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2018/09/03

1件〜100件

  • 思いがけない妊娠で迷いに迷いました。

    42歳の時、まさかの妊娠。さすがに友人や親、旦那にも話できず、1週間本当に考えました。仕事を本当に頑張って、長男の習い事、受験と本当にいっぱいいっぱいの生活だったし、お金の面でもちょっと背伸びしてマンションを購入して長男の学費なども加味して生活設計を立てていましたのでその問題もあります。

  • キャッシングに手を出した事を後悔しています。

    無職になり保険金でなんとか生活していましたが、貯金はどんどん減っていき、親に借金をして、なんとかやりくりしました。キャッシングで母からの借金は返す事にしました。ローン会社からの手紙に、キャッシングに手を出すのがいけなかったと、今でも後悔しています。

  • 断捨離してミニマリストの生活を始めました。

    洋服などファッションアイテムを断捨離することにしました。リサイクルショップに買取ってもらい心地よさを感じたので、これからはミニマリストの生活を始めようと決めました。

  • 見てはいけないものを見たことがありました!

    それは、私がいつも買い物に行くスーパーで見てしまったのです。知り合いの奥さんが何とマイバッグに何やら商品を入れるところを見てしまったのです。私は夫や子供たちにはその事を話そうかと悩んだのですが、もしも見間違いだったらと思い言わなかったのです。

  • 義姉は義父達の買い物も自分のカードにポイントをつけるのです。

    私の人生の中で出会った最もけちな人、それは義姉です。彼女の子供が着ている服は、全てうちの子供のお下がりといっても大袈裟ではありません。義姉は義父達の買い物も自分のカードにポイントをつけるのです。

  • 母親が詐欺にあってしまった体験談

    実家に高級な羽毛布団のセールスマンが訪ねて来ました。母親は私が幸せになることが出来るなら、とその高級な羽毛布団を購入してしまったのです。でもその後、その高級羽毛布団の会社は詐欺をする会社だということが分かりました。

  • 姑との同居でストレスが溜まり病気になってしまいそうです。

    姑は、2時ごろにゴトゴトすることがあります。洗濯物の干し方や料理の味付けなど全て違うので、自分で作って食べてもらうことにしています。ストレスが溜まりすぎて病気になってしまいそうです。

  • 子供が発達障害の可能性が高いトラブルにつきまして

    二男が、発達障害としての多動性障害であるADHDの傾向が濃厚でありました。医療機関に受診させにいこうと思いましたが、正式に医療機関から障害がある、知能での遅れやLDや、ADHD等の診断を受けてしまうことによりまして、子供の将来をツブしてしまうのではないか?と思いました。

  • 酷かった養護施設

  • 離婚の苦労話

  • 中古の家々の管理

  • 女装した隣のご主人にびっくり

    私が見てはいけないものを見たのは、隣のご主人です。 そのご主人は、普通の人です。 挨拶もきちんとしてくれるし、近所でも評判のいい人という感じだったのです。 ところが、そのご主人の見てはいけないところを見てしまったのです。

  • 人生は、気づいた時からいくらでもやり直せる!

    友人がどんな働きぶりをしているか知らなかったのですが、後から振り返ってみると、かなりブラックな会社で働いていており、残業代も出ず土日出勤は普通の事だと思っていました。年俸制だったので残業手当も休日出勤も無く、そして帰りは夜の23:00頃が終電だったので、普通に夜まで働いて晩ご飯を食べて、終電間近まで働いていました。

  • 私の情けない話

    私は都内在住の50代主婦です。 子供はいなく旦那と二人で共働きしています。 生活自体は可もなく不可もなく老後の不安があるのでなるべく長く働くように日々頑張っています。 最近の私の情けなくなった話を少しさせていただきます。

  • 子供の暴力で困りました

    これは息子がまだ小学生だった頃の話でしょうか。 家で家事をしていると、学校から連絡が来たのです。どうやらクラスの女の子を殴ったとかで、怪我をさせてしまったとの事でした。 一体どうしたのだと急いで学校へ行き、事情を聞きました。どうやら息子が一方的に殴ったらしく、相手の女の子は泣いていました。

