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JealousGuy@DoraNekoWeb https://doranekoweb.com/Jealous-Guy/

京都市中京区で生まれ、成人前から関東(東京・埼玉)で暮らし、東京都江戸川区から単身で現在地の岡山市北区に赴任して、早くも10年。最大の趣味は「乗り鉄」かな?WEBのお仕事してるジジイです。

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2020/08/18

1件〜100件

  • 三縄駅は、徳島県三好市池田町中西にある、JR四国土讃線の駅。

    特急停車駅の阿波池田のお隣です。普通列車しか停車しませんが、相対式の旅客ホームと別に貨物引き込み線とホームがある駅でございますね。旅客ホームも元は2面3線ある規模の大きな駅だったようですが、現在は勿論無人駅でございます。ここも山小屋風の駅舎が印象的ですね。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増...

  • 祖谷口駅は、徳島県三好市山城町下川にある、JR四国土讃線の駅。

    奥祖谷観光周遊モノレールに乗って見たくて仕方がないワタクシなのでございますが、コロナな情勢により今シーズン(2021年度)は休業となってしまいましたので、おあずけでございます。土讃線沿線各所はその機会に巡ろうと思っているので、持ち越しです。残念です。いやあ、愚痴のヒトツも言いたくなります。祖谷口です。おあとがよろしいようで。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言...

  • 豊稔池堰堤は、現存する日本最古の石積式マルチプルアーチダム。

    国の重要文化財に指定されている豊稔池堰堤でございます。見事ですわ~。美しいですな~。これは予想外に見応えがございましたですよ、はい。放水している状況を見れたのは非常にラッキーなことでございました。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたのでワタクシも一人旅に関しては一時自粛させて頂きます...

  • 雲辺寺ロープウエイ山麓駅の駐車場にて出番を待つ国鉄24系客車。

    雲辺寺ロープウエイ山麓駅第二駐車場に、ブルートレインとして人気を博した国鉄24系客車「オハネフ25 2209」と「オハネフ25 206」2両が運び込まれております。この車両は鹿児島県阿久根市で宿泊施設(ツーリングトレイン)として使用され、2014年の営業終了後は阿久根駅構内に野晒状態で置かれていたものを、二度にわたるクラウドファウンディングを実施し、2021年4月に引き取られてきたとのことでございます。ここで「四国遍路の駅 オハネフの宿...

  • 雲辺寺山頂、結構な魔界感が漂いますな。

    霧が立ち込めている雲辺寺山頂でございます。まさしくここは香川県と徳島県の県境でございます。上の方から毘沙門天が睨みを効かせております。五百羅漢と紫陽花が有名でございますが、ロープウエイ山頂駅の目の前にもございます。結構な魔界感が漂いますな。夜になんぞ来た日にゃあそれはもう恐ろしいでしょうな~w 住所が「ノロウチ」ですぜw もっと晴れていればよかったんですがね、雲辺寺山頂公園の絶景スポットには立ち寄らずに山麓駅に戻るのでございました。 当...

  • 雲辺寺ロープウエイは、四国ケーブル運営の香川県観音寺市にある索道。

    瀬戸大橋を渡って高松道大野原ICから雲辺寺ロープウエイに来ました。観音寺市の雲辺寺山に架かるロープウエイですが、山頂は香川県と徳島県の県境でございますな。山頂駅はギリギリ香川県でございます。支柱鉄塔の間隔が日本一長い区間がございます。大き目のゴンドラで結構速い速度で運行しておりますな。平野部の麓から山麓駅までの道路も結構な隘路で時折通るダンプカーとのすれ違いに苦労するような場所でございますよ。お遍路さんの雲辺寺参拝に特化しているのかと思...

  • 福島空港からIBEXのCRJ700でのフライト。

    福島空港から大阪伊丹空港までのフライトでございます。大阪伊丹空港からはモノレールと北大阪急行・御堂筋線で新大阪、そして新幹線で岡山に戻るという行程です。「福島空港まで、ボンバルディアDHC8-Q400でのフライト」から空港でレンタカー借りて、延べ1,500km走行しました。我ながら、よく走ったものでございますな~呆れますわw 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言...

  • 川辺沖駅は、福島県石川郡玉川村大字川辺にある、JR東日本水郡線の駅。

    超ローカル駅、というより停車場ですな。実に簡素でございます。踏切脇が駅のホームに上るスロープになっているだけの簡素さです。ワタクシは国道側から駅の入り口を探していたので、これが分かりませんでした。Googlemap上に示された出入口の位置、そこには何もありゃしません。あはは。このロケーションで、何で駅名に沖が付いているのか興味を持ったので来てみましたが、何も解りゃしません。あはは。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた...

  • 泉郷駅は、福島県石川郡玉川村にある、JR東日本水郡線の駅。

    水郡線の泉郷駅でございます。所在地としては福島空港に最も近い駅でございますが、そのような利用方法は全く想定範疇外でございます。福島空港も山の上ですから歩いて行くにも到底無理なことでございましょうね。近所には結構美味いラーメン店がございましたですが。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えました...

  • 矢吹駅は、福島県西白河郡矢吹町中町にある、JR東日本東北本線の駅。

    まるでロボットの顔を思わせるような近代的で特徴的な橋上駅舎のデザインでございます矢吹駅です。自由通路になっているんですね。保線車両の基地になっているようで、それらしい車両が停泊しておりました。ま、ここも閑散としておりますな~。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたのでワタクシも一人旅に...

  • 白河駅は、福島県白河市郭内にある、JR東日本東北本線の駅。

    昔は駅の職員だけでも1,000人いたという規模の大きい駅だったそうでございますが、新幹線の開業以降はその機能を新白河駅に譲り、東北本線のローカル駅に転落したっていう状態でございますね。駅舎は「ステンドグラスのある赤瓦の屋根の大正ロマン漂う駅舎」で、とても美しい建物でございます。「えきかふぇ」が設置されております。駅周辺も、かつての栄華を彷彿とさせる広いロータリーとなっていますが、現状は閑散としておりますね。 当分の間、リアルタイムではご...

