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ブログタイトル
暮らしの真ん中に「言葉」を
ブログURL
https://kazahanamirai.com/
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暮らしの真ん中に「言葉」を。言葉の力を信じることで、未来を変えたい。
更新頻度(1年)

132回 / 365日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2019/04/21

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風花未来さん
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風花未来さんの新着記事

1件〜30件

  • チョン・ウソン主演の映画「無垢なる証人」にある気品と格調に感服。

    久しぶりに映画を鑑賞した。体調がまだ完全ではないので、何度か休憩をはさみながらも、最後まで存分に味わえた。無垢なる証人2020年1月24日(金)公開/上映時間:129分/製作:2019年(韓国)/配給:クロックワークスチョン・ウソン『私の頭の中の消しゴム』『アシュラ』キム・ヒャンギ『神と共に』シリーズイ・ギュヒョン『キム・ソンダル大河を売った詐欺師たち』チャン・ヨンナム『コンフィデンシャル/共助』ヨム・ヘラン『国家が破産する日』監督:イ・ハン『戦場のメロディ』/撮影:イ・テユン『アジョシ』/編集

  • チョン・ウソン主演の映画「無垢なる証人」にある気品と格調に感服。

    久しぶりに映画を鑑賞した。体調がまだ完全ではないので、何度か休憩をはさみながらも、最後まで存分に味わえた。無垢なる証人2020年1月24日(金)公開/上映時間:129分/製作:2019年(韓国)/配給:クロックワークスチョン・ウソン『私の頭の中の消しゴム』『アシュラ』キム・ヒャンギ『神と共に』シリーズイ・ギュヒョン『キム・ソンダル大河を売った詐欺師たち』チャン・ヨンナム『コンフィデンシャル/共助』ヨム・ヘラン『国家が破産する日』監督:イ・ハン『戦場のメロディ』/撮影:イ・テユン『アジョシ』/編集

  • 「眼に見えないこと」を伝える難しさ

    最近、いくつかの動画を視聴していて、ふと気づいたことがありました。それは、いわゆる「見える化」されたことは、実によく多くの人に伝わるということ。貧困問題も、数値化したり、お金がいくら必要だとか、とにかく、リアルに眼に見える形で訴えると、多くの人に共感してもらえる。そこで、私はと言いますと、「見える化」できないこと、「眼に見えないこと」をこよなく愛しているのであって、「眼に見える」形で訴えることは、ほぼ不可能なことを、自分のライフワークにしているのですね。それを「詩心回帰」とは「まあるい、未来」と

  • 西郷輝彦が唄った「ねがい」の歌詞(作詞は山上路夫 )が心に沁みる

    今回は山上路夫が作詞した「ねがい」という歌詞をご紹介。この楽曲を唄ったのは、西郷輝彦である。ねがい何を今日は求めて生きた淡いたそがれ町をやさしく閉すひとりそっと見上げる空に夕星ひとつ輝くたとえ今日の夢がこわれ去ってものぞみ明日につなげ人は生きるものなのかだれも喜びと悲しみを胸に抱いて生きてゆくのか明日もなぜと風に問いかけたとて町を夕風何も答(こたえ)ずゆくよなぜに生きる答(こたえ)を求め誰でも生きているのかたとえ今日の愛がこわれ去ってものぞみ明日にかけて人は歩むものなのかだれも喜びと悲しみを胸に

  • 西郷輝彦が唄った「ねがい」の歌詞(作詞は山上路夫 )が心に沁みる

    今回は山上路夫が作詞した「ねがい」という歌詞をご紹介。この楽曲を唄ったのは、西郷輝彦である。ねがい何を今日は求めて生きた淡いたそがれ町をやさしく閉すひとりそっと見上げる空に夕星ひとつ輝くたとえ今日の夢がこわれ去ってものぞみ明日につなげ人は生きるものなのかだれも喜びと悲しみを胸に抱いて生きてゆくのか明日もなぜと風に問いかけたとて町を夕風何も答(こたえ)ずゆくよなぜに生きる答(こたえ)を求め誰でも生きているのかたとえ今日の愛がこわれ去ってものぞみ明日にかけて人は歩むものなのかだれも喜びと悲しみを胸に

  • 矢沢宰(おさむ)の詩「私はいつも思う」

    矢沢宰(おさむ)の「私はいつも思う」という詩をご紹介。私はいつも思う私はいつも思う石油のように清んで美しい小便がしたいと。しかも火をつければ燃えるような力を持った小便がしたいと。

