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HO鉄道模型工作を楽しんでおります。

ブログタイトル
夢鉄道のブログⅡ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yumetetudou
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新たなブログへと出発しました
更新頻度(1年)

102回 / 365日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2019/03/10

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夢鉄道のブログさんの新着記事

1件〜30件

  • 流電は屋根の最終塗装

    塗装中の飯田の流電4両は最終の屋根の塗装吹付けを行いました。全体をマスキングして先にスエード調スプレーを吹付けました。屋根の塗色はいろいろと悩みましたが、グリーンマックスのダークグレーにぶどう2号を混合させた色調としました。マスキングテープをはがし、やっと全体の塗装が終了しました。正直この塗装にかなりのエネルギーを費やしました。あと別塗装したグローブベンチレータ類の取付けやHゴムの色差しなどを進めます。流電は屋根の最終塗装

  • クラブの運転会を開催

    毎年6月に開催されている所属クラブの運転会ですが新型コロナウイルスの影響もありましたが中止はやめて細心の注意を払いやりましょうとの会員のやる気スイッチで先週開催いたしました。前日の夜間に会場へ機材を搬入し、当日レイアウトを設営しました。今回持参したのはアダチのキットを組んだC51昨年に完成させましたが試運転のみで本線は処女走行となります。会員H氏が持参された超細密で目もくらむような豪華客車編成をけん引させていただきました。運転会ならではのシーンとなりました。他には先般完成した中村精密のC12こちらはブロ友でもお世話になっているM氏が製作された弘南鉄道のラッセル車をプッシュさせていただきました。来年は新型コロナウイルスが終息し例年どおり開催できることを願っています。クラブの運転会を開催

  • スリル感いっぱいのマスキング剝がし

    先日二回目のブルー塗装を行った飯田の流電4両のマスキング剝がしです。いつもこの作業はスリル感ありますね。難物お顔のマスキングに手こずりましたが、いよいよテープを剝がしていきます。クモハ52の2両こちらは妻面別塗装した行先表示枠を取付けました。二度とやりたくないマスキングでした。こちらはサハ48の2両あと最終の屋根上塗装のマスキングが残っています。スリル感いっぱいのマスキング剝がし

  • 難物お顔のマスキングに数日

    塗装を始めた飯田の流電4両は次のブルー塗装のためマスキング旧国電車は表面の凸凹が多く、さらに流電のお顔は凸凹だらけのうえ塗装がヤッカイな色分けとなっています。マスキング泣かせで四苦八苦こちらはサハ48の2両結局この4両のマスキングに4日間ほど費やしました。このあとグリーンマックスの青色15号を吹付けました。マスキングテープはうまく防御してくれているでしょうか。難物お顔のマスキングに数日

  • 流電は下回りを組立

    工作中の飯田の流電4両は塗装を終えた下回りを組立て試運転を行いました。クモハ52先頭車2両の動力車を組立てました。間違いのないよう分解前の写真を見ながら組立こちらはサハ48の2両トイレや水タンクの方向を間違えないよう注意します。このあと車体とドッキングして試運転を行いました。MPギアなので問題なくスムーズに走行しました。流電は下回りを組立

  • 流電はカラー塗装へ

    下地の処理が終わった流電はカラー塗装へと進めました。上回りはグリーンマックスのクリーム1号から吹付けることにしました。こちらは狭窓車下回りは一般的にはブラックとなりますが、ここは好みのクレオスのジャーマングレーを吹付けました。床板台車は塗装後組立サハ系のTR23ピボットの車輪は黒色塗装をしておきました。ベンチレータ類はグリーンマックスの灰色9号としました。次は流電ならではのマスキング泣かせが待っています。流電はカラー塗装へ

  • 流電は塗装下地の吹付け

    塗装準備した飯田の流電4両は下地の吹付け作業を行いました。下地はいさみやのカラープライマーを使用広窓車の吹付け狭窓車の吹付け吹付けはいつもガレージでしています。気候が良いので気分良く作業ができます。床下機器類台車通電部や車軸部は円形ラベルで塞いでいます。ベンチレータは吹き飛ばないように穴に差し込んでいます。小物は両面テープに貼り付けています。座席取付け板も吹付けておきました。コロナウイルス禍で一変した今年も11月を迎えました。庭のサザンカは変わりなく花が咲きはじめました。流電は塗装下地の吹付け

