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さんぽみちクラブさんのプロフィール

住所
埼玉県
出身
未設定

ようこそ、さんぽみちクラブへ 家族でこつこつと小学生の成長を応援する 新しい手作りの人生ゲーム・ボードゲームを制作・販売しています。 命を守る交通安全を意識したり、友達を増やしながら小学校の 学習内容に触れたり、お小遣いのやりとりしたり、防災を考えたり 楽しみながらお子さんを賢くしていきます。 ぜひご家族で、お友達と遊び、笑顔を広げて下さい。

ブログタイトル
子育ては、失敗・ほろ苦さ時々喜び 子どもの可能性は無限 さんぽみちクラブ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/rikuho
ブログ紹介文
幼稚園 保育園 小学生 苦い思い出と笑顔が広がる子育て.育児の経験などをご紹介 人生ゲームも制作
更新頻度(1年)

236回 / 244日(平均6.8回/週)

ブログ村参加:2019/03/24

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さんぽみちクラブさんの人気ランキング

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今日 11/21 11/20 11/19 11/18 11/17 11/16 全参加数
総合ランキング(IN) 33,696位 37,542位 37,488位 37,357位 37,449位 38,484位 34,575位 978,650サイト
INポイント 10 0 0 10 10 0 0 30/週
OUTポイント 20 0 0 10 10 20 0 60/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
子育てブログ 1,001位 1,208位 1,208位 1,217位 1,220位 1,230位 1,009位 65,091サイト
幼稚園児・保育園児育児 8位 9位 10位 10位 10位 9位 8位 993サイト
小学生の子 15位 20位 21位 21位 22位 22位 17位 1,315サイト
ハンドメイドブログ 2,196位 2,248位 2,233位 2,238位 2,261位 2,286位 2,216位 46,955サイト
手作りおもちゃ 2位 2位 2位 2位 2位 2位 2位 6サイト
今日 11/21 11/20 11/19 11/18 11/17 11/16 全参加数
総合ランキング(OUT) 46,482位 49,817位 47,069位 44,599位 47,150位 47,196位 53,261位 978,650サイト
INポイント 10 0 0 10 10 0 0 30/週
OUTポイント 20 0 0 10 10 20 0 60/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
子育てブログ 1,846位 2,002位 1,857位 1,735位 1,872位 1,876位 2,205位 65,091サイト
幼稚園児・保育園児育児 14位 16位 17位 14位 15位 16位 17位 993サイト
小学生の子 33位 36位 32位 29位 32位 31位 43位 1,315サイト
ハンドメイドブログ 3,850位 3,986位 3,933位 3,863位 3,947位 3,946位 4,137位 46,955サイト
手作りおもちゃ 2位 2位 2位 2位 2位 2位 2位 6サイト
今日 11/21 11/20 11/19 11/18 11/17 11/16 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 978,650サイト
INポイント 10 0 0 10 10 0 0 30/週
OUTポイント 20 0 0 10 10 20 0 60/週
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子育てブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 65,091サイト
幼稚園児・保育園児育児 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 993サイト
小学生の子 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,315サイト
ハンドメイドブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 46,955サイト
手作りおもちゃ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 6サイト

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ハンドル名
さんぽみちクラブさん
ブログタイトル
子育ては、失敗・ほろ苦さ時々喜び 子どもの可能性は無限 さんぽみちクラブ
更新頻度
236回 / 244日(平均6.8回/週)
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さんぽみちクラブさんの新着記事

