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プロフィール PROFILE

飯島 治蝶さんのプロフィール

住所
松戸市
出身
松戸市

◎ ブログ紹介 ここは、俳句作家・飯島治蝶の毎日更新中の「人と自然そして旅と歴史」を主なテーマとした俳句プログです。くつろぎながら、ご覧頂ければ幸いです。 ※ マイペースで掲載中。この俳句ブログは、花冠(旧水煙)同人 飯島治蝶の第三章です。  なお、第一章及び第二章については、「治蝶」を検索して御覧頂けます。  所属 「インターネット俳句センター」

ブログタイトル
飯島治蝶の俳句ブログ(毎日更新・上位ランキング中)
ブログURL
https://69969577.at.webry.info/
ブログ紹介文
治蝶の俳句ブログ(毎日更新中) テーマ 「人と自然 そして 旅と歴史」 ≪今日の代表句の自句自解≫
更新頻度(1年)

184回 / 365日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2010/10/31

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ハンドル名
飯島 治蝶さん
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飯島 治蝶さんの新着記事

31件〜60件

  • 冬うらら (令和2年2月13~14日掲載分)

    ◎ 冬うらら (令和二年二月十三~十四日掲載分) ● 令和二年二月十三日 木曜日  ○ 十一月日々折々 その四 冬うらら 《今回の自選代表句と自句自解》 冬うらら混声合唱相和して   初冬に開催された合唱祭。十番目が、縁者の所属する合唱団発表。そして、本番を迎え、縁者出演の混声合唱曲「落葉松(からまつ)」に耳を傾けた。男性と女性の混声合唱の響きがバランスよく相和し、心地よく大ホール…

  • 枯蓮(令和2年2月11~12日掲載分)

    ◎ 枯蓮(令和二年二月十一~十二日掲載分) ● 令和二年二月十一日 火曜日  ○ 十一月日々折々 その二 枯蓮 《今回の自選代表句と自句自解》 「みどりの里」池にへの字の枯蓮   よく晴れた初冬の午後、「21世紀の森と広場」の公園内を散策した。広い公園内にある「みどりの里」の小池の蓮は、すでに枯れていた。への字に折れた枯れた蓮が、冬の到来を物語っていた。 (十一月上旬 公園散策と合…

  • 枯蓮(令和2年2月11~12日掲載分)

    ◎ 枯蓮(令和二年二月十一~十二日掲載分) ● 令和二年二月十一日 火曜日  ○ 十一月日々折々 その二 枯蓮 《今回の自選代表句と自句自解》 「みどりの里」池にへの字の枯蓮   よく晴れた初冬の午後、「21世紀の森と広場」の公園内を散策した。広い公園内にある「みどりの里」の小池の蓮は、すでに枯れていた。への字に折れた枯れた蓮が、冬の到来を物語っていた。 (十一月上旬 公園散策と合…

  • 霧 (令和2年2月9~10日掲載分)

    ◎ 霧 (令和二年二月九~十日掲載分) ● 令和二年二月九日 日曜日  ○ 十月日々折々 その六十八 霧 《今回の自選代表句と自句自解》 朝霧や住む街真白に包まれて   早朝の街は、濃霧に包まれている。隣の家でさえ、乳白色の霧に包まれてボウーと見えるほどの霧の濃さ。こんなに濃い霧は、珍しい。 (十月下旬 日常生活②) ここ松戸終日雨降る秋の日に ㊟松戸・・・松戸市(まつどし)は、…

  • 秋日 (令和2年2月7~8日掲載分)

    ◎ 秋日 (令和二年二月七~八日掲載分) ● 令和二年二月七日 金曜日  ○ 十月日々折々 その六十六 秋 《今回の自選代表句と自句自解》 秋の会坂本タクヤの弾き語り   芸術の秋には、音楽がよく似合う。十月下旬開催の「第10回安全安心シルバーフェスタin松戸」のイベントの中で、坂本タクヤのピアノ弾き語りが行われた。松戸市在住で地元の活性化にも精力的に活動中のシンガーソングライター・坂…

  • 十月 (令和2年2月5~6日掲載分)

    ◎ 十月 (令和二年二月五~六日掲載分) ● 令和二年二月五日 水曜日  ○ 十月日々折々 その六十四 十月 《今回の自選代表句と自句自解》 秋の会木戸次つぎとカバー曲   芸術の秋には、昭和歌謡がよく似合う。十月下旬開催の「第10回安全安心シルバーフェスタin松戸」のイベントの中の歌謡ショーで、キングレコードの白いドレス姿の木戸エリカが次々とカバー曲を披露した。 (十月下旬 シルバ…

  • 月(令和2年2月3~4日掲載分)

