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徒然なる all over the World http://nagacumatz.livedoor.blog/

グルメ・海外旅行・国内旅行・アート鑑賞・スポーツ観戦 etc が大好きな、私見だらけで独りよがりの備忘録です。 どうぞ宜しくお願い致します。

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2019/07/29

1件〜100件

  • ラトリエ デュ パン L'Atelier du Pain <ベーカリー> (7月’22)

    久しぶりにここのパンを。普通のバゲットは以前に買ったことがあるので(以前の様子は こちら)、今回はカンパーニュバゲット 445円を。ライ麦を30%使い、天然酵母にレーズン種を使って低温で長時間発酵させている。まるで黒パンのような風味になっていた。丹波の黒豆パン 

  • 越後妻有 大地の芸術祭 <6> 川西エリア(7月’22)

    大地の芸術祭の川西エリア。K005 ジェームズ・タレル James Turrell(アメリカ)「光の館」 越後妻有の伝統的な家屋をモデルにした作品でありゲストハウス。右側の屋根が二重になった部分が動くようになっている。屋根が開いた状態。ガラスも入っていない状態で空を鑑賞で

  • パティスリー・カカオエット・パリ Patisseries Cacahouete Paris <スイーツ> (7月’22)

    気に入っているケーキ屋さん。新作が色々とあったので、ためしてみることに。パブロバ カシス 650円 新作。メレンゲの土台の中には濃厚なバニラクリーム、その中にカシスソースが入っているが、カットしたとたんに流れ出て来た。上にはカシスムースなのだが、2層になってい

  • 越後妻有 大地の芸術祭 <5> 中里エリア(7月’22)

    大地の芸術祭の中里エリア。N079 マ・ヤンソン / MADアーキテクツ(中国)「Tunnel of Light」 この芸術祭の顔とも言える清津峡渓谷トンネルは、2018年この作品で一躍有名になり、芸術祭会期とは関係なく観光バスのルートにも入るぐらいの人気ぶり。今年は、第二見晴所の壁

  • 【新潟】小嶋屋総本店 <蕎麦> (7月’22)

    小嶋屋さんは、「小嶋屋総本店」「小嶋屋本店」「小嶋屋和亭」とある。十日町の別のお店に入ってから、へぎ蕎麦ですか?とお聞きしたところ、自分の所は蕎麦粉だけなので、良ければ自分の所のを1枚だけ食べて、他でへぎ蕎麦を食べてくれと親切なことを言って下さった。その際

  • 越後妻有 大地の芸術祭 <4> 十日町エリア(7月’22)

    大地の芸術祭の十日町エリア。T120 うぶすなの家 築100年の古民家。陶芸家達が囲炉裏などを作り、やきものの美術館として再生。T122 鈴木五郎「かまど」 陶片を組み合わせてある。T121 澤 清嗣 「風呂」信楽の山土に別の細かい土を混ぜて成形、釉薬をかけて焼成。T123 

  • 菓匠 雅庵 中目黒本店 <甘味> (7月’22)

    お饅頭などを。抹茶生大福 324円 もともと冷凍されていて、解凍していただく。中の抹茶クリームが美味しい。豆大福 216円 豆の塩味がアクセント。麩まんじゅう 259円 漉し餡がなめらかだった。わらび餅 837円 このお店の看板商品のひとつなだけに、なかなかいけるか

  • 越後妻有 大地の芸術祭 <3> 十日町エリア(7月’22)

    十日町は、越後妻有里山現代美術館 MonET のみならず、各地に作品が多数。T431 井橋亜璃紗「意識と自然の探索」十日町の人達が撮った写真をベースにしたテキスタイルプリントを制作。襖だけでなく、天井などのライトにもあり、万華鏡のようで非常に綺麗。T428 河口龍夫

  • フィリップ・ミル 東京 PHILIPPE MILLE TOKYO <フレンチ> (7月’22)

    ランチを食べに。ランチコース5082円を、白ワイングラス 1800円と共に。友人は桃のノンアルカクテル。プティサレは、鱈のコロッケ、サーモンのリエットアミューズ バルサミコのムース、マリネしたトマトが下にある。トマトのクスクスの上に、帆立貝と海老のポワレが載り、パ

  • 越後妻有 大地の芸術祭 <2> 十日町エリア MonET(7月’22)

    越後妻有で開催されている「大地の芸術祭」の十日町エリアに位置する越後妻有里山現代美術館 MonET。<1>からの続き。T413 中谷ミチコ「遠方の声」など。普通に描かれているのではなく、凹面になっていて見る角度によって顔の表情や視線が違って見える。

  • チーズガーデン CHEESE GARDEN <スイーツ> (7月’22)

    アトレ恵比寿で、期間限定出店していた栃木県那須本を本店とするチーズケーキ屋さん。恵比寿限定のレアチーズフリュイルージュ 520円 下のスポンジ生地からはしたたるぐらいしっとり。バスクチーズケーキ(小) 480円アトレ恵比寿 3F本店 栃木県那須郡那須町高久甲喰木

  • 越後妻有 大地の芸術祭 <1> 十日町エリア MonET(7月’22)