  • 新白河駅は、福島県西白河郡西郷村字道南東にある、JR東日本の駅。

    新幹線の駅としては唯一、村にある駅の新白河駅でございます。というものの、白河市との境界部でホームは一部が白河市に出ていますね。東北本線はこの駅で運行系統が分断されるためにホームの途中に車止めが設置された構造になっていますね。途中から前後で分かれて6番線と7番線になるという珍しい構造ですな。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出...

  • 葛生駅入口の交差点に、原人が居るんですけど。

    国道293号線の天神橋西の交差点にて、なんと原人を発見しましたよ。それにしてもアホみたいユーモラスな原人さんですな~。ようこそ「原人のふるさと」くずう町へ、と書かれております。調べてみると、「1950年に直良信夫が化石人骨を発見し葛生原人として提唱したことで知られる」との記述を発見したんですが、ほとんどシカト知られていないと思うんですけどねw さらに調べたら、こんな感じでしたぜい。栃木県安蘇郡葛生町で発見された更新世人類とされていた。1...

  • 葛生駅は、栃木県佐野市葛生東にある、東武鉄道佐野線の駅。

    東武佐野線の終着駅、葛生駅でございます。特急「りょうもう」が夜間滞泊し、折り返しの出発準備をしている状態の時間にここに来ましたです。ワタクシが居る間に出発して行きましたですね。広い構内ですが、ホームは1面1線でございます。終点のホームから先にも線路が長く伸びています。これはここから出ていた東武会沢線・東武大叶線・日鉄鉱業羽鶴専用鉄道の三つの貨物線の廃線跡なんですね~。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基に...

  • 田沼駅そばに日本列島中心の町の碑が設置されている。

    東武佐野線の田沼駅前公園に設置されている「日本列島中心の町」の碑でございます。比較的新しい物なんですね。全国各地にさまざまな解釈から「中心」だの「へそ」だのを主張するモノがあったりします。だからどうなの?とか言い出すとキリがないんですがw 郷土愛によるアピールには変わりがないので、良いことじゃないんですかね? 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに...

  • 田沼駅は、栃木県佐野市栃本町にある、東武鉄道佐野線の駅。

    佐野市にある東武鉄道佐野線の田沼駅でございます。ここに日本列島中心の町の碑がある、と小耳に挟んだので来てみました。そちらは別掲致します。とても構内が広いんですが、貨物ヤードとかの跡なのでしょうかね、子細は分かりませんでした。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたのでワタクシも一人旅に関...

  • 渋川駅は、群馬県渋川市渋川辰巳町にある、JR東日本の駅。

    吾妻線沿いをクルマで走行しておりましたので、この周辺まで来ると街に戻って来たな~と感じる次第でございます。駅前に素敵な像がございました。残念ながらご尊顔を拝見することが出来ませんでしたが。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたのでワタクシも一人旅に関しては一時自粛させて頂きます。ライフ...

  • 長野原草津口駅は、群馬県吾妻郡長野原町にある、JR東日本吾妻線の駅。

    吾妻線の実質的なターミナル駅って言っても過言ではない長野原草津口駅でございます。八ッ場ダムの整備でここから岩島駅までのルートが付け替えられて新しくなりましたし、駅舎もたいそう立派です。特急草津号もこの駅が発着駅ですし。何といっても観光地草津の玄関口ですから。ここから先の各駅とはエライ違いですわ。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急...

  • 大前駅は、群馬県吾妻郡嬬恋村大字大前にある、JR東日本吾妻線の駅。

    吾妻線の終着駅ですが、1日に到着4本と高崎方面行の列車が5本のみしかなく、ほとんどの列車がひとつ手前の万座・鹿沢口駅で折り返す運用になっているんですね。ホームが途切れてからも少し先まで線路が伸びていますね。なんで中途半端なこんな形なのかって言うと、元々ここから先は長野県の須坂市付近を経由して豊野駅まで行く計画だったということですな、つまり未成線なんですね。今となっては計画自体も消滅していますので、どこの秘境駅ですか~な現状はもはや改善さ...

  • 万座・鹿沢口駅は、群馬県吾妻郡嬬恋村にある、JR東日本吾妻線の駅。

    以前は特急の万座・鹿沢口ゆき、というのがございましたので、規模が大きい駅なんだろうな~とか勝手にイメージしてたんですけどね、実際はこの通りですな。その特急も近年ではここまで来る運用はなくなってしまったんですね。吾妻線の終点は隣の大前駅ですが、極めて本数が少ないんですね~。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請さ...

  • ご当地キャラ、ぐんまちゃん串w

    群馬県吾妻郡長野原町の山中で遭遇した群馬県のご当地キャラ、ぐんまちゃん串w

  • 北軽井沢駅は、群馬県吾妻郡長野原町にあった草軽電気鉄道の駅(廃駅)。

    1960年(昭和35年)の廃止ですから既に60年以上経過しておりますが、このような形で今だに残っているってのは感激でございます。ワタクシの小学校入学時ですやん、それ。それにしても、とんでもないところに電車が走っていたんですな。高原列車っすな。実際にロケに使われたんですってさ。カルメン故郷に帰るって映画でもこの駅が使われたんですってさ。長野県側の軽井沢のバブリーな感じと比べて、こっちの群馬県側って落ち着いてますな~、ですってさ。 当分の間...

  • 御代田駅は、長野県北佐久郡御代田町にあるしなの鉄道の駅。

    乙女駅から軽井沢に向かう途中でトイレに行きたくなってですね、一番近かった御代田駅に来ました。駅舎にはトイレがなさそうなのでもたまたま通りかかったニャンコ先生に尋ねたら、駅前広場の左側だと教えてくれたので、事なきを得ました。用事が済んで戻ってみるとニャンコ先生は姿を消した後でございました。そして、軽井沢方面に向かうのですが、中軽井沢駅まであと1km位のところから駅までの道、大渋滞ですよ。どこがコロナ禍やねん、と考えていると周りのクルマって...

  • 乙女駅は、長野県小諸市甲にある、JR東日本小海線の駅。

    駅名につられて、わざわざ訪問したのは乙女駅でございます。乙女ですよ、乙女。オトメ。おとめ。いいっすねぇ乙女。オトコのロマンじゃないですか(←なんでやねんw)。単式ホーム1面の無人駅です。目の前には、しなの鉄道線の複線がございますが、そちらには駅はございません。ところでですね、クルマでここまで来たんですが、駅への道が分からなくてね。さんざんウロウロしました。そのさんざんウロウロした陸橋の歩道部分から階段降りたら駅ですやんw そもそもが駅前...

