住所
笠間市
出身
笠間市
ハンドル名
KONASUKEの部屋さん
ブログタイトル
KONASUKEの部屋
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/konasuke_2012
ブログ紹介文
笠間での日々と風景 出会った生き物 映画やテレビの感想など 時々政治
自由文
更新頻度(1年)

121回 / 1494日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2015/01/15

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KONASUKEの部屋さんのブログ記事

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  • エゾホソルリミズアブ?♂20180417

    エゾホソルリミズアブ?のオス。類似種のキアシホソルリミズアブの可能性もあります。一般的に、アブのオスは、複眼が大きくてくっついているものなんですが。この近縁種のオスは、比較的、複眼の間が離れているのが特徴的ですね。メスでは額が頭の幅の1/3を占めるそうです。触角の色は、オスが黒褐色、メスが黄褐色。メタリックな緑色のボディ。翅は透明で、外側に一対の黒斑がある。脚は基本的に黒っぽいですが、各脚の腿節の付け根、腿節と脛節の間、後脚のふ節は黄色っぽい。メスは脚が全体的に黄色っぽく、キアシホソルリミズアブとほぼ同型で、見分けは困難。横から見ると、頭、胸に細かい毛が生えていることが、よく分かります。メスにはこれがないそうです。小楯板の後方には、四本のトゲがある。分類:ハエ目ミズアブ科体長:約6.5mm分布:北海道、本州、四...エゾホソルリミズアブ?♂20180417

  • ヒメセアカケバエ♂20180417

    ヒメセアカケバエのオス。オスは複眼が大きい。メスは複眼が小さく、その分、頭そのものが小さく見える。オスもメスも、胸はオレンジ色。何故かこの時は、オスしか見られなかった。一般的に昆虫は、♂の方が早い時期に羽化するものなので、そのせいかも知れない。分類:ハエ目ケバエ科トゲナシケバエ亜科体長:10~11mm分布:北海道、本州、四国、九州平地~山地成虫の見られる時期:3~6月、9~10月通常は春に発生するが、時に秋に発生する。エサ:成虫・・・花の蜜や腐った果実など幼虫・・・落葉参考:ポケット図鑑日本の昆虫(文一総合出版)虫ナビヒメセアカケバエ♂20180417

  • オオアマナ20180417

    オオアマナ。蕾の白い縁取りがオシャレ。花はアマナに似ているけど、有毒植物なので注意。キジカクシ科(旧ユリ科から分離)オオアマナ属。オオアマナ20180417

  • モリシタケアリ?20180413

    クサアリ亜属のいずれかと思われます。不鮮明な写真が多く、決め手に欠けます。今のところ、モリシタケアリが一番、近いかな、と。クサアリ亜属の特徴:働きアリは漆黒色。小あごひげは短く、頭部と胸部の環節部には達しない。日本には5種が知られるが、働きアリの形態は酷似しているが、腹柄節の形で区別される。他の亜属のアリに一時的社会寄生する。木の根元等にカートン製の巣(※)を作る。サンショウのような強い臭いがする。恒常的な幹蟻道を作り、働きアリは巣とアリマキ(アブラムシ類)との間を往復する。※「カートン製の巣」とは、木屑と甘露などを混ぜて巣材とし、共生菌類を植え付けて、菌糸で強固に結び合わせたダンボール状の巣。分類:ハチ目アリ科ヤマアリ亜科ケアリ属クサアリ亜属体長:(働きアリ)4.5mm分布:北海道、本州、四国低山地~山地成虫...モリシタケアリ?20180413

  • マツバウンラン20180417

    マツバウンラン。ゴマノハグサ科ウンラン属。マツバウンラン20180417

  • スギナに?20180417

    スギナにいた何か。虫だろうとは思うけど。スギナにつく虫といえば、スギナハバチかオスグロハバチと相場が決まっているのだが。そのどちらでもなさそう。あるいは病気や寄生によって、姿が変わってしまったのかも知れない。目下、正体は不明です。スギナに?20180417

