあるモデルだと思う。既に北米市場では、ルノー・日産・三菱のアライアンスで生み出されたCMF-Cプラットフォームを採用する、新型ローグが2021年初頭から走っている。...【次期エクストレイルの北米版】日産ローグSVAWDへ試乗オンロード性能を向上

  • フィットとヤリスをサーキットで乗り比べるとどうなるのか? 次期型フィットRSの走りも見えてきた

    ずんぐりしていても素直な走りのフィットツインリンクもてぎ南コースで、次期型「フィットRS」の登場を占う!?とも言える興味深い試乗会が行われた。これはモータージャーナリストである石井昌道氏、橋本洋平氏、まるも亜希子氏の3名が主催するレーシングチーム「TOKYONEXTSPEED」と、ホンダ技研栃木研究所の精鋭が開発を行うレーシング・フィットの試乗会で、マシンは昨年11月に2時間の耐久レースとして開催された「ミニJOY耐」でデビューしている。合わせて当日は、同じくモータージャーナリストである清水和夫氏の呼びかけで、トヨタからも「ヤリスのハイブリッド」や「TGRRallyChallenge仕様」が参加するなど、メーカーの垣根を越えたイベントとなった。さてさっそくレース仕様のフィットに試乗!と行きたいところだが、その前...フィットとヤリスをサーキットで乗り比べるとどうなるのか?次期型フィットRSの走りも見えてきた

  • 新型ホンダ「ヴェゼル」発売 見た目のイメチェンだけでなく中身も大幅変更

    yahoo自動車carviewよりハイブリッドシステムは全くの別物に4月22日にホンダのSUV「ヴェゼル」の新型が発売されました。軽を除いた登録モデルだけでカウントすると、SUVの国内シェアはコンパクトクラスの37%に次ぐ29%を占める人気のカテゴリ(2020年データ)。各メーカーとも多数ラインアップを揃える激戦区であり、ホンダにとっても大事な稼ぎ頭のフルモデルチェンジということになります。4月23日発売!227万9200円から!新型ホンダ・ヴェゼルの詳細が公開【先見の明】初代ホンダ・ヴェゼルの功績クーペ風/コンパクトSUV世界を先取り【ホンダヴェゼル新型】電気と機械によるハイブリッド方式で高い走破性を実現した4WD【デザインだけじゃない】新型ヴェゼルの注目点3選車中泊/Wi-Fi/最低地上高【ホンダヴェゼル新...新型ホンダ「ヴェゼル」発売見た目のイメチェンだけでなく中身も大幅変更

  • ホンダ シビック 新型、ハッチバックも年内に生産開始の見通し…「タイプR」もスタンバイ

    yahoo自動車carviewよりホンダの米国部門は4月14日、新型『シビックハッチバック』(HondaCivicHatchback)の生産を、新型『シビックセダン』に続いて開始すると発表した。新型シビックハッチバックは、米国インディア州の「ホンダ・マニュファクチャリング・オブ・インディアナ」で組み立てられる予定。ホンダによると、シビックハッチバックを米国で生産するのは、新型が史上初となるという。新型シビックハッチバックは、スポーティでパーソナル性が重視される。さらに、パフォーマンス重視の「Si」、そして究極の高性能モデル、「タイプR」もスタンバイしているという。なお、新型シビックセダンは、カナダ・アリストンにある「ホンダ・オブ・カナダ・マニュファクチャリング」で量産準備を終えている。新型は今夏、米国のディーラ...ホンダシビック新型、ハッチバックも年内に生産開始の見通し…「タイプR」もスタンバイ

  • 北米専用モデルのSUBARUアウトバックにオフロード志向の「ウィルダネス」が登場

    yahoo自動車carviewより北米SUBARUが悪路での走破性を強化した「アウトバック・ウィルダネス」を発表。専用サスペンションやオールテレーンタイヤを装備SUBARUの北米部門は2021年3月30日(現地時間)、フラッグシップクロスオーバーSUVのアウトバックをベースにオフロード性能を強化した新グレードの「アウトバック・ウィルダネス(OutbackWilderness)」を2022年モデルとして発表した。「最新モデル試乗」レヴォーグの心臓を積んだフォレスター登場!スポーツのグレード名が意味する万能性今回発表されたアウトバック・ウィルダネスは、既存のアウトバック(2019年4月開催のニューヨーク・オートショーでデビュー)が有する安心感や快適性はそのままに、悪路での走破性を高め、かつアウトドアレジャーなどで役...北米専用モデルのSUBARUアウトバックにオフロード志向の「ウィルダネス」が登場

  • 【欧州の売れ筋SUV】ジープ・コンパス 一部改良モデル、欧州発表 インテリアを大幅改良

    yahoo自動車carviewより欧州ジープの販売40%を占めるtext:FelixPage(フェリックス・ペイジ)translator:TakuyaHayashi(林汰久也)ジープは、欧州で販売するコンパスをアップデートし、インテリアやエクステリアのデザインを刷新した。コンパスは、ステランティスが所有するジープブランドの欧州における中核モデルであり、同地域での販売台数の40%を占めている。最近発売された4xeは、イタリアで最も売れているプラグイン・ハイブリッド車だとジープは述べている。昨年欧州で導入されたコンパス4xeは、190psと240psの2種類のパワートレインが用意され、42kmのEV走行を実現している。コンパスのエンジンは、フィアット社製の1.3Lガソリンターボ(最高出力130psまたは150ps)...【欧州の売れ筋SUV】ジープ・コンパス一部改良モデル、欧州発表インテリアを大幅改良

  • 「最新モデル試乗」4年連続ベストセラー、じっくり乗ってわかったホンダN-BOXが売れている理由

    上質なエクステリア、立派な室内。しかも圧倒的に広い!N-BOXは日本でいちばん売れているクルマ。2020年の総販売台数は19万5984台。登録車を含む新車販売台数で4年連続トップに輝いた。なぜ、そんなに売れるのか、ベストセラーの秘密を知るため最新モデルに試乗した。試乗車は昨年12月のマイナーチェンジで登場したカスタムLターボのコーディネートスタイルである。コーディネートスタイルは、2トーン仕様のボディカラーに合わせて各部をスタイリッシュに統一した「デザインを楽しむ1台」。カスタムLターボは、外装にダークメッキ加飾とブラックカラーアルミを装着。室内はマルチボルドーパネルと、本革調シートが個性を主張する。「最新モデル紹介」8年ぶりの全面刷新!話題の新型ホンダ・ヴェゼル、実車に触れ、開発者に聞いて分かった魅力エクステ...「最新モデル試乗」4年連続ベストセラー、じっくり乗ってわかったホンダN-BOXが売れている理由

  • 未来のクルマは運動性能より快適性が大事!? シトロエンの新たな旗艦C5 Xが暗示するもの

    yahoo自動車carviewよりリラックスできるための技術が投入されているフランスの「シトロエン」にどのようなイメージを持っているでしょうか。WRC時代の印象が強い人ならスポーツブランドかもしれませんし、最近のファンならオリジナリティあふれるスタイリングを思い浮かべるかもしれません。そしてオールドファンなら、ハイドロと呼ばれる油圧システムが生み出す上質な乗り心地を挙げるでしょう。その乗り味は“魔法のじゅうたん”と称されるほどだったのです。4月12日、シトロエンの新世代のフラッグシップモデルとなる「C5X」が発表されました。サルーンとステーションワゴンのクロスオーバーという独特の存在感からして、いかにもシトロエンらしい、いい意味でのくせ者感があります。全長4805×全幅1865×全高1485mm、ホイールベース...未来のクルマは運動性能より快適性が大事!?シトロエンの新たな旗艦C5Xが暗示するもの

