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【期間限定】手法公開中!相場の転換ポイントを毎日予測しています。テクニカル分析で、頭から尻尾まで取ります!

FX専業トレーダーです。テクニカル分析で、頭から尻尾まで取るスタイルでトレードしています!毎日ブログ更新中!ローソクを足を数える分析方法とは!?相場の転換ポイントを予測しています!

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2017/11/08

1件〜100件

  • 豪ドル円:上昇スタート!今週の注目ポイント!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に、92.11が起点で、赤の範囲で天井を付けて下落して92.11以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:狙いは変わらず○○! そして、現在は赤の範囲内で動いていて、9月30日に高値94.20を付けているので94.20で既に天井を付けていると見ています。 なので、94.20付近で追加でショート保有しました。 今後は底へ向けて下落していく事が考えられますが、 現在は青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 なので、利益を伸ばしていく予定です(^^) ただし、起点の92.11を割れるまではこれから高値更新して天井を付ける事も可能です。 また、他クロス円の4時間足では本日高値更新している通貨ペアもあるので、 豪ドル円の4時間足もこれから天井を付ける可能性も0ではなく、本日は上昇しているので高値更新には注意しておきます。 仮に建値でまで戻ってくる場合は、ショートは建値で決済して入り直していきます。 逆に起点の92.11を割れれば天井94.20という事が確定するので頭に入れておいてくださいね。 なので、今週はまず92.11割れするかをしっかり確認していきたいと思います。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に90.50が起点で見ています。 90.50が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、前回の87.28が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定です。 そして、前々からお伝えしているように、4時間足の95.53が起点のシナリオが98.51を超える事なく天井を付けている事が確定しているので、

  • ユーロ円:今週のシナリオと狙い!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした137.31が起点と見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:ポジション追加!○○までをイメージ! 137.31が起点のシナリオは、前回もお伝えしましたが日足の状況から赤の範囲で天井を付けて下落して137.31以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 そして、現在は赤の範囲内で動いていて、先週金曜日に高値142.28を付けているので142.28で既に天井を付けている可能性を視野に入れておきます。 ただし、まだ高値付近で動いていて高値更新してもおかしくない状況です。 そして、これから高値更新して天井を付ける場合は中央より右側で天井を付ける事になります。 その場合は下落しても137.31以上で底を付ける可能性が高くなります。 ただし、昨日もお伝えした様に現在は他クロス円の4時間足と時間的なズレがあり、他クロス円ではまだ中央より左側で動いている通貨ペアもあるので、 ユーロ円の4時間足もそれらの通貨に合わせてしつこく上昇して、中央より右側で天井を付けて結果的に137.31以下まで下落する可能性もあるので頭に入れておいてください。 なので、他クロス円の動きを見ながら天井を判断していきたいと思います(^^) 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず133.39が起点で、他クロス円の日足の状況から60本前後で1つのシナリオを形成するシナリオで見ています。 そして、前回もお伝えした様に4時間足では146.62で天井を付けて起点以下まで下落しているので、 日足も146.62で天井を付けている可能性が高いです。 そして、天井146.62は中央より右側で付けているので、下落しても133.39以上の青の範囲で底を付ける事が考えられます。 ただし、こちらのシナリオの場合まだ青の範囲まで時間的な余裕があり、下落余地が十分あります。

  • ポンド円:環境認識!来週のトレード準備!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見ていた下記画像の162.72が起点のシナリオは、 9月26日の安値148.82で底を付けて反転しています。 前回ブログはこちら ポンド円:トレード戦略とポイント! 148.82が起点のシナリオは、後で説明する日足の状況から赤の範囲で天井を付けて下落して148.82以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 そして、現在は赤の範囲内で動いていて、昨日高値162.16を付けているので162.16で既に天井を付けている可能性を視野に入れておきます。 ただし、まだ高値付近で動いていて高値更新してもおかしくない状況です。 そして、これから高値更新して天井を付ける場合は中央より右側で天井を付ける事になります。 その場合は下落しても148.82以上で底を付ける可能性が高くなります。 ただし、現在は他クロス円の4時間足と時間的なズレがあり、他クロス円ではまだ中央より左側で動いている通貨ペアもあるので、 ポンド円の4時間足もそれらの通貨に合わせてしつこく上昇して、中央より右側で天井を付けて結果的に148.82以下まで下落する可能性もあるので頭に入れておいてください。 なので、他クロス円の動きを見ながら天井を判断していきたいと思います(^^) 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足も変わらず159.42が起点で前回の155.58が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ています。 そして、日足も昨日起点の159.42を割れているので天井167.50という事が確定しています。 なので、現在は日足も底へ向けて下落中です。 そして、青の範囲までまだ時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。

  • ドル円:レンジブレイク待ち!今後のトレード準備!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした140.34が起点で、赤の範囲で天井を付けて下落して140.34以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ドル円:目線は○○!狙いは○○! そして、予想通りに赤の範囲で高値144.89を付けています(^^) 現在は144.89で天井を付けていると見ています。 なので、今後は底へ向けて下落していく事が考えられ、青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地が十分あります。 ただし、現在はレンジの状況で中々下落出来ていません。 また、クロス円の4時間足では本日高値更新しているのでドル円の4時間足もまだ高値更新する可能性も0ではありません。 そして、ドル円の4時間足は現在既に赤の範囲も過ぎてきている状況で、 これから高値更新して天井を付ける場合は中央より右側で天井を付ける事になります。 その場合は下落しても140.34以上で底を付ける可能性が高くなるので頭に入れておいてください。 基本はレンジを下ブレイクしてくると見ていますが、 クロス円の4時間足が天井を付ければドル円とクロス円揃って下落開始する可能性があるのでクロス円の動きもしっかり見ていきたいと思います。 また、天井からのショートも準備しておきたいと思います。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず130.38が起点で、クロス円の日足と同様に60本前後で1つのシナリオを形成するパターンで、 中央より右側で天井を付けて下落しても130.38以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 そして、前回お伝えした様に4時間足の141.49が起点のシナリオが起点の141.39を割れて底を付けているので、 日足も22日付けた最高値145.89で天井を付けている可能性が高いです。 &nbsp

  • 豪ドル円:狙いは変わらず○○!

    豪ドル円4時間足チャートです。 前回ブログはこちら 豪ドル円:利益増加中!今週のシナリオとポイント! これまで見ている95.52が起点のシナリオは、 前々からお伝えしている様に既に起点を割れているので天井96.52が確定していて底へ向けて下落中です。 そして、現在はまだ青の範囲に入っていないので下落余地があります。 なので、これから安値更新して底を付ける可能性が高いです。 また、直近では昨日に安値92.11を付けていますが、青の範囲に入る前に付けた安値なので92.11で底を付けるのは少し早いです。 なので、今後少なからず92.11を割れてから底を付ける事が考えられます。 今後は92.11以下の青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていきたいと思います。 ただし、他クロス円の状況から92.11で既に底を付けて反転している可能性が高くなってきているので92.11が起点のシナリオも確認しておきましょう。 4時間足チャートです。 92.11が起点のシナリオは、後で説明する日足の状況から赤の範囲で天井を付けて下落して92.11以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 こちらのシナリオの場合も赤の範囲に入っているのでいつ天井を付けて下落してもおかしくありません。 なので、常に天井は疑いながら追加ショート狙いで見ていきます。 ただし、赤の範囲もまだ時間があるのでもう少し高値更新してもおかしくないので注意してください。 そして、こちらのシナリオの場合でも、天井を付ければ92.11以下まで下落していく可能性が高いです。 ただし、先程もお伝えした様に可能性は低くなってきていますが95.53が起点のシナリオの場合は間もなく反転範囲に入ってくるので、 92.11を割れれば底を付けて再度反転上昇する可能性があるので頭には入れておいてください。

  • ユーロ円:ポジション追加!○○までをイメージ!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした142.29が起点で見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:新規ポジション保有!来週のトレードイメージ! 142.29が起点のシナリオは、144.02で天井を付けて下落して142.29以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 ユーロ円は前回お伝えした状況から予想通りに安値更新しているので利益も更に乗ってきています(^^) そして、こちらのシナリオはこれから青の範囲に入ってくるのでここからは底を疑いながら見ていきます。 ただし、まだ青の範囲に入っている訳では無いので下落余地はもう少しありますし、 直近では26日に安値137.31を付けていますが、青の範囲に入る前の安値なので137.31で底を付けるのは少し早いです。 なので、基本的には今後137.31を割れて青の範囲で底を付ける可能性が高いです。 本日は少し下落してきているのでこのまま137.31割れ出来るか見ていきたいと思います。 ただし、137.31で既に反転している可能性も0では無いので137.31が起点のシナリオも確認しておきましょう。 4時間足チャートです。 137.31が起点のシナリオは、後で説明する日足の状況から赤の範囲で天井を付けて下落して137.31以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 こちらのシナリオの場合、赤の範囲もまだ時間があるので上昇余地を考える事が出来ますが、既に昨日の高値139.53で天井を付けていると見ています。 なので、139.53付近で追加でショート保有しました。 そして、現在は青の範囲まで時間的な余裕はあるのでしばらくは底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 このようにどちらのシナリオでも今後137.31は割れていく事が考えられるので利益はまだ伸ばせそうです。

  • ポンド円:トレード戦略とポイント!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした162.72が起点で、164.42が天井で下落して162.72以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:シナリオ確定!目線は○○! 前回もお伝えしている様に、 ポンド円の4時間足では既に起点の162.72を割れたので、天井164.42が天井という事が確定して現在は底へ向けて下落中です。 そして、青の範囲までまだ時間的な余裕があるので下落余地が十分あります。 なので、しばらくは底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 現在は上昇していますが164.42以下で戻しを付けて再度下落していきます。 ただし、現在は損切りポイントとなる天井164.42から離れているので、ここからのショートは追っかけエントリーになるので様子見中です。 今後は164.42付近までの戻しがあればショートを狙っていきたいと思います。 このようにしばらくは底へ向けて安値更新していくと見ていますが、今後青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていきたいと思います。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足も変わらず159.42が起点で前回の155.58が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ています。 そして、日足も昨日起点の159.42を割れているので天井167.50という事が確定しています。 なので、現在は日足も底へ向けて下落中です。 そして、青の範囲までまだ時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 このように日足でも底へ向けて下落中という状況なので短期は下目線で相場を見ています。 また、今回の4時間足の天井164.42が日足の下落の戻しのタイミングになるので、

  • ドル円:目線は○○!狙いは○○!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見ている141.49が起点のシナリオは、先週起点以下まで下落したので天井145.89が確定しています。 前回ブログはこちら ドル円:高値更新中!ここからの戦略は!? そして、現在は反転範囲に入って来ていて、時間的な余裕が無くなってきています。 ただし、直近では22日に安値140.34を付けていて、140.34は青の範囲に入る前に付けた安値なのでここで底を付けるには少し早いです。 なので、これから下落して140.34を割れて底を付ける事が考えられます。 ただし、時間的な余裕も無い中で上昇していて140.34で既に底を付けて反転している可能性も十分あるので140.34が起点のシナリオも考えておきます。 4時間足チャートです。 140.34が起点のシナリオは、後で説明する日足の状況から中央より左側の赤の範囲で天井を付けて下落して140.34以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 そして、現在は赤の範囲に入っているので天井を疑いながら見ていきます。 ただし、こちらのシナリオの場合は赤の範囲ももう少し時間があるので、もう少し高値更新してから天井を付ける可能性もあるので注意してください。 どちらにしても常に天井は疑いながらショート狙いで相場を見ていきます。 また、こちらのシナリオの場合でも天井を付ければ、140.34以下まで下落していくので頭に入れておいてください。 本日中に天井を付けて下落してもおかしくないので常にショートは準備しておきたいと思います(^^) 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず130.38が起点で、クロス円の日足と同様に60本前後で1つのシナリオを形成するパターンで、

