住所
大阪市淀川区
出身
-
ハンドル名
縄文人さん
ブログタイトル
日本人と縄文体質
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/gensenkeijiban-joumon/
ブログ紹介文
縄文時代にまで遡り、日本人の特性分析・追及し、現代の日本人のあり方をさぐっています。
自由文
更新頻度(1年)

28回 / 2354日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2012/09/07

縄文人さんの人気ランキング

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縄文人さんのブログ記事

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  • なぜ日本人は「人見知り」を自称する?空気を読まないと話せない人たち

    リンク*******************************日本って、「自分は人見知りなんだ」って自己申告してくる人多すぎませんか? 感覚的には10人中8人くらいが臆面もなく人見知りアピールをしてくるんですけど、本当に日本には人見知りばっかりなんでし

  • 神話の鳥たち~鳥を主祭神とする民族~4

    [人と取りの文化誌]のサイトより、『神話に登場する鳥と、神話時代の鳥観(リンク)』より転載します。------------------------------------転載4 導く鳥、使役される鳥◆神の遣いとしての鳥 地上にある神や人間を助け、導く鳥もいた。多くの場合それは、その鳥の意思

  • 神話の鳥たち~鳥を主祭神とする民族~5

    [人と取りの文化誌]のサイトより、『神話に登場する鳥と、神話時代の鳥観(リンク)』より転載します。------------------------------------転載◆移動手段としての鳥 多くの神話において、神々の座は天空にあるとされた。だが神といえど、人間と同様、地球の重力に縛り

  • 神話の鳥たち~鳥を主祭神とする民族~6

    [人と取りの文化誌]のサイトより、『神話に登場する鳥と、神話時代の鳥観(リンク)』より転載します。------------------------------------転載5 鳥への変身譚◆死後に鳥へ変わる話 神の鳥への変身譚は、死後に鳥へと変化するものと、生きながら、みずからの意思によ

  • 神話の鳥たち~鳥を主祭神とする民族~1

    [人と鳥の文化誌]のサイトより、『神話に登場する鳥と、神話時代の鳥観(リンク)』より転載します。例えば日本の賀茂氏=鴨氏。鴨を主祭神とする民族は、数多あるが、なぜ、鳥なのか?鴨なのか?を知りたいと思った。------------------------------------転載1 神話の

  • 神話の鳥たち~鳥を主祭神とする民族~2

    [人と取りの文化誌]のサイトより、『神話に登場する鳥と、神話時代の鳥観(リンク)』より転載します。------------------------------------転載2 原始、鳥は神だった◆創世への関わり ただ存在するだけで形も定まっていなかった世界の中、神々が暮らす場所――、のち

  • 神話の鳥たち~鳥を主祭神とする民族~3

    [人と取りの文化誌]のサイトより、『神話に登場する鳥と、神話時代の鳥観(リンク)』より転載します。------------------------------------転載3 太陽と鳥◆太陽もまた神、そして翼をもつ エジプトにおいては、壁画やパピルスなどに神の姿が描かれた際、アトゥム神が

  • 日本人ならではの味覚を基に開発された旨味材料も、日本人ならではの感覚

    味覚は動物が進化して陸上に上がって獲得した感覚~日本人の味覚は世界一 (341888)日本人の味覚は世界一、狩猟採取を生業に1万2千年前から縄文土器を使いこなした縄文人のおかげ。(341994)旨味の感覚は、日本人が世界の中でも特化している感覚で、その主成分はグルタミン酸

  • 「もふもふ」が感覚的に伝わる。日本語と日本人の耳のヒミツ

    相手に何かを伝えるとき、オノマトペ=擬声語(擬音語、擬態語)の活用を意識するとイメージが伝えやすいmag2ニュースより以下引用です>オノマトペとは、「擬音語」「擬態語」の総称という。フランス語の「onomatopee」の音訳のようで、古代ギリシャ語の「名前は私が創る」

  • 日本人の味覚は世界一、狩猟採取を生業に1万2千年前から縄文土器を使いこなした縄文人のおかげ。

    ・日本人の味覚が世界一、これは事実だと思う。しかも大衆次元で日本人の味覚は世界一だ。日本民族の食生活を辿るときに大切な視点は、1万2千年ほど前には、狩猟採取生産のもとで(縄文)土器が使われていた事実です。そして日本列島各地の貝塚からは穀物や木の実や魚介や鹿

  • 縄文人に「上下意識」があまりなかった理由~他者も自分も区別しない、という生き方

    以下リンクより抜粋―――――男だって木の実を拾う桃太郎という昔話がある。読者の多くが一度は目にしたこと、耳にしたことがある話だろう。その話の一節に、「おじいさんは山に柴刈りに、おばあさんは川に洗濯に行きました」という部分がある。これは、男女の仕事の役割分

  • しゃがむ姿勢と日本人

    リンク日本人は、何故、しゃがんで排便をするのだろうか? このことを突き詰めていくと、「日本人は、しゃがむ姿勢をとることが習慣的であった」ことに行き着きます。 そこで、本日は、しゃがむ姿勢、特に「そんきょ(蹲踞)」の姿勢について考えてみたいと思います。 ■

  • 「型」を大工の精神である「木割」から考える。「型」は贈与の精神その物!