  • ジャノメエリカ20180416

    ジャノメエリカ。ツツジ科エリカ属。ジャノメエリカ20180416

  • 笠間市プラチナパスポートVol.4で食べ歩き③香寿亭「五目釜めしミニコース」

    「香寿亭」の「五目釜めしミニコース」。税込2052円→1620円※注文してから炊き上げるので、30分ほど待ち時間ありまぁ、コースなので、この写真みたいに揃うことはないんだけど。ソフトドリンク1杯サービス前菜朝採り野菜のサラダ手作り豆腐揚物天ぷら盛り合わせ食事五目釜めし香の物お吸い物食後の飲み物サザコーヒーor紅茶最初に、サービスのソフトドリンクと、食後の飲み物を選びます。ソフトドリンクのリストウーロン茶(アイスorホット)アイスティーor紅茶はちみつソーダorはちみつ梅ホット写真ははちみつ梅ホット酸っぱくって甘くって、お口の中がスッキリ♡オレンジジュースコカ・コーラジンジャーエールグレープフルーツジュース(オランジーナ)サラトガクーラー(ジャーエール+ライム)生グレープフルーツジンジャー生グレープフルーツが味わ...笠間市プラチナパスポートVol.4で食べ歩き③香寿亭「五目釜めしミニコース」

  • マダラガガンボ♀20180413

    マダラガガンボのメス。日本産のガガンボ中、最大クラス。メスは腹の先が尖る。近年、近縁種が別種とされた。しかし、♀は識別困難なため、ここではマダラガガンボとして掲載しておく。分類:ハエ目ガガンボ科体長:28~38mm分布:北海道、本州、四国、九州山地の渓流沿い成虫の見られる時期:4月中旬~9月中旬エサ:成虫・・・水幼虫・・・水中の腐食物などその他:体は黄褐色。翅には褐色の斑紋がみられる。腹は長く、翅から食み出す。♀は腹の先が尖る。日本産のガガンボ類の中では最大クラス。灯りに集まる。幼虫は渓流の石の下などにみられる。参考:茨城の昆虫生態図鑑(メイツ出版)ポケット図鑑日本の昆虫(文一総合出版)虫ナビマダラガガンボ♀20180413

  • クモマソウ20180416

    クモマソウ(クモマグサ)。ユキノシタ科ユキノシタ属。クモマソウ20180416

  • ブドウの種?それとも・・・?20180415

    ブドウの種?いや、光に透かして見ると、複雑な筋模様が。ヒラタアブの蛹である可能性が。矢印のあたり、脚が透けてる?ここにも何か、透けて見えるような?まぁ、すでに間違って潰した後なので、正体は不明。ただ、直前にホソヒラタアブを室内で撮影していたんです。あるいは屋内のどこかに、アブラムシのついた植物でもあったのかも知れません。たぶんハエ目ハナアブ科ヒラタアブ亜科。ブドウの種?それとも・・・?20180415

  • マツムラトガリヒメバチ?♀20180412

    トガリヒメバチの仲間のメス。触角の中ほどと後脚のふ節が白いので、マツムラトガリヒメバチか、ホシクロトガリヒメバチあたりか?どちらも産卵管の手前の腹に白斑があるが、この写真では翅に隠れて写っていない。ホシクロ~は、翅に雲紋があるのだが、この写真を見る限り、見当たらない。消去法でマツムラトガリヒメバチ?としておきます。なお、現在は「コクロオナガトガリヒメバチ」の和名を用いることが推奨されているようです。ただ、過去、別の種の和名として用いられたので、学名の確認が必要とのこと。新和名:コクロオナガトガリヒメバチ(旧来の)分類:ハチ目ヒメバチ科トガリヒメバチ亜科体長:約20mm分布:北海道、本州、四国、九州成虫の見られる時期:4~9月エサ:成虫・・・昆虫幼虫・・・ヒメベッコウバチに寄生することが知られているその他:触角の...マツムラトガリヒメバチ?♀20180412

  • ハナミズキ20180417

    ハナミズキ。よく自分でも分からなくなるので、よく似たヤマボウシとの違いを書いておこうかな。ハナミズキの苞(花びらっぽく見える部分)は尖らない。ヤマボウシの苞は先が尖る。アメリカに桜を贈ったお返しに、ハナミズキが贈られた、という逸話は有名。一方で、ヤマボウシは日本の在来種。ハナミズキの花が終わりになる頃、ヤマボウシの花が咲く。ミズキ科ミズキ属。ハナミズキ20180417

  • ナニカノタマゴ(の殻)

