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ブログタイトル
自転車懐援隊
ブログURL
http://japan-bike-tourist.com/
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人生に絶望したコミュ障、社内ニートのリストラ間近ダメリーマンによる、自転車日本一周記録(分割)。その他、ポタリング、旧道、廃道探索記録や、便利グッズの紹介など。
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33回 / 358日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2019/03/03

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自転車懐援隊さんの新着記事

1件〜30件

  • 津軽・下北遠征(脇野沢-大間-尻屋崎) 2019年8月13日

    津軽・下北遠征(脇野沢-大間-尻屋崎)道の駅脇野沢から出発。いきなり10%越えの峠の連続。大間まで60㎞生意気なエテ公標高500mオーバーの峠を越える。危険な猿軍団を追い払いながら先に進む。仏ヶ浦を越える。断崖絶壁だ。海沿いをひたすら進む。やっとのことで大間に到

  • 津軽・下北遠征(野辺地-脇野沢) 2019年8月12日

    津軽・下北遠征(野辺地-脇野沢)野辺地から出発。朝の5時なのに周りには散歩する人が多く、早々に撤収。野辺地から先は、下北半島を北上する。ひたすら一本道。アップダウンもなく快適。むつ市内に入り、食料を調達。思っていたよりも都会的でなんでも揃っていた。しかし、大

  • 津軽・下北半島遠征(竜飛岬-野辺地) 2019年8月11日

    津軽・下北半島遠征(竜飛岬-野辺地)本日は竜飛岬からスタート。竜飛岬は険しい断崖にある。付近には青函トンネル基地もある。階段国道を下る。一応スロープがあるので下りられる。竜飛岬から先は海岸沿いをひた走る。ふざけた名前の道の駅。外ヶ浜のコンビニでは猫がお出迎え

  • 津軽・下北半島遠征(鯵ヶ沢-竜飛岬)

    青森沿岸遠征(鯵ヶ沢-竜飛岬)今年の夏休みは青森沿岸の津軽半島と下北半島を責めることにした。スタートは津軽半島の付け根の町、鯵ヶ沢から。名物のヒラメの漬け丼を頂く。メロンロードを北上する。自販機一つない田舎道。あたりはメロン畑が広がる。十三湖までは平地が広が

  • 自転車ツーリングにサンダルとフラットペダルという選択

    自転車ツーリングにサンダルとプラットペダルという選択肢これまで自転車ツーリングといえば当たり前のようにビンディングペダルを使用してきました。しかし、今年の2月に真冬の北海道ツーリングで一時的にフラットペダル(+登山靴)にしてみたところ、思いのほか悪くないとい

  • 太平洋岸自転車道まとめ

    太平洋岸自転車道まとめ1日目 銚子‐旭2日目 旭‐鴨川3日目 鴨川‐久里浜4日目 久里浜‐熱海5日目 熱海‐西伊豆6日目 西伊豆‐三保7日目 三保‐浜松8日目 浜松‐鳥羽9日目 鳥羽‐大紀10日目 大紀‐紀伊日置11日目 紀伊日置‐有田12日目 有田‐和歌山

  • 太平洋岸自転車道を行く[紀州編](2019年5月5日)

    太平洋岸自転車道を行く[紀州編]有田の町を出発。ミカンの産地とあってミカン畑が広がる。海南の町を望む。海南市内はリゾート感が漂う。海南市内を過ぎるといよいよ和歌山市内へ。いい感じの石橋を発見。和歌山市街突入。和歌山城を発見。和歌山城を散策。和歌山市街からは

  • 太平洋岸自転車道を行く[南紀白浜編](2019年5月4日)

    太平洋岸自転車道を行く[南紀白浜編]今日も快晴!道の駅志原海岸から出発。道の駅志原海岸の目の前には自転車道が通っている。白浜日置川自転車道というらしい。ここも太平洋岸自転車道の一部。恐らく旧道を自転車道に転用したのだろう。10%越えのアップダウンが連続する。

  • 太平洋岸自転車道を行く[南紀編](2019年5月3日)

    太平洋岸自転車道を行く[南紀編]そろそろ本気を出さなければ連休中に大阪に到達できそうにないことが発覚したので、今日は無心でひたすら走ることにした。早朝6時前に紀北町の古里海岸キャンプ場を出発。国道42号を南下する。この辺りはトンネルが多いが歩道用トンネル(恐ら

