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YUKAHISAさんのプロフィール

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ブログタイトル
子育て・育児や対人関係に役立つ心理学のテクニック
ブログURL
https://www.yukahisa.com
ブログ紹介文
臨床心理士・公認心理師として、主に福祉機関で働いています。 本や研修で学んだ、子育て・育児や対人関係に役立つ心理学テクニックについて記していきます。 備忘録代わりのブログですが、皆さんの生活にも役立てていただけたら幸いです。
更新頻度(1年)

70回 / 77日(平均6.4回/週)

ブログ村参加:2019/09/04

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ハンドル名
YUKAHISAさん
ブログタイトル
子育て・育児や対人関係に役立つ心理学のテクニック
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子育て・育児や対人関係に役立つ心理学のテクニック

YUKAHISAさんの新着記事

1件〜30件

  • 効果は段違い☆子どもにやらせたいことは、まずは大人がやって見せよう!

    勉強、片付け、丁寧な歯磨き‥お子さんにして欲しいことは山ほどありますよね。お子さんにやって欲しいことをやらせる時、その前に大人がしておくべきことがあります。それは‥子供にさせようと思っていることを、「まずは大人がやる」ということです! 「うわぁ、耳が痛い」と思った方もいますよね?でもこれ、やっぱりとても大切です☆

  • プレゼン・交渉・説得のときに絶対に必要なもの、それは自信!

    プレゼン・交渉・説得‥相手を自分の意見に引き寄せたい場面はたくさんありますよね。そのような場面で有効な小ワザやテクニックは数あれど、その手前の大前提で必要なことがあります。 それは「自信」です!

  • 相手の気持ちを切り替える誘導テクニック:ペーシングからリーディング

    メソメソ、シクシク‥落ち込んだ気持ちの人と同じ空間にいるときって、どうしたらよいのかわかりませんよね?何とかその人の力になりたいと思っても、どうやって声を掛けたらいいか‥ そんな時、少しずつ相手を誘導し、最終的には気持ちを切り替えてしまうテクニックがあります☆それは、『ペーシング』から『リーディング』に持っていくという方法です♪

  • 親子のコミュニケーションを活性化させる条件

    「お子さんと上手にコミュニケーションが取れていますか?」 この質問に堂々と「Yes!」と答えられる方は少ないのではないでしょうか?できている人でも堂々とは答えにくいですよね(苦笑)そこで『子どもは「話し方」で9割変わる』の中に、親子のコミュニケーションが活性化するための条件について書かれていたので、ご紹介します。「当たり前のことだけど、常に意識することは難しい」という内容だったので、忘れないようにしたいですね。

  • 子どもが指示を忘れない確率を上げるテクニック:リズムをつけよう♪

    言っても言っても忘れちゃう。毎日毎日言ってるのに。 子どもは目の前の楽しいことに夢中ですからね♪そんな時、子どもが指示を忘れないようにするためのテクニックがあります。これを使えば、少なくともお子さんが指示を覚えている確率は上がるでしょう☆

  • 発達障害について(総集編):より良い理解、より良い対応のために

    発達障害のお子さんたちは、どのように物事を捉えてる? 発達障害のお子さんたちは、どのように考えている? これらの問いに対する1つの考え方と、それに基づいた対応・関わり方についてお伝えしたく、シリーズ物の発達障害についての記事を作りました。 発達障害についての90分の研修の講師を務めた際の資料が基になっているので、19個も記事が出来てしまいました。今後「発達障害についてはコチラをご覧ください」と紹介することもありそうなので、ひとまとめにしておきます。 「発達障害のお子さんと接する大人が、お子さんの特性を正確に理解することで、大人にとっては関わりやすく、お子さんにとっては過ごしやすい環境になる」こ…

  • 発達障害について⑲:「今を基準にする」という子どもの良い所を見つけるためのスタンス

    「もっとできる!」「まだ足りない!」とお子さんのパフォーマンスに焦ったりイライラすることってありますよね? ・・・からの、そんな自分に自己嫌悪となっている親御さんもいるかもしれません。 そこで今回は、その焦りやイライラを防ぐためのスタンスについてご説明させていただきます。それは、『今を基準にする』ということです。 これから説明するお子さんと関わる際のポイントは、これまで焦点を当ててきた発達障害を中心とした関わる際に配慮が必要なお子さんに対してだけでなく、定型発達のお子さんも含めた全てのお子さんに対して有効なポイントであると思います。もっと言ってしまうと、会社の部下や後輩など、支援する側とされる…