    T025 越後妻有 里山現代美術館 MonET(モネ) 原広司+アトリエ・ファイ建築研究所2003年に「越後妻有交流館・キナーレ」として誕生、2012年に「越後妻有里山現代美術館[キナーレ]」、2021年に改修され「越後妻有里山現代美術館 MonET」としてリニューアルオープンした。

  • 【新潟】大井平 そば工房 <蕎麦> (7月’22)

    平日は畑仕事をされている為、土日祝しかやっておられないお蕎麦屋さん。お蕎麦の実は地元産のもので、製粉から打ち上げまで全てされている。つなぎはオヤマボクチと布海苔。お蕎麦の自家栽培も始められたが、熊に食べられて全滅したとか💦オヤマボクチとは山ゴボウのことで

  • 水戸部七絵 展 @ 銀座蔦屋 (7月’22)

    水戸部七絵氏の「Let's Have a Dream! ー作品集出版記念展ー」。油絵具を指で幾層にも重ねて制作する水戸部氏は、やはり今回も展覧会会場の外側ですら、油絵の具の匂いがするぐらい。壁面だけでなく、つくねのような(失礼💦)オブジェの足元の床にも「Dream」と書かれている

  • 長門 <甘味> (7月’22)

    徳川将軍家御用菓子司として、300年となるお店。週末と言うこともあるが、開店前からお客さんが並んでいた。名物の2品を。久寿もち 890円 食べる前に15分ほど冷やしていただく。東京の「くず餅」は得てして小麦粉を使ったものが多いのだが、このお店はわらび粉を使っていて

  • 田代敏朗 展 @ FOAM CONTEMPORARY (7月’22)

    ギャラリー「THE CLUB」が閉廊し、その後、7月3日に開廊した「FOAM CONTEMPORARY」の第二弾は、田代敏朗氏の「introspection」展。鑑賞者がいかようにも作品をとらえ、レイアウトを変換できるようにという意図から、一連の作品の表面上にサインを残していないとのこと。会場

  • ブーケ・ド・フランス <フレンチ> (7月’22)

    いつもお世話になっているフレンチ。まずはシャンパンのフルーツ割として、ニュージーランド産のグアヴァと、山口県産のワイルドブルーベリー 各1700円。突き出しは恒例のリエット。ワインはグラスでいただくことに。各900円左側の白は、59ヶ月寝かせた白と、ロゼを。

  • 深堀隆介 展 @ 日本橋三越 (7月’22)

    深堀隆介氏の個展「金魚解禁 日本橋」展へ。展覧会会場は7階なのだが、一階の吹き抜けの中央ホールでは、初日にあたる7月27日にライブペインティングをされた完成作が披露されていた。約70分で完成させられたのだそう。事前にツイッターで募集したという様々なモチーフ(屋形

  • 大角玉屋 四谷店 <甘味> (7月’22)

    いちご豆大福なるものがあるとのことで買ってみることに。いちご豆大福 324円 通常のいちご大福の方がいちごのお味に集中できる気がするので、豆大福である必要があるかなァ。トラさんのバナナ 290円 白餡がバナナの周りにたっぷり。新宿区四谷3-603-3358-8612にほんブロ

  • 印旛沼でバードウォッチング (7月24日’22)

    季節にもよるが、90種類ほどの野鳥が飛来してくると言う印旛沼に行ってみた。いきなりカワセミに出会えた!そしてヨシなどが多く生えている所に生息するヨシゴイ。アオサギは、ちゃっかり漁師さん達がいなくなると網のそばにやって来た。ダイサギカワウとコサギカルガモトビ

  • SEE LV 展 @ 東京ミッドタウン (7月’22)

    ルイ・ヴィトンの「SEE LV」展へ。ミッドタウンの芝生広場にド派手なピンクで演出された建物が出現。今回の展覧会は、2020年に中国の武漢を皮切りにした巡回展で、2021年に中国の杭州、2022年にドバイ、そして4カ所目として東京で開催しているとのこと。一番楽しめたのは、こ

  • 【新潟】喜久末 <海鮮・蕎麦> (7月’22)

    飛び込みで入ったお店。サクッとお蕎麦を。妻有豚ひれ肉の豚天せいろ蕎麦 1300円 と、風干し鮎炙りそば 1450円天ぷらには、豚ひれ肉2切れ、かぼちゃ、トウモロコシ、茄子、インゲン豆など。鮎は、うるかが皮側に塗られていて焼き目が香ばしい。骨煎餅も付いている。お蕎麦

  • さきたま古墳公園 (7月18日’22)

    埼玉の行田に古代蓮の里を見に行った後、埼玉にある「さきたま古墳公園」に行ってみた。全く不勉強だったのだが、途中にあった交差点の表示に「埼玉」が「sakitama」とあったので??と思っていたところ、埼玉県行田市大字埼玉(さきたま)と言う住所。このエリアは律令によ

  • レスリー・ヒューイット 展 @ ペロタン東京 (7月’22)

    レスリー・ヒューイット Leslie Hewitt 氏の「Index Array」展。一連の新作である「Daylight / Daylong」と、立体作品1点からなる。ディプティク(二連画)という形で構成されており、各構図の左側はテキサス州西部の地平線から光放つ朝日を、右側はダン・フレイヴィン氏の光