31件〜60件

  • 宝くじ1億円に当たって夫婦離散

    宝くじ1億円に当たって夫婦離散新潟県に行った時のことです。道路沿いの一軒家が廃墟になっていました。この一家、宝くじの2等1億円が当たったそうです。旦那さんが宝くじを買ってきてくれと奥さんに頼んだので、頼まれた奥さんは宝くじを購入したそうです。その宝くじが何と!2等1億円が当たったのです。夫婦で喜び合うのかと思いましたが、そうはならなかったようです。旦那さんは、自分が頼んだ宝くじなのだから当選金の1億円は自分のお金だと主張しました。奥様は、買ってきたのは自分なのだから自分に権利があると主張しゆずりません。言い争いになり、挙げ句の果てに夫婦は離散家は廃墟になってしまったそうです。そもそも家族のお金にすれば良いのに?だめなら夫婦で半分ずつとか何か解決方法は無かったのでしょうか。お金は人の心を狂わせるようです。その話し...宝くじ1億円に当たって夫婦離散

  • 年金破綻生活を目の前にして

    年金破綻生活を目の前にして贅沢もせずごく普通に生活している生活費と先細りしている年金の予定金額との差がかなりあります。今の生活で精一杯・・・貯金など全くない厳しい・・・・・とすると、現在の生活の何を切り詰めるかという話になります。まずは車の維持は困難、手放そう県民共済などの保険も解約携帯電話も解約お風呂も1日おき外食は元々していませんが禁止に洗濯も控え目にして着替えもほどほどにささやかな楽しみのお酒の量を減らす、質はもう最低ですから大好きな焼き鳥も・・・命に関わらない病気や痛みは我慢して病院には行かない・・・国民健康保険にも入れないかもまだ足りない・・・家賃の安い不便な日当たりの悪い所に・・・・非常識と言われても冠婚葬祭はお断りして・・・考えているとどんどん暗くなってきます。何のために人として生きているのだろう...年金破綻生活を目の前にして

  • 小さな名所 埼玉県坂戸市の紅葉

    小さな名所埼玉県坂戸市の紅葉日本には紅葉の名所が数多くあります。そんなに遠くまで出かけなくても意外と身近な所にも小さな名所はあるものです。10日間くらいしか見頃がないので、その時に出合いがないと分らないのでそこがちょっと難しい所です。埼玉県坂戸市千代田公園横の道路の住宅街にも紅葉の小さな名所があります。その年によって色づきが若干変わるようです。今年もそろそろ色づき始めるので、どんな紅葉を見せてくれるかささやかな楽しみの一つです。さんぽみちクラブの人生ゲーム、学習ゲームを応援しています!そろそろ身近な虫の季節は終わりですが、ゲームの中では広がっています。「楽天ショップ・さんぽみちクラブ」「ヤフーショップ・さんぽみちクラブ」で紹介されています。シリーズその2「虫集めゲーム」森の虫、街の虫、野原の虫、15種類の虫との...小さな名所埼玉県坂戸市の紅葉

  • オリンピック 気象予報士の苦悩?

    オリンピック気象予報士の苦悩?マラソンと競歩が東京から札幌開催へ変更になりました。東京は暑すぎると言うことだそうです。誰もが思った疑問?何で2種目だけなの?トライアスロンは大丈夫なの?オリンピックは国ではなく都市が主催なのにどこでやってもいいの?それなら復興五輪なんだから室内以外の種目は全て東北の涼しい地域で行ったら?私が感じたのは、気象予報士の苦悩です。ここ数年の夏の暑さはすさまじく熱中症で倒れる人も多数出ています。その時、テレビではどの気象予報士も「35度を超える猛暑です。外での運動は危険ですからおやめ下さい。不要な外出はやめ、適切に冷房を利用して下さい。」などと言っています。オリンピック開催の時猛暑が予想されますが、何というのでしょうか?まさか「今日は猛暑ですが、国をあげてのオリンピックです。万全の暑さ対...オリンピック気象予報士の苦悩?

  • 秋も深まり木々が色づいてきました

    秋も深まり木々が色づいてきました10月も半ばを過ぎ、朝夕は肌寒くなってきました。日中はとても過ごしやすく、さわやかな気持ちになります。埼玉県の小川町に行きました。木々の葉が色づいてきました。今年も紅葉の時期が来たんだな~と。今後は一日一日の色づき、美しい姿に変わっていくのを見るのは楽しみです。日本の四季は素晴らしいですね。先日書きました、数本の冬桜も満開のころなので、合わせて秋の季節楽しみたいです。秋も深まり木々が色づいてきました

  • 宝くじの当選番号見た時、緊張が走る!