    壁に、昆虫の卵の殻。ヘビトンボ類の卵に似ている気もしますが、水辺じゃないしねぇ。目下、疑わしいのはハエ目の仲間ではないか、と。ここ何年かでも似たモノを発見したことがあって。確か、白と黒のまだら模様で、先が尖っていたと思う。その際は、タッパーに入れて持ち帰ったのですが、孵化せず。剥がした時に傷ついたのかも知れないし、湿度管理が良くなかったのかも知れない。いずれにしても、今後、同じ卵がないか、探してみたいと思います。ナニカノタマゴ(の殻)

  • ハイイロヤハズカミキリ♂20180412

    ハイイロヤハズカミキリのオス。オスの触角は長く、腹の端を超える。メスは短い。独特の色合い。体色は黒いらしいが、灰黄色の微毛で密に覆われる前翅には、黒く細かい点が散らばる。また、前翅の先は、糸状に細かく分かれる。和名の「ヤハズ」は「矢筈」のことだろう。前翅の端の形状を、矢筈に見立てたものと思われる。前翅の根元には、横方向に複数のコブが並ぶ。残念ながら、背中側からは撮らせてくれなかった。この後、草むらに落ちて行方不明に。分類:コウチュウ目カミキリムシ科フトカミキリ亜科サビカミキリ属体長:12~20mm分布:本州、四国、九州平地~山地成虫の見られる時期:4月中旬~8月秋に羽化し、翌春、食樹から出てくるエサ:幼虫・・・マダケ、モウソウチクなどのタケ類(完全に枯れたものを好むとか)成虫・・・不明その他:灯りに飛来する。参...ハイイロヤハズカミキリ♂20180412

  • タチイヌノフグリ20180413

    タチイヌノフグリ。オオイヌノフグリよりも、花はひと回り小さい。茎は立ち上がる。花の近くの葉は細長い。ゴマノハグサ科。タチイヌノフグリ20180413

  • コハナグモ20180412

    コハナグモ。クモ目カニグモ科。コハナグモ20180412

  • イバラヒゲナガアブラムシ有翅型20180412・13

    イバラヒゲナガアブラムシの有翅型と思われます。翅のない個体については、先日、UP済み。頭・胸は赤い。脚は黒いが、根元は淡色。腹には黒い横筋がある。角状管は長い。資料によると、角状管は黒い、というのが写真の個体とは異なり、気になるところ。分類:カメムシ目アブラムシ科体長:2~3mm分布:北海道、本州、四国、九州成虫の見られる時期:3~10月寒冷地では卵で冬越しエサ:バラ属の若い枝、葉、蕾の汁その他:触角、脚の関節は黒くなる傾向があるようだ。角状管は黒く長い。尾片は淡色。参考:樹木を食べる昆虫、北海道虫ナビイバラヒゲナガアブラムシ有翅型20180412・13

  • オオワラジカイガラムシ♀20180412

    オオワラジカイガラムシのメス。オスは赤い体に黒い翅があって、どっちかというとアブラムシに近い雰囲気。分類:カメムシ目ワタフキカイガラムシ科体長:♂5mm、♀8~12mm分布:北海道、本州、四国、九州平地~低山成虫の見られる時期:5~6月12月中旬~1月に孵化1齢幼虫は宿主を求め活発に活動する。エサ:シイ、カシ、クリなど広葉樹の幹に集団を作る。その他:排出する甘露は、スス病の原因になる。参考:ポケット図鑑日本の昆虫1400①(文一総合出版)ほかオオワラジカイガラムシ♀20180412

  • ウメエダシャク若齢幼虫20180412

    ウメエダシャクの若齢幼虫。トンボエダシャクとかヒロオビトンボエダシャクの幼虫に似てる。ネット上では圧倒的にそっちの画像の方が多い。ウメエダシャクの幼虫は、キッチリした四角模様にはならないみたいね。分類:チョウ目シャクガ科翅を広げた長さ:35~45mm分布:北海道、本州、四国、九州平地~山地成虫の見られる時期:6月~7月初旬幼虫で冬越し?エサ:成虫・・・不明幼虫・・・ウメ、モモ、ナシなどを中心に広食性その他:昼間活動する。参考:茨城の昆虫生態図鑑(メイツ出版)かたつむりの自然観撮記ウメエダシャク若齢幼虫20180412

