住所
つくば市
出身
氷見市
ハンドル名
私はタワシさん
ブログタイトル
ようこそ!タワシワールドへ♪
ブログURL
http://watashiwatawashi.blog12.fc2.com/
ブログ紹介文
{やさしい曲を美しく弾く!}が目標。ぶきっちょな独学アマチュアピアノ弾きの日々。
自由文
子供のころに通っていた音楽教室で、ハノンにめげて早々とドロップアウト。以来テクニックはほとんどそのときのまま(ソナチネレベル)ですが、童謡・唱歌から、シャンソン・タンゴ、カンツォーネまで、旺盛な好奇心でいろんな曲にチャレンジしてます。適当ミミコピと、自己流アレンジで遊ぶのが趣味です。そんな「私はタワシ」の音楽世界=タワシワールドへ、ようこそ!
更新頻度(1年)

21回 / 3319日(平均0.0回/週)

ブログ村参加:2009/12/21

私はタワシさんの人気ランキング

?
  • IN
  • OUT
  • PV
今日 01/21 01/20 01/19 01/18 01/17 01/16 全参加数
総合ランキング(IN) 14232 14001 13958 14868 14861 16328 17457 946361サイト
INポイント 10 30 40 10 20 20 0 130/週
OUTポイント 20 60 70 100 60 40 40 390/週
PVポイント 310 700 620 900 620 450 570 4170/週
クラシックブログ 51 50 48 52 54 60 65 4595サイト
ピアノ 12 11 11 12 12 12 14 885サイト
今日 01/21 01/20 01/19 01/18 01/17 01/16 全参加数
総合ランキング(OUT) 21166 22357 23977 23911 26286 25216 24110 946361サイト
INポイント 10 30 40 10 20 20 0 130/週
OUTポイント 20 60 70 100 60 40 40 390/週
PVポイント 310 700 620 900 620 450 570 4170/週
クラシックブログ 68 71 88 85 109 98 89 4595サイト
ピアノ 19 20 23 23 26 26 26 885サイト
今日 01/21 01/20 01/19 01/18 01/17 01/16 全参加数
総合ランキング(PV) 5549 5678 5832 5934 5899 5952 5894 946361サイト
INポイント 10 30 40 10 20 20 0 130/週
OUTポイント 20 60 70 100 60 40 40 390/週
PVポイント 310 700 620 900 620 450 570 4170/週
クラシックブログ 14 15 15 15 16 16 15 4595サイト
ピアノ 6 7 7 6 7 7 7 885サイト

私はタワシさんのブログ記事

?
  • <今週の録音> プレリュード第9番ホ長調 BWV854

    ついこの間イギリス組曲第3番のガヴォットをアップしたばかりですが、なんと(!?)今回もまたバッハ様の登場です!珍しい曲に期待してくださっている方、ごめんなさい。次回は、ほとんど知られていないような曲を取り上げる予定です・タワシは去年の暮れからずっとバッハ熱が高まっていて、毎日何かしらバッハの曲を弾いてます。いつまで続くかな?笑その中から今回は、平均律第1巻の、プレリュード第9番ホ長調を・・・。この...

  • 会いたかったひと

    うちの教会のピアノは、かつての信徒さんが献品(寄付)してくださった、YAMAHAのアップライトです。だいたい年に一度調律していますが、タワシはこれまで一度も調律に立ち会ったことはありません。立ち会えたらいいなと思ってはいましたが、わざわざそのために仕事を休むわけにもいかず。。。ただ、毎回依頼している調律師さんのことは、毎回立ち会っているKさんを通し、前々から話に聞いていました。80はゆうに超しているだろ...

  • <今週の録音>I’m So Happy (Audrey Mieir)

    今年のシューイチ第1弾は、タワシにしてはかなり頑張って、公約通りバッハを弾いたのですが、第2弾にして早くも、いつものお手軽路線に逆戻りです(^_^;)職場にインフルが蔓延していて、幸いタワシは感染の気配もないですが、欠勤者の穴埋めのため連日残業でかなり疲れています。そんななかでもピアノの練習時間はまあそこそこ確保できてはいるんですけど、当初今回のシューイチ用に準備していた曲がどうしてもアップ許容範囲レベ...

  • <今週の録音> イギリス組曲第3番BWV808〜ガヴォットⅠ−Ⅱ

    2019年最初のシューイチ録音です。去年からの公約通り、バッハです。イギリス組曲からどれか1曲〜技術的にハードル低めで、曲想も親しみやすく覚えやすいもの〜を弾こう、と決めて、条件に合う何曲かを同時進行で譜読みし、最終的には今回アップした第3番のガヴォットと、第2番のブーレに候補を絞りました。どちらも、タワシにしてはかなり頑張って練習を重ね、曲がりなりにも最後まで止まらずに通せるようにはなりましたが、前...