    宝くじの当選番号見た時、緊張が走る!15億円の可能性を持つ男と豪語していました。しかしずっと宝くじを保管しておくと忘れてしまうことがあります。当選金の引き換え期間の1年が過ぎてしまった時があります。その時そのまま捨ててしまうのはまだ未練があるので、一応当選番号を確認します。それが・・・予想外にドキドキするのです。もし1等○億円が当たっていたら一生後悔することになる!当たっているわけ無いと思うのですが、ドキドキと心臓が鼓動します。最初の数字が一つ一致しただけで大騒ぎです。当選番号に少しでも近いのがあると、すごい緊張が走ります。人生今までに経験したことの無い緊張感です。たった10枚見終わった時はぐったりしていました。この経験から、宝くじを保管しておくことはやめました。15億円の可能性を持つ男は残念ながら消え去りまし...宝くじの当選番号見た時、緊張が走る!

  • 15億円以上の可能性を持つ男と豪語しましたが

    15億円以上の可能性を持つ男と豪語しましたが宝くじは一攫千金、夢があるというのでしょうか。購入するとワクワクし、もし1等が当たったら3等が当たったことにしてその差額を懐に入れようとか妻にはいくら、親にはいくら分けてあげようとか、普段は中々手を出せない高額の何を買おうとか、はたまた、友人の誰々には、焼き肉でもおごろうかなどと想像を膨らませます。いつも想像だけで終わり、少し寂しい・・・捕らぬ狸の皮算用・・・6等300円が関の山です。いったい何度繰り返してきたことでしょうか。しかしある時思いついたのですが、宝くじを買ってもすぐに当選番号を見ずに保管しておくことにしたのです。引き換え期間は1年もあるので、どんどん宝くじを購入しておくと、もし全部1等が当たると15億円以上になるのです。それから私は、「常に15億円以上の可...15億円以上の可能性を持つ男と豪語しましたが

  • 神戸市の先生どうしのいじめ問題 子ども達が心配

    神戸市の先生どうしのいじめ問題子ども達が心配若い先生をいじめていたそうです。三十代の男性の先生3人、四十代の女性の先生1人が。激辛のカレーを押さえつけて無理矢理食べさせたり、体型を揶揄したりしていたそうです。ひどい事件で心が痛みます。学校という閉鎖的な空間の中で新卒後にすぐに「先生!」と言われてしまうことで自分は偉いと錯覚を起こしてしまう構造的なことから起こったような気がしてなりません。氷山の一角では?しかし私がもっと心を痛めたのは、子ども達の声無き声です。いじめていた先生が三十代四十代と言うことは少なくても先生として十数年は子どもと関わっていたということです。いじめていた先生は、この間に教室内でいじめが起きた時、どうしていたのでしょうか?どう考えても、「相手を傷つけることはやめなさい」などと諭すことは考えにく...神戸市の先生どうしのいじめ問題子ども達が心配

  • 親として親の中でもまれながら自覚し成長しました

    親として親の中でもまれながら自覚し成長しましたまだ子どもが幼い頃のことです。職場で飲み会がありました。まだ子どもが幼いのでお断りしましたが、若い職場の仲間が「寝かしつければ、赤ちゃんはしばらく寝るって言うから少し来れば」と言うのです。他にも独身の方が、「少しくらい大丈夫って、よくきくよ!」と言うのです。気持ちが少し揺らぎました。ところがお一人子育てをされた方が、「子どもはいつどうなるか分らない。絶対に付いていてあげた方が良い、後悔することはしない方が良い」と諭してくれました。気持ちが少し揺れ動きましたが、子どもに付いていることにし、飲み会は断りました.我が子の無邪気な寝顔を見ていると親としてしっかり見守り成長を応援することが大切だと思いました。親として、子育てを経験している親から学ぶことは多く親同士の中でもまれ...親として親の中でもまれながら自覚し成長しました