  • インフィニティ QX60 新型、3列シートSUV…2021年末までに北米発売

    yahoo自動車carviewより日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは4月9日、現在開発中の新型『QX60』(InfinitiQX60)を、2021年末までに北米市場で発売すると発表した。インフィニティは2012年12月、新たなネーミング手法を導入し、全車が車名に「Q」を付することを決定した。これに従い、7名乗りのラグジュアリークロスオーバー車のインフィニティ『JX』が、車名をQX60に変更した。現行QX60は2013年春、米国で開催されたニューヨークモーターショー2013で発表された。◆最大出力295hpの3.5リットルV6に9速AT新型QX60は、デザインスタディモデルとして先行公開された『QX60モノグラフ』の市販バージョンとなる。新型QX60は、3列シートのラグジュアリークロスオーバー車...インフィニティQX60新型、3列シートSUV…2021年末までに北米発売

  • メルセデスGLBが一気に身近に! 約150万円安い500万円台の新グレードが2モデル追加

    yahoo自動車carviewよりメルセデスの人気コンパクトSUV「GLBクラス」に、注目の新グレードが加わった。メルセデス・ベンツ日本は4月5日、ラインアップに「GLB180」と「GLB200d4MATIC」を追加し、同日予約受付を開始した。GLB180は、1332ccの直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。最高出力136ps、最大トルク200Nmを発生し、前輪を駆動する。もう一方のGLB200d4MATICは、2リッター直列4気筒ディーゼルエンジンを搭載し、最高出力150ps、最大トルク320Nmを発生し、4輪を駆動する。4MATIC(4WD)の前後トルク配分は、選択するモードに応じて基本値が前後80:20(ECO/コンフォートモード)、前後70:30(スポーツモード)、前後50:50(オフロードモード)...メルセデスGLBが一気に身近に!約150万円安い500万円台の新グレードが2モデル追加

  • 新型GR 86とBRZ日本仕様が初公開される。2.4Lエンジンにインナーフレームボディ、アイサイトなど話題が満載

    yahoo自動車carviewよりSGP譲りのインナーフレーム構造で剛性も大幅アップ4月5日、トヨタGAZOOレーシング(以下TGR)とスバルが2世代目となる姉妹スポーツカーの「GR86」と「BRZ」(日本仕様)を初公開しました。今回も共同開発ですが、86はトヨタブランドではなく、新たにTGRブランドのスポーツカーシリーズ第3弾として位置づけられています。発売はBRZが2021年夏、GR86が2021年秋。今回はメディア向け撮影会の撮りおろしフォトを中心に、現時点で発表された内容をまとめます。ボディサイズはほとんど変わりませんが、内外装は一新されました。初代から引き継ぐプラットフォームにも、設計を担当したスバルの知見が加わった結果、インナーフレーム構造や構造接着剤が採用され、剛性や応答性、トラクションが向上して...新型GR86とBRZ日本仕様が初公開される。2.4Lエンジンにインナーフレームボディ、アイサイトなど話題が満載

  • 「最新モデル紹介」8年ぶりの全面刷新! 話題の新型ホンダ・ヴェゼル、実車に触れ、開発者に聞いて分かった魅力

    yahoo自動車carviewより新型は日本重視設計、全4グレードでラインアップを構成ホンダの屋台骨を支えるヴェゼルの2ndモデルがベールを脱いだ。ヴェゼル(海外名HR-V)は、2013年末にデビューしたクロスオーバーSUV。フィット譲りのセンタータンクレイアウトを採用し、スタイリッシュなクーペフォルムで、優れた居住性&ユーティリティを実現。軽快な走行フィールと相まって、瞬く間にヒット作に成長した。クラスリーダーカーの地位を堅持し、モデルライフを通じて安定したセールスを記録できたのは、何より完成度が高かったからである。「新型ヴェゼルのライバル探し」VWの新たな主力、骨太のTクロスとヴェゼルは世界で戦う対抗馬なのか「新型ヴェゼルのライバル探し」たくましい走破性で選ぶとSUBARUXVが浮上。シートアレンジはヴェゼ...「最新モデル紹介」8年ぶりの全面刷新!話題の新型ホンダ・ヴェゼル、実車に触れ、開発者に聞いて分かった魅力

  • スバル車は売る時お得? 買い取り額が高い理由とは

    yahoo自動車carviewより日本カー・オブ・ザ・イヤー2020-2021のイヤーカーに、2代目レヴォーグが輝き、好調なセールスを続けるスバル。水平対向エンジンや4WDシステムといった独創的なパワートレインに加えて、アイサイトを中心とした高い安全性などで高い支持を受けている。また、米国の有力の自動車サイト「ケリー・ブルー・ブック」の2021年ベストリセールバリューアワードについて、インプレッサ、クロストレック、アウトバック、フォレスターの4車種が最も残存価値の高いモデルとして認定された。そこで、ここでは北米と同様に、日本でもスバル車の買取価格は高いのか、ライバル車の買取価格を比較して検証してみることにした。文/萩原文博写真/ベストカー編集部ベストカーweb編集部インプレッサスポーツ3年後の残価率は48.1%...スバル車は売る時お得?買い取り額が高い理由とは

  • スバルXVの一人勝ち!? ホンダやマツダがXVのライバルを作らないワケ

    yahoo自動車carviewより全高の高いSUVのキャラクターと乗用車的な取り回しの良さを併せ持つ「クロスオーバー」は魅力的な存在だ。国産クロスオーバーの中でも人気の高いスバルXVだが、ライバルを考えると同クラスではSUVがほとんどでクロスオーバーは少ない。優れたデザインと質感の高い走りが特徴のXV、こういった商品はホンダやマツダの得意分野と思われるが、直接のライバルは存在しない。そこでなぜホンダやマツダにXVが作れないのかを考察してもらった。文/国沢光宏、写真/ベストカー編集部、Honda■世界的に好調な売れ行きを見せるクロスオーバー優れたデザインと質感の高い走りがを特徴とするスバルXV。国産クロスオーバーの中でも高い人気を誇る今や「クロスオーバー」と呼ばれるスバルXVのようなジャンルの車種が世界的な人気に...スバルXVの一人勝ち!?ホンダやマツダがXVのライバルを作らないワケ

  • N-BOXのHVはいつ出る? ホンダの軽電動車はどうなるのか?

    yahoo自動車carviewよりホンダは2021年2月19日に社長人事を発表した。4月1日付けで専務取締役の三部敏宏氏が代表取締役社長に就任する。気になるのは、2030年~2035年にかけて、純ガソリン車の新車販売を禁止し、電動化時代に向けて、ホンダはどう対応するのかということ。そのなかで一番気になっているのは、我ら庶民の足、軽自動車の電動化がどうなるのか?もちろん、軽自動車も電動化の対象だ。新型ヴェゼルの受注始まる!4月22日発表発売価格も判明!ライバルを圧倒する破壊力はあるか?国内新車販売4年連続NO.1、軽自動車販売6年連続NO.1のN-BOXはいまだマイルドHVどころか、フルHVも搭載していない。そのほかのホンダの軽もHVは用意されていないのだ。ホンダの新車販売台数全体に占める軽自動車の割合は50%を...N-BOXのHVはいつ出る?ホンダの軽電動車はどうなるのか?