  • 毎年、元旦に何を弾いていたのか?

    新年明けましておめでとうございます。昨年中は色々お世話になり、ありがとうございました。2019年もよろしくお願いします。今年の初弾きは、教会のアップライトで弾いたバッハでした。新年第1弾のシューイチでアップしようと思っている曲です。いつもなら教会に着いてすぐその日の礼拝での曲をさらうので、今年もそうなるはずでした。が、牧師先生が、元旦礼拝はタワシが帰省のため不在と勘違いして、もう一人の伴奏者に伴奏を頼...

  • 大晦日のタワシ

    多くのかたが、この一年を振り返っての総括の記事を書いていらっしゃいますが・・・タワシは普通の日記で失礼いたします〜大晦日の今日も、仕事でした!今がまさに繁忙期の郵便局が職場だから仕方ないですね。ただ、ニュースなどでも報じられていますように、差し出される年賀状は年々減ってきていて、今年は一段とそれを実感しています。とは言ってもやはり、このところ残業続きではありましたが。そんな中 今日は久々に、定時で...

  • <今週の録音> 氷の国の踊り(森垣桂一)

    2018年最後のシューイチ録音をお届けします。今年は、『子供のための曲』をかなり多く取り上げたような気がしますが、一年の締めくくりもやはり子供向けの曲となりました。「こどもたちへ〜世界の踊り1」(1992)から、「氷の国の踊り(森垣桂一)」です。作曲家自身によるものなのでしょうか、曲の始めに、氷の閉ざされた北の国。月夜に妖精たちが踊っています、月の光が青白く氷に写って、ふしぎな美しさです。ペダルをたくさん...

  • クリスマスイヴ・キャンドル礼拝、無事終了!

    12月23日のクリスマス礼拝、24日(クリスマスイヴ)のキャンドルサービス礼拝、ともに無事終了しました!無事、とは書きましたが、小さなアクシデントはありました。開会直前になって手元を照らすためのライトが点かないことが判明!楽譜がほとんど見えない薄暗い中でピアノを弾かなければなりません。クラシックの演奏だったらアウトだったでしょうが、弾きなれた讃美歌の伴奏には支障のない暗さでした。が、タワシが歌で参加する...

  • <今週の録音> Christmas Dance (Andrea Vezzoli)

    早いもので、今年のシューイチも残すところあと2回。今回と次回は、予告した通り、グランドピアノ録音でお届けします♪今回の曲は Andrea Vezzoli 作曲の Christmas Dance です。ダンスと言っても普通に思い浮かべる舞曲調の曲ではないです。あくまでタワシのイメージですが、踊っているのは人ではなく、月の光に照らされて、天から舞い降りる雪たちです。この作曲家についてタワシは全く知識がありませんでしたので、ネットで調べ...

  • 2018年最後(?)のグランドピアノ練習

    今年最後のシューイチは、やっぱりグランドピアノで録音したいなあと思ったので、今朝、出勤前に近所(自転車で約5分!)の練習室に行ってきました。今回のシューイチの曲は、前回の分と同時に、無料楽譜サイトからDLした見開き2ページの小品。もちろんクリスマスの曲です。ついでにもう1曲、(シューイチ用に)グランドピアノでの録音をストックしておこう、という、もくろみもありました。が、その前に指慣らしとしてバッハ(...

  • <今週の録音>On The Way To Christmas (Stefano Cavagnetto)

    今回は、最近作られたクリスマスの曲をお届けします。1971年生まれのイタリア人、Stefano Cavalletto という人が書いた、「On The Way To Christmas(クリスマスへの道)」です。カッポカッポと砂漠を進むラクダの歩みを表すような、左手の「5度」の伴奏。そして中間部に現れるオリエンタルな響きの和声。これらから、この曲は、東方の三賢人が、ベツレヘムの星に導かれて、赤ちゃんのイエス様を礼拝するために旅している様子を描...

  • 2019年はバッハで始めたい!

    クリスマスに向けてさぞ多忙な日々を送っていると思われるかもしれませんが・・・今年のクリスマスは、定番のクリスマスキャロルの伴奏をする以外、今のところ特に予定がないため、ピアノライフに関する限りは、ほぼ日常通りな今日この頃です。なので思いは、すでに来年の年初めへと・・・。2019年のシューイチ第一弾を何しようかなどと、思案したりしてます。具体的な曲目もまだ決まっていませんが、何にしても、来年こそ、年が明...

  • <今週の録音>アンジェラス(グノー)〜ノエル(クラーク)

    この前の日曜からいよいよアドベント(待降節)に入りましたので、シューイチもしばらくクリスマスモードになります。と言っても仕事も教会も繁忙期ゆえ、あまりシューイチのために時間を割けません。初見でもサクッと弾けそうな易しくシンプルな曲ばかりになると思いますが、お許しくださいね。今週はあのアヴェマリア(バッハとのコラボの!)で有名なグノーの「アンジェラス」という曲を弾いてみました。アンジェラス(Angelus...

