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ブログタイトル
ぐうたら鉄雑記
ブログURL
http://kurumimochi2019.livedoor.blog/
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ブログのきっかけは小学生の息子と出かけた旅行記、 その息子も今や社会人に。 関東近辺の鉄ネタと、 関東甲信越北陸を中心とした旅行記中心のブログです。
更新頻度(1年)

81回 / 231日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2019/08/16

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くるみもちさんの新着記事

1件〜30件

  • 冬の飛騨から信州へ、そして帰宅

    最後のお土産を買いに平湯ターミナルへ。上高地も乗鞍も閉鎖しているこの時期は流石にバスの発着もまばらですが、土産売り場は大変賑わっていました。有名なバス弁が一個残っていました。夕食用に、と一瞬考えましたが、さすがに息子も「高速バスで景色を見ながら食べるなら

  • 冬の飛騨路(5)

    角川での撮影後はそのまま高山本線沿いに南下。昨年の旅行を思い出しながら高山市内を通り、盆地を抜けて旧丹生川村へ。ここでお昼に。この辺りはあまりお店が無いので、私達にしては珍しく観光ドライブインに入りました。高山ラーメンと飛騨牛ご飯。観光地価格ではあるもの

  • 冬の飛騨路(4)

    角川駅を通過した「ひだ」。向こうに見える特発の雪覆いも今年はあまり活躍がありません。駅前に戻ると関西電力の河川パトロール車が走って行きました。黒部でお馴染みの関電カラーですが、ちゃんとホイールまで塗られているところにこだわりを感じます。ホームからも見えた

  • 冬の飛騨路(3)

    昨年訪れた渚駅によく似た駅舎。近代的なデザインではありますが、機能的には先ほどのバス待合所とさして変わりはありません。雪国らしく密閉型の待合室になっているだけマシでしょうか・・・駅舎の隣は町営バスのターミナルになっています。何台ものメルファ9が停まっていま

  • 冬の飛騨路(2)

    飛騨まんが王国を出て高山方面に向かいます。入口の看板を改めて見ると、まだスキー場の案内が残っていて複雑な気分・・・この辺りからの国道306号線は、高山本線と共に宮川いを走る旧道。幅員は広くありませんが交通量は少なく、山里ドライブを楽しめる道です。蛇行した谷を

  • 冬の飛騨路(1)

    朝、改めて景色を見てもやはり雪は薄っすらある程度。真冬ですが、この暖かさならこの喫煙コーナーも我慢できそうです。昨年の妙高のような天候だと大変でしょうけど・・・飛騨の朝食は朴葉みそがお約束ですが広い食堂に私達二人だけの朝食で、宿の方にも少し申し訳ない様な

  • 富山から飛騨へ(3)

    今回はスノーシーズンの真っただ中、のはずですが、日陰に僅かな雪があるばかり。元スキー場という事で少しは雪景色が、と期待していたのですが・・・まあ、暮らすには楽な冬だと思います。規模の割にこじんまりとしたエントランス長い渡り廊下は、今回は全ての照明が点いて

  • 富山から飛騨へ(2)

    暫く南富山方面に車を進めます。本当なら背景にそびえる山はもっと白くなっている季節のはず・・・立派な歩道橋のある電停ですが、ここもいずれはバリアフリー対応で平面化したりするのでしょうか。そのまま国道41号線に行けばいいのですが、少し高山本線に近付きたい理由が

  • 富山から飛騨へ(1)

    「生まれ変わる富山ライトレール」からの続きです。駐車場を出て再び市内をドライブ。南口へやって来ました。何度も来ている場所ですが、思えば車で来るのは初めて。見慣れたはずの景色も新鮮に感じます。暫くは市内線に沿って南富山方面へ。レトロ電車と旧塗装車の離合。も

  • 生まれ変わる富山ライトレール(3)

