chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
hogehoge
フォロー
ブログ村参加

2020/07/06

ブログをみる無料アプリ

アプリでフォローする
arrow_drop_down
  • JCCI会合の悩み

    「あぃ、初めまして、ですよね」「いえ、前にお会いしてます!」「んあああっっ!」毎度、やらかす。何故目の前の人は覚えていて、私は忘れているのか。「だってぇ、(変な)顔ぉ~っ」って、タイ人のオネーチャンに言われるまで気が付かなかった。こんな大事なこと、50年間

  • 麻辣湯の新店 Chinatown Malatang

    珍しく寝坊。否、夜中に目覚めるのはいつもの事なのだが、W杯を見てしまったのだ。日曜日だし、ま、いっか。遅めの朝食、早めの昼食は近所へ。麻辣湯が日本で大ブームだという。それも若い女子。大人気だブームだというので行ってみると、店内が若い女子で混み合って、場違い

  • 雨のハイバーチュン HummingbirdからChiru Dining

    「んあああっっ!」金曜16時にスコール。雨季に入ったから仕方ないか。東南アジアの典型的なスコールと違い、しつこく降り続けることがあるのがハノイの特徴。冷蔵庫が撤去されたままなので、家呑みもできない。雨なのにXanhは直ぐ捕まった。Grab時代より圧倒的に改善してい

  • 鳥貴族がハノイにやってきた

    冷蔵庫が撤去され、家呑みができない。久しぶりにリンランでも行くか。そういえば、鳥貴族がハノイにやってきたっけ。個人の焼き鳥店から、どんどん発展して、というサクセスストーリーではなく、全国チェーン会社が経営していて、鳥貴族ホールディングスという名前だった時

  • 冷蔵庫が壊れた

    「んんんっ?」冷蔵庫のベンチレーターから水がたれてくる。温度も何となくヌルい。家主に言うと、掃除のオバハンにチェックさせるという。その時は働いていたようで、問題ないにゃとのことになる。ベトナムあるあるなのだが、どうしようもならん状態にならない限り、ノープ

  • 旧市街 ミシュランのバインカイン屋

    台風メイサーク、上陸はしなかったものの、予期せず雨を降らせる。土曜日は外出できず。日曜は朝から出かけよう。旧市街。ミシュランのバインカインの店に。米皮を薄く丁寧に巻き巻きして作られる。1階は満員、2階も満員。1階に戻って、席が空くのを待つ。回転は早く、10分程

  • 金曜放課後の旧市街 Hello Hanoi Restaurant

    天気もよい金曜放課後。旧市街でも行こうか。大教会はミサをやっていて凄い人。ホアンキエム湖の夕暮れ。クラフトビール屋。店の前にあった串焼き屋台がいなくなったのは残念。Viet Pale Aleで一杯飲んで、チェックしていたお目当ての店に。「今晩は予約でいっぱいにゃ」「ん

  • ベトナムアプリのもんだい

    「ありり、、」携帯が動かなくなった。限度額を超えているのでチャージしろと言ってくる。そんなこと今まで一度もなかったけど。会社の契約なので総務の子に確認してもらうと、「凄いアプリの消費量だにゃ。何見てるにゃ?」という。否、大して忙しくもないが、業務中に動画

  • 花月嵐で油そば ハノイに戻る

    「1時には帰るから昼ご飯は待っていて頂戴」「あぃ」妻の命令は絶対服従である。アホ面して待つが帰ってこない。「帰れないから一人で食べてきて頂戴」「あぃ」想定内であるが、この時間の条件は悪い。武蔵小杉も随分な街になったなぁ。駅前にラーメン屋が4軒並ぶ場所がある

  • 蒲田 にぼじで濃厚豚骨煮干

    日本はラーメン最先進国だ。当たり前か。そこら中の街がラーメン激戦区になっている。特に蒲田は凄い。隣の川崎をも凌駕している。競争が激しいから個性的な店も多くて悩む。日本に帰国したら毎日ラーメン食べそうで、健康には悪いかもしれない。こんな狭い区間でこの数であ

  • 誕生日祝は大衆焼肉暴飲暴食

    今回の一時帰国には妻の誕生日に併せた。二人の息子も先月誕生日だからお祝いである。妻が時間調整と店の予約をする。息子たちの嗜好に併せたのだろう、例の如く焼肉である。どんな高級焼肉かと構えたが、店名は大衆焼肉暴飲暴食という。なんか体育会系に聞こえるので、価格

  • 70歳か80歳かで失明する

    台風が2つも上陸するらしい。7月では異常気象。今日はリモートワーク。承認やMtgは入るし、少ない有休を使うのは勿体ない。昼は近場の味奈登庵。ハノイには意外と美味しい蕎麦屋がない。時間をずらしたので、並ばずに入れた。一口食べたら終わりみたいな蕎麦屋が多い中で、こ