  • ベリールビーカット Very Ruby Cut <スイーツ> (7月’22)

    見た目にも綺麗なお菓子達。左からアップル、カシスブルーベリー、ラズベリー。中には、それぞれのお味のコンフィチュールが入っている。港区高輪3-26-27 ecute品川03-6450-3363https://www.veryrubycut.jp/にほんブログ村にほんブログ村

  • 蜷川実花 展 @ 小山登美夫ギャラリー (7月’22)

    蜷川実花氏の「花、瞬く光」展。現在、東京都庭園美術館で開催されている展覧会とのコラボになる。このイチゴに目が付いたものは、上野の森美術館での個展でも展示してあった。この立方体の背面以外に映し出された映像を音響と共に楽しむことが出来る、蜷川実花氏の世界観。

  • ブレッドワークス breadworks 品川 <ベーカリー> (7月'22)

    久しぶりにここのパンを少し。気に入っているオリーブ。一個210円。相変わらずオリーブがゴロゴロ入っていてワインに合う😂カルダモンロール 200円 結構甘め。カルダモンが少し入ってはいるのだが、我々としてはもう少しカルダモンの風味がしっかりしている方が好きかなと

  • 古代蓮の里@行田 (7月18日’22)

    行田市にある「古代蓮の里」に、蓮を観に行った。12万株の蓮があるとのこと。古代ハスの行田ハスとあるので、大賀ハスなのかと思ったのだが、どうやらちょっと違う。●行田ハスは、昭和46年に、公共施設工事の際に地中の種子が自然に発芽し開花したもの。花弁数が13~18枚で

  • ニール・ホッド 展 @ KOTARO NUKAGA (7月’22)

    ニール・ホッド Nir Hod 氏の「Echo of Memories」展。イスラエル出⾝で、現在ニューヨークを拠点としている。クローム絵画のシリーズ「The Life We Left Behind」からの新作。黒やグレー、青、緑、そしてクロームを塗ったキャンバスに、アンモニアやガソリン、様々な酸とい

  • 松島屋 <甘味> (7月’22)

    東京三代豆大福のひとつ。久しぶりに食べ比べることに。一個200円。以前の様子は こちらもうひとつの三代豆大福の瑞穂の豆大福(一個239円)も買ったので、それとの比較となったが、瑞穂の方がひとまわり大きく皮が厚めだが、中の漉し餡が非常に柔らかい。松島屋の方がエンド

  • サッカー サンジェルマン来日@リッツカールトン (7月20日&23日’22)

    7月20日(水)に、六本木のミッドタウンに行った時、リッツカールトンホテル側の所にやたらと人が居る。何だろう?と見てみると、メッシやネイマールの名前の入ったシャツを着た男性や少年が多い。サンジェルマンがいるんだ!と初めて知った💦11時前だったのだが、既に大型バ

  • コレクション展 @ OTA FINE ARTS ピラミデ (7月’22)

    ギャラリーコレクション展として、ヨアダ、梅田哲也、アキラ・ザ・ハスラー、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ+嶋田美子、ザイ・クーニン、さわひらき、チェン・ラン、南隆雄、タン・ディシン、ヒルミ・ジョハンディ、半田真規 各氏の作品を。嶋田美子+ブブ・ド・ラ・マドレーヌ「

  • チャイナシャドー <中華> (7月’22)

    26階からの景色を楽しみながら、まずは品川と名前のついたクラフトビールを。1500円。マンゴーディムサム アフタヌーンコース 5500円​生帆立のマンゴーマヨネーズ サラダ仕立て蒸し点心 3種手前左:トムヤムクン風味の焼売 それほど辛くないかな。手前右:蟹と帆立の蒸

  • 越後妻有旅行 <4> 3日目 松之山温泉 → 帰宅 (7月11日’22)

    松之山温泉での朝。松之山温泉の源泉である鷹の湯。約700年前に、1羽の鷹が毎日舞い降りるので、木こりがそこに行ってみて熱泉を発見したと言う伝説から名付けられた。90度以上の自噴泉で、約1200万年前の化石海水が断層から一気に湧出する「ジオプレッシャー型温泉」で、日

  • 「至るところで 心を集めよ 立っていよ」展 @ Yutaka Kikutake Gallery (7月’22)

    「至るところで 心を集めよ 立っていよ」との展覧会タイトルは、ドイツ系ユダヤ人の詩人パウル・ツェランの詩「刻々」の一節からで、Yutaka Kikutake Gallery では、関川航平氏、中島吏英氏、古橋まどか氏の作品が展示してある。行った時は、SCAI PIRAMIDE と共同開催だっ

  • アングラン UNGRAIN <スイーツ> (6月'22)

    久しぶりにここのケーキをイートインでいただくことに。イートインでは2個セットと3個セットとがあり、2個セットを。小夏煎茶の冷たいものと、タルト・フリュイ、ジャルダンと。1530円左側のジャルダンは、持ち歩き時間30分以内のケーキなので、是非ここで食べねばと。ベルガ

  • 越後妻有旅行 <3> 2日目 清津峡湯元温泉 → 松之山温泉(7月10日’22)

