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プロフィール
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やいっちさんのプロフィール

住所
富山市
出身
富山市

08年2月末、郷里の富山在住となった国見弥一の何でも日記サイトです。日記、エッセイ、レポート、俳句や川柳を含めた創作を日々、載せて行きます。興味を惹いた事柄はネット検索などを使って大よそのことをメモ! 守備範囲は、富山情報は無論のこと、音楽に書評に絵画にダンスに街並み探索にと可能な限り広く!

ブログタイトル
無精庵徒然草
ブログURL
https://ameblo.jp/kyat/
ブログ紹介文
国見弥一です。日記や創作を日々、載せて行きます。話題は、可能な限り幅広く!
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261回 / 365日(平均5.0回/週)

ブログ村参加:2013/02/09

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やいっちさんの新着記事

1件〜30件

  • 雨が空から降れば…

     ← アゲハチョウは目にするものの、撮影できず。代わりというわけじゃないが、何とかという喋々(蛾?)を撮った。名前、過日 教えてもらったのに、忘れた。とSNS…

  • コロナ禍を奇禍として

     ← 我が家の庭にエノコロを探したが見付からず。近所の雑草のエノコロを撮った。我が家の庭にも生えてきてるんだろうが、小さいうちに毟しるから育ちようがないか。 …

  • 思いがけず音沢発電所へツーリング

     ← 秋 風のない晴れ。ツーリング日和。宇奈月温泉へ至る途中にある、道の駅にある「うなづき友学館」へ。展覧会。が、なんと休館日。月曜が定休(それはホームページ…

  • 秋への入り口に立つ

     ← 三浦佑之著『古事記の神々 付古事記神名辞典』(角川ソフィア文庫)「神々はどこからきて、どこへ行ったのか。最古の歴史書に隠された謎に迫る。なぜ出雲神話は詳…

  • 秋色の庭になりつつある

     ← ネーブル。今年も豊作。苗木を植えた年から実が数個生ってびっくりした。で、いつ収穫したらいいのか。まだ、一度も収穫してないの。  (プルタブの話題が読書メ…

  • 「二百十日」のシュールな味わい

     ← 東京在住当時、郷里から送ってきた梅干し。最初は食べていたが、段々外食も増えたし、自宅ではインスタントラーメンばかりで、ご飯を炊くこともなくなった。溜まる…

  • 塀の家 生垣の家

     ← シューマン 著『音楽と音楽家』(吉田 秀和 訳 岩波文庫)「シューマンは「春の交響曲」や「子供の情景」などの曲で親しまれるドイツ初期ローマン派の作曲家で…

  • 大坂なおみ選手全米オープンで2度目の優勝

     ← 高山羽根子/著『首里の馬』(新潮社)「沖縄の古びた郷土資料館に眠る数多の記録。中学生の頃から資料の整理を手伝っている未名子は、世界の果ての遠く隔たった場…

  • 百日紅が欲しい

     ← ジャレド・ダイアモンド著『人間の性はなぜ奇妙に進化したのか』(長谷川 寿一【訳】草思社文庫)「人間は隠れてセックスを楽しみ、排卵は隠蔽され、一夫一婦制で…

  • 海棠の花の似合う女

     ← 海棠 (画像は、「季節の花 300」より)   最近わりとよく見る夢。我輩が帰省し、父母とあれこれあったあと、帰省時に暮らしていた屋根裏部屋から、父母も…

  • 夏休みの課題は過大でした

     ← 『夏目漱石全集〈2〉』 (角川書店 1973年 但し吾輩は古書市で購入した)  昨夜(八日の夜)の夕食は久しぶりに即席麺。暑すぎて買い物へも行けず、食べ…

  • 吾輩は猫…から宇宙と宇宙をつなぐ数学へ

     ← 七日夕方の虹。虹は二重のところもあった。雨はほとんど降ってないのに、虹。東の空に雨雲なのか。  やばかった。6日の夕方気づいたのだが、車のルームライト、…

  • 若い頃に読んでおきたかった

     ← ジャック・ロンドン著『白い牙』(白石佑光/訳 新潮文庫)「ホワイト・ファング(白い牙)と呼ばれた一頭の孤独な灰色オオカミの数奇な生涯を、ゴールドラッシュ…