  • 弾丸日本帰国 かわさ鬼で鬼ラーメン

    航空券は中東戦争が始まった時に慌てて購入、総額7万円と今から考えると安いので正しいアクション。SFC改悪アナウンス前、ベトナム航空のゴールドマッチング取得前だったので、ANAを選択。お金を出してANAハノイ便に乗るのはこれで最後かもしれない。今回はマイレージでは取

  • 雲呑麺を食べてW杯を観戦 日本VSチュニジア

    日曜日はW杯の日本とチュニジア戦である。北米だから時差の条件が悪いのだが、何故かこの試合だけは日曜の13時というベストの時間に行われる。ベトナム時間でも11時。因みに現地時間を調べると22時キックオフというからこれは遅い。旧市街なんか行くと戻ってこれないこともあ

  • 富分水産新規オープン

    久しぶりのハノイの土曜日。最近はベト二郎や千藏に浮気気味なので、久しぶりに喰龍へ。客が少ないような気がする。日本人客の一人はこんな小箱で煙草を吸い始めたから充満する。全く昭和のリンランである。野郎、味薄め、麺固め、脂多め、ニンニクマシ。「おうりゃぁぁっ!

  • 端午節は西湖でラテン呑み

    「今日は端午節にゃ。食べるにゃ」ハノイの人は季節のイベントを大切にする。果物も月単位で旬が替わる。久しぶりのハノイの週末。天気もよいので西湖にでも行こう。毎度の渋滞だが、1時間程で着陣。メキシカンの新店。ラテンな内装が外国感があっていいなぁ。西湖が望める席

  • ビーチで醸造ビール ミシュランのBun Ca 109

    ダナンはハノイと同じベトナムとは思えない程、天気が良くて明るい。人も一転してハイテンションでテキパキしているかというと、むしろノンビリしている。天気もいいし、海を見ながらの昼呑みに行こう。ハノイでもあちこちにある銘柄だが、ここが醸造所でタンクがある。ビー

  • ミシュランのミークアン My Quang Co Sau

    ダナンのご当地麺はミークアン。ミシュラン認定の店に行ってみよう。1階は満員で2階へ。ほぼローカルの客層である。タップカム(全部入り)ダックビエット(特別)は旅行者向きの注文方法。具が沢山があるのがいいなぁ。麺はしっかりした太麺。値段はミシュランにしてはロー

  • 第14回ダナン国際花火大会 日本VSイタリア

    DIFF、Danang International Firework Festivalの略である。天下のSun Group主催。世界的な旅行雑誌『Travel + Leisure』において「世界で訪れるべきフェスティバルTOP9」の一つに選ばれたこともあるらしい。2年前に来た時は日本は出場していなかった。出ると優勝してしまう

  • アボガドドリアンのスムージー ダナン最古老舗ロンコーヒー

    ホテルはクラウンプラザシティセンター。DIFFの交通規制でGrabも捕まらなかったりするので、徒歩圏内にした。96ドルは通常価格、リバービューの部屋は少しだけ高め。ジムは新しい器具で、快適綺麗。プールはなんちゃってだが、陽当りは悪くない。凄い快晴。ダナンといえばア

  • アサリが大量に入った粥 Chao Ngheu Hoi An

    ダナンは良い天気。中部といえば貝飯。今日はお粥の有名店へ。メニューは判りやすい。お姉さんも親切で綺麗。ご飯ドロドロでなく、スープたっぷりタイプ。個人的にはこちらの方が好き。惜しみなく入ってる。粒もデカい。別途注文したアサリ炒め煎餅付。煎餅に乗せて贅沢に食

  • 金曜放課後はダナンへGO Patio深夜食

    週末はダナンへ。花火大会である。ゴールドを取ったのでベトナム航空、ではなく、ゴールドは後からの取得。値段が大して変わらないので、ベトナム航空にしたが今回は正しい。チェックインも、手荷物チェックも優先レーンだから快適。プレエコにもアップグレードされた。ラウ

  • ステイタスマッチでベトナム航空ゴールドを獲得

    全日空のSFC改悪の話題が沸騰中だが、その内容と所感は別途後日。判りやすい資料と方向性。コンサル臭がプンプンする。カードを中心とする金融支配の流れが止まらない、代替案もプライオリティパスの紹介ばかり。私はそこが諸悪の根源だと思うから、自分がそこに行く気もない

  • 高級クメールランチ クラバンで〆

    「んあああっっ!」昨晩遅くまで呑んだからだろう。珍しく朝寝坊した。オッサンになると毎日同じ時間に目が覚めるから気にもしてなかった。朝麺は断念して、クメールマッサージ。ここは施術師の技のバラツキが少なくレベルが高いので毎回通っている。因みに越境侵犯はバラツ

  • 104ストリートからバーホッピング南下

    プノンペン、104ストリート。FactoryというBarがあったのだが、警察のRaid actionが入り、オーナー及び数名が連行されたという。看板も外され、完全に閉鎖されている。店内が暗めで、接客もエロ気味だった記憶があるが、そこまでの事とは知らなんだ。中でアホ面して呑んでい