  • 宿題の流電の塗装へ

    飯田の流電4両の工作は生地完成後、塗装シーズンが悪かったので中断していましたが良い気候になったので塗装作業をはじめました。工作は生地完成して一旦ストップしていました。クモハ52の下回り部全て分解し車体、パーツ類などをサンポール、中性洗剤で洗浄しました。床板類床下機器類など屋根上機器類台車など塗装別に仕分けしました。4両となると分解、洗浄にもひと苦労します。これで塗装準備ができました。宿題の流電の塗装へ

  • C12をプチモジュールに

    先般完成したC12をプチモジュールに置いてみました。お馴染みのプチモジュールに置いてみました。プチモジュールには手を入れたいのですがなかなか進みません。いつもの好きな角度からのショットからこじんまりとまとまったスタイルの機関車ですね。今回は長年眠っていたキットのひとつが仕上がったことが収穫といえます。兄貴分のC11はまだキットで眠ったまま。起床ラッパがなかなか鳴りません。C12をプチモジュールに

  • D60のリニューアル完成

    塗装仕上げしたD60が完成しました。ナンバープレートを再度貼り付け上回り完了下回りはシリンダーにバルブギアを装着し再度調子を確認宮沢モデルはブレーキが装着されていないため、ブレーキを作るのに当時苦労しました。D60のリニューアル作業が完了しました。バックから約9年ぶりに塗装を行いました。プチモジュールに置いてみました。筑豊の門デフが良く似合う機関車です。最後に私の好きな斜め後ろからのシルエット煙と蒸気が出ていたら最高なんですけどね。塗装はほかに大きな宿題が残っています。D60のリニューアル完成

  • D60も塗装しました

    先日メンテナンスしました生地完成のD60の塗装を行いました。塗料はいつもと同じグリーンマックスのブラック安全弁などは収縮チューブでマスキングしています。塗装は今の季節がちょうどいいですね。テンダー、台車など付属パーツの塗装動力部は塗装済なのととてもコンディションが良いのでさわりません。慎重に空気作用管をドライバーの先を使って磨き出していきます。空気作用管の皮剥ぎ作業が終わりました。工作は手間がかかりますが良いアクセントになります。D60も塗装しました

  • C12完成しました

    工作中の中村精密ブランドC12が完成しました。ナンバープレートはプロトタイプとした型式ナンバー入りC1212としました。ナンバープレートの下部に川重の製造プレートがあるのですが入手できたら貼りたいと思います。バック運転も得意な機関車ですね。もともと生地完成キットなのでパイピングの手直しとディテルアップが主な内容の工作でした。ローカル線には欠かせない蒸気機関車キット購入から6年ぶりに完成に至りました。C12完成しました

  • D60のメンテナンス

    今回の蒸気機関車のメンテナンスはD60を引き出してきました。記録を見ると2011年に完成当時近代蒸気機関車の全型式を揃えようと工作を進めていたもので宮沢のD50の完成モデルをシンナーどぼんしてD60に変身させたものです。円筒モーターに取換えキャブ内工作、ロストパーツをかなり入れ込み細部のデイテルアップを行いました。もう10年近く前の工作になりますが当時のこの気力を保持したいのですが・・・・・・クリア仕上げをしていますが、経年によるシミが出てきていますので塗装しようかと考えています。HO模型D60のメンテナンス走行は注油程度でスムーズに走行してくれました。D60のメンテナンス

  • 久々の蒸気機関車の塗装です

    生地完成したC12は分解洗浄し塗装を行いました。分解後、サンポール、中性洗剤によるいつもの塗装前洗浄蒸気機関車は生地完成クリア塗装が好きなことから塗装するのは久々です。塗料は蒸気機関車の塗装にいつも使っているグリーンマックスのブラック分解したパーツ類の塗装(裏面の塗装を忘れないように注意)今回はスプレーノズルも新調しました。トラブルなくすんなりと吹付けられホットしました。(塗装の修正は手間がかかります。)久々の蒸気機関車の塗装です

