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ブログタイトル
ぐうたら鉄雑記
ブログURL
http://kurumimochi2019.livedoor.blog/
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ブログのきっかけは小学生の息子と出かけた旅行記、 その息子も今や社会人に。 関東近辺の鉄ネタと、 関東甲信越北陸を中心とした旅行記中心のブログです。
更新頻度(1年)

131回 / 365日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2019/08/16

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くるみもちさんの新着記事

1件〜30件

  • 春の北陸旅行(終)・復活、上田電鉄(6)

    城下駅に進入する「自然と友達1号」を見送り、待つこと少々。踏切が鳴動し、「まるまどりーむMimaki」がやって来ました。今回被災した第5桁側で下りを撮れれば最高でしたが、この光景も十分に感動ものです。ゆっくりと勾配を登る丸窓電車。中小私鉄としては存続自体が危ぶま

  • 春の北陸旅行・復活、上田電鉄(5)

    一旦は撮影終了、と思ったのですが、先ほどの「自然と友達1号」のHMが気になります。なので、少し待ってもう一度橋梁の袂で撮ることに。今度はお手近に右岸側で待ちます。「自然と友達1号」がゆっくりとカーブを降りて来ました。その前面には100周年記念のHM。踏切を渡り千曲

  • 春の北陸旅行・復活、上田電鉄(4)

    左岸側から望む上田駅。いつかは北陸新幹線とのツーショットを撮ってみたいと思いますが、この時もわずかの差で叶いませんでした。上りの新幹線が視界から消えてすぐ、先ほど乗って来た1001Fの折返しが上田駅を発車。赤い橋梁と別所線と言う、昔から定番の構図が甦りました。

  • 春の北陸旅行・復活、上田電鉄(3)

    1年5か月ぶりに復旧した千曲川橋梁を渡り上田駅に到着した1001編成。当たり前の光景が、ようやく戻って来ました。コンコースも飾り付けられ、別所線グッズを選んでいる方もちらほら。ローカル私鉄とは言え、県下第三位の都市で通勤通学輸送を担う別所線。地元の方々の喜びも

  • 春の北陸旅行・復活、上田電鉄(2)

    城下駅から上田行に乗車。復活した区間を体験します。改札口の関係で先頭部は比較的混んでいますが、最後部は人もまばら。天井からは復旧記念の飾り付けが下がっています。仕切り扉に復旧記念のステッカーがありました。交換した下り列車は「まるまどりーむMimaki」。復旧1番

  • 春の北陸旅行・復活、上田電鉄(1)

    上田駅の駐車場に車を置いて、歩いて千曲川橋梁に向かいます。堤防上の道路には、踏切の動作が再開していることを示す注意喚起の看板がありました。上流の右岸側から見た千曲川橋梁。新しくなった左岸側堤防が目立ちます。下流側を渡る国道からの眺め。こうして見ると第5桁の

  • 春の北陸旅行・飛騨から信州へ(2)

    安房トンネルを抜けて信州へ。標高だけでなく気候の違いが大きいのでしょう、長野側に来てから一気に雪が消えました。アルピコの高山行とすれ違いました。ほとんど人が乗っていないのが寂しいですね。トンネル連続区間を通り奈川渡ダムへ。こうして道路を走っていると、ここ

  • 春の北陸旅行・飛騨から信州へ(1)

    高山の市街地から旧丹生川村エリアに入ります。丹生川の中心部を過ぎると北アルプスを望む山岳ドライブコースに。この辺りまで来ると標高も1000mを越え、周囲の景色も冬の雰囲気が濃くなります。平湯トンネルを抜けて少し高原道路を走れば平湯温泉へ。今年は雪が多かったのか

  • 春の北陸旅行・高山観光(3)

    ホテルに戻りながら歩いていると、軒先に吊るされた酒林が目に入りました。「久寿玉」の蔵元です。店内に入るといのししストーブが焚かれていました。やはりここ高山は、まだ春の一歩手前です。色々魅力的なお酒が並んで迷います。せっかくこの時期なので、新酒の小瓶を購入

