夢鉄道のブログⅡ
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夢鉄道のブログさん
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夢鉄道のブログⅡ
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https://blog.goo.ne.jp/yumetetudou
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新たなブログへと出発しました
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HO鉄道模型工作を楽しんでおります。
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  • 全国区のキハ40がやってきた

    北海道から九州まで全国で活躍するキハ40系は誰もが一度は乗車したことのある車両ではないでしょうか。私も青春18きっぷ旅行で幾度となく乗車した身近な車両です。これは2012年8月に下呂温泉に旅行に行ったとき乗車した40系このカラーも良く似合います。そんな想い出のある車両なので工作したい思惑があったのですが先般YOで出品されていたキットが家にやってきました。フジモデルのキットですがちょうど同じタイプの2両編成ができます。組説は簡単なものでした。落札に一番拘ったのは床下機器が付属していたこと。キハ40系の床下機器パーツはエンドウから発売されていましたが今は入手困難な状況となっているからです。同じく岐阜駅にてキハ40系も新しい車両にバトンタッチしているようですがあのエンジン音を聞きながらまたノンビリとローカルな景色を楽...全国区のキハ40がやってきた

  • 面倒な照明類をどうするか

    工作中の京阪2600系は照明の取付けを進めました。室内灯はカツミのパネルライトを使用となっていますがパーツ自体もう古くて見当たりません。そこで室内灯はテープLEDとを使用し、同幅の真鍮板に取付ける方法としました。パーツの取付けステーを加工し・・・天井にハンダ付しました。そこに取付板をネジ止めします。このようになります。通電をどのようにするかアレコレと考えベーク板からこのようなものを作りました。面倒な照明類をどうするか

  • 路地裏の超特急の事故

    5日に京急快特電車と大型トラックの踏切事故が発生し多数の乗客の方々が負傷されましたが軽傷であったのが不幸中の幸いであったともいえます。そのスピードで西の阪急、東の京急は有名で多くのファンを魅了するところでもあります。(京急電鉄サイトより)ビルの谷間を120キロでブッ飛ばす京急は一度は乗ってみたいと憧れる私鉄です。(残念ながら私自身は乗車経験がありません)阪急のほうは地元ですのでよく乗車しますが停車駅の多くなった京都線より神戸線のほうが俊足でその韋駄天走りはいつも乗車するたびに彷彿とさせてくれます。(阪急電鉄サイトより)京急は関東の私鉄では珍しい広軌でスピードが出せる路線環境でありまた先頭車もモーター車両による編成でこれが転覆を免れた要因であるとの指摘もされています。関西では阪急、京阪がこのような編成をしているよ...路地裏の超特急の事故

  • やっぱりこれも付けることに

    工作中の京阪2600系を進めました。実車にはドアに中央にレールガイドが付いていますがキットでは省略されています。洋白の帯材で試に付けてみました。ドアの雰囲気を比較してみました。こうしてみるとやっぱり良いアクセントとなりあったほうが・・・・・・何せ全部付けるとなると24か所もあり大仕事になることから躊躇しましたが、これも完成品にない自作のメリットということでがんばることにしました。4両分のハンダ付と格闘のすえやり終えました。アア~疲れたァ~でした。やっぱりこれも付けることに

  • 北の大地に馴染んだD51

    今回のプチモジュールと車両シリーズは北海道のD51です。製作のきっかけとなったのはTMS誌2003-3月号に掲載されたD517号機の写真「切り欠かれたなめくじD517」とタイトルされていました。「煙突や砂箱付近のケーシングが取り外され原形にないメカニックな魅力を発散する」と記載されていました。他にないこのスタイルにすっかり惚れ込んで製作したものです。おなじみのプチ車庫モジュールに置いてみました。砂撒管のケーシングが外されているのがこの機の特徴テンダーのライトが上部に設置されています。蒸気機関車は北の大地が良く似合うようです。北の大地に馴染んだD51

