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ブログタイトル
多古 城あと整備日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/tarobe
ブログ紹介文
城あとの整備を通じて、面白い町づくりをする日記
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2021/02/07
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多古 城あと整備日記

太郎兵衛さんの新着記事

1件〜30件

  • 分城通信 年末号

    城郭保存について、地域に波及させるため、「分城通信」としてチラシを配っています。今回は年末号としてNO3を配布します。今回は地元の城址のことももちろんですが、城の周辺にあること、また城の特徴として他の城とどこがちがうのかを紹介しています。他には、地元城郭を紹介してくれたブログ、最近行った作業の紹介。小学校での歴史特別授業、今後の予定(案内板の設置)も紹介しました。とにかく、お知らせをしないと始まらないという意気込みで、約30戸に配布しています。家の前にも、各種案内板を設置し、とにかく人の目にふれるようにマーケティングを行っています。はたしてマーケティングにより、10年後にはどうなっているでしょうか?楽しみです。分城通信年末号

  • 並木城の登城口 (執筆途中)

    千葉県多古町並木城では、登城口の草刈りがされました。城開きということでしょうか。ここから城に向かって登ると、当時の家臣の気分でしょうね。(写真は後ほど)このへんは舟戸と言って、当時の船の港であったようです。こちらの登城口には、現在ラミネートで表示がされていて、登り道の誘導をしています。この登城口は北口の道路とは違って、徒歩専用の見学路で、近場に駐車場はありません。コンビニ裏の貯水池わきに1台は止められます。ツアーなどには、あじさい館から徒歩なりレンタサイクルがおすすめでしょうか?(多古城郭保存活用会にお問い合わせください)並木城の登城口(執筆途中)

  • 案内板の評価

    我が家の前には、飯土井城分城への案内板を設置してあります。(以前は案内がなく分かりにくかったのですよ)設置してから最近になると、案内板を評価していただいて、「間違えようがない」とか「案内標識に従ってくれば、迷うことはない。」と紹介されています。設置してよかった。その案内板がこれです。(ネットで紹介されています)ひとつのマーケティングです。このようにネットで拡散していただければ、大変助かります。行こうとする場所がわかりやすくなっていれば、観光客の立場としても助かるし、また次に来る人にも伝えやすくなりますよね。(この案内板や幟など、結構、写真を撮っていかれる方も多いですね)やはりこの案内板はやってみて良かった、板目調なのも親しみやすいのだと思います。今は板の根元には、クローバーを栽培しています。ぜひお立ち寄りくださ...案内板の評価

  • デフラグは

    最近、パソコンの動きがきびきびとしないので、久しぶりにノートパソコンのデフラグをしました。午前中に開始したのですが、今は19時。まだやってます。Windows10のアプリですが、こんなに時間かかるかな?デフラグは

  • 竹を切りました

    今日は近所のアパート裏の竹を切りました。うちの地所なのでいくらかは管理しないと。切りましたと言っても平地ではなく急斜面なので、すんなりとはいかず、垂直に近い斜面に、はしごを立てかけてよじ登り、何とか切りました。竹を切るには、最近よく聞くのが、11月下旬から12月に、1mの高さに切ると根まで枯れるというのがあります。竹は根で繁殖しますからね。それを今回はやってみたわけです。年末に1mの高さで切ると、竹は水分を吸い上げ続けるらしく、そして一番上の節にたまった樹液が腐敗して、菌が繁殖してやがて根っこまで浸透して枯れるということらしいです。竹を切っているとアパートの子供が手を振って「おっはようー」と声をかけてくれました。今日は竹の写真はありませんが、まあ、どうなることやら。変化が見られたら、また発信したいと思います。竹を切りました

  • 離れたかなあ

    千葉県多古町の「物見台城跡」にて、初の「お城開き」が11月6日に行われたようである。城郭関連、色々行事が行われるが、並木城なり、中城の整備、突然の新聞の取材、次浦城の整備、標柱の設置、どういうルートで話が行っているのか?会員に話が来ないでいて、いつのまにか中心メンバーでやっている感じである。会が盛況になるにつれ、せっかく会員になっていても、会との一体感がなく、会もずいぶん自分からは離れた感じとなりました。役員はFacebookとか使うから、それで会員への連絡がされているということらしいのだが、「私たちの会でこういうイベントが行われた」という喜びは、もはやないのですよね。どこの城郭でどういうことがされています、といったことの身近な事例みたいなこともなく、イベントは進む。実際に私なんかが行える活動は、草刈りや伐採な...離れたかなあ