  • 磯部駅は、群馬県安中市磯部にある、JR東日本信越本線の駅。

    付近に「雀のお宿」を標榜する温泉宿があったり「日本最古の温泉記号発祥の地」を謳う碑があったり、の磯部温泉ですが、ワタクシは過去に浦和から出発して磯部温泉の狭隘な道を4t幅広トラックで通行し、その先の工場で荷下ろしさせられるという狂気の沙汰な仕事をアルバイトでやっていた時期がございます。思い返せば今でも腹立たしい仕事なんですけどね、人生で一番惨めで辛い時期のエピソードです。今でこそそれがあるから今があると言えなくもないんですが。今回の訪問...

  • 碓氷峠鉄道文化むらは、群馬県安中市にあるテーマパーク。

    横川駅に隣接する、役目を終えた旧横川運転区跡地に誕生した「碓氷峠鉄道文化むら」を初めて訪れました。新幹線の開業に伴い廃止された横川~軽井沢間の有効活用施設でございますが、既に20年以上経過しているんですね。この度は数々あるコンテンツの中、保存されている車両のみ見て回りましたが、沢山ありますな。どれもこれも懐かしい限りでございます。ほんの小一時間の滞在でございましたが、それでも色々と見れて満喫できましたです。 当分の間、リアルタイムではご...

  • 横川駅は、群馬県安中市松井田町横川にある、JR東日本信越本線の駅。

    列車で長野へ行くときにほぼ必ずと言っていいほど「おぎのや」の「峠の釜めし」を購入していましたのでございます。懐かしいですな~。当時もこの駅で下車したことは一度もございませんでしたので、初の訪問でございますですね。クルマでなら国道18号線で目の前を通過したことは幾度かありましたが、駅に立ち寄ることも皆無でしたのでね。「おぎのや」は駅の真ん前にあるんですねw 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続き...

  • 下仁田駅は、群馬県甘楽郡下仁田町にある、上信電鉄上信線の駅。

    上信電鉄の終着駅、下仁田駅でございます。上信電鉄はその名の通り、上州と信濃を結ぶ目的で敷設された鉄道でございますが、下仁田から先の路線は結局日の目を見る事がございませんでしたですね。下仁田と言えば下仁田ネギ、下仁田こんにゃくの産地として知られておりますね。富岡からここまでの間にマンナンライフの工場や諸施設も点在しておりますです。現在貨物営業をしていない上信線ですが、名残の施設が残されています。貨車もそのまま残されていますね。 当分の間、...

  • 南蛇井駅は、群馬県富岡市南蛇井にある、上信電鉄上信線の駅。

    珍駅名としては代表格ではないでしょうか、な南蛇井駅でございます。周辺は実にのどかな地域でございますですね。それだけです(→なんじゃい、それだけかい←お約束w)。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたのでワタクシも一人旅に関しては一時自粛させて頂きます。ライフワークでありますので忸怩たる...

  • 神農原駅は、群馬県富岡市神農原にある、上信電鉄上信線の駅。

    駅舎と呼べるようなものはございませんね。駅だとは思わずに通り過ぎてしまうような感じですかね。駅入り口通路の向かいにある蕎麦屋さんが駅舎かと思いましたよ。以前、この付近に健康ランドがあったんですが、とうの昔に廃業したようですな~。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたのでワタクシも一人旅...

  • 上州七日市駅は、群馬県富岡市七日市にある上信電鉄上信線の駅。

    大昔に某飲み屋で知り合った女性との会話の中で、私の生家の最寄り駅の脇にある踏切には遮断機もない、というセリフが。その踏切がコレです。絶滅危惧種の踏切です。クルマ運転中に、そういえば、と思い出したので覗いてみました。駅舎は建て替えられているようですね。え?その女性はどうした?それっきりですよ、もちろん。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不...

  • 上州富岡駅は、群馬県富岡市富岡にある、上信電鉄上信線の駅。

    富岡製糸場の最寄り駅、上州富岡駅でございます。その昔(←どの昔?)、仕事で頻繁に軽井沢方面に行くことがございました折、碓氷峠ではなく内山峠を経由するルートばかり選択しておりました。都心から関越道の藤岡IC、国道254号を走行するルートですね。当時は上信越道なんぞまだございませんから。従って、このあたりは馴染みがございます。その国道254号もバイパスが開通したのでここらあたりの旧道も今は生活道路の様になっておりますな。時は遷ろうものでござ...

  • 新前橋駅は、群馬県前橋市古市町にある、JR東日本の駅。

    車両基地がおかれている分、運行本数が前橋駅より多い新前橋駅でございます。東京から見ると高崎線の行き先は籠原止まりとかを除くと、ほとんど新前橋だったイメージがありますもんね。ここで上越線と両毛線が分岐するし。群馬県庁所在地の前橋市と商工業集積地の高崎市ってイメージですが、前橋市内の駅も昔から色々分散されていて、重心が何処にあるのか分かりにくいのが長所でもあり欠点でもある、なのでございましょうか。 当分の間、リアルタイムではございませんで、...

  • るるる酒場 葉伽梵 ばかぼん と来たもんだ。

    高崎市内を走行中にふと目に留まった看板です。このネーミングってわかる人には分かるけれど解らない人には全然判らない(←アタリマエやんけw)のでございます。謂れは想像も付きませんが、店名を名付けた人はやっぱバカボンなんですぜ、絶対。コメント欄にWikipediaの説明載せておきますわw 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避ける...

  • 高崎駅は、群馬県高崎市八島町にある、JR東日本・上信電鉄の駅。

    言わずと知れた北関東屈指のターミナル駅でございます。東京まですぐですから、思わず高崎線の列車か新幹線の列車にに飛び乗ってしまいたい様な気分に襲われてしまいます。そういう意味ではワタクシは若輩の頃から関東で暮らしたので、感覚的には関東人なんでしょうなあ。人生の大半を過ごしたのは東京と埼玉なんですから。ここが通勤圏になる以前もしばしば通過した地でもあるのでね、親しみに関しては他の関東各地よりも多いのかも、ですね。 当分の間、リアルタイムでは...