  • Nom Banh Chokの朝食 ランチはNesat Seafood

    カンボジアの朝食麺での代表格Nom Banh Chok。発酵した米麺にハーブとココナッツカレー系のスープをかけた国民麺。店によっても違うから、色々試してみたいのだが、何せ情報が少ない。安易にChat GPTで検索した店。メニューはないが、隣の人が食べているものを指差し注文。野

  • 6月のガールズバーホッピング Reto Barで〆る

    136ストリートへGO。凄い数のガールズバーが並ぶ通り。プノンペンは雨季に入った筈だが、雨が降る気配がないので、手ぶらで歩ける。生ビールは2ドル。7割位の店にはサーバーがあって、手入れもよくビアバーとしても充分使える。客も嬢も更に減ったような気がする。タイとの戦

  • ミシュラン候補のクメールフュージョン Cuisine Wat Damnak

    雨季とは思えない晴天。21階で朝食、眺めがいい。ここはサービスアパートメントの一部をホテルにしているので設備が整っている割には安い。62ドルで朝食付き。メインは選べてクメール麺を。味変系も含めて手が込んでいる。屋上インフィニティプールもあり。独立記念塔に向か

  • 木曜放課後はバサックStreetへGO

    東南アジア雨季も本格化する前に週末近場。プノンペンをポチった。航空券は日本円換算で6万5百円。元々ハノイ~プノンペンは需要が少ないので、LCCもなく、競合もないから高め。放課後に直行して、その日のうちに到着して呑みに行ける貴重な街である。金より時間を大事にしよ

  • 旧市街のブンダウマムトム AN AN

    「ベトナム料理食べれるにゃっ?」「勿論ヨ」「何が好きだにゃ?」「ブンダウマムトム、ヨ」「んにゃにゃっ!」月並みな会話に、普通にブンチャーって答えるのも更に月並みなので敢えてブンダウマムトムって答える。ベトナムの若い人はマムトムを避けてヌクマムで食べる人も

  • 珍しくド快晴のハノイで夕暮れ呑み

    ハノイといえば、天気の悪さ、空気の悪さ。「んあああっっ!」なんと青い空。天気も空気もいいのだ。ハノイは世界ワーストを争うインドも怯む最強豪、ワースト10は常連。今日は何と60位、こんなことあるのか。風向が関係するのかもしれない。ここはカリフォルニアか、オース

  • 帰国日程を間違えた場合のアクション

    朝天門を目指す。懐かしい場所。38年前、バックパックを背負った私は、武漢に向かう長江の船着き場を目指していた。周りの光景はすっかり変わっているが、長江と嘉陵江の流れは当時と変わらない。PCもスマホも無い時代。中国語は勿論、英語すら実践力ゼロの学生だったから、

  • 重慶トイレ洗礼も麺で〆

    火鍋を食べた翌日のトイレの洗礼は確実にやってくる。中国駐在時は、火鍋を食べる翌日には大事な予定は入れなかったし、出張の時も火鍋は最終日にしていた程だが、ホテルから出れなくなった者もいた。これは日本人に限らず、中国人もそうだったから避けられない洗礼なのであ

  • 本格的重慶火鍋 周師兄火鍋

    重慶の中心街。解放碑辺り。日中戦争の時は蒋介石が拠点を置いていた場所だから、日本軍の爆撃も侵攻も激しかった。典型的な反日スポットである中国には意外と少ないクラフトビール屋を検索。寂れたビルの中にあった。老板が一人で切り盛りしている。他に客はいない。拘りの

  • 花市碗雑麺 鵝嶺桟橋の絶景

    昼飯はまた重慶小面。花市碗雑麺。ここも有名店。「●▽#@%&*んがナッ!」「んあああっっ!」オバチャンの四川訛りと早口は全く理解できぬ。注文はできるのだが、辛くしてくれというのが伝わらない。辛いの駄目だよねと言っているようにも聞こえる。着陣。肥腸面というモツ入

  • 重慶小面の名店 李板凳面 下浩里からロープウェイへ

    重慶は通算4回目。出張は無し。全て旅行である。重慶といえば、火鍋もあるが、激辛の麺処でもあり、地元の人は朝から食うのである。麺マニアの私には堪らない街なのである。5年前の訪問の際に、中国人同僚に薦められたが、超行列で断念した店に行ってみよう。朝から雨が降っ

  • 金曜放課後は重慶へGO

    中東情勢は改善の傾向にあり、株価は元に戻ったり、むしろ最高値を付けている程なのだが、フライトの間引きや価格上昇は続いている。中国は夏になると暑いだけでなく、雨も多くなるから行くなら今なのだが、更に価格は高い。金に糸目をつけない中国人の需要が大きいのだろう

