searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

宗久さんのプロフィール

住所
南区
出身
瑞穂区

棋書の紹介が主でしたが、プロの碁を題材に大ヨセの検討をこれからおこなっていきます。

ブログタイトル
Don't Count ! Feel !!
ブログURL
https://ameblo.jp/soukyu99-15/
ブログ紹介文
囲碁7段を目指しお勉強!効果的な上達法を探る。 棋書の紹介が主な内容です。
更新頻度(1年)

21回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2018/02/28

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、宗久さんをフォローしませんか?

ハンドル名
宗久さん
ブログタイトル
Don't Count ! Feel !!
更新頻度
21回 / 365日(平均0.4回/週)
フォロー
Don't Count ! Feel !!

宗久さんの新着記事

1件〜30件

  • だいぶ詰碁に慣れてきた

    寝ころびながら30分~1時間詰碁をやるのが普通になりつつあります。だいぶ慣れてきたな~ 棋譜並べよりもYoutubeなどで解説聴きながらのんびり眺めているほう…

  • 棋書「大模様が恐くなくなる本 誰も教えてくれなかった6つの法則」

    林海峰著、マイナビ刊 素晴らしい内容でした。大模様の恐いところは消していっても別のところに模様が発生してしまったり、攻めの余得が発生してしまったりすること。ま…

  • 棋書「10目得するヨセのテクニック」

    10目得するヨセのテクニック 山田規三生著 マイナビ刊ヨセの手筋を集めたもの。全局問題はない。 「目で解くヨセのテクニック」「三段のヨセ220題」 と同系統の…

  • 棋書「10目得するサバキのテクニック ~すぐに役立つ190題~」

    10目得するサバキのテクニック ~すぐに役立つ190題~ (囲碁人文庫シリーズ) 文庫  山田 規三生 (著) マイナビ刊 アマゾンにて購入。サバキが苦手なの…

  • 棋書「前田初級・中級・上級詰碁」

    前田中級詰碁 前田陳爾 著 東京創元社刊 前田九段(故人)のオリジナルでない問題も多く収められている。中級は210題でたっぷり楽しめます。 最近東京創元社より…

  • 棋書「世界一わかりやすい打碁シリーズ 羽根直樹」

    世界一わかりやすい打碁シリーズ 羽根直樹著 毎日コミュニケーションズ刊2010年の著作物 このシリーズの中では羽根直樹さんが人気らしくなかなか入手できなかった…

  • 棋書「美しい感覚2 手筋を研究する」

    日本棋院刊編集者は藤沢一哉とある。藤沢里菜さんのお父さんですね。 このシリーズは3巻構成で1、2巻はかなりやさしい手筋問題のみ。問題数が多くあるのはありがたい…

  • 棋書「ひと目の実戦問題 慈風編」

    「ひと目の実戦問題 慈風編」 趙治勲著 マイナビ刊プロの実戦を二者択一問題を考えながら追うことができる。趙治勲の実戦6局を題材にしている。手数が短い実戦を選ん…

  • 棋書「最強囲碁塾 世界の新手、新定石」

    「最強囲碁塾 世界の新手、新定石」加藤正夫著、河出書房新社刊 2000年の出版でいまさら新手でもないが、星の一間ばさみの変化がまとまっている。 世界の新手、新…

  • 棋書「AI定石のあれやこれや」

    「AI定石のあれやこれや」元晟溱 著 東京創元社 AI定石のうち8型をまとめたもの。 星の定石と、小目のシマリから派生する定石を取り扱っている。ダイレクト三々…

  • 棋書「サバキの最強手筋」

    「サバキの最強手筋」 依田紀基著 成美堂出版 タイトルの初段~三段にしてはかなりやさしい。現在の段級位はここまで落ちているのかタイトルの「最強手筋」も意味不明…

  • 詰碁勉強しだすと負けが込む

    ず~っと詰碁やらずに来ててなぜか十何連勝もしてました。最近暇ができて詰碁に取り組み始めましたが、途端に負けだすようになりました。 詰碁の読みと実戦の読みは異な…

  • 加藤正夫 次の一手②

    1. https://www.101weiqi.com/chessbook/chess/73964/?step=522. https://www.101wei…

  • 棋書「現代囲碁名勝負シリーズ5 大竹英雄」

    今週また並べだしています。ときどき私の中で大竹英雄ブームがやってきます。 たいていの場合自分の碁が薄くなる時期があって、「これじゃいかん、碁は厚く打たなければ…

  • 詰碁ジョイブックス3 上級編

    福井正明 著 日本棋院 上級といえどもかなり難しい問題も含まれている。現在の有段者でどれだけの人が解けるだろうか? 問題に1ページ、解説に3ページとってあり読…

  • 棋書「囲碁の力を強くする本」(上)(下)