    清津峡湯元温泉で迎えた朝。清津峡や温泉の様子は:チェックアウトし、「越後妻有 大地の芸術祭」を見学しにあちこちドライブする際に(アートの様子は追って)、出会った花達など。蓮がとても綺麗に咲いていた。自生しているヤマユリネムノキがあちこちで満開だった。見頃の

  • ライアン・ガンダー 展 @ TARO NASU (7月’22)

    ライアン・ガンダー Ryan Gander 氏の「Killing Time」展。以前に見たガンだー氏の作品は:小さな子供は大人を見上げ、大人は手を後ろで組んで子供を見下ろしている。今シーズン、東京オペラシティアートギャラリーでも、銀座のRICOH ART GALLERY でも、ライアン・ガンダー氏

  • ル・コントワール・オクシタン LE COMPTOIR OCCITAN <フレンチ> (7月’22)

    フランス料理レストランのパッションのビストロ店。パッションの様子はまずはスパークリングワイン。1300円。グラスワインは、樽からとお店がセレクトしたものとがあるそうだが、樽をお願いすると、グラスを渡され、自分で試飲しながら好きなものを注ぐことが出来る。面白い

  • 越後妻有旅行 <2> 1日目 十日町駅前(7月9日’22)

    トリエンナーレの「大地の芸術祭」を2000年から開催し、アートの里となっている十日町。JR飯山線・北越急行ほくほく線十日町駅前の西口は、とても静かなのだが、色々な彫刻が多数あり、駅前に通じる広い通りの両側にも、いくつもの彫刻があった。西口の駅前には、ひときわ大

  • 大宮エリー 展 @ PHILLIPS (7月’22)

    大宮エリー氏の個展「Summer, ART ZOO!」。以前に六本木の東京ミッドタウンで見た作品は:行った時には、ちょうど、大宮エリーさんが在廊されていた。1975年大阪生まれの大宮エリー氏は、東京大学薬学部卒業。広告代理店勤務後独立し、作家業、舞台の作演出、ドラマ・映画監

  • 瑞穂 <甘味> (7月'22)

    久しぶりにここの豆大福を。前回の様子は こちら東京3代豆大福のひとつ。一個239円。もうひとつの三代豆大福の松島屋の豆大福(一個200円)も買ったので、それとの比較となったが、瑞穂の方がひとまわり大きく皮が厚めだが、中の漉し餡が非常に柔らかい。松島屋の方がエンド

  • 越後妻有旅行 <1> 1日目 清津峡湯元温泉(7月9日’22)

    新潟の十日町を中心としたエリアで、3年に一度開かれるトリエンナーレの「越後妻有(えちごつまり)大地の芸術祭」が開催されているので、2泊3日で行ってみることに。本来は昨年開催予定だったが、コロナで今年に延期された。(芸術祭の様子は追って別記事で)関越道で進んで

  • 管木志雄 展 @ スパイラルガーデン (6月’22)

    管 木志雄 氏の「有でもなく無でもなく」展。小山登美夫ギャラリー主催で、六本木の小山登美夫ギャラリーで先日見た展覧会と共催になっている。翌日からの会期が始まると言う時にスパイラルに寄ったので、ホールなどは見られなかったのだが、それでもいくつかの作品を見るこ

  • てんぷら黒川 <天ぷら> (7月’22)

    早い時間からやっていることもあり、ブランチがわりにいただくことに。コースの「月」3000円を。活海老、キス、摺った山芋に大徳寺納豆を入れて紫蘇で巻いたもの枝豆麩、人参子鮎 程良い苦みもあって美味しい。ジャガイモ、穴子かき揚げ丼はご飯を少なめで依頼、お味噌汁に

  • パブリックアート 澄川喜一 @ 新宿モノリスビル

    一昨年、文化勲章も受けられた澄川喜一氏の「TO THE SKY」1990。今まで見た澄川喜一氏の作品:スカイツリーは監修もされて、そりとむくりを実現されている。にほんブログ村にほんブログ村

  • INITIAL 中目黒 <パフェ> (6月’22)

    「絞めパフェ」「〆パフェ」「夜パフェ」が札幌で流行りとなったのが、2014年頃から。札幌で行ったお店は18時からオープンだったが、このお店は、昨年12月にオープンし「絞めパフェ」「〆パフェ」と言いつつもお昼から22:30までやっている。ソレイユ 1518円 ペッシュ 198

  • パブリックアート アレキサンダー・リーバーマン @ サンケイビル

    アレキサンダー・リーバーマン Alexander Liberman の「イリアッド・ジャパン」1987年高さ14.2メートル、幅15メートル、奥行き12.8メートルと巨大な作品。イリアッドとは、ホメロスの作と伝えられている、トロイ戦争をうたった古代ギリシャの叙事詩。同様の作品は、美ヶ原高

  • イル・テアトリーノ・ダ・サローネ IL TEATRINO DA SALONE <イタリアン> (6月'22)

    以前に行って良かったので、久しぶりにランチをしに。お料理は、ディナーコースと同じ内容で(ランチは8500円、ディナーは13200円 いずれも税・サ別)、ランチは、よりリーズナブルにいただけるのが有り難い。また、何処のお店も値上げが当たり前のようになっているのだが、