  • 春の北陸旅行・高山観光(2)

    満開の桜が華やかだった富山とは一転して、まだ早春の高山市内。それでも宮川沿いの桜はいくつかの花が咲き始めていました。山国にも遅い春が訪れようとしています。朝市から古い街並みを廻ってホテルに戻る途中、派手な塗装の市内バスを見かけました。高山市内を巡る観光周

  • 春の北陸旅行・高山観光(1)

    翌朝、ホテルの部屋から高山の街を望みます。今日も良い天気!例によって一人で朝風呂を浴び、息子を起こして朝食会場へ。飛騨の朝食と言えば、やはり朴葉みそです。朝食後はちよっとのんびりして市内観光。高台にあるホテルから古い町並みへと小径を降ります。清々しい空気

  • 高山市内へ

    撮影の後は高山本線と並走する国道で高山市内へ。うーん、こちらで探した方がいい撮影場所があったような気もします。息子と初めてこちらに来た時高山本線を撮った「あじめ峡」を通り、国道から分かれ高山の街並みに入ります。買い物の為、高山駅近くのコンビニに立ち寄りま

  • 春の北陸旅行・高山本線(2)

    1830D 普通美濃太田行猪谷から美濃太田までのロングラン列車ですが、高山で20分以上停車し列車番号も変わるので、厳密には高山行の列車と言うべきかもしれません。始発から終点まで4時間を走る長距離鈍行。18きっぷシーズン以外は乗り通す人も居ないのでしょうけど、やはり

  • 春の北陸旅行・高山本線(1)

    長い坂道を下り終えると、見たことのある行先の青看が出てきました。高山本線と一緒に宮川沿いを走る国道360号線との合流です。過去の旅行ではあちらから古川国府盆地に入りました。と、合流してすぐ、左側の線路に「ひだ」の姿が!富山まで行く貴重な「ひだ」。なまじ出会っ

  • 春の北陸旅行・飛騨神岡(2)

    対岸は山腹に廃道を抱える険しい山。この渓谷を作った高原川は猪谷で宮川と合流し、神通川となって富山湾に注ぎます。その山肌の上流側に目をやると、広大な鉱山跡と、その施設を利用した現役の工場群。山上の窪地に団地のような建物が並んでおり、望遠にして見ると社宅跡の

  • 春の北陸旅行・飛騨神岡(1)

    道路脇に「ガッタンゴー!」と大きな看板。この時は大して気に留めなかったのですが、神岡線の跡地を「レールマウンテンバイク」という自転車トロッコで散策するアトラクションで、「渓谷コース」の拠点がこの対岸にある漆山駅跡という事です。少し走ったところに、「二ツ屋

  • 春の北陸旅行・富山から飛騨へ

    遅い昼食を摂った後は国道41号線を南下。笹津の街中は富山県内最後の大きな市街地です。市街地を抜けバスの折り返し場を過ぎると、沿道の景色も旧街道筋のそれとなり、すぐ、神通川に沿って走る山あいの街道に。猪谷の富山寄りでは神通川を跨ぐ国道バイパスの建設が進んでい

  • 春の北陸旅行・桜満開の富山市内(9)

    桜橋での撮影を終え富山駅へ。「とやマルシェ」で富山のお土産をお買い物。ただ、今日はまだ帰らないので冷蔵品はやめておきます。地鉄駅からエスタの駐車場に行き出庫。この旅行最後の地鉄車両は30形と80形のトップナンバーでした。とやマルシェの買い物で駐車場2時間無料の

  • 春の北陸旅行・桜満開の富山市内(8)

    右岸側から見ると桜が多すぎて市内線を狙いにくいのですが、南富山行きの正面はちょっといい感じの角度になります。水面に近い遊歩道から見上げて撮影。ちよっと京都市電に見える?一周して戻る感じで桜橋へ。早くも散り始めた桜。時折強い風が吹き、桜吹雪の中を602号車がや