  • 太平洋岸自転車道を行く[伊勢志摩編](2019年5月2日)

    太平洋岸自転車道を行く[伊勢志摩編]本日は鳥羽からスタート。太平洋岸自転車道のルートを確認すると鳥羽から先は2通りのルートがあるようだ。1つ目は鳥羽から伊勢神宮方面に向かい内陸を通るルート2つ目は鳥羽から海岸沿いを走行し、伊勢志摩に抜けるルート迷ったが、伊勢神

  • 太平洋岸自転車道を行く[渥美編](2019年5月1日)

    太平洋岸自転車道を行く[渥美編]今日は浜松市内からスタート。久々のホテル泊だったので体力完全回復。 まずは浜松城を見学。浜松城から街を見渡せる。結構高層ビルがあるようだ。浜松市内から海沿いを目指す。中田島砂丘。近くにある公園に立ち寄ったら大量のカメが寄っ

  • 太平洋岸自転車道を行く[遠州編](2019年4月30日)

    太平洋岸自転車道を行く[遠州編]雨の中、三保から出発。清水灯台。しばらくは海岸沿いの堤防を走る。世界遺産の一部、三保の松原。天気が良ければ富士山を拝めるらしい。松原を越えて、海岸沿いの堤防を西に進む。一部工事区間があり迂回が必要。安倍川まで来ると自転車道は

  • 太平洋岸自転車道を行く[駿河編](2019年4月29日)

    太平洋岸自転車道を行く[駿河編]西伊豆町から国道136号を北上する。西伊豆から北の国道136号はトンネルによる改良区間が多く、アップダウンが少なめ。堂ヶ島を左手に見ながら走行。恋人岬。コミュ症、貧乏チャリダーの私には無縁の場所か・・晴れていれば富士山が正面に見え

  • 太平洋岸自転車道を行く[伊豆編](2019年4月28日)

    太平洋岸自転車道を行く[伊豆編]今日は熱海から出発。天気は快晴。熱海城が見えた。熱海から先もアップダウンの多い道が続くが、それほど急勾配はない。伊東市内は南国の雰囲気。久々の平地で体力回復。伊東を越えると富士山が顔を出していた。伊東から先は国道を外れ、県道

  • 太平洋岸自転車道を行く[湘南編](2019年4月27日)

    太平洋岸自転車道を行く[湘南編]3月の3連休で房総半島を制覇したので、今回は久里浜からスタートする。まずは三浦半島を海沿いに南下する。信号が少なく快調に飛ばす。橋をわたり、三浦半島最南端の城ヶ島に上陸。城ヶ島公園を散策。GWなのに全く人がいない・・・断崖絶壁

  • 貧乏チャリダー御用達!?全身ワークマンという選択肢

    貧乏チャリダー御用達!?全身ワークマンという選択肢今、巷で話題のワークマン。作業用ウェアを格安で販売するチェーン店ですが、最近アウトドア分野にも力を入れており、自転車旅や登山、バイクツーリングにも使える高機能ウェアのラインナップを増やしています。自転車用の

  • 自転車旅にマッチするヘルメット(KOOFU)を購入

    自転車旅用にヘルメット(KOOFU)を購入つい最近、何気なくネットを見ていたら、自転車のヘルメットは耐用年数が3年というのを見つけました。これはどうも落車の有無にかかわらずという意味らしいです。(詳細はこちら)衝撃を受けなくても、太陽光や雨などで発泡スチロールが劣

  • 貧乏チャリダーの食生活

    自転車は機材にこだわらなければ基本的にお金がかからない趣味ですが、軽いサイクリング程度でも長時間続けると、筋肉量が増加して食事量が増えてしまいます。貧乏チャリダーにとって食費の増加は生活にかかわりますので、極力切り詰めたいところです。ということで、私は鶏

  • 自転車用キャリアはチューブスが最強

    自転車用キャリアはチューブスが最強自転車旅用のキャリアと言ったら昔から日東キャンピーが最強という神話があります。このキャリアは昔から姿かたちを変えず、世界一周にも耐えうる耐久性を誇り、サイクリストから絶大な信頼を得ています。しかしデメリットもあります。ま