  • 案内板、進行中

    飯土井城分城の案内板や解説板を作成中です。着々と進行中です。昨日、看板屋さんから、レイアウトの確認メールが来ました。確認して、問題なしなので、作成開始のお願いをしました。全部で8枚あるのと、今、だいぶ忙しいらしいので、12月中に何枚か設置できるかどうかというところです。設置したら写真をアップしたいと思います。案内板、進行中

  • 空に登ってゆくかのような・・・

    この写真をご覧あれまっすぐで、まるでそのまま空に登ってゆくかのような道アビイロードではありませんが紅葉中の多古町「多古中央ロード」であります。この道に続いて「多古スカイロード」というのがあり、まさに空に駆け上る感じですね。空に登ってゆくかのような・・・

  • 孫悟空 閉店

    多古道の駅近くの中華料理店「孫悟空」が11月16日で閉店するそうです。アイデアあふれるラーメンなど、美味しい料理を出してくれたので非常に残念です。12月中旬には新しいお店「鶏大(とりだい)」がオープンだそうです。焼き鳥のお店のようですね。スタッフも入れ替わってしまうのか、分かりませんけど、川の反対側の道の駅にもラーメンなどがあるので、今後はそっちに流れてゆくことになりますかね。でも、ほかの店でも、ラーメン屋から肉料理のお店に転換して、結局ダメだったりするので、ラーメン→肉というのは、客層も狭めるからどんなもんでしょうか。また新たに客を発掘して定着させることになるから・・・。他のラーメン店では、多いときに店員3人でにぎわっていたけど、新型コロナウィルスで店員一人にして営業をしている店もあって、そこもおいしいんです...孫悟空閉店

  • 分城・妙見神社の説明

    分城・妙見神社の説明以下の文は、これから案内板に掲載しようと思う説明文です。現在の妙見神社は、かつての分城(千葉胤貞築城・およそ七〇〇年前)の主郭部分に祀られています。そのため、神社の敷地が土塁や空堀で取り囲まれた独特の景観・雰囲気となっています。また、神社・主郭の周辺には、寺山や、一の屋敷、二の屋敷と呼ばれる城関連の土地がありました。さらに、西谷側には馬場という地名もあり、ここでは馬の調教がなされ、多古の城主も乗馬に訪れたそうです。なお、妙見宮(天之御中主神)は、古くは千田庄領主・千葉胤貞公が守護神として勧請し、千葉氏の信仰となっていました。合わせて、神社を管理する別当寺の徳成寺(かつては寺山にあった)も千葉胤貞公が開基したとされています。分城・妙見神社の説明

  • 蜂の退治

    昼間、城郭の倒木の中に、蜂が入っていくのを見ました。11月ですから、蜂の巣もないのかと思いますけど、念のため防除をしました。日没後に、雨合羽を着て、倒木に殺虫剤を散布。昼間、横倒しになっている倒木に蜂が入っていきました。使用した殺虫剤蜂が落ちたかどうかは、暗いのでわかりませんでした。後日、確認しましょう。11月~3月は、城跡シーズンですから、これで見学の人に被害がなければ良いことです。まあ大丈夫だろうということもありますが、観光客の人には先手で、気を使った方が良いと思います。ひとつのマーケティング。蜂の退治

  • 二種類のクローバー

    家の前に二種類のクローバーを栽培しています。散策路のワンポイントと、雑草防除のグランドカバーとして栽培しています。植木のじゃまだとか言う人もあるので、説明板を設置しました。説明板より左は赤クローバー(高さ高い)、右側が白クローバー(低い、揃い良い)これから冬の低温を経過して、春にはそれぞれの花がにぎやかになるでしょう。少しだけミックスフラワーや、ラベンダー(本当に種が少し)も撒きました。果たして咲くかどうか。二種類のクローバー

  • ウッドチップ散布

    城郭の空堀に、一度ウッドチップを散布しましたが、あと半分ぐらい残っていたので、今日その散布をしました。写真の手前、茶色の部分が、今日撒いたところです。奥の白いカードは、案内板のサンプルです。木に括り付けてあります。今日だけでも300ℓ使いました。見学通路に量は薄くですが、空堀~土塁~物見台へ散布しました。地肌が出た通路よりも、「ここは通路です」と分かりやすくなっています。これもひとつの、マーケティングにつながると思います。ウッドチップ散布