  • 豪ドル円:利益増加中!今週のシナリオとポイント!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に、95.53が起点のシナリオで96.52で天井を付けて下落して95.53以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:トレード戦略とポイント! そして、先週起点の95.53を割れたので天井96.52が確定しました。 予想通りに96.52で天井を付けていましたね(^^) なので予定通りに96.52付近でショート保有しています。 相場は天井を付ければ必ず底へ向けて下落します。 そして、青の範囲までまだ時間的な余裕があるので下落余地が十分あります。 なので、しばらくは底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 また、昨日もお伝えした様に保有したショートはまだまだ利益を伸ばせそうですね(^^) このようにしばらくは底へ向けて安値更新していくと見ていますが、 今週の週末には青の範囲に入ってくるので、今週は青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていきたいと思います。 ただし、他クロス円と少し時間的なズレがあり、 昨日お伝えしたユーロ円の4時間足では水曜日に反転範囲に入ってくるので豪ドル円の4時間足も水曜日から底は疑って見ていきたいと思います。 日足も確認しておきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に90.50が起点で見ています。 90.50が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、前回の87.28が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定です。 そして、前々からお伝えしているように、前回の4時間足は98.51で天井を付けているので日足も98.51で天井を付けている可能性を考えていて、

  • ユーロ円:新規ポジション保有!来週のトレードイメージ!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした142.29が起点で見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:新規ポジション保有!今後のシナリオとポイント! 142.29が起点のシナリオは、144.02で天井を付けて下落して142.29以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 今週は為替介入が入った事でクロス円は大きく下落しました。 ユーロ円も起点の144.29を割れたので天井144.02が確定しています。 なので、144.29付近でショート保有しました。 相場は天井を付ければ必ず底へ向けて下落します。 そして、青の範囲までまだ時間的な余裕があるので下落余地が十分あります。 なので、しばらくは底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 また、保有したショートはまだまだ利益を伸ばせそうですね(^^) このようにしばらくは底へ向けて安値更新していくと見ていますが、 来週中には青の範囲に入ってくるので、来週は青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていきたいと思います。 ただし、他クロス円と少し時間的なズレがあり、他クロス円の4時間足に合わせて少ししつこい下落になる可能性も視野には入れておいてください。 4時間足で動きがあったので日足も確認しておきましょう。 日足チャートです。 日足は変わらず133.39が起点で、他クロス円の日足の状況から60本前後で1つのシナリオを形成するシナリオで見ています。 そして、4時間足では146.62で天井を付けて起点以下まで下落しているので、 日足も146.62で天井を付けている可能性が高いです。 そして、天井146.62は中央より右側で付けているので、下落しても133.39以上の青の範囲で底を付ける事が考えられます。

  • ポンド円:シナリオ確定!目線は○○!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見ていた下記画像の160.65が起点のシナリオは、 前回お伝えした様に162.72で底を付けて反転と見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:反転時間!ここからのトレード戦略! 162.72が起点のシナリオは、上記の画像の様に164.42が天井で下落して162.72以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 クロス円は昨日日銀の為替介入があったので大きく下落の展開となり、 ポンド円の4時間足では既に起点の162.72を割れたので、天井164.42が天井という事が確定して現在は底へ向けて下落中です。 そして、青の範囲までまだ時間的な余裕があるので下落余地が十分あります。 なので、しばらくは底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 ただし、現在は損切りポイントとなる天井164.42から離れているので、ここからのショートは追っかけエントリーになるので様子見中です。 今後は164.42付近までの戻しがあればショートを狙っていきたいと思います。 このようにしばらくは底へ向けて安値更新していくと見ていますが、今後青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていきたいと思います。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足も変わらず159.42が起点で前回の155.58が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ています。 そして、日足も昨日起点の159.42を割れているので天井167.50という事が確定しています。 なので、現在は日足も底へ向けて下落中です。 そして、青の範囲までまだ時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 このように日足でも底へ向けて下落中という状況なので短期は下目線で相場を見ています。

  • ドル円:高値更新中!ここからの戦略は!?

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした141.49が起点で見ています。 前回ブログはこちら ドル円:今週まずは○○に注目! そして、141.49が起点のシナリオは中央より右側で本日高値更新しているので、 これから天井を付けて下落しても141.49以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 ただし、現在は青の範囲も近づいていて時間的な余裕は無くなってきているので常に天井は疑いながら見ています。 そして、本日付けた高値145.38で天井を付けている可能性も視野には入れていきます。 ただし、まだ買いの勢いもありますし、青の範囲までもう少し時間があるのでまだ高値更新してもおかしく無いので注意してください。 どちらにしても、常に天井は疑いながらショート狙いで4時間足は見ていきます。 現在ドル円の4時間足はクロス円の4時間足と時間的なズレがあり、 クロス円の4時間足が本日の安値で反転している場合、これから天井へ向けて上昇していきます。 その場合はドル円もクロス円の4時間足に合わせてしつこく上昇する可能性も0では無いので頭に入れておいてください。 4時間足で動きがあったので日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている130.38が起点が起点で見ています。 そして、上記画像の通常のパターンで進行している場合、現在は既に青の範囲に入っている状況で時間的な余裕は無くなってきています。 ただし、日足でも本日高値更新しているので日足もこれから天井を付けます。 こちらのシナリオの場合、時間的な余裕は無いのでいつ天井を付けてもおかしくありませんし、今回の4時間足の天井で日足も天井を付ける可能性が高いです。 また、既に青の範囲内なので今回の4時間足の底で日足も底を付ける可能性もあるので頭に入れておいてください。

  • 豪ドル円:トレード戦略とポイント!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見ていた下記画像の94.75が起点のシナリオは、 青の範囲で付けた安値95.53で底を付けて反転していると見ています。 予想通りに青の範囲で底を付けましたね(^^) 95.53が起点のシナリオは他クロス円の4時間足では既に天井を付けている可能性もあるので、 96.52で天井を付けて、95.53以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオで見ています。 起点の95.53を割れない限りこれから天井を付ける事も可能ですが、 現在は起点の96.52付近まで下落していて、いつ96.52を割れてもおかしくない状況です。 そして、ここから95.53を割れてくれば天井96.52という事が確定するので頭に入れておいてください。 また、相場は天井を付ければ底へ向けて下落していきますが、 現在はまだ青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 なので、保有していたロングは全て決済しました。 4時間足で動きがあったので日足も確認しておきましょう。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に90.50が起点で見ています。 90.50が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、前回の87.28が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で、 天井98.51から下落しても90.50以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前々からお伝えしているように、前回の4時間足は98.51で天井を付けているので日足も98.51で天井を付けている可能性を考えていて、 今回の4時間足が98.51を超える事なく天井を付け、今後95.53以下まで下落する可能性が高いので日足も98.51で天井を付けている可能性が高いです。

  • ユーロ円:新規ポジション保有!今後のシナリオとポイント!

    ユーロ円4時間足チャートです。 前回ブログはこちら ユーロ円:今後の狙いと注目ポイント! 4時間足のこれまで見ていた138.67が起点のシナリオは天井167.50から底へ向けて下落してきた流れで、現在は青の範囲に入っています。 そして、直近では14日に安値142.29を付けていますが、青の範囲に入る前に付けた安値なので142.29で底を付けるのは少し早いのです。 ただし、前々からお伝えしている様にクロス円の4時間足では時間的なズレがあり、 他クロス円の4時間足では時間的な余裕は無くいつ底を付けてもおかしくない状況で、直近の安値で底を付けている可能性が十分あります。 なので、ユーロ円の4時間足も直近の安値142.29で底を付けて反転している可能性が十分あります。 4時間足チャートです。 142.29が起点のシナリオは、まだ断定はできません。 なので、他クロス円の動きと下記のイメージで判断していきます。 中央より左側で天井を付ける場合、起点の142.29以下の青の範囲まで下落して底を付ける。 中央より右側で天井を付ける場合、下落しても142.29以上の青の範囲で底を付ける。 また、他クロス円の4時間足では昨日の安値で底を付けた通貨ペアもあり、まだまだ上昇の余地があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 この他通貨ペアの上昇に合わせてユーロ円も上昇していく可能性が十分あるので頭に入れておいてください。 また、中央より右側で高値更新するかどうかに注目して、今後の上昇時間からシナリオを判断していきます。 このように4時間足は142.29で底を付けて反転していると見ていますが、 現在は既に上昇して損切りポイントとなる142.29から離れていてここからのロングは追っかけエントリーになるので注意してください。

  • ポンド円:反転時間!ここからのトレード戦略!

    ポンド円4時間足チャートです。 前回ブログはこちら ポンド円:シナリオとトレード戦略!ここからは○○待ち! 4時間足のこれまで見ていた160.65が起点のシナリオは、天井167.50から底へ向けて下落してきた流れで本日から青の範囲に入ってきましたね。 なので、ここからは底を疑いながら見ていきます。 直近では167.72を付けていますが、167.72は青の範囲に入る前に付けた安値なのでここで底を付けるのは少し早いです。 なので、今後167.72を割れて底を付ける事が考えられます。 ただし、前々からお伝えしている様にクロス円の4時間足では時間的なズレがあり、 他クロス円の4時間足では時間的な余裕は無くいつ底を付けてもおかしくない状況で、直近の安値で底を付けている可能性があります。 なので、ポンド円の4時間足も直近の安値162.72で底を付けて反転している可能性も視野に入れておきます。 なので、162.72で底を付けて今後上昇してもおかしくないので注意しておいてください。 どちらにしても常に底は疑いながら底からロング狙いで相場を見ておきます。 日足も確認していきます。 日足チャートです。 日足も変わらず159.42が起点で前回の155.58が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ていきます。 そして、日足でも中央より右側で高値更新しているので今後天井を付けて下落しても159.42以上の青の範囲で底を付ける可能性が高いです。 また、日足はまだ時間的な余裕があるのでまだ天井へ向けて上昇していく可能性があります。 ただし、日足も中央も過ぎてきているので、ここからは天井を疑いながら見ていきます。 また、今回もしくは次回の4時間足の天井で日足も天井を付ける可能性があり、

  • ドル円:今週まずは○○に注目!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見てきた138.04が起点のシナリオはこれから青の範囲に入っているので時間的な余裕はありません。 前回ブログはこちら ドル円:今後のポイントと狙い! そして、前回もお伝えした様に直近では青の範囲に入る前に安値141.49を付けているので、まだこれから安値更新して底を付ける可能性があります。 また、これから底を付ける場合は141.49を割れていく必要があり、時間的な余裕は無いので141.49を割れればすぐに底を付ける可能性が高いです。 なので、明日下落スタートして141.49を割れてくる場合は常に底を疑いながら見ていきます。 ただし、138.26が起点のシナリオは時間的な余裕は殆ど無くなってきているので、前回もお伝えした様に141.49で底を付けて反転している可能性が高くなっています。 4時間足チャートです。 141.49が起点のシナリオは、現在は中央より左側で高値144.95を付けていて、 144.95で天井を付けている場合は今後141.49以下の青の範囲まで大きく下落していくので注意してください。 ただし、起点の141.95を割れるまではこれから高値更新して天井を付ける事も可能なので上昇する場合は高値更新にも注意が必要です。 このように2つのシナリオがあり、 138.26が起点のシナリオの場合は明日スタートして底を付けて反転上昇していくので底からロングが狙えますが、 141.49が起点のシナリオの場合は144.95で天井を付けて、今後しばらくは底へ向けて安値更新していくので注意が必要です。 逆に144.95付近でショートが狙えますが、少し複雑な状況なので様子見です。 ただし、138.26が起点のシナリオは時間的な余裕が無いので、明日に141.49割れが見れない場合は141.49が起点のシナリオと見ています。

