プロフィールPROFILE

縄文人さんのプロフィール

住所
淀川区
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
日本人と縄文体質
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/gensenkeijiban-joumon/
ブログ紹介文
縄文時代にまで遡り、日本人の特性分析・追及し、現代の日本人のあり方をさぐっています。
更新頻度(1年)

113回 / 365日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2012/09/07

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縄文人さん
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縄文人さんの新着記事

1件〜30件

  • 縄文人は自然災害にどう向き合っていたか。

    台風19号が大災害をもたらした。1回の台風で東日本が破壊された。8年前の大震災でも壊滅的な被害を受けた。日本人は数年に一度の自然災害は覚悟して生きていかねばならない。自然圧力は近年に始まったことではない。近代化、高度成長を経てあたかも自然圧力を克服したと錯

  • 狩猟採集社会(縄文)の集団の在り方

    世界各地に展開した人類文化の変遷を見ると、狩猟採集社会のあとには農耕社会が登場し、やがて国ができる場合が圧倒的に多いが、その中でも日本列島は農耕社会の成立が世界の中でも極めて遅かった特徴があります。このことは言い方を換えれば狩猟採集社会である縄文時代が長

  • 物づくりにおいて、日本人の『忍耐力』はもろ刃の剣

    海外からも評価されている日本人の技術力はかなり高いレベルであり、日本人特有の働き方や考え方がある。日本人の『忍耐力』も他国と比べると高く評価できるもの。しかし、その『忍耐力』は裏を返せば何も考えず思考停止し作業を繰り返すための力とも言え、技術の高度化に対

  • 貝塚はゴミ捨て場ではない―遺物から縄文時代の精神性を掴む

    天地自然の道リンクより引用です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・             「些細なことを咎めて」と思われるかも知れないが、私は大きな問題に思えるのである。縄文時代の遺跡である貝塚が、まるで「ゴミ捨て場」のように扱われていることに

  • 人・文化が少しずつ交わった、縄文のさらなる発展 ;続縄文文化

    縄文のさらなる発展 続縄文文化 あかれんがリンクより引用です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今から2000年前ごろになると、水田稲作と鉄器をつくる技術をもった弥生文化が西日本から東北地方までひろがります。一方、北海道には弥生文化がひろがらず、縄

  • 日本人の『待つ』精神とは

    海外の人からすると長時間『待つ』という行動に対して疑問に思う方も多いようです。それぞれの国で様々な文化があるように、行動にはその国の特色や歴史が表れているようです。--------------------------------以下引用--------------------------------中国メディア・東方

  • 資源豊かな環境が縄文時代の移動を減らし定住化を進めた

    リンクを引用約1万年前に最後の氷期が終焉すると、ナウマンゾウやオオツノシカなど動きがスローな大型動物は姿を消し、動きの素早い小型動物が増殖。そのため、徒歩に頼る狩猟はいよいよ困難になってきます。海外では、野生動物を捕らえ飼育し増やすことによって、必要な時に

  • 縄文人はムラに定住する上で「円」にこだわりがあった?

    縄文時代は、日本列島に住む人々が、はじめて一定の場所に居を構える「定住生活」をはじめた時代。「定住」のはじまりとは、すなわち「地元」と「余所」という概念のはじまりであり、「旅」という概念のはじまりでもあります。旅をする人々は、「地元」の特産物を持って、「

  • 縄文文化の世界観は─自然を採りすぎない経済観・共存する自然観・社会観─

    リンクより引用です。・・・・・・・・・・・・私たちは、ついこの間まで、縄文社会は原始的な遅れた社会であると考えてきました。しかし、1960 年代からオーストラリアなどで行われた文化人類学者の調査によってそれは訂正を余儀よぎなくされたわけです。多くの考古学者が考