  • ナゼかこれが省略されている

    工作中の京阪2600系はお顔まわりの工作を進めました。ジャンパ栓はロストで細密にできています。しかしどうもお顔にしまりがありません。その原因として実車はこのような胴受けが付いています。たいがいの細かいパーツが付いているキットなのにナゼかこれが省略されています。正面のお顔なので何とかしたいとエコーのパーツを購入このスペースのないところにどうやってこれを取付けようかと。キットではメーカー市販の連結器パーツだけでオワリにしているのですね。あれこれと取付け方法を考えこのような胴受取付板を作製しました。連結器などを一部欠き取り、取付けはジャンパ栓の床板取付ネジと伴締めする方法としました。ジャンパ栓を取付けますがホースの曲げは慎重にしました。胴受けを取付けお顔が引き締まりました。ここは省略してほしくないところです。胴受けひ...ナゼかこれが省略されている

  • MPギア動力組込み

    工作中の京阪2600系は動力の組込みを進めました。中間車2900にセットします。モーター配線が極力見えないように矢印の配線押えを取付けました。車体に装着して試運転をしましたが問題なくスムーズに走行してくれました。MPギア動力組込み

  • 台車の京阪

    カーブの多い京阪路線はその対応に力を注ぎ、台車のパイオニアとして知られていました。初期のエアサス台車は鉄博にも展示されています。本題ですが工作中の京阪2600系は台車の工作を進めました。台車のパーツ類です。ロスト製なので事前によく磨いておきます。磨き終えた台車。手がだるくなりました。こちらはエアサスなどのパーツ類。磨いた後仕分けします。ハンダ付は熱量のある100W平コテでしっかりと取付けました。こちらは2600と2700に付くFS337A台車こちらは動力車2900に付くFS337C台車こちらは2800に付くKS58台車動力車以外は別途購入した同じくカツミのピボット車輪ですがボルスタネジそのままではキツイ目に感じたので片方にワッシャをかましてスムーズに転がるようにしました。台車の京阪

  • 残暑のみちのく電車

    今回のプチモジュールと車両シリーズは残暑のみちのく電車弘南鉄道をイメージしてみました。今夏も日本各地は猛暑に見舞われました。みちのく地方も残暑が照り付けます。この時代冷房車なんてゼイタクな装備はありません。扇風機が付いていれば十分に上等でした。貨物の取扱い作業はこの暑さでしばし休憩かな。窓は閉まっているのでここは回送電車としておきましょう。間もなく9月を迎えようとしています。まだまだ残暑は厳しいようですがひと雨ごとに暑さもやわらいでいくことでしょう。残暑のみちのく電車

  • 車体が賑やかになってきました

    工作中の京阪2600系は車体に床下機器を取付けてみました。こちらは京都寄り先頭車の2600こちらは中間車の2700こちらは大阪寄り先頭車の2800こちらは動力車となる2900次は台車の工作を進めます。車体が賑やかになってきました

  • 好感の持てる床下機器取付け

    工作中の京阪2600系は床下機器取付けを進めました。床下機器取付板とパーツ類組説とにらめっこしながら4両の取付機器を仕分けします。取付位置を確認しながら取付けていきます。取付けは全てネジ止めでしっかりと固定ができて好感が持てます。接着剤での後からポロリの心配がありません。これだけ付くとウエイトは不要です。こちらは動力車用4両分が組みあがりました。好感の持てる床下機器取付け

  • 慎重にしなければ

    工作中の京阪2600系は屋根上工作を進めました。ロストのヒューズボックスを取付けます。配管が配管支えにきちんと入るように曲げるのが難しいところです。細いので何回も曲げ直すと折れてしまうので慎重に曲げました。各パーツを取付け妻面の配管は支えを含みロストで折曲げ済なのでのでそのままきちんと収まりました。これを真鍮線で曲げるとなるとかなりの労力を要します。次はランボードですが、ベースと踏み板の貼り合せここは踏み板にハンダメッキして貼り合せ4両の取付けが終わりました。屋根上が賑やかになってきました。次は床下工作を進めます。慎重にしなければ

  • お盆と模型工作

    今日は74回目の終戦記念日340万人の戦没者の方々のご冥福と平和であることを祈念する次第です。お盆の期間中はお寺さんのご回向とお墓詣り、親戚の来訪や訪問などで過ごします。娘たちは外国在住ですので帰ってこれないのが残念です。空いた時間に工作中の京阪2600系の工作を進めました。行先標示板の枠をハンダ付しましたが取付けに結構苦労しました。乗務員扉の手摺を取付次に屋根上の工作を進めます。ヒューズボックスや妻面配管はロストで構成されています。配管の取付足ですが細かくいろいろあってややこしいです。組説とニラメッコしながら取付取りあえず4両に配管支えを取付ました。お盆と模型工作