  • 日本人のソムリエがいるミシュランワインバー LUA

    ホテル近くにビールを醸造しているバーがあるので行ってみよう。ヘムの中にある。ヘムとはベトナム語で路地の意味だという。ハノイにはない言い方で、ホーチミン独特の表現、文化でもある。ヘムの奥にこそ、いい飲み屋や食堂があるというから、どれだけヘムを開拓するかがキ

  • ホーチミン ヤギのおっぱい路上焼肉 Lau De 214

    前から行きたかった路上のヤギのおっぱい焼肉。番号違いの類似店があるのがベトナムっぽい。今日はオリジナルの店で。メニューはわかりやすい。ビールはサイゴン。ヤギのおっぱい肉、着陣。付け合せの野菜。付けタレもオリジナル感あり。炭火で焼く、こりゃ本格的だわ。外な

  • ホーチミン出張 スペインタパスIBERICO

    ホーチミン出張。もう雨季の空。ラッシュ時間だったが、空港から30分でホテルに到着、チェックイン。「ここはホーチミンだにゃ、携帯気をつけてにゃ」早速呑みに行こうとする私に、ハノイのマネージャーがわざわざ言いにくる。そんなに危ないとは思えないけど。タオディエン

  • ミディンのブンチャー Bun Cha Ha Thanh

    相変わらずドヨンとしたハノイの日曜日。遠出をする気にもなれず、どうしよっか。ミディンにあるブンチャー屋。折角ミディンなのに韓国飯じゃなくていいのかと思うが、インドで太った分を戻しきれておらず、量の多い韓国飯はリバウンドするので回避。客層は完全ローカル、韓

  • Job Fairは大雨で中断

    週末だが、Job Fairで午後休出。出勤前に富田麺越で朝ラー。僅差で餃子が先に来る。時間を考えて出しているなら凄い。魚介出汁がリッチ。麺もうどんのようなコシのある手打ち感が満載。開始時刻10分前に行くが誰もいない。緩いなぁ。他の会社も同様である。会社のブースでア

  • 第35回ハノイビアホイの会@Phuong Loc

    ハノイ日本人のビアホイの会。湖沿いというので楽しみにしていたが工事中だったのは残念。1階はベトナム人で満員である。2階の席へ。今回はなんと45名が参加。緩く呑みましょうというのが会の主旨ではあるが、名刺交換もOK。積極的に回っている人もいるが、私はコミュ障だし

  • 旧市街のタニシの専門店からColetteに

    外出先から直帰。旧市街のど真ん中で下車。先ずはクラフトビールか。この1年で旧市街で急増した。欲を言えばリンランや家の近くにも欲しいが、旧市街だけの現象ともいえる。ファラン(欧米人)向けなんだろな。ピルスナーですっきり。至福の旧市街外呑み。前から行きたかった

  • 湘粤情でハノイ中華会

    久しぶりのハノイ中華会。期末期初は皆忙しいのか、テト後初になるから久しぶり。会社から歩いてこれる距離にあるが初めての店。個室。「テトはどうされましたか?」「ウズベキスタンに行ってました!」メンバーはユニークで、色々な人がいるので話も合う。私は財布を失くし

  • JCCIからワインバーMAUに流れる

    「JCCI、今回は今期1回目の会です!」「んが!」会社の日本人若者が遠慮がちに言ってくるが、最近サボり気味だし、先日の高市さんハノイ訪問の特需もあったりで、たまには顔を出せと言っているのは空気でわかる。「久しぶりですね。連休は日本ですか?」「いえ、インドを少々

  • 老舗HandiでLaal Maas

    ホテルの近くに酒を買いに行く。今回インドワインが良かったので、わざわざ持ち帰るのである。空港より全然充実している。安くはないが、2本仕入れ。まだ明るいが、昼抜きなので呑みに行こう。半外の明るいビアホール。ハノイにも中々無いレベル。イケイケ(死語)インド人若

  • 古城アンベール城からジャイガル要塞へ

    アンベール城に行く予定だったがドス曇り。そしてスコール。焦る必要はない。止むまで待とう。11時に晴れたので出発。牛が歩く旧市街の中を通って、北に向かう。城の入口で下車。カートや、象のタクシーもあるようだが、ゆっくり歩いて行こう。黄昏れるヤギ。カメラ目線はく

  • ジャイプールで呑んだくれ 羊のケバブ

    カレーが続いているので、今晩こそケバブかタンドリーチキンでも食べようと慎重に検索する。ちょい小洒落な門構え。外の席もあったが、エアコンが効いている中の席を選ぶ。少し弱ってきた。生ビールは無し、キングフィッチャーウルトラ。ワインはSula ではなく、同じくインド

  • 風の宮殿とシティパレス

    風の宮殿にリキシャーで向かう。今回は一発で来たので、行先を選ぶのか。仲がいい二人。城壁の中が旧市街だ。観光用とか作り物ではなく、地で行っているのが凄い。ピンクシティと呼ばれる街並。ゆっくり探索してみたいが暑すぎる。到着。入口は裏側だよと教えてくれた。「ん