    昭和42年に刊行されたものが2003年に復刻されました。石を取る問題ばかりだが、かなり手数を読まなければならないものもある。詰碁は急所などいろんな要素があるが…

  • 棋書「局勢判断と応手」

    山海堂 囲碁有段者シリーズ 局勢判断と応手解説 橋本宇太郎記述 二口外義 超ロングセラー囲碁有段シリーズの一冊。二口さんは朝日プロアマ十傑戦でも名前がみられる…

  • 棋書「有段宣言 プロから何を盗るか」

    別冊囲碁クラブのムック。雑誌扱いで図書館に保管されていない。過去に持っていたがヤフオクのセット本購入してついてきた。 序盤、中盤の戦いを中心にプロの碁の解説を…

  • 2020年囲碁活

    対局数(ガチなもののみ) 32局 強い人ばかりでありがたかった。通常45局ぐらい年間打っているので新型コロナの影響がやはり大きかった。閉店した碁会所も多いと聞…

  • 2020年棋書ベスト

    例年読んだ棋書のベスト10を列挙しているが、今年は雑誌を中心に並べていたのであまり棋書としておすすめできるものに出会えていなかった。打碁集中心ですが、おすすめ…

  • リスクとは

    勝負事で忘れられない事がある。 フェンシングをやっていたのですが所属の社会人クラブのメンバーは本気で全国を目指す人ばかりだった。高校や大学で練習している人も出…

  • 棋書「現代の名局 高川格 (下巻)」

    下巻を読了しました。この本を手に入れたのは5年前だったんですねこの10年は仕事が忙しすぎて不健康でもあったし、囲碁どころじゃなかったですね。https://a…

  • 棋書「加藤正夫打碁集 攻めの構図、読みの力(上)(下)」

    加藤正夫九段の打碁集。各局の最初にポイント図が示される。これが攻めの構図の問題になっている。この問題を考えるだけでもかなり勉強になる。 加藤正夫九段の打碁集は…

  • 詰碁は裏切らない

    久しぶりに「六段合格の詰碁」をやってみた。間違えた問題には〇が付けられているけど、今やるとかなり易しく感じる。「達人の詰碁」「極みの詰碁」を無職のときにやって…

  • 囲碁に関するアノーマリー

    アノーマリーとは季節変動のこと。株をやっていたり、ペットの飼育をしているとよく聞く言葉です。 ちなみにIncubusの Anna Molly は長いことano…

  • 棋書「秀麗 秀策」

    福井正明 著、日本棋院 刊 秀策全集にもみられない新譜の発表が5局ほど含まれている。有名局も多く取り上げられているため、筑摩書房 日本囲碁大系15 秀策 石田…

  • 勉強法まとめ

    もうすぐ仕事が忙しくなりそうなので無駄を省いた勉強をやっていこうかと思います。詰碁、死活 「達人の詰碁」の難易度の高いA問題をやりましたが、 詰碁が解けるよう…

  • 番外「勉強の仕方 頭がよくなる秘密」

     羽生さんのお話を期待してましたが内容はほとんど米長さんの独演会で期待外れ。箔をつけるために羽生さんが引っ張り出されたのかな題名からして笑っちゃいます。 囲碁…

  • 小目 二間ジマリへ外からかかる

     昨年からちょっとモヤモヤしていることを検索してみた。👆 私が白番で1とカカリ(他の配置は忘れた)黒2と受けられた。相手に検討で「黒2が理想的過ぎる」とされ…

  • 上達しないのは学習していないから

    見返してみると勉強量の割には全然強くなっていない。 これは単純な話だが勉強したところで それが有用な情報でなかったり、 上手く使えていなかったりということだと…

カテゴリー一覧
商用