  • 豪ドル円:来週のシナリオとトレード準備!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず94.75が起点で、98.51で天井を付けて下落しても94.75以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:反転時間!今後のトレード準備! こちらのシナリオは天井98.51から底へ向けて下落してきた流れで、昨日も安値更新しているのでこれから底を付けると見ています。 そして、既に起点の94.75付近まで下落してきていますが、 現在は既に青の範囲に入っているので時間的な余裕は無くいつ底を付けてもおかしくありません。 なので、来週は常に底を疑いながら相場を見ています。 また、前々からお伝えしている様にクロス円の4時間足には時間的なズレがありましたが、 時間的な余裕のあったユーロ円やポンド円の4時間足も来週月曜日から反転範囲に入ってくるので、 クロス円の4時間足は来週揃って底を付ける可能性があるので頭に入れておいてください。 なので、来週はクロス円は4時間足の底からロング狙いで相場を見ておきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に90.50が起点で見ています。 90.50が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、前回の87.28が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で、 日足でも中央より右側で高値更新しているので今後天井を付けて下落しても90.50以上の青の範囲で底を付ける可能性が高いです。 また、日足はまだ時間的な余裕があるのでまだ天井へ向けて上昇していく可能性があります。 ただし、日足も中央も過ぎてきているので、ここからは天井を疑いながら見ていきます。 また、今回もしくは次回の4時間足の天井で日足も天井を付ける可能性があり、

  • ユーロ円:今後の狙いと注目ポイント!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした138.67が起点で、145.62で天井を付けて下落しても138.67以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:高値更新中!変わらず○○を待つ! 現在は予想通りに赤の範囲で天井145.62を付けて底へ向けて下落中です。 そして、まだ青の範囲までもう少し時間があるので下落余地があります。 なので、もう少し底へ向けて安値更新していく可能性があります。 ただし、前々からお伝えしている様にクロス円の4時間足では時間的なズレがあり、 他クロス円の4時間足では時間的な余裕は無く、いつ底を付けてもおかしくない状況です。 そして、ユーロ円も他クロス円の4時間足に合わせて底を付ける可能性も十分あるので、 今回は短縮して底を付ける可能性も視野にいれておいて、ユーロ円の4時間足はまだ青の範囲に入っていませんが常に底は疑いながら見ていきます。 なので、14日の安値142.29で底を付けていて、今後上昇してもおかしくないので注意しておいてください。 このように見ているのでこれから安値更新するにしても常に底は疑いながら底からロング狙いで相場を見ていきたいと思います。 日足も確認していきます。 日足チャートです。 日足も変わらず133.39が起点で中央より右側で天井を付けて下落しても133.39以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 こちらのシナリオは、前回もお伝えした様に今回の4時間足の天井で日足も天井を付けると見ていて、 先程お伝えした様に今回の4時間足が145.62で天井を付けているので、日足も145.62で天井を付けている可能性が高いです。 なので、日足も底へ向けて下落中でまだ青の範囲に入っていないのでもう少し安値更新していく可能性が高いです。 &nbsp

  • ポンド円:シナリオとトレード戦略!ここからは○○待ち!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に160.65が起点で見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:今週は○○狙いで○○に注目! 160.65が起点のシナリオは、中央より右側で高値167.50を付けているので、 前回お伝えした様に、下落しても160.65以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 現在は167.50で天井を付けて底へ向けて下落中で、まだ青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地はまだあります。 なので、しばらくは底へ向けて安値更新していく事が考えられます。 また、少なからず昨日付けた安値164.74は割れていく可能性があります。 ただし、前々からお伝えしている様にクロス円の4時間足では時間的なズレがあり、 他クロス円の4時間足では時間的な余裕は無く、いつ底を付けてもおかしくない状況です。 そして、ポンド円も他クロス円の4時間足に合わせて底を付ける可能性も十分あるので、 今回は短縮して底を付ける可能性も視野にいれておいて、ポンド円の4時間足はまだ青の範囲に入っていませんが常に底は疑いながら見ていきます。 なので、164.74で底を付けて今後上昇してもおかしくないので注意しておいてください。 これから安値更新するにしても常に底は疑いながら底からロング狙いで相場を見ていきたいと思います。 日足も確認していきます。 日足チャートです。 日足も変わらず159.42が起点で前回の155.58が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ていきます。 そして、日足でも中央より右側で高値更新しているので今後天井を付けて下落しても159.42以上の青の範囲で底を付ける可能性が高いです。 また、日足はまだ時間的な余裕があるのでまだ天井へ向けて上昇していく可能性があります。

  • ドル円:今後のポイントと狙い!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見てきた138.04が起点のシナリオは現在青の範囲に入っているので時間的な余裕はありません。 前回ブログはこちら ドル円:来週のシナリオとトレード戦略! そして、直近では青の範囲に入る前に安値141.49を付けているので、まだこれから安値更新して底を付ける可能性があります。 これから底を付ける場合は141.49を割れていく必要があり、時間的な余裕は無いので141.49を割れればすぐに底を付ける可能性が高いです。 ただし、時間的な余裕は無い中で昨日上昇しているので既に141.49で底を付けて反転している可能性が高いです。 4時間足チャートです。 141.49が起点のシナリオは、まだ反転して間もないので断定できませんが、 中央より左側で天井を付ける場合は、141.49以下の青の範囲まで下落して底を付ける。 中央より右側で天井を付ける場合は、下落しても141.49以上の青の範囲で底を付ける。 上記のイメージでシナリオを判断していきます。 どちらにしても現在はまだ時間的な余裕があるのでまだ天井へ向けて上昇していく可能性があります。 ただし、現在は中央より左側で高値144.95を付けていて、 144.95で天井を付けている場合は今後141.49以下の青の範囲まで大きく下落していくので注意してください。 ただし、起点の141.95を割れるまではこれから高値更新して天井を付ける事も可能なので上昇する場合は高値更新にも注意が必要です。 どちらにしても現在は起点の141.95から離れていてここからは追っかけエントリーになるのでロングは狙えません。 なので、今後は天井からショート狙いで相場を見ていきます。 日足も確認しておきます。 日足チャートです。

  • 豪ドル円:反転時間!今後のトレード準備!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず94.75が起点で赤の範囲で天井を付けて下落しても94.75以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:ここからは○○狙い! 現在は赤の範囲に入っているので天井を疑いながら見ています。 また、本日赤の範囲内で高値98.42を付けているので、98.42で天井を付けている事も視野には入れておきます。 ただし、赤の範囲ももう少し時間があるのでまだ高値更新して天井を付ける可能性もあります。 また、昨日もお伝えした様にクロス円の4時間足では時間的なズレがあり、 ユーロ円とポンド円の4時間足ではまだまだ上昇余地があるので、豪ドル円もしつこく上昇する可能性もあるので注意してください。 どちらにしても、現在は赤の範囲内なので常に天井は疑いながらショート狙いで相場を見ておきます。 ただし、今回は下落しても短期的な下落で底を付ける可能性が高いのでショートは保有しても短期的に一部利確していく予定です。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に90.50が起点で見ています。 90.50が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、 前回の87.28が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ています。 そして、日足でも現在高値更新してる状況なのでこれから天井を付けます。 また、先ほど解説した様に4時間足では上昇余地があり、まだまだ高値更新していく可能性が高いので、 日足では中央より右側で天井を付ける可能性が高いと見ています。 なので、日足は上記画像の様に中央より右側で天井を付けて下落しても90.50以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。

  • ユーロ円:高値更新中!変わらず○○を待つ!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした138.67が起点で、赤の範囲で天井を付けて下落しても138.67以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:今後のトレード戦略と注目ポイント! 本日も高値更新しているので現在は変わらず天井へ向けて上昇中ですが、 本日から赤の範囲に入って来ているのでここからは天井を疑いながら見ていきます。 ただし、赤の範囲もまだしばらくは時間があるのでもう少し上昇余地があります。 なので、もう少し天井へ向けて高値更新していく可能性が十分あるので注意してください。 どちらにしても常に天井は疑いながらショート狙いで見ていきます。 そして、他クロス円の4時間足では時間的な余裕が無くなっていていつ天井を付けてもおかしくない状況の通貨ペアもあるので、 他クロス円の動き見ながらユーロ円の4時間足も天井を判断していきたいと思います。 逆にユーロ円の4時間足ではまだ上昇余地がある状況なので他クロス円の4時間足もしつこく上昇する可能性もあるので注意しておいてください。 また、ユーロ円の4時間足は天井を付けて下落しても138.67以上の青の範囲で底を付ける可能性が高いの頭に入れておいてください。 なので、ショートは保有しても短期的に一部は利確していく予定です。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足も変わらず133.39が起点で中央より右側で天井を付けて下落しても133.39以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 日足でも本日高値更新を見ていて、現在は青の範囲までもう少し時間がありますし、 先ほどお伝えした様に4時間足でもまだ高値更新していく可能性が高い状況なので日足もしばらく上昇して高値更新してもおかしくありません。

  • ポンド円:今週は○○狙いで○○に注目!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に160.65が起点で見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:レンジブレイク!ここからは○○待ち! 160.65が起点のシナリオはまだ断定はできません。 現在中央より左側で8日に高値166.30を付けており、 ドル円の4時間足は昨日お伝えしたように7日の高値で天井を付けている可能性が高いですし、 他クロス円の4時間足も直近の高値で天井を付けている可能性が十分あるので、ポンド円の4時間足も8日の高値166.30で天井を付けていてもおかしくありません。 そして、166.30で天井を付けているのであれば今後160.65以下の青の範囲まで下落して底を付ける事が考えられます。 なので、来週まずは166.30付近までのも戻しがあればショートを狙っていきたい思います。 また、160.65を割れてくれば天井166.30という事が確定するので頭に入れておいてください。 ただし、160.65を割れるまではこれから高値更新して天井を付ける事も可能で、 前回もお伝えした様に、現在ポンド円やユーロ円の4時間足はドル円や他クロス円の4時間足と時間的なズレがあり、 ドル円や他クロス円の4時間足では中央より右側で天井を付ける可能性が高い状況なのでポンド円の4時間足もこれから高値更新して天井を付ける可能性があります。 そして、中央より右側で天井を付ける場合は下落しても160.65以上の青の範囲で底を付ける可能性が高くなります。 ただし、ロングは損切りポイントとなる起点の160.65から上昇して離れていてここからは追っかけエントリーになるのでここからは狙えません。 また、こちらのシナリオでも天井からショート狙いで見ておきます。 このように上昇も下落も考えられる状況ですが、 来週は上昇する場合は高値更新するかどうか、下落する場合は160.65割れするかに注目してシナリオを判断していきたいと思います。

  • ドル円:来週のシナリオとトレード戦略!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした138.04が起点で見ています。 前回ブログはこちら ドル円:今後は上昇時間に注目! そして、現在は赤の範囲で付けた高値144.98で天井を付けて下落中と見ています。 予想通り赤の範囲で天井を付けましたね(^^) 現在は底へ向けて下落中と見ていますが、現在は青の範囲までまだ時間的な余裕があるので下落余地がまだあります。 なので、まだ底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 また、少なからず昨日付けた安値141.49は割れていくので頭に入れておいてください。 このように来週まずは底へ向けて続伸の展開と見ています。 ただし、火曜日には青の範囲に入ってくるのでまた火曜日からは底を疑いながら見ていきたいと思います。 現在は様子見中ですが、来週は底からロング狙いでトレードは準備しておきます。 日足も確認しておきます。 日足チャートです。 日足は変わらず130.38が起点で見ています。 130.38が起点のシナリオは、今回はクロス円の日足と同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ています。 日足でも今週高値更新している状況で、まだ時間的な余裕があるのでまだ天井へ向けて上昇していく可能性があります。 また、先程お伝えした様に今回の4時間足は短期的な下落で138.04以上で底を付けて反転上昇する可能性が高いので、日足もまだ高値更新する可能性は十分あります。 つまり、今回4時間足の底が日足の上昇の押し目になるという事です。 なので、先程もお伝えした様に今回4時間足の底からロング狙いです。 そして、これから天井を付ける場合は中央より右側で天井を付けるので、下落しても130.38以上の青の範囲で底を付ける可能性が高くなります。