  • ヤリスが欧州で月間販売台数のトップを獲得。トヨタとして初の快挙に

    yahoo自動車carviewより欧州で月間販売台数トップはトヨタ車初の快挙【2000年の初代モデル以来】トヨタ・ヤリス欧州カー・オブ・ザ・イヤー受賞21年ぶり世界的な自動車のリサーチ企業JATO(ジェイトー)ダイナミックスリミテッド社が、欧州27の国と地域における1月の新車販売リサーチの概要を発表しました。販売トップ5は次のようになっています。※()内は前年同月比1位:トヨタヤリス1万8094台(前年比+3%)2位:プジョー2081万7310台(同-15%)3位:ダチアサンドロ1万5992台(+13%)4位:フォルクスワーゲンゴルフ1万5227台(-42%)5位:オペル/ボクスホールコルサ1万4951台(-20%)なんと、日本車の「ヤリス」が欧州で1月にもっとも売れたクルマに。ヤリスはフランス工場で現地生産さ...ヤリスが欧州で月間販売台数のトップを獲得。トヨタとして初の快挙に

  • 【試乗】新型レヴォーグで雪を求めてロングドライブ! 「疲労の少なさ」と「走る楽しさ」は圧巻

    yahoo自動車carviewよりドライブモードの「味変」ができるのもこのクルマの魅力乾いたアスファルトの上から始まった新型レヴォーグSTISportとのドライブ。日本の生活道路にマッチしたボディサイズのおかげで走り出しから気心の知れた相棒感が漂うから頼もしい。新型はカッチリと作り込まれた車体とそれに組み付けられるさまざまなデバイスが緻密に連携し、一層増した走りの一体感や軽快感が特筆もので、「あ~、これこれっ」とニンマリしながら山間部に向かったのでした。新型レヴォーグとのドライブは数ヵ月ぶりだけど、目隠しをして走ってもこのドライブフィールはきっとわかるに違いない。それに新開発『アイサイトX』に備わる新世代のアイサイトの実力は走行性能の進化した新型レヴォーグに搭載されることよってその真価も増しています。それはやが...【試乗】新型レヴォーグで雪を求めてロングドライブ!「疲労の少なさ」と「走る楽しさ」は圧巻

  • 【試乗】SUBARUイチのおしゃれ番長XV! 雪道での「頼れる感」も圧倒的

    yahoo自動車carviewより泥臭さを排除したオシャレSUVXVはスバルのオシャレ番長。街なかや高速道路で決してユニークなキャラクターぶりを振りまくタイプではないのに、思わず目が留まるSUVを発見するとXVだったということが多いのです。キャラクター性の強いモデルに抵抗のある大人も安心感を抱くユニーク性。それもスバルのオシャレ番長であるXVのキャラだったりするワケです。全長4450mm×全幅1800mm×全高1550mmと車幅も全高もサイズが抑えられたディメンションを持つボディ、そして地上とのクリアランスは200mm。クロスカントリー4WDほどではないけれど、街なかでの日常ユースも意識したクロスオーバーモデルとしては優等生のサイズとデザインが魅力の一台。そんなXVは昨年、大幅改良が行われ新デザインを採用。印象...【試乗】SUBARUイチのおしゃれ番長XV!雪道での「頼れる感」も圧倒的

  • 新型アウトランダーがフルモデルチェンジ! 4月から北米で発売|三菱自動車|新型アウトランダーがフルモデルチェンジ! 4月から北米で発売|三菱自動車|

    yahoo自動車carviewより三菱自動車工業(以下、三菱自動車)は、クロスオーバーSUV「アウトランダー」をフルモデルチェンジし、2021年4月より米国、カナダ、プレルトリコで発売する。アウトランダーは、少し前よりフルモデルチェンジに向けたティザー活動を行っていたが、ついにその姿が明らかになったのだ。三菱自動車がクロスオーバーSUVのグローバルモデルとして展開するアウトランダーは、これまでで累計約260万台を販売(2001年1月~2020年12月。ガソリン、ディーゼル、PHEV含む。同社調べ)。北米では2002年に投入され、SUVとしての実用性や機動力、環境性能、経済性のよさを武器に3世代にわたり好評を博してきた。そんなアウトランダーは4代目となり、どんな進化を遂げたのか?今回発表された北米販売モデルの内容...新型アウトランダーがフルモデルチェンジ!4月から北米で発売|三菱自動車|新型アウトランダーがフルモデルチェンジ!4月から北米で発売|三菱自動車|

  • ホンダSUVのエースが大激変! 新型ヴェゼル世界初公開!! 販売No.1奪回なるか

    ついにホンダ製コンパクトSUVの要、「2代目ヴェゼル」の姿が明らかになった!!ホンダは、2021年4月に発表予定の新型ヴェゼルを、オンラインにて世界初公開した。全面刷新したエクステリア、インテリアのデザインをお披露目したほか、主要装備や新採用したアイテム、新たなグレードなども発表。ヴェゼルはこの新型で、かつて得た「国産SUV販売台数No.1」の称号を取り戻すことを目指す。本稿では、メディア向けの実車撮影会で目の当たりにして感じた新型ヴェゼルの魅力と可能性を、お伝えしたい。文/吉川賢一写真/奥隅圭之【画像ギャラリー】未掲載写真含む29点!王者奪還を目指す新型2代目ヴェゼルをみる新型ヴェゼルはクーペライクなSUVへと進化!!2021年4月に発売予定の新型ヴェゼルが世界初公開。オデッセイなどにも採用される6角形グリル...ホンダSUVのエースが大激変!新型ヴェゼル世界初公開!!販売No.1奪回なるか

  • 「最新モデル試乗」レヴォーグの心臓を積んだフォレスター登場! スポーツのグレード名が意味する万能性

    yahoo自動車carviewよりフォレスターがリフレッシュ、最上級のスポーツを設定SUBARUのグローバルSUV、フォレスターがマイナーチェンジした。最新モデルは従来アドバンス専用だったマイルドハイブリッドのeボクサー(2リッター・145ps+モーター13.6ps)を拡大採用。新たに最上級グレードとして1.8リッターフラットフォー・ターボ(177ps/300Nm)を積むスポーツが誕生した。内蔵カメラがドライバーの顔を認識。あらかじめ設定されたポジションにシートやドアミラー角度、空調を調節するドライバーモニタリングシステムを全車に設定した点もポイントだ。試乗車は新グレードのスポーツである。「最新モデル試乗」新型スバル・レヴォーグはどこがすごいのか、公道を走ってわかった実力対面したスポーツは精悍な印象だった。エク...「最新モデル試乗」レヴォーグの心臓を積んだフォレスター登場!スポーツのグレード名が意味する万能性