  • 丸善第一ビル?だと思うけど、ど派手なトロンプ・ルイユ的ビル。

    高崎駅の西口側を走行中に見掛けたので思わず撮影したヤツなんですが、このビルの壁面が凄いんです、はい。あくまでも通りすがりですから実際のところは良く解っておりませんがインパクトが凄いっすね~。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたのでワタクシも一人旅に関しては一時自粛させて頂きます。ライ...

  • まじヤバくない?ってか相当ヤバいっすよ、はい。

    まじヤバくない?って聞かれれば、そりゃヤバいっすよ、と申し上げるしかございません、例のヤツです。いつもの高級食パン専門店シリーズでございます、はい。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたのでワタクシも一人旅に関しては一時自粛させて頂きます。ライフワークでありますので忸怩たる思いがござい...

  • 越後湯沢駅は、新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢主水にある、JR東日本の駅。

    越後湯沢ってワタクシ的には未だにバブリーな場所としてインプットされておりましてw スキーをしない(出来ないw)のであんまり興味が湧かないんですよね、温泉については山一つ越えた群馬県側に良い所が沢山あるし。じゃあ何故来たの? ロープウエイが目的だったんですけど時折激しく雨が降る状況ですから、無駄足ってことですw やっぱあんまり相性が良くないんでしょうねえ。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続き...

  • ガーラ湯沢駅は、新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢にある、JR東日本の駅。

    ガーラ湯沢駅の外側に来ております。この駅は施設内に入ることが出来ませんもので。ガーラ湯沢スキー場への利用客の輸送のためだけの駅でございますのでね。まあ越後湯沢駅に行くついでに立ち寄ってみた次第です。当然ながら外側にはなにもございませんわ。あはは。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたの...

  • 塩沢駅は、新潟県南魚沼市塩沢にある、JR東日本上越線の駅。

    三国街道牧之通り・雁木通りの町並みが目的で来たんですが、雨が酷くなったので散策を取りやめにして塩沢駅の撮影をしております。駅舎は雁木通りの町並みに合わせた良い雰囲気の木造風デザインでございますね。 当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたのでワタクシも一人旅に関しては一時自粛させて頂きます...

  • 全米が泣いた日?一体何が起きたのだ?

    いつものヤツです。例の高級パン専門店シリーズです。ここは新潟県の南魚沼市です。六日町駅からクルマでちょいと走ったところです。もう驚きもしません。感覚が麻痺しつつあります。

  • 水上駅転車台広場の蒸気機関車D51745。

    蒸気機関車D51745が広場に保存展示されております。脇には旧水上機関区のターンテーブルもございました。このSLは、ここで展示される前は上毛高原駅前に置かれていたのだそうですね。

  • 水上駅は、群馬県利根郡みなかみ町鹿野沢にある、JR東日本上越線の駅。

    下り列車が5本しか運行されないんですな。上りは日中毎時1本程度ですな~。新幹線が開通する前と比べるのは時代錯誤ですけどね、随分本数が減ったものでございますな~。駅舎は結構な立派なものですけどね。駅前にある中華料理屋さんでランチにしましたが麻婆豆腐定食が辛すぎなくて美味かったですわ。

  • 湯檜曽駅は、群馬県利根郡みなかみ町湯檜曽にある、JR東日本の駅。

    鉄チャン的には有名な湯檜曽駅でございますな。上りホームからループ線を走行する列車が望めます。道路を挟んで向かい側を通過した列車が遠ざかったと思えば遠くに反対方向を向いて現れ、しばらくすると眺めていたホームに到着するっていう光景ですな。下りホームはトンネルの中だし。それをわざわざ見に来るってのは最早鉄分濃いどころか末期的症状なのではございませんでしょうか?脳味噌が鉄色に変化しているようなw

  • 谷川岳ロープウエイは、土合口駅から天神平駅までを結ぶ。

    しっかし寒いこと寒いこと。天神平はゴールデンウイーク中でもスキーが出来るって昔ラジオのCMやってましたもんね。かつて関東在住の頃、ここのロープウエイに乗りたかったんですよね、何度か試みましたがいずれも天候が悪くて叶わなかったんでした。今回は乗れればいいけどな~程度で来てみましたが、乗れましたよ。昔の頃と違って今は複式単線自動循環式フニテルになったんですね。天神平は見事に雪景色でした。そりゃ寒いわw

  • 伊香保「峠の公園」で保存されているデハ27。

    ロープウエイの駅から有名な石段街まではすぐなんですが、ワタクシが向かったのは反対方向でして。大昔に廃止された伊香保軌道線の車両が展示されている峠の公園でございます。ワタクシが子供の頃には既に廃止されていたっつう位に過去の遺物ですがね、よくぞ保存展示しましたですよね。

  • 伊香保ロープウエイは、群馬県渋川市にある渋川市営の索道。

    初めての訪問かと思っておりましたが、駐車場にクルマをとめて駅舎を眺めると強烈な既視感が。デジャブではありませんでした、過去に一度来て乗車しておりましたね。そう、浦和に在住している頃に当時の㊛と共に来てましたね。ともかく、始発に乗車することにしましてチケットをば購入、客はワタクシ一人かと思えば若いカップル一組と、なにやら脳内に虫でも湧いているのか大き目の声で独り言を言いっぱなしの爺様が。山頂に向かっている途上で、上にあるのは児童公園みたい...

  • 榛名湖は、榛名山のカルデラ内に生じた火口原湖。

    群馬県を代表する観光地の一つ、榛名湖でございます。湖畔から見上げる榛名富士などは絶景でございますな。風が強いので水面も波立っております。透明度の高い美しい水面でございます。

  • 日本初15人乗り2両連結式ゴンドラを採用、榛名山ロープウエイ。

    榛名富士とも言われる榛名山頂、榛名富士山頂駅まで行けるロープウエイでございます。訪問時天候は晴れですが強風が吹き荒れている状態で、運行見合わせになるとのことでしたので、麓の春名高原駅で撮影だけさせていただきましたです。徳島の眉山ロープウエイにもある2両連結式ゴンドラなんですが、日本で初めて採用されたのは、ここなんですね。運行主体が谷川岳ロープウエー株式会社だというのは知りませんでした。谷川岳にはこの後に伊香保を経由してから赴くのでござい...