  • 自分中心のずるい女性

    ずるい人というのは、どこでもいるものですね。 その人と一緒にいることにより、とても嫌な思いをすることになります。 私の場合も,そんな人に大変な思いをしたことがありました。 ここでは、私の職場で出会ったずるい人のことについてお話します。

  • ドケチポイント活用専業主婦

    年金暮らしの主婦の母はドケチポイント生活を楽しんでいます。 まず一番のどケチ節約術は、自営業の事業者届け出を税務署に出して、色々な物を経費で落として赤字の確定申告をして、住民税をゼロ円にしています。

  • 人当たりがよく、仕事が出来る。そんな彼女の正体

    私は工場で働いてるパート従業員です。 これから同じ職場で働く、とても仕事のできる彼女の話をします。 彼女は1児の母で、朝から子供のお迎えに行く時間までのシフトで働いています。 メインになる業務のかたわら、いろいろな人に別の仕事を頼まれて難なくこなしていました。

  • 苦しかった貧乏生活

    私は子供の頃、非常に貧乏でした。 なぜ貧乏だったかというと、私が小さい頃に父と母が離婚をして私たち兄弟は母にひきとられたのですが子供が三人おり、生活費を圧迫していたからです。 母は子供三人かかえてフルタイムで働くことが難しくパートをいくつかかけもちしていました。

  • ご近所とトラブルになりものすごく憂鬱な毎日です

    お隣の家の騒音に悩み、文句を言ってしまった私も悪かったのかもしれませんが、数年間悩まされ続け騒音のせいで眠れなくなり、毎日暗い気持ちで過ごすようになってしまったんです。 文句を言ってからはさらに騒音がひどくなり、しかも外で会えば睨まれたりするようになってしまいました。こんなことなら我慢すれば良かったのかなと思います。

  • いじめられた事は一生許せない

    私が体験した一生許せないと思ったことは小さい時に体験したいじめです。 その時よりも、後から思った時により強い許せないと思う感情が沸いてきます。 いじめている人は、そんなに覚えていることがないでしょう。多分忘れているかもしれません。 しかしいじめられた人は、そのことについてずっと覚えているのです。

  • 信じた私はバカでした。

    私の友人にかなり嘘が得意な子がいます。 明るくて性格はいいのですが、とにかく口から出まかせを言うので、友人たちの間でも要チェックの子でした。 私も、彼女の言動にはかなり気を付けていたのですが、うっかり騙されてしまったんです。

  • セクハラ横行の職場

    ある日、店の締め作業をしていた時、その日は社内での飲み会がある日でした。 非正規の方々が残業をしているため、手伝っていたら電話がかかってきて、他部署の部長から「何してんだ、女は早く来て男の横で酌をするもんだ、早く来い」と言われました。 当時、まだ社会の常識については知らなかった私は言われるがままに飲み屋に行きました。

  • 人生で私が一番辛かった思い出

    私が今までに一番つらかったのは、お金が1円もなくなって極貧生活をしなければいけなくなったときです。 当時23歳で就職をして一人暮らしをしていました。 そのときに付き合っていた彼がいたのですが、その彼にお金を貸していて、お金がなかったですし、必ず返すといって車を全額払ってあげたのですが、返さずに逃げられました。

  • 人生で一番辛かったこと

    人生で一番辛いと思ったことは、学生の頃のことです。学生の時に、仲の良かったグループがありました。 しかし、ある時をさかいに全く仲にいれてもらえませんでした。自分では何がいけなかったのか、今でも本当のところは分かりません。 その時以来全く音沙汰がないからです。何時の何がいけなかったのか、聞いて見ましたが、なにも教えてもらえることはありませんでした。 その時が一番辛い、どうしたらいいんだろうとすごく悩んだ時期でした。人生で一番辛いと思ったことは、学生の頃のことです。学生の時に、仲の良かったグループがありました。しかし、ある時 ...

  • 子供にご飯を「美味しい!」と言ってもらえるまでの苦労話

    おはようございます。当方は50代前半の女性です。 本日はわたくしが自分の子供にご飯を「美味しい!」と言ってもらえるまでの、苦労話を書いていきますので、ご興味があれば覗いてやってください。 おはようございます。当方は50代前半の女性です。 本日はわたくしが自分の子供にご飯を「美味しい!」と言って ...