  • 近くの公団が水害に もう人ごとではない

    近くの公団が水害にもう人ごとではない台風19号によって大きな被害が出ました。1日でも早く被害者の方々が普通の生活に戻れることを願っています。台風の発生数は、2011年以降2018年まで平均26回です。今回が19号と考えると今年だけであと7回は台風が来ることが予想されます。(今年の春の桜が咲いている時)(同じところから撮影した昨日の状況)(河川の横の遊歩道)公団に住んでいますが、近くの公団が水害に襲われたと聞いて見に行きました。川が氾濫し公団からその下流域が湖のようになっていました。かろうじて公団は浸水を免れたようですが、車が水没したり道路は浸水していました。同じ公団に住む者として人ごとではなく被害の回復を願いつつ真剣にこの大災害時代に向き合わねばならない時代になったのだと悟りました。(公団の下流域)と同時に先日...近くの公団が水害にもう人ごとではない

  • 台風直撃の中の出勤は一転、閉店へ

    台風直撃の中の出勤は急遽閉昨日の続編です。朝の時点では午後6時まで開店と言っていたのが、周りの状況に焦ったようで急転、12時で閉店に。要職についている方の判断力が乏しいと配送関係者はすでに暴風雨の困難な中深夜から配送を開始し、朝から店々は仕込みやパンなど焼き始め準備します。その後周りの様子を見て、逆に閉店しないとたたかれると思うや急に閉店を決める。配送関係者が到着した時には閉店、焼いたパンは全て廃棄。暴風雨の危険な中従業員は通勤・・・・今後温暖化の中、大型台風は当たり前の時代になりました。しっかり判断できる人を要職に就けてほしいものです。今回の出来事から、ある4コマ漫画のことを思い出しました。社長「今年の新入社員で切れ者はいたか」専務「はい、5人ほど切れる者がいました。将来会社に大きく貢献すると期待しております...台風直撃の中の出勤は一転、閉店へ

  • 台風直撃の中パートに出勤する妻

    台風直撃の中パートに出勤する妻最強台風が関東を直撃しつつあります。すごい雨と風が少しずつ強くなっています。河川の氾濫、土砂崩れ、浸水・・・停電や水道、ガスが止まるなどの不安もあります。近所のガソリンスタンドやお店は臨時休業です。そんな中、妻はいつも通りパートに出勤しました。いつも通り開店するスーパーに。最強台風の風速60m、車も横転すると言われているのに、です。大荒れになってから、「閉店するので従業員は勝手に帰って下さい!」と言うことでしょうか。あまりにも無責任ではないでしょうか。従業員の命の危険性を考えないのでしょうか。また、お客様が開店しているからと買い物に訪れ暴風雨に巻き込まれた時はどう考えるのでしょうか。日本人はいつもと違う決断をすることが苦手です。批判されるのではないか、と不安になり保身に走ります。命...台風直撃の中パートに出勤する妻

  • 命の危険がある怖い踏切 その2

    命の危険がある怖い踏切その2私自身の踏みきりの怖い経験は昨日書きました。踏切は本当に怖いと思います。ひとたび踏切内で何かあった時、ほとんど電車が突っ込んでいます。必ずその後の運転手のコメントとして、「気がついて急ブレーキをかけたが間に合わなかった」つまり踏切内で何か起こった時、非常停止ボタンを押さない限り、電車は突っ込むのです。私のように松葉杖で踏切の真ん中にいた時は非常ボタンなど押しようがありません。ましてや目の見えない方、車イスの方など踏切を渡るのは命がけだと思います。さらに日本では超高齢化社会の中、残念ながら認知症になってしまう方も数多くいます。認知症の方が、命の危険さえある踏切にいとも簡単には入れることが大問題だと思います。車はこの50年間の間に大きく安全性が進歩しています。高齢化社会の中当たり前のこと...命の危険がある怖い踏切その2