  • 日本的な農村集落のコミュニティ原理

    文明開化を旗印にした西欧化の大波は都市改造にも及んで、東京、京都、大阪をはじめ全国大小の都会が鉄道の開通から駅周辺を中心に、もっぱら欧風の街路を模倣するばかりに汲々として、そこには近世に培ったはずの町並み文化を活かす気配が少しも見出だせなかった。第二次大

  • 日本には一神教の需要がない

    イエズス会による布教、あるいはそれに対抗する神道の一神教化の試み。いずれもが失敗に終わる。当時の為政者の努力もあるが、そもそも縄文時代から共同体性を保持している日本にとっては、唯一神に意識の統合をゆだねる必要性がなかった。むしろ、潜在思念では胡散臭さを感

  • 食事の時合掌するのが作法?

    食事の時合掌するのが作法?「いただきます」「ごちそうさま」と言う時、合掌するのが日本の作法だと思っている人がいるらしい(日本をよく知らない外人は、日本人はあいさつの時合掌するものと勘違いしている)。以下リンクリンクたとえば室町時代の作法書ではご飯のお代わ

  • 惣村という共同体

    自治的な地域共同体を惣村といい、400から600人くらいの人々が住んでいました。その中には、規範や役割が存在し、共同体を維持するための惣掟という掟もあったそうです。以下引用ブログリンク******************************** すでに鎌倉時代の後半から百姓たちは惣村(そ

  • 歌いながら仕事していた江戸の人たち

    リンク より引用しています。***■歌いながら仕事していた江戸の人たち江戸の人々は、歌いながら仕事していた・・・というエピソードがいくつか挙げられていた。例えば、労働者が大勢で材木をつり上げるときや荷車をひっぱったりするとき、かなりの時間大声で歌って、そ

  • 縄文時代に学ぶ「一万年持続の秘密」①

    さすがすぎるぜ、美食の国ニッポン。縄文時代からごはんのクオリティがハンパなかった!(以下、リンクより引用)昨今、環境問題を考えるにあたって、「サステイナビリティ」という言葉が囁かれるようになりました。「サステイナビリティ」とは、「持続可能性」のこと。主に

  • 縄文時代に学ぶ「一万年持続の秘密」②

    (以下、リンクより引用)一万年サステイナブルの秘密① 【暮らし方】ではさっそく、一万年も続けることができた暮らしの秘密に迫っていきましょう。まずは縄文人の定住スタイルからです。定住なんて、現代人からしたら至極当たり前のことですが、縄文人のそれはちょっぴり

  • 縄文時代に学ぶ「一万年持続の秘密」③

    (以下、リンクより引用)一万年サステイナブルの秘密② 【なりわい】縄文人の季節にあわせた自然とのおつきあいは、「豊かな自然あってこそ」であったのは、間違いありません。しかし、彼らの定住を支えたのはそれだけではありませんでした。そこには縄文人の驚きの叡智、

  • 縄文時代に学ぶ「一万年持続の秘密」④

    (以下、リンクより引用)一万年サステイナブルの秘密③ 【食】とはいえ、どんなに「自然の声を聴け」ても、人間社会が豊かでないのでは「サステイナブル」とはいえません。なんといっても農耕のすばらしいところは、おいしくて栄養価の高い食物を、安定的に得られるという

  • 縄文時代に学ぶ「一万年持続の秘密」⑤

    (以下、リンクより引用)一万年サステイナブルの秘密④ 【縄文的「円環する命」】貝塚から見つかる人骨は、屈葬の形をとり丁寧に葬られ、周りには土器や石器が副葬されています。「屈葬」とは、膝をお腹に抱えた、胎児と同じ姿勢で葬ることです。これは、亡くなった人がも

  • 欧米より人間的な日本の国柄とは?