  • ドケチなママさんのお古好き

    私の知り合いに、かなりドケチなママさんがいるので、紹介したいと思います。彼女は幼稚園に入ったばかりの子供がおり、時々会えば雑談をするような仲でした。 フレンドリーで気さくで、とても良い方だと好印象だったのですが、近所の方から驚くような情報が回ってきたのです。それが、かなりのドケチぶりという事でした。 話によると、子供と2人でスーパーに出掛けているのを見かけたそうなのですが、そこの試食コーナーで、子供に好きなだけ食べなさいと言いつつ、結局商品は買わずに去っていったのだといいます。私の知り合いに、かなりドケチなママさんがいるので、紹介したいと思います。彼女は幼稚園に入ったばかりの子供がおり ...

  • 後悔しても・・

    3年ほど前のこと、結婚して10年目を迎える年のことでした。夫と可愛い一人息子と暮らしていました。夫の両親は過去に多額の借金があり私たちも一緒に返金していましたが人として温かく本当に大好きなお父さんお母さんでした。3年ほど前のこと、結婚して10年目を迎える年のことでした。夫と可愛い一人息子と暮らしていました。夫の両親は過去 ...

  • 仕事を辞めて姑の介護をする

    私が今までで一番辛いと感じたことですが、私の家庭は共働きでして、私は女性の身でありながら文房具販売店の事務員として働いていました。 ですが、夫の母、つまり姑が病となり倒れたことでその介護をする必要性が生まれ、私は仕事を辞めて姑の介護をすることになったのです。 これは、はるかに辛い出来事でして、何が辛いかというと、多分ですが、皆さん、介護をしていて最初の内は介護を受ける側から感謝されます。 しかし、介護されることが当たり前になってきますと、話は変わり、だんだんと介護を受ける側がわがままになってきます。私が今までで一番辛いと感じたことですが、私の家庭は共働きでして、私は文房具販売店の事務員として働いていました。 ...

  • 楽しい車のローン地獄

    車が大好きな我が家、新車が出ると車会議が始まる。 ある車が気に入り、それ以来その車種ばかりを購入するようになった。 だが我が家には、お金の余裕はない。 なので当然の如くローンを組む。車が大好きな我が家、新車が出ると車会議が始まる。ある車が気に入り、それ以来その車種ばかりを購入するようになった ...

  • 知らない間に不倫させられていた!最低浮気男の話

    仕事の関係で知り合った男性K、見た目も歳のわりに若々しく、気遣い上手で、恋人のいなかった私はすぐKのことを好きになりました。 お互い職場に知られると何かと厄介なので、密かに何度かデートを重ね、付き合いました。 彼はデートプランを立てるのも上手で、一緒にいて退屈する日はありませんでした。 「少しでも長く一緒にいたいから」と車で送ってくれ、また私に「他の男とデートしないでね」と心配性なところも可愛いと思っていました。仕事の関係で知り合った男性K、見た目も歳のわりに若々しく、気遣い上手で、恋人のいなかった私はすぐKのことを好き ...

  • シンプルな部屋になりストレスがなくなりました。

    ミニマリストとして、自宅には最小限度の物しか置かなくなり、丁寧な暮らしをするようにしています。 今まではどちらかというと欲しい物があれば、けっこう何でも購入したり、旅行へ行った時は、つい気持ちが大きくなって余計な物まで購入してしまうなど、けっこうお金を使う機会が多く、なかなか貯金できませんでした。 部屋の中も常にゴチャゴチャしているので、落ち着く場所がなくストレスになっていました。 必要な物だけ部屋においてシンプルな部屋にしようと思い”持たない暮らし”を実現するためにミニマリストとして生活していくことにしました。 ミニマリストとして、自宅には最小限度の物しか置かなくなり、丁寧な暮らしをするようにしています。 ...

  • 人生はやり直せる!変えようという決意が大事

    今回は、私が人生をやり直した体験談をお話ししたいと思います。 私は、中高といじめに遭い、楽しかった思い出がほとんどありません。 だからこそ、大学に入ったら親元を離れ、自立心を持ち、人生をやり直そうと決意しました。 中高のいじめは理不尽この上ないことばかりでしたが、私自身も親に依存し、助けてもらうばかりで自分自身で立ち向かおうとはしませんでした。 そのため、大学進学を機に自分自身で考え、行動し、人生の風向きを変えたいと思ったのです。今回は、私が人生をやり直した体験談をお話ししたいと思います。 私は、中高といじめに遭い、楽しかった思い出がほと ...