  • 桧(ひのき)の枯葉?20180412

    桧(ひのき)の枯葉?いえいえ、シャクトリムシです。クロクモエダシャクの若齢幼虫。ネット上を検索すると、緑色の個体の方が多いようですね。1㎝ほどですかね?同じ年の10/18に成虫を撮っているので、探せば結構、居るのかも。分類:チョウ目シャクガ科エダシャク亜科翅を広げた長さ:33~45mm分布:本州、四国、九州平地~山地成虫の見られる時期:5~9月(年2~3回発生)幼虫の見られる時期:春~秋幼虫で冬越しエサ:成虫・・・不明幼虫・・・ヒノキの葉その他:オスの触角は両櫛歯状、メスは糸状。灯火に飛来する。幼虫は約40mmになる。参考:学研の図鑑ライブポケット幼虫かたつむりの自然観撮記桧(ひのき)の枯葉?20180412

  • ウスモンカレキゾウムシ20180412

    ウスモンカレキゾウムシ。⓪名前の由来ともなっている、胸から前翅の途中までの黒い斑が目立つ。①前翅の先の方は毛羽立ったようになっている。②口吻は長い。③脚は太く、まだら模様がある。特徴が多いね。割とじっとしてないので、ブレ・ボケが多い。触角は縞々模様。お尻①(笑)逃げるな、待て!お尻②(笑)どうせなら、もうちょっと腹側を見せて欲しかった。分類:コウチュウ目ゾウムシ科カレキゾウムシ亜科体長:約5mm分布:本州、四国、九州成虫の見られる時期:5~10月越冬形態不明エサ:フジ、ヤマフジの枯れ木その他:灯りに集まる。参考:虫ナビ#ウスモンカレキゾウムシ#ゾウムシ上科#ゾウムシ科#カレキゾウムシ亜科ウスモンカレキゾウムシ20180412

  • ヒゲブトハムシダマシ20180412

    ヒゲブトハムシダマシ。名前の通り、触角は太い。全身黒づくめ。体は扁平。意外とつぶらな瞳。脚の付け根は赤っぽい。別名:ヒゲブトゴミムシダマシ(かつてゴミムシダマシ科に分類されていた名残)分類:コウチュウ目ハムシダマシ科体長:8~10mm分布:全国平地~山地成虫の見られる時期:3~10月成虫で冬越し?(近縁のアラメヒゲブトハムシダマシは成虫越冬)エサ:菌類か腐植質を食べると思われるその他:灯りに集まる。落ち葉・石の下、広葉樹の枯れ枝などに見られる。参考:ポケット図鑑日本の昆虫1400②(文一総合出版)虫ナビ柏の宮公園自然の会Wikipedia#ヒゲブトハムシダマシ#ゴミムシダマシ上科#ハムシダマシ科ヒゲブトハムシダマシ20180412

  • 201804初旬の昆虫

    モンシロチョウ。チョウ目シロチョウ科シロチョウ亜科。シロチョウ類の卵。アブラナ科の雑草の葉の上に。チョウ目シロチョウ科。アヤメツブノミハムシの交尾。コウチュウ目ハムシ科ノミハムシ亜科。ナミテントウの交尾。コウチュウ目テントウムシ科テントウムシ亜科テントウムシ属。コガタルリハムシの幼虫。ギシギシだかスイバだかの葉上に。コウチュウ目ハムシ科ハムシ亜科。マルカメムシ。カメムシ目マルカメムシ科。ツマグロオオヨコバイ。別名・バナナムシ。カメムシ目ヨコバイ科オオヨコバイ亜科。ハラヒシバッタ。単にヒシバッタとも。色や模様は様々。バッタ目ヒシバッタ科ヒシバッタ亜科。ヤブキリの幼虫。春にはよく、タンポポやハルジオンなどの花の上で見かけます。若い幼虫のうちは花粉や花びらなどを食べるため。成虫に近づくにつれ、肉食の傾向が強くなるよう...201804初旬の昆虫

