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2022/09/30

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  • 『地図と拳』小川哲

    19冊目。 いやはや、とんでもない力量の作家が現れましたね。自分が今まで読んでこなかっただけで、2015年デビューのようです。 【第168回直木賞受賞作】【第13回山田風太郎賞受賞作】 「君は満洲という白紙の地図に、夢を書きこむ」日本からの密偵に帯同し、通訳として満洲に渡った細川。ロシアの鉄道網拡大のために派遣された神父クラスニコフ。叔父にだまされ不毛の土地へと移住した孫悟空。地図に描かれた存在しない島を探し、海を渡った須野……。奉天の東にある〈李家鎮〉へと呼び寄せられた男たち。「燃える土」をめぐり、殺戮の半世紀を生きる。 ひとつの都市が現われ、そして消えた。日露戦争前夜から第2次大戦までの半…

  • 『6人の嘘つきな大学生』浅倉秋成

    18冊目。 2022年本屋大賞ノミネート & ブランチBOOK大賞2021受賞。 成長著しいIT企業「スピラリンクス」が初めて行う新卒採用。最終選考に残った六人の就活生に与えられた課題は、一カ月後までにチームを作り上げ、ディスカッションをするというものだった。全員で内定を得るため、波多野祥吾は五人の学生と交流を深めていくが、本番直前に課題の変更が通達される。それは、「六人の中から一人の内定者を決める」こと。仲間だったはずの六人は、ひとつの席を奪い合うライバルになった。内定を賭けた議論が進む中、六通の封筒が発見される。個人名が書かれた封筒を空けると「●●は人殺し」だという告発文が入っていた。彼ら…

  • 『塞翁の楯』今村翔吾

    17冊目。 第166回直木賞受賞作の『塞翁の楯』です。 どんな攻めをも、はね返す石垣。 どんな守りをも、打ち破る鉄砲。 「最強の楯」と「至高の矛」の対決を描く、究極の戦国小説! 越前・一乗谷城は織田信長に落とされた。 幼き匡介(きょうすけ)はその際に父母と妹を喪い、逃げる途中に石垣職人の源斎(げんさい)に助けられる。 匡介は源斎を頭目とする穴太衆(あのうしゅう)(=石垣作りの職人集団)の飛田屋で育てられ、やがて後継者と目されるようになる。匡介は絶対に破られない「最強の楯」である石垣を作れば、戦を無くせると考えていた。両親や妹のような人をこれ以上出したくないと願い、石積みの技を磨き続ける。 秀吉…

  • 『医療現場の行動経済学 すれ違う医者と患者』大竹文雄/平井啓

    16冊目。 行動経済学の本を読んでみたいと思っていたんですよね。 そんな中、自分の仕事にも直接役に立ちそうなものを見つけたので読んでみました。 まずは本文に出ていた例を紹介したいと思います。 以下の問題1~3について、それぞれどちらかを選んでください。 問題1 A コインを投げて表が出たら2万円もらい、裏が出たら何ももらわない。 B 確実に1万円もらう。 問題2 C コインを投げて表が出たら2万円支払い、裏が出たら何も支払わない。D 確実に1万円支払う。 問題3 あなたの月収が30万円だったとする。 E コインを投げて表が出たら今月は月収が28万円、裏が出たら30万円のまま。F 今月の月収は確…

  • 『七回死んだ男』西澤保彦

    あけましておめでとうございます 今年も当ブログをよろしくお願いいたします 15冊目。新年1冊目なので正月が舞台のお話を。 高校生の久太郎は、同じ1日が繰り返し訪れる「反復落とし穴」に嵌まる特異体質を持つ。資産家の祖父は新年会で後継者を決めると言い出し、親族が揉めに揉める中、何者かに殺害されてしまう。祖父を救うため久太郎はあらゆる手を尽くすが――鮮やかな結末で読書界を驚愕させたSF本格ミステリの金字塔! いやー、やっぱりおもしろい。傑作です。 1995年に出版されて、現在でも書店で平積みされている有名作ですね。タイムリープものです。 タイムリープものって、全ての世界線を知っている主人公のキャラク…

  • 『穴(原題:HOLES)』ルイス・サッカー

    14冊目。 「まずい時にまずいところに」いたために、代々、イェルナッツ家の人々は辛酸をなめてきた。スタンリー(イェルナッツ四世)は、無実の罪で、砂漠の真ん中の少年院にぶちこまれ、残酷な女所長の命令で、くる日もくる日も不毛の地に“穴”を掘る毎日。ある日、ついにスタンリーは、どこかにあるかもしれないイェルナッツ家の“約束の地”をめざして、決死の脱出を図るのだった。五代にわたる不運をみごとに大逆転する少年。ニューベリー賞、全米図書賞ほか多数受賞。おなかの底から元気がわいてくる冒険文学。 ひいひいじいさんの呪い、<地上の楽園>と呼ばれていた百十年前のグリーン・レイクで起こった事件、そして荒れ地の更生施…