  • パブリックアート @ 虎ノ門ヒルズ

    虎の門ヒルズにあるパブリックアートを見に。オーバル広場Jaume Plensa ジャウメ・プレンサ 「ルーツ/Roots」2014 虎ノ門ヒルズのシンボル的な作品。スペイン人アーティスト、ジャウメ・プレンサ氏による高さ約10メートルの作品。日本語、中国語、アラビア語、ヘブライ語、

  • 菊家 <和菓子>(6月’22)

    久しぶりにここの生菓子を。星祭り 550円 黒糖である大島餡が使われている。くず切り 460円 くずのお味がもう少ししっかりしていて欲しかったかも。以前食べたものの様子は こちら港区南青山5-13-203-3400-3856ycraft.co.jpにほんブログ村にほんブログ村

  • パブリックアート ストリートペインティング @ 六本木トンネル

    平成16年(2004年)に制作された六本木トンネルのストリートペインティングとして、5名のアーティストの作品が描かれている。いつもこの六本木トンネルの上の道を通っていたので、全然気付かなかった💦桑久保 徹「ROPPONGI SEASIDE TUNNEL」 繋がりを求めて懸命に穴を掘り続

  • Factory & Labo 神乃珈琲 学芸大学店 <コーヒー専門店> (6月’22)

    週末はいつも混んでいるのでなかなか行けなかったのだが、平日に近くに行ったので朝食を食べることに。ハムタマゴと3種の野菜 ゆず風味 550円と、神乃オリジナルアイスコーヒーを。サンドイッチは具だくさんで美味しい。この日はロースターは動いていなかったが、奥のお部

  • パブリックアート 三澤憲司 @ サッポロビール本社

    恵比寿のサッポロビール本社前に大きなパブリックアートがある。三澤憲司氏作「宇宙の構成」1994この場所は三澤氏が幼少の頃の遊び場で、向かいにある加計塚小学校の卒業生とのこと。作品を制作するにあたり、設計事務所と施工会社 2社の合わせた 3社が恵比寿ガーデン

  • フラクタス FRUCTUS <スイーツ> (6月'22)

    久しぶりにここのケーキを。フリーグス 720円アーモンドとプラリネチョコレートのムースには、キャラメルソースと、パッションフルーツのジュレが入っていて、パッションフルーツの酸味がアクセントになっている。モンテリマール 660円蜂蜜ムースには、ナッツやフルーツが

  • パブリックアート シーラ・ヒックス @ トライセブンロッポンギ

    トライセブンロッポンギのビル入口の吹き抜けに綺麗な作品がある。革新的で実験的な織りと彫刻的なテキスタイル アートで知られるシーラ・ヒックス Sheila Hicks 氏の「灯台」。撮る時間帯にもよるのだろうが、映り込みや、外光などで上手く撮れず💦💦💦先日見た、シーラ・ヒ

  • コロッセオ <イタリアン> (6月’22)

    カジュアルなイタリアン。このお店や系列のお店のテイクアウトや野菜販売を気に入って良く買うのだが、お店自体に行ったことがなかったので、行ってみることに。スプマンテのブリュット 660円、ランブルスコ アマービレ 770円を。本日の日替わり冷前菜として、ブリのカルパッ

  • パブリックアート 鎌田恵務 @ 新宿センタービル

    鎌田恵務(けいむ)氏のパブリックアート。「Peace 平和の手 2017」新宿クリエイターズ・フェスタで初の取組みとして、新宿センタービル公開空地に設置されている。にほんブログ村にほんブログ村

  • ブーランジェリーブルディガラ 広尾本店 <ベーカリー> (6月'22)

    カヌレを買いに。一個280円(昨年は240円だったが)外側がしっかり硬め。港区南麻布4-5-6603-3280-2727burdigala.co.jpにほんブログ村にほんブログ村

  • 東京大学生産技術研究所 オープンキャンパス (6月’22)

    6月10・11日と、駒場Ⅱリサーチキャンパスにある東京大学生産技術研究所と先端技術研究所のオープンキャンパスが行われた。原広司氏や内田祥三氏、岸田日出刀氏、遠藤克彦氏の設計した建物を見るのを目的に行ったのだが、新しく出来たS棟では面白い研究発表をされていたので

  • エッグセレント eggcellent 白金店 <エッグタルト&カレーパン> (6月’22)

    エッグタルトと、焼きカレーパンのお店。エッグタルト 230円 カスタードが他のエッグタルトよりもクレームブリュレなどスイーツに近いイメージ。温め方として、オーブントースターで少し焼いた後、冷蔵庫に2分ほど入れるようにと。半熟卵の焼きカレーパン 380円 皮がサク

  • 建物探訪 内田祥三・岸田日出刀・原広司・遠藤克彦 @ 東京大学生産技術研究所・先端技術研究所 (6月11日’22)

    6月10・11日と、駒場Ⅱリサーチキャンパスにある東京大学生産技術研究所と先端技術研究所のオープンキャンパスが行われた。駒場Ⅱリサーチキャンパスにはかつて、駒場農学校(農学部の前身)の大きな農場があったが、東京帝国大学航空研究所(航空研)が関東大震災の後、移転