    ◎ 月(令和二年二月三~四日掲載分) ● 令和二年二月三日 月曜日  ○ 十月日々折々 その六十二 月  《今回の自選代表句と自句自解》 雨あがり茜の空に残る月   十月下旬。大雨の翌朝は、朝焼けとなった。東天の茜の空に白い月が残っていた。とても爽やかな朝だ。 (十月下旬 シルバーフェスタin松戸①) 雨あがり茜の空に残る月  秋の午後妻連れ市民会館へ 芸術の秋にシルバーフェスタ観…

  • 百舌鳥(令和2年2月1~2日掲載分)

    ◎ 百舌鳥(令和二年二月一~二日掲載分) ● 令和二年二月一日 土曜日 ○ 十月日々折々 その六十 百舌鳥 《今回の自選代表句と自句自解》 歩きゆく江戸川堤に百舌鳥の声   十月下旬。妻と江戸川堤を散歩した。晩秋の江戸川で、秋風、虫の声、桜紅葉、欅黄葉、百舌鳥の声、たわわな柿の実などすっかり秋色・秋景色になった江戸川を堪能した。特に百舌鳥の鳴き声は、久し振りに聞いた。 (十月下旬…

  • 秋夕べ(令和2年1月30~31日掲載分)

    ◎ 秋夕べ(令和二年一月三十~三十一日掲載分) ● 令和二年一月三十日 木曜日 ○ 十月日々折々 その六十 秋夕べ 《今回の自選代表句と自句自解》 秋の会全校合唱「COSMOS」を   十月中旬の今日。午後から中三の孫の学校の合唱コンクールの応援に、会場の松戸「森のホール21」(千葉県松戸市)に出掛けた。 午後のプログラムの最後は、中学一・二・三年生の全校生徒による全体合唱曲の「CO…

  • 秋闌くる(令和2年1月28~29日掲載分)

    ◎ 秋闌くる(令和二年一月二十八~二十九日掲載分) ● 令和二年一月二十八日 火曜日 ○ 十月日々折々 その五十八 秋 《今回の自選代表句と自句自解》 秋の会中三「YELL」の曲合唱   十月中旬の今日。午後から中三の孫の学校の合唱コンクールの応援に、会場の松戸「森のホール21」(千葉県松戸市)に出掛けた。午後のプログラムの最初の中三の全体合唱曲の「YELL」が披露された。 (十月…

  • 紅葉(令和2年1月26~27日掲載分)

    ◎ 紅葉(令和二年一月二十六~二十七日掲載分) ● 令和二年一月二十六日 日曜日  ○ 十月日々折々 その五十七 秋夕焼 《今回の自選代表句と自句自解》 秋寒し一枚掛け増し寝床入る   ついこの間まで三十度に迫る暑さであったが、一気に冷えて今日の最高気温はとうとう二十度を切った。あまりの寒さに、寝床に入る前に布団を一枚掛け足した。暦を見ると、立冬まで、後数週間に迫っていた。 (十…

  • 台風(令和2年1月24~25日掲載分)

    ◎ 台風(令和二年一月二十四~二十五日掲載分) ● 令和二年一月二十四日 金曜日  ○ 十月日々折々 その五十五 秋深む 《今回の自選代表句と自句自解》 秩父路は新たな思い出秋深む    旅の二日目の全部の日程を終えた。一泊二日の秩父路。また新たな思い出が出来た。また更に秋が深まった思いがした。いろいろな思いで、感謝。感謝。そして、合掌。 (十月上旬 秩父の旅 その五十四) 秋夕…

  • 秋の山(令和2年1月22~23日掲載分)

    ◎ 秋の山(令和二年一月二十二~二十三日掲載分) ● 令和◎ 秋の山(令和二年一月二十二~二十三日掲載分) ● 令和二年一月二十二日 水曜日  ○ 十月日々折々 その五十三 秋の山 《今回の自選代表句と自句自解》 関越道次第に離れる秋の山   よく晴れた秋の旅二日目。聖神社を後にして、車に乗り込む。そして、秩父やまなみ街道を走行する。そして、花園インターチェンジから関越道に乗った。…

  • うろこ雲(令和2年1月20~21日掲載分)

    ◎ うろこ雲(令和二年一月二十~二十一日掲載分) ● 令和二年一月二十日 月曜日  ○ 十月日々折々 その五十一 うろこ雲 《今回の自選代表句と自句自解》 青を背に上空白きうろこ雲   よく晴れた秋の旅二日目。聖神社を後にして、車に乗り込む。そして、秩父やまなみ街道を走行する。そして、花園インターチェンジから関越道に乗った。秋晴れの空の下、快適に高速道路を走行する。車から上空を見る…

  • 秋風 (令和2年1月18~19日掲載分)