  • 撮影失敗!セイボウ類20180410

    セイボウ(青蜂)類。撮影に失敗しました。すぐ逃げてしまって。リベンジしたいですね。ハチ目セイボウ科撮影失敗!セイボウ類20180410

  • 笠間市プラチナパスポートVol.4で食べ歩き②洋食屋SUN「オムライス」

    「洋食屋SUN」の「オムライス」パスポート提示で、972円が540円に!一日限定10食です!開店前から、マダムたち(笑)が並んでましたよ。まずはコーンポタージュ。あったかくて、有り難い。サラダ。例によって例のごとく、写真撮る前に、トマト食べちゃった(笑)てへぺろ。ドレッシングは酸っぱめ。マカロニはスパイシーだった。マスタード?コショウ?そして本題のオムライス。ソースは、デミグラス、ケチャップ、デミケチャの三種類から選べます。KONASUKEはデミケチャをチョイス。天辺にケチャップ、周りにデミグラスソース。ケチャップは酸味強め。デミグラスは甘め、ですかね?何か、糖分をちょっと香ばしく焦がしたような、コクがある感じ。ライスには、マッシュルームが入ってましたね。おいしゅうございました。外観、撮り忘れたんで、去年の写真...笠間市プラチナパスポートVol.4で食べ歩き②洋食屋SUN「オムライス」

  • ヒガシキリギリス若齢幼虫20180410

    ヒガシキリギリスの若齢幼虫。体の横に黒い筋があるのが特徴。体長は4~5mmでしょうか?体長より長い触角。別名:ホシキリギリス分類:バッタ目キリギリス科体長:28~42mm(翅の端まで)分布:本州(~岡山県)平地~山地※ただし茨城県では平地では少なく、丘陵地~山地、海岸付近に多い。成虫の見られる時期:7月~9月初旬エサ:草の葉、昆虫その他:「ギーッチョン」と鳴く。日本ではこれを、機織りの音と聞きなした。「アリとキリギリス」の童話では怠け者だが、日本では働き者の虫である。キリギリスには東日本のヒガシキリギリスと西日本のニシキリギリスがある。参考:茨城の昆虫生態図鑑(メイツ出版)ポケット図鑑日本の昆虫1400①(文一総合出版)虫ナビヒガシキリギリス若齢幼虫20180410

  • ドウガネサルハムシ20180410

    ドウガネサルハムシ。銅色の小さなサルハムシ。サルハムシの仲間は、前脚が長め。顔。口ひげがハッキリ見える。分類:コウチュウ目ハムシ科サルハムシ亜科体長:約4mm分布:本州、四国、九州成虫の見られる時期:4~11月(新成虫は8月以降)成虫で冬越しエサ:ノブドウ、ヤマブドウ、エビヅル、ヤブガラシなどのブドウ科植物。成虫は葉を、幼虫は根を食べる。その他:6月下旬~8月中旬に、食草の托葉の基部などに、卵を10数個ずつ産み付け、分泌物を塗りつける。参考:かたつむりの自然観撮記ドウガネサルハムシ20180410

  • オオアオイトトンボ♂20181030

    オオアオイトトンボのオス。だいぶ草臥れて、腹の先の付属器が崩れてしまっています。胸や腹に白い粉が吹いていないこと、腹の先の下の付属器(左は折れている)の先が外側に曲がっていること、から、オオアオイトトンボと判断しました。分類:トンボ目均翅亜目アオイトトンボ科体長:40~55mm分布:北海道、本州、四国、九州平地~山地の止水成虫の見られる時期:7月~12月初旬卵で冬越しエサ:成虫・・・小型の飛ぶ昆虫、小型のイトトンボ類幼虫・・・ミジンコ類、ユスリカ類・ハナアブ類の幼虫その他:アオイトトンボ、コバネアオイトトンボとよく似ているが、胸の模様が違う。全身が金緑色で、成熟しても白い粉を吹かない。(近縁種のアオイトトンボは、成熟すると胸や腹に白い粉を吹く)オスの腹の端の下の付属器の先は、外側に曲がる。(アオイトトンボは曲が...オオアオイトトンボ♂20181030

  • 記録・節分の日程2019

    今年は体調がイマイチ悪いので、人ごみは避けよう、ってことで、豆拾いそのものは参加しませんが。日程だけ、記録に残しておこうかな。鳳台院13:00~今年は諸事情により、余興はなし。石井神社13:00~15:00~16:00~旧笠間地区では最も多い?3回。八坂神社14:00~17:00~出雲大社15:00~笠間稲荷神社①16:00~16:30②19:40~※時間より早く始まる場合があるので注意!①のゲストは相川七瀬サン振分親方(高見盛)②のゲストは田子ノ浦伸一師匠(隆の鶴)大関・高安記録・節分の日程2019