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プロフィール
PROFILE

私はタワシさんのプロフィール

住所
つくば市
出身
氷見市

子供のころに通っていた音楽教室で、ハノンにめげて早々とドロップアウト。以来テクニックはほとんどそのときのまま(ソナチネレベル)ですが、童謡・唱歌から、シャンソン・タンゴ、カンツォーネまで、旺盛な好奇心でいろんな曲にチャレンジしてます。適当ミミコピと、自己流アレンジで遊ぶのが趣味です。そんな「私はタワシ」の音楽世界=タワシワールドへ、ようこそ!

ブログタイトル
ようこそ!タワシワールドへ♪
ブログURL
http://watashiwatawashi.blog12.fc2.com/
ブログ紹介文
{やさしい曲を美しく弾く!}が目標。ぶきっちょな独学アマチュアピアノ弾き(時々オカリナ吹き)の、ユルくて熱い音楽日記。
更新頻度(1年)

122回 / 365日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2009/12/21

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ハンドル名
私はタワシさん
ブログタイトル
ようこそ!タワシワールドへ♪
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122回 / 365日(平均2.3回/週)
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私はタワシさんの新着記事

1件〜30件

  • <今週の録音>静けき馬車(黒人霊歌〜White編曲)

    かつさん主催のWeb発表会、締切日(昨日)の夜中にせっせと編集作業をしているうちに寝落ちしてしまったタワシです(滝汗)。よって締め切りに1日遅れてしまいましたが、今朝やっと送信し、寛大なるかつさんのご厚意で滑り込みセーフとなりました。それでホッとしてとしてましたが、考えてみたら今日は火曜日ではないですか!シューイチのことをすっかり忘れてました。ネイティブアメリカンフルートやヒロミチオカリナなど魅力的...

  • ネイティブアメリカンフルート 初録音♫

    ネイティブアメリカンフルート の記事に興味を持ってくださった方々ありがとうございます!音色を聴きたいという声がありましたので、貼り付けてみます。ペンタトニック音階とアメイジンググレースを吹いてます。全くの初心者ですが、数日の練習でこの程度は吹けるようになりました。「誰でも簡単に演奏できる楽器」という謳い文句は,タワシの検証によれば嘘ではないようです・笑ネイティブアメリカンフルート 初録音いつもコメン...

  • ヒロミチくんがやってきた!

    一昨日、待望のヒロミチオカリナが届きました!しっかりしたハードケースに入ってます。鑑定書も!黒光りしてます〜美しい!赤土を焼き上げた後、おがくずでいぶし焼きにすることでこの独特の風合いがうまれるそうです♪読めますか?HIromichiとサインがあります。(写真逆さまになってしまいました、お許しを!)オカリナハウスさんのHPに、一見シンプルにはみえますが、よく見ると炎跡が残った個性的な風合いになっており、どこと...

  • <今週の録音>牧歌(シャミナード)

    このコーナーでも過去に何度か取り上げたシャミナードの「子どものためのアルバム」から、久々に弾いてみました♪第2集(作品126)の第1曲「牧歌」(Idylle)です。実は、以前無料楽譜サイトからこの曲集をDLしたとき、どういうわけかこの曲だけプリントアウトするのを忘れていて、今日初めて弾いたのです。初見でもかなりサマになるくらい、シンプルで易しい曲ですが、暖かく優しくどこか懐かしい曲調は、なかなか魅力的です。それ...

  • 初めまして!ネイティブアメリカンフルート♪

    先週、メルカリで、タワシにとっては初めての楽器を買いました!ネイティブアメリカンフルート(インディアンフルート 、ラブフルートとも)です。素材はスペイン杉、レッドシダー、バーチ(カバ)などいろいろありますが、この楽器はウォルナット (クルミ)です。手にするとほどよい重みがあります。吹き口の近くに、その名も「バード」という鳥の形の部品がありますが、たんなる装飾ではなく、これがないとまともに音が出ません...

  • 教会のアップライト調律&聖歌隊、始動します!

    コロナ禍の影響で、当初の予定よりずいぶん延びてしまいましたが。昨日ようやく、教会のアップライトピアノを調律してもらうことができました!調律師は今回もまた、リアル&ブログのお友達であるIさん。まだまだ感染者が多い中、県外から来ていただくことにためらいはありましたが、すでに県外でのお仕事もしているとのことで、お願いすることに。もちろん、お互い感染防止には最善の努力をしつつ、です!⬆️調律中の風景。外した鍵...