    久しぶりの岩瀬浜、せっかくなので浜辺へ行ってみたい気持ちもあったのですが、今夜の宿は離れているので来た電車の折り返しで帰ります。明言した資料は見つからないのですが、南北接続で「富山駅北」の電停名称は無くなってしまうと思います。そうなればこの行先表示が見ら

  • 生まれ変わる富山ライトレール(2)

    座席が半分埋まるくらいの乗車で発車。LRT化と電停の増設が功を奏し、市街地の足として機能しているのだと思います。途中の電停でも意外と乗降があり、ホームの光景はあまり撮れませんでした。「蓮町」では駅前にいるフィーダーバスを撮ったのですが、この駅名も南北接続と共

  • 生まれ変わる富山ライトレール(1)

    「黒部峡谷鉄道運転体験」の続きです高速に乗り、宇奈月から富山市方面へ。途中、工事による交互通行の信号待ちで、いかにも富山らしい景色を走る30形と出会いました。ここらでお昼にしようと、国道8合成沿いにある「8番らーめん」へ。北陸では定番のラーメンチェーン店です

  • 黒部峡谷鉄道運転体験(4)

    運転体験を終え駅舎に戻ります。途中で次の方とすれ違いましたが、今日の予約も半分くらいのようでした。せっかくの企画なので多くの方に楽しんでもらいたいと思います。もっとも、1万円の参加費は普通の方には高額と感じるでしょうけど…受付場所で制服制帽をお返しし、預か

  • 黒部峡谷鉄道運転体験(3)

    今年運転体験に使われるのはDD24。説明をしていただいた方によると、DD25より扱いやすいそうです。しかし体験する身としては、少しは複雑な方がやりがいがあるのも事実。まずは息子が運転体験。最初は指導操縦者の方が説明し、お手本に少しの区間を走行してくれます。助手席

  • 黒部峡谷鉄道運転体験(2)

    がらんとした宇奈月駅構内に入ります。せっかくなので、いくつかの自販機位は営業しても良いのでは・・・運転体験の受け付けは2階。空きがあれば当日申し込みもできます。階段を昇り、以前パノラマ展望ツアーの受付をした時と同じカウンターで手続きを。予め郵送していただい

  • 黒部峡谷鉄道運転体験(1)

    だいぶ遅くなってしまいましたが、1月下旬に行った黒部峡谷鉄道と飛騨路の旅行から記そうと思います。いつものように関越道から上信越道へ。未だに後事が続く、長野県に入ってすぐの片側通行区間を通ると、昨年の台風19号の猛威を今更ながらに思い出します。今日は夕方明るい

  • 久しぶりの愛知旅行(序)

    この冬のお出掛け最終章。趣味の仲間の集いで豊橋、名古屋方面に行って来ました。1月下旬の旅行から立て続けで、記事を書く気力も追いつきません。夏までにこれらの3本を終わらせることが出来るでしょうか(^▽^;)=続く=お越しいただきありがとうございますクリックで応援し

  • 早春の伊豆旅行(序)

    宇奈月の記事も始まらない中、先週は職場の仲間と伊豆に出掛けました。ちよっと早目なれど河津桜も咲き始めていた伊豆、こちらも早く記事にしたいと思います。=続く=お越しいただきありがとうございますクリックで応援していただけると励みになります

  • 黒部峡谷鉄道運転体験(序)

    1月下旬、黒部峡谷鉄道の機関車運転体験と飛騨の旅に行って来ました。が、その後仕事とお出掛けがたて混んで、写真の整理も追い付きません(;>_<;)早く整理して、記事を書こうと思います💦=続く=お越しいただきありがとうございますクリックで応援して

  • 富山通い〈番外編〉

    昨年夏から初冬にかけて出かけた富山。結局20形のお別れは8月末と11月の二回しか行けませんでしたが、実は不発に終わった9月の旅行がありました。9月下旬の連休、いつものように息子と夜の上信越道を北上していました。しかし妙高高原IC手前で突然のエンジントラブル。かろ