  • THE MATCHA TOKYO 渋谷ミヤシタパーク <抹茶専門カフェ> (6月’22)

    オーガニック抹茶専門店。原宿店に行った時の様子は抹茶ソフトクリーム 580円京都宇治で手摘みされたシングルオリジン、五香のアイスティー 1000円渋谷区神宮前6-20-10 ミヤシタパーク South 2F03-6805-0687にほんブログ村にほんブログ村

  • 建物探訪 原広司 @ 梅田スカイビル

    着工1990年、竣工1993年と30年程前と古いにもかかわらず、今でもとても新しい。地上40階・地下2階、高さ約173メートル。2017年の空中庭園の入場者150万人のうち外国人は75%を占める約113万人となっている。 タワーイースト(東棟)、タワーウエスト(西棟)の2棟で構成され、

  • ヱビスビール記念館 テイスティングサロン <ビアカフェ> (6月’22)

    サッポロビール本社の地下に、ヱビスビール記念館があるので行ってみた。その様子は:その後、併設されているテイスティングサロンでもう少しいただくことに。ちょうど行った日が25日だったので、毎月25日限定のセットであるラッキーエビスタンブラーでいただくエール一杯と

  • 建物探訪 内藤廣 @ とらや本店

    3年のリニューアル期間を経て、内藤廣氏の設計により、2018年に完成した赤坂のとらや本店。ヒノキや、黒漆喰の壁、千本格子の衝立などが使われている。(この画像のみHPより) 外のガラスに面して、上階への階段がある。最上階の3階には、テラスのあるカフェがあ

  • ラ・メゾン・デュ・ショコラ La Maison du Chocolat 六本木店 <スイーツ> (1月’22)

    グラース & ソルベ盛り合わせ 1430円を。3種類から好きなフレーバーを 2種類選ぶとのことなので、チョコレートとフランボワーズを。港区六本木6-10-1 六本木ヒルズウェストウオーク2F03-3478-7530lamaisonduchocolat.co.jpにほんブログ村にほんブログ村

  • 建物探訪 内藤廣 &「奇跡の一本松の根」展 @ 紀尾井清堂 (5月’22)

    陸前高田の奇跡の一本松の根の展示が見られ、かつ、内藤廣氏設計の紀尾井清堂が見学できるとのことで行ってみた。紀尾井清堂は、一般社団法人倫理研究所が、内藤廣氏に「思ったように造ってください、機能はそれに合わせて後から考えますから、唯一の注文は縄文について考え

  • K+(カゲロウプリュス)<イタリアン> (6月’22)

    深夜までやっているイノベーティブイタリアン。18時~21時まではプリフィクスメニュー、以降はアラカルトとなる。2ドリンク付のプリフィクスメニュー18700円を。白ワインと赤ワインを頂くことに。白はこちらの要望でそれぞれ選んでもらえたが、赤は2人とも同じものになった。

  • 淺井裕介 展 @ NADiff Gallery (7月’22)

    淺井裕介氏が初めて手掛けた絵本「ワニはなび」の原画展。詩人のねじめ正一氏の詩と共に。バインダーにも原画があり、自由に見られるようになっている。淺井裕介氏の作品は結構好きなので、色々と見ている:渋谷ヒカリエのデッキの壁画の様子は追って。越後妻有の大地の芸術

  • アヴィコーヒー AVI COFFEE <コーヒー専門店> (6月’22)

    自家焙煎をされていて、深煎りが美味しいので豆を買いにリピートしているが、この日は暑かったこともあり、アイスコーヒーもいただくことに。このご時世なのに、2年前とコーヒーのお値段が250円と全く変わっていないのには驚かされる。(以前の様子は こちら)目黒区鷹番2-18

  • 元田久治 展 @ アートフロントギャラリー (7月’22)

    元田久治氏の「CARS」展。東京タワーや渋谷のスクランブル交差点などの国内外のランドマークを廃墟と化した精密な風景画のリトグラフを、2004年頃から制作されていたが、これまでの作風とは異なる「CARS」シリーズ。実物大のアスファルトや横断歩道などの白線をバックに、実

  • 【神奈川】九つ井(ここのついど)本店 <和食> (6月’22)

    手打ち蕎麦、懐石料理、炭焼きステーキやしゃぶしゃぶなどを扱っておられる和食店。そば御膳 4300円旬やさいのスープとしてジャガイモのすり流し。冷製仕立てとなっている。そば三昧盛りとして、蕎麦寿司、コロッケ、豆腐など。寄せもずく あおさのりあん、ラディッシュ、

  • 杉山陽平 展 @ 銀座蔦屋 (7月’22)

    イラストレーターの杉山陽平氏の「adam_eve」展。杉山陽平氏は、書籍や雑誌、百貨店のサイネージや広告、化粧品会社のWEB動画、高級ホテルの内装のアートワークなどを手掛けておられる。会場:銀座蔦屋会期:6月25日~7月12日’22にほんブログ村にほんブログ村

  • オー・ボン・ヴュータン AU BON VIEUX TEMPS <スイーツ> (6月’22)