  • お着換え地蔵様

    接骨院に行く途中に、季節ごとに着替えをするお地蔵さまがあります。今回は、冬に備えた、いでたちでした。お着換え地蔵様

  • クローバー復活

    初夏には地面を覆いつくす勢いだったクローバーその後夏の暑さで夏枯れし、さらには、事情を知らない植木屋さんに刈り取られ、無残な姿になっていました。しかし、このところ暑さが弱まったので、枯れ葉状態から復活してきました。白クローバーと赤クローバーがありますが、来年の春にたくさんの花が咲くのが楽しみです。クローバー復活

  • チェーンソーの修理

    チェーンソーを修理に出しました。城郭の木の伐採をしていましたが、チェーンソーの切れ味が悪くなったし、最近ではチェーンが外れやすくなってしまいました。最初は自分で直してみようと思っていましたが、チェーンが元に戻らず、刃の目立ても本職に頼んでしまった方が早いと思いました。チェーンソーを買ったのが隣町のホームセンターだったので、持って行って修理を依頼してきました。まず見積もりの連絡が来るそうです。いくらくらいになるか?台風時の伐採でずいぶん活躍しましたからね。修理の間、家にある古い大きなノコギリで伐採してみましょう。ついでに刈り払い機の切れ味も悪くなってきたので、修理か交換か。また植木ばさみの刃も切れなくなってきた。これは自分で研いだ方がいいか。地元のホームセンターに相談しに行ってみましょう。城郭保存もメンテナンスが...チェーンソーの修理

  • マーケティング

    今やっていることは結局マーケティングなのです。どこまでやれるか皆が分かるように知られるようにしてお客さんを増やすということにチャレンジしていますマーケティング

  • 案内板計画

    分城では現在案内板を設置する計画で、看板屋さんに発注をしているところです。枚数が8枚もあり、年末に向けての時期で忙しいのか、なかなかイメージ画像が送られてきません。進展するまで、案をアップしたいと思います。全国には同じようなことをされている城郭もあるでしょうか。ぜひそちらの状況も教えていただきたいです。案内板を設置する空堀案内板の設置計画(抜粋)実際に設置になったら、今度は写真を撮って、掲載したいと思います。案内板計画

  • 川の夜景

    近くの川で、夜になるとライトアップしていて、それがまた川面に映っていて、なかなかの味わいです。今回は、夜に、携帯電話で写真を撮りました。取りあえず雰囲気だけ見てください。もっといいカメラで撮ったなら、あるいは、生で見てみればその良さが引き立ちます。神秘的なんですよ。川の夜景

  • 城跡めぐりの案内板2

    案内板の後半です。堀切、木目調、四角図面案内今までの山城に別荘風な雰囲気色は白です白の案内あ、間違えた、本当は四角です。そして出口の看板やはり白で城跡めぐりの案内板2

  • 城跡めぐりの案内板1

    城跡の案内板を近じか、作成する予定です。初心者が見ても概ね分かるようにして、山城が身近なものになるように。今日はまずその前半、4枚のイメージを紹介します。これはまず、入り口の看板。色は白で、離れたところからも目立つように。次は、城の解説と、主郭部の図(上下で一枚にする予定)これも目立つように白で。次は、空堀の表示と解説。これは木目調にして、四隅にひもの穴を開けて、木に括り付ける予定。城郭に良くなじむと思います。同じく空堀の2。これも木目調でひも穴を開けます。看板屋さんに聞いたら、イメージファイルを分割で送るより、一括で送って欲しいと言ってました。そうなると、サンプルのファイルを全部作らなきゃいけないので、こちらが急に忙しくなりました。城跡めぐりの案内板1

  • 認知症の予防に

    数年前の健康講座で、認知症予防にアロマオイルという話を聞きました。朝夕に二種類のアロマを嗅いで、脳に刺激を与えます。朝のブレンドは、ローズマリーカンファー2:レモン1の配合自律神経の交感神経を刺激(かな?)夜のブレンドは、ラベンダー2:オレンジ1自律神経の副交感神経を刺激脳を強化する。(鼻の神経細胞が一番脳に近い)一瓶10ml、3,000円から6,000円鳥取大のオリジナル配合はさすがに高いが、香りは抜群に良いです。40代くらいから始めると良いそうです。認知症の予防に