  • <今週の録音>チョコレートの兵隊(高木東六)

    今日は、ブロ友でもある調律師のIさんに教会のアップライトを調律してもらったこととか、最近入手した新しい楽器のこととか、聖歌隊再起動への動きとか、話したいことがたくさんあるのですが、火曜日なので、それらは明日以降にして、まずはシューイチをアップします。高木東六さんの「チョコレートの兵隊」という曲です。第2回レアチャレで弾いた「スペイン人形の小夜曲」同様、楽譜は「音楽会用ピアノ独奏名曲集・バイエル併用...

  • Web発表会まで、あと半月ですが。。。

    かつさん主催の、第四回ピアノWeb発表会まであと約半月となりました。実は・・・この期に及んで、まだ曲も決まっていません!今回、企画部門は、テーマが「祈り」ということで、「クリスチャンのタワシには打ってつけのテーマだろう」という声も一部にあり、実際弾きたい曲も山ほどあるのですが、ありすぎて絞り切れないうちに今日になってしまいました。タイトルに「祈り」という言葉が、まんま入っているものはそれほど多くない...

  • <今週の録音>君は我が歌の女王(フォスター)

    フォスターの歌曲「君は我が歌の女王」(Thou Art the Queen of My Song)をピアノソロで弾いてみました。個人的に、冒頭のアルベルティバス、結構好きです!...

  • 調律を頼みました

    教会のアップライト、音の狂いがかなり酷くなり(音楽をやっていない人にも指摘されたので相当なのでしょう)しかもある鍵盤は打鍵するたびに異音もするようになって、もう限界なので調律をお願いしました。前回の調律からもうとうに1年以上過ぎていますが、コロナのことがあって遠慮していました。まだまだ油断はできないものの、感染対策を十分にしつつ普通の生活に戻りつつある今日この頃、ピア友でもあるいつもの調律師さんが...

  • レアチャレ、また子守歌で参加!今度はノルウェーの・・・

    かつさん主催の[レアチャレ](『レア・ピアノミュージック・チャレンジ』)も早くも第3回。ひそかに(!?)皆勤賞を狙うタワシ、今回ももちろん参加させていただきました。第3回 レアチャレ前半第3回 レアチャレ後半長年の愛聴曲から全く未知の曲まで、今回も楽しませていただきました♫この企画、邦人作曲家率が毎回高いのが特徴です。第1回でヘラーの子守歌を弾いた時、自分のブログで「次回のレアチャレでもまた(別の作...

  • <今週の録音>昔のメヌエット(作曲者不詳)

    ひとつ前の記事でも書いたとおり、昨日が、かつさん主催の「レアピアノミュージックチャレンジ(レアチャレ)」締切日でした。タワシはこれに向けて二日連続で(一昨日の夜と、昨日の朝)、グランドピアノを弾きに行ってきました。おとついが近所のスタジオ、昨日が最近のお気に入りである楽器店の音楽室です。まさに締め切りギリギリでしたが、なんとか無事に、レアチャレの曲、録音完了!で、今週のシューイチなんですが・・・一...

  • 「レアチャレ」お尻に火がついて〜夜の音楽室練習

    かつさん主催の、レアピアノミュージックチャレンジ(レアチャレ)がいよいよ今日(9/28)締め切りということで、いよいよお尻に火が付いたタワシ。昨日の夜8時から、近所の音楽室でグランド練習をしてきました。ここのヤマハの響きがどうも好きになれないタワシですが、自転車で5分足らずという近距離なのと、24時間いつでもOPENでネットでサッと予約できるところはやはり魅力です。レアチャレの曲は、残念ながらここの近々響くピア...

  • <今週の録音>ポロネーズ 変ロ長調(オギンスキ)

    ミハウ・クレオファス・オギンスキ  Michal Kleofas Oginski (1765-1833) は、外交官、政治家としても活躍したポーランドの作曲家で「祖国との別れ」をはじめとするポロネーズ などで、音楽史に名前を留めています。シューイチで彼の作品を取り上げるのはこれが初めて。練習不足であちこちかなり怪しいですが、曲がりなりにもなんとか最後まで通せましたので、アップします。このテイクの前に、ひどいミスタッチ連発で何度も録り...

  • 最近のあれこれ

    今日は日曜なので教会に礼拝に行きますが、それまで少し時間があるので近況など報告しようと思います。■ピアノ相変わらずマイペースでゆるゆると弾いています。依然として、リアルでの練習会・弾きあい会などの予定はなく、恒例のシューイチも、かつさん主催の「レア・チャレ」も、背伸びせず、身の丈に合った曲で、とにかく毎回更新、参加することを目指しています。噛みごたえのある食べ物も必要だという思いは変わっていないの...