  • あらゆる道が快適になる──新型レヴォーグ試乗記

    yahoo自動車carviewよりスバルの新型「レヴォーグ」に乗って一般道から高速道路、そして雪道を走った。アイサイトXの先進性を強調する新型レヴォーグ従来、スバル車のテレビCMやカタログには、なによりもまず「シンメトリカルAWD」という特徴が大々的にアピールされていた。次に「水平対向エンジン」や運転支援システムの「アイサイト」がきた。けれども新型レヴォーグのVMで最初にアピールされるのは、進化したアイサイトだ。次になんと車体の新しい工法がきて、シンメトリカルAWDやエンジンについてはそのあと。資料に目を通しただけの段階では、スバル車はもうスポーティーなクルマづくりをやめたのだろうか?と、思えてくる。けれども乗ってみると、新型レヴォーグはこれまで通りスポーティーで、ユーティリティー性能の高いステーションワゴンだ...あらゆる道が快適になる──新型レヴォーグ試乗記

  • 【日産 ノート 新型】e-POWERの受注、発売1か月で2万台到達…月販目標の2.5倍

    yahoo自動車carviewより日産自動車は、新型『ノート』e-POWERの受注台数について、発売後約1か月を経過した2月1日時点で月間販売目標の2.5倍となる2万台に達したと発表した。新型ノートは「乗ればわかる、電気の楽しさを」をテーマに、全く新しい先進コンパクトカーとして約8年ぶりにフルモデルチェンジ。第2世代「e-POWER」と新開発プラットフォームの採用によるスムースで思い通りの「加速」や、なめらかな「減速制御」、優れた「静粛性」などが高く評価されている。グレード別受注構成は、上級グレード「X」が84.2%、「S」が15.6%、「F」が0.2%となっている。また、コンパクトカーとして初搭載したナビリンク機能付きの「プロパイロット」は41%が装備。さらに、「NissanConnectナビゲーションシステ...【日産ノート新型】e-POWERの受注、発売1か月で2万台到達…月販目標の2.5倍

  • スバル フォレスター ベース車でもアイサイトや装備充実。最大のライバルはRAV4?

    yahoo自動車carviewより新プラットフォームを採用し、ツーリングアシストも標準装備スバルフォレスターは、その初代モデルは1997年に発売されたクロスオーバーSUV。現在は2018年7月に登場した5代目フォレスターが現行モデルとして販売されています。現行型は、先代のイメージをおおむね踏襲しつつボディのサイズを若干大型化し、骨格には「スバルグローバルプラットフォーム」という新世代のものを採用。この新プラットフォームにより応答性と安定性、乗り心地などが飛躍的に向上しました。登場当初のパワーユニットは、最高出力184psの2.5L直噴水平対向4気筒ガソリンエンジンと、同145psの2L直噴水平対向4気筒エンジンを同13.6psの電気モーターがアシストする「e-BOXER」の2種類。しかし2020年10月には最高...スバルフォレスターベース車でもアイサイトや装備充実。最大のライバルはRAV4?

  • 【メルセデスベンツ Eクラス 改良新型】デザイン、システムをアップデート、1.5LターボのE200スポーツ[詳細画像]

    yahoo自動車carviewより2016年の新型発表以来、初めての大幅改良となったメルセデスベンツ『Eクラス』。新世代ステアリングホイールを初採用、対話型インフォテインメントシステム「MBUX」や安全運転支援システムを最新のシステムにアップデート、快適性をさらに向上しデザインを一新した。エクステリアは、シャープでダイナミックな印象に一新。AMGラインエクステリアが標準装備となりスポーティな仕上がりになっている。グリルはクローム仕上げのダイヤモンドグリルを、ヘッドライトは上下方向に薄くわずかに切れ上がるデザインを採用。バンパー下部左右には2本のフィンが配置され、シャープでダイナミックな印象を強めている。リアコンビネーションランプは従来の縦型デザインから、横に長い2分割型を採用。ワイドさとダイナミックさを強調する...【メルセデスベンツEクラス改良新型】デザイン、システムをアップデート、1.5LターボのE200スポーツ[詳細画像]

  • 癒し系ハイブリッドで街角トリップ。Honda フィット e:HEVが世界にあたらしい気分をもたらしてくれる

    yahoo自動車carviewよりあなたの毎日を優しく彩るハイブリッドシステム心は毎日、いろんな気持ちに彩られる。楽しい、悲しい、疲れた、凹んだ、誰かに会いたい、ひとりでいたい。天気のように変わる気持ちを抱えて、クルマに乗り込み、1日がスタートする。そうした気持ちをなるべくフラットに、できるかぎり心地よく。クルマを降りる時に、「今日もいい1日だったな」と思えるように。そんな、乗る人の心地よさを真ん中に置いて、ふっくらと包み込むように作られたクルマが、「フィットe:HEV」だと感じる。駐車場に行けば、まるで「何かいいことあった?」「今日はどうしたの?」なんて、その日の私を気にかけてくれるような表情で待っている。シンプルで親しみのある「BASIC」、豊かでくつろぎ感のある「HOME」、アクティブな気分をアップする「...癒し系ハイブリッドで街角トリップ。Hondaフィットe:HEVが世界にあたらしい気分をもたらしてくれる

  • 三菱エクリプスクロスのPHEV仕様に試乗した。モーターの走りは二重丸、課題は燃費性能

    yahoo自動車carviewよりアウトランダーと同様に前後トルクの理想的な配分が可能ヘッドライトに見える部分はシグネチャーランプとウインカー、ヘッドライト本体はバンパーに配置する最新の三菱自動車フェイスに変身した「エクリプスクロス」。テールゲートのデザインも変更するというほど大きく変わったエクリプスクロスですが、パワートレインも新たにPHEV(プラグインハイブリッド)が設定されたのがニュース。今回、発売開始になったばかりのエクリプスクロスPHEVに試乗しました。エクリプスクロスPHEVのシステム構成は、2.4Lエンジンと発電用モーター、前・後の駆動モーターに13.8kWhのリチウムイオン電池で、アウトランダーPHEVとまったくといっていいほど同じもの。駆動用モーターはフロント用が60kW、リア用が70kWと後...三菱エクリプスクロスのPHEV仕様に試乗した。モーターの走りは二重丸、課題は燃費性能

  • 「国産コンパクトカー比較」新型ノートとヤリスはキャラクターがはっきり違う! 力強さはノート、燃費はヤリスに軍配

    yahoo自動車carviewよりヤリスはパーソナル指向。スタイリングはスポーティトヨタ・ヤリスは、コンパクトハッチバックの代表モデル。販売面でノート最大のライバルだ。両車のキャラクターは、はっきり違う。オールラウンダー志向のノートに対して、ヤリスはパーソナル感を追求。ファミリーユースはヤリスクロスがカバーする戦略だ。エクステリアは好対照。先進性と伸びやかさを表現したノート、スポーティで凝縮感のあるヤリス。パッと見たときの印象はノートのほうがひと回り大きく感じるが、ボディサイズはノートが全長×全幅×全高4045×1695×1520mm。ヤリスは同3940×1695×1500mm。全長以外はほぼオーバーラップする。インテリアはどうか?ノートは統合型ディスプレイやブリッジタイプのロングコンソールなど、エクステリアと...「国産コンパクトカー比較」新型ノートとヤリスはキャラクターがはっきり違う!力強さはノート、燃費はヤリスに軍配

  • 「最新モデル試乗]新型日産ノートの電動フィールを大紹介。パフォーマンスはクラストップ!

    yahoo自動車carviewより走りは滑らか&静粛。そしてパワフル!パワートレーンはガソリン車が姿を消し、全車eパワーとなった。直列3気筒1.2リッターエンジンで発電、モーターで走るという基本原理は従来モデルと共通。新型はすべてを第2世代にグレードアップした。具体的なリファイン内容は、発電用エンジンの出力アップ&燃費向上、インバーターの小型化(40%)と軽量化(33%)、モーター出力向上109ps/254Nm→116ps/280Nm)、高剛性化やマウント類の最適化だ。実際に乗って、いい意味で「電動車感」がより強まったことを実感した。アクセルを踏んだときの応答性や力強さは、旧型譲り。そのうえで新型は「滑らかさ」と「静かさ」のレベルが断然違う。従来はEV走行時とエンジンが掛かったときの「静」と「動」のギャップが興...「最新モデル試乗]新型日産ノートの電動フィールを大紹介。パフォーマンスはクラストップ!