    ◎ 秋風 (令和二年一月十八~十九日掲載分) ● 令和二年一月十八日 土曜日  ○ 十月日々折々 その四十九 秋風 《今回の自選代表句と自句自解》 秋の晴境内響く雅楽の音   秋の旅二日目。午後もよく晴れている。和銅遺跡を後にして、聖神社に向かった。近くまで来ると、雅楽の音が聞こえてきた。石段を上り、境内まで来ると音がよりはっきりと聞こえてきた。どこか晴れがましい気分になった。 …

  • 虫の声 (令和2年1月16~17日掲載分)

    ◎ 虫の声 (令和二年一月十六~十七日掲載分) ● 令和二年一月十六日 木曜日  ○ 十月日々折々 その四十七 虫の声 《今回の自選代表二句と自句自解》 秋の旅あちらこちらに句の木札  秋の旅二日目。次の場所に車で移動する。聖神社の駐車場に車を止めた。先ず、和同遺跡を見学し、その後に聖神社参拝することになった。  和同遺跡へと向かう山道のあちらこちらに俳句が認められた木の札が配置さ…

  • 蕎麦の花 (令和2年1月14~15日掲載分)

    ◎ 蕎麦の花 (令和二年一月十四~十五日掲載分) ● 令和二年一月十四日 火曜日  ○ 十月日々折々 その四十五 団栗 《今回の自選代表二句と自句自解》 鉱泉の足湯に浸かる秋の旅    秋の旅の二日目。昼どき、立ち寄った本格手打そば屋『本家 原』(埼玉県秩父市寺尾)で、足湯を楽しむことが出来た。鉱泉に足を浸した。ぶくぶくと泡が立ちのぼっていた。結構気持ちよかった。 旅先で団栗拾い楽…

  • 蕎麦 (令和2年1月12~13日掲載分)

    ◎ 蕎麦 (令和二年一月十二~十三日掲載分) ● 令和二年一月十二日 日曜日  ○ 十月日々折々 その四十三 柿 《今回の自選代表句と自句自解》 ここ秩父民家の庭に柿たわわ   秋の旅の二日目。浦山ダムから車で、秩父市街地の秩父駅う付近まで下りてきた。民家の庭の柿の木には、柿がたわわになっていた。街の秋景色だ。 (十月上旬 秩父の旅 その四十二) 秋の旅桜ウォーターパークより出立…

  • 秋の空 (令和2年1月10~11日掲載分)

    ◎ 秋の空 (令和二年一月十~十一日掲載分) ● 令和二年一月十日 金曜日  ○ 十月日々折々 その四十一 秋 《今回の自選代表句と自句自解》 勉学の秋に学ぶダムのこと   秋の秩父路。旅の二日目。朝から天気が良い。今日の最初の目的地は、日本第六位の大ダム・浦山ダム(埼玉県秩父市浦山地先)。赤石(あかいし)トンネルを抜けた先に浦山ダムがあった。ダムの上から四方の山々を望む。 頃合い…

  • 秋景色 (令和2年1月8~9日掲載分)

    ◎ 秋景色 (令和二年一月八~九日掲載分) ● 令和二年一月八日 水曜日  ○ 十月日々折々 その三十九 秋景色 《今回の自選代表二句と自句自解》 秋の晴エメラルド色の湖(うみ)光る   秋の秩父路。旅の二日目。朝から天気が良い。今日の最初の目的地は、日本第六位の大ダム・浦山ダム(埼玉県秩父市浦山地先)。赤石(あかいし)トンネルを抜けた先に浦山ダムがあった。駐車場から十数メートル先…

  • ちちろ虫 (令和2年1月6~7日掲載分)

    ◎ ちちろ虫 (令和二年一月六~七日掲載分) ● 令和二年一月六日 月曜日  ○ 十月日々折々 その三十七 桜紅葉 《今回の自選代表句と自句自解》 晴れ渡る秩父連山薄もみじ   秋の秩父路。旅の二日目。朝から天気が良い。車窓から見える秩父連山は、薄もみじ。車窓から秩父の秋景色を楽しむ。 (十月上旬 秩父の旅 その三十六) 道沿いの桜紅葉を車窓より 秋の晴目に荒々しき武甲山 秋の…

  • 黄葉 (令和2年1月4~5日掲載分)

    ◎ 黄葉 (令和二年一月四~五日掲載分) ● 令和二年一月四日 土曜日  ○ 十月日々折々 その三十五 秋の晴 《今回の自選代表句と自句自解》 秋の旅出発前に記念写真   秋の秩父路。旅の二日目。朝の出立前に、宿「梁山泊」の玄関先で、記念の集合写真を撮った。これも、良い思い出だ。 (十月上旬 秩父の旅 その三十四) 秋の朝おいしい和食に舌鼓 秋の旅食後モーニングコーヒーを 食堂…

  • 霧 (令和2年1月2~3日掲載分)

