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https://chokobostallions.hatenablog.com/
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ますます、しょーもない。
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dalichokoさんの新着記事

1件〜30件

  • 壁がある、だから行く

    ラグビーワールドカップ開催中、極めて印象に残るコマーシャルが流れて、こちらもラグビーに劣らず感動した。 レフェリーのナイジェル・オーウェンさんが出ているエミレーツのCMは笑える。 そして三菱グループの高畑充希さんが出てるCMもユニーク。 古くからラグビーを見ている者にとっては三井住友銀行のCMもいい。懐かしい選手が次の世代へパスをしてゆくシーンは涙する。 しかし何より感動的なのがクボタのCMだ。Try for Dreams。 インドかとこかの田舎でラグビーで戯れる子供たち。主人公の少年の母親が具合悪くなったため、少年は水運びをするため、ほかの子供たちとラグビーができない。心配になった仲間が少年…

  • ジョーカー(2019)

    ★明と暗の境界線 1、70年代の再現 この映画の設定は、おそらく間違いなく1970年代、ブロンクスあたりのスラムを再現している。今は当時のようなスラムではないと聞くが、のちのニューヨーク市長がブロークンウィンドウ理論を導入し、壊されたり落書きされたらすぐに修理する、という施策に莫大な予算をつぎ込み、見違えるように街がきれいになったという。その前の下町をゴッサムシティに置き換えている。何しろ先日亡くなったジンジャー・ベイカーを擁するクリームの「ホワイト・ルーム」が奏でられた瞬間、暴徒化する街の光景と音楽が巧みにクロスして50歳代後半の我々を興奮させる。あのラスト近くの喧騒と音楽のバランスが素晴ら…

  • 真実 (是枝裕和監督)

    ★真実はない、ウソだらけ 是枝裕和監督のテースト満載の映画だった。冒頭の美しい秋の木々が広がる中に小さな一枚の緑色の葉が残っている。この緑の葉こそ、主人公のファビエンヌ。老いてなお女優として活躍する彼女の姿は、枯れた葉の中に残る一枚の緑の葉そのものだ。 ジュリエット・ビノシュ演じる娘は大女優のもとに育ち今は脚本家。夫は二流俳優で主演がない。主演が取れるまで禁酒している。小さな孫娘シャルロット。是枝作品で何度も繰り返し示される子供の辛辣さは、この映画のラストで示される。 ファビエンヌの屋敷には大きなウミガメがいて、この家を出て行った父親のピエールの名前がつけられる。 この映画には二人の亡霊が現れ…

  • エクソシストを見なおした

    『エクソシスト』ディレクターズカット版を見なおした。 これは現代の若者と子を持つ親、あるいは教師などが見なおすべき映画だった。 この映画の主題は「心の隙間」である。 父親不在で母親(女優)も忙しい娘リーガン。 そして母親を亡くして心の傷が癒えないカラス神父だ。 もしかするとやたらと映画に誘うキンダーマン警部(リー・J・コッブ)も寂しい人物かもしれない。 これ、現代病である。 核家族化が世界経済に莫大な影響を及ぼしたおかげで、家族の絆が失われ孤独(弧族)が広がり”甘え”が許されない社会。(「甘えの構造」)孤独な人々の心の隙間に悪魔が棲みつくのである。 それに対峙するのがマリン神父(マックス・フォ…

  • リリー・ジェームスの魅力 Lily James

    昨日見た「イエスタデイ」があまりにもよくて、そしてなんといってもリリー・ジェームスさんが素晴らしいわけである。 彼女はかつて実写版「シンデレラ」(ケネス・ブラナー監督)に抜擢されている。ディズニーのアニメを実写化するシリーズの初期作品だが、この時はあまり印象がない。 その後ブラッドリー・クーパー主演の「二つ星の料理人」という映画にも出ているが記憶がない。 彼女の鮮烈な印象はやはり「ベイビー・ドライバー」のウェイトレス役だろう。運び屋の若いドライバーにどんどん惹かれてゆく。あのイメージ。 その後の映画はすべて映画館で鑑賞。 ウィンストン・チャーチルの秘書役。 マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー…

  • 日本映画興行成績に思う

    町山智弘さんが「アパートの鍵貸します」の解説をされている映像を拝見した。 その中でビリー・ワイルダーがハリウッドの映画システムで予定された映像をムダなくきっちり撮りきる、という映画監督だったことを教わる。 話題を変えるが、例えば黒澤明監督などは入念なリハーサルで俳優に演じる人物そのものになりきらせて、複数のカメラで俳優を捉える。そして偶然に生じたシナリオにない演技やシーンを採用することが時々あったと聞く。「天国と地獄」の山崎努さんが演じるラスト。面会室に漂うとてつもない緊張。山崎努さん演じる犯人が金網に手をかけて絶叫する。シナリオにはこの後のワンシーンが予定されていたそうだが、映画は山崎努さん…

  • さよならテレビ (東海テレビ)

    ドキュメンタリーの歴史でいえば、日本映画では大部屋が存在した映画会社がすべてを製作していた時代を経て、テレビの供給とともに広がってきた。大資本から解き放たれた金のない才能のあるアーチストがドキュメンタリーに進む。今村昌平、大島渚、最近だと是枝裕和がそうだ。彼らはもともと資本を後ろ盾としない、金のない才能あるアーチストである。 『人間蒸発』の衝撃、『忘れらた皇軍』の苦痛、これらは『ゆきゆきて神軍』や『全身小説家』などへと向かう。『誰も知らない』はドキュメンタリーではないが、是枝裕和監督のその後のタッチはここで生まれる。リアリティという非現実。 この『さよならテレビ』は、業界関係者で裏ビデオ的に拡…

  • エイス・グレード Eighth Grade

    8年生、という感じでしょうか。13歳。小学生でもあり中学生でもあり、大人ではないけど子供というにはぽっしゃりしている。主人公の彼女がすごくかわいい。そしてなんとなく冒頭のシーンからずっと漂う孤独感。必ずしもさわやかな映画とも言えず、かといって暗い映画では全然ない。むしろカラッとした感じ。しかし中身を掘り下げると、銃乱射事件やセックスやいじめや格差、あるいは家族の崩壊などを暗示する。 この少女のうざい父親が映画に善意をもたらそうとするが、そのやさしさがこの少女には迷惑だったりする。もう自分がこの少女と同じ時代はおろか、自分の子供の世代すらも超越してしまうと、まるでこの少女のことがわからない。しか…

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