  • SUVらしからぬフットワークの良さが魅力!「フォルクスワーゲン Tロック」試乗記

    yahoo自動車carviewよりクーペSUVのデザインがスタイリッシュフォルクスワーゲン製SUVの第3のモデルが登場した。ティグアン、Tクロスに続いてラインナップに加わったのが「T-Roc」(Tロック)である。2019年に登場したTクロスがBセグメントのコンパクトSUVにカテゴライズされるのに対し、Tロックは全長4240×全幅1825×全高1590mmとTクロスよりもひとまわり大きいCセグメントに属するモデルだ。ホイールベースは2590mmで、フォルクスワーゲンの基幹プラットフォームであるMQBをベースに仕立てられている。兄弟車と言えるティグアンやTクロスが四角を基調とした力強さを感じさせる“ヨンク”的なアピアランスであるのに対し、Tロックはルーフラインがリアエンドに向かうに従って緩やかな弧を描く、いわゆるク...SUVらしからぬフットワークの良さが魅力!「フォルクスワーゲンTロック」試乗記

  • 2020イヤーカー「レヴォーグ」の実力を超強豪「3シリーズ ツーリング」の胸を借りて試した

    yahoo自動車carviewよりレヴォーグのオーナーになって感じた疑問ご承知のとおり、「2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー」はスバル「レヴォーグ」が受賞した。日本カー・オブ・ザ・イヤーの意義や価値についての考え方は人それぞれだろうが、まあ何はともあれ新型レヴォーグが「2020年の国産車を代表する一台になった」と表現することはできるはずだ。で、言ってみれば昨年度の「日本代表」である新型レヴォーグは海外の強豪と比べて、特に、自動車作りにおいては日本以上の歴史を誇る「欧州の強豪たち」と比較してどうなのか?気になるところである。一部のジャーナリストは新型レヴォーグについて「まさに欧州車の水準に近づいた」的なことをおっしゃるが、「近づいた」ということは、「相手を上とみなしている」ということでもある。本当に、い...2020イヤーカー「レヴォーグ」の実力を超強豪「3シリーズツーリング」の胸を借りて試した

  • 日産 ルークス コスパで選ぶならSグレード。デザインが気に入れば買い

    yahoo自動車carviewより運転支援技術プロパイロットを選べる軽スライドドアワゴン「日産ルークス」は、2020年3月に発売された軽のスーパーハイトワゴン(ものすごく背が高くて、後部スライドドアを採用している軽自動車)。2009年に登場した初代日産ルークスは「スズキパレット」という軽自動車のOEM供給バージョンでしたが、2014年登場の2代目は提携先を三菱に変え、三菱と設立した合弁会社で企画。車名も「日産デイズルークス」と微妙に変わりました。そして2020年3月に発売となった現行モデルは、同じ合弁会社がらみですが、今度は日産が企画と開発を主導し、車名も「ルークス」に戻したうえで登場しました。ちなみに三菱の「eKスペース」は現行型ルークスの姉妹車です。ボディサイズは、全長と全幅はベースとなった現行型日産デイズ...日産ルークスコスパで選ぶならSグレード。デザインが気に入れば買い

  • 新型スズキ「ソリオ」試乗 居住性だけでなく走りも優れた大衆実用車

    yahoo自動車carviewより先代はまずまず売れたがルーミーに抜かれてしまった軽自動車では「足りない」が、さりとて5ナンバーサイズのミニバンでは「過剰」であると考える個人やご家庭にとっては、最適に近いコンパクトトールワゴン。何の話かといえば、2020年11月25日に発売となった新型スズキ「ソリオ」のことだ。1997年に登場した、初代「ワゴンR」の車幅を広げて1.0Lエンジンを積んだスズキ「ワゴンRワイド」は、その後2回の車名変更を受けた後に「ソリオ」となり、「軽ではない小型トールワゴン」という新ジャンルを開拓してきた。そして2015年からつい先ごろまで販売されていた先代のソリオは出色の出来で、当初はまずまずの売れ行きを記録。だが、2016年11月にほぼ同カテゴリーといえるトヨタ「ルーミー」が発売されると「お...新型スズキ「ソリオ」試乗居住性だけでなく走りも優れた大衆実用車

  • 新型ホンダ「N-ONE」試乗 上質感を感じる走りとインテリアが魅力だがドラポジだけ気になる

    見た目ほぼそのままで先進安全機能を全車標準装備昨今の軽スーパーハイトワゴン全盛な世の中にあっては、「背があまり高くない」というのは結構な欠点なのかもしれない。だがそれでも、「ついに機能性と美が見事に融合された国民的軽自動車が誕生した!」というのが、新しいホンダ「N-ONE」に試乗してみての偽らざる感想だ。とっとと試乗レポートをスタートさせたいところだが、その前に新型N-ONEとはどんな車か?」ということを軽くご説明しておこう。N-ONEは、ジャンル的には「軽セダン」と呼ばれるタイプの軽自動車。「……この形のどこがセダンだよ!」と言いたくもなるが、まぁこのような「全高1.5m級の軽自動車」は、昔からなぜか「セダン」ということになっているのだ。ちなみにこれより背が高いのが「軽ハイトワゴン(例:ホンダN-WGN)」で...新型ホンダ「N-ONE」試乗上質感を感じる走りとインテリアが魅力だがドラポジだけ気になる

  • 【詳細データテスト】ホンダ・ジャズ(フィット) 抜きんでた広さの車内 燃費/洗練性に優れたドライブトレイン クルマ好きには訴えかけず

    yahoo自動車carviewよりはじめにトップは孤独だ、などとうそぶいてみたくもなるが、こと今回のテスト対象が属するグループでは、中間でもビリでも孤独に変わりはない。なにしろ、モーターのみでの走行が可能な、いわゆるストロングハイブリッドシステムを搭載するBセグメントモデルは、ホンダ・ジャズのほかトヨタ・ヤリスとルノー・クリオE-テックしか存在しないのだから。ジャズ、すなわち日本でいうところのフィットは、コンセプト的には常に機能ファーストで、独創的な室内パッケージを打ち出してきた。2001年の誕生以来、このコンパクトカーは、ずば抜けた実用性と万能ぶりにより、世界中で500万台以上を販売してきた。歴史的に見ると、欧州マーケットはホンダにとってそれほど大きな稼ぎ場ではなかった。しかし、3代目ジャズの売れ行きは好調で...【詳細データテスト】ホンダ・ジャズ(フィット)抜きんでた広さの車内燃費/洗練性に優れたドライブトレインクルマ好きには訴えかけず