  • 蒼と白の祈り~風花未来の詩

    背中の痛みに耐えているとき、ふと詩想がわいたので、書きとめておこう。蒼と白の祈り小指の先ほどのごく小さい花が歩道のコンクリートの裂け目から咲き出ている。真っ蒼な空の蒼を精一杯吸い込み、空に浮かんだ雲の純白を抱きしめ、小さな花は黙って空を見つめている。この小さな花の存在を初めて私に教えてくれた人がかつては私のすぐそばにいた。その人は私に次の一言だけを残し、私の眼の前から、かき消えた。「世界中で、あなたのことを一番愛している」いまここに咲いている花にかわって、澄み渡った空にむかって蒼と白の祈りを捧げ

  • Kiroro「未来へ」~作詞・作曲:玉城千春

    ほら足元を見てごらんこれがあなたの歩む道ほら前を見てごらんあれがあなたの未来母がくれたたくさんの優しさ愛を抱いて歩めと繰り返したあの時はまだ幼くて意味など知らないそんな私の手を握り一緒に歩んできた夢はいつも空高くあるから届かなくて怖いねだけど追い続けるの自分の物語だからこそ諦めたくない不安になると手を握り一緒に歩んできたその優しさを時には嫌がり離れた母へ素直になれずほら足元を見てごらんこれがあなたの歩む道ほら前を見てごらんあれがあなたの未来その優しさを時には嫌がり離れた母へ素直になれずほら足元を

  • 庄野真代が作詞した「Good-by morning」は青春の名曲以外の何ものでもない。

    今回は、庄野真代が作詞した青春の名曲「Good-bymorning」をご紹介。Good-bymorning庄野真代(作詞)中島薫C.A.(作曲)宇徳敬子・近藤房之助(ボーカル)ああ褪(あ)せた夕陽に包まれて今昔の僕を捨てよう雨に濡れて届いた別れの手紙も愛した人さえも乾いた人込みに流されたままただ冷たい風に吹かれよういつか君に送った胸のときめきもいたずらな恋と知ったPleasedon’tletmedowntillIseethesunrisesometimejusttoldmeIfindmyself

  • 大手拓次「藍色の蟇」

    大手拓次の「藍色の蟇(ひき)」という詩をご紹介。藍色の蟇大手拓次森の宝庫の寝間ねまに藍色の蟇は黄色い息をはいて陰湿の暗い暖炉のなかにひとつの絵模様をかく。太陽の隠し子のやうにひよわの少年は美しい葡萄のやうな眼をもつて、行くよ、行くよ、いさましげに、空想の猟人かりうどはやはらかいカンガルウの編靴あみぐつに。

  • 原民喜「青空の梯子」

    青空の梯子原民喜二階の窓に桜の葉が繁って、彼は中学を休んだ。曇った朝の空が葉のむかふにあった。雀が囀った。怠けものはさきになって困るぞ、と誰も云はないが云ふ。それがちりちりと迫った。彼は左官になって一生懸命高い梯子を登り降りする姿を夢みた。懐中時計の字のない部分は白かった。正午前である。空がすっかり晴れて来た。

  • 今日の日はさようなら~金子詔一 作詞

    金子詔一が作詞した「今日の日はさようなら」をご紹介。今日の日はさようなら金子詔一作詞・作曲いつまでも絶えることなく友だちでいよう明日の日を夢見て希望の道を空を飛ぶ鳥のように自由に生きる今日の日はさようならまたあう日まで信じあうよろこびを大切にしよう今日の日はさようならまたあう日までまたあう日まで

  • 今日の日はさようなら~金子詔一 作詞

    金子詔一が作詞した「今日の日はさようなら」をご紹介。今日の日はさようなら金子詔一作詞・作曲いつまでも絶えることなく友だちでいよう明日の日を夢見て希望の道を空を飛ぶ鳥のように自由に生きる今日の日はさようならまたあう日まで信じあうよろこびを大切にしよう今日の日はさようならまたあう日までまたあう日まで

  • めだかの学校~茶木滋(ちゃきしげる)作詞

    茶木滋(ちゃきしげる)が作詞した「めだかの学校」をご紹介。めだかの学校茶木滋(ちゃきしげる)作詞・中田喜直作曲めだかの学校は川のなかそっとのぞいてみてごらんそっとのぞいてみてごらんみんなでおゆうぎしているよめだかの学校のめだかたちだれが生徒か先生かだれが生徒か先生かみんなでげんきにあそんでるめだかの学校はうれしそう水にながれてつーいつい水にながれてつーいついみんながそろってつーいつい

