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めんどくせぇことばかり
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朝鮮、支那、ロシア そしてアメリカ、さらに世界、何より日本 気になる記事、読んだ本の紹介
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イーグルス16さんの新着記事

1件〜30件

  • 川苔山で晴れたことがない

    晴れるって予報なので、川苔山に再々々挑戦。昨年の10月が、晴れの予報だったのに、山頂は雨。再チャレンジが今年の6月で、決して天気が悪かったわけじゃないんだけど、山頂で1時間ほど昼寝して待ったんだけど、展望は開けず。下山したら、青空が広がったんだよな。そして今日、・・・晴れって言ってただろう、天気予報士!ちっとも晴れねぇじゃねえかよ。・・・待て待て。気象予報士さんも一生懸命やってくれてるんだから、まだま...

  • 『健康お酢レシピ』 夏梅美智子

    なんだか、酢が見直されてますね。酢と言えば、100円くらいで売ってる穀物酢を頭に思い浮かべる私だが、酢の癖に、最近は300円とか500円とか、馬鹿高い酢がある。黒酢とか、リンゴ酢とか言うグループね。連れ合いに「リンゴ酢は高いんだよ」って言われて、「あれ、100円くらいで売ってた気がする」って買ってきたらリンゴ酢飲料で、連れ合いにごくごく飲まれておしまい。「あ~、おいしかった」だって。リンゴ酢は、中...

  • 『ロープワーク』 水野隆信監修

    ロープが使えるというのは、人のできないことができると言うことだから、やっぱりかっこいい。台風19号による埼玉県東松山市の被災地ボランティアで、軽トラで何度も往復して、被災荷物をゴミ集積所に運んでた。うちには軽トラはないので、同乗して積み卸しをしてた。荷物は、それこそ何でもあり。そうそう、畳はすごかった。水をたっぷり吸った畳ってすごいんだよ。まず、重い。軽トラの積載量は350kg。ぐっしょり水を吸った畳は...

  • 『日本人は本当に無宗教なのか』 礫川全次

    私が最初に体験した身内の葬式は祖父のものだった。当然のように、自宅で行った。それから10年以上たってから祖母の、あまり時間を置かずに母の葬式となったが、いずれも自宅で行った。母の葬式は真夏だった。焼き場は程なく取れたが、やはり自宅での葬式なので、障子をはじめ、部屋の間仕切りを取っ払っているから冷房なんて効くはずがない。炎天下で会葬者を出迎えていた時は、背中を汗が流れ落ちるのが分かった。いくら冷やし...

  • 浅間神社『一宮の秘密』 戸矢学

    うちは埼玉県東松山市の高坂っていう地区なんだけど、台風19号で都幾川の堤防が決壊し、九十九川のもあふれて、多くの地域が水につかったことは、ブログでもご紹介した。先日、床上まで被災したあたりを夜に車で走る機会があったんですが、あたり前のことながら真っ暗なことに愕然としてしまいました。この地域の人たちの生活が旧に復するのは、まだまだ長い時間がかかりそうだ。さて、高坂って言う地区名なんですが、その名の通り...

  • 『一宮の秘密』 戸矢学

    埼玉県北部にある金鑚神社は、御室山をご神体とし、拝殿はあっても本殿のない珍しい神社の一つ。どうやら、この地域に古くから力を持っていた武蔵七党の一つ丹党との関わりが深いという。北関東、北武蔵から上野にかけて、丹生神社が多いが、丹党の氏神であるそうだ。その中心となるのが金鑚神社で、現在の祭神は天照大神、素戔嗚尊、日本武尊となっているが、これは後世に取って付けたもんだそうだ。丹党の発祥は紀伊国造家から出...

  • 秩父のお祭りの前に破風山

    連れ合いが行かないって言うから、秩父のお祭りは今年は見送りでしょうがねえか。天気が良いらしいから山でも行くかと計画を立てるんだけど、どうも気に入らない。秩父にいくことにした。適当な山に登って、秩父のお祭りをふらついて帰る。と言うことで、皆野の破風山。破風山はやせ尾根の登り下りで、飽きの来ない山。本当なら、バスで奥に入って皆野駅まで歩けばいいんだけど、昼過ぎには秩父で一杯やりたいので、始発バスを待つ...

