無精庵徒然草
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住所
富山市
出身
富山市
ハンドル名
やいっちさん
ブログタイトル
無精庵徒然草
ブログURL
https://ameblo.jp/kyat/
ブログ紹介文
国見弥一です。日記や創作を日々、載せて行きます。話題は、可能な限り幅広く!
自由文
08年2月末、郷里の富山在住となった国見弥一の何でも日記サイトです。日記、エッセイ、レポート、俳句や川柳を含めた創作を日々、載せて行きます。興味を惹いた事柄はネット検索などを使って大よそのことをメモ! 守備範囲は、富山情報は無論のこと、音楽に書評に絵画にダンスに街並み探索にと可能な限り広く!
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やいっちさんのブログ記事

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無精庵徒然草
  • 洗濯物…やまない雨はない

     ← 『平家物語 全訳注〈3〉 (新版)』(杉本 圭三郎【訳】 講談社学術文庫) 「進撃する木曾義仲勢は一時は内通により敗れるも、あざやかな作戦で平家を倶利伽…

  • 快晴微風は読書日和?

     ← トニ・モリスン作『青い眼がほしい』(大社淑子訳  ハヤカワepi文庫)「人間としての価値や美しさは白人の世界にのみ見出され、そこに属さない黒人は存在意義…

  • 十年ぶりの路面電車

      ← 目取真 俊【著】『虹の鳥 (新装版)』(影書房)「基地の島に連なる憎しみと暴力。それはいつか奴らに向かうだろう。その姿を目にできれば全てが変わるという…

  • 「虹の鳥」は「虻の島」と似ている

     ← 庭の入り口付近に今年もこの花が。名前、直ぐに出てこない。ホトトギス?  休みの日にしてはやや早い9時過ぎに外出。理髪店へ。三ヶ月ぶりかも。昔は毎月。この…

  • 進化の謎を数学で解く

     ← アンドレアス・ワグナー著『進化の謎を数学で解く』( 垂水雄二訳 文藝春秋)ダーウィンの自然淘汰。「どうして都合よく、新しい環境に適応した新しい種は生まれ…

  • ノーベル賞は受賞したけど

     ← 今年は、数年ぶりにミカンが豊作。枝がしなるほどに、たわわ。台風が心配。柿はそれなりに。尤も、昨年は何故か全く不作だったので、多少でも生るだけ、ありがたい…

  • 平家はなぜに負けた

      ← 『富山名所 呉羽山』(画像は、「博物館だより」より)  武内淑子 編著の「呉羽山の七面堂」なる本がある。「富山藩士奥村蔵人が七面堂を建立した謎」という…

  • 髪は長い友達…土になるまで

     ← 今日は休み、明日も休みなので庭仕事たっぷり。延びきった枝葉の伐採。納屋に溜まっている枝葉を袋詰め、そして、落ちていた栗を拾い集めてコンポストへ。収穫する…

  • 日本3連勝で決勝Tへ

    庭仕事、畑仕事、たっぷり。昨日までの風雨が過ぎ去ったから、今日のうちにと。庭仕事は、納屋にため込んだ枝葉を袋詰め。畑は、野菜作りのための支柱類を片付けた。スイ…

  • 化粧とは

      ← 斎部 広成 撰 『古語拾遺』「老翁広成には何としても言い残さなくては死ねぬと思い定めたことがあった.斎部氏と中臣氏の携ってきた祭祀がいつしか中臣氏に集…

  • 昆虫採集が苦手なわけは

     ← 井波律子 著『中国文学の愉しき世界』(岩波文庫)「物語,歴史,そして魅力的な奇人たち-親しみやすい文章で綴るとびきり愉しい中国文学案内」「烈々たる気概に…

  • 9月の読書メーター

    9月の読書メーター読んだ本の数:13読んだページ数:5066ナイス数:3208吾輩としては読んだほうかな。仕事。庭仕事。町内会の雑用。バイクでのミニツーリング…

  • 絵本を楽しむ心がない

     ← 伊坂幸太郎/著『重力ピエロ』(新潮文庫)「兄は泉水、二つ下の弟は春、優しい父、美しい母。家族には、過去に辛い出来事があった。その記憶を抱えて兄弟が大人に…

  • ダムは富山の象徴?