  • 高度運転支援システム「アイサイトX」を採用した新型「スバル・レヴォーグ」が正式デビュー!

    yahoo自動車carviewより新型「スバル・レヴォーグ」は177ps/300Nmを発揮する新開発の1.8L直噴ターボエンジン搭載10月15日、スバルはフルモデルチェンジを受けて2代目となった新型「レヴォーグ」を発売した。●新型「スバル・レヴォーグ」モデルラインアップ・GT:3,102,000円・GTEX:3,487,000円・GT-H:3,322,000円・GT-HEX:3,707,000円・STIスポーツ:3,707,000円・STIスポーツEX:4,092,000円※価格は消費税込み新型のボディサイズは全長4755×全幅1795×全高1500mmで、ホイールベースは2670mm。従来型(GT-S)と比べて65mm長く、15mm幅広く、ホイールベースは20mm拡げられたが、扱いやすいと呼べる範疇のサイズを...高度運転支援システム「アイサイトX」を採用した新型「スバル・レヴォーグ」が正式デビュー!

  • 【量産AMG最強の730ps】メルセデスAMG GTブラックシリーズへ試乗 新V8搭載

    yahoo自動車carviewより歴代6台目となるブラックシリーズtext:MattPrior(マット・プライヤー)translation:KenjiNakajima(中嶋健治)【画像】AMGGTF8,SVJ,720Sと比較全132枚こんな話題は、最近珍しい。新しいエンジンをご紹介できる機会は、あとどれくらいあるだろう。メルセデスAMG自慢の、クロスプレーン・クランクを備えた4.0V8エンジンがバージョンアップ。AMGGTブラックシリーズ用として、フラットプレーン・クランクのV8ユニットに生まれ変わった。ただしこれは、AMG製の2シーター、GTクーペを陶酔させるようなサーキット・マシンに仕立てた要素の1つ。ほかにも、エアロダイナミクスの改良など、数え切れないほどの改良が加えられている。過去にも、何台かのブラック...【量産AMG最強の730ps】メルセデスAMGGTブラックシリーズへ試乗新V8搭載

  • スズキ、マツダが健闘するも販売は3ヶ月ぶりに前年割れ【マーケット概況・8月】

    yahoo自動車carviewより8月新車販売、マイナス幅は若干拡大国内新車販売は、5月を底に6月、7月と2ヶ月連続で販売実績(対前年比)が改善したが、8月は前年比16.0%減と7月の13.7%減に比べてマイナス幅が若干拡大した。部門ごとに見ると前月より改善しているカテゴリーもあり、多少の波はあるもののコロナ禍の混乱から回復に向かっているようにも見える。カテゴリー別に見ると、登録車全体は前年比18.5%減の19万7832台で、前月から1.9ポイント改善。内訳は乗用車が16.1%減、商用車(貨物車)が29.3%減と、商用車の落ち込みが大きかった。商用車は昨年が増税前で23.4%増と大幅に増加していたため、反動で落ち込みが大きく出たという背景がある。乗用車は普通乗用車が20.7%減で前月から0.8ポイント改善、小型...スズキ、マツダが健闘するも販売は3ヶ月ぶりに前年割れ【マーケット概況・8月】

  • これは売れるのも納得 安くて楽しくて広い!! 爆売れ新型ヤリスクロス徹底評価

    yahoo自動車carviewより2020年8月31日に発売されたトヨタ「ヤリスクロス」の売れ行きが絶好調だ。月販目標4100台に対して、発売から約1カ月の9月中に早くも累計受注3万台を突破する見込み、という勢いだ。今回はそんな大人気となっているヤリスクロスを、松田秀士氏が公道で初試乗し、長所・短所を洗い出した。また、トヨタがこだわったという4WD性能も専用コースでチェックしたので、その詳細をお届けしたい!文/松田秀士写真/奥隅圭之最激戦区の「トヨタ帝国」にどう挑む?ライバルメーカーたちのSUV戦略とその健闘度■ヤリスでは手狭に感じる人にピッタリのサイズ感トヨタ「ヤリス」はほとんど2シーターコンパクトと言っていいだろう。後席はいちおうあるが今どきの軽自動車よりも狭く、逆にフロントシートの居住性に限定して「これで...これは売れるのも納得安くて楽しくて広い!!爆売れ新型ヤリスクロス徹底評価

  • 【狙い目グレードは?】トヨタ・ヤリス・クロス試乗 ガソリン/ハイブリッド/4WD性能を評価 どっちがオススメ?

    yahoo自動車carviewよりtext:ShigeoKawashima(川島茂夫)photo:MasanobuIkenohira(池之平昌信)【画像】ヤリス・クロス【四駆コース/公道】全89枚市販プロトタイプ試乗記でも述べたとおり、ヤリス・クロスは欧州Bクラス市場を主ターゲットに開発されたヤリスを母体に発展したコンパクトSUV。ホイールベースは10mmしか違わないが、リア・オーバーハングの延長と高全高化により後半部を中心にキャビンを一回り拡大している。ヤリスの後席は男性が長時間過ごすには余裕がない。寸法だけでなく、視覚的圧迫感も強い。荷室は奥行き幅共に日常用途向け。ヤリス・クロスならば4名乗車プラス荷物で、悠々とは言わないまでもファーストカー用途に対応できる。後席を収納せずにゴルフバッグ2本を積載できるのは...【狙い目グレードは?】トヨタ・ヤリス・クロス試乗ガソリン/ハイブリッド/4WD性能を評価どっちがオススメ?

  • ミニバン・アルファード絶好調。背景にはコロナ禍特有の理由も【ボディタイプ別売れ筋・7月】

    ミニバンとSUVを中心に新車市場が回復7月の新車販売は、例年6月比で同等かやや減少する傾向にあるが、今年は14%の増加を遂げた。これはコロナ禍で縮小していたマーケットがV字回復を遂げているためだが、加えて6月以降は新型車の投入も増えてきて販売増に貢献している側面もある。そうした状況をボディタイプ別に探っていこう。まず登録乗用車全体は、前月比13.9%増の20万7473台となった。対前年比ではまだ2割ほど下回っているものの、順調に回復に向かっている。なかでも伸びているのは、ミニバン部門とSUV/クロスオーバー部門。ミニバン部門は、昨今人気をさらに増した「トヨタアルファード」を筆頭にシェアを拡大。SUV/クロスオーバー部門は、新型「トヨタハリアー」の台頭が台数増に結びついた。軽乗用車は前月に目覚ましい回復を遂げ、7...ミニバン・アルファード絶好調。背景にはコロナ禍特有の理由も【ボディタイプ別売れ筋・7月】

  • 第2世代の新型SUBARUレヴォーグの先行予約がスタート。正式発表は10月15日を予定

    fontsize="2">yahoo自動車carviewよりSUBARUが新型レヴォーグの先行予約を開始。グレード展開はGT/GTEX/GT-H/GT-HEX/STISport/STISportEXで構成SUBARUは8月20日、第2世代となる新型レヴォーグの先行予約を開始し、合わせて8月22日にオンラインイベント「THELIVE!NEWLEVORG徹底解剖」を開催。さらに、8月22日より「NEWLEVORG先行展示イベント」を全国SUBARU販売店や大型商業施設で順次開催するとアナウンスした。なお、新型レヴォーグの正式発表は10月15日を予定する。「SUBARUの未来が、ここから始まる」と謳って登場した新型レヴォーグは、SUBARUに脈々と受け継がれる「より遠くまで、より早く、より快適に、より安全に」というグ...第2世代の新型SUBARUレヴォーグの先行予約がスタート。正式発表は10月15日を予定