  • Indigoでジャイプールへ ケバブを注文したのにカレーが来た

    ウダイプルからジャイプールへ移動。陸路で行きたかったが、意外と遠く、6-8時間かかり、AIもアナタの質問経歴を考えると飛行機一択だという。実際日本円で1万円かからなかった。ウダイプルは地方空港で空いていてノーストレス。プロペラ機であった。IndigoはLCCではあるが、

  • ウダイプル Trident Hotel

    ホテルはTrident、Booking.comで予約。インド系高級ホテルのオベロイグループ。同じ敷地内にある。オベロイはシンガポール駐在時にインド出張各地で何度か泊まった。出張だと夜は会食で遅くなるし、寝るだけだったから勿体無かった。次はオベロイにも泊まってみよう。部屋は

  • Harigarh 羊肉カレーにチーズナンをワインに合わせる

    王宮内にもレストランがあるようだが、場所がわからなかったり、閉まっていたりでスルーした。旧市街はカオス、魅力的だ。ヒンズー寺院もある。ガート(沐浴場)はインドだなぁという光景。橋からの湖。レストランHarigarh、地球の歩き方、Chat GPTでもお勧めの人気店。予約

  • インドのヴェニス ウダイプルへ

    デリーの空港は特に警備が厳しいが、今回はWeb check inのQRをスキャンしておいたら、比較的スムーズだった。荷物検査は相変わらずのカオス。「んあああっっ!」エア・インディアだったので、スタアララウンジが使えるかと覗いてみると、大行列である。どうみても5万マイル以

  • 連休後半はインドへGO

    連休後半は日中韓の大型連休ともバッティングする。中東情勢が読めない中での場所選び。誰も行かないだろうなというインドを選択した。涼しい山岳エリアを目指したかったが、難易度が高そうで、暑いが西のラジャスタンにした。インドのヴェニスと言われるウダイプル、インド

  • スワンナプームへ1時間 SFC恩恵のラウンジに思う

    朝早いフライトなので、5時に車を予約。4時40分には呼び出される。スワンナプームまではなんと1時間で着いた。寝落ちしたら着いたからこんなこともあるのね。昼間だと渋滞のリスクも見込まなくてはいけないから、このパターンはいいかも。人がいつも多くて、3時間前には行け

  • 前回ペイバーした子に再会

    「アナタ、昨日ソイ6歩いていたナ」「んあああっっ!」前回ペイバーした子から、LINEが突然入ってくる。前回からも短期間で何サイクルかパタヤに戻っている感があったので、さりげなく店の前を通り抜けた筈だが、しっかり見つけている。バー嬢の視力はサバンナの獣並みで、5.

  • 24時間営業のMyanmar Restaurant

    この時期になるとスコールもあると見込んでいたが、ほぼ快晴で傘要らずは意外だった。単なる偶然かもしれないが。ただし暑い。日中は35-37度に達する。暑いので近くの麺屋。Googleに記載があるが、屋台であった。野菜たっぷりのボートヌードル。アッサリ無難で飲んだ翌朝に

  • ソイ6再訪で呑んだくれ

    前回初めて訪問したソイ6が楽しかったのが、今回パタヤを選んだ理由である。「客は明らかに減ってるナ」前回に比べてもそうかもしれない。中東の影響か。元々日中韓は少ない。インド系が少し入ってきたか。ファラン(欧米人)はビアバー使いで来ている感じ。元々は、格安短時

  • GW連休スタートのWalking street

    今回はWalking streetには殆ど期待はしていなかったのだが、それでも巡回する。暑季になると人が少なくなるのか、中東戦争の影響で中東や欧州からの客足も減っているのかもしれない。中国韓国日本は連休に入っている筈だが、微妙に早いのかこれも少ない。ロシアは関係ないの

  • パタヤでタイ食堂三昧 ふわとろ卵のガバオ

    朝はミシュラン認定の食堂へ。前回と違うものをチョイス。ガオラオスペシャル100B、味付はトムヤムだったが、辛さはニッノイだった。カリカリ豚が入ったり、リッチで楽しい。蟹肉たっぷりの春巻。流石ミシュランと唸る。スタバでコーヒー。昼はカオソーイの店に。暑季は地獄

  • 連休前半はパタヤへGO ミシュランの海鮮

    中東戦争でエネルギー事情も不安定で、航空券も高騰しているが、ベトナムでは数少ない連休である。ミャンマーに行きたいなぁと思ったが、Chat GPTによるとミャンマーだけは止めておけという。4時間を超える厳しい計画停電が実施されており、エレベーターも動かない、シャワー

  • ガチ中華串焼から居酒屋Kaiに

    羊肉串が食べたくなった。中国では勿論、東京のガチ中華でも食べられるのだが、ハノイでは極めて限られる。それでもあるだけマシと思わなくては。3年前なんかは1軒しかなかった。ローカルの店が並ぶ通りなのだが、中華も混じるようになった。「ニーハオ」「扫一下」(スキャ