  • 生地完成C12の試運転

    工作中のC12は生地完成し、試運転を行いました。上回り、下回りをドッキングし生地完成しました。元々生地完成キットなので工作はデイテルアップが主体となりました。今まで工作した蒸気機関車の中で一番コンパクト中村精密社のモデルでは秀逸モデルといえるでしょう。同社からは同じタンク機関車としてC10、C11が発売されましたが動輪のサイズがオーバースケールだったのが惜しいところでした。HOゲージC12の試運転試運転を行いました。棒モーター、直接掛けギアでギア音は高いですが走行はスムーズに走行し合格としました。生地完成C12の試運転

  • プチモジュール黄昏の沿線

    秋も深くなるにつれ日没も日を追って早くなってきました。プチモジュールに灯りを入れてみました。日暮れが早くなり田舎食堂と保線作業所に灯りが点きました。山登りから下山したお二人は田舎食堂でビールでも飲みながら今日の疲れを癒すようです。出張のサラリーマン風の人は食事も済んで近くのビジネスホテルへ向かうらしいです。保線作業所には作業員が仕事を終え帰ってきました。夕食は前の田舎食堂で一杯やりながら済ますようです。老夫婦が営むこの田舎食堂も後を継ぐあてがないようでそろそろ店じまいをする話が出ているようです。拙いほんの小さなプチモジュールですが秋の夜長にこうした情景を想像しながらボォーっと眺めているのも楽しいものです。プチモジュール黄昏の沿線

  • C12のバルブギア組立と調整

    工作中のC12は下回りの工作を進めました。モーターは円筒モーターに取り換える予定でしたが適当なものが見当たらずキットの棒モーターを使用することにしました。ギアの噛み具合を確認します。モーションプレートは少し幅が広いのと加減リンクを留めるのがピンをハンダ付する構造となっていたので、バルブギア脱着の扱いが不便なのでネジに取り換えることにしました。加工後これでバルブギアとシリンダーが同幅になりました。バルブギアを装着したらいつものようにレールを上げてみて引っかかりなくスムーズに転がるかテストを繰り返します。モーターへの配線の接続はコネクターを利用しました。HO模型C12のバルブギア調整モーターを装着し、スムーズに動くか確認します。この様子では問題ないようです。C12のバルブギア組立と調整

  • C12の工作を再開しました

    お彼岸も過ぎやっと秋らしい気候になってきました。ハンダコテの出番になってきましたので中断していたC12の工作を再開します。上回り工作の済んだボディーにカプラーを取付けます。天賞堂のNo8にしました。後部も同様に取付けました。次に下回りを進めます。キットのフレームやシリンダーは組立て済みです。メインロッドの転がりに引っ掛かりがあったので調べたところ右側第一動輪にロッドの引っ掛かりがあったのでロッドピンの穴を少しナメテ良好になりました。下回りでは各工程でこうした調整をしっかりとしておく必要がありいいかげんにしておくと後でうまく転がらない原因がわからなくなってしまう恐れがあります。先台車と従台車は同じ構造のもので各部ネジによる組立組立後転がり具合を確認します。フレームに装着上回りとセットします。カーブレールで転がして...C12の工作を再開しました

  • プチモジュールに連接車をセットしました

    先般完成した名鉄モ401をプチモジュールにセットしてみました。私の小さな田舎電車を作る楽しみのひとつにこうしたプチモジューに置いてショットを撮ることが含まれます。プチモジュールにセットしてみました。モジュールは建物の照明とレールへの通電ターミナルを設けています。茶畑の横をのんびりと走って。西国三十三番満願札所の谷汲山へと。田舎食堂は味はともかく何でもあるのが嬉しいところですね。消防団ポンプ車庫を通過HO模型名鉄モ401が完成最後にプチ走行動画をアップしました。プチモジュールに連接車をセットしました