  • めだかの学校~茶木滋(ちゃきしげる)作詞

    茶木滋(ちゃきしげる)が作詞した「めだかの学校」をご紹介。めだかの学校茶木滋(ちゃきしげる)作詞・中田喜直作曲めだかの学校は川のなかそっとのぞいてみてごらんそっとのぞいてみてごらんみんなでおゆうぎしているよめだかの学校のめだかたちだれが生徒か先生かだれが生徒か先生かみんなでげんきにあそんでるめだかの学校はうれしそう水にながれてつーいつい水にながれてつーいついみんながそろってつーいつい

  • 北原白秋「揺籃(ゆりかご)のうた」

    今回は北原白秋が作詞した「揺籃(ゆりかご)のうた」をご紹介。揺籃(ゆりかご)のうた作詞:北原白秋、作曲:草川信一、揺籃のうたをカナリヤが歌うよねんねこねんねこねんねこよ二、揺籃のうえに枇杷(びわ)の実が揺れるよねんねこねんねこねんねこよ三、揺籃のつなを木ねずみが揺するよねんねこねんねこねんねこよ四、揺籃のゆめに黄色い月がかかるよねんねこねんねこねんねこよ「揺籃(ゆりかご)のうた」は、1921年(大正10年)、雑誌『小学女生』8月号にて発表された。2007年(平成19年)に日本の歌百選に選出されて

  • 北原白秋「揺籃(ゆりかご)のうた」

    今回は北原白秋が作詞した「揺籃(ゆりかご)のうた」をご紹介。揺籃(ゆりかご)のうた作詞:北原白秋、作曲:草川信一、揺籃のうたをカナリヤが歌うよねんねこねんねこねんねこよ二、揺籃のうえに枇杷(びわ)の実が揺れるよねんねこねんねこねんねこよ三、揺籃のつなを木ねずみが揺するよねんねこねんねこねんねこよ四、揺籃のゆめに黄色い月がかかるよねんねこねんねこねんねこよ「揺籃(ゆりかご)のうた」は、1921年(大正10年)、雑誌『小学女生』8月号にて発表された。2007年(平成19年)に日本の歌百選に選出されて

  • 詩心回帰は風花未来のライフワークです。

    タイトル詩心回帰~そこに愛があふれる、しなやかな未来へ~誰も語ったことがない日本(人)復興論~テーマ3つのテーマを軸に展開「詩心回帰」のテーマは、以下のとおりです。1)「人の時代」をかなえる2)「私が主役」の社会づくり3)「学び直し」と「自分育て」1)「人の時代」を作る。今回の新たな「詩心回帰」には「人の時代を作る」という大きなテーマがあります。戦後の日本には、「物の時代」と「情報の時代」はあるのに「人の時代」が来ていません。それは、なぜか?「人の時代を作る」ためには、社会・政治・経済の問題「外

  • 野口雨情「シャボン玉」の歌詞はどう解釈する?

    野口雨情が作詞した有名な童謡「シャボン玉」には、短いバージョンと長いバージョンがあります。シャボン玉作者:野口雨情(作詞)・中山晋平(作曲)1922年シャボン玉飛んだ屋根まで飛んだ屋根まで飛んでこわれて消えたシャボン玉消えた飛ばずに消えた生れてすぐにこわれて消えた風風吹くなシャボン玉飛ばそ以下がロングバージョン。シャボン玉飛んだ屋根まで飛んだ屋根まで飛んでこわれて消えたシャボン玉消えた飛ばずに消えた産まれてすぐにこわれて消えた風、風、吹くなシャボン玉飛ばそシャボン玉飛ンダ屋根マデ飛ンダ屋根マデ飛

  • 「粉雪」の歌詞はレミオロメンの藤巻亮太の代表作というだけでなく……

    レミオロメンの藤巻亮太が書いた歌詞で、高く評価されているのが「粉雪」だ。粉雪作詞:藤巻亮太作曲:藤巻亮太歌唱:レミオロメン粉雪舞う季節はいつもすれ違い人混みに紛れても同じ空見てるのに風に吹かれて似たように凍えるのに僕は君の全てなど知ってはいないだろうそれでも一億人から君を見つけたよ根拠はないけど本気で思ってるんだ些細な言い合いもなくて同じ時間を生きてなどいけない素直になれないなら喜びも悲しみも虚しいだけ粉雪ねえ心まで白く染められたなら二人の孤独を分け合う事が出来たのかい僕は君の心に耳を押し当てて