  • 怖い踏切

    怖い踏切まだ若い頃、足を怪我してようやく退院しまだギブスをして、松葉杖をついていた時のことです。歯医者さんに行かねばならず電車に乗って、とても長い踏切を慣れない松葉杖でトコトコ歩いていました。ちょうどその真ん中で、カンカンカンと踏切が鳴り出しました。私はとても焦りました。とても自分のペースでは渡りきれない!このままでは電車にひかれるかも、と恐怖に包まれました。しかし医者には「歩くのも良くない、安静に。ましてや絶対に走ってはいけない」と念を押されていました。・・・・松葉杖を抱えて、走りました。怪我した足が痛いの何のって!!踏切の横断禁止の棒が降りるまでには間に合いませんでしたが、何とか渡りきりました。踏切とは何と怖い物だろうと、若い頃強く心に刻まれました。社会は高齢化し、大きく変わってきているのに踏切は相変わらず...怖い踏切

  • カラスってほんとに頭がいい

    カラスってほんとに頭がいいカラスと言えば、なんと言っても子どもが幼い時に歌った♫七つの子♪が一番の想い出です。保育園の帰り、息子をおぶって自転車をこいでいる時によく一緒に歌っていました。カラスが我が子を思う気持ちが何とも愛おしくいい歌だな~と感じていました。さて、先日ある施設の駐車場でカラスがすみっこの方でじ~と駐車場を見つめています。何をしているのか見ているとバッタが駐車場のコンクリートの上に飛んできました。さっとカラスが反応し、仕留めました。カラスは草の上のバッタは見分けにくいですが、コンクリートの上のバッタはすぐに見分けがつくのでそれを狙っていたのでした。カラスの知恵はよくテレビでもやっていますが、本当にカラスは頭が良いのだと感心しました。見習いつつ人ならもっと色々考えつくはずだと自分の頭の活性化を図りた...カラスってほんとに頭がいい

  • 高齢の父を見て30年後の自分が見える

    高齢の父を見て30年後の自分が見えるたまに両親のところに顔を出しに行きます。両親とも米寿のお祝いが近くなってきました。2人とも今だによく歩き、買い物など行っています。父は60過ぎからやり始めたパソコンを今だにやっており大したものだと思います。しかしつまずくとイライラするようで、母や私に八つ当たりします。その時の言い方が、上から目線で、「おまえは何という馬鹿だ」のような言い方をします。さすがに頭にきて言い返すとよけい感情的になります。もう少し穏やかで物分りよかったのにな・・・その時、ある知り合いの方が言っていたことを思い出しました。「その親の姿が。自分の未来の姿だよ!」実に考えさせられました。私自身今後どのように年を重ねていくのか。年を重ねるごとに今まで出来たことが出来なくなっていくことのいらだちとどう向き合うの...高齢の父を見て30年後の自分が見える

  • ぬか漬けを食べるようになって

    ぬか漬けを食べるようになって「ぬか床が我が家にやって来た」を依然書きました。その後ぬか漬けが我が家の食卓に登場するようになりました。ぬか漬け作りは、ほぼ初心者なので手探りでやっています。キュウリは意外と早く漬け上がるがなすは丸ごとだと中々中まで漬け上がらない、カブは予想以上に美味しい!などなど経験を重ねています。野菜の水分が出るので、ぬか床の表面に多少角度をつけると端に水分がたまるのでそれは捨てています。ぬか床の元も少し足しています。驚いたことにぬか漬けを食べるようになって、お腹の調子が良くなったことです。ぬか漬けって、お腹にはとっても良いのですね!ただ心配なのは、ついパクパクと食べすぎ塩分を取り過ぎてしまい血圧が上昇するのではないかと言うことです。血圧は毎日測っているので、今のところは影響がないようですが、注...ぬか漬けを食べるようになって