  • 豪ドル円:ここからは○○狙い!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は94.75が起点で見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:今週まずは○○するかに注目! 94.75が起点のシナリオは他クロス円の4時間足の状況から、 赤の範囲で天井を付けて下落しても94.75以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 現在は赤の範囲に入っているので天井を疑いながら見ています。 また、本日赤の範囲内で高値97.90を付けているので、97.90で天井を付けている事も視野には入れておきます。 ただし、赤の範囲もまだ時間的な余裕があるのでまだ高値更新して天井を付ける可能性が十分あります。 また、昨日もお伝えした様にクロス円の4時間足では時間的なズレがあり、 ユーロ円とポンド円の4時間足ではまだまだ上昇余地があるので、豪ドル円もしつこく上昇する可能性もあるので注意してください。 どちらにしても、現在は赤の範囲内なので常に天井は疑いながらショート狙いで相場を見ておきます。 ただし、今回は下落しても短期的な下落で底を付ける可能性が高いのでショートは保有しても短期的に一部利確していく予定です。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に90.50が起点で見ています。 90.50が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、 前回の87.28が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ています。 そして、日足でも現在高値更新してる状況なのでこれから天井を付けます。 また、先ほど解説した様に4時間足では上昇余地があり、まだまだ高値更新していく可能性が高いので、 日足では中央より右側で天井を付ける可能性が高いと見ています。

  • ユーロ円:今後のトレード戦略と注目ポイント!

    ユーロ円4時間足チャートです。 ユーロ円も今週は大きく上昇してますね(^^) 4時間足は8月16日の安値134.93が起点のシナリオが9月5日の安値138.65で底を付けて反転していると見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:シナリオ確定!明日からは○○狙い! 138.65が起点のシナリオはまだ反転して間もないので断定はできませんが、 他クロス円の4時間足の状況から赤の範囲で天井を付けて下落しても138.65以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 どちらにしても現在はまだ反転し間もなく時間的な余裕があるので、しばらくは天井へ向けて高値更新していく可能性が高いです。 このように今後しばらくは天井へ向けて上昇していくと見ていますが、 現在は損切りポイントとなる起点の138.65から上昇して離れていて、 ここからは追っかけエントリーになるので138.65付近で押し目があればロングを狙っていきます。 また、しばらく高値更新していくと見て今後は赤の範囲に入ってくれば天井を疑いながら見ていきます。 そして、昨日もお伝えした様にクロス円の4時間足では時間的なズレがあり、ユーロ円とポンド円の4時間足ではまだまだ上昇余地があるので、 他クロス円の4時間足はしつこく上昇する可能性もあるので注意してください。 4時間足で動きがあったので日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足も変わらず133.39が起点で見ています。 日足も前回お伝えした中央より右側で天井を付けて下落しても133.39以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 日足でも本日高値更新を見ていて、現在は青の範囲までもう少し時間的な余裕がありますし、

  • ポンド円:レンジブレイク!ここからは○○待ち!

    ポンド円4時間足チャートです。 クロス円は昨日大きく上昇してポンド円もこれまでのレンジを上ブレイクしていきましたね(^^) 4時間足は8月16日の安値160.07が起点のシナリオが9月5日の安値160.65で底を付けて反転していると見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:レンジブレイク待ち!来週の戦略は!? 160.65が起点のシナリオはまだ反転して間もないので断定はできませんが、 他クロス円の4時間足の状況から赤の範囲で天井を付けて下落しても160.65以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 どちらにしても現在はまだ反転し間もなく時間的な余裕があるので、しばらくは天井へ向けて高値更新していく可能性が高いです。 このように今後しばらくは天井へ向けて上昇していくと見ていますが、 現在は損切りポイントとなる起点の160.65から上昇して離れていて、 ここからは追っかけエントリーになるのでロングは160.65付近での押し目を待っていきます。 また、しばらく高値更新していくと見て今後は赤の範囲に入ってくれば天井を疑いながら見ていきます。 そして、クロス円の4時間足では時間的なズレがあり、ユーロ円とポンド円の4時間足ではまだまだ上昇余地があるので、 他クロス円の4時間足はしつこく上昇する可能性もあるので注意してください。 4時間足で動きがあったので日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足も変わらず159.42が起点で見ています。 159.42が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、前回の155.58が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ていきます。 そして、日足でも現在高値更新してる状況なのでこれから天井を付けます。

  • ドル円:今後は上昇時間に注目!

    ドル円4時間足チャートです。 ドル円は変わらず買いの勢いが強いですね。 前回ブログはこちら ドル円:高値更新中!シナリオと戦略! ドル円は本日も高値更新していますが、 4時間足の135.79が起点のシナリオはこれから青の範囲入ってくるので時間的な余裕は無くなってきています。 なので、変わらず常に天井は疑いながら見ています。 また、天井からショートが狙えます。 ただし、、今回は下落しても短期的な下落で135.79以上の青の範囲で底を付けるのでショートは保有しても短期的に考えてく必要があります。 ただし、クロス円の4時間足では直近の安値で底を付けて反転している通貨ペアもあるので、 ドル円は8月30日の安値138.04が起点のシナリオも考えておきたいと思います。 4時間足チャートです。 138.04が起点のシナリオは現在はちょうど中央で高値更新しているので、 これから中央より右側の赤の範囲で天井を付けて下落しても138.04以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 こちらのシナリオでも赤の範囲に入ってきているのでいつ天井を付けてもおかしくありませんが、 赤の範囲もまだ時間的な余裕があり上昇余地が十分あるので、まだ高値更新して天井を付ける可能性が高いです。 なので、今後上昇が継続していく場合は、138.04が起点のシナリオの可能性が高くなってくるので頭には入れておいてください。 今後は上昇時間に注目して起点を判断していきたいと思います。 このように138.04が起点でまだ上昇する可能性があるのでショートは無理に狙う必要はありません。 現在は少し複雑な状況なので様子見中です(^^) 日足も確認していきます。 日足チャートです。

  • 豪ドル円:今週まずは○○するかに注目!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず8月26日の安値94.61が起点と見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:利益増加中!利確目標は○○! 豪ドル円は変わらず8月31日に最高値96.19を付けているので、今後94.61以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 現在は96.19で天井を付けて底へ向けて下落中と見ています。 そして、青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて安値更新していく事が考えられます。 また、今後起点の94.61を割れれば天井96.19という事が確定するので頭に入れておいてください。 逆に94.16を割れるまでこれから高値更新して天井を付ける可能性も0では無いので注意しておきましょう。 仮にこれから天井を付ける場合は中央より左側で天井を付ける事になり、 その場合は下落しても94.61以上で底を付ける可能性が高くなるのでこちらも頭に入れておいてください。 今週まずはここから94.16割れするかに注目していきたいと思います。 現在は96.19で天井を付けている可能性がありますが、 現在は既に下落して離れているのでショートは追っかけエントリーになるので様子見中です。 また、起点の94.16を割れない限り上昇する可能性があるので94.16付近でロングを狙ってもいいですが複雑な状況なので様子見です。 日足も確認していきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に90.50が起点で見ています。 90.50が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、 前回の87.28が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ています。 日足ではまだまだ時間的な余裕があるのでまだ上昇余地がありますが、

  • ユーロ円:シナリオ確定!明日からは○○狙い!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に、8月24日の安値135.50が起点と見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:新規ポジション保有!今後の戦略! そして、現在は中央より右側で高値更新しているので、 赤の範囲で天井を付けて下落しても135.50以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 現在は赤の範囲内なので天井を疑いながら見ていて、直近では赤の範囲内で先週金曜日に高値140.74を付けているので、 140.74で既に天井を付けている可能性も視野に入れておきます。 なので、明日下落スタートしてもおかしくありません。 ただし、赤の範囲ももう少し時間があるのでもう少し高値更新して天井を付ける可能性もあるので注意してください。 どちらにしても常に天井は疑いながらショート狙いで相場を見ていきます。 ただし、今回は下落しても135.50以上の青の範囲で底を付けるので頭に入れておいてください。 明日スタートしてすぐは天井を疑いながら下落に注意して、 週末には青の範囲に入ってくるので週末には底を疑いながらロング狙いで相場を見ていきたいと思います。 まずは明日スタートして安値更新か、高値更新かしっかり見ていきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足も変わらず133.39が起点で見ています。 日足も前回お伝えした中央より右側で天井を付けて下落しても133.39以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 日足でも昨日高値更新を見ていて、 現在は青の範囲までまだ時間的な余裕があり、上昇余地があるのでまだしばらく上昇して高値更新してもおかしくありません。 ただし、既に中央より右側で動いているのでいつ天井を付けてもおかしくはありませんし、

  • ポンド円:レンジブレイク待ち!来週の戦略は!?

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に160.79が起点と見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:今後のシナリオと注目ポイント! 160.79が起点のシナリオは変わらず162.67で天井を付けて、160.79以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 ただし、今週もレンジで決定的な動きはありませんでしたね。 現在は青の範囲が近づいてきていて時間的な余裕は無くなってきているので来週はレンジブレイクしてくると見ています。 そして、起点の160.79を割れれば162.67が天井という事が確定するので頭に入れておいてください。 ただし、前回もお伝えしましたが160.79を割れるまでは、これから高値更新して天井を付ける事も可能で、 他クロス円の4時間足では昨日高値更新している通貨ペアもあるのでポンド円の4時間足も高値更新には注意しておきます。 また、これから高値更新する場合は、中央より右側で天井を付ける事になるのでその場合は下落しても160.79以上で底を付ける可能性が高くなるので頭に入れておいてください。 時間的な余裕は無いので仮に高値更新しても常に天井は疑いながら見ていきたいと思います。 現在は変わらず最高値162.67を付けているので来週は160.79割れの可能性が少し高いと見ていますが上昇リスクが無い訳では無いので、 来週はレンジ下ブレイクして160.79を割れて青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていく。 レンジを上ブレイクする場合は、まずは天井を疑って見ていき下落してくれば底を疑いながら見ていく。 このような流れで相場を見ていきたいと思います。 現在はレンジで少し複雑な状況なので様子見中です。 レンジ下ブレイクする場合は青の範囲に入ってくれば底からロング狙いで、

  • ドル円:高値更新中!シナリオと戦略!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず135.79が起点で見ています。 前回ブログはこちら ドル円:今後は上昇時間が鍵! シナリオは前回記事で上昇時間に注目して判断していくとお伝えして、 現在は中央より右側で高値更新しているので、上記大画像の様に赤の範囲で天井を付けて下落して、135.79以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 そして、本日も高値更新を見ていますが、現在は赤の範囲内なので常に天井は疑いながら見ていきます。 ただし、本日も高値更新していてまだ買いの勢いもありますし、 赤の範囲ももう少し時間があるので上昇余地もまだある状況なのでもう少し高値更新して天井を付ける可能性もあるので注意してください。 どちらにしても常に天井は疑いながら見ていきます。 そして、トレードは天井からショートが狙えます。 ただし、今回は下落しても短期的な下落で135.79以上の青の範囲で底を付けるので、ショートは保有しても短期的に一部利確していきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前回お伝えした様に130.38が起点で見ています。 130.38が起点のシナリオは前回お伝えしたように、まだ情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 今回はクロス円の日足と同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ています。 日足でも現在高値更新している状況で、まだ時間的な余裕があるのでまだ天井へ向けて上昇していく可能性があります。 ただし、前回もお伝えした様にクロス円の日足では直近の最高値で日足も天井を付けている可能性が高くなってきているので、 ドル円も今回の4時間足の135.79が起点のシナリオの天井で日足も天井を付ける可能性も視野には入れておきます。

  • 豪ドル円:利益増加中!利確目標は○○!

