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水際(みずぎわ)さんのプロフィール

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ブログタイトル
お空から見ている事を願って。
ブログURL
http://sirayuki1224.blog.jp
ブログ紹介文
最愛の両親が事故で相次いでお空にいきました。 私は一人取り残されました。
更新頻度(1年)

38回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2015/05/17

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ハンドル名
水際(みずぎわ)さん
ブログタイトル
お空から見ている事を願って。
更新頻度
38回 / 365日(平均0.7回/週)
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お空から見ている事を願って。

水際(みずぎわ)さんの新着記事

1件〜30件

  • 素敵なカップル

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。若い頃の父と母、父は物静かでクラシック音楽を愛し優しく大人しい人だった。そして、意外とイケメンだった。母は明るく朗らかで、人に囲まれた社交的な人だった。愛

  • 私達は強い

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。この度の豪雨で被害に遭われました方にお見舞いを申し上げます。昇天されました方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。コロナがまた増えてきている。都心だけかと思ったら

  • ごめんね

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。犬の散歩はいつも夜になる。私の仕事が終わってホッと一息ついてからお散歩になるので、この犬は平日は暗闇しか知らない。可哀想だ。私のところへ来たばっかりに、、、と

  • 早く来世に。

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。絶望の向こうに光が見える、悲しみの後には幸せが待つ、涙の裏には笑顔がある、世間で言われる元気になる文言だ。私も最近まではこれらの文言を信じていた。しかし、私に

  • 夏の夜

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。私はこの時期が嫌いだ。母の日、父の日、命日、お盆、、、、、クローゼットの中に箱に入った男性物の衣類が何箱か置いてある。父の日に私が贈った衣類だ。父は『水

  • 生存すらどうでもよい。

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。父と母の事故の前私が大病をする前が最も友達が多かった。大不幸の前が最も友達が多く、大不幸の後で友達が減った。父と母の事故で更に友達が減った。不幸を味わう度に

  • 暴力

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。職場にも近所にも汚い目をした人達は何処にでもいるだろう。皆様、我慢しながら仕事だ、人付き合いだからと己に言い聞かせ、我慢、我慢で接しているのだろう。私は我慢

  • 二度と叶わない

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。朝ドラのエールの内容が、亡くなった父親が二日間この世に帰ってくるストーリーを放送した。羨ましいストーリーだ。自分だったら、どんな反応をするか、何をして父と母と過

  • おめでとう

    こんばんは。お越しくださいましてありがとうございます。我が娘(チワワ)にヒートがきた。ケージの中が汚れていたので怪我でもしたかと、娘の身体をあちこち点検した。何処にも怪我をした形跡はない。拭いた筈のケージがまた汚れ

  • 最も会いたがっている人

    こんにちは。お越しくださいましてありがとうございます。もうすぐ父と母の命日だ。命日を何回か迎えたが父と母が最も会いたがっている人達からは何もない。それは、弟だった人、甥や姪だ。父と母は弟だった人をそれは大切にして

  • 冷たい話

    こんにちは。お越しくださいましてありがとうございます。コロナで大変な中で季節が過ぎた。気が付けば暑い。父と母の命日がだんだんと近づいてくる。何年間か父と母の命日を過ごしてきたが、あれだけ沢山いた父と母の知人友

  • 私の人生はクソだ。

    こんばんは。お越しくださいましてありがとうございます。自粛が解除になった事は良いことかもしれないが家族連れやカップルが羽目をはずしている。マスクもせずに騒いでいる。ムカつく光景だ。第二波が来たら、彼等のせいだ。

  • 幸せな人はコロナに感染したら駄目?