  • 食費の節約を徹底的にするママ

    生活をしていてもっともお金がかかっているものが食費だと思います。 そして、節約しやすい部分も食費です。 知り合いのママで食費を徹底的に節約している人がいます。 もやしは、いつでもスーパーで安く購入できます。 節約したいときに助かる食材です。 このように節約したい人にうれしい食材のもやしを、節約ママは徹底的に使いまわしているようです。生活をしていてもっともお金がかかっているものが食費だと思います。そして、節約しやすい部分も食費です。知り合いの ...

  • 投資詐欺に遭って悔しい思いをした体験談

    40代になっても会社の給料は上がるどころか下がる一方で何とか他の収入源を確保しなければいけないと思って、何か投資をしようと思いました。 それでインターネットで色々調べていたら、海外では有名なギャンブルサイトであるブックメーカー投資というのに興味を持ちました。 たまたま個人のブログを見つけて、ほぼ負けなしの手法があるので興味のある方は連絡して欲しいという記載があったので、メールで問い合わせをしました。40代になっても会社の給料は上がるどころか下がる一方で何とか他の収入源を確保しなければいけないと思って、何か投 ...

  • 元職場に居たすごくずるい同僚

    私は以前、ある研究機関で研究グループのアシスタントとして働いていました。 そのグループ内には教授、研究員、そして技術員として働くスタッフたちが居て、研究の成果を上げるためにみんな必死に頑張っていました。 最初はそのスタッフ全員は男性ばかりでした。 でも途中から若い女性の技術員が入ってきたので、グループ内の男性たちは嬉しそうでした。 彼女は見た目も可愛らしくて、男性がつい守ってあげたくなるようなタイプでしたから、ますます男性のスタッフたちは彼女に夢中になりました。私は以前、ある研究機関で研究グループのアシスタントとして働いていました。そのグループ内には教授、研究員、そして ...

  • 出勤時間を作為的に調整する派遣社員!

    私の勤めている会社ではweb勤怠で出社~退社状況を管理しているのですが、「そんなずるいことするの~!?」と驚いた話をさせて頂こうと思います。 うちの部署には派遣で事務の仕事に来ている人がいるのですが、打刻システムの抜け穴を使ったり作為的な残業で長期にわたり給料泥棒していたのが発覚し本当に腹立たしいです。 私達の職場では、正社員は業務開始時間から10分~15分ぐらい朝会(ミーティング)があり、ミーティングルームに移動しデスクを空けています。 皆真面目なので業務開始時間の少し前には既に移動しているので、部署にいるのは派遣だけ。 うちに派遣で来ているその女性Aさんは、いつも空白の15分の間にこそこそ出社していました。私の勤めている会社ではweb勤怠で出社~退社状況を管理しているのですが、「そんなずるいことするの~!?」と驚い ...

  • 私の貧乏体験談

    私は幼少期の頃東京足立区の端っこの方に住んでいました。 おっきなマンモス団地で生活してましたが母親と私、弟の3人で住んでいました。 団地に住んでいるので比較的いい生活なのかと思っていましたが小学校に行くようになり周りとの差が大きく私は他の子と違うんだと思ったのを強く覚えています。私は幼少期の頃東京足立区の端っこの方に住んでいました。おっきなマンモス団地で生活してましたが母親と私、弟の3人 ...

  • 私が実践しているシンプルライフ

    「いつか使う時が来るかも」「もったいない」といった感覚が先に来て、私は中々モノが捨てられません。決して部屋の中 ...「いつか使う時が来るかも」「もったいない」といった感覚が先に来て、私は中々モノが捨てられません。 決して部屋の中が散らかっているという事ではないのですが、どうにも部屋の中がスッキリしません。 ある日私の部屋に遊びに来た友人にどうしたらいいか相談してみたら、シンプルライフを心がけてみたら?と言われたのです。 当時の私は、そもそも「シンプルライフって何?」といった感じだったので、ネットで調べてみると要するに、使わないものを片づけたり処分して必要最小限のモノで暮らす事のようだったので、試しにちょっとやってみようかなと思いました。