  • 夜桜花見ポタ

    水戸駅南口から出発。桜川沿いを千波湖に向かって走る。桜は7分咲きといったところ。千波湖の桜はこの時期ライトアップされている。せっかくなので桜を見ながら1周することにした。対岸には黄門様の銅像が。千波湖から水戸市街を望む。桜がライトアップされた湖畔沿いの道を

  • ブルホーンハンドルには何故専用シフターが存在しないのか

    ブルホーンハンドルには何故専用シフターがないのかブルホーンハンドルを使用し始めて丁度一年になりました。使い勝手の良さにすっかり惚れ込み、ほかのハンドルには戻れない体になってしまいました。しかし、1個だけ不満があります。どうも変速用のシフターがしっくりこない

  • シュラフ(寝袋)はコンフォート温度以上で使用しないと快眠できない

    シュラフはコンフォート温度以上での使用が必須先週の太平洋岸自転車道遠征で凍死しそうになった悪夢・・・これまで春夏しかテントを使用してこなかったので、ここまで冬季のキャンプがきついものだと知りませんでした。野宿で必須のアイテムといえばシュラフ(寝袋)だと思い

  • [悲劇]フレームバッグにはフレーム保護が必須

    フレームバッグにはフレーム保護が必須バイクパッキングで必須のフレームバッグ。私も1年ほど前から使用していますが、テントのポールや空気入れがすっぽり収まるので、使い勝手が良く愛用しています。私はトピークのものを使用していますが、こいつを使用することでフレーム

  • 小型軽量チタンペグを導入

    小型軽量チタンペグを導入現在アライテントのエアライズ2というテントを使用していますが、このテントに付属するペグはアルミ製でゴッツイものでした。このペグは重いだけでなく、断面が広いので地面に刺さりにくいという弱点がありました。基本テント泊のときは、屋根の下

  • 太平洋岸自転車道を行く3日目(2019年3月24日)

    太平洋岸自転車道を行く3日目この日は0℃近くまで気温が下がり、寒さで目が覚めた。テントの外に出ると、丁度朝日が昇っていた。鴨川の町はまるで南国リゾートのような雰囲気。海沿いの道を南下する。今日はひたすら海沿いの道が続く。海がほとんど見えない九十九里浜沿いよ

  • 太平洋岸自転車道を行く2日目(2019年3月23日)

    太平洋岸自転車道を行く2日目今日は朝から雨が降り続く。寒さで目が覚めた。津波の爪痕が残っていた。太平洋沿岸自転車道の一部である九十九里自転車道を進む。太平洋岸自転車道は太平洋岸の各地にある自転車道を将来的に全て繋げる計画のようだ。現状では総延長1400㎞の2割

  • 太平洋岸自転車道を行く1日目(2019年3月22日)

    太平洋岸自転車道を行く1日目太平洋岸自転車道は銚子から和歌山まで至る全長1000㎞以上の壮大なコースとなっており、1回で全てを走破できないので分割して行うことにした。本来であれば銚子スタートだが、日本一周で走破していない茨城県も一緒に走ることにした。ということ

  • 太平洋岸自転車道を行く(計画編)

    太平洋岸自転車道を行く(計画編)最近太平洋岸自転車道構想という計画が進行中というニュースを見た。この自転車道は千葉県の銚子市から和歌山県和歌山市に至る1400㎞という壮大なものである。なんでも2020年までに整備するとか。(間に合うの?)https://www.cycloride

  • [危険]自転車旅野宿事情

    自転車旅野宿事情自転車旅の醍醐味の一つ野宿。自分の気に入った場所で好きに寝ることができ、お金もかからない。私のような貧乏サイクリストにとって無くてはならないものです。しかし一方で野宿には危険が付きものです。今回は野宿の危険と対策について考えてみました。野

  • 国鉄民営化は旅人やサイクリストにとって良かったのか?

    国鉄民営化は旅人やサイクリストにとって良かったのか?国鉄が民営化されて30年以上が経ちました。列車の高速化や増発、Suicaや駅ナカなど便利になった部分もある反面、不便になってしまった所も数多くあると思います。そこで今回は、旅人にとって国鉄民営化が果たして良かっ

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