  • <今週の録音>栗毛のつがい(ドナウロフ)

    シューイチのネタ本の一つである「ロシア歌集」から「栗毛のつがい」という曲を弾いてみました。作詞は、チャイコフスキーの法律学校時代の級友出会った、詩人のアプフーチン(1840−1893)。作曲は、マイナーすぎて(?)経歴等ほとんど不明の、ドナウロフ(1838−1897)というひと。若い頃は容姿もうつくしく、足も疾く、異国からの客や、将軍や兵士たちなど、皆にもてはやされた、栗毛のつがいの馬。年をとって衰え痩せ細った今は...

  • 5円コピーで・・・

    相変わらず夏の疲れが抜けきらず、低空飛行中のタワシです。ピアノは弾いてはいますが、ゆるゆるモードもいいところで、例によって例のごとく、初級者向けの小品やら世界民謡シリーズやらを弾きあさる日々です。最近弾いた、まともなピアノ曲らしいピアノ曲といえば、メンデルスゾーンの無言歌とショパンのマズルカのうちのそれぞれ数曲くらいでしょうか。さて、そんな中ですが、近所のドラッグストアの「5円コピー」のコーナー(...

  • <今週の録音>ゴンドラの中で(カークビー=メイソン)

    夏の疲れが出ている方が多いようですが(それだけでなく先の見えないコロナ禍や長かった梅雨などの影響もありそう)、タワシもその一人で、おまけに一昨日から謎のかゆみに苦しんでまして(両手の甲から腕にかけて湿疹?あせも?かぶれ?のようなボツボツが多数出来て痛痒いのです)ピアノもごくやさしくて短い小品をいくつか弾いてみたものの、まったく集中できなくてそれですらサマにならず。。。そんなわけで今回のシューイチは...

  • 第2回「レアチャレ」参加!&「讃美歌第二編」

    かつさん主催の、第2回『レア・ピアノミュージック・チャレンジ』に、第1回に続き参加させていただきました!第2回レア・チャレ前半第2回レア・チャレ後半今回は季節柄、ラテンの作曲者の曲あるいはラテン趣味の曲が目立ち、夏らしい雰囲気となりました〜一曲一曲に、ていねいにかつユーモラスに書き込まれたコメント「かつコメ」が、かつさんの企画の大きな魅力の一つなのですが、今回も「かつコメ」絶好調です!今回のタワシ...

  • <今週の録音>Tombigbee River (Steele)

    今回のシューイチは、アメリカの黒人の間で広く歌われていたというポピュラーソング「Tombigbee River(トムビッグビー川)」です。タイトルの Tombigbee River とは、ミシシッピ州〜アラバマ州を流れている川。アラバマ川と合流してモビール湾に流れ込んでいます。曲は、愛しい女性のことを思いつつ、「ガム・トゥリー・キャノエ」(ゴムの木の丸木舟)を漕ぐ黒人労働者の歌で、素朴・シンプルでありつつも情感豊かなのが特徴です...

  • 昔の子ども向け楽譜に愕然!

    昔、と言っても明治や大正の話ではないですが、タワシもさすがにまだ生まれていない1、962年に発行された楽譜のことです。東京音楽書院の「インベンション 子供小品集」(松本恒敏 編)という本です。ちなみにこれも、ヤフオクで楽譜をセットでまとめ買いした時に入手したものです。大人の楽譜となんら変わりないじゃないですか?中身も一枚のイラストさえないのですよ!でもそれ以上に驚いたのはこのカタイ表現、どうですか!?...

  • 「街の小さな楽器屋さん」の練習室再び、そしてお店からの嬉しいメール!

    タワシの職場は基本的夏期休暇というものがなく、お盆も普通に働いたのですが、その分(?)今月は月後半に2回有給をとりました。先週の金曜日に新開拓のグランドピアノ練習室に行ってきたばかりですが、昨日もまた(まだ馬間田猛暑厳しい中、再びママチャリを飛ばして)そこに行ってまいりました〜♪今回の目的はシューイチのネタ仕込み。というわけで持参した「ホームソング集」という古〜い楽譜の中で良さげな曲をあれこれ弾い...