  • 発達障害について⑱:「ランク分け」という子どもの課題に取り組む際のポイント

    宿題を嫌がる、片づけない、歯磨きが雑・・・お子さんに直してほしいことや、出来るようになって欲しいことは、挙げたらきりがないですよね。でも、お子さんが「覚醒」のような状態になっていきなりいろいろなことが出来るようになることはあり得ません。そのため、お子さんの特性や状況に合わせて、重点的に取り組む課題を絞ることになるでしょう。今回は、そんな「現状を何らかの方向に改善させようとする時」に有効な心構えについて説明します。それは、『お子さんの色々な行動の仕分けをする』ということです。 ここで説明する考え方は、発達障害のある・ないに関わらず有効な考え方ですが、発達障害のお子さんは得意・不得意の差が激しいた…

  • 発達障害について⑰:「適切な目標設定」という発達障害児と関わる際にすべき心構え

    お子さんに身につけて欲しいスキルや、「将来こうなってほしい」という理想の姿は、どんな親御さんでも持っていると思います。それらは、『目標』という言い方が出来ると思いますが、この『目標』は設定次第で成長の基にも負担の基にもなります。 ずいぶん長くなったシリーズ発達障害ですが、ここ数回は実際にお子さんに働きかける際の具体的なポイントについて説明させていただきました。終盤に迫った今回からは、ここまでの具体的な関わりよりももう少し大きな、お子さんと関わる際の「心構え」・「スタンス」のようなものについてご説明したいと思います。これから説明する「心構え」・「スタンス」は、達障害を中心とした関わる際に配慮が必…

  • 発達障害について⑯:指示を出す際のポイント

    今回は、タイトルの通り、お子さんに『指示』を出すときのポイントについてです。前回、前々回と、そもそも『指示』という形にならないための下準備と、 『指示』をだす場合の内容とその後の対応 についてご説明させていただきました。今回は、「指示の出し方」という部分についてのお話です。 これから説明するお子さんと関わる際のポイントは、これまで焦点を当ててきた発達障害を中心とした関わる際に配慮が必要なお子さんに対してだけでなく、定型発達のお子さんも含めた全てのお子さんに対して有効なポイントであると思います。もっと言ってしまうと、会社の部下や後輩など、支援する側とされる側、指導する側とされる側などに分かれる関…

  • 発達障害について⑮:子どもの出来ることを増やす『正解を伝えて、できたら褒める』という関わり方

    発達障害を中心とした関わる際に配慮が必要なお子さんは、「しっかりしなさい。」や「気をつけなさい。」のような曖昧な声掛けでは、求められていることを理解することが難しかったり、自分なりに判断して行動して間違えたりということが多くなってしまいます。そんな「お子さんに新しいスキルを身につけてもらう際の働きかけ」のポイントは、『正解を伝えて、できたら褒める』です。『褒める』の部分は、そのままで「うまくいったことを褒めてあげてください」ということなのですが、その前の部分、『正解を伝えて』という部分は、2つの意味でとても重要です。 前回に引き続き、お子さんの特性を踏まえた上での関わる際のポイントとなることを…

  • 発達障害について⑭:お子さんへの指示・命令を『契約』という形に変える

    宿題をやるつもりで帰ってきたのに、親に「宿題やりなさいよ」と言われた瞬間に宿題をやる気がなくなったという経験をしたことがありませんか?このやり取りは、お子さんと関わる際のポイントに反してしまったことによって生じてしまっています。そのポイントが、「指示・命令を『契約』という形に変える」ということです。 これまで、『そのお子さんの特性の正確な理解』ということが非常に大切であるということを、手を変え品を変えというように繰り返ししつこく説明させていただきました。今回からは、その把握できた特性を踏まえて、お子さんと関わる際のポイントとなることを説明しようと思います。これから説明するお子さんと関わる際のポ…