  • 覚えさせる

    今夜はビジネスの話年上部下の人に覚えてもらうには最初は教えますがある程度覚えたらこちらがやらないようにする。失敗してもいいから手出しをしないそのうち天狗になるけど報連相をしなくなるけどこちらもやり過ぎない今までこちらがやっていたことをどんどんやってもらうこちらの仕事を取るようになるけど新しい仕事も何人かやれば浸透してゆく仕事をあげてしまったあとはこちらは創造の仕事危機管理緊急時の対応部下のクセ・パターンを見てゆく一人だけの世界のような人他の立場からどう見えるのかわからないらしい人組織で働いたことのない人いつまでも中学生のような共産党の人まあ報連相なんかは関係ないひとばかりの年上部下間違っていても軌道修正する機会がある部下が気付かない部分があるからそれを発見して修正するそんなのが上司の仕事になる覚えさせる

  • 今日のお客様

    今日は6人の東京の方が、観光で見えたそうです。そして家の前の、のぼりや案内板、案内地図などを写真納めていかれたそうです。よく写真を取っていく方がいるけど、そんなに興味深いかなあ?今日のお客様

  • 倒木の伐採

    台風による城跡の倒木を伐採しています。まず斜めに倒れている木を、半分くらいに切ります。次にそれを分割します。とりあえず、通路を歩けるようにします。そして、2本目の木を切ろうとしたら、・・・チェーンソーが壊れました。ムムムまだ城見学時期ではなく、通ることは出来るので、またの機会にやりましょう。風呂入ってビールでも飲みましょう。(今年の台風では、細い木の倒木だから良かったです)倒木の伐採

  • 新しいのぼり(執筆途中)

    前ののぼりが破れてきたので、新しいのを頼みました。さすがに毎日立てていると汚れたりします。(約半年かな)今回はこちら両面用です。ずいぶん幅が広いです。新しいのぼり(執筆途中)

  • 台風後に確認

    台風、心配ですね。年内に、ツアーがあるかもしれないということだが、明日の台風後に、倒木などがないかどうか、確認をしないといけない。城跡は、山林の中にあるから、木や枝が折れたり、葉が散らかる。私のチェーンソーで切れるものはよいですが、太いものは個人では対処できない。さて、今回はどうなるでしょう。なにはともあれ、台風後に確認ですね。***もし被害がひどい場合、グループからの応援も必要か。いや、ツアーがなくても、大どころでは復旧に追われるかもしれない。そうなると他への応援は無理なのだろう。そうなると城郭保存活用は、町でも、ごく数か所しか維持できない。維持が出来ない現場は、また藪に帰すということなのでしょう。台風後に確認

  • 新たな発見

    分城の堀切をはさんで、南の神社脇物見台と、その反対側にも物見台らしきものがあります。今まで登ったことがなかったのですが、今回登ってみました。ここは、今後整備してゆく東口ここが掘切、左に主郭の物見台があります。今回は右側に行ってみました。登ったところ。三角形のような土地でした。高さは主郭の物見台と同等でした。敵が攻めてきたら、両方から横矢をかけられる態勢でしょうか?上から堀底を見たところ。道を右に行くと、空堀、そして主郭があります。これは、井戸でもあったかのような四角いくぼみがありました。???どうなんでしょうね。主郭には井戸の跡はないのですよね。井戸と決まったわけではないですが、小さな城なので、ここらへんに井戸があってもおかしくはないのかも。こちらは名称はないようですが、主郭の物見台に対して、北の物見台としてお...新たな発見

  • 城跡神社の案内板

    先日のサンプル案内板のあと、レイアウトを修正しました。まずは入口の看板そして城跡神社の説明空堀堀切案内図寺山案内北口看板土塁や神社部分は、集落管理なので、今回は除きます。これだけ設置して、かえって景観に影響しないかどうか発注をする前に、また現場のサンプルを見に行ってみます。城跡神社の案内板

  • サンプル案内板を設置

    城跡・神社の案内板・解説板のサンプルを設置してみました。まずこちらが東口の手前、入り口に誘導。実際のパネルは、かなり大きめにしたい。続いて、入り口にて城跡・神社の説明(実際のパネルはもっと大きくしたい)これは空堀の解説板こちらも空堀関係、エリアと簡単な解説引き続き空堀エリアこの先に堀切あり、解説も加えたい。出口と別当寺跡を示す、設置場所はどこがいいか。手前の堀切から来た人には、ここがいいかもしれない。上と同じものを、Y字路に持ってきた。どちらがいいか。(曲がり角に置けば、別当坊が強調されるか)両方設置するという手も。北側出口(入口)あまり、こちらから来る人は少ないが、存在感を示しておこう。実際に案内板を立てるときは、草をよく刈りましょう。東の入り口。現在はこんな風ですが、数年後はどのように変わるか見もの。比較の...サンプル案内板を設置

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