  • ワイルド系デートカーという新境地。ダイハツ タフトはハスラーとはぜんぜん違う仕上がりになっている

    yahoo自動車carviewよりレトロ系ゆるキャラvsオラオラ系ミニハマーで見た目から違う見れば見るほどぜんぜん違う!オートサロンで見た時から予想していたとはいえ、ここまでハスラーと違うキャラ、違う走り味に仕上がってるとは思わなかったぜ、「ダイハツタフト」。ご存じコロナ禍の6月に発売された注目の新型軽クロスオーバーSUVだ。見た目全体から漂うワイルド感、フェンダーモールや大径タイヤは、確かにこの6年間、破竹の勢いを誇る軽SUV「スズキハスラー」と一瞬被る。そりゃ累計48万台も売れ、いまや元国民車の「スズキワゴンR」を超える人気の初代ハスラーを考えると、まったく意識しなかったってことはないでしょ。しかし、タフトはハスラーとはミッキーマウスとドナルドダックくらい、いや巨人と阪神ぐらいにキャラクターが違う。決定的な...ワイルド系デートカーという新境地。ダイハツタフトはハスラーとはぜんぜん違う仕上がりになっている

  • 割り切りか基本性能か!? 新星タフト対王者ハスラー 全10項目で見る「一長一短」

    yahoo自動車carviewより人気の軽SUVにダイハツが殴り込み!新星「タフト」と王者「ハスラー」、それぞれの長所と個性は?今人気の高いカテゴリーは軽自動車とSUVだ。この2つの要素を併せ持つタフトとハスラーは、注目度が抜群の2車種になる。ダイハツのタフトは6月10日に発売。先駆者であるスズキハスラーとともに軽SUVが盛り上がりをみせている。そこで、両車を真っ向から比べた。比較すると、同ジャンルながら意外にも個性が異なり、その長所は明確に異なる点も非常に面白く、またユーザには選びやすいともいえそうだ。文:渡辺陽一郎/写真:池之平昌信、中里慎一郎■インテリアと居住性、荷室と収納では「王者」ハスラーが有利か!?●内装のデザイン/質感/操作性/視認性比較ハスラーのコンソール類。視認性や操作性もよく、運転が楽しくな...割り切りか基本性能か!?新星タフト対王者ハスラー全10項目で見る「一長一短」

  • 最新軽自動車 ホントに低燃費なのはどれ!? 乗って調べた実燃費ベスト3【2020年夏版】

    yahoo自動車carviewより軽自動車は燃費が良くて当たり前!でも最近の軽って背が高くて重たそうだけど…そんな疑問にお応えすべく、MOTAでこれまで計測した実燃費データを調べたところ、実力No.1はあのクルマでした!1位は三菱eKワゴン/日産デイズ軽ハイトワゴンで先進安全装備が充実したクルマはどれ!?各社の最新モデルをランク付け!【ILOVE軽カー】高速24.8km/L、郊外路21.9km/L、市街地23.3km/L、総合23.6km/L。軽1位の記録をたたき出したのは、三菱eKワゴン(日産デイズ)でした。車高が低く燃費性能も強く意識したベーシックモデルであるダイハツミライースやスズキアルトを抑えての堂々1位ということに驚かれた方も多いのでは!?2位はスズキワゴンRスズキを代表するハイトワゴン「ワゴンR」の...最新軽自動車ホントに低燃費なのはどれ!?乗って調べた実燃費ベスト3【2020年夏版】

  • 日産の新グローバル小型SUV、『マグナイト』…インテリアの写真

    yahoo自動車carviewより日産自動車のインド部門は8月4日、新型SUVコンセプトカーの『マグナイト』(NissanMagnite)のインテリアの写真を公開した。車名のマグナイトは、「マグネティック」と「イグナイト」という言葉を組み合わせた造語だ。マグネティックには、顧客を惹きつけるデザインや商品性を表現。イグナイトは、日産がインドに導入する新しい時代の始まりを強調している。マグナイトは、最新のテクノロジーが導入されたスタイリッシュなBセグメントSUVとして開発された。日産によると、世界的なSUVの伝統と高度な技術をベースにしたコンパクトSUVになるという。また、マグナイトの全長は4000mm以下となる。力強くダイナミックかつスタイリッシュなデザインや、多彩な機能性を追求した。日産インテリジェントモビリテ...日産の新グローバル小型SUV、『マグナイト』…インテリアの写真

  • 価格判明でヴェゼルを凌駕!? 新型ヤリスクロスは格安189万円スタート!!

    yahoo自動車carviewより国内で最も人気の高い小型SUVに新星登場!!新型ヤリスクロスの価格が判明。対ライバルも意識した戦略的価格で競争激化必至!トヨタの新型小型SUV「ヤリスクロス」が、間もなく正式発表を迎える。すでにデザインなど概要は明らかになっているが、このほど遠藤徹氏の独自取材により価格が判明。ヤリスクロスは、競合激しい小型SUVにおいても、かなり“攻めた”値付けとなっているようだ。文:遠藤徹、新型ヤリスクロスは8月31日発表、9月上旬発売を予定トヨタは、このほど8月31日発表予定の「新型ヤリスクロス」の価格を決め、先行予約の受付を開始した。発売は9月上旬を予定している。今のところ絶好調の滑り出しを見せており、早くも年内生産分の予約が埋まり、今後の納期は早くも2021年にずれ込みそうな状況となっ...価格判明でヴェゼルを凌駕!?新型ヤリスクロスは格安189万円スタート!!

  • 「最新モデル試乗」遊びゴコロを凝縮! 長距離ドライブが楽になったと評判の新型スズキ・ハスラーの進化点

    yahoo自動車carviewより新型は一見キープコンセプト。実は各部を大幅にリファイン!ハスラーは、Kクロスオーバーのパイオニア。1stモデルは2014年の発売以来、6年間で50万台近くを販売するヒット作になった。モデルライフ終盤になっても高い人気を維持し、幅広いユーザー層から支持を集めた最大の要因は、タフな雰囲気と遊び心を絶妙に融合したデザインにあった、とボクは分析している。昨年12月に登場した現行2ndモデルのエクステリアは、キープコンセプト。しかし、よく観察すると、各部は大幅にリファインされている。丸型ヘッドライトが印象的なマスクはどこから見てもハスラーだが、キャビンはジムニー同様に直方体に近くなり、ホイールベースは35mm延長された。リアクオーターウィンドウが新設定され、2トーンカラーの場合はこの窓と...「最新モデル試乗」遊びゴコロを凝縮!長距離ドライブが楽になったと評判の新型スズキ・ハスラーの進化点