  • 発達障害について⑬:子どもの行動を理解するために大切なこと

    「ダメって言ってるでしょ!」「また同じことして!」やり方を教えてもできなかったり、やるなと言っても繰り返したり…。大人には理解できない子どもの行動ってたくさんありますよね?そんな大人にとっては意味不明な子どもの行動も、しっかり考えれば起こるべくして起こっているということが分かります。 今回は、お子さんの行動の背景にあるものが何なのかを探り、理解するためにはどのように考えるべきかについて説明します。今回の記事は、発達障害に限らずどんなお子さんの場合にも利用できる考え方ですが、発達障害についてのこれまでの記事と強く関係しており、また発達障害のお子さんと接する際には特に丁寧に意識すべきことであると思…

  • 発達障害について⑫:情報の入力・出力の難しさが引き起こす周囲を困らせる行動と二次障害

    人は、様々な情報を入力し、得た情報に基づいて遂行(出力)します。(しっかりした認知心理学ではもっと細かく分けますが…。) *コチラも参考にどうぞ。 そしてこのブログでは、発達障害等の配慮が必要なお子さんにある情報の入力・出力の難しさについて、カメラの例などを用いながら説明させていただきました。 今回は、そのような難しさがどのような状態や行動として表れてしまうのかを説明させていただきます。

  • 発達障害について⑪:発達障害と『やる気』

    「〇〇君は好きなことばかりやっている」は、発達障害を中心とした関わる際に配慮が必要なお子さんの親御さんからよく聞かれるコメントです。裏を返せば、興味を持っていること以外のことをするのはなかなか気が乗らない=やる気が出ないということです。 世の中には、「やりたくはないけど、やらなければいけないこと」というものがたくさんあります。特に義務教育の間は、全てのことを満遍なく器用にこなすことができるお子さんが、優秀なお子さんと評価されがちです。必ずしもそういうものでもないだろうと思いますが…。興味があることにしかやる気を出すことができないという特性は、将来のことを案ずる親御さんにとってとても心配になりや…

  • 発達障害について⑩:発達障害と『短期報酬』・『長期報酬』

    前回の記事では、『刺激へのつられやすさ』という目の前の刺激に飛びついてしまう傾向について説明しました。 今回も、目の前の刺激に飛びついてしまう傾向についてを、別の視点から見ていきたいと思います。それは、『短期報酬』と『長期報酬』という見方です。

  • 発達障害について⑨:『刺激へのつられやすさ』という発達障害の特性

    前回は、発達障害を中心とした関わる際に配慮が必要なお子さんの特性として、カメラの例を用いながらイマジネーションの苦手さについて説明させていただきました。 ここからは、カメラの例えではない特性についての括りから説明させていただきます。その中の1つの見方に、『刺激へのつられやすさ』があります。ここで言う『刺激』とは、目に見えたもの、聞こえた音、匂いなど、感覚器から取り入れた情報全てのことです。これらの『刺激』につられてしまうと、本来すべきことができにくくなってしまいます。私が括った『刺激へのつられやすさ』は、2種類に分けて考えることができるかなと思います。それは、『散漫さ』と『衝動性』です。

  • 発達障害について⑧:発達障害とイマジネーションする力

    発達障害を中心とした関わる際に配慮が必要なお子さんたちには、いろいろな特性があります。私は、それらの特性の中で最も社会に適応することを難しくしているものとして、『イマジネーションすることの苦手さ』を挙げています。

  • 発達障害について⑦:発達障害の特性をカメラの例えで考える(2)

    (1)で、情報の入力・出力についてをカメラの例えを使って説明しました。 加えて、もう1つカメラの例えを使って考えるべきポイントがあります。それは、その『カメラにムービー機能が付いているか』ということです。

  • 発達障害について⑥:発達障害の特性をカメラの例えで考える(1)

    前回、発達障害の特性を捉える上では『情報の入力、入力された情報の理解・判断、遂行』の過程を捉えることが大切だということをご説明しました。 今回は私がこの過程を考える際によく使っている例えをご紹介したいと思います。それは、『カメラ』です。

  • 発達障害について⑤:発達障害の特性を理解するためにしていること

    ここまで、「発達障害」、「スペクトラム」、「発達凸凹」と、手を変え品を変えのように『特性の正確な理解が適切な対応への第1歩』ということを主張してきました。 今回は、そのお子さんの特性を理解するために、私が相談を受けた際にお子さんの何に注目しているのかをご説明したいと思います。 それは、「その子がどう情報を処理しているか?」です。