  • 『暗いところで待ち合わせ』乙一

    13冊目。 今回紹介するのは乙一さんの『暗いところで待ち合わせ』です。久しぶりに読んで懐かしい気持ちになりました。 乙一さん、学生時代にすごいハマっていました。 先月の金曜ロードショーでも放送していた『君の名は』ですが、乙一さんのファンなら『CALLING YOU』を思い出した方も多いんじゃないかなと思います。 (パクリだとか言いたいわけではなく、どちらも大好きです) 余談でした。 あらすじです。 視力をなくし、独り静かに暮らすミチル。職場の人間関係に悩むアキヒロ。駅のホームで起きた殺人事件が、寂しい二人を引き合わせた。犯人として追われるアキヒロは、ミチルの家へ逃げ込み、居間の隅にうずくまる。…

  • M1グランプリ2022感想

    雑談カテコリーを作っていたので、M1グランプリ2022の感想を。 今年もレベルが高かったですねー! 準々決勝で実績も人気もあるコンビがどんどん敗退していて、M1側の審査の本気度を感じました。準々決勝からちょいちょい動画をチェックしていました。敗退組では特にエバースと滝音が面白かったですね。これで落ちるのかと……。 そんなこんなで個人的にハードルが上がっていたところで決勝戦。期待以上でした。 1組目のカベポスターからめちゃくちゃ面白かったです。言葉選びのセンスも展開も完璧でしたね。もっと点数高くてもよかったですよねー。まあ「このコンビよりは上だった」とも言い切れないくらい他も面白かったですけどね…

  • 『なぜ人に会うのはつらいのか』斎藤環/佐藤優

    12冊目。 人に会うのが辛いと感じたときに読みました。笑 「会ったほうが、話が早い」のはなぜか。それは、会うことが「暴力」だからだ。人に会うとしんどいのは、予想外の展開があって自分の思い通りにならないからだ。それでも、人は人に会わなければ始まらない。自分ひとりで自分の内面をほじくり返しても「欲望」が維持できず、生きる力がわかないからだ。コロナ禍が明らかにした驚きの人間関係から、しんどい毎日を楽にする38のヒントをメンタルの達人二人が導き出す。 結局こういう本を読んで劇的に楽になるかというと、そんなことないんですけどね。 絶対絶命になったら逃げるというのも賢い生き残り術だ、という話は良かったです…

  • おすすめ本まとめ(2022年12月14日更新)

    当ブログでは過去に読んで面白かった本を紹介しています。 自分でも若干わかりにくくなっていたので、今までのブログ記事をまとめてみます。ミステリー小説がやや多めです。 おすすめ度 ★★★★★ おすすめ度 ★★★★☆ 『場所』アニー・エルノー 『ある女』アニー・エルノー 2022年ノーベル文学賞を受賞したアニー・エルノーさんの家族の物語です。ノーベル賞作家の作品の中では比較的短く読みやすいですが、深く心に残ります。 おすすめ度 ★★★☆☆ 『テスカトリポカ』佐藤究 『第三のチンパンジー 完全版』ジャレド・ダイアモンド 『ピエロがいる街』横関大 おすすめ度 ★★☆☆☆ 『夜に星を放つ』窪美澄 『med…

  • 『ピエロがいる街』横関大

    11冊目。 そんなにたくさん読んでいるわけではありませんが、横関大さんの作品の中で一番好きかもしれません。 あらすじは以下の通りです。 兜市役所の秘書課に勤務する比南子は困っていた。スローガンに「開かれた市政、会いに行ける市長」を掲げる宍戸市長は、時間さえ空いていればどんな来客でも応対する。兜市は製薬会社が工場を国外移転することが決まり、かつてない財政難に陥っていた。市議会では大荒れが予想される中、今日も市民は市長に会いにくる。 ところ代わって兜市の駅前。就職活動がうまくいかない立花稜がベンチに座って悩んでいると、顔に白粉を塗り、真っ赤な口紅を塗ったピエロに話しかけられた。「願いごとを一つ、言…