  • <今週の録音>我手の花(与謝野晶子/ 信時潔)

    前回の記事で書いた、グランドピアノの練習室での初録音です♪かの有名な与謝野晶子の詩に、信時潔(のぶとき きよし〜大正・昭和時代に活躍した作曲家・チェロ奏者)が作曲した「我手の花」という歌曲があります。「小曲五章」という組曲の中の4番目の曲で、信時の作曲の師・ヴェルクマイスターは、この曲を絶賛したといいます。信時潔は、学校の音楽の教科書の編纂や、1000曲以上(!!)の校歌・社歌の作曲で知られています。さら...

  • グランドピアノ、新たな練習場所!

    今日(8/22)は年休でした。相変わらず、ちょっと洗濯物を干しただけでくらっとするほどの暑さで、まったりステイホームしようかなとも思ったのですが、下がりきっているモチベーションをアップさせるためにも、思い切ってグランド練習に行くことにしました。先月からチェックしていたものの、梅雨と猛暑のせいでずっと行けなかった、市内の楽器店のレンタルピアノルームです。保冷剤や水分補給の準備を整え、炎天下を20分弱、マ...

  • <今週の録音>ラ・カチュチャ(エスパニア民謡)

    今回のシューイチは いかにもラテン系の民謡らしい明るく開放的な、エスパニア(スペイン)民謡です。タイトルの「ラ・カチュチャ」はアンダルシア地方のダンスの一種とのことですが、「小船」という意味もあるそうで、この曲の歌詞も、「恋人とともに小船で海に漕ぎ出そう」という内容となっています。それでは、どうぞ〜♪[高画質で再生]ラ・カチュチャ(エスパニア民謡).mp4 ラ・カチュチャ(エスパニア民謡)...

  • 秋待つ日々

    ひと月ほど前の記事で、新たにグランドピアノの練習場所を見つけたという話をしましたが、実はあれから一度も行けていません。長い長い梅雨がやっと明けたと思ったら、今度は連日「外出は極力控えて」というレベルの、「危険な暑さ」!近所の練習室さえ一、行く気力なし〜教会での奏楽(礼拝の賛美歌の伴奏)もこの暑さではきついなあと思っていましたが、礼拝前に大汗かきながら練習していたら、牧師夫人がサーキュレーターを持っ...

  • <今週の録音>舟歌〜歌劇「オベロン」より〜(ウェーバー)

    あまりの猛暑のために、音楽室でのグランドピアノ練習など、今日の休み(タワシは火曜定休)に計画していたことをことごとく諦め、ひたすら大人しくステイホームしてました。そんなわけで今日のシューイチは思いっきり手抜きバージョンで失礼します。レア曲を期待してる方がいらっしゃったら申し訳ないんですが、今日の曲はめっちゃ有名です。YouTubeにも幼い子供達の動画が幾つも上がっていますし、タワシも子供の頃弾いた記憶が...

  • ダークな音色(?)のフォカさん

    今回の記事はオカリナの話題です。予約注文中のヒロミチオカリナは3か月待ちということで、「ヒロミチくん」を待つこの時期は、フォーカリンク(長いので今後「フォカさん」と呼ばせていただきます。なぜか性別は女性ということになりました。重さはしっかりありますけどね笑)との関係を深めておこうと思っています。カラオケや教会では多いっきり吹けますが、家での練習は隣室や階下への音漏れを気にしつつごく控えめな音量で、...

  • ヘラー「子守歌Op.73-3」原曲はメンデルスゾーンの歌曲?

    かつさんの「レア・ピアノミュージック・チャレンジ」(http://r40piano.blog.fc2.com/blog-entry-442.html (前半)http://r40piano.blog.fc2.com/blog-entry-444.html(後半))に、参加中です。知名度は低いながら素敵な曲が揃ってますよ〜タワシのエントリー曲は、ステファン・ヘラー(Stephen Heller 1813-1888)の「子守歌op.73-3」です。実はこれ、3年前の録音で、シューイチにも登場したことがあるのですが、今回新曲を録音...

  • <今週の録音>小ロンド(ヴァルター・ニーマン)

    『カワイ出版 フレッシュプログラム VOL4』から、ヴァルター・ニーマン(1876−1953)作曲の『小ロンド』を弾きました。ニーマンという人は知りませんでしたが、ドイツのピアニスト、作曲家で、音楽ジャーナリストでもあり、「ブラームス」「シベリウス」など多くの著作もあるとのことです。この曲で多用されているアルベルティ・バス粒を揃えて軽やかにかつ美しく弾くのは意外と難しいものですね〜(日頃からモーツァルトを弾き...

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