  • 中央前橋駅は、群馬県前橋市城東町三丁目にある上毛電気鉄道の駅。

    前橋の繁華な地域にはこちらの駅の方が近いのでございますね。地元では上電と呼ばれる上毛電気鉄道の前橋側ターミナル駅、中央前橋駅でございます。ガラス張りの近代的なデザインの駅舎は2000年に建て替えられて今に至るそうです。上毛線は1時間に1本程度の運行にまで減ってしまっているんですね。今後何かしらの転機が訪れないと存続が厳しいのかも、ですな~。

  • 前橋駅は、群馬県前橋市表町二丁目にある、JR東日本両毛線の駅。

    群馬県の県庁所在地・前橋市の代表駅である前橋駅でございます。駅名に前橋が付く駅は新前橋・前橋・中央前橋がございますが、実態は別として代表駅とされているのは前橋駅でございます。今回のゴールデンウィーク期間中の旅では、伊丹空港~福島空港の飛行機、福島空港でレンタカーを借りて期間中ずっと乗り回しです。宇都宮に2泊した後、前橋駅前に3泊といたしました。ここらへんを拠点にクルマであちこち巡るので各方面へ向かうのに都合が良いかな、というのが理由でし...

  • 太田駅は、群馬県太田市東本町にある、東武鉄道の駅。

    東武鉄道の伊勢崎線・桐生線・小泉線の3路線が集結する規模の大きな駅でございます。SUBARUの企業城下町であり、群馬県では高崎市、前橋市に続き3番目に人口が多い太田市の代表駅ですな。太田駅に発着する普通列車はすべてワンマン運転、昼間は乗客も少ないんですな。近年特に高速道路が整備されておりますのでね、クルマでの利便性が飛躍的に良くなったので尚更ですが、交通手段としてはどんどん主役の座をクルマに奪われている感がございます。さておき、太田市や...

  • なま剛力スタジアム?どういうこっちゃ?

    はい、また例のヤツです。高級食パン専門店です。なま剛力スタジアムですってよ。ふははは、開いた口が塞がらないのでございます。

  • 熊谷市立妻沼展示館の東武熊谷線キハ2002。

    1983年(昭和58年)に廃止された妻沼線こと東武熊谷線でございますが、実際に乗車したことはないんですが熊谷駅構内でキハ2000形を見かけたことは何度もございましたのです。当時妻沼に用事もなかったし乗る機会がないままに廃止を迎えたのでございました。西小泉まで繋がってるならまだしも東武では完全に盲腸線でしたからね、しかも非電化路線でしたしね。そのうち熊谷駅も高架になったり、挙句に新幹線が開通したりと激変するうちに東武熊谷線の痕跡も跡形もな...

  • 足利市駅は、栃木県足利市南町にある、東武鉄道伊勢崎線の駅。

    若かりし頃に勤務していた会社の用務で、浅草からりょうもう号でここに何度も来たことが思い出されます。当時はまだ地上駅で北口がメインだったと記憶しています。随分様変わりしましたね。その北口にある像が綺麗で見とれてしまいましたよ。ヴィーナスのように美しいですな。宇都宮の餃子像とはエライ違いですなw

  • 足利駅北口広場に静態保存されている電気機関車EF60。

    足利駅北口広場に両毛線の貨物輸送で活躍した電気機関車EF60形123号車が静態保存されているのでございます。こいつは知らなかったのでビックリでございましたよ。

  • 足利駅は、栃木県足利市伊勢町一丁目にある、JR東日本両毛線の駅。

    昭和初期に建てられた洋風木造建築の駅舎が美しいですね。ワタクシは関東在住の頃にコッチ方面に鉄道で赴く際には東武鉄道足利市駅しか利用したことがございませんでしたので、今回初めて来たのでございます。そりゃあ両毛線を使う選択肢が普通はありませんからね。足利学校をはじめとする足利観光にはこっちの駅が最寄りですから、便利でございますね。

  • 足利市の渡良瀬橋の北側に、渡良瀬橋の歌碑があるんですわ。

    渡良瀬橋の北側のたもとに森高千里の渡良瀬橋の歌碑があるんですわ。2007年に建てられたそうです。ワタクシは特に彼女のファンと言う訳ではありませんが1993年の曲ですんでね、よ~く覚えていますですよ。元妻が森高千里ファンでしたわ。懐かしいですな~♪

  • 桐生駅は、群馬県桐生市末広町にある、JR東日本・わたらせ渓谷鐵道の駅。

    JR東日本両毛線・わたらせ渓谷鐵道の接続駅でございます。元々わたらせ渓谷鐵道もJR両毛線も国鉄でしたから、両毛線・足尾線一体の駅だったわけですが、転換で共同使用駅になってしまったって経緯がありますのでね、複雑化したわけですわ。付近に学校が数多くあるので通学の需要がとても多い、それ以外の時間帯との落差が激しい駅だということです。

  • 西桐生駅は、群馬県桐生市宮前町二丁目にある、上毛電気鉄道の駅。

    この駅舎は国の登録有形文化財に登録されているのでございますね。レトロな雰囲気のマンサード屋根の洋風建築です。前橋と桐生を結ぶ上毛電気鉄道の両端は前橋と桐生の両方で他の駅と接続せず離れた単独駅になっているのも面白いですわ。他線との乗り換えが可能なのは赤城駅での東武桐生線だけでございますしね。終着駅が大好き人間であるワタクシにはたまらんのですわ。しかし、そのために財政的には厳しく、現在では東武鉄道の連結子会社になってるんですね。

  • 桐生明治館は、群馬県桐生市相生町にある、明治初期の擬洋風建築。

    通りすがりに立ち寄り、外観のみ撮影させて貰った桐生明治館でございます。美しいですな。この辺りの街並み風景も、これがあるとないとでは大違いでございましょう、的なランドマークでございますな。

  • 相老駅は、群馬県桐生市相生町にある、わたらせ渓谷鐵道・東武鉄道の駅。

    桐生市相生町二丁目にあるにも関わらず相老駅と名付けられたというか改称されたのでございますね。兵庫県の相生駅との重複を避けたためですか。1912年(明治45年)の改称とありますから、昔も昔のお話ですな。わたらせ渓谷鐵道と東武鉄道の乗換駅となっております。この辺り、各線との乗り換えが可能になっているもののすべて異なる駅での接続なので、便利ですがややこしいという、面白いことになっております。乗り換え出来ないより当然便利でございますが、覚えるの...