  • マーケットは大幅回復、ただし昨年並みにはまだ届かず【ボディタイプ別売れ筋・6月】

    yahoo自動車carviewよりライズの好調と新型ハリアー登場でSUVがシェア拡大コロナ禍から回復の兆しが見られた6月の新車マーケット。5月末に緊急事態宣言が解除され、販売店に客足が戻ってきたことや、自動車メーカーの生産体制が回復しつつあることが数値に現れた。ではその売れ行きの状況をボディタイプ別に探っていこう。まず登録乗用車全体では前月から約5万8000台増加。6月は5月に比べて例年市場が拡大傾向にあるが、その伸び率は去年の約15%増に対し、今年は45%増と大幅に上昇しており、コロナ禍による販売低迷からの回復が確認できる。部門ごとのシェアを見ると、SUVが最も拡大。「トヨタライズ」が絶好調であることに加え、6月に発売された新型「トヨタハリアー」も市場拡大に貢献した。軽乗用車は、コロナ禍による生産調整で各社販...マーケットは大幅回復、ただし昨年並みにはまだ届かず【ボディタイプ別売れ筋・6月】

  • お、欧州の香りがするぞっ!! 9月初旬デビュー!! ヤリスクロス初試乗でわかった作り込みの凄さ

    yahoo自動車carviewよりヤリスのクロスオーバーバージョンとして発表されていたヤリスクロス。その外観などはすでに発表されているが、今回は媒体むけにプロトタイプの試乗会が行われた。ヤリスをSUVに仕立てたと思われていたが、実物を見ていると欧州仕様のリアトーションビームを投入するなど国内仕様のヤリスから大きな変化が見られた。いよいよ新型登場!!次期エクストレイルは仇敵RAV4&ハリアーにどう立ち向かうのかカラーリングなども含めて「欧州」を感じられるヤリスクロス。オシャレなイメージと手頃なサイズ感もあって人気が出てきそうだ。いったいどんなクルマなのか、吉川賢一氏に紹介してもらおう。最後に動画もあるのでぜひチェックを!!【画像ギャラリー】こりゃ売れる予感が!!実用性アップのヤリスクロス詳細画像文:吉川賢一/写真...お、欧州の香りがするぞっ!!9月初旬デビュー!!ヤリスクロス初試乗でわかった作り込みの凄さ

  • コロナ禍でもライバルを圧倒するホンダ N-BOXはなにが強いのか?

    クルマ不況でも上位を独占する軽スーパーハイト勢とN-BOXの横綱ぶり日本でもっとも売れているクルマといえば、軽自動車の「ホンダN-BOX」です。コロナで販売が落ち込んでいるこの時期も、依然として人気ナンバーワン。実際、2020年上半期(1~6月)の販売実績を見ても、N-BOXは10万1454台と他を圧倒しています。・2020年上半期新車販売ランキングTOP5(登録車・軽自動車)1位ホンダN-BOX10万1454台2位スズキスペーシア6万5323台3位ダイハツタント6万2253台4位トヨタライズ5万8492台5位トヨタカローラ5万7235台トップ3を軽スーパーハイトワゴンが占めているのが時代ですね。軽自動車の中の、さらに特定のカテゴリーという限定された世界で切磋琢磨していることが、それぞれの魅力を高めているのだと...コロナ禍でもライバルを圧倒するホンダN-BOXはなにが強いのか?

  • 「ヤリスクロス」プロトタイプ試乗 全方位好バランスだがインテリアの色使いを再考してほしい

    yahoo自動車carviewよりライバルと比べてやや低くやや短いコンパクトSUVのトヨタ「ヤリスクロス」がこの秋に発売される。デビューを前にメディア向けのプロトタイプ試乗会が開かれた。車名から想像がつく通り、2月に登場した「ヤリス」がベースとなっている。全長4180mm、全幅1765mm、全高1560mm、ホイールベース2560mm。ヤリスよりも240mm長く、70mm幅広く、45~60mm高い。14~16インチタイヤを装着するヤリスに対し、ヤリスクロスは16インチ、もしくは18インチを装着する分、背が高い。先日発売された日産キックスと比較すると、110mm短く、5mm幅広く、50mm低い。またこのカテゴリーのヒットモデルであるホンダ「ヴェゼル」に対しては115mm短く、5mm幅が狭く、45mm低い。つまりヤ...「ヤリスクロス」プロトタイプ試乗全方位好バランスだがインテリアの色使いを再考してほしい

  • 世界初公開された日産の次世代EV「アリア」はハイテク満載、500万円オーバーのプレミアムSUVだった

    yahoo自動車carviewよりエクストレイルより少し小さい500万円超えのクロスオーバーEV7月15日、日産が新世代EV「アリア(ARIYA)」をワールドプレミアしました。ざっと見ていきましょう。アリアのデザインは昨年の東京モーターショーに出展された「アリアコンセプト」をほぼそのまま市販化したクロスオーバーSUVスタイルで、2021年夏、日本を皮切りに発売予定とされています。予定価格は約500万円~と、大台を超えてきました。サイズは全長4595×全幅1850×全高1655mm。全幅をのぞくと「エクストレイル」より少し小ぶりでスリークなボディに、2775mmの長いホイールベース=広いキャビンを実現しているところが、スペース効率に優れた電気自動車らしい点です。駆動方式はFFと4WDが用意され、タイヤサイズは23...世界初公開された日産の次世代EV「アリア」はハイテク満載、500万円オーバーのプレミアムSUVだった

  • 【プジョー 208 新型】7年ぶりの全面改良、初のEVは価格389万9000円より発売

    yahoo自動車carviewよりプジョー・シトロン・ジャポンは、プジョー初の電気自動車(EV)『e-208』および、ベースとなる新型『208』の販売を7月2日より開始した。7年ぶりの全面改良となる新型208およびe-208は、最新世代のコンパクトカープラットフォームCMPを採用する。サイズは全長4095mm(現行比+120mm)、全幅1745mm(同+5mm)、全高1445mm(アリュール・同-25mm)。現行モデルに比べ、ボンネットが低く長く、よりタイヤが四隅に配され、安定したスタンスを持つ美しいプロポーションを実現した。フロントマスクは三本爪をモチーフとしたフルLEDヘッドライト(グレードにより異なる)に加え、3Dデザインのデイタイムランニングライト「セイバー(サーベルの意)」を装備。リアは最新プジョー車...【プジョー208新型】7年ぶりの全面改良、初のEVは価格389万9000円より発売

  • 世界最速セダン、ダッジ チャージャー SRT ヘルキャット レッドアイ発表。全開だと11分で燃料が空に

    yahoo自動車carviewよりFCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)グループのダッジは7月2日、北米でセダンタイプのマッスルカー「チャージャー」のハイパフォーマンスバージョンとなる「チャージャーSRTヘルキャット・レッドアイ」を公開した。「CASE(コネクテッド/自動運転/シェアリング/電動化)」という新潮流が広がるなかでも、アメリカ車ファンが惹かれるのは、やはり大柄なボディに大排気量V8を搭載したマッスルカー。そんなカテゴリーのど真ん中を行くハードコアモデルがチャージャー2021モデルに設定された。SRTヘルキャット・レッドアイが搭載するのは6.2ⅬHEMIスーパーチャージドV8。大径化された過給器、強化型のコンロッド等を装備することにより、従来のトップモデルより大幅にアップした最高出力79...世界最速セダン、ダッジチャージャーSRTヘルキャットレッドアイ発表。全開だと11分で燃料が空に

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