    気に入っているケーキ屋さん。サントモール 1070円 シェーブルのレアチーズケーキで、甘さ控え目でしっかりシェーブルのお味がするのでワインなどにも合うようなイメージ。中には苺のムース、上には苺のクリームが載るが、上のクリームが非常にもったり濃厚。美味しい。モ

  • ジョフレ・ブヨ 展 @ 銀座蔦屋 (7月’22)

    日本で活躍されているフランス生まれのジョフレ・ブヨ Geoffrey Bouillot 氏による「Happy Flower Friends」展。様々な国や人々の中で生まれたアートや文化、特にポップアート、キュビズム、イタリアの未来派や日本のマンガに影響を受けているのだそう。会場:銀座蔦屋会期:

  • チョンギワ 本館 <韓国料理> (6月’22)

    韓国風焼肉を食べに。コース料理があったのだが、3人以上からとのことだったので、単品を。フローズンマッコリ 2750円 冷たくてなかなか美味しい。突き出し上タン塩 1980円上カルビ 2420円、上ロース 2420円浅漬けキムチに、春夏限定の槍烏賊入りを。2200円+1100円 和え

  • 川内理香子 展 @ 銀座蔦屋 (7月’22)

    川内理香子氏の「Colours in summer」展。川内氏が子供の頃から抱く食と身体への違和感をテーマに、人間の文化の始まりは料理にあると説いたフランスの社会人類学者/民族学者、クロード・レヴィ=ストロースの『神話論理』の神話の世界に出てくる動物達の躍動をモチーフにし

  • シヅカ洋菓子店 銀座5丁目店 <焼き菓子> (6月’22)

    自然菓子研究所とのこと。サステナブルな栽培方法で収穫された原料を極力使っているのだそう。サンドビスケット パインアップル&パッションフルーツジャム 324円 ジャムが中央部分ぐらいしかないので、もっとたっぷりあって欲しかった。ナチュラルハニービスケット グリ

  • 港区立郷土歴史館 (5月’22)

    関東大震災後の東京大学の安田講堂や本郷キャンパス内の建物を設計した東大教授の内田祥三(よしかず)氏(1885~1972)により設計され、昭和13年(1938年)に建設された旧公衆衛生院。アメリカのロックフェラー財団の支援・寄附のもと、国が設立し、公衆衛生の研究や保健師

  • 東京土山人(どさんじん) <蕎麦> (6月’22)

    いつも入店の為にお客さんの列が出来ている人気のお蕎麦屋さん。冷かけ すだちそば 旬野菜天ぷら付き 2410円に、お蕎麦は粗挽き田舎(160円追加)を。野菜の天ぷらは、アスパラ、しいたけ、ズッキーニ、山芋、かぼちゃ。衣が薄くてサックサクで普通の天麩羅屋さんよりも美味

  • ヱビスビール記念館見学 (6月’22)

    恵比寿にあるヱビスビール記念館の見学ツアーに参加してみた。ツアー参加者の待合室には、色々な恵比寿像が並んでいる。テーブルには、大麦などが敷き詰められ、ミニチュアの人が、さも畑で刈り取りをしているよう。馬越恭平氏(1844~1933)は、三井物産在籍中に、創業5年目

  • メルキオール・テルセン @ アニエスベーギャラリー (6月’22)

    フランス人写真家のメルキオール・テルセン Melchior Tersen 氏の個展「PLANETARIUM」。香港のアニエスベーギャラリーで3月まで開催されていたものが、東京に巡回してきたもので、約700点もの作品が展示されている。(画像をクリックすると大きくなります)若かりし頃?のア

  • 目黒ひいらぎ 学芸大学東口店 <甘味> (6月’22)

    学芸大学駅の西口にあった目黒ひいらぎの、学芸大学東口店が昨年11月にオープン。東口店の方には、イートインスペースもあるとのことで、行ってみた。抹茶金時 950円ミルク金時 950円餡はもとより、氷はふわふわでとても美味しいが、いかんせん量が少ない。2倍ぐらいが他店

  • パブリックアート 四代 田辺竹雲斎 @ GUCCI 並木

    四代 田辺竹雲斎 氏の大型作品が、グッチ GUCCI のフラッグシップショップのグッチ並木で展示されている。グッチ並木の開店1周年を祝うもので、グッチがブランド創設100年を迎えた昨年夏に、京都で開催された体験型エキシビション「グッチバンブーハウス」に続くコラボレーシ

  • ピアッティ PIATTI <イタリア食材> (6月’22)

    2003年からされているイタリア食材専門店。チーズやハムなどを。左手前のチーズから時計回りに。ゴルゴンゾーラ・ピッカンテ、ワインを作る為にぶどうの絞りかすに羊乳のペコリーノ・ヴィナッチェ、ペコリーノ・グランリゼルバ、ドライトマトとオリーブ、キャンティの入った

  • ゲルハルト・リヒター Gerhard Richter 展 @ WAKO WORKS OF ART (6月’22)

    ゲルハルト・リヒター Gerhard Richter 氏のドローイング展「Drawings 2018-2022 and Elbe 1957」展。リヒター氏は、1932年ドレスデン生まれケルン在住。2017年を最後に油彩画の制作をやめたが、ドローイング作品を90歳の現在も制作し続けている。最新のドローイングでは、定