  • 富士山下駅は、群馬県桐生市相生町にある上毛電気鉄道上毛線の駅。

    ここを富士山の最寄り駅と勘違いして遠方から訪れてしまう外国人観光客の多さが話題になった富士山下駅でございます。誤乗車を防ぐPRや逆手に取った商魂逞しい施策でのアピールで有名になり、誤乗車を防ぐ事が出来たみたいな通説がございますが、噂では海外で使用されることの多い某スマホアプリでFUJIYAMAとルート検索すると、ここに案内されてしまうっつうのが真相じゃないかってハナシで、クレームを受けて注釈が表示されるようになってから誤乗はパタリと止ん...

  • 赤城駅は、群馬県みどり市大間々町大間々にある、上毛電気鉄道と東武鉄道の駅。

    駅名表示の赤城の上に「おおまま」と、ひらがなで表記されてますなw 赤城って駅名が地元でも違和感があるらしいですわ。大昔に仕事で東武のりょうもう号に乗車する機会が数度ございました。当時は特急ではなく急行(有料の)でございましたね。浅草発のりょうもう号で新桐生まで赴いたのですが、赤城ゆきだったので当時から行ってみたいな~とか思ってましたね。赤城山を思わせるのでね。何せ幼い頃にこの周辺の鉄道の入り乱れっぷりに興味津々だったものですから、さもあ...

  • 大間々駅に保存されている「わ89-100形」と「わ89-300形」。

    わ89-100形101号車と、わ89-300形302号車が駅前に保存展示されております。これらの車両は1989年(平成元年)にJR足尾線から第三セクターとして転換されたわたらせ渓谷鐵道の発足開業時に造られたもので、引退後にこうしてここに保存展示されているってことのようでございますな。粋なことをしてくださいます。個人的には、これらの車両のカラーリングって大好きですわ~。

  • 列車のレストラン「清流」は、デラックス・ロマンス・カー。

    元東武鉄道日光線を走っていた特急「けごん」の1720系「デラックス・ロマンス・カー」ですよ、はい。中間車2両が列車のレストラン「清流」として使われております。素晴らしいですな~。ここでの食事を楽しみにしていたワタクシ、肉うどんをいただきました。この景色を眺めながらの食事は、たまりまへんな~♪ 食べている途中で、電話で予約される注文の受け答えをたまたま聞けましたが、到着列車の時刻に合わせてあらかじめ予約しておくと駅弁を乗っている列車内に届...

  • 神戸駅は、群馬県みどり市東町神戸にある、わたらせ渓谷鐵道の駅。

    神戸駅と書いて様々な読みがあるってのは常識の範疇でございましょう。「こうべ」がもっとも有名でございますわな。「かんべ」もございますね。ここは、「ごうど」でございます。「わ鉄」とか「わた渓」とかの愛称で呼ばれることが多くなった「わたらせ渓谷鐵道」観光の目玉の一つでございますね。ワタクシもここに来るのが楽しみだったのでございます、はい。やっぱ、列車のレストラン「清流」があるからでございます。

  • 沢入駅は、群馬県みどり市東町沢入にある、わたらせ渓谷鐵道の駅。

    この駅舎、ログハウスですやん。いいっすね~。わたらせ渓谷線ってどの駅も味があって侮れませんですわ。全駅見て回りたいところですが、こちとら岡山くんだりから休日を利用して数見て回りたいってなケツカッチンな旅でございますからね~。足早にあちこちザザっと見て回るしかないのでございますよ。 Wikipediaから引用 沢入駅(そうりえき)は、群馬県みどり市東町沢入にあるわたらせ渓谷鐵道わたらせ渓谷線の駅である。相対式2面2線の地上駅。駅舎はログハ...

  • 沢入駅は、群馬県みどり市東町沢入にある、わたらせ渓谷鐵道の駅。

    この駅舎、ログハウスですやん。いいっすね~。わたらせ渓谷線ってどの駅も味があって侮れませんですわ。全駅見て回りたいところですが、こちとら岡山くんだりから休日を利用して数見て回りたいってなケツカッチンな旅でございますからね~。足早にあちこちザザっと見て回るしかないのでございますよ。

  • 草木ダムは、群馬県みどり市東町座間、渡良瀬川上流部に建設されたダム。

    日光から、わたらせ渓流鐡道沿いに桐生方面に走行している途中でございます。草木ダム展望台での休憩でございます。このゴールデンウイーク中の行脚ではあちこちで二輪ライダーの群に遭遇いたします。シニアな世代ばっかりなんで笑ってしまいますわw

  • 捨てればゴミ、リサイクルすれば資源。足尾駅の保存車たち。

    言いえて妙だと思っている「捨てればゴミ、リサイクルすれば資源」ってキャッチフレーズは鉄道や地域観光そのものにも当て嵌まると思っております。一般的に鉄屑にしか見えなくても見る人が見れば価値があるわけです。価値観ってそういうものですよね。気付くか気づかないかってので大きな差が生じますもんね、この世のあらゆることの理でございます。ここに保存というか放置されているに等しい物体並びにその場所そのものが実はお宝だと気付くのが誰なのかで変わる話ではあ...

  • 足尾駅は、栃木県日光市足尾町掛水にある、わたらせ渓谷鐵道の駅。

    足尾町の中心街に近いのは隣の通洞駅のほうでございますが、観光プランを作成するほうの立場からは、ここの駅前の「広いスペース」がモノを言ったりするんですね。なんだかんだ重要度の高い駅なんでございます。わたらせ渓谷線が「乗車することが目的の観光」アピールに成功したのでね、今後の展開も面白いっすよ、色々。

  • 通洞駅は、栃木県日光市足尾町松原にある、わたらせ渓谷鐵道の駅。

    実に味わい深い駅舎とホームでございましたですね。足尾銅山観光の最寄り駅でございます。ちなみにゴールデンウィーク真っ只中の訪問でしたが、ワタクシの他には誰もおりません。たまたまなんでしょうか。時間帯のせいなんでしょうかね。ここに滞在中に列車が一本到着しましたが、誰も降りてこなかったっす。完全にボッチです。普段からボッチなワタクシにはお似合いでございます、ちくしょ。

