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kakashiさんのプロフィール

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タイ
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ある日突然出向命令を受け早8年。いつ帰れるかわからないまま仕事に邁進中。仕事柄自ら運転。バンコクより2時間圏内を隈なく走り回る毎日。そんな中見つけた色々な所をご紹介。きっと週末行きたくなりますよ!

ブログタイトル
かかしバンコク独歩 ~バンコク半径2時間の旅~
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/kakashi_bangkok/
ブログ紹介文
バンコクより車で2時間圏内の面白スポットをご紹介 在タイの方は明日にでも行けるがテーマです!
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2018/12/11
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kakashiさんの新着記事

1件〜30件

  • 超絶ムーディー!悶絶色彩洞窟寺院 ワット・タムナム @ ラッチャブリ

    水の洞窟と称されるお池中心のカラフル洞窟バンコクより西へ約1時間半に位置するラッチャブリー県カンチャナブリー県、ペッチャブリー県と隣接し、僕に勝手に『3ブリー地区』と呼ばれてしまっているエリアにある県となるこの3ブリー地区は火山帯にもあたる地域の様で、山

  • こんなところにミニ3Dアート クルン・サイアム・アート・ギャラリー @ アユタヤ

    巨大トゥアット像の奥にひっそりとある観光施設アユタヤ県の北部、アーントーン県との県境近くにマハーラート公園という超巨大な高僧が鎮座する広場が存在するその巨大高僧だけでも見応え満載なのだが、さらにここには超賑やかな人気マーケットが隣接し、これだけでここへ来

  • 放棄された廃墟寺院シリーズ5 ワット・プラガーム @ 北アユタヤ

    菩提樹に覆われた『時の門』より訪れようこの寺院も1767年のアユタヤ王朝崩壊時と同時に見放された寺院チェディーの形状からアユタヤ時代の初期に建立されたと考えられている北アユタヤの放棄寺院の中でもダントツに美しいこの寺院は、正確な情報があまりなくその歴史は謎に

  • ここで逃げたら男が廃る かかってこい屋 @ ラップラオ

    こんな挑発をされたら行かざるを得ませんねここはワントーンラーン区というバンコク北部の行政区内その中の一角に日本人にもお馴染みのしゃかりき432を含む軽いグルメ通りが存在するここにはカレーやお寿司と言った日本食店も多く点在しており、郊外和食屋を研究されてい

  • 闘う美魚の博物館 闘魚博物館 @ プラプラデーン

    世界で唯一 ”闘魚” が集まる博物館闘魚=ベタフィシュスズキ目 キノボリウオ亜目オスフロネムス科と言う絶対に覚えられない種類に属す淡水魚の総称学名Betta はタイの方言から由来しているタイ・ラオスにかけ生息しオスは縄張りを張る習性があり、縄張り内に立ち入る他個体

  • タイの海について学んでしまおう タイの島と海自然史博物館 @ サタヒップ

    母なる海をサタヒップの地でお勉強ココはサメサン半島という、漁港やマリンスポーツの出港地、海産物市場等があり海と共に生きていると言っても過言ではないエリアそんなエリアゆえに海について気になって仕方がない方が多くいらっしゃるのは至極当然の流れそんな方々のため

  • スクンビットでひとっ風呂 湯の森温泉 @ プロンポン

    湯舟につかるとはこんなにも気持ちいいとは・・日本以外の諸外国ではあまり湯舟につかるという文化はほとんど無いというここタイも、もちろん主流はシャワーとなるスクンビットの日本人向け高級住宅になら湯舟もついているだろうが、大半はシャワーのみの形でいわゆる風呂桶

  • カツをこよなく愛するお店 WITH LOVE KATSU @ ラヨーン

    トンカツはよもや和食から世界食へトンカツ「旨くないという日本人は、おそらくあるまい」鬼平犯科帳で知られる食通作家・池波正太郎氏が著書の中で記した料理誕生から100年を超えたこの究極のメニューは、今や寿司、ラーメンに並ぶ国境を越えた日本料理の代表格と成り上

  • 可愛らしいイルカショーを間近で ドルフィナリウム・パタヤ @ パタヤ

    可愛らしい大迫力のイルカショー国際観光都市パタヤは全世界から多くの観光客が訪れるタイ屈指の観光地そんな都市は今日も観光客を楽しまそうと、日進月歩でエンターテイメントが発展しているそんなエンターテイメントとしてはイルカは欠かせない実はタイ語でイルカは『エン