  • 「ちょうと蜘蛛」 「蜘蛛とちょう」の話

    「ちょうと蜘蛛」「蜘蛛とちょう」の話警察の発表によるとバイクで暴走した数人のグループが暴走行為を行い、標識など破壊しコンビニに押し寄せ店員と言い合いになり品物を奪い逃げました。蝶と蜘蛛3日間雨が続きました。やっと晴れた朝散歩をしているとアゲハチョウがとんでいました。ミカンの木を探してとんでいるのかな。きっと卵を産んで子孫を残そうとしているんだな~。その時、運悪く風が吹きアゲハチョウは蜘蛛の巣にかかってしまいました。蜘蛛がじわじわと迫ってきます。と、その時、見知らぬおじさんがアゲハチョウを蜘蛛の巣からとってあげました。アゲハチョウはミカンの木を見つけ卵を産み子孫を増やすことが出来ました。素晴らしい見知らぬおじさんのおかげです。蜘蛛と蝶3日間雨が続きました。やっと晴れた朝散歩をしているとアゲハチョウがとんでいました...「ちょうと蜘蛛」「蜘蛛とちょう」の話

  • 髪の毛の薄いおじさんのプライドと床屋さんのプロ意識

    髪の毛の薄いおじさんのプライドと床屋さんのプロ意識私の親戚のおじさんが、髪の毛が耳のまわりに少ししか生えていません。それでも床屋さんに行くと言うのです。正直、どこを切るのだろう?と思いました。お金がもったいないとも思いました。そのおじさんは、床屋さんから帰ってくると「いや~さっぱりしたよ!」と笑顔です。行く前とほとんど変わっていません・・・ある時床屋さんに聞いてみました。「髪の毛が薄い人や少ない人が来るとすぐ終わっていいですね」と。ところが、予想外の答えが返ってきました。床屋さんが言うには、「そういうお客さんが一番難しい。切りすぎたら大変なことになるし、かと言って切ったという充実感も大切になる。切った髪の毛も周りにちりばめないと行けない。お客さんに満足して頂くのはとっても難しい」そうです。なるほど、床屋さんに行...髪の毛の薄いおじさんのプライドと床屋さんのプロ意識

  • 秋も花粉症 くしゃみがでるように!

    秋も花粉症くしゃみがでるように!春の花粉症は多くの方を苦しめていますが、秋の花粉症もかなり話題になるようになりました。私は小学生のころから秋もくしゃみが出て春ほどではないにしろ悩みの一つでした。今年は秋のこの時期くしゃみが出ている方が多いようで、ちょっぴり仲間意識を感じます。同じ苦しみを持っている人が多数いると思うと不謹慎ではありますが、少し安心します。秋のさわやかな季節、少し鼻水を垂らしながら、満喫しています。秋も花粉症くしゃみがでるように!

  • 息子の寂しい判断力 と妻の一言

    息子の寂しい判断力と妻の一言おでんを食べる時のことです。夕食で食べたおでんが少し残ったので翌朝食でも食べました。おでんにつけるビニールパックの味噌が残りあと少しだったので、新品も一緒に置いておきました。息子は、新品を開け残り少しの方は手つかずでした。当たり前のことですが残り少しの方を使い切って新しい物へ。育てたように子は育つという話もあるので、こんな判断力の無い大人に育ってしまったのかな~と少し寂しくなりました。ただ妻に言わせるとあなただって結構そういう時あるわよと釘を刺されました。う~ん・・・人のふり見て我がふり直せ!か。息子の寂しい判断力と妻の一言