  • 超具沢山のAunt Hue's snail noodle

    ドヨンとした天気はハノイデフォルトだが、今日は特に暗いような気がする。まぁ出かけるか。「んが!」Xanhに乗ったら雨が降り始める。予測しなきゃ。旧市街に到着。雨は傘なしで歩ける程度だが暗い。写真だと自動的に調整されてしまうが、電灯が点いている程で、朝なのに夕

  • ベト二郎のつけ麺マシマシ

    相変わらずドヨンとしたハノイの土曜日。ベト二郎か。景気付けに一杯。シャッター二郎なので空いているが、この後パラパラと日本人一人客が入ってくる。固定客がすっかり着いたようであるが、最近はベトナム人は見ないなぁ。今日はつけ麺に挑戦しよう。麺は100gと少なめだが

  • Tay Hoの人気店 Maii Bistro

    「チッチッ、ふぁぁぁ~~っ」最近はすっかりXanhに切り替え、Grabより格段にマナーも感じも良いのだが、今日はいつものハノイスタンダードである。まぁ、行先がタイホーでいつもの渋滞だから仕方ないか。17時40分に出発して、丁度1時間かかった。まぁこんなもんか。久々のメ

  • ガールズビルの中にある おでん竹千代

    イラン戦争が始まってGrabが減ったのでXanh を使っているのだが、すぐ捕まる。戦争前のGrabより早い。それでも渋滞は相変わらずだから、遠くに行く気がしない。リンランへ。ハノイにやってきた鳥貴族。「予約あるにゃっ?」「ぬぁいヨ」「今日は満席だにゃ」「んあああっっ!

  • フーコック名物Bun Quay で〆る

    朝、HRのMgrからZaloが入る。「今日ですが、ショッピングに変わりました」「んがっ」「必要ないなら、直接空港に来るでも大丈夫です」「あぃ、そうします」反応を想定していたのだろう。ちゃんと選択肢が用意されていた。フライトが間引きされ、3時間も前倒しになった。早く

  • フーコック Waterparkは絶叫系

    食後はWaterparkへ。ここがベトナム人にとっての一大イベントらしい。日本人の感覚でいうと、死に絶えた社員旅行ですら化石状態なのに、ベトナムではその上に水着になることを当たり前のように要求される。シュノーケリングでは木の下で潜んでいた比較的年上の女子たちも、皆

  • フーコック島南部でのシュノーケリング

    朝は7時半集合。無茶早い。「会社は1.3milのチケットを事前購入しているのでサボりは許されないにゃ」とHRからはリマインドが入っていることもあり、ビシッと全員集合している。凄い気合だ。「にゃにゃにゃっっ!」どうも、韓流スターだけが来ていないらしい。日本人なんだか

  • フーコックで会議にGala Dinner

    フーコック社員旅行初日の午後はFY26 Kick Off Meeting。参加率は90%超え、南北合わせると150名にもなるからなかなか迫力はでる。Kick Off Meetingのプレゼンはホーチミンの社長と私だけでなく、南北のマネージャーも行う。3年前 に来た時にはハノイのマネージャーのプレゼ

  • 社員旅行はフーコック島へ

    「今年の社員旅行はフーコックにゃっ!」「うおぉぉぉーっっ!」想定内ではあったが、わかりやすい好反応。HRも例年はメールで済ませるのに、今回は全員集めて直接アナウンスしていた。更にGood Newsなのは、軍隊調のTeam Buildingがないこと。代わりに、FY26のKick Off Meet

  • リーズナブルな居酒屋さん 浅草龍

    「ひっ、ひぇぇぇっっ!」天気は良いのかもしれないが、凄い大気汚染で太陽が淡ってるハノイ。「おおおっ!」世界一位独走体制。インドとかバングラより酷いってどうよ。今日は床屋。ダオタンへ早めに到着。半外の店だが、今日は奥の方に座る。ファラン(欧米人)がビール飲

  • スタジアム近くの新規開拓 全部入りソイ Xoi Xoi

    相変わらずドヨンとしたハノイの日曜日。天気が悪いと遠出意欲は減退する。近くで新規開拓か。ミディンの辺りで検索していたが、北側に食堂が固まっているエリアがある。住宅街だったり、スタジアムがあったりで、需要があるっぽい。「んあああっっ!」GPSでは私は空港にいる

  • ハノイでは珍しいOpen Kitchenビストロ Tron Tondo

    花金(死語)飲みに行こう。「んあああっっ!」車が全く捕まらない。トランプのイラン侵攻の影響で、Grabが減ってしまい、EVのXanhを使うようにしているのだが、それでも今日は駄目だ。イライラするのも折角の金曜なのにアホ臭い。バイクに煽られながら近くのビアホイに。ロ