    豪ドル円4時間足チャートです。 これまで見てきた93.05が起点の下記画像のシナリオは、 他クロス円の4時間足の状況から94.61で底を付けて反転していると見てます。 94.61が起点のシナリオは、まだ決定的な情報は無いので断定はできませんが、 上記の大画像の様に、8月31日の高値96.19で天井を付けて、今後94.16以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は96.19で天井を付けて底へ向けて下落中と見て96.19付近でショート保有しました。 そして、現在は青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落して安値更新していくと見ています。 また、今後起点の94.16を割れれば天井96.29という事が確定するので頭に入れておいてください。 逆に94.16を割れるまでこれから高値更新して天井を付ける可能性も0では無いので注意しておきましょう。 まずはここから94.16割れするかに注目していきたいと思います。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に90.50が起点で見ています。 90.50が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、 前回の87.28が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ています。 日足ではまだまだ時間的な余裕があるのでまだ上昇余地を考える事が出来ますが、 先ほどお伝えした様に4時間足では96.29で天井を付けて、今後底へ向けて続落していく事が考えられるので、 日足も96.29で天井を付けている可能性があります。 また、先ほどもお伝えした様に今後94.16を割れれば4時間足では天井96.29という事が確定し、 日足も96.29で天井を付けている可能性が高くなるので頭に入れておいてください。

  • ユーロ円:新規ポジション保有!今後の戦略!

    ユーロ円4時間足チャートです。 これまで見てきた134.93が起点の下記画像のシナリオは、 他クロス円の4時間足の状況から135.50で底を付けて反転していると見てます。 前回ブログはこちら ユーロ円:来週のシナリオと狙い! 135.50が起点のシナリオは、まだ決定的な情報は無いので断定はできません。 現在は中央より左側で最高値139.20を付けていて、ここで天井を付けている場合は今後135.50以下の青の範囲まで下落して底を付けます。 ただし、起点の135.50を割れるまではこれから高値更新して天井を付ける事も可能で、 今日中に中央も過ぎてくるのでこれから天井を付ける場合は中央より右側で天井を付ける事になるので、 その場合は下落しても135.50以上の青の範囲で底を付ける可能性が高くなるので頭に入れておいてください。 このように見ていくので今後の動きに注目していきます。 まずは本日高値更新か、底へ向けて下落開始かしっかり見ていきます。 トレードとしてはロングは既に起点の135.50から上昇して離れていてここから追っかけエントリーになるので狙えません。 そして、現在は139.20で天井を付けている可能性があるのでショート狙いで相場を見ておきます。 ただし、まだ高値更新する可能性もあるので注意です。 現在はまだ断定できる状況なので様子見中です。 日足も見ていきましょう。 日足チャートです。 日足も変わらず133.39が起点で見ています。 日足でも中央より右側で今週高値更新を見たので、 これから天井を付けて下落しても133.39以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 日足でも昨日高値更新を見ていて、

  • ポンド円:今後のシナリオと注目ポイント!

    ポンド円4時間足チャートです。 これまで見てきた160.07が起点のシナリオは現在反転範囲に入っていて時間的な余裕は無くなってきています。 前回ブログはこちら ポンド円:今後の重要なポイントとトレード戦略! 160.07が起点のシナリオは天井163.55を中央より左側で付けているので、 前々からお伝えしている様に160.07以下の青の範囲まで下落して底を付ける事が考えられます。 ただし、現在は時間的な余裕が無くなってきているので今回は160.79以上で底を付けてもおかしくはありません。 その場合でも直近の最安値160.79は反転範囲入る前に付けた安値なので最低でも160.79は割れて底を付けると見ています。 また、、160.79を割れれば、160.07を割れていく事も十分考えられます。 なので、ポンド円は変わらず下落に注意してください。 また、大きく下落する可能性も0では無いので頭に入れておいてください。 ただし、160.07が起点のシナリオは時間的な余裕が無くなってきていますし、他クロス円の4時間足で直近の安値で底を付けている通貨ペアもあるので、 ポンド円の4時間足も直近の最安値160.79で底を付けて反転している可能性も考えておきます。 4時間足チャートです。 160.79が起点のシナリオはまだ断定はできませんが、 後で説明する日足の状況から162.67で天井を付けて、160.79以下の青の範囲で底を付けるシナリオの可能性が少し高いです。 こちらのシナリオでも現在は162.67で天井を付けている事が考えられるので今後下落していく事が考えられます。 ただし、160.79を割れるまではこれから高値更新して天井を付ける事も可能で、

  • ドル円:今後は上昇時間が鍵!

    ドル円4時間足チャートです。 ドル円今週は上昇スタートとなりましたね。 これまで見てきた131.73が起点のシナリオは青の範囲に入っていて時間的な余裕は無い中で高値更新しています。 前回ブログはこちら ドル円:今後のポイントは○○、狙いは○○まで! ただし、直近で付けた安値135.79は青の範囲に入る前に付けた安値ですし、 クロス円の4時間足の状況から考えてドル円の4時間足も131.73が起点のシナリオが継続している可能性も0ではありません。 131.73が起点のシナリオが継続している場合、時間的な余裕は無いのでいつ天井を付けて下落してもおかしくありません。 なので、本日高値更新していますが天井は疑いながら見ていきたいと思います。 ただし、時間的な余裕が無い事に変わりはないので既に135.79で底を付けて反転している可能性が高くなってきているので頭に入れておいてください。 4時間足チャートです。 135.79が起点のシナリオはまだ断定は出来ないので高値の位置に注目していきます。 中央より左側で天井を付ける場合、起点の135.79以下の青の範囲まで下落して底を付ける。 中央より右側で天井を付ける場合、下落しても起点の135.79以上の青の範囲で底を付ける。 このようなイメージで見ていきます。 どちらにしても、135.79が起点のシナリオはまだ時間的な余裕はあるのでしばらく上昇してもおかしくありません。 なので、今後131.73が起点の青の範囲も過ぎて上昇が継続していく場合135.79が起点のシナリオと判断していきます。 現在はこのように少し複雑な状況なので様子見しています。 ただし、131.73が起点のシナリオでも、135.79が起点のシナリオでもこれから天井を付ける可能性があるので、ショートは視野に入れながら相場を見ていきたいと思います。

  • 豪ドル円:明日からは○○狙い!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず起点93.05で見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:今後のシナリオと狙い! 豪ドル円は先週赤の範囲内で高値95.74を付けて少し下落して終了しました。 現在は高値95.74で天井を付けて底へ向けて下落開始したと見ています。 そして、まだ青の範囲に入っていないのでもう少し下落余地があります。 なので、もう少し安値更新して底を付ける可能性が高いです。 ただし、既に高値95.74から少し離れていますし、今回は短期的な下落で95.74以上の青の範囲で底を付ける可能性が高いのでショートは狙っていません。 また、火曜日には青の範囲に入ってくるので火曜日から底を疑いながら見ていきます。 なので、火曜日からは底からロング狙いで相場を見ていきたいと思います。 まずは明日安値更新するか確認していきましょう(^^) 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に90.50が起点で見ています。 90.50が起点のシナリオはまだ情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 前回の87.28が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ています。 また、日足もまだまだ時間的な余裕があるのでまだ天井へ向けて上昇していく事が考えられ、ロングの優位性もあります。 なので、先ほどもお伝えした様に火曜日からはこの日足の上昇の押し目となる今回の4時間足の底からロング狙いで相場を見ていきます。 ただし、他クロス円の日足では直近の高値で天井を付けている可能性があるので、豪ドル円も今回の4時間足の天井95.74で日足も天井を付けている可能性があります。

  • ユーロ円:来週のシナリオと狙い!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず16日の安値134.93が起点です。 前回ブログはこちら ユーロ円:短期のシナリオと目線! ユーロ円は昨日上昇して上記の様に昨日も最高値137.95を付けています。 ただし、中央より左側で19日にも最高値137.95を付けていて、 前々からお伝えしている様にここで天井を付けているのであれば134.93以下の青の範囲まで下落して底を付けます。 ただし、昨日付けた高値137.95は中央より右側で付けているので、こちらで天井を付けている場合は下落しても134.93で以上の青の範囲で底を付けます。 現在は青の範囲が近づいていて時間的な余裕はありませんし、 他クロス円の4時間足では既に天井を付けている通貨ペアもある事からユーロ円の4時間足は137.95で天井を付けている事を考えています。 仮にこれから高値更新して天井を付けるのであれば中央より右側で天井を付ける事になるので下落しても134.93以上の青の範囲で底を付ける可能性が高いので頭に入れておいてください。 また、証券会社によっては昨日の高値の方が高い証券会社もあるので下落しても134.93以上の青の範囲で底を付ける可能性は十分あるので注意しておいてください。 どちらにしても、来週火曜日には青の範囲に入ってくるので火曜日から底を疑いながら見ていきます。 また他クロス円の動きも見ながらユーロ円の底は判断していきます。 そして、保有しているショートは一部の利確も視野に入れて見ていきたいと思います。 4時間足来週はまずどこまで下落するかしっかり見ていきたいと思います。 日足も確認しておきましょう。 日足チャートです。 日足も変わらず133.39が起点で見ています。

  • ポンド円:今後の重要なポイントとトレード戦略!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず160.07が起点で見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:ここからは○○するかに注目! 160.07が起点のシナリオは、前回もお伝えした様に163.55で天井を付けて下落して今後160.07以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 現在は天井163.55から底へ向けて下落中です。 そして、青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地があります。 なので、まだ底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 今後下落して起点160.07を割れれば天井163.55という事が確定するので頭に入れておいてください。 このようにまだ続落していくとみていますが、今後160.07以下の青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていきたいと思います。 また、現在は天井163.55から離れていてここからは追っかけエントリーになるので狙っていません。 ここから160.07割れするかをしっかり確認していきたいと思います。 まずは本日安値更新してもらいたい所ですね(^^) 日足も確認していきましょう。 日足チャートです。 日足も変わらず159.42が起点で見ています。 159.42が起点のシナリオは前回お伝えしたように、前回の155.58が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ていきます。 ただし、日足も中央より左側で最高値163.90を付けている状況で、 先程お伝えした様に今回の4時間足は163.90を超える事無く163.55で既に天井を付けていて今後続落していく可能性が高くなってきているので、 日足も既に163.90で天井を付けている可能性があり、今後底へ向けて続落していく事が考えられます。