    私は、自らの会社は自らの手で創り上げる共同体の会社で働いています。組織変革と、社会の潮流の変化に則して設計フローを見直しています。その時に「型」とマニュアルの違いは何か?という話が若手から出たので考えてみました。 マニュアルとは限定された対象に対して、こ

  • 失われた縄文の世と蹲踞面;

    リンク考古学者が、彼らの骨を調べた結果、判明したこと。それは、縄文時代には争い(暴力)による死亡率が極端に低かったという事。そして、現代人は退化して小さくなってしまった「蹲踞面」という骨が、異様なほど発達していたことが分かっている。>>縄文時代は“平和”

  • 日本が呼ばれている。ハーバード大学が教える「日本の価値」その1

    日本の時代が来る日本の価値は、江戸時代に論語を多くの国民に初等教育で教えたことで、礼儀正しい民族にしたことである。今後の世界の模範となることで、日本が再評価されることになる。その検討。MAG2ニュースより以下引用ですリンクハーバードで教える日本の価値『ハーバ

  • 近世に発達した「美しさ」

    日本文化という言葉になにを思い浮かべるだろうか。この言葉とついでよく用いられる「侘び寂び」実はこの言葉は近世に言語化されたようである。私たちの知る日本文化なるものは如何に形成されてきたのか。↓侘び寂びの意味とは?今回はついに侘び寂びのお話をすることになり

  • 古代日本の月信仰と蛇信仰、その変遷

    縄文人の世界観は、「命あるものは再生する」であり、月と蛇を生命力と生命の源である水を司るものとして捉えた。そして、28日ごとに消滅し、再び新月として蘇る月と、脱皮と冬眠を繰り返しながら甦る蛇を再生の象徴と捉えた。同じく女性の子宮は生命の源であり、月から与え

  • 日本語は互いに会話しながら同期する「共和言語」

    日本人同士の会話に見られる、共和という会話の様式。日本語という言語が日本人をつくっているともいえる。未来を思い出すために ドミニク・チェン 連載(リンク)より引用__________________________________時を越える共話子どもを持

  • 日本人の法意識と稲作

    以下引用サイトリンク**************************実は,日本の憲法,民法,刑法などの主要な法律はえてして,外国の法律を参照して,それを日本の国内法として使っていることが多いのです。外国法の継受と申します。ですので,日本の法学部で学び始めた方はおそらく皆感じる

  • 日本の村の自然観

    内山節氏が「共同体の基礎理論――自然と人間の基層から――」の中で、日本の伝統的な自然観について述べていることがしっくりしたので紹介しつつ、日本の村の自然観について考えてみたい。内山氏が2000年に群馬県上野村での生活をしていた頃に、村ではイノシシの被害が広が

  • 日本人の助け合いの気質、共同体精神は必ず蘇ってくる。

    東日本大地震の津波で壊滅的な損壊を受けた三陸牡鹿半島周辺の漁港は、近海の漁業資源が豊富であることと、遠洋漁業や捕鯨基地として栄えたこともあって、昭和30年代までは豊漁に恵まれ栄えていた。漁業資源の豊かさの象徴ともいえるが、本流から逸れた黒マグロの一群が、砂

  • 革命的行動の最上位は「子どもたちへの無条件の肯定性」を獲得した社会に戻すこと

    昨今、日本のマスコミでは体罰や暴力についての記事が目立ちます(家庭内外教育機関問わず)。体罰や暴力を肯定するわけではありませんが、私権時代2000年間はおよそ暴力こそが同類闘争の制覇力だっだ(戦争含む)と言えるわけで、暴力を言葉=スローガンやあるべき論で否定

  • 日本の「文化的遺伝子」は言葉を通して紡がれた

    「アカデミーヒルズ」さんの記事を紹介します。リンク考古学者・小林達雄氏の講演会の記事です。今尚私達の心の根底に宿る縄文時代の精神性。それを継承してきた重要な要素の一つが「言葉」、特に古来より伝わる大和言葉にその源流があると分析しています。以下紹介します。

  • 日本の伝統的教育が利他のパワーを引き出す

    リンクより、抜粋・引用です。教育勅語が引き出した利他のパワーが、明治日本の躍進を実現した。■2.世界を変えた日本のモノづくり「創意工夫、日々の努力の積み重ね」から思い出したのが、日本のモノづくりである。今や欧州の自動車メーカーも、日本のモノづくりの影響を

  • 縄文時代の同類関係2~贈与関係にみる人力~

    『お金を使った交換には縄文的な「尊敬」が大切 【縄文ZINE インタビュー前編】(リンク)』より転載します。-----------------------------■「物々交換」という実験から見えたもの望月:まず、物々交換をする人たちのタイプは、いくつかのパターンに分類されるんだなと。

  • 縄文時代の同類関係1~贈与関係にみる人力~

    『お金を使った交換には縄文的な「尊敬」が大切 【縄文ZINE インタビュー前編】(リンク)』より転載します。>ほかの人のために与える気持ちを持てる人間であるということを証明しようとしたとある。一面、正しそうみえるが、もっと純粋なものだったとも思う。同類圧力の緊

  • 日本の技術力が世界的にすごい本当の理由

    リンク日本の技術力が世界的にすごい本当の理由今回の日本出張の際に、とあるアパレル系ブランドの海外進出プロジェクトの一環として、彼らのものづくりに関しての現場を見るためにいくつかの工場と品質管理センターを見学させていただいた。そして、その経験は今までの人生

  • 贈与は気持ちを交感すること

    貨幣経済は、交換価値を貨幣価値に還元し、個々人の労働に応じて所得として分配し、更に、市場を通じて必要な財を分配する仕組みである。だが、それ以前の贈与経済では、貨幣によって価値を量るという観念自体が存在せず、純粋に物を贈与することでお互いの気持ちを交感をし