  • 夏の虫たちにとって 10月の日差しは命をつなぐ最後のチャンス

    夏の虫たちにとって10月の日差しは命をつなぐ最後のチャンス10月になると朝夕は涼しいので、夏の虫たち、アゲハチョウやカマキリなどにとっては朝夕は体が動かないようで、昼間の日差しが大切です。アゲハチョウの幼虫にとって、寒い冬が来る前に最低でもサナギにならないと命を失ってしまいます。暖かい日の日中に葉を食べ少しでも成長することが、来春へ命をつなぐことになります。サナギになっても半年以上の動けない危険な状態が続きます。ですから、まわりの色に合わせた色でサナギになり翌年の春を待ちます。カマキリにとっては一つでも多くの卵を産むために体がボロボロになりながらも2回目3回目の産卵を行います。8月の成虫はまだ初々しい感じなのですが、10月になると体は傷つき満身創痍の状態です。生存競争の厳しさを感じます。暖かい日中に少なくなった...夏の虫たちにとって10月の日差しは命をつなぐ最後のチャンス

  • 気がつくとセミの声が・・・ 移りゆく季節

    気がつくとセミの声が・・・移りゆく季節朝、薄暗い中起きると、コオロギたちがやさしく鳴いていてさわやかな気持ちになり、今日も少し頑張るか!と励まされます。毎年そうですが、気がつくとセミの鳴き声が聞こえなくなりました。早朝から夕方まで、ミンミン、ジージーとうるさい感じもしますが聞こえなくなると、少し寂しい気もします。セミが鳴き始めた時は、夏が来たな~という感じですが、鳴き終わり?は曖昧な中秋へ移っていくようです。今日から10月、秋も深まっていくと、そろそろ今年も終わりだな~やり残しがないように日々を大切にしたいです。気がつくとセミの声が・・・移りゆく季節

  • 駐車場で叱られたお子さんは幸せだ

    駐車場で叱られたお子さんは幸せだ昨日スーパーの駐車場で。親子3人で買い物をした後に車に戻る時のことでした。お子さんは男の子でまだ4歳くらい手にはお手伝いのためかロールを持っていました。車が後ろから来た時、男の子が突然飛び出しそうになったのです。お父さんが車とお子さんの動きに気がつき「危ない」と言ってすぐにお子さんの腕をつかみ止めました。事なきを得ました。お父さんはその後すぐに、お子さんに車の前に飛び出したら危ないことを真剣に説明し叱っていました。お子さんのために真剣に叱れるお父さんは偉いし、お子さんは命を守ることを真剣に教えてもらい幸せだと思います。一方よく見かけるのはスーパーの駐車場で、車から降りた瞬間から携帯片手に見ながら歩く若いお母さん。我が子のことは二の次三の次のようで、車の出入りする危ない駐車場で、お...駐車場で叱られたお子さんは幸せだ

  • 味覚の秋 柿を美味しく食べる少年

    味覚の秋柿を美味しく食べる少年さわやかな秋になり、八百屋さんやスーパーには柿が並ぶようになりました。柿を見ると思い出すことがあります。息子がまだ幼い頃のことですが。少し歩いた所に原っぱがありました。そこに柿の木が一本あり、毎年柿の実をつけるのです。(現在はもうそこは住宅街になっています。)ある時、息子の友達7~8人くらいで一緒に散歩に行きました。その柿の実を取って食べてみよう!となりみんなで一個ずつ取って食べたのです。ところがその柿の渋いこと、渋いこと・・・皆吐き出してしまいました。ただ一人だけ、「僕のは、渋くないよ!」と少年が言うのです。「へえ~同じ木でも味が違うのか~日当たりとかの関係なのかな~と不思議に思っていました。」その少年は、全部食べ終わると、「・・・でもね、この柿食べていると段々口が小さくなってく...味覚の秋柿を美味しく食べる少年

  • 微笑ましい親子が手をつないでいる姿

    微笑ましい親子が手をつないでいる姿今朝、お母さんを真ん中に左に4歳くらいの女の子、右に3年生くらいの男の子が手をつないで、笑顔で歩いていました。お子さんたちが嬉しそうに歩いているので、どこか楽しみな所へ出かけるのでしょうか。そもそもお母さんと一緒に手をつないで歩いていること自体が嬉しそうな感じでした。とても微笑ましい光景です。昔、親は3人目の子どもを育てる時に賢くなると聞いたことがあります。両手に子ども、では3人目はどうする?4人で手をつなぐにしてもお母さんと手をつなぐのは誰?少し横長になりすぎ歩きにくい?2人ずつになり手をつなぐ?子ども同士に関わりを持たせることや一番上の子の存在が大切になってくるようです。だからと言って、いつも一番上の子だからと我慢させるのでは少々かわいそうそこで上手にバランスを取っていく中...微笑ましい親子が手をつないでいる姿