  • 発達障害について④:『発達凸凹(デコボコ)』という言葉

    発達障害に関連する言葉として、『発達凸凹(デコボコ)』という言葉があります。この『発達凸凹』という言葉は、「障害」という言葉を使わないことで表現として柔らかくなるというメリットもありますが、それよりも『その子の特性を理解する』際にとても有用な考え方であると感じています。

  • 発達障害について③:発達障害における『スペクトラム』という言葉

    『スペクトラム』という考え方は、発達障害の特性について誤解なく理解してもらうために非常に有用な言葉だと思います。「発達障害はスペクトラムとして捉える」ということは、10年以上前から言われていました。そして2014年からは、アメリカ精神医学会の診断基準であるDSM-Ⅴの中で、それまで「広汎性発達障害」と括られていたものが「自閉スペクトラム症」という名前に変わり、『スペクトラム』という考え方は診断名に組み込まれるぐらい前面に押される考え方になりました。

  • 発達障害について②:子どもの特性の理解における『発達障害』という言葉

    『発達障害』・・・医療職や福祉職の人、当事者やその家族以外にもすっかり浸透した言葉になりましたね。『発達障害』は、自閉スペクトラム症、注意欠如・多動症、学習障害などが含まれ、「その子はどんな子か?」を理解するために有用な概念であると言えます。しかしその反面、とても広い概念のため、『発達障害』という言葉だけでは「その子はどんな子か?」を捉えられないこともあります。

  • 発達障害について①:特性の正確な理解が適切な対応への第1歩

    子育てのジャンルのブログを書き始め、そのジャンルのコミュニティに参加させていただくと、「発達障害」がテーマのブログや記事が多いなぁと感じます。 「発達障害」についてであれば、お役に立てる部分があるかもしれないので、これから少しずつになりますが情報発信させていただければと思いました。これまでの仕事の中で得た知識、発達障害の当事者やご家族から学ばせていただいたこと、親御さんに対してや研修講師をした際にご説明していることなどを書いていこうと思います。今回はまず初めに、発達障害に限らずお子さんと接する際の大前提についてです。子どもの個性は千差万別です。1つの方法ですべての子どもに対する対応がうまくいく…

  • 子どもの能力を無意識のレベルで引き出すテクニック:固定観念を覆そう!

    テスト、運動会、発表会‥様々な場面で、お子さんに対して「持てる力を全て発揮してくれたらなぁ」と感じてしまう場面は多いと思います。本番に強い/弱いといったことには色々な原因があると思いますが、どうすることもできないものでもありません。無意識のレベルでお子さんの能力を引き出すテクニックもあります。キーワードは「固定観念」です。

  • つい忘れがちなコミュニケーションの原則:コミュニケーションを成立させるのは聞き手

    親子関係でも職場でも、「言ったはずだ」「なぜ聞いていないんだ」という状況になったりしていませんか?コミュニケーションの場面で、「言ったはずだ」「なぜ聞いていないんだ」と言ったり感じたりしているとしたら、コミュニケーションの原則を忘れてしまっているかもしれません。

  • 日々のちょっとした交渉の時に、サッと自分の意見を通してしまうテクニック

    毎日の生活は、交渉の連続ですよね。ランチはどこに行く?週末は何する?人間は社会的な生き物なので、常に誰かとちょっとした交渉をしています。こんな、「意見が通らなくても別にいいけど、自分の意見が通ったらなお嬉しいな☆」というぐらいの交渉の際に、抜群の効果を発揮するテクニックがあります。キーワードは、「アイス」です☆

  • 子どもの自立性を養うための一工夫:クイズを出そう♪

    「片づけなさい!」「挨拶ぐらいしなさい!」「ありがとうでしょ!」お子さんを一人前の大人にするために、お子さんに様々な指示をだしているのではないでしょうか?このような場面で、ちょっとの工夫でお子さんの自立性・自発性をより高めることが出来る可能性があります。キーワードは、『クイズ・質問』です☆

  • 気が乗らないお子さんを乗せるためのテクニック:急がば回れ

    宿題、習い事・・・渋られていませんか?嫌いじゃないし、やればできることなのに・・・渋られていませんか?そんな時にお子さんを乗せるちょっとしたテクニックがあります。キーワードは『急がば回れ』です。

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