  • 『第三のチンパンジー 完全版』ジャレド・ダイアモンド

    10冊目。 1992年に原著、1993年に日本語訳版(人間はどこまでチンパンジーか?――人類進化の栄光と翳り)が出版されていて、そちらを改題・修正したものです。 宇宙からきた生物学者は、ヒトを「第三のチンパンジー」に分類するだろう。なぜなら、ヒトとチンパンジーの遺伝的距離は驚くほど小さく、非常に近い関係にある鳥同士よりもずっと近い関係性だからだ。だが、わずか数万年の間に、ヒトは人間へと進化した。何が人間とチンパンジーとを分けたのか? ダイアモンド博士の原点とも言える名著に、原書ペーパーバック版のために書き下ろされた補遺2点も収録した完全版。王立協会科学図書賞受賞作。 第三のチンパンジー 完全版…

  • 『弁護側の証人 』小泉喜美子

    9冊目。 皆さんはどうやって読む本を決めていますか? (私のブログを見て決めている人はいないと思いますが。笑) 昔は事前に調べたりせず、図書館で適当に選んで借りて読んでいました。 社会人になってからは時間もないので、事前にネットで調べてから決めることがほとんどです。なんらかの文学賞に選ばれた作品を読むことが多いですね。事前に口コミも調べず、ふらっと立ち寄った本屋で表紙やあらすじだけを見て買うこともありますが、その場合はたいてい好きな作家の作品です。 この前珍しく何も調べずに、書店で全く知らない作家の本を購入しました。平積みにされていて、帯とPOPが気になったのです。『衝撃!』『大どんでん返し』…

  • 『ある女』アニー・エルノー

    8冊目。 2022年ノーベル文学賞を受賞したアニー・エルノーさんの作品です。 前回読んだ『場所』は娘と父親の物語でしたが、こちらは娘と母親の物語です。 dbook.hatenablog.com 図書館で借りて読みましたが、手元に置いておきたい作品です。プレミア本になっていて、今購入するのは難しいようです。また再販してほしいです。 自分に持っていないものに対して過度に卑屈になる・拒絶する父親と比べると、母親の方が柔軟で向上心があり、そんな母親に憧れを抱いて幼少期を過ごします。ただ、成長とともに「教養を身につけたいと思っていることと、教養があるということは、まったく異なる二つのことなのだと痛感」し…

  • 新内科専門医試験の勉強法

    今日は番外編です。 新内科専門医制度が始まり、今年2回目となる試験がありました。 私は2期生なので今年受験しました。全科目平均以上、全体で80%以上の得点率でした。 試験前には勉強法をTwitterやブログでよく調べていたので、後輩の参考になればと思いこちらで書いてみます。 まずはおすすめの教材について。 おすすめ度 ★★★ イヤーノート 2023 内科・外科編 学生時代に使っていた方も多いと思いますが、古いやつではなく最新版を買うのをおすすめします。 毎年3月に発売されます。購入してから本格的に試験勉強を開始する方針で間に合うと思います。 (2021年は7月、2022年は5月と試験日がけっこ…

  • 『死都日本』石黒耀

    7冊目。 「一番怖い自然災害は?」と聞かれたら、多くの日本人は地震と答えると思います。 私もそうでしたが、この本を読んで変わりました。 最も恐ろしいのは、「破局噴火」であります。 以下あらすじです。 日本消滅!? 超巨大火山と人類の、生存を懸けた闘いが始まる! 20XX年、天孫降臨伝説で有名な宮崎県の霧島火山に噴火兆候が現れる。普通の火山活動と思われたそれは、やがて驚くべき霧島の正体をあばきはじめた。高まる緊張。募る不安。そして迎えたXデー……。多くの人々の災害観を圧倒的な筆力と、怒涛の論理展開で覆し、火山学者に激賛された第一級のクライシスノベル誕生! 第26回メフィスト賞、宮沢賢治賞奨励賞、…

  • 『追想五断章』米澤穂信

    6冊目。 リドルストーリーって初めて知りましたが、あえて結末を明らかにしていないストーリーのことのようです。 古書店に居候する芳光は、依頼を受けて五つのリドルストーリーを探し始める。やがてその著者が、未解決事件の被疑者だったことを知り──。精緻でほろ苦い、大人の本格ミステリ。 追想五断章/米澤 穂信 集英社 ― SHUEISHA ― 作中作が出てくる小説、好きなんですよね。 この『追想五断章』で出てくる作中作は、全てリドルストーリーです。 主人公が依頼人から頼まれた小説を探す場面と、1つ1つ明らかになっていくリドルストーリーの内容が交互に描かれていきます。 全体的に暗い雰囲気で、淡々と進ん…