    江戸時代の社会制度はいかにすればお互いに気持ちよく幸せになれるかについて考えていました。以下(リンク)江戸時代、欧米より人間的であった日本の国柄投稿日 2018年4月12日   投稿者: 吉田 康一郎 江戸時代の我が国の身分制は、欧米のそれとは異なる、人間性の高いも

  • ちち(乳)のはなし

    リンクより引用■ちち(乳)のはなし獣であれ人であれ乳とはそもそも母親が生まれた我が子に飲ませるためにある。生まれたばかりのかぼそい命をこの世に根付かせる奇しき水、「乳―ち」は血からつくられ正に「血―ち」の雫ともいえる。獣であれ人であれ何も知らないはずの赤

  • 昔から受け継がれている日本人の特異な自然観

    日本人独自の感覚は、はっきりと言葉にしなくても昔からずっと受け継がれているものである。この言葉にしなくても、沸いてくる感覚をちゃんと認識して言葉に残して、世界に広げていきたい。外国人が心底驚く日本人の特異な「自然観」より引用リンク日本人は詩や散文、あるいは

  • 縄文の思想が現代を生きやすくする

    現代では多くの人がストレスや精神疾患で自殺してしまっている。縄文の思想が大きな可能性になるのではないかリンクーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー生き心地のよい町、よくない町なぜ自殺の多い町と少ない町があるのか――。その理由を明らかにしようとした

  • 遊牧・牧畜と無縁な日本人の生命観

    クールジャパン★Cool Japanより『遊牧・牧畜と無縁な日本人の生命観(リンク)』2012年10月20日 | 遊牧・牧畜と無縁な日本日本文化のユニークさ7項目にそってこれまで書いてきたものを集約し、整理する作業を続ける。7項目は次の通り。日本を探る7視点(日本文化のユニー

  • 『縄文にハマる人々』はなぜハマるのか。

    ビジネス、アート、様々な分野で世界的な注目を集めている「縄文時代」。なぜ、今、現代人たちは縄文時代に魅せられ、はまるのか?以下、リンクより転載ーーーーーーー(前略)■縄文という物語を編んでみる縄文の土器といえば、火焔型土器を思い浮かべる人が多いと思います

  • 江戸庶民の「みんなが楽しく過ごすための暗黙のルール」について

    「本音を言えない」「心を開けない」現代の日本人。江戸時代の村落共同体社会。脱強制、相手を同一視できる安心感を縄文気質の日本人が創り上げる。潜在思念に蓋をしている旧観念を瓦解し、本源社会をつくるにはどうするか。江戸庶民の「みんなが楽しく過ごすための暗黙のル

  • 侵略を免れた日本が得たものとは

    以下リンクより引用大陸から適度に離れた位置にある日本は、異民族(とくに遊牧民族)による侵略、強奪、虐殺、征服など悲惨な体験をもたず、また自文化が抹殺される体験ももたなかった。 これに対して、ヨーロッパにしてもアジアにしても大陸の国々は、異民族との戦いに明け

  • 江戸時代の子どもは「子供同士で本気で遊び」「大人と本気で遊び」それが教育だった

    「こどもを超溺愛していた江戸の人たち」リンク日本を訪れた欧米人から見ると日本は「子どもの天国」だったらしい!道路でも平気で遊んでいて、ほとんど素っ裸で路上を駆け回っていたりして、人力車や馬は子どもをよけて通っていて子どもにとって「大人に大事にされるのは当

  • 唯一日本で縄文体質を体現しているアイヌ民族~ないものではなく「ある」もので生きる~

    縄文体質は自然を破壊してでもないものを生み出す西洋観念とは真逆で、「あるものを活かしてものづくりをする」というもの。現在の日本ではアイヌ民族がそれを体現する唯一の集団である。鮭を生活の大半の食料としており、自然(カムイ=神)の恵みに感謝していたため、サケをカ

  • 人間も自然の一部~アイヌの自然観は日本の縄文体質を体現したもの~

    西欧の自然観は、砂漠という自然外圧のみで、恵みのない環境から「自然支配」的考えで、どうやったら自然外圧の中を生き抜けるかの思考一点。そこではないものを生み出すことが求められた(西洋科学)。--------------WEB: るいネットリンク: リンク>聖書には

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