  • IMONの通販は貴重な存在になってきた

    HO工作モデラーとしてパーツや工具類、専用塗料などの確保は重要で工作の進捗に大きな影響を与えます。HO老舗模型メーカーの相次ぐ閉店など模型工作モデラーにとってはやり難い環境の変化といえるでしょう。普段は行き付けの模型店さんで確保しているのですが、それでも全て揃うことは困難で、また塗料類は置いてないので不便を感じます。そういう背景もあってネット通販によるIMONからの購入が増えています。今回発注した品物が配送されてきました。今回の発注品は現在工作中の京阪2600系関係のもので台車車輪3両分、モーター他マッハの専用塗料、プライマー、ついでにキサゲハケなど約13000円ほどの内容です。実際地元でこれらを揃えるとなると、あちらこちらと足を運ぶ必要があり時間がかかるのと全部揃う保証もありません。IMONの膨大な品揃えとポ...IMONの通販は貴重な存在になってきた

  • 京阪2600系は中間車の箱組

    工作中の京阪2600系は中間車の箱組を進めました。中間車は2700と2900です。床板取付けアングルはこちらも取付け済です。妻板、ドアを取付けて箱組ができました。床板は動力車が真鍮板でその他の車両はアルミ板仕様これで4両の箱組ができました。京阪2600系は中間車の箱組

  • 京阪2600系はドア取付け

    工作中の京阪2600系は先頭車の妻板、ドアの取付けを進めました。先頭車2両の妻板をハンダ付ドアは沓摺と一体となった構造でこれをガイドとして車体に取付けていきました。ドア取付け完了先頭車の基本箱組みができました。次は中間車2両を進めます。京阪2600系はドア取付け

  • 京阪2600系の箱組み

    工作中の京阪2600系は車体の箱組を進めました。強度不足で折れてしまった渡り板はアングル材で折りたたみ式渡り板を作り直しました。これでもう折れる心配はありません。先頭車2600と2800の組立からはじめます。床板取付アングルは取付け済となっています。これはかなり楽チンです。ロストのお顔と独特のタマゴ形の車体とはキッチリと合っています。こういうところは組んでいて気持ちの良いところです。お顔と車体をハンダ付しました。京阪2600系の箱組み

  • 青春18きっぷと紀州鉄道の旅

    久々に青春18きっぷで紀州路を家内と訪問しました。先月中旬に広島、松山と行ったとこなのに今回は「ゆこゆこサイト」の某白浜ホテル1泊2食税込5500円に釣られて・・・・・・・行きの目的は御坊駅で下車して紀州鉄道に初めての乗車お客さんは我々も含めて5人終点の西御坊までは僅か8分で到着日本一短い私鉄は超スロー運転でした。木造の旧い駅舎は懐かしい写真が展示されていました。旧寺内町である御坊の街並みを散策しかし猛暑の攻撃にはまいりました。帰りのお客さんは我々夫婦のみの貸切車両でJR御坊駅まで180円これで運営はしていけるのだろうかと・・・・・・途中紀州鉄道の顔だったキハ603が展示されていました。なかなかいいお顔していましたね。紀伊田辺から白浜へは昼間に普通列車は2時間お休み状態で仕方なく特急くろしおに14分間乗車して白...青春18きっぷと紀州鉄道の旅

  • 京阪2600系工作スタート

    先日次期工作を京阪2600系と決定し、カツミ4両キットの工作を開始しました。シンドイ編成物となります。それも暑~いときにハンダ付何だか修行しているような気分になります。スタートは組説にのっとり箱組からしますがお顔はロストお顔の表面を磨いてザラつきを抑えました。ライトケースなど先に付けられるものはハンダ付しました。大きなロストのお顔へのハンダ付は100W大型コテが活躍します。渡り板はエッチングの二つ折りで強度を心配しましたが案の定すぐに折れてしまいました。こういうところは強度が必要なこともあり、差込みかロストで構成してほしいものです。しかし塗装後にポロリと折れてしまうより、このような時点で欠点が出てくれるほうが後で泣かずに済みます。京阪2600系工作スタート