  • <DustBox>パスピエ(タレンギ)( Before版・譜読み間違い多数!)

    カテゴリの名前を変える、変えると言いつつ、どうもしっくりとくる代替案が思い浮かばなくてそのままになっている、<DustBox>。一つ前の記事に登場したタレンギのパスピエ、「アップする前に動画を視聴し、譜読みミスに気がついてよかった」と言っていたくせに、なんと無修正のままここに投入します!年内はこれからずっとクリスマスの曲が続く予定ですし、2019年の一発目はバッハにしたいので、せっかく練習を頑張った(⬅︎あく...

  • 無名曲での譜読み間違い

    前回のシューイチは、実際にアップしたものとは別の曲をアップする予定でした。⬇️コレです!(サムネイル画像をクリックしてご覧ください)手元にあった子供向けの曲集(またもや!笑)「ぽこあぽこピアノ曲集1」(共同音楽出版社)に収録されている、タレンジ作曲の「パスピエ」という曲です。が、いざ曲を紹介しようとしても、作曲者についてあまりにも何もわからないのです。原語の綴り、国籍、生没年、そしてファーストネーム...

  • <今週の録音>ロマンツァ(ベルティーニ)

    12月になり、シューイチ、今週からクリスマスキャロルを、とも思ったのですが、もう1回通常モードにさせていただきます。アンリ・ベルティーニ(Henri-Jérôme Bertini 1798-1876) の「ロマンツァ」です。ベルティーニは、フランスのピアニスト・作曲家で、20数冊、曲数にして500曲あまりの練習曲を遺した人です。今回録音した「ロマンツァ」が収録されている作品101も、おそらく初級者向けの練習曲集と思われます。(「ロマンツ...

  • クリニックに流れる、オルゴールのバッハ

    久々の年休で骨休め中のタワシです。更新が滞りがちのブログですが、今日は時間があるのでやっと書けます。昨日、出勤前にクリニックに行ってきました。(悪性の病気の疑いが払拭されてから心身ともかなり元気になったタワシですが、まだ胃炎の薬は処方してもらっています)昨日は、初めてピロリ菌の検査を受けました。「尿素呼気試験」という方法で、検査薬を飲む前と後の2回、容器に息を吹き込みだけの楽チンな検査です♪薬を飲...

  • <今週の録音>プロムナード(トーメ)

    前記事に書いた通り、仕事が繁忙期に突入しており、肉体的にかなり疲れがたまっています。肩、腕、手首など、ピアノの演奏に影響のあるあちこちが、筋肉痛で辛いです・・・今日帰宅してからシューイチの仕込みをする予定でしたが、無理すると明日の礼拝での奏楽の奉仕に影響が出るかもしれないので、諦めました。こんな時は、録音のストックを作っておかなかったことを心から後悔します。(しかし、すぐに忘れます)それでももちろ...

  • グランドでのシューイチネタ仕込みに失敗・・

    最近、仕事(郵便局内務)が繁忙期に突入していまして、ブログの更新はおろか、いただいたコメントのお返事、皆様のブログへの訪問やコメントも滞りがちですが、なんとか元気でやっております。そんな中でも、さる火曜日(タワシの定休日)にはグランドピアノのを弾きに行ってきました。本番を控えている曲があるわけでもなく、それどころか年内はもう練習会の予定さえないタワシですが、今回の目的はシューイチのネタ仕込み。やっ...

  • <今週の録音>ゆりかごの歌Op.68-5(グリーグ)

    珍しい曲との出会いに期待して、このブログ(特に「今週の録音」の記事)を訪問してくださっている方にはちょっぴり申し訳ないのですが、今回のシューイチはかなり有名な曲です!グリーグの抒情小曲集・第9集より、「ゆりかごの歌」を弾きました♪(実はいつも通りの路線〜マイナーな作曲家の知られざる佳曲〜で紹介したい曲があり、締め切り当日まで一生懸命練習したのですが、間に合わなかったという事情がありました(^^;; かと...

  • 「フレースエーの教会で」〜初めてのペッテション=ベリエル〜

    ペッテション=ベリエル(Peterson-Berger)というスウェーデンの作曲家をご存知ですか?ヴィルヘルム・ペッテション=べリエル(Wikipediaのページ)タワシは20代の頃、この人の「ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス」という曲を聴き、その切なくも美しい旋律にい一瞬で心を奪われました。彼には「フレースエー(フレセ)の花々」という、グリーグの「抒情小曲集」を思わせるようなピアノ曲集(全3巻・21曲)があります。フレ...