  • 名鉄連接電車モ401完成

    工作中の名鉄モ401が完成しました。約2カ月あまりの工作でした。窓セル、仕切板、運転台などを取付け車体完成行先表示板はいろいろ考えましたが西国三十三番観音霊場満願札所の谷汲山華厳時の駅でもある谷汲行きとしました。私も一昨年参詣に訪れ保存されている旧駅舎も見学しました。モ401のナンバーはクラブのM氏にエッチングで作っていただきました。下回りをドッキングさせ完成しました。こちらは反対側車両サイドから元2軸単車の車体を連接車に改造されたことがわかります。こちらは反対側改造費用が高くついたようで改造はこの一編成のみ終わったようです。連接部は妻面が複雑で工作に苦労しました。久々のペーパー工作なのか、加齢による頭の働きが余計にダウンしてきたのかはたまたややこしい車体も相まってポカが多発。しかしまあ何とか完成できました。大...名鉄連接電車モ401完成

  • 塗装終了、屋根回りの工作へ

    工作中の名鉄モ401は塗装を終了し屋根回りのパーツの取付けを進めました。屋根の塗色はいろいろと迷いましたがミスターカラーのジャーマングレーを吹付けました。連結器の胴受けはゴツイ感じのものでちょっと手間がかかりました。連接電車なので連結部がよく見えるのため折り紙の幌を作製パンタ台は寸法の合った手持ちのものを使用ガイシは緑色としています。連接面の屋根上には引通し線の繋ぎ箱のようなものがありよく目立つので似たようなものを作り載せています。ガラベン、パンタの歩み板などすべて在庫のパーツを利用してコスパに努めました。屋根の濃いグレーと機器類の明るいグレーでインパクトが付いて良かったと思います。完成まであと少しになってきました。塗装終了、屋根回りの工作へ

  • 塗装をはじめました

    残暑がまだまだありますが工作中の名鉄モ401の塗装をはじめました。実車を見たことがないので勝手に想像して塗色はグリーンマックスNo13の緑2号としました。あまり出来は褒められませんが、ここは田舎電車に免じてもらいこれでええわと妥協いっしょに下回りをグリーンマックスNo35ダークグレーを吹付けました。屋根の塗装に備えてマスキング屋根の塗色を何にしようか迷います。塗装をはじめました

  • 名鉄401連接車の試運転(動画)

    工作中の名鉄モ401は、基本工作ができたので試運転を行いました。下回りを組立て、車体とドッキングさせました。いよいよ最終の試運転へ名鉄401連接車の試運転新しいパワトラ装着でスムーズに走行しました。次は塗装へと進めますが連日の猛暑で躊躇してしまいます。名鉄401連接車の試運転(動画)

  • パンタはこれにしました

    工作中の名鉄モ401は、屋根回りとカプラー回りの工作を進めました。パンタは在庫のものを使う予定でいましたが、よく見えるところでもあり似ているフクシマのTDKパンタを購入しました。こんな感じになります。屋根のパイピングも付けることにしました。避雷器からのパイピングカプラー回りはエアーホース、解放テコ受け、ジャンパ栓を取付連結の予定はしていないのでダミーの連結器を胴受けと合体させました。屋根のベンチレータや歩み板は別塗装して取付けるのでおおむね車体工作は出来上がりました。パンタはこれにしました

  • C60をプチモジュールに

    プチモジュールと蒸気機関車のコーナーを設けましたが今回はメンテを兼ねてC60を登場させました。C60はご存じのようにC59の従台車を2軸従台車に変更し軸重を軽減させた機関車です。これは私がアダチのC60のキットを組んだものです。従台車は天賞堂のものに取換えています。パシフィックからハドソンへとスタイルが変わりましたが個人的には2軸従台車のほうが重圧感があり好きなスタイルです。このキットのテンダー台車は軸箱にスプリングが入るようになっており可動します。(組むのに手間がかかりました)一番気に入っているこの角度からのシルエット全域マクロ撮影の威力発揮というところです。C60は貫禄十分です。C60をプチモジュールに