  • HO生地完成珊瑚EF58を試運転

    生地工作を完了していた珊瑚EF58は梅雨も明けたのでクリア塗装を行い完成といたしました。今年1月にキットを入手し工作を進めました。珊瑚EF58はオールブラスで生地完成できるEF58の唯一のキット生地完成でも窓が入っていないのは好まないので塗装モデルと同じく窓セルは入れています。ライトレンズとナンバープレートは将来の塗装の可能性もあり取付けていません。旧いキットですが運よくキットを入手できたこととパーツの不足がなかったこと(途中の行方不明者が出なかった)のも含めてがラッキーでした。珊瑚模型店も閉店になり旧き良き時代HO模型が全盛だったころのこのようなキットは恐らくもう出てこないと思います。プラやダイキャスト製品の完成モデルが全盛となってきたようです。最後に完成後試運転しました動画です。HO生地完成珊瑚EF58を試運転

  • おトク切符で松山・広島へ

    JR西日本から発売されているおトク切符が目に止まりゴーサインを出して家内と行ってきました。新幹線で新大阪~広島間と岩国までのフリー区間、呉から松山まではスーパージェットの船で渡れて松山~大洲までのフリー区間。帰りは松山~岡山は特急しおかぜ、岡山~新大阪は新幹線でという4日間使用可能のおトク切符です。ネットから列車の指定と座席の指定もできて行きはさくらにしました。さくらは4列シートなのでのぞみと違って豪華です。同じ料金なのですごいおトク感があります。お天気を心配しましたが日差しもあるくらい。広島から宮島に直行しました。約20年ぶりの厳島神社ここも外人さんで賑わっていました。このあと呉港からスーパージェットに乗船して瀬戸内海を縦断し松山港へ。さすがに早いです。この日は道後温泉に宿泊しました。翌日は約30年ぶりに松山...おトク切符で松山・広島へ

  • 叡電の名車とプチ駅モジュール

    京阪2600系の工作の前に少し旅行に出かけますのでプチ駅モジュールと車両を掲載します。今回は叡電デナ21型の122号です。沿線を走る叡電は幼いころからの思い出がたくさん詰まっています。122号としたのは特徴ある楕円のナンバープレートがあるからです。砲金製でかなり重いです。優雅で上品な佇まいは日本のポールカーで一番スタイルの良い電車と感じます。ポール電車は後ろからのショットが好きです。宝ヶ池駅のイメージですがいつかちゃんとした宝ヶ池駅を作ってみたいものです。叡電の名車とプチ駅モジュール

  • 次の工作はコレに決定

    次の工作を何にするのかいつも迷います。在庫のキットをあけたり閉めたりしながらあれも作りたいこれも作りたいといろいろと考えたあげく決定したのはコレです。京阪2600系カツミキットです。(関西の鉄道誌より)地元京阪の通勤車を代表するバリ京阪お顔の車両です。この写真はちょうどキット編成の車両でした。このキットは購入してから時が経ちますがキットのパーツ類に圧倒されてしまい長期お休み状態になっていました。組説を確認してみると70種類、553点のパーツで構成されていました。組説は13枚で両面印刷のものもあり、これを見ているだけでシンドクなってきます。キットの内容。お顔や台車などはロスト製でライト類や座席まで入っています。車体は4両分(鉄道ピクトリア誌より)いにしえの鴨川堤を走行する2600系京阪はやはりこのカラーが似合いま...次の工作はコレに決定

  • 夏は私の出番(その2)

    前回の続きです。今回は2両の相方モハ12を主体としました。前回のモハ16は元伊那電からの転入車でしたがこちらは自社オリジナル車両ドローンを飛ばしてみました。お昼はのんびりと単行運行夏の昼下がり女子高生の横のゴミ箱はちょっと大きすぎました。照明のLEDが映ってしまいました。3番線はここから出る支線への乗り場。まもなく発車しまぁ~す。夏は私の出番(その2)