    こんにちは。お越しくださってありがとうございます。北海道が気の毒だ。早く終息して欲しい。あそこは、父と母と訪れた思い出の地、また雄大な景色、美しい花を観に行きたい昨年行った風のガーデンにも行きたい。コロナの事

  • 私の娘

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。新型コロナはもう少しですね。このまま終息するように願っています。私の家族になってくれたチワワ早いもので、半年になる。よく頑張って生きてくれている。私の仕事

  • ざまあみろ

    こんにちは。お越しくださってありがとうございます。ホームセンターへ行った。混雑していた。間隔を取って並んでいたら横から入ってきたり、間隔を取る事に、定員さんに文句を言っている人達がいた。秩序とマナーがある我々日

  • 父の背中

    こんばんは。お越しくださいましてありがとうございます。新型コロナ、もう少しで光が見えましたね。皆様、お身体に気をつけてください。ご自身も他人も守ってください。家の片付けをしている。父の物実家から約2年

  • 母の声..母の日に想う

    おはようございます。お越しくださいましてありがとうございます。二人の友人について、一人めの友人はこの新型コロナが蔓延してから、『私は大変だ。』それが口癖である。『医療崩壊寸前です!』『職場は危機的状況です!』

  • 新型コロナより怖いもの

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。街に出たら、マスクをせずに大きな声で会話している人達がいる。ゴールデンウィーク明けの通勤電車は過密していた。よい年齢の男性がマスクをわざわざはずして、咳き込ん

  • 何も知らないで。

    こんばんは。お越しくださいましてありがとうございます。ゴールデンウィークが終わる、私は明日から仕事だ。例年は、ゴールデンウィークは世間の幸せを嫌という程感じてしまい、自分が惨めになる。だが、今年は別の意味で辛か

  • ありがとう。

    こんばんは。ようこそお越しくださいました。緊急事態宣言が延長しました。皆様、必ず出口は見えます。あとひと踏ん張り、頑張って参りましょう。心が重くなる。ため息しか出ない。頼れる身内がいないのはこんな時(緊急事

  • 半分しんでいる。

    こんばんは。お越しくださいましてありがとうございます。緊急事態宣言が延びそうな雰囲気だ。この新型コロナは非常にタチが悪い。感染力が強い。このコロナ騒動の渦中にある今思うのは、人は皆、『私は生きたい、』

  • 誰もいない繁華街。

    こんばんは。お越しくださいまして、ありがとうございます。皆様、お元気ですか?感染対策、自粛等で、大変でしょうが気をつけて、お過ごしください。毒付きながら人がいない繁華街を歩く。私の人生はくだらない。

  • 二つの心と二つの魂

    こんばんは。お越しくださいましてありがとうございます。大和田漠さんは最愛の妻の箱を抱いて仰った。『皆様も気をつけてください。』悲しみの渦中にありながら、他人を思いやれる発言だ。最愛の妻が変わり果てた小さな箱になって

  • かぞく

    こんばんは。お越しくださいましてありがとうございます。世の中が前代未聞の大変な事になっている。全人類が見えない敵におののき、恐怖を感じている。なす術もなく逃げ回るしか仕方がない。様々な事も止まってしまった。賑やかな街が

  • かぞく

    こんばんは。お越しくださいましてありがとうございます。世の中が前代未聞の大変な事になっている。全人類が見えない敵におののき、恐怖を感じている。なす術もなく逃げ回るしか仕方がない。逃げ回る方法の得策は、人と会話するな、

  • まだ言うか?

    こんばんは。皆様お越しくださいましてありがとうございます。現状の闘いの渦中にある方々には一刻も早いご回復を、父と母の世界に行かれた方々には心よりご冥福をお祈りしております。皆様、どうかお気を付けてください。見えない敵が

  • 黒い瞳

    こんばんは。お越しくださいましてありがとうございます。私が水際家にやってきて約3ヶ月経った。私は水際の子どもになった“子犬”である。チワワである。この家には水際しか住んでなくガランとした寂しい雰囲気を漂わせていた。水

  • 明日が来なかった。

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。新しい家で生活している。ダンボール箱に囲まれて毎日生活している。おびただしい数のダンボール箱、どうやって片付けようか、、風邪もまだ治らない。私は途方にくれている。

  • お母さんいくぞ。

    こんばんは。お越しくださいましてありがとうございます。二度めの引越しが終わった。これで、粗大ゴミを出せば完了だ。我ながらよく頑張ったと思うがまだまだ荷ほどきがある、室内の整理整頓もある。それが済んだら本当の意味で

  • 誰とも会話がなかった9日間、、、

    こんばんは。お越しくださってありがとうございます。9連休が終わろうとしている。父と母がなくなってから最も辛い年末年始だった。私は改めて職場しか社会がないのだと気が付かされた。休みの間は、今までの所から引越しするために

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