  • 間藤駅は、栃木県日光市足尾町下間藤にあるわたらせ渓谷鐵道の駅。

    山の中の終着駅って趣がハンパないっすね~いいなぁこういう雰囲気。かつてはここからさらに奥にあった、既に廃止されてしまっている足尾本山駅まで行く貨物線がスイッチバックで伸びていて、その線路の跡を見ることが出来ます。元々旅客線としてはこの間藤駅が終点でした。駅前の道路も更に先まで続いていますが、足尾砂防堰堤までで、その先で行き止まりですね。この辺りを歩いて見るのも一興ですな、今回はやりませんでしたが。

  • 明智平ロープウエイは、栃木県日光市にある索道である。

    かつて一度だけですが乗車したことがあった明智平ロープウエイでございます。明智平駅と展望台駅を結んでおります規模の小さいロープウエイですが、展望台からは眼下に中禅寺湖と華厳の滝が眺められますのでね、このためだけに存在していると言って過言では御座いません。かつては東武日光駅から路面電車とケーブルカーで明智平駅まで来れたんですね。1968年に路面電車が、1970年にケーブルカーが廃止されたのでございます。明智平のこの広場は廃線跡でもあるわけで...

  • 栃木県ご当地マスコット、とちまるくん串w

    東武日光駅からいろは坂に向かう途中の細尾大谷橋で遭遇した栃木県ご当地マスコット、とちまるくん串w でございます。

  • 岡山から里帰りした、東武100型路面電車。

    1968年2月に廃止された日光軌道線から岡山電気軌道に転籍、長らく岡山市内で活躍した後に2013年4月に岡山電気軌道から日光霧降高原チロリン村に寄贈され、保存展示されていた車両でございます。昨年2020年3月から東武日光駅前に移され、公開されております。この車両の新造は1953年で、ワタクシと同い年でございましてw 2013年まで岡山市内を走った訳ですが、ワタクシもその時には岡山市に居りますのでね。なにしろ勤務先身内ですし、少しばかりの...

  • 東武日光駅は、栃木県日光市松原町にある東武鉄道日光線の駅。

    日光観光の玄関口、東武日光駅でございます。ワタクシは埼玉県の浦和在住の頃にしばしば日光方面を訪れておりますが、クルマでございましたので、鉄道で来たことがほとんどないのでございます。鬼怒川方面へは何度かあるんですけどね。東武日光駅で下車したのは中学校の修学旅行で京都から来たとき以来ないんでしょうなあ。つまり大人になってからは一度もないってことになりますな。ということで、駅前に来るのって実際問題初めてみたいなものですな。

  • 日光駅は、栃木県日光市相生町にある、JR東日本日光線の駅。

    ネオ・ルネサンス様式の駅舎で有名なJR日光駅でございます。長く競争相手であった東武の日光駅に現在はJRの特急列車が発着するっていう状態になりましたのは昭和の末期からでしたですかね。R日光線は現在では宇都宮までの各駅停車のみがワンマン運転で運行されている状態でございまして、大層立派な駅舎を持つ路線としてはいささか寂しい状況ですな。観光客がついでに見にくるって様相でございます。

  • 宇都宮駅西口ペデストリアンデッキの餃子像。

    餃子の町・宇都宮のシンボルとして設置された「餃子像」なのだそうで。ビーナスが餃子の皮に包まれた姿ってことです。特産の大谷石ですな。テレビ番組の企画から誕生したってことですが、ワタクシはこれがビーナスに見えないんですけどね。宇都宮に滞在している間に餃子を食べようかと思っていたんですけどね、これを見て食欲が失せてしまったのでございますよ、そこの奥さん(←だから誰?)。

  • 宇都宮駅は、栃木県宇都宮市川向町にある、JR東日本の駅。

    今回の旅ってゴールデンウイークの全期間と有給休暇を使っておりましてね。岡山からなので、伊丹から福島空港まで飛んで、南下して栃木・群馬・茨城の各県をめぐるって計画を立てた訳です。その間拠点になるのは宇都宮と前橋でね。両方とも栃木県都・群馬県都ながら、ワタクシの永らく居住した地の埼玉並びに東京都北部には1時間足らずで移動が可能な訳です。コロナな状況でなければこのような計画は立てなかった次第です。だから宇都宮駅を眺めるに、遠方に来た感が非常に...

  • おもちゃのまち駅の東口に、5号蒸気機関車が展示されている。

    おもちゃのまち駅の東口に、小型SLの5号蒸気機関車が静態保存展示されております。おもちゃメーカーのTOMYの尽力によるものなんですな。流石プラレールのメーカーっすな。本年、大学を出た息子の幼少のみぎりにはプラレールで散々遊ばせたワタクシでございます。感無量ですなw

  • おもちゃのまち駅は、栃木県下都賀郡壬生町にある、東武鉄道の駅。

    珍しい駅名ですが、玩具メーカーが集まる工業団地「おもちゃのまち」がこの地に作られたことから名づけられた駅名でございますですね。従って、駅側から見れば珍名でも何でもないってことになります、ここら辺の地名でもあるので。駅前広場にはタカラトミーの提供によるオブジェも設置されておりますな。

  • 益子駅は、栃木県芳賀郡益子町にある真岡鐵道真岡線の駅。

    有名な益子焼の窯元が周辺に多い益子駅でございます。駅前にもそれらしいモニュメントが設置してございますね。駅舎のデザインもなかなか面白いです、はい。

  • 岩瀬駅は、茨城県桜川市犬田にある、JR東日本水戸線の駅。

    大昔にこの駅まで来たことがあるんですよね。宝塚に本社のある会社の東京営業所で勤務していた頃のハナシです。何かの引き合いがあって営業目的で来たのだけは覚えています。ここから何処へ向かったとか、そういう記憶が一切残っていないので実を結ばなかった訪問だったのでしょう。当時ここから土浦へ向かう筑波鉄道筑波線がまだあったのだと思いますが、導線の記憶がないので水戸線で来たのでしょうなあ。その筑波鉄道筑波線のホームの跡地は空間のみ確認できますね。線路...