  • KL モールでも呑んだくれ

    レイトチェックアウト。軽く呑みに行こう。「わわっちちちっっ!」ずっとドヨンとしていたのに突然晴れて暑い。ジャランアローで昼からやってる店を探そうと思っていたが、こりゃ暑すぎる。夜市は夜に行くべきなのである。安易にモールに吸い込まれる。イスラム圏だから、目

  • ミシュラン認定の阿喜肉骨茶

    朝食は久しぶりにマレー肉骨茶に。シンガポール駐在時から通っていた新峰肉骨茶の隣にある阿喜肉骨茶。初めての訪店。ミシュランを獲得しているのだ。クーラーがギンギンに効いた綺麗な店内。肉骨茶といえば、外で大汗かきながら食べるものという認識だったが、時代は変わっ

  • 焼き鳥とスペイン料理の融合店 Palillos

    夕方、なんとなくチャンカット方面に。アロー通りは凄い人。今日はスルー。バー街の手前の店。ハッピーアワーは単価で勝負、昨日の半額24RM。こっちの方がいいじゃん。至福の外呑み。タイガーパイント。ビールの写真を撮っていると「俺を撮れ」とインド系店員。嬢ならある要

  • ナシレマの朝食 アッサムラクサの昼食

    昨晩食べ過ぎ飲み過ぎではあるが、折角のKLなので、マレーシアの国民朝食でもあるナシレマを食べに行こう。ぶらぶら散歩は楽しい。「んあああっっ!」目当ての店は閉まっている。休みなのか閉業したのかはワカラン。Plan Bの店へ。「んごぉぉぉっ!」凄い行列。ナシレマ如き

  • KL呑んだくれ ビジャンバー&レストラン

    夕方、ブキビンタンにはゆるキャラが登場。カメラ目線もくれる。借金を返しにいかないと。「わぁ、久しぶり」女子店員は私のことを覚えてくれていた。飲んでけというが、今日は借金を返すだけにして、明るいうちに外呑みがしたい。「ハッピーアワーヨ」ファラン(欧米人)満

  • KL ミシュランのLai Foong Lala Noodle

    有休消化も兼ねてKL。借金を返しに行く。KL 無一文でも呑みに行くhttp://blog.livedoor.jp/hogehoge2929/archives/1085416404.html送金なんて簡単にできるだろと思ったのだが、ソニー銀行は相手の個人情報が色々必要だったり、Wiseは登録に日本のマイナンバーカードが必要、

  • 新規ビアホイとワインバー Ambrys Kitchen

    珍しく薄日が差すハノイの夕方。日も長くなったので明るいうちにビール呑みたい。タイホーや旧市街へは渋滞で途中で真っ暗になるだろう。リンランは芸がないし、新規開拓だ。「ここのビアホイ美味いにゃ」と運転手が語っていたのを思い出した。明るいうちに到着。もう雲行き

  • 千房でTaskforce打ち上げ

    会社は元々はベトナムの代理店で、社員も殆どがそうだから、体質もコテコテベトナムであった。着任して1年で組織変更、ワンフロアのオフィスにコストダウンも兼ねて引越しをしたり、様々な手を使って変革をしてきた。それでも根強い縦割セクショナリズム、日本企業もそんな時

  • バインカインクアにバインダーサロ

    相変わらずドヨンとした週末。ドイカンへ。フーティウが食べたいと思って目指した店は、Googleである筈の場所にない。元々フーティウは南部の麺で、排他的なハノイでは長続きしない。近くのバインカインクアの店に。揚げパンも注文。Day Daは色々入っていて楽しい。トロみの

  • ガールズバーのようなワインバー BLANK

    週末の金曜日。テト後は渋滞も落ち着いているし、まだ暑くないから久しぶりに旧市街へ。17時40分に退社。Grab待ち+渋滞で、18時40分に線路脇の辺りで降りる。まぁ許容範囲内。帰宅バイクのプレッシャーは強いが、ゆっくり歩けば大丈夫。この1年で旧市街は屋外クラフトビール

  • 銀行カード再発行 Bun Cha Que Treでプチボッタ疑惑

    テト休暇の時、スリランカに行く途中で財布を失くし、ハノイに撤退したのだが、その後も現金は勿論、カードも財布も出てこなかった。カードは一時的に止めたりもしたが、Grabとかで登録しているから、基本的にはリリースしていた。クレカは全く使おうとした形跡もないのだが

  • 珍しく忙しい一日 久しぶりの郡内大野屋

    朝早くから大学のジョブフェアへ。2回目の参加。ゆるキャラがいる。前回はいなかった。「日本人ですか?私、日本語学科です!」女子学生から声をかけられる。オッサンといえども日本人ブランドは凄いなぁ。振り返ると、同じ会社の日本人若者男子は韓流スターみたいに取り囲ま