  • 「3月9日」の歌詞がいい。レミオロメンの藤巻亮太が作詞。

    レミオロメンの藤巻亮太が書いた歌詞で素晴らしいのが「3月9日」。3月9日作詞:藤巻亮太作曲:藤巻亮太歌唱:レミオロメン流れる季節の真ん中でふと日の長さを感じますせわしく過ぎる日々の中に私とあなたで夢を描く3月の風に想いをのせて桜のつぼみは春へとつづきます溢れ出す光の粒が過ごしずつ朝を暖めます大きなあくびをした後に少し照れてるあなたの横で新たな世界の入口に立ち気づいたことは1人じゃないってこと瞳を閉じればあなたがまぶたのうらにいることでどれほど強くなれたでしょうあなたにとって私もそうでありたい砂ぼ

  • 奇跡が起きる名作映画を集めてみました。

    このページでは、作品中で奇跡が起きる映画をまとめてみました。⇒「オーケストラの少女」(1937年)の感想はこちら⇒「素晴らしき哉、人生」(1946年)の感想はこちら⇒「素晴らしき日曜日」(1947年)⇒「ライムライト」(1957年)の感想はこちら⇒「ゴーストニューヨークの幻」(1990年)⇒「天使のくれた時間」(2000年)

  • 草野心平の詩「青イ花」

    草野心平の「青イ花」という詩をご紹介します。青イ花トテモキレイナ花。イッパイデス。イイニホヒ。イッパイ。オモイクラヰ。オ母サン。ボク。カヘリマセン。沼ノ水口ノ。アスコノオモダカノネモトカラ。ボク。トンダラ。ヘビノ眼ヒカッタ。ボクソレカラ。忘レチャッタ。オ母サン。サヨナラ。大キナ青イ花モエテマス。

  • 八木重吉の詩

    八木重吉の詩を集めてみました。リンク先で詩と風花未来のレビューが読めます。八木重吉「雨」八木重吉「母をおもう」八木重吉「虫」八木重吉「素朴な琴」八木重吉「鞠とぶりきの独楽」八木重吉「夕焼」

  • まど・みちお詩まとめ

    まど・みちおの詩を集めてみました。まど・みちお「ぞうさん」まど・みちお「とんぼのはねは」まど・みちお「どうしていつも」まど・みちお「もうすんだとすれば」まど・みちお「さくらのはなびら」

  • 童謡「むすんで ひらいて」の歌詞の意味は?

    今回は同様の「むすんでひらいて」の歌詞をご紹介します。むすんでひらいて手をうってむすんでまたひらいて手をうってその手を上にむすんでひらいて手をうってむすんでむすんでひらいて手をうってむすんでまたひらいて手をうってその手を下にむすんでひらいて手をうってむすんでむすんでひらいて手をうってむすんでまたひらいて手をうってその手を頭にむすんでひらいて手をうってむすんでむすんでひらいて手をうってむすんでまたひらいて手をうってその手をひざにむすんでひらいて手をうってむすんで「むすんでひらいて」の作曲者は、フラ

  • チョン・ウソン主演の映画「私を忘れないで」の感想

    「私を忘れないで」は、2016年の公開された韓国映画。主演はチョン・ウソンだ。「私の頭の中の消しゴム」でチョン・ウソンが主演したのが2004年だが、当時のチョン・ウソンと今回見た2016年公開の「私を忘れないで」と、それほど変わっていない印象を受けた。それにしても、チョン・ウソンの演技力がすさまじい。相手役のキム・ハヌルも、繊細な表現力が光っていた。そして、カメラワーク・音声・セリフなど、すべて質が高く、監督のイ・ユンジョンの手腕も大したものである。2016年の作品だが、韓国はこの水準の映画をふ

  • 中原中也の詩ベスト

    このページでは、名作詩ベスト100にもれた中原中也の詩を集めてみました。中原中也の詩「汚れちまった悲しみに……」中原中也「六月の雨」

  • 三好達治の詩ベスト

    このページでは、名作詩ベスト100にもれた三好達治の詩を集めてみました。三好達治「汝の薪をはこべ」三好達治「砂の砦」

  • 高村光太郎の詩ベスト

    このページでは、名作詩ベスト100にもれた高村光太郎の詩を集めてみました。高村光太郎「同棲同類」高村光太郎の「荒涼たる帰宅」高村光太郎の「千鳥と遊ぶ智恵子」高村光太郎「冬が来る」

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