      ← バイクを駆って、富山県(富山市)の奥地にある熊野川ダムへ。晴れているとはいえ、スタート時間は午後の3時をとっくに回っていた。    余談だが、熊野川ダ…

  • 萩や金木犀の秋

      ← 金木犀の季節。曼珠沙華、我が家には何故か育ってない。上記とは別の隣家に咲いている。近隣を巡ると、あちこちで咲いているし、散り始めているところも。  何…

  • ロボットに心はあるか

     ← ダニエル・C・デネット 著『心はどこにあるのか』 (土屋 俊 翻訳 ちくま学芸文庫) 「 動物に心はあるか、ロボットは心をもつか、そもそも心はいかにして…

  • ガラスの街

      ← 石浦章一著『王家の遺伝子 DNAが解き明かした世界史の謎』(ブルーバックス)「「勝者の歴史」が覆い隠した「王家の真実」を、最新生命科学が解明する」! …

  • 吹き溜まりの庭

     ← 『20世紀ラテンアメリカ短篇選』(野谷 文昭 編訳  岩波文庫)「20世紀後半に世界的ブームを巻き起こした南米文学の佳篇16篇」  『20世紀ラテンアメ…

  • 内庭の雑草に辟易

     ← テレサ・オニール著『ヴィクトリアン・レディーのための秘密のガイド』(松尾 恭子【訳】 東京創元社)「衣服、トイレ、入浴、ダイエット、結婚、初夜、避妊など…

  • 引いていく波のように

      ← 庭を何匹もの(多分)野良猫が行き来する。時には陽当たりのいい場所で寝そべって。餌は何かな。痩せてはいない。余程、お腹が空くと、ニャーって甘えた鳴き声。…

  • 腫瘍は「胚の邪悪な双子」

     ← ポール・デイヴィス著『生物の中の悪魔「情報」で生命の謎を解く』(水谷淳訳 SBクリエイティブ)「最新科学の成果を「情報」という概念から捉えなおして、生命…

  • 台風禍は続いている

     ← 庭では、何度となくアゲハチョウを見かける。が、撮影に至らず。これはチョウチョかどうか分からないが、取り敢えず撮ってみた。SNSに画像をアップしたら、ネッ…

  • 「岩田長峯切り絵展」へ

     昨日も今日も庭仕事。剪定した枝葉を拾い集め、ポリ袋に収めるという作業を延々と。二日続けてとなると、結構、きつい。今日の午後はバイクを駆って展覧会へ。帰宅して…

  • ずさん過ぎる遺骨の収集

     ← 『透明な沈黙 哲学者ウィトゲンシュタインの言葉×新世界『透明標本』』(訳/鬼界彰夫 透明標本/冨田伊織 ) 「20世紀最大の哲学者と、永遠の生命を与えら…

  • ガス料金は基本料金だった

     ← カント著『視霊者の夢』(講談社学術文庫)  「哲学者カントが、同時代の神秘思想家スヴェーデンボリの「視霊現象」を徹底的に検証。当時当い世評を得ていた霊能…

  • 「聊斎志異」と「今昔物語」と

     ← 蒲 松齢 著『聊斎志異 下』(立間 祥介 編訳 岩波文庫) 「下巻には,長短とりまぜて41篇の怪異譚を収める」「筆者の手にかかると,現実にはありえない話…

  • ささやかならぬ知のロウソク

     ← 買い物に行きかけたら、路肩に何やら緑色の物体が。観ると、カマキリのよう。2匹のカマキリ? 怪我しているカマキリ? 老眼には判別できない。「種類は中型のカ…

  • ハエも健在でした

     今日も午後遅くから庭木の剪定作業。汗だく。松の木、ツゲ、山茶花、ツバキ、サツキ、棕櫚、泰山木などなど。懸命にやったし、切り落とした枝葉がかなりの量に。それで…

  • ゴミの分別は市民にアウトソーシング

     ← 庭仕事していたら、天気雨。ふと、空を見上げると、虹。泰山木を取り巻くように。  風呂場の流しを掃除。栓を外し、手(指)でヌメリや髪の毛などを取る。あとは…

  • スイカ 四度目の正直か

     ← 秋といえば柿。豊作とはいえないが、そこそこ採れそう。  富山の八尾にて、「おわら風の盆」が昨日から始まっている(プレ風の盆は先月下旬やっていた)。昨日は…

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