  • 春の北陸旅行・桜満開の富山市内(7)

    さっきは富山大橋を渡る姿を撮った7019号車。今度は小さい桜橋を渡っています。人も車も多いので中々うまく撮れませんが、満開の桜はそれだけで画になりますね。オレンジの602号車。お昼時で、橋の上にも人が増えてきました。もっとも路面電車らしい7000形。今日は旧塗装の70

  • 春の北陸旅行・桜満開の富山市内(6)

    やってきました、桜満開の桜橋。松川遊覧船がやって来ました。晴天の中、満開の桜を見ながらのクルーズ、一年の中でも数日しか楽しめないイベントです。桜橋を渡る8000形。一応満開の桜を背景に撮れますが、やはり物足りない構図です。という訳で、川べりに行って桜の間に見

  • 春の北陸旅行・桜満開の富山市内(5)

    次にやって来たのは標準塗装の7000形。もう少し望遠で撮った方が、旧橋で撮ったような山の迫力が出たと思います。北アルプスと高層ビルを背にする路面電車。富山ならではの光景です。LRTを待ちたい気持ちもありましたが、今日一番の目的地に行くのが遅くなってしまうので、こ

  • 春の北陸旅行・桜満開の富山市内(4)

    前回は富山大橋を渡るLRTを撮りたくてやって来た富山大橋。旧橋への分岐となっていた部分は大幅に整備され、線路の面影はありません。ポケットパークとなり、親柱や路面の一部が残されている旧橋の橋詰め。雄大な立山を背に神通川を渡る市内線を見れなかったのが残念です。公

  • 春の北陸旅行・桜満開の富山市内(3)

    地鉄駅で用を済ませた後、富山駅の電停に行き少し撮影。桜が見事に満開です。駅前を眺めながら、一旦地鉄前の電停へ。大学前行きの電車に乗りました。低気圧通過後の晴天ですが、背景の立山連峰は思ったより霞んでいます。この電停(電鉄富山駅・エスタ前)での乗降りはめっ

  • 春の北陸旅行・桜満開の富山市内(2)

    駅ビルの駐車場に車を入れたのですが、まだ店舗の営業時間前だったので通用口から外に出て地鉄の駅へ。電車で来た時のようにロッテリアで朝食を摂ろうかと思ったのですが、コロナ禍の影響でまだ開店前。それよりも、地鉄の駅ソバとして有名な「越中そば」が今月で閉店と言う

  • 春の北陸旅行・桜満開の富山市内(1)

    低気圧通過の翌朝、期待したとおりの好天に恵まれました。しかしだいぶ朝寝坊し、城端線直通の引上げ車を撮り損ねました。そして息子は更にまだ夢の中。まあ急ぎの予定があるでも無く、部屋の窓から列車を眺めて時間をつぶします。満開の桜の横を貨物列車と高山本線の引上げ

  • 春の北陸旅行・ぶらり富山市内(4)

    シートモケット以外は京阪の面影そのままの30形。今ではすっかり富山で活躍する姿が馴染んでいます。暗い車窓に明るく浮かび上がる、今夜の宿の看板。以前から気になっていた存在ですが、一度泊まってからすっかり気に入ってしまいました。僅か3分の旅で、きついカーブの下り

  • 春の北陸旅行・ぶらり富山市内(3)

    駅前で市内線の出入りを動画を交えて撮影。立っていても時折強風に煽られます。そして夕食へ。駅前に飲食店が多く入るビルがあり、天気も天気なのでその中で選びました。落着いた雰囲気のこちらのお店、料理もおいしいし値段も手ごろ。ただ、日本酒のラインナップに地酒が無

  • 春の北陸旅行・ぶらり富山市内(2)

    日曜の夕方で、元々あまり賑わいの無い時間帯なのでしょうが、悪天候のおかげで人も車も少ない富山駅前。信号が変わり、私達の乗って来たT-102が発車していきました。人影少ないバス乗り場。待機所には新型エアロの金沢行きが時間調整。触角のようなマーカーナイトに個性が光

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