  • カーブドッチ迎賓館 <カフェ> (6月’22)

    迎賓館前にあるカフェでお茶を。ザッハトルテ550円、ベルガモット550円、ローズティーとダージリンを。新宿区四谷1-12-1103-6455-4380www.docci.comにほんブログ村にほんブログ村

  • Veuve Clicquot Solaire Culture ー太陽のように輝く250年の軌跡ー @ Jing (6月’22)

    シャンパンのヴーヴ・クリコが主催する「Veuve Clicquot Solaire Culture ー太陽のように輝く250年の軌跡ー」へ。巡回予定の世界4か国(アメリカ、オーストラリア、南アフリカ共和国、イギリス)に先駆けて世界初開催なのだとか。マダム・クリコの歴史のアーカイブが紹介され

  • 肉和創菜 道 <和食> (6月’22)

    お世話になっている和食屋さん。キリッとした日本酒を。(もう一種類は瓶の画像を撮り忘れ💦)突き出しは、三浦産の蕪、秋田の蕗味噌を冷製で。宮城県産の生紫雲丹静岡県産の生シラス宮城県産の生牡蠣(夢牡蠣)国産檸檬添え富山県産の蛍烏賊の塩茹で、北海道産の

  • 管木志雄 展 @ 小山登美夫ギャラリー (6月’22)

    管木志雄(すが きしお)氏の個展「有でもなく無でもなく」。60年代末~70年代にかけて起きた芸術運動「もの派」の主要メンバーの管木志雄氏。全て最新作とのこと。正面から見ると絵画のようで、横から見ると立体で面白い。会場:小山登美夫ギ

  • ブリコラージュ bricolage bread and co. <ベーカリー&カフェ> (6月'22)

    久しぶりにここのパンを。クロワッサン 350円 発酵バターを使っているとのこと。結構しっかり。抹茶のバトン 280円フリュイ 460円 レーズン、いちじく、くるみ、オレンジピールが入っていて美味しい。 バゲット 430円 香りが良く美味しい。キャロットキッシュ 600円

  • 米田知子 展 @ シュウゴアーツ (6月’22)

    ロンドンを拠点としている写真家の米田知子氏の「残響 ー 打ち寄せる波」展。会場:シュウゴアーツ会期:6月4日~7月9日’22にほんブログ村にほんブログ村

  • オマージュ Hommage <フレンチ> (6月’22)

    白金にある、3店舗のレストランシェフのデザートを集めたケーキ屋さんの メゾン ド クイエ MAISON DU CREER での荒井シェフのケーキが気に入ったので、是非ともレストランにも行ってみたいなと。そのケーキの様子は:ミシュランの★をひとつ取っておられる。ランチは12000円

  • 世界の終わりと環境世界 @ GYRE GALLERY (6月’22)

    〈世界の終わり〉は、「人間中心主義」の終焉とも言え、全ての動物はそれぞれに種特有の知覚世界をもって生きており、その主体として行動しているという考え。動物主体にとってはそれぞれ独自の時間・空間として知覚され、特有の意味を持っている。「人間中心主義」からの離

  • アンティコカフェ アルアビス 東京ミッドタウン店 <カフェ> (6月’22)

    あちこちにあるチェーンのカフェ。グラスワインを飲みたいと寄ってみたところ、ミニボトルだった。イタリアワインとのことだったが、・・・だったので、持ち帰って料理酒にさせてもらった💦港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン B1anticocaffe.ne.jpにほんブログ村にほんブログ村

  • 新里明士 展 @ Yutaka Kikutake Gallery (6月’22)

    新里明士氏の「translucent transformation」展。20年近く作り続けてきた「光器(こうき)」シリーズ。透光性の高い白磁に穴をあけ、穴に透明の釉薬を埋め込んで焼成した作品。ろくろで成形したあとに、乾ききらないうちに全ての穴をあけるのだが、焼成の過程で耐え切れずにヒ

  • たけ美 <和食> (6月’22)

    居酒屋さんだが、ランチは定食があるので行ってみた。ほっけ一夜干焼 1280円 副菜に、豆腐・サラダ・切り干し大根・卵が付く。御飯は白米か玄米からの選択で玄米を。刺身盛り合わせ 1360円 鰹、かんぱち、カジキマグロ、平目、ホタルイカ。こちらも玄米を選択。目黒区下

  • アンス・アルトゥング HANS HARTUNG 展 @ ギャラリーペロタン東京 (6月’22)

    1989年に逝去したアンス・アルトゥング Hans Hartung 氏の作品展。紙にインクで描いた1955年~1956年制作の絵画は、速やかな制作手法によるもので、アルトゥング氏は「いつだって素速く描かなければならない。さもなければ、生気を失ってしまう」とのこと。1965年頃の作品197

  • 小桜 <かりんとう専門店> (6月’22)

    かりんとう専門店。近隣のフレンチ「オマージュ」の最後のプチフールのひとつとして出て来たのもあり、買ってみることに。もともとこのお店のかりんとうの特徴は細くて小さいものなのだが、我々としては太めな方が好きなので、そちらを頂くことに。白太と黒太の二種詰め合わ

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