  • 夏は私の出番

    梅雨に入り東日本では日照時間が記録的に少ないようで憂慮されるところです。梅雨が明けると本格的な夏の到来ですがプチ田舎駅モジュールにこの電車に登場してもらいました。いにしえの新潟交通のかぼちゃ電車です。走行中はあけた窓からの風が快適ですが駅に停車すると「暑い~」カブリツキの少年は涼しいところをよく知っています。ここが一番快適です。あれぇ~電車待ちのお客さんは夏服ではありませんね。ここはスルーしてください。まもなく発車しま~す。次回に続きます。夏は私の出番

  • EF58は生地組立て終了

    工作中の珊瑚EF58はパンタ取付けなど最終工程を進めました。パンタ台など微妙な位置ずれを修復し高圧導体、スッテプをネジ止め(走行時は取外し)し最終組立てが終了しました。私はこの角度からのシルエットが一番気に入ってます。もう一方のお顔から。取付けパーツは多々ありましたがラッキーだったのはキットに見受けられるパーツ不足がなかったことと紛失しなかったことです。前作は小窓の58でしたが今回は大窓車同じ珊瑚EF58前作の小窓車とコラボしてみました。オールブラスで構成される唯一のキットが魅力です。あと最終仕上げを進めたいと思います。EF58は生地組立て終了

  • 原因究明後の対処

    宮沢D60の走行不調の原因を特定できたので修復に取掛りました。ヒッカカリのあったサイドロッドをアダチD形サイドロッドに取換えました。まずサイドロッドのみで回転させてみました。前後進ともスムーズに回転してくれました。次にバルブギアとモーターを取付け回転テストしました。あとで動画を追加しますが前後進ともスムーズに回転してくれました。U~nnヤッターとの気分です。再組立てして走行テストをしましたが、もちろんスムーズに走行してくれました。キットに相当手を入れたのでコンデションが良くなりヤレヤレです。老練バークシャーD60はこれからも活躍できそうです。HO宮沢D60の下回りテスト原因究明後の対処

  • 犯人は誰だ

    メンテナンスを開始した宮沢D60ですが走行不調の原因はどこなのか究明にかかりました。下回りを分解して丹念に調べていった結果第1動輪とサイドロッドのネジ穴がズレていて合致していません。ここを外すとヒッカカリがなくなります。ハハーンどうもここでサイドロッドがヒッカカルのが原因ではないかと考えました。他にサイドロッドのネジ穴も大きくガタが出ます。これも問題ありそう。調べた結果これが犯人と特定しました。因みに指摘のあった主台枠の変形について念のためガラス板にのせて調べたところ異状ありませんでした。そこで修理対策としてアダチのD形サイドロッドがネジ穴スパンネジ口径とも同じであることが判明しました。アダチのサイドロッドを購入し取り換えてみることにしました。犯人は誰だ

  • ありし日の京阪京津線

    先週久々にギックリ腰に襲われてしまいました。おおちゃくな姿勢で椅子に腰かけてパソコンをしていたバチが当たったようです。トホホで模型工作は棚上げ状態となりました。そこで今回はプチ田舎モジュールと車両のカテゴリから懐かしい京阪京津線の車両を置いてみました。ポール時代の京阪京津線で活躍した20型と50型です。20型はマキシムトラクション台車と「乗せて走れば良い」とのスタンスで設計されたその真四角なスタイルの車体はまるでビール箱が走ってきたようだといわれていたそうです。50型は四宮車庫火災で多くの仲間を失いました。車庫横の本線を通過するのは石山寺行急行の200型当時の京阪特急色がとても似合っていました。この時代は三条京阪から石山寺まで急行は直通していました。昭和30年代私が少年のころ三条通の軌道敷をピーポーと警笛を...ありし日の京阪京津線

  • EF58う~ん眼がギブアップ

    工作中の珊瑚EF58は残りの工作を進めました。ステップのパーツ類ピンセットではじいて行方不明になったらもう私には自作はできないシロモノです。パーツに不足がなかったのでヤレヤレところがステップ差込み穴が間違ってあけられていました。矢印が正しいあけ位置です。これをあけ直すに一苦労どうにか組み上がりました。次はワイパーです。0.3mmの燐銅線でブレードを別貼りでハンダ付して取付けました。細かい作業ばかりで眼がギブアップしました。EF58う~ん眼がギブアップ

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