  • ドル円:今後のポイントは○○、狙いは○○まで!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず131.73が起点で、23日の高値137.70で天井を付けて下落しても131.73以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ドル円:明日からのシナリオと狙い! 現在は赤の範囲内で付けた23日の高値137.70で天井を付けて底へ向けて下落中と見ています。 予想通りに赤の範囲で天井を付けましたね(^^) なので、137.70付近でショート保有しました。 現在は底へ向けて下落中と見ていて本日には青の範囲に入ってくるので今後は底を疑いながら見ていきます。 ただし、まだ青の範囲内では無いのでもう少し底へ向けて下落して安値更新していくと見ています。 また、直近の最安値135.79は青の範囲に入る前に付けた安値なので135.79で底を付けるのは少し早いです。 なので、今後はすくなからず135.79を割れてから底を付ける可能性が高いので頭に入れておいてください。 今後は135.79を割れてくれば底を疑いながら見ていきたいと思います。 ただし、前々からお伝えしている様にドル円とクロス円の4時間足では時間的なズレがあり、 クロス円の4時間足ではまだ時間的な余裕があり下落余地もある状況なのでドル円のもクロス円の下落に合わせてしつこく下落する可能性も0では無いので注意してください。 どちらにしても、ドル円の今回の4時間足は131.73以上の青の範囲で底を付ける可能性が高いので忘れないでくださいね。 なので、保有しているショートは今回の4時間足の底まで保有していくイメージで、137.59を以下、131.73以上の青の範囲で利確していきたいと思います。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前回お伝えした様に130.38が起点で見ています。

  • 豪ドル円:今後のシナリオと狙い!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず起点93.05で見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:来週の注目ポイント! そして、豪ドル円の4時間足は昨日高値更新したので、 赤の範囲で天井を付けて下落しても93.05以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 現在は赤の範囲内なのでここからは天井を疑いながら見ていきます。 ただし、赤の範囲ももう少し時間があるのでもう少し高値更新して天井を付けてもおかしくはありません。 また、昨日付けた高値94.84で既に天井を付けていてもおかしくは無いので下落にも注意しておきます。 そして、他クロス円の4時間足の状況とこの後説明する日足の状況から、 豪ドル円の4時間足が94.84で既に天井を付けている場合、今後起点の93.05以下まで下落してもおかしくないので頭に入れておいてください。 現在はどちらにしても天井からショート狙いです。 基本的には短期的に狙っていく場面ですが今回は大きく下落する可能性も有るので下落次第では分割決済も視野に入れておきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に90.50が起点で見ています。 90.50が起点のシナリオはまだ情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 前回の87.28が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ていきます。 また、日足もまだまだ時間的な余裕があるのでまだ天井へ向けて上昇していく事が考えられます。 なので、まだロングの優位性もあります。 ただし、変わらず12日の最高値95.13を中央より左側で付けていて、 ここで既に天井を付けている場合、今後90.50以下の青の範囲まで下落する可能性が高いです。

  • ユーロ円:短期のシナリオと目線!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず16日の安値134.93が起点です。 前回ブログはこちら ユーロ円:利益増加中!今後のシナリオは!? 起点の134.93を割れるまでは前回お伝えした下記画像の様に、 これから高値更新して天井を付けて、下落しても134.93以上で底を付けるシナリオの可能性も0ではありませんが、 クロス円は今週下落していて、他クロス円の4時間足では既に天井を付けている可能性のある通貨ペアもあるので、 ユーロ円の4時間足も既に137.95で天井を付けている可能性が高くなっています。 なので、ここからは上記大画像の様に137.95で天井を付けて、今後134.93以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオで見ていきたいとおもいます。 こちらのシナリオは、既に137.95で天井を付けていて今後は底へ向けて下落していきます。 そして、青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地があります。 なので、しばらくは底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 今後下落して起点134.93を割れる場合はこちらのシナリオが確定するので頭に入れておいてください。 現在はこのように137.95で天井を付けている可能性が高いと見て137.95付近でショート保有しました。 日足も確認していきましょう。 日足チャートです。 日足は前回お伝えした様に133.39が起点で見ています。 133.39が起点のシナリオは前回お伝えしたように、まだ情報が少ないのでまだ断定はできません。 ただし、日足も中央より左側で最高値138.39を付けている状況で、 先程お伝えした様に今回の4時間足は138.39を超える事無く137.95で既に天井を付けていて今後続落していく可能性が高くなってきているので、

  • ポンド円:ここからは○○するかに注目!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず160.07が起点で見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:利確目標は○○! 変わらず中央より右側の赤の範囲で天井を付けて下落しても160.07以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 そして、現在はまだ赤の範囲に入っていないのでまだ天井へ向けて高値更新していく事が考えられます。 また、この場合17日の高値163.55は超えていくので頭に入れておいてください。 明日には赤の範囲に入ってくるので明日から天井を疑っていく必要があります。 ただし、163.55を超えない限り他クロス円の4時間足の状況からポンド円も下記のシナリオは頭に入れておいてください。 4時間足チャートです。 他クロス円の4時間足では起点付近まで下落している通貨ペアもあるので、 ポンド円も163.55を超えるまでは、163.55で既に天井を付けていて今後160.07以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオも頭に入れておいてください。 こちらのシナリオは、既に163.55で天井を付けていて今後は底へ向けて下落していきます。 そして、青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地があります。 なので、しばらくは底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 今後下落して起点160.07を割れる場合はこちらのシナリオが確定するので頭に入れておいてください。 このように、現在は2つのシナリオがあるので上昇も下落も考えながら相場を見ていきます。 今後は上昇して中央より右側で高値更新する場合は下落しても160.07以上の青の範囲で底を付けるシナリオ。 下落して起点の160.07を割れる場合は160.07以下の青の範囲で底を付けるシナリオと判断していきます。

  • ドル円:明日からのシナリオと狙い!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず131.73が起点で、赤の範囲で天井を付けて下落しても131.73以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ドル円:ここからは○○を待つ! 現在は通りに赤の範囲内で高値更新していますね(^^) まだ先週金曜日にも高値更新を見ていますが、赤の範囲に入っているので明日からは天井を疑いながら見ていきます。 また、前回もお伝えした様に現在ドル円とクロス円の4時間足では時間的なズレがあり、クロス円の4時間足ではまだ上昇余地があります。 なので、ドル円もクロス円の上昇に合わせてしつこく上昇する可能性も頭に入れておいてください。 明日からは天井を疑いながら天井からショート狙いで相場を見ていきます。 現在ドル円は予想通りに赤の範囲で高値更新していて下落しても短期的な下落で131.73以上の青の範囲で底を付けると見ていますが、 クロス円の4時間足では起点付近まで下落してきている通貨ぺアもあり、クロス円の4時間足は今後起点以下まで下落していく可能性もあるので、 ドル円の4時間足も天井を付けて下落すればクロス円と合わせて大きく下落して起点以下まで下落する可能性も0では無いので頭には入れておいてください。 どちらにしても、天井からショートを狙っておけば利益を逃す事は無いので問題はありません(^^) 明日から早速天井を付けて下落してもおかしくは無いので明日からの動きには注目していきたいと思います。 日足も確認していきます。 日足チャートです。 日足は前回お伝えした様に130.38が起点で見ています。 130.38が起点のシナリオは前回お伝えしたように、まだ反転して間もなく、情報が少ないのでまだ断定はできませんが、

  • 豪ドル円:来週の注目ポイント!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見てきた下記画像の90.05が起点のシナリオは、 15日の安値93.05で底を付けて反転していると見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:新規ポジション保有!利確目標は!? なので、93.05付近でロングを保有しました。 ただし、93.05が起点のシナリオは少し判断しづらい状況となっていて2つのシナリオを考えています。 1つ目は他クロス円の日足や週足の状況から、 上記の大画像の様に中央より右側の赤の範囲で天井を付けて下落しても93.05以上の青の範囲で底を付けるシナリオを考えています。 こちらのシナリオの場合、現在は赤の範囲までまだ時間的な余裕があるのでまだまだ上昇余地があります。 なので、しばらくは天井へ向けて高値更新していく可能性が高いです。 ただし、他クロス円では起点付近まで下落していて、今後起点を割れていく可能性が高い通貨ペアもあるので、 豪ドル円の4時間足も2つ目の下記画像のシナリオも頭に入れておきます。 4時間足チャートです。 2つ目は93.05が起点で、94.53で天井を付けて今後93.05以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオです。 こちらのシナリオは、既に94.53で天井を付けていて今後は底へ向けて下落していきます。 そして、青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地があります。 なので、しばらくは底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 現在はこちらのシナリオの可能性もあるので来週はリスクヘッジでロングの一部利確と94.53付近でショート狙いも視野に入れて、両建ても考えておきます。 今後下落して起点93.05を割れる場合はこちらのシナリオが確定するので頭に入れておいてください。

  • ユーロ円:利益増加中!今後のシナリオは!?

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見てきた下記画像の133.39が起点のシナリオは、 16日の安値134.93で底を付けて反転していると見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:注目ポイントとトレード戦略! なので、134.93付近でロングを保有しました。 134.93が起点のシナリオは、後で説明する日足の状況から上記大画像の様に赤の範囲で天井を付けて下落しても134.93以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 そして、現在は赤の範囲までまだ時間的な余裕があるのでまだまだ上昇余地があります。 なので、しばらくは天井へ向けて高値更新していく可能性が高いです。 しっかり利益が伸ばせそうですね(^^) 現在は既に上昇して起点の134.93から離れていてここからは追っかけエントリーになるので、ロングは134.93付近での押し目を待ってください。 今後はしばらく続伸と見て、また赤の範囲に入ってくれば天井を疑いながら見ていきたいと思います。 まずは本日高値更新するか見ていきます。 今後ロングの利確目標は日足からお伝えしていきます。 日足チャートです。 日足は前回お伝えした様に133.39が起点で見ています。 133.39が起点のシナリオは前回お伝えしたように、まだ反転して間もなく、情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 週足も133.39で反転上昇中でしばらくは週足でも天井へ向けて上昇していく可能性が高いので、 中央より右側で天井を付けて下落して133.39以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 また、日足もまだまだ時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 現在は日足・週足でもこのように反転上昇中でロングの優位性が高く、上目線で相場を見ています。

  • ポンド円:利確目標は○○!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見てきた下記画像の159.42が起点のシナリオは、 16日の安値160.07で底を付けて反転していると見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:明日からは○○を待つ! なので、160.07付近でロングを保有しました。 160.07が起点のシナリオは、他クロス円の状況から上記大画像の様に赤の範囲で天井を付けて下落しても160.07以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 そして、現在は赤の範囲までまだ時間的な余裕があるのでまだまだ上昇余地があります。 なので、しばらくは天井へ向けて高値更新していく可能性が高いです。 しっかり利益が伸ばせそうですね(^^) 現在は既に上昇して起点の160.07から離れていてここからは追っかけエントリーになるので、ロングは160.07付近での押し目を待ってください。 今後はしばらく続伸と見て、また赤の範囲に入ってくれば天井を疑いながら見ていきたいと思います。 現在は少し下げてきていますが、160.07以上で押し目を付けて上昇していく可能性が高いので頭に入れておいてください。 今後ロングの利確目標は日足を確認してお伝えしていきます。 日足チャートです。 日足は前回お伝えした様に159.42が起点で見ています。 159.42が起点のシナリオは前回お伝えしたように、まだ反転して間もなく、情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 今回は前回の155.58が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ていきます。 また、日足もまだまだ時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 仮に中央より左側で天井を付けるにしても直近の高値163.90は超えていくと思います。

  • ドル円:ここからは○○を待つ!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見てきた下記画像の130.38が起点のシナリオは、 反転範囲に入っていて時間的な余裕は無い中で上昇しているので、少し短縮して11日の安値で底を付けて反転していると見ています。 前回ブログはこちら ドル円:来週のポイントと狙い! 131.73が起点のシナリオは、クロス円の状況から上記大画像の様に赤の範囲で天井を付けて下落しても131.73以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 そして、現在は赤の範囲までまだ時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて高値更新していく可能性が高いです。 また、クロス円の4時間足では昨日の安値で反転している通貨ペアもあり、まだまだ上昇余地があります。 なので、ドル円もクロス円の上昇に合わせてしつこく上昇する可能性も頭にいれておいてください。 ただし、現在は既に上昇して起点の131.73から離れていてここからは追っかけエントリーになるのでロングは131.73付近での押し目を待ってください。 今後はしばらく続伸と見て、また赤の範囲に入ってくれば天井を疑いながら見ていきたいと思います。 現在は少し下げてきていますが、131.73以上で押し目を付けて上昇していく可能性が高いので、131.73付近での押し目があれロングも狙っていきたいと思います。 4時間足で動きがあったので日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前回お伝えした様に130.38が起点で見ています。 130.38が起点のシナリオは前回お伝えしたように、まだ反転して間もなく、情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 今回はクロス円の日足と同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ていきます。 また、日足もまだまだ時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。

  • 豪ドル円:新規ポジション保有!利確目標は!?