  • 白井聡氏に猛省を求める

     ← 出久根 達郎著『本と暮らせば』 (草思社文庫) 「本と暮らして60 数年の著者が、知られざる面白い本や、本にまつわるドラマ、漱石、鷗外、芥川、太宰などの…

  • 富山で珍しく地震発生

     富山、コロナ感染者、連日のように数人出ている。富山県内では、現在、新型コロナウイルス感染拡大警報発令中。東京は沈静化に向かっているようだが、富山も含め、地方…

  • 疑惑の体重問題解決

     ← 松尾 亮太【著】『考えるナメクジ―人間をしのぐ驚異の脳機能』(さくら舎)「ナメクジは脳も生態もスゴいんです!論理思考も学習もでき、壊れると勝手に再生する…

  • 2020年8月の読書メーター

     旧蔵の全集や著作集の漱石とハーンをベースに、過去の読み残し本や父の蔵書などを読むというパターンをコロナ禍ということもあって、続けてきた。今月下旬になって、そ…

  • ナメクジ嫌い でもナメクジ本を読むよ

     ← 黒岩 重吾 著『飛田残月』(ちくま文庫)「飛田界隈をただよう流れ者たちの激情と吐息。酷薄さとやさしさの溶けあう筆致で淪落の者たちへの愛を描き切る傑作八篇…

  • 書店でレジ袋を買わされる

     ← リチャード・ドーキンス著『さらば、神よ──科学こそが道を作る』(大田直子訳 早川書房)「未来を歩むための勇気は、科学にもらった方がいいんじゃない?」  …

  • 本を求めてミニツーリング

     ← 井波律子著『書物の愉しみ 井波律子書評集』(岩波書店)「中国の古典・歴史書から,ロックンローラーの伝記まで.好奇心と素直な驚きにあふれる三十年間の書評を…

  • 銀河鉄道の旅 北前船の旅

     ← 今日(24日)は久しぶりに庭仕事を夕方近い17時から始めた。それほど気温がそんなに高くなかった。作業の途中で、倒れ込むことも、水を飲む必要もなかった。作…

  • 漱石と猫と鼻

     ← 『夏目漱石全集〈2〉』 (角川書店 1973年) 「吾輩は猫である」を収録。 『夏目漱石全集〈2〉』 (角川書店 1973年)を読んでいる。1995年頃…

  • 虹の七色……せきとうおうりょくせいらんし

     ← 谷口 義明【著】『宮沢賢治『銀河鉄道の夜』と宇宙の旅―天文学者が解説する』(光文社新書)「『銀河鉄道の夜』をテーマに賢治の宇宙観に迫る。このユニークな童…

  • 鳴海章作「密命売薬商」にて寿都に遭遇

     ← 鳴海 章【著】『密命売薬商』(集英社文庫)「時は幕末。富山藩の薬売り、於菟屋藤次が帯びた使命は薩摩への販路開拓。交渉の切り札“昆布”を求め、北前船で大坂…

  • タカサゴユリよまた来年

     ← 我が家の庭で咲いている最後のタカサゴユリかな。元気なし。暑すぎる!  今年は(も)蚊が少ない……気がする。猛暑で蚊も元気がないのか。雨が少ないので、水溜…

  • 伊能忠敬らが我が町(村)をも

     ← 今日は暑くないうちにと、朝の8時から庭仕事。裏の畑の草むしりがメイン。半月前にやったばかりなのに、雑草が繁ってひどい。珍しく周辺の畑の持ち主が先週せっせ…

  • 久方ぶりに海王丸パークへ

     ← 仕事で久しぶりに海王丸パークへ。練習帆船海王丸や きっときと市場 北陸地方随一の斜長橋・新湊大橋などがある新湊(射水市)の大きなパーク。内緒ですが、アイ…

  • ロートルは淋しくなるばかり

     ← 陳 舜臣 (著)『続・中国発掘物語』 (講談社文庫―中国歴史シリーズ)「馬王堆の生けるがごとき夫人の遺体の発見、「孫子はふたりいた!」と明らかになった新…

  • イラガの波に…

     夏なんだからと、帰宅した真夜中に洗濯。外干し。ん? 不気味な音。もしや……雨。取り込むのは面倒。止まない雨はない。……確かに一旦は上がったけど、朝方また降り…

  • 漱石と自転車との不幸な出合い

     ← あ~ち~ち~あ~ち~ち~♪ 自転車でちょっと買い物に行っただけなのに、 あ~ち~ち~あ~ち~ち~♪ 庭先ではユリたちが風に踊りつつ送迎。今年はユリの当た…

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