  • 『ランチ酒 おかわり日和』 原田ひ香

    自治会の用事で、あるお宅を訪ねた。たまたまだが、我が家の目の前のお宅で、このお宅はなぜかずい分前に自治会をやめたようだ。自治会の用事なんて敬遠されることばかりだから、それなりに気が重い。呼び鈴を押すが、反応がない。お留守のような。車はあるが・・・。もう一度呼び鈴を押すが、やはり反応はない。私の顔が怖いのかも知れないと、連れ合いが失礼なことを言う。一緒に行こうかって。なら一緒に行ってもらおう。これで...

  • 2019年11月 『スプートニク』に登場する北方領土

    2019年 《スプートニク》に登場する北方領土10月30日クナシル島で日本初の観光ツアーがスタートhttps://jp.sputniknews.com/life/201910306796282/サハリン州の南クリル諸島(日本での表記は北方四島)でロシアと日本による共同経済活動のパイロット事業として、両政府は30日、初の観光ツアーをクナシル島で開始した。ユジノサハリンスク市に本社を構える旅行代理店「ビートモ」社のリ・ゲンヒ代表取締役がリア・ノーボスチ通信の...

  • 『関東百名山』 小林千穂編

    うちのパソコンがウィンドウズ7だったので、買い換えなければいけないって言われて、「そんなもんなのか」と思って買い換えました。使ってみると、・・・当然、使いつけないんだから、最初から何のストレスもないというわけにはいかない。でも、今までが7で、これが10なんだから、三つ分良くなっているんだろう。・・・そういうもんなのかどうかさえ、分かっていないけど。そんなストレスと、新しいおもちゃをいじくり回す楽しさの...

  • 御前山から鋸尾根 奥多摩初雪

    山茶花梅雨はよく降りました。ようやく青空がもどった。てぐすね引いたかのように奥多摩へ。台風で被災した人がたくさんいるのにどんなもんかと最初は思ったりもしたんだけど、奥多摩は観光の街だもんね。夏、息子との登山の下見にと浮橋からの三頭山に向かった私。浮橋が渡れない(当時)ことにがっかりしてすっかり意気消沈。せっかく奥多摩まで来たので、「御前山でも登っとくか」って、この“でも”が良くなかったらしく、サス沢...

  • 『日本人は本当に無宗教なのか』 礫川全次

    教皇フランシスコが来日した。戦後、彼ほど政治的な教皇はいないだろう。政治的な問題に関する発言をためらわない。彼には“大きな政府”という意識があるんだそうだ。それは国境を超えた問題に、積極的に関与していくということのようだ。核問題、戦争の問題、貧困の問題、・・・そりゃ結構だ。ただしいずれも、誰に何かを求めようとする段階から、きわめて政治的なものになる。その危険に対する意識に欠けたところがあるように思う...

  • 鼻曲山(奥武蔵)を歩いてきた

    ここに来て、また雨の日々。山茶花梅雨と言うんだそうだ。おまけに天気予報を当てにしていると、見事に外してくれる。と言うのも、雨が残ると言っていた25日の月曜日にお日さまが顔を出して、まさに山を歩いてくるチャンスだった。私は28日にある自治会の役員会の準備を25日に入れてしまってチャンスをふいにした。ただ、役員会の準備が25日と26日で終わったので、27日が空いた。天気はどうだ。今度、晴れるのは29日...

  • 『ぼくたちのP』 にしがきようこ

    “P”とはなんだ。“パンツ”・・・『ぼくたちのパンツ』では話にならない。“ボケモン”・・・『ぼくたちのポケモン』なんて本当にありそうだけど、私はまもなく還暦だ。“パプリカ”・・・この間、孫が音楽に合わせて踊っていた。『ぼくたちのパプリカ』はすでに現実のものとなっているようだ。何度も言うようだけど、私はまもなく還暦だ。“パラダイス”・・・『ぼくたちのパラダイス』、これが正解。パラダイスという向こうの言葉、キリ...

  • 『貴乃花 我が相撲道』 石垣篤志

    この間書いたことなんだけど、大相撲九州場所12日目、白鳳と遠藤の相撲はひどかった。遠藤がひどいわけじゃない。白鵬の相撲だ。日刊スポーツは《白鵬かち上げで遠藤圧倒 初の「日本人優勝」見えた》と題名をつけているものの、「パタリと前に落ちた遠藤は、鼻の上を抑えながら土俵の上で数秒動かず、KOされたようのも見えた」とも書いている。白鵬は、「まず(相手を)起こしてから攻めたいというね。最終的にはたき込みになり...