  • 診察室でキス現場を目撃

    いろいろなところで、ふとした時にこれは見てはいけなかったと思うことがあります。私の場合も、そのようなことがあり ...いろいろなところで、ふとした時にこれは見てはいけなかったと思うことがあります。私の場合も、そのようなことがありました。その時、ここにいると気まずいと思ってしまうのです。自分が悪いことをしたわけでもないのに、悪いことをしてしまったと思ってしまいます。それは誰でも感じてしまう罪悪感ですね。ここでは、病院を受診した時に見てはいけないものを見てしまったことについてお話します。

  • 私の貧乏切りつめ生活

    私の貧乏生活は5年間に及びました。結婚していて子供なし,元々は2人ともフルタイムで働いていたので,2人で稼いだ ...私の貧乏生活は5年間に及びました。 結婚していて子供なし,元々は2人ともフルタイムで働いていたので,2人で稼いだお金はそれぞれで管理していました。 生活費としては,家賃は折半,光熱費は主人担当,食費日用品費は私の担当,通信費はそれぞれで支払っていました。 主人の転勤を機に私が一旦仕事を辞め,その後転居先でパートの仕事を始めました。 月に手取り8万円程度の収入での生活が始まりました。

  • 情けない母親の話

    親は選べないとは言いますが、子どものころから親が情けないと思うことが多かったです。ここ最近では、結婚して子供も ...親は選べないとは言いますが、子どものころから親が情けないと思うことが多かったです。 ここ最近では、結婚して子供もいて平和な家庭を築いている私に対して母親がお金の無心をしてきたことが情けなかったです。 自分のことを客観視することが全くできない人なので、見栄っ張りで高級スーパーでしょっちゅう買い物をするくせに生活費が足りないといったちぐはぐなところが情けないです。

  • 子供のような存在の愛犬との思い出

    私たち夫婦の間には子供が居ません。様々な不妊治療などを行いながら、子供を授かることを願ってきましたが、残念なが ...私たち夫婦の間には子供が居ません。 様々な不妊治療などを行いながら、子供を授かることを願ってきましたが、残念ながら授かることが出来ませんでした。 そんな私たち夫婦の心の傷を癒してくれたり、子育てに似たような感覚を味わわせてくれたのは愛犬でした。 子供が出来なくて悩んだり、落ち込んで泣いてる私を見た主人は小型犬を飼って楽しく暮らそうと提案してくれました。 それから私たちは色んなペットショップに行って、色んな犬種のワンちゃん達と出会いました。 でもどの犬種のワンちゃんを飼おうか分からずに迷っていました。

  • 全てを中古品で揃える節約

    私が知っているドケチな人というのは、全てを中古品で揃えている人です。その人は、新品を買ったことがないと言ってい ...私が知っているドケチな人というのは、全てを中古品で揃えている人です。その人は、新品を買ったことがないと言っていました。中古品で揃えるのは節約をするということもあるし、それと同時に新品を買う事に抵抗があるというのです。新品よりも、中古品の方が使っていて、使いやすいというのです。それは、気を使わずに使えると言う事でしょうか。ここでは、その中古品ばかりを買っている人の事についてお話します。

  • 必死に頑張った国家資格の勉強が無駄になってしまった挫折

    私は以前、ある専門学校で英語や旅行業会で働くための資格を教える講師をしていたことがあります。若い時に旅行会社で ...私は以前、ある専門学校で英語や旅行業会で働くための資格を教える講師をしていたことがあります。 若い時に旅行会社で働いていた経験もありますし、アメリカに留学した経験もありますので、そんな経験を生かせると思ってその職に就きました。 でも私自身、旅行関係の国家試験にまだ合格していませんでしたので、そんな国家資格について学生たちに教えるのにはとても苦労しました。 でも仕事を終えて帰宅後にその試験について必死で勉強したり、週末にも朝から晩まで勉強して、それを学生たちに教えるための方法も更に勉強して授業の準備しました。 それは本当に大変なことでしたので、とても苦労しましたし、いつもクタクタに疲れていました。 でもそのお陰で私は2つの国家試験に合格することが出来ましたし、学生たちの中にも合格者を出すことが出来て嬉しかったです。