  • 日本全国各地のラーメンをタイ国で ラーメン・ハブ @ バンナー

    日本地図の載るメヌーで遠い故郷を思い出そうこのラーメン屋は、現在大型ショッピングモール内を中心に店舗を増やしつつあるチェーン店ハブというのは英語の『HUB』から来ているようラーメン界のセンターでありたいという願いでも込めていらっしゃるのだろう特徴は北は北海道

  • 山岳をバックに並ぶは黄金像 ワット・キリウォン @ ペチャブリ

    開発されたサイクリングロードに現れる寺院ここはイード山と呼ばれる標高300mほどの小さな山この界隈は火山帯の地形により無数の洞窟が存在し、なかには超見晴らしのいい自然の眺望が作り上げられているその見晴らしを堪能できるようにと、この辺には自転車で巡れるサイクリ

  • そうだ!プラプラデーンに行こう!!@ サムットプラカーン

    バンコク至近のくせに物静かな空間プラプラデーンカタカナで表記するとこうなるこの地域は、バンコク都心より大河チャオプラヤ川に阻まれた云わば『川向う』となるエリアとなっている英語ではPhrapradaeng タイ語ではพระประแดง と表記されるのだが、カタカナにおこ

  • 農業博物館隣のインスタ農場 ウィズドム・ファーム @ ランシット

    農業博物館の一角は若者を呼ぶ ”映え農場”ここはパトゥムタニー県ランシットバンコクの北1時間ほどの県にプミポン国王の在位50年を祝う記念公園が存在する国王が生前力を入れられていた農業に関する博物館がメインの公園になっており、その数およそ6つもの博物館が点在

  • 放棄された廃墟寺院シリーズ30 ワット・ウボソット @ 中央アユタヤ

    登れるチェディは自己責任で街全体が世界遺産となっているアユタヤ地図上大河チャオプラヤ川に囲まれた形になっている為、この世界遺産群はアユタヤ島とも呼ばれている世界遺産であるがゆえにビッグネームの有料遺跡が多く存在する一方で、アユタヤ王朝崩壊時より人が寄り付

  • 焼肉屋さんではないですよ じょじょえん @ ナコンパトム

    ナコンパトム市街で一番大きな和食屋さんナコンパトム市街を貫くように東西に流れる Rajvithee Rd.と言う道路は、世界最大の仏塔『プラパトム・チェディ』に通じる、ナコンパトム県内有数の大通り郊外なのでバンコク程混むわけでは無いが、週末には仏塔へ向かう車で結構賑わ

  • アユタヤのランドマークを知ってしまおう ワット・サームプルーム・チェディー @ アユタヤ

    これを見ればアユタヤ来たなーって気がします?世界遺産アユタヤ都市全体が世界遺産登録されているというこの街は、バンコクから1時間半程度で来られることもあり、世界中より観光客を集結させている日本人にももちろん人気があり、訪れたことがある方も多いことだろうそん

  • おだやかのどかなローカルビーチ リムナム・ビーチ @ ラヨーン

    ラヨーンと言えばビーチ、いやビーチがラヨーンかもしれないここラヨーン県はバンコクより南下、約2時間の東部地域最南端の県タイランド湾に面していることから、数々のビーチを有しており、都心から離れた環境も手伝ってか大変綺麗な海が広がっているそんなビーチを持ちな

  • 昼から開いてる居酒屋ラーメン らーめん居酒屋 大吉 @ シーラチャ

    昼からシラチャで営業中シラチャは日本人でごったかえす都市であるが、お昼にラーメンを食べよう!としてもバンコク程の選択肢があるわけでは無いラーメンが食べられる店は星の数ほどあるが、昼となると限られた店舗しか提供していないようだそんな中でこのようなお店は超貴

  • 山岳をバックに巨大像 ワット・カオ・イサン @ ラチャブリー

    山間に映える仏像群は一見の価値ありここラチャブリー県は距離的にバンコクより1時間半程度で到着できる地域火山帯の地形から丘陵や洞窟などが多く存在する地域でもある火山島国日本では比較的当たり前の風景も、ここタイではちょっと珍しい風景とも言えようそんな中ここのお

  • ど派手な装飾はまさに郊外和食屋 スシマイ・ムアン・ペチャブリ @ ペチャブリ

    まさに郊外和食屋のお手本のようなお店タイ人における日本のイメージがどんなものかはよく分からないが、こと和食屋においては我々日本人と少々のズレがあるのかもしれない我々が抱く和食屋とはどちらかと言えば、静かな和の雰囲気決して飾らず日本古来の畳、襖、障子等が使