  • 『∞小鍋』 SHIORI

    立冬は11月8日だったのか。柏木山に登った日だ。意識すらせずに過ごしてしまった。だけど、時候の挨拶で言うと、晩秋、暮秋、深秋とならんで、秋の範疇。先日は、奥武蔵の山々で見事は紅葉を楽しんだ。あれから一週間、木々はもう葉を落としたろうか。標高の低い奥武蔵では、山頂と入っても展望の効かない山もある。しかし、木々が葉を落としたあとは、周囲の山々が見えるのだ。低山は、これからが旬。秋の範疇と入っても、先日...

  • 『生還者』 下村敦史

    舞台はカンチェンジュンガ。標高8586mは、エベレスト、K2に次いで3番目。挑戦者の死亡率の高い山で、エベレストの4%に対して、カンチェンジュンガは22%。すでに、舞台はカンチェンジュンガであると言うだけで、誰かが命を落とす物語であることがはっきりするような山なわけだ。冒頭から、積雪が液状化したような、雪山の半分が滑り落ちるような雪崩で、この物語は始まる。日本人登山者7名が、この雪崩に巻き込まれる。...

  • 『日本人として』 倉本聰

    朝、走ってる。5時頃、まだまだ暗い町に出て、今年になってLEDライトに付け替えられた街灯に照らされた道を、できる限り選んで走る。その白い光はずいぶん遠くまで届く。しかし、明け方の、まだ暗い町には、オレンジ色の灯りもある。家の玄関先を照らしている、ホッとするような優しい灯りである。白い光とオレンジ色の灯りの中を走る。たまには最低限の明るささえないところを走ることもあるので、懐中電灯を持っていく。懐中電...

  • 『昭和とわたし』 澤地久枝

    白鵬っていうのは、相変わらず品のない横綱だ。遠藤に勝った相撲は、・・・ありゃ相撲じゃない。決まりては、右カウンターだよ。横綱ではなかった旭道山でさえ引退したのに、なんで白鵬はいすわってるんだ?グローブはめてないだけ、ボクシングより衝撃は大きいはずだ。 あれは公然とした暴力。私的暴力に及んだ孝乃富士が引退に追い込まれたが、人前で暴力行為に及んだ白鵬が、なんで横綱に居座ってるんだろう。恥知らずは、本人...

  • 笠山・堂平山・大霧山周遊 台風の傷跡は深い

    よく一緒に登る高校のワンゲルが埼玉県の笠山・堂平山に登るという。私がその高校に務めていた時に使ったコースなので、念の為、様子を見てこようと調べていたら、下山口からのバスが使えないらしい。これも台風19号の影響だ。今は使う人が比較的少ないクラシックルートで、笠山の表参道なんだけど、こちらの方が時間がかかる。この道を使うと白石峠から白石バス停に降りたいんだけど、白石バス停に降りてもバスは使えないし、白石...

  • 『日本人は本当に無宗教なのか』 礫川全次

    次兄の長男の結婚に際し、親族で集まって食事会を催した。私は男だけ三人兄弟の三番目。私たち兄弟には合わせて七人の子があり、ここに来てバタバタと結婚が続き、これから披露宴を催す二組を合わせて、すべてが結婚したことになる。すでに孫世代は4人で、どんどん増えるだろう。その4人でさえ、宴席を走り回り、大人を引きずり回している。・・・この先どうなることやら。前にも書いたが、私たち父母が、私たちの子どもが、父母...

  • 『冬つまみ』 重信初江

    火鉢に炭を起こし、五徳に昆布を一枚敷いた鍋をかけて、大きめに切った豆腐を一個ずつ温め、ふるふるしたのをポン酢で食う。ポン酢と言っても、長女の亭主の実家、徳島から送ってもらったすだちを絞って醤油を垂らしただけのやつ。すだちはずいぶんたくさん送ってもらった。三分の一くらい絞ったが、すでにペットボトル四本になっている。ポン酢で湯豆腐食ってるくらいじゃ、とても消費できるはずもない。連れ合いは、いっそのこと...

  • 『日本の海が盗まれる』 山田吉彦

    次兄の長男が結婚して、今度、本家のある秩父の寿司屋で、親族だけで集まって食事会をしようという。兄からは、気軽な会だから、平服でとメールを貰った。連れ合いにそれを伝えると、平服ってどんな感じだろうと言う。平服っていうんだから平服だろうと答えると、平服というのが、実は一番やっかいなんだよという。そういうことで連れ合いと競り合っても勝てるはずがないので、早々に白旗をあげる。結局、命令されて、「兄貴はどん...