  • パタヤからドンムアンへは3時間

    昨晩から移ったAVANI RESORT。朝食。何故か今まで見なかった日本人が沢山いる。パタヤの全体感からすると異常。客層もバラバラだから、ホテル+自由時間のパッケージか。野菜補給。マッサマンカレー濃厚。ファラン(欧米人)に倣って早い時間でタオル占拠するが、天気はイマ

  • 誕生日の嬢をペイバーして夕ご飯

    「明日、私、誕生日ナ」一緒に呑んでいると、今日誕生日という嬢が偶然に多いよなぁという気もしないでもないが、この子は嘘の香りがしない。今日じゃなくて明日というのも本当っぽい。ソイ6で10日間バイト、明後日バンコクに帰る大学生。チョンブリ出身。リゾートバイトとし

  • ふわふわ蟹オムレツにガオラオの朝食

    朝からミシュランの店へ。渡れない道路の反対側に降ろされてしまったら野良犬多し。Bolt まだ使いこなせてない。ミシュランのマークが目立つ。7時からやってるから朝食使い可能。まだガラガラ。ガオラオ。色々な肉の部位が入るスープ。名物のふわふわ蟹オムレツ。蟹肉たっぷ

  • Walking streetはやはりカオス

    老舗のWalking street。いい意味で高飛車系のモデルがいるのがWalking streetの伝統。昔は路地に無数の小型店があり、この探索も面白かったのたが、今は殆ど消滅。世界的なチェーン化の波はこんなところにも来ている。表通りの大箱の店も入れ替わりが激しい。煌めくライトと

  • ミシュラン認定 Neon Boat Noodle

    朝は歩いて10分位のカオマンガイの店へ。バンコクのミシュランの店より美味いなんて書き込みもあったが、本当か。まぁまぁローカル。店主も客もローカルオバチャンである。タレが既製っぽいチリソースしかないのが減点。肉は確かに柔らかく、日本人好みのアッサリ系。私には

  • パタヤ ソイ6初訪問

    今回初めてソイ6に行ってみよう。昨今、行ってもいないのに何故かFacebookでソイ6のバービア嬢が写真付きで出てくる。ついクリックして見るから次から次へと嬢が出てくるようになってしまった。こんなマーケティングがあるのだ。一回行ってみないと。大昔に行ったことはある

  • パタヤ定点観測にGo

    パタヤはコロナ後の物価高騰激しく、インド人中国人で埋め尽くされ、最早、昔のように遊べる場所ではないのだが、折角近くに住んでいるんだから、定点観測も兼ねて年に一回位は訪れたい。インド人は多くても全く競合しないから気にしないが、中国韓国の連休とバッティングし

  • 第34回ビアホイの会 Quan Nho

    数回都合が悪くてスキップしてしまったが、テト後のビアホイの会。34回って凄い。今日は予定では25名参加。「ビアホイは文化」と言い切る会の主旨もいい。今回の場所はリンラン。このビアホイには来たことがある。定番つまみでビアホイを。名刺交換も活発にされるのがハノイ

  • ファンビッチャンのワインバー2軒ハシゴ

    ポカポカ日が差す朝。ハノイではありえない。朝食はホテルについてないので、近所を探索。なんでもある麺屋。入ってから気がついたが、ビーガンであった。ま、いっか。野菜はドクダミ系。揚げワンタンみたいなものは食べたらチャージされるのだろうか。ワカランので手をつけ

  • ホーチミン出張 MAD Wine Bar

    ホーチミンに出張。夕方にはホテルに入れた。渋滞もハノイに比べると格段に楽である。タオディエンまで20分位か。タオディエンの中心街か。タイホーみたいなファラン(欧米人)系のバーが沢山ある。街の中心にこんなエリアがあるのは羨ましい。客は誰もいないけど。雰囲気あ

  • JCCI 会合からOlive & Vino Wine bar

    JCCIは毎度のデュパルク。ベトナム医療事情という講演。「今日ここにいらっしゃる皆様には既にご存知の内容とは思いますが」といいつつ、その後の話は違った。大使館の医務官の方だが、自己紹介の経歴が凄すぎる。ウガンダ、アンゴラ、パプラニューギニア、ハイチ。アフリカ

  • テト明けのハノイ旧市街 Bun Cha Ngon

    ドヨンとしたハノイの週末。予報だと昼前から晴れてくるというので、家でドヨンと過ごす。待っても天気も空気も悪いまま。ドヨンとしてないで、久しぶりに旧市街にでも行こう。市場はもう通常モード。市場脇の食堂街も満員。このバイントムの店はいつも満員で未だ入れたこと

  • Eleven One KItchen再訪

    ホテル近くの麺屋へ。ポットでたっぷりのお茶が来るのはいいなぁ。スペシャルヌードルなるもの、1万3千リエル。色々な部位が入ったセンレック。どこも似たような感じだが、更にアッサリしたハノイに近い味。近くのカフェに。朝だからか空いている。最終日はジムとプールでゆ

arrow_drop_down

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用