  • 『働き方 完全無双』ひろゆき,不眠症の治療

    5冊目。 最近人気のひろゆきさん。 信者ではないですが、話を聞いていると「あーこんな考え方もあるのか」という気付きがけっこうあるので好きです。 東京ガールズコレクションでランウェイを歩いている姿には驚きましたね。 今回紹介するのは、そんなひろゆきさんの著書です。 個人の働き方だけではなく、社会・会社の仕組みや捉え方、日本の未来、ひろゆき流健康法など幅広く書かれています。さくっと読めます。。 日本の国民性の問題点について言及しているところが面白かったです。 ・一部で問題が起こると全体を制限して、結果的に全体の幸福度を下げてしまう ・新しいことをやる人や成功した経営者を、応援する人より足を引っ張る…

  • 『テスカトリポカ』佐藤究

    4冊目。2021年上半期の直木賞受賞作です。 以前紹介した『夜に星を放つ』も直木賞取りましたが、作風は全く違いますね。 あらすじです。 メキシコで麻薬密売組織の抗争があり、組織を牛耳るカサソラ四兄弟のうち三人は殺された。生き残った三男のバルミロは、追手から逃れて海を渡りインドネシアのジャカルタに潜伏、その地の裏社会で麻薬により身を持ち崩した日本人医師・末永と出会う。バルミロと末永は日本に渡り、川崎でならず者たちを集めて「心臓密売」ビジネスを立ち上げる。一方、麻薬組織から逃れて日本にやってきたメキシコ人の母と日本人の父の間に生まれた少年コシモは公的な教育をほとんど受けないまま育ち、重大事件を起こ…

  • 『medium 霊媒探偵城塚翡翠』相沢沙呼

    3冊目。今年に入ってから読んだ本です。 全然知らなかったのですが清原果耶さん主演でドラマ化されていて、しかも明日から放送開始(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)なので今回紹介することにしました。 死者が視える霊媒・城塚翡翠と、推理作家・香月史郎。心霊と論理を組み合わせ真実を導き出す二人は、世間を騒がす連続死体遺棄事件に立ち向かう。証拠を残さない連続殺人鬼に辿り着けるのはもはや翡翠の持つ超常の力だけ。だがその魔手は彼女へと迫り――。 medium 霊媒探偵城塚翡翠|講談社文庫 あらすじは上記の通りです。 超能力が出てくるミステリー小説を邪道という人もいると思いますが、私は大好きです。 『七回死…

  • 『場所(原題:LA PLACE)』アニー・エルノー

    2冊目。 2022年ノーベル文学賞を受賞したアニー・エルノーさんの作品を読んだので、土曜日ではありませんが更新してみました。 今回紹介するのは『場所(LA PLACE)』という作品です。ルノードー賞受賞作です。 ノーベル文学賞を受賞した作家さんの作品は、読みづらいものが多い気がします。古い作品が多いからか、訳書だからか、非常に文学的だからか……。ノーベル賞作家の本を読んでみようと思って返り討ちにあったことは一度ではありません。 そんな私でも、今回読んだ『場所』は一気に読めました。 訳者が優秀なのかもしれません。読みやすく、おすすめです。 フランスの格差が今よりも強かった時代。下層階級として生ま…

  • 『夜に星を放つ』窪美澄

    本ブログで紹介する記念すべき1冊目。 2022年直木賞受賞作です。 読みやすい文体の短編集なので、1つ1つの話は割とすぐに読めます。 以下、あらすじです。 かけがえのない人間関係を失い傷ついた者たちが、再び誰かと心を通わせることができるのかを問いかける短編集。 コロナ禍のさなか、婚活アプリで出会った恋人との関係、30歳を前に早世した双子の妹の彼氏との交流を通して、人が人と別れることの哀しみを描く「真夜中のアボカド」。学校でいじめを受けている女子中学生と亡くなった母親の幽霊との奇妙な同居生活を描く「真珠星スピカ」、父の再婚相手との微妙な溝を埋められない小学生の寄る辺なさを描く「星の随に」など、人…

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  • はじめまして

    はじめまして。初投稿です。 小さい頃から読書が好きでした。物心ついてから最初にはまったのは、かいけつゾロリシリーズだったと思います。小学生の頃には、星新一さんのショートショートやダレン・シャンに夢中になりました。 現在は内科医として働いています。子どもが生まれたことや昨今の時代の流れもあり、自分のQOLも追求しつつ幸せに暮らしています。学生時代と比べると少なくなりましたが、社会人になってからも読書は続けています。 最近押し入れの中の本を整理する機会があったのですが、「あれ、どんな内容だっけ?」という本が何冊もあり、備忘録としてこのブログを始めることにしました。本の感想や関連する雑談など、なんと…

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