  • GoToキャンペーンで有馬温泉へ

    新型コロナウイルスと猛暑で外出は控えていますが気分転換にとやかく言われているGoToキャンペーンを利用して近場の有馬温泉へ家内とプチ旅行しました。今回の有馬温泉へは約40年前に乗車して以来乗る機会のなかった神戸電鉄を利用し急勾配とカーブが連続する山岳電車を楽しむことにしました。(新開地駅)有馬口駅で乗り換えて一駅で有馬温泉駅に到着お客さんもそこそこ乗車していました。到着後温泉街を散策しましたが若い人が多く来ているのは意外でした。有馬温泉は全般的にお高いイメージがあり、訪れたのは久々です。GoToキャンペーンはありがたいでした。宿泊したホテルは口コミの評価どおり満足のいく施設でした。お料理はたくさん出ましたが中でも淡路産のハモを使った鍋料理は絶品でした。帰路に乗車した1106のこの形式の車両は40年前に乗車した同...GoToキャンペーンで有馬温泉へ

  • 猛暑で工作はノロノロ運転か運転見合わせの日が

    ここ連日の猛暑で工作ピッチもダウンしていますが名鉄モ401は床下機器類の工作を進めました。床下機器類は保存車などの写真を参考にテキトウに配置しました。車体とドッキングこちらはパンタ車側扉の手摺やステップなども取付けました。こちらは非パンタ車側尾灯受けを作りました。ガイコツ型尾灯を付けた状態車体に取付けておきます。無理せずボチボチと進めることにします。猛暑で工作はノロノロ運転か運転見合わせの日が

  • 原因不明の事態に困惑

    工作中の名鉄モ401は、こんなところに落とし穴がありました。今回、屋根のルーフィングにはじめてスエード調塗料スプレーを使ってみることにしました。屋根上機器を取付ける前に吹付けるためマスキングしました。2両吹付けましたが右側の1両にザラザラが出ていないところがありました。このような状態になっていました。あれあれ~です。しかしその部分を何度も吹付けてもザラザラが付きません。試しにその部分を削り取り再度吹付けてみることにしました。それでもザラザラは付かないのです。全く原因はわかりません。仕方ないので2両とも全部剝がしてやり直すことにしました。今流行りの「想定外」のことが起こってしまいました。今度は均等にザラザラが付きました。この塗料ははじめて使いましたが、新品のスプレーなのになぜこのような現象が起こるのか未だナゾです...原因不明の事態に困惑

  • ニューパワトラを装着して試運転

    新型コロナ禍の中、お墓詣りなど我が家のお盆の行事も終わり連接電車の工作を進めました。今回は動力にニューパワトラを使ってみます。ボルスタへの取付けは旧製品では直接ネジ1本でとめる仕様でしたがワッシャーを入れて普通のネジでとめる仕様になっていました。台車への取付けは旧製品のように分解する必要がなく直接台車側面に取付けられるように改良されていました。ただパワトラ本体の取付けネジ穴が狭くネジが入らず1.2mmのドリルで穴をさらいネジを通しました。パワトラ装着後早速試運転を行いました。走行状態は旧製品のものとは全く別物のようなスムーズな走行です。旧製品は製品個々にバラつきがあって嫌っていたこともありましたがこのニューパワトラの走りっぷりにイメージが変わりそうです。走行は十分合格しましたのでぼちぼちとデイテル工作を進めたい...ニューパワトラを装着して試運転

  • 連接電車は台車の取付けへ

    工作中の名鉄モ401は、この電車の最大の特徴である連接部の台車の取付けを進めました。中間台車のボルスタを0.8mm真鍮版から切り出しました。片側のボルスタにエコーの2mmHのボルスタ台をハンダ付しもう一方を上からはめ込む方式としました。連接部はこのようなカタチになります。床板に取付けた状態高さが同じになるよう受け側は0.8mm低くしています。上から見た状態D14台車をセットしてみました。カーブもかなり切れます。動力台車のニューパワトラはまだ装着していませんがこんな感じになりました。連接電車は台車の取付けへ

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