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした90.50が起点で12日の高値95.13天井を付けて下落して90.50以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 前回ブログはこちら 豪ドル円:今後のシナリオとトレード戦略! 現在は予想通りに赤の範囲で付けた高値95.13で天井を付けて底へ向けて下落中です。 そして、これから青の範囲に入ってくるのでここからは底を疑いながら見ていきます。 また、直近では昨日安値93.05を付けていて、93.05青の範囲に入る前に付けた安値なのでまだ安値更新してから底を付ける可能性があります。 ただし、少し短縮して93.05で既に底を付けている可能性も視野に入れています。 なので、93.05付近でロング保有しました。 まだ安値更新してから底を付ける可能性もあるので、建値まで戻ってくれば一旦建値で決済して再度入りに直していきたいと思います。 本日は安値更新か、明確に上昇か注目していきます(^^) 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前回お伝えした様に90.50が起点で見ています。 90.50が起点のシナリオは前回お伝えしたように、まだ反転して間もなく、情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 今回は前回の87.28が起点のシナリオと同様に60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ていきます。 また、日足もまだまだ時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 なので、4時間足と日足は上目線で相場を見ています。 どちらにしても、日足でもこのように反転上昇中でロングの優位性が高い状況で、今回の4時間足の底が日足の上昇の押し目になります。

  • ユーロ円:注目ポイントとトレード戦略!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は133.39が起点で138.39で天井を付けて下落して133.39以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:目線は○○で○○を待つ! 現在は赤の範囲で付けた高値138.39で天井を付けて底へ向けて下落中です。 そして、現在は青の範囲までもう少し時間的な余裕があるので、もう少し底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 これから底を付ける場合は、直近の10日の安値136.29は割れていくので頭に入れておいてください。 このようにもう少し安値更新していくと見ていますが、 現在は天井138.39から離れていますし、下落しても短期的な下落で133.39以上の青の範囲で底を付けるのでショートは狙っていません。 また、明日には青の範囲に入ってくるので明日からは底を疑いながら見ていきます。 なので、明日からは底を疑いながらロング狙いで見ていきます。 ただし、ドル円と他クロス円の状況から10日の安値136.29で底を付けている可能性も頭には入れておきます。 4時間足チャートです。 136.29が起点のシナリオは、現在起点付近まで下落してきますが後でお伝えする日足の状況から、 赤の範囲で天井を付けて下落して136.29以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 どちらにしても、この場合は反転して間もなく時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していきます。 現在は起点136.29付近まで下落してきていて、136.29以上で押し目を付ける場合はロングが狙えます。 ただし、今後136.29を割れていく場合12日の高値で天井を付けている事が確定し、 この場合あまりにも早く天井を付けている事になるので、

  • ポンド円:明日からは○○を待つ!

    ポンド円4時間足チャートです。 これまで見ていた下記画像の159.42が起点のシナリオは、 ドル円や他クロス円の状況から短縮して11日の安値161.25で既に底を付けていると見ています。 161.25が起点のシナリオは、まだ反転して間もないので断定は出来ませんが、 他クロス円の状況から中央より右側の赤の範囲で天井を付けて下落しても161.25以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 どちらにしても時間的な余裕があるので上昇余地は十分あります。 なので、しばらくは天井へ向けて上昇して高値更新していく可能性が高いです。 今週は基本的に上昇の一週間になる事が考えられますが、木曜日には赤の範囲に入ってくるので木曜日からは天井を疑いながら見ていきたいと思います。 また、来週は161.25付近での押し目があればロング狙っていきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前回お伝えした様に155.58が起点のシナリオが下記画像の様に、 2日の安値159.42で底を付けて反転していると見ています。 159.42が起点のシナリオは、まだ反転して間もなく情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 クロス円の日足の状況から60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ていきます。 どちらにしても時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 なので、4時間足と日足は上目線で相場を見ています。 日足のシナリオは今後の4時間足の動きから判断していきたいと思います。 どちらにしても、日足でもこのように反転上昇中でロングの優位性が高い状況です。 そして、4時間足では既に161.25で底を付けて反転していて、161.25が日足の上昇の押し目のタイミングになるので、

  • ドル円:来週のポイントと狙い!

    ドル円4時間足チャートです。 前回ブログはこちら ドル円:焦らず○○を待つ! これまで見ていた下記画像の130.38が起点のシナリオは、 現在は下落している状況ですが日足の状況から131.38を割れていくという事は考えづらい状況なので、 短縮して11日の安値131.73で既に底を付けていると見ています。 131.73が起点のシナリオは、まだ反転して間もないので断定は出来ませんが、 クロス円の状況から中央より右側の赤の範囲で天井を付けて下落しても131.73以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 どちらにしても時間的な余裕があるので上昇余地は十分あります。 なので、しばらくは天井へ向けて上昇して高値更新していく可能性が高いです。 来週は基本的に上昇の1週間になる事が考えられますが、木曜日には赤の範囲に入ってくるので木曜日からは天井を疑いながら見ていきたいと思います。 また、131.73付近での押し目があればロングを狙っていきたいと思います。 日足も確認していきます。 日足チャートです。 日足は前回お伝えした様に126.35が起点のシナリオが下記画像の様に、 2日の安値130.38で底を付けて反転していると見ています。 130.38が起点のシナリオは、まだ反転して間もないのく、情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 クロス円の日足の状況から60本前後で1つのシナリオを形成する想定で見ていきます。 どちらにしても時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 なので、4時間足と日足は上目線で相場を見ています。 日足のシナリオは今後の4時間足の動きから判断していきたいと思います。 どちらにしても、日足でもこのように反転上昇中でロングの優位性が高い状況です。

  • 豪ドル円:今後のシナリオとトレード戦略!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした90.50が起点と見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:重要な場面!シナリオと注目ポイント! 90.50が起点のシナリオは、赤の範囲で天井を付けて下落して90.50以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は赤の範囲に入って来ているのでここからは天井を疑いながら見ていきたいと思います。 本日もまだ高値更新していますが天井出現には注意しておきます。 ただし、他クロス円ではまだこれから高値更新して天井を付ける可能性が高い通貨ペアもありますし、 ユーロ円の4時間足の赤の範囲ももう少し時間的な余裕があり上昇余地も十分あるのでまだ高値更新していく可能性があるので注意してください。 どちらにしても赤の範囲内なので常に天井を疑いながら見ていきます。 今後は天井からショート狙いです。 ただし、今回は天井を付けて下落しても90.50以上で底を付けるのでショートは短期的に考えておきます。 また、下記画像の様に90.50が起点のシナリオが短縮して10日の安値93.45で既に底を付けている可能性も0では無いので頭には入れておきます。 4時間足チャートです。 93.45が起点のシナリオは、まだ反転して間もないので断定は出来ませんが、 どちらにしても時間的な余裕があるので上昇余地は十分あります。 なので、しばらくは天井へ向けて上昇して高値更新していく可能性が高いです。 なので、今後は上昇時間に注目しておきます。 90.50が起点のシナリオの青の範囲に入って明確な下落も無く高値更新していく場合、こちらのシナリオに切り替えていく必要があるので頭に入れておいてください。 こちらのシナリオもあるので、今後93.45付近でも押し目があればロングも狙っていきたいと思います。

  • ユーロ円:目線は○○で○○を待つ!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした133.39が起点と見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:明日からのトレード戦略は!? 133.39が起点のシナリオは、後で説明する日足の状況から上記の大画像の様に赤の範囲で天井を付けて下落して133.39以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は赤の範囲に入って来ているのでここからは天井を疑いながら見ていきたいと思います。 また、赤の範囲内で昨日高値138.39を付けているので、138.39で既に天井を付けている可能性も視野に入れておきます。 ただし、他クロス円ではまだこれから高値更新して天井を付ける可能性が高い通貨ペアもありますし、 ユーロ円の4時間足の赤の範囲もまだ時間的な余裕があり上昇余地も十分あるのでまだ高値更新していく可能性があるので注意してください。 どちらにしても赤の範囲内なので常に天井を疑いながら見ていきます。 今後は天井からショート狙いです。 ただし、今回は天井を付けて下落しても133.39以上で底を付けるのでショートは短期的に考えておきます。 日足も確認していきます。 日足チャートです。 他クロス円の日足は2日の安値で底を付けて反転しているので、 ユーロ円の日足も132.64が起点のシナリオが2日の安値133.39で底を付けて反転していると見ています。 なので、日足も現在は反転上昇中とみて、4時間足と日足は上目線で相場を見ていきます。 日足チャートです。 日足の133.39が起点のシナリオはまだ反転して間もなく、情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 この後説明する週足の状況から中央より右側で天井を付けて下落して133.39以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。

  • ポンド円:今後の狙いと注目ポイント!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした159.42が起点と見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:来週のシナリオとポイント! 159.42が起点のシナリオは、後で説明する日足の状況から上記の大画像の様に赤の範囲で天井を付けて下落して159.42以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は赤の範囲に入って来ているのでここからは天井を疑いながら見ていきたいと思います。 ただし、赤の範囲もまだ時間的な余裕があり上昇余地も十分あるのでまだ高値更新していく可能性が高いです。 また、直近の4日に付けた高値163.90は赤の範囲に入る目に付けた高値なので少なからず今後163.90は超えていくと見ています。 なので、今後は163.90を超えてくれば天井を疑いながら見ていきます。 また、天井からショート狙いで見ていきます。 今後はショートを準備しながら163.90超えを待っていきたいと思います。 日足も確認していきます。 日足チャートです。 日足は前回もお伝えした様に、これまで見てきた155.58が起点のシナリオは青の範囲内で2日に安値159.42を付けていて、 4時間足の162.97が起点のシナリオが短縮して159.42で底を付けているので日足も159.42で底を付けていると見ています。 なので、日足も現在は反転上昇中とみて、4時間足と日足は上目線で相場を見ていきます。 日足の159.42が起点のシナリオはまだ反転して間もなく、情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 なので、4時間足の159.42が起点のシナリオは中央より右側で天井を付けて下落しても日足の上昇の押し目となる短期的な下落で底を付けるシナリオで見ているという事です。

  • ドル円:焦らず○○を待つ!

    ドル円4時間足チャートです。 ドル円もこれまで見てきた135.56が起点のシナリオは、 2日の安値130.38で短縮のイレギュラーで反転していると見ています。 前回ブログはこちら ドル円:今後のポイントと狙い! 130.38が起点のシナリオは、後で説明する日足の状況から上記の大画像の様に赤の範囲で天井を付けて下落して130.38以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は赤の範囲に入って来ているのでここからは天井を疑いながら見ていきたいと思います。 ただし、赤の範囲もまだ時間的な余裕があり上昇余地も十分あるのでまだ高値更新していく可能性が高いです。 また、直近の高値135.57は赤の範囲に入る目に付けた高値なので少なからず今後135.57は超えていくと見ています。 なので、今後は135.57を超えてくれば天井を疑いながら見ていきます。 また、現在は上昇リスクが高くなってきたので保有していたショートは全て決済しましたが、再度今回の4時間足の天井からショートを入り直していきたいと思います。 今後はショートを準備しながら135.57超えを待っていきたいと思います。 日足も確認していきます。 日足チャートです。 先程お伝えした様に4時間足の135.56が起点のシナリオが短縮して130.38で底を付けたので、 日足のこれまで見ていた126.35が起点のシナリオも130.38で底を付けて反転していると見ています。 なので、日足も現在は反転上昇中とみて、4時間足と日足は上目線で相場を見ていきます。 日足の130.38が起点のシナリオはまだ反転して間もなく、情報が少ないのでまだ断定はできませんが、 時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。

  • 豪ドル円:重要な場面!シナリオと注目ポイント!