    ◎ 霧 (令和二年一月二~三日掲載分) ● 令和二年一月二日 木曜日  ○ 十月日々折々 その三十三 薄 《今回の自選代表句と自句自解》 公園の入口付近にコスモスが  秋の秩父路。旅の二日目。朝六時半、旅仲間らと朝の散歩に出掛けた。そして、「般若の丘公園」に向かう。公園に着くと入口近くにコスモスが咲き誇っていた。 (十月上旬 秩父の旅 その三十二) 収穫の大小の栗袋詰め 散歩中…

  • カマキリ (令和元年12月31日~令和2年1月1日掲載分)

    ◎ カマキリ (令和元年十二月三十一日~令和二年一月一日掲載分) ● 令和元年十二月三十一日 火曜日  ○ 十月日々折々 その三十一 秋 《今回の自選代表句と自句自解》 秋未明湯桶置く音響きゆく   秋の秩父路。旅の二日目。未明に一人で、三度目の温泉に浸かる。静かだ。一人でまったり温泉に浸かる。温泉独り占め。贅沢な時間でもある。体を洗った後に置く湯桶の音だけが浴室に響く。 (十月…

  • 虫の音 (令和元年12月29~30日掲載分)

    ◎ 虫の音 (令和元年十二月二十九~三十日掲載分) ● 令和元年十二月二十九日 日曜日  ○ 十月日々折々 その二十九 虫の音 《今回の自選代表句と自句自解》 旅の宿虫の音耳に露天の湯   秋の秩父路。宿の庭からは虫の音。虫の音を耳に、二度目の露店風呂を楽しんだ。 (十月上旬 秩父の旅 その二十八) 秋の旅打たせ湯に浴びて疲れとる 秋の旅打たせ湯に浴びてとる疲労 秋の宿湯浴みし…

  • 鮑 (令和元年12月27~28日掲載分)

    ◎ 鮑 (令和元年十二月二十七~二十八日掲載分) ● 令和元年十二月二十七日 金曜日  ○ 十月日々折々 その二十七 鮑 《今回の自選代表句と自句自解》 食欲の秋に和牛の陶板焼き  秋の秩父の旅。温泉から上がり、宿「梁山泊」で旅仲間との夜の宴。お品書きを見る。品数の量がすごい。メインは陶板焼きだ。酒で乾杯した後、和牛の陶板焼きを頂く。旨い。 (十月上旬 秩父の旅 その二十六) …

  • 秋夕べ (令和元年12月25~26日掲載分)

    ◎ 秋夕べ (令和元年十二月二十五~二十六日掲載分) ● 令和元年十二月二十五日 水曜日  ○ 十月日々折々 その二十五 秋 《今回の自選代表句と自句自解》 秋の旅山越えの道くねくねと   秋の秩父の旅。そういえば、ここに来るまで幾つ峠を越えたのだろう。また、アップダウンのあるくねくね道。すっかりこの状況に、体が慣れてしまった。くねくね道は、結構変化があるので楽しい。会話にこと欠か…

  • 彼岸花 (令和元年12月23~24日掲載分)

    ◎ 彼岸花 (令和元年十二月二十三~二十四日掲載分) ● 令和元年十二月二十三日 月曜日  ○ 十月日々折々 その二十三 秋風 《今回の自選代表句と自句自解》 秋風に「秩父錦」の幟揺れ   秋の旅の次の目的地である「秩父錦」の蔵元株式会社 矢尾本店. (住所, 埼玉県秩父市別所字久保の入)に到着した。道沿いに設置された「秩父錦」の幟旗が秩父の山の秋風に揺れていた。 (十月上旬 秩父…

  • 栗 (令和元年12月21~22日掲載分)

    ◎ 栗 (令和元年十二月二十一~二十二日掲載分) ● 令和元年十二月二十一日 土曜日  ○ 十月日々折々 その二十一 栗 《今回の自選代表句と自句自解》 旅先で栗の木見つけ栗拾い  秋の旅。正丸峠を正丸トンネルを潜って通り抜けた。より山間に入ったことになる。トンネルを抜けると、程なく「道の駅果樹公園あしがくぼ」に着いた。道の駅の駐車場から施設の方へ歩いて行くと、駐車場の崖の下に栗の…

  • コスモス (令和元年12月19~20日掲載分)

    ◎ コスモス (令和元年十二月十九~二十日掲載分) ● 令和元年十二月十九日 木曜日  ○ 十月日々折々 その十九 コスモス  《今回の自選代表二句と自句自解》 曼珠沙華めらめら燃える群生地  秋の旅。曼珠沙華公園に到着。目の前には、曼珠沙華が群生していた。燃えるように赤い。あたり一面めらめら燃えている。 古民家の庭のコスモス風に揺れ  秋の旅。巾着妥に程近い高麗郷古民家に寄っ…

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