  • 令和初の善光寺と北向き観音(後編)

    善光寺の後は北向き観音へ。まずは寺下で上りの別所線を撮影。まるまどりーむがやって来ました。私は被災後初めて来たのですが、列車は城下泊まりながら方向幕は「上田」表示でした。列車に合わせてバス連絡をしているようですが、一番肝心な区間が不通になっているのは気の

  • 令和初の善光寺参り(前編)

    今年も恒例の善光寺参りに行きました。暖かいのはいいのですが、雪が全くない異例の一月です。参詣のあとは善光寺下駅まで歩き、長電で長野駅へ。休日の繁華街へ行くのにちょうど良い時間なのか意外と人が多く、3両の車内も多数の立ち客が出る混雑ぶりでした。途中駅での乗降

  • 地鉄20形の終焉に向けて(12・終)

    8011D 「花嫁のれん2号」のと鉄道のNT200形を撮った後、七尾寄りに移動して「花嫁のれん」を撮影。きちんと駅間で撮るのは初めてです。841Mそして次は七尾駅の上り方に場所を移し、521系の置き換えがアナウンスされている普通列車を撮りました。この時やって来た841Mは413

  • 地鉄20形の終焉に向けて(11)

    翌朝目覚めるとまさかの雨。新港の夕陽を見ながら明日は雨晴海岸などと考えていたのですが、この天気ではイマイチ画になりません。とりあえず、道の駅の「ひみ番屋街」でお土産を購入。わくライナーと名古屋便の高速バスがやって来ました。能登半島の鉄道は壊滅状態ですが、

  • 地鉄20形の終焉に向けて(10)

    宇奈月まで走る10030形をお見送り。最後に、上市交換でやって来る上りをホーム脇で待ちました。先ほど富山で並んだ17481編成です。観光で乗るにはイマイチの電車ですが、大井町線急行色は悪いデザインではないと思います。14722編成の撮影と乗車も叶い、宿泊地に向かいます。

  • 地鉄20形の終焉に向けて(9)

    せっかく富山駅まで来たので、市内線工事の状況を見に行きました。線路が繋がり架線も張られ、軌陸車が線路上に留置されていました。南北接続、そして「富山ライトレール」が消滅する日が刻一刻と近付いています。暫定ダイヤが続く新幹線。多客時の増便は望むべくも有りませ

  • 地鉄20形の終焉に向けて(8)

    上市で折り返してきた14722編成。今度は前照灯が両側とも点灯しています。やはりこの方が絵になりますね。ホーム端で撮影してから、素早く乗車位置へ。電車らしいと言えば電車らしい、今となってはレトロさも感じる車内。9月に引退した10025編成と違い、こちらの車端部はロン

  • 地鉄20形の終焉に向けて(7)

    やっと姿を見せてくれた14722編成。今年の1月に宇奈月近くで出会って以来です。後ろ姿をお見送り。クハの方が鼻筋が通っているように見えます。ここで少し列車間隔が空くので、近くのコンビニで買い出し。西日本バージョンのカップうどんと富山名物のとろろおむすびで昼食に

  • 地鉄20形の終焉に向けて(6)

    お休みでないかぎり、3時間待てば上滝線運用以外ほとんどの車両に出会えるはず。まずやって来た1030レは60形のトップナンバーでした。30形トップナンバー編成の1027レ。8320レはミラたんHMの10041編成。8321レは立山アートトレインHMの14767編成。かつては車端部に0系の簡易

  • 地鉄20形の終焉に向けて(5)

    10020形のお別れイベントには行けなかったのですが、出掛けた一月後、今度は14720形を目当てに車を走らせました。が、この時はアクシデントで富山にたどり着けず、涙を呑むことになりました。時は更に二月経った11月下旬、改めて最後のチャンスとばかり富山に向かいました。

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