  • 『三体』 劉慈欣

    自治会の仕事に、高齢の会員の方々に声をかけて、月に一度は集まって、体操したり、お茶会をしたり、なにがしかのレクリエーションを楽しんでもらえるように準備することがある。自治会長になってから、隣近所の人たちに関心を向けることを、ようやく大事なことだと思えるようになってきた。・・・なんて言いながら、この高齢者向けの準備は、ほぼ全面的に連れ合いに任せてしまってるんだけど。そんな取組の一環として、連れ合いが...

  • 『ひとりで生きる 大人の流儀9』 伊集院静

    6月に猫が死んだ。娘が高校3年の時、学校帰りに拾ってきてしまった。生き物の好きな娘で、死にかけた雀の子や、巣から落ちた燕の子を拾ってきたこともあった。雀の子はまもなく死んだが、巣立ち間近を巣から落ちたらしく、燕の子はベランダに出してやったら、親が迎えに来て、一緒に飛んでいった。存命だった連れ合いの母親が、生き物がダメだったので、捨てられていても拾ってきてはいけないと言ってあったのに、入れられていて...

  • 武川岳から二子山 高校生と一緒に歩いてみた

    3月までいた高校のワンゲルと一緒に、名郷から芦ヶ久保、山で言うと、武川岳から二子山までを縦走した。11月14日、知らない人も多いかもしれないけど、この日は埼玉県民の日で、県立高校は休みだ。土日と違って山は静か。天気も最高。紅葉最高潮。県民の日、万歳だ!東飯能駅近くのPに車を置いて、バス停で皆さんと待ち合わせ。名郷に8時前について、8時行動開始。二日前と比べて、この日は暖かい。行動開始時点で、ヤッケは脱いだ...

  • 台湾『中国を地獄に導く習近平の罪と罰』 石平

    アグネス・チャンは衝撃だった。可愛くって、ほっぺたがプクってしてて、まるで天使のようだった。・・・天使は見たことがないが、チョコボールの口に書いてあったエンゼルマークのエンゼルのようだった。なにしろ、その印象的なほっぺたは、私の初恋の娘のほっぺたを思わせて、アグネス・チャンに、その娘を重ねて見ていたような気がする。しかし、ほんの数年で、アグネス・チャンがつまらなく思えてくる。そりゃそうだ。こっちだ...

  • 武川岳・大持山・ウノタワ 紅葉真っ盛り

    11月14日の埼玉県民の日に、久しぶりに高校生と歩くんですが、その前に奥武蔵の紅葉を確認しておこうと出かけました。高校生と歩くコースと重なるんですが、名栗の名郷に車をおいて、武川岳・妻坂峠・大持山・ウノタワ・鳥首峠・名郷と周回します。絶好の天気に恵まれました。武川岳に向かい途中、蕨山方面の上の方が見えると、だいぶ紅葉しているようです。期待できそうですね。 天狗岩に向かう途中で風が強くなってきました。天...

  • 日韓漁業協定『日本の海が盗まれる』 山田吉彦

    “中国”に朝鮮っていうのは、反日で成立した国だからね。それ以前の清王朝と“中国”っていうのは、実際、何の関係もないんだよ。清王朝を倒しちゃったあと順調に中華民国が成立してはいるけど、そこに近代国家の国民意識なんて、これっぽっちもなかった。まがりなりにもそういう意識が出てきたのが五四運動でしょ。パリ講和会議の行われた1919年だな。背景には第一次大戦中の対価21箇条の要求があって、あれは袁世凱との間に色...

  • ひとり『ひとりで生きる 大人の流儀9』 伊集院静

    伊集院静さんにしてみれば、「先生と呼ばれる人種は、表ではそれなりに振る舞うが、密室に入れると何をしでかすか分からない輩」だそうだ。十把一絡げにそう言われるのは心外だ。たしかに、そういう“先生”もいる。比較的近いところにも、18歳未満の女性と淫らな行為を行いお金を渡した数学の“先生”がクビになった。人のうちの軒先にぶら下がったパンティーを手にかけて、家人に追いかけられて取り押さえられた体育の“先生”もいた...

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