  • 小さな名所 数本の冬桜

    小さな名所数本の冬桜車で少し走った所に、数本の冬桜があります。彼岸花の話題になったころそろそろ蕾を大きくし可愛らしく咲き始めます。たった数本なのですが、毎年楽しみにしています。春の桜のように華やかさはないですが、薄いピンク色に小さな花を秋晴れの空に向かって、ほのぼのと見せてくれます。気持ちが和らぎます。冬桜にも幾つか種類があるようで、近所の高校に二本、となりの駅前の裏路地の小さな公園に一本少し時期がずれて咲き始めます。駅前の冬桜は、1月末まで咲いています。身近に小さな名所はあるものですね。小さな名所数本の冬桜

  • 夏みかんの戦い

    夏みかんの戦い戦いというと大げさなのですが。近所の公園に夏みかんの大きな木があります。この夏ミカンの木、毎年大きな黄色の実をつけるのです。それは、それは、美味しそうな実です。この夏ミカンの木は市の公園なので、市が管理している木だと思っていました。ところが近所の方に聞いてみると、その昔、引っ越しされた方が自宅の庭の木を植えたらしく市も寛大で、自由にその実を味わっていい!とのことなのです。「へ~よし!じゃあ幾つか頂くか」と思ったのですが、ことはそう簡単ではありませんでした。毎年狙っている常連さんたちがいるらしく早く取り過ぎると酸っぱくてしょうが無いし、熟しているのを待つと、取り遅れてしまう。実にそのタイミングが難しいのです。昨年は、タイミングが遅れ日当たりの悪い下の方の傷ついた実になってしまい、すっぱくて、すっぱく...夏みかんの戦い

  • 「トンボが、目が回る」は本当だった

    「トンボが、目が回る」は本当だった秋、トンボが目立つ季節になりました。昨日も目の前にたくさんのトンボが飛び回っていました。トンボが身近にとまっていると息子と一緒に何度も挑戦したことを思い出します。そ~とちかより、トンボの目の前でくるくる指を回してトンボの目を回すのです。トンボは目を回してコロンとなるというのを聞いて何度も親子で挑戦しました。だいたいは、途中で飛んで逃げてしまいます。それでもたまに目を回すトンボもいます。指でくるくるやっていると目が回るようで足で頭をかく行為をよく行います。コロンと倒れたこともあります。コロンと倒れると「やった~!」と、ちょっと感動します。「へえ~トンボは本当に目を回すんだ!」実感です。そんなことに挑戦する好奇心旺盛な親や子は楽しい心豊かな生活をおくれるような気がします。さんぽみち...「トンボが、目が回る」は本当だった

  • 子どもをほめる前に自分をほめました

    子どもをほめる前に自分をほめました子育てはほめる事だと言います。4評価に1課題とも聞きました。割合的に4つほめてから1つ課題を出しましょうと言う事らしいですが、私など気がつくと4課題1評価くらいに・・・ただお子さんをほめる前に、自分自身をほめる事がとても大切だと思いました。他の人からたまにはほめられる事もありますが、そんな事は普通まれな事だと思います。ですから自分の事は自分でほめて、自分自身を認めてあげて「うん、中々よくやっているな~」と自分自身、気分良くすることも時に大切ではないでしょうか。世の中生活していると忙しいし、大変なことも多いです。そんな中、子どもをほめろと言われても気持ちの余裕がありません。だから自分自身をほめちぎり、(たまには反省も必要ですが・・・)子どもの良い点を見つけ、ほめてあげるのでした。...子どもをほめる前に自分をほめました

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