  • 友人の離婚話

    仲の良い友人が最近離婚をしました。大学時代の友人なのですが、容姿端麗で頭も良いので昔から男性からのアプローチが ...仲の良い友人が最近離婚をしました。 大学時代の友人なのですが、容姿端麗で頭も良いので昔から男性からのアプローチが絶えませんでした。 20代後半の頃に彼女は結婚をしたのですが、会社を経営している5つ年上の男性でとてもお金持ちの方でした。 玉の輿にのったのは間違い無く、お金の心配もなく専業主婦として過ごしている彼女はとても幸せそうでした。 都心のセレブたちが住んでいる地域にあるタワーマンションを購入して、家事の合間に習い事をしたりジムに行ったり悠々自適な生活を送っているとのことでした。

  • 二度と忘れることが出来ないしくじり

    私がまだ10代の頃、うちの実家で可愛い小型犬(プードル)を飼っていました。彼女が我が家に来てから、私たち家族は ...私がまだ10代の頃、うちの実家で可愛い小型犬(プードル)を飼っていました。 彼女が我が家に来てから、私たち家族は彼女にメロメロになりました。 私は小さい時からずっと親に犬を飼いたいとお願いしていましたので、この愛犬がうちに来た時には本当に嬉しくてたまりませんでした。 しかも彼女は見た目が可愛かったですし、プードル犬なのでお利口さんで色んな芸(お手、お座りなど)もすぐに覚えました。 私はこの愛犬と一緒に寝ていましたし、散歩に連れて行ったり、お風呂にも私が定期的に入れていました。 それだけ愛犬のことが大好きだったのです。

  • ローンに縛られた私の人生

    現在50代の私がローン苦を背負う羽目になったのは30代初めの頃でした。当時つきあっていた人がIT関連で起業する ...現在50代の私がローン苦を背負う羽目になったのは30代初めの頃でした。 当時つきあっていた人がIT関連で起業することになり、手伝いの為に私もその会社で働く事となりました。 その頃はパソコン教室の仕事やらプログラミングの仕事などが豊富にあり、初めの3~4年は順調でした。 翳りが見え始めたのは業績の良さに調子に乗った彼が、従業員を増やし始めた頃でした。 従業員の給料を支払うために、まず私の残業代がカットされ始めました。

  • モラハラ浮気夫の洗脳で離婚するのに苦労した姉

    私の姉は、何度も浮気を繰り返すモラハラ夫に悩んでいました。ある日、夜中に姉から電話がかかってきて、「もうこの家 ...私の姉は、何度も浮気を繰り返すモラハラ夫に悩んでいました。ある日、夜中に姉から電話がかかってきて、「もうこの家にいたくない!今からそっちに行っていい?」と言われ驚いたことがあります。 夜中の2時に私のアパートにやってきて、「また旦那が浮気をしていた!もう許せない」とワンワンと泣くんです。 姉が結婚してからこういうことが頻繁にあり、私はそのたびに「離婚したほうがいい」と言うのですが、しばらくすると「あの人を信じてみる」と言う姉。 義理兄はとても頭が良い人ですごく外面が良いんです。周りからはとても優しくて頼もしい旦那さんだと思われていました。 しかし姉には冷たく、何度も若い女性と浮気をするようなだらしない男性でした。

  • 本当に必要なものだけ残す断捨離

    物を溜め込むこと運気が下がると聞いて断捨離を決意しました。 まず始めに取りかかったのは服です。 着なくなった服 ...物を溜め込むこと運気が下がると聞いて断捨離を決意しました。 まず始めに取りかかったのは服です。 着なくなった服などがたくさんあり、衣替えをするときに毎回着なくなったものは処分しようかと思うのですが、結局は部屋着にしようとかもしかしたら着たくなるかもしれないなどと考えて、収納ボックスを買い足す始末。 しかし、これではダメだと思い、まずは半分にすることにして要らない服はリサイクルショップに持ち込むことにしました。

  • 妊娠しないことで苦労した体験

    私が苦労をしたのは、結婚してもなかなか妊娠しなかったことです。ほかの人からすると,そんなことと思うかもしれませ ...私が苦労をしたのは、結婚してもなかなか妊娠しなかったことです。 ほかの人からすると,そんなことと思うかもしれません。 しかし当事者にとったら、とても辛いことなのです。 ここでは、そのことについて苦労した内容をお話します。

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