  • 肉食系女子会はこのお店で TORA・TORA JAPANESE KITCHEN @ パヤタイ

    ジャズと同時に流れるは孤独のグルメ隠れ家風店舗とはまさにこのようなお店を言うのだろうそんな感じのこのお店は一応 JAPANESE KITCHEN として和食屋をうたってはいるも、メインはどうやらステーキ系の模様店内に入ると香ばしいお肉の香りが充満し、醤油を中心とした和食

  • 放棄された廃墟寺院シリーズ27 ワット・コーク・プラヤーラーム @ 北アユタヤ

    王族専用の処刑場跡地は今や放棄された廃墟寺院へこの名前の寺院は同じ北アユタヤ地区にもうひとつ存在しているいずれどちらも放棄寺院であり、絶賛誰もいない状況が繰り広げられている歴史をひも解くと寺院と言いつつ、どうやら高貴な方々専用の処刑場であったようで、パッ

  • アマタ奥地の楽しい居酒屋 TANOSHI IZAKAYA @ アマタナコン

    小さなモールにひょっこりある居酒屋ここはAmatio Chill Parkなるアマタシティチョンブリ工業団地の外れにある小さなモールチョンブリバイパス側から工業団地入口にアクセスする、裏道沿いになるので前を通ったことのある工業団地住民の方も多いと推測されるただこのモールに

  • バンセンで日本式おもてなし バンカン・カフェ・ジャパン @ バンセン

    お洒落テイスト独立店舗は気持ちの良いおもてなしバンセンバンコクより最も近いビーチがある都市として、観光地としても人気のあるエリア日本人街シーラチャに隣接していることもあり、訪れた事のある方も多いだろうビーチがメインの観光地ゆえバンセンで思いつく飲食店とは

  • ナワナコン工業団地の倭人向け食堂 YUKI JAPANESE RESTAURANT @ ナワナコン

    細かすぎて伝わらないメニューが秀逸ナワナコン工業団地バンコクよりおよそ50km程北上した位置にある、1971年に創業したタイ初の工業団地『新しい街』を意味するこの名前は、なんとプミポン前国王が名付け親だと言う入居企業の半数、約100社が日系企業というリトル

  • 菩提樹に支えられしは古寺院 ワット・サンクラターイ @ アーントーン

    4隅に育った菩提樹により寺院の崩壊は免れた詳しい文献は残っていないようなのだが、どうやら4~500年前の教会跡地と推測されているその頃と言えばアユタヤ王朝が栄えていた時期であり、その後ビルマ軍との戦いに敗れ悲惨な末路を辿ることになるのは歴史の一環だ王朝崩

  • オサレ雰囲気のカレー屋さん カレー・ベイ @ ラップラオ

    今やラーメンに次ぐ人気商品にカレーライス英語でCurryと綴られるこのメニューは、海外においてはインド式のカレーを指す場合が多い店名にCurryとつくとインド料理屋さんであることがタイの中でも通例であったのだが、今やCurryと名がつけばそれは日本式のカレーを指す場合の

  • 廃船?いやいやアンティーク船 アンシエント・ボート博物館 @ ナコンパトム

    生活に結びついていた作業船はここで余生を送るナコンパトム県に流れるターチン川沿いにあるバーンラカム寺院一見ごく普通のお寺さんなのだが、実はここには地元民向けの小さな博物館が存在する博物館と聞いて血沸き肉躍るのは一部の変態だけなのだが、僕はその一部の変態な

  • 赤十字の活動を広く世間に タイ赤十字博物館 @ サムヤーン

    無料の博物館にて赤十字についてもっとよく知ろう地下鉄のサムヤーン駅を降りてすぐにある、タイ赤十字病院タイの東大・チュラロンコン大学の医学部病院に併設されており、タイ医学の集大成とも呼ばれるエリアとなっているそんなエリアには僕たち平民に、医学についてのちょ

  • これは圧巻!とにかくすごい品揃え PAPAYA @ ラップラオ

    昭和時代を懐古できる超大型ビンテージショップタイは今や空前のビンテージブームと言って過言では無いくらい、昔懐かしいレトログッズやビンテージ雑貨が並ぶカフェやナイトマーケットが至る所に展開されているそんな中の一角でもあるこのお店なのだが、数あるビンテージ市

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