  • 三井谷観光ガマランドの昭和チックっぷりに草生えるっす。

    とっくの昔にツブれたテーマパークが廃墟化しているのかと思ったりもしましたが、現役です。土産物店の付属施設なんだそうです。繰り返しますが、現役です。遊具は全て壊れているんですが、現役ですっ。

  • 筑波山ロープウェイは、つつじヶ丘駅から女体山駅までを結ぶ。

    ケーブルカーが男体山、このロープウエイは女体山、と筑波山の二つの峰のそれぞれ山頂に登ることができるのでございますね。 天候に恵まれたので、美しい景色が眺望できましたよ。やっぱ、こうでなくっちゃね~♪ 女体を展望か♬ オトコのロマンですな、うっしっし♪

  • 筑波山ケーブルカーは、つくば市の宮脇駅から筑波山頂駅に至る。

    乗り場に到着した時点でヘロヘロでございましてw 足腰の衰えを痛切に感じております。宮脇駅って神社の脇だから宮脇なのね、とか考えながら、改札を待ちます。 年季の入った車両でございますね。ワタクシと同じですなw Keiseiのロゴが目に付きました。そうですか、京成グループなんですな。 流石に年季が入っている車体です、ガッタンゴットンと音を立てながらよく揺れてくれますな~♪ 8分で筑波山上に到着です。昔は回転していた回転展望台、現在は回転して...

  • 筑波山神社は、茨城県つくば市筑波にある神社。

    ケーブルカーに乗るためにはこの神社の中を通り、長い階段を登らねばなりません。行けども登れども、ケーブルカー乗り場である宮脇駅に辿り着きませんでね、ヘロヘロになりましたよ。途中「宇宙の卵」なる筑波万博で展示されていたものが移設展示されておりましたが、なんだかな~。なんとか必死のパッチで乗り場付近まで到着しましたよ。

  • 筑波山神社下、神田家の親子丼。

    筑波山ケーブルに乗車するために筑波山神社下まで来ました。昔の職場で、筑波山ならここの食事が美味だと聞いたことがあったので、駐車がてらランチに致しました。うん、アタリでしたね。美味な親子丼でございました。

  • 下館駅は、茨城県筑西市乙にあるJR東日本・真岡鐵道・関東鉄道の駅。

    三社3路線が集う共同駅ですから、様々なバラエティ豊かな車両が行き交う下館駅でございます。が、ローカル色豊かでございます。水戸線の長大な編成と真岡鐵道・関東鉄道の主として単行で運行される列車の対比がなんとも、ですな。

  • 真岡駅にて静態保存されている車両たちです。

    なんともバラエティに富んだ様々な車両が静態保存されているのでございます。なんだかまだまだ未完の状態で、これからも色々な変化がありそうで楽しみですな、こりゃ。

  • 真岡駅は、栃木県真岡市台町にある、真岡鐵道真岡線の駅。

    巨大な蒸気機関車を模した駅舎がインパクトありますな~、だけでなく、駅全体をSLミュージアムとして新たな観光名所とする計画でございまして。その一環として様々な車両を静態保存しているうえに、駅に隣接してテーマパーク「SLキューロク館」まで出来ちゃっているのでございます。オープン前の早朝に訪れ、ケツカッチンな日程のため入館はしておりませんが、いずれまた機会あれば来たいのでございます。

  • 茂木駅は、栃木県芳賀郡茂木町にある真岡鐵道真岡線の駅。

    SLが走ることでも有名な真岡鐵道真岡線の終着駅、茂木駅です。茂木といえばツインリンクもてぎが更に有名でございますね。そのため、この駅からツインリンクもてぎまで路線を延長する構想があるんだそうですが、実現するんでしょうかね。現在でも少し先まで実現しなかった未成線が伸びてはいるんですけどね。

  • 烏山駅は、栃木県那須烏山市南二丁目にある、JR東日本烏山線の駅。

    R東日本唯一の蓄電池駆動電車EV-E301系が走る烏山線の終着駅ですから、この駅のことを勝手にもっと規模の大きな駅&賑やかな駅前、を想像しておりましたのでね、少々拍子抜けしております。しかし駅舎のデザインがなかなかにシャレオツなんでございますね。J

  • 大金駅は、栃木県那須烏山市大金にある、JR東日本烏山線の駅。

    駅名に釣られてやって参りました、大金駅でございます。やはりって言うか何と言うか、同じ様に縁起担いで訪れる人が多く、挙句の果てに駅前に大金神社を作ってしまったという次第でございますな。そんなんで大金が手に入るんなら誰も苦労なんぞ致しませんですよね~、じゃあ何で来たんやって?ネタですがな、ネタ。

  • 東武宇都宮駅は、栃木県宇都宮市宮園町にある東武鉄道の駅。

    元々、宇都宮市の市街中心地はJR宇都宮駅ではなく、東武宇都宮駅の周辺なんですね。近年は新幹線や在来線の充実っぷりでJR宇都宮駅の方が宇都宮の顔って感じになってしまいましたですね。東武宇都宮線の方はワンマン運転の所謂ローカル線の大規模な路線的な感じですかね。通勤通学時間帯は頭端式ホームである故、かなり混雑するんですな~。

  • 六日町駅は、新潟県南魚沼市六日町にある、JR東日本・北越急行の駅。

    直江津~六日町間、すなわち北越急行ほくほく線の沿線はこの線が開通する直前までしょっちゅう通ったことがございます。延べ三年ほど配送の仕事に従事していた頃のことです。雪にはほとほと参りましたのでございます。それよりも更に昔には上越国際のゴルフ場のクラブハウスの建築にも関わっていたので、何度か来ています。上越新幹線のない頃です。トシがバレますなw 今回の訪問、ついでに寄っただけですが、色々と懐かしい景色が見れました。 Wikipediaから引...

  • 西小泉駅は、群馬県邑楽郡大泉町西小泉にある、東武鉄道小泉線の駅。

    周辺の人口の一割を超える外国人、特にブラジルの人が居住している大泉町とあって、駅舎がブラジルの国旗に使われている黄色や緑色を使用したり、ポルトガル語・スペイン語の表記がされています。駅だけではなく、町の商店なども、です。もはやブラジルタウンですな。地域経済がこれらの外国から来た人によって支えられているのでございますから、そうなるのは必然ですわな。あれよあれよという間にこのような状況になったことを鑑みれば、近い将来の日本国中の地方都市がこ...

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