    豪ドル円4時間足チャートです。 ドル円・クロス円は今週上昇スタートとなりましたね。 これまで見てきた93.87が起点の下記画像のシナリオは、 現在青の範囲に入って時間的な余裕が無い中で高値更新しているので、短縮のイレギュラーですが2日の安値90.50で底を付けて反転している可能性が高いと見ています。 上記大画像の様に90.50が起点のシナリオは、後で解説する日足の状況からまだ断定はできません。 ただし、時間的な余裕はあるのでまだ上昇してもおかしくありません。 シナリオは今後の上昇時間に注目して下記の様に判断していきます。 中央より左側で天井を付ける場合、90.50以下の青の範囲まで下落して底を付ける。 中央より右側で天井を付ける場合、90.50以上の青の範囲まで下落して底を付ける。 現在高値更新していますが、中央より左側で天井を付ける可能性もあるので天井は疑いながら見ておきます。 なので、ショートを狙う事も出来ますがしばらく上昇していく可能性もあります。 また、現在は上昇して起点から離れていてここからは追っかけエントリーになるのでロングも90.50付近での押し目が無いと狙えません。 このように少し複雑な状況なのでトレードは様子見していきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に91.40が起点のシナリオの可能性もあります。 91.40が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、既に起点の91.40を割れているので既に天井95.74という事が確定しています。 なので、日足も底へ向けて下落中で、最高値95.74は中央の約17本よりも左側で付けた高値なので今後は起点の91.40以下の青の範囲まで下落していきます。

  • ユーロ円:明日からのトレード戦略は!?

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見ているの138.38が起点のシナリオは、 前々からお伝えしている様に既に起点の138.70を割れているので天井140.06が確定しており、これまで底へ向けて下落中です。 前回ブログはこちら ユーロ円:安値更新で利益増加中!今後のパターンは!? 現在は2日に安値133.39を付けて上昇してきていますが、133.39は青の範囲に入る前に付けた安値なので133.39で底を付けるのは少し早いです。 なので、まだ138.70が起点のシナリオが継続してこれから底を付ける事が考えられます。 この場合は、今後2日の安値133.39を今後割れていく必要があるので頭に入れておいてください。 また、明日からは青の範囲に入ってくるので時間的な余裕は無くなってきています。 なので、来週はスタートして133.39以下まで大きく下落する可能性も考えておきたいと思います。 明日からは133.39を割れてくれば底を疑いながら見ていきたいと思います。 ただし、時間的な余裕は無くなってきている状況で現在は上昇していて、 138.70が起点のシナリオが短縮のイレギュラーで133.39で底を付けている可能性も可能性も高くなってきているので、133.39が起点のシナリオも考ておきます。 4時間足チャートです。 133.39が起点のシナリオは後で説明する日足の状況から上記の画像の様に赤の範囲で天井を付けて下落して、133.39以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 このシナリオでも現在は赤の範囲内なのでいつ天井を付けて下落してもおかしくありません。 なので、常に天井を疑いながら見ていきます。 また、こちらのシナリオで天井からショートが狙えます。

  • ポンド円:来週のシナリオとポイント!

    ポンド円4時間足チャートです。 クロス円は今週は上昇の展開になりましたね。 4時間足のこれまで見ているの162.97が起点のシナリオは、 前回もお伝えした様に既に起点の162.97を割れているので天井166.31が確定しており、現在は底へ向けて下落中です。 前回ブログはこちら ポンド円:予想通りの展開!ここからは○○待ち! 現在は2日に安値159.42を付けて上昇してきていますが、159.42は青の範囲に入る前に付けた安値なので159.42で底を付けるのは少し早いです。 なので、まだ162.42が継続してこれから底を付ける事が考えられます。 この場合は、今後2日の安値159.42を割れていく必要があるので頭に入れておいてください。 また、来週月曜日からは青の範囲に入ってくるので時間的な余裕は無くなってきています。 なので、来週はスタートして159.42以下まで大きく下落する可能性も考えておきたいと思います。 来週は159.42を割れてくれば底を疑いながら見ていきたいと思います。 ただし、時間的な余裕は無くなってきている状況で現在は上昇しているので、 162.97が起点のシナリオが短縮のイレギュラーで159.42で底を付けている可能性も考えておきます。 4時間足チャートです。 159.42が起点のシナリオは後で説明する日足の状況から少し判断しづらいです。 ただし、他クロス円の状況から中央より左側で天井を付けて下落して、159.42以下の青の範囲で底を付ける可能性が少し高いと見ています。 そして、現在は中央より左側で動いているので天井を疑いながら見ていきます。 また、4日の高値163.90で天井を付けている事も視野に入れておきます。 そして、上記の様に159.42が起点でも今後159.42以下まで下落する可能性があります。

  • ドル円:今後のポイントと狙い!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず135.56が起点で137.45で天井を付けて下落して135.56以下の青の範囲で底を付けるシナリオです。 そして、前々からお伝えしている様に既に起点の135.56を割れているので天井137.45が確定しており、現在は底へ向けて下落中です。 ドル円も2日に安値130.38を付けた所から現在は上昇してきていますが、130.38は青の範囲に付けた安値でここで底を付けるのは少し早いです。 また、現在は青の範囲までもう少し時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、現在の上昇は天井137.45以下で戻しを付けて再度下落して安値更新していく可能性が高いです。 つまり、少なからず昨日付けた安値130.38は今後割れていくので頭に入れておいてください。 なので、変わらず保有しているショートの利益を伸ばしていく予定です。 今後は前回もお伝えした様にまた青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていきます。 まずは本日戻しを付けて再度下落するか確認していきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足も変わらず126.35が起点で見ています。 126.35が起点のシナリオは、前回もお伝えした様にクロス円の日足ではまだまだ時間的な余裕があり、 しばらくは底へ向けて続落していく事が考えられる状況なので、ドル円も今回はクロス円の日足の下落に合わせて下落して60本前後で126.35以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 この場合、日足も青の範囲までもう少し時間的な余裕があるので日足もしばらく続落して安値更新していく可能性が高いです。 なので、仮に4時間足が2日の安値130.38で短縮して底を付けて反転していたとしても下記画像の様に、

  • 豪ドル円:狙いは変わらず○○!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした93.87が起点で95.67で天井を付けて下落して93.87以下の青の範囲で底を付けるシナリオです。 そして、前回もお伝えした様に既に起点の93.87を割れているので天井95.67が確定しており、現在は底へ向けて下落中です。 クロス円は昨日から上昇してきていますが、現在は青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、現在の上昇は天井95.67以下で戻しを付けて再度下落して安値更新していく可能性が高いです。 つまり、少なからず昨日付けた安値90.50は今後割れていくので頭に入れておいてください。 また、損切りポイントは天井95.67なので付近までの戻しがあればショート狙いで見ていきます。 今後は前回もお伝えした様にまた青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていきます。 まずは本日戻しを付けて再度下落するか確認していきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に91.40が起点で見ています。 そして、前回お伝えした様に日足は既に20日の高値95.74で天井を付けていると見ていて、 日足でも起点の91.40を割れたので、予想通りに天井95.74という事が確定しました。 なので、日足も底へ向けて下落中で、最高値95.74は中央の約17本よりも左側で付けた高値なので今後は起点の91.40以下の青の範囲まで下落していく可能性が高いです。 そして、現在は青の範囲まで時間的な余裕があり下落余地も十分あるので日足も今後底へ向けてしばらく安値更新していく可能性が高いです。 また、今後起点の91.40を割れてくれば天井95.74という事が確定するので来週まずは91.40割れするか注目していきます。

  • ユーロ円:安値更新で利益増加中!今後のパターンは!?

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず138.70が起点で上記の画像の様に140.06で天井を付けて下落して138.70以下の青の範囲で底を付けるシナリオです。 前回ブログはこちら ユーロ円:環境認識!今後の狙いと利確目標! こちらのシナリオは前回もお伝えした様に、既に起点の138.70を割れているので天井140.06が確定しており現在は底へ向けて下落中です。 今後は底へ向けて下落していくと見ていますが青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、今後しばらくは底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 保有しているショートはかなり利益が伸びそうですね(^^) 損切りポイントは天井140.06で現在は下落して離れていてここからは追っかけエントリーになるので様子見です。 このように今後しばらくは続落の展開と見ていますがまた青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしているように136.85が起点で142.30で天井を付けて下落して136.85以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回もお伝えした様に日足でも既に起点の136.85を割れていているので日足も既に142.30で天井を付けている事が確定しています。 現在は日足でも底へ向けて下落中で上記の画像の様に青の範囲までまだ時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 日足ではこのようにまだ下落余地が十分あるので次回の4時間足も中央より左側で天井を付けて、起点以下まで下落するシナリオが考えられます。 そして、その天井が次の戻しのタイミングになるので無理に今から追っかけエントリーするのではなく戻しとなる次回の4時間足の天井まで待ちましょう(^^)

  • ポンド円:予想通りの展開!ここからは○○待ち!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に162.97が起点で166.31で天井を付けて下落して162.97以下の青の範囲で底を付けるシナリオです。 前回ブログはこちら ポンド円:下落開始!今後のシナリオと戦略! そして、既に起点の162.97を割れているので天井166.31が確定しており、現在は底へ向けて下落中です。 予想通りに166.31で天井を付けていましたね(^^) なので、今週は天井166.31付近までの戻しがあればショートを狙っていきたいと思います。 今後は底へ向けて下落していくと見ていますが青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、今週は底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 そして、青の範囲に入ってくるのは来週月曜日からなので今週は底へ向けて続落と見て、また来週の月曜日から底を疑いながら見ていきます。 昨日もお伝えしましたドル円とクロス円の4時間足は各通貨ペア直近の高値で天井を付けているので、 今週は各通貨揃って下落していくので天井付近での戻しがあればショートという形で相場を見ていきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている155.58が起点のシナリオが継続していると見ています。 前回もお伝えした様に155.58が起点のシナリオは時間的な余裕はありません。 ただし、前々からお伝えしている様に直近の最安値は159.97ですが159.97で底を付けるのは少し早いです。 なので、155.58が起点のシナリオが継続していてもおかしくありません。 この場合、青の範囲までもう少し時間的な余裕があるのでまだ安値更新していく可能性が高いです。 そして、今後159.97以下の青の範囲までの下落の展開になります。

  • ドル円:利益増加中!今後のシナリオと戦略!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に135.56が起点で見ています。 135.56が起点のシナリオは上記の画像の様に137.45で天井を付けて下落して135.56以下の青の範囲で底を付けるシナリオです。 そして、既に起点の135.56を割れているので天井137.45が確定しており、現在は底へ向けて下落中です。 なので、今週は保有しているショートの利益を伸ばしながら天井137.45付近までの戻しがあれば追加ショートを狙っていきたいと思います。 今後は底へ向けて下落していくと見ていますが青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、今週は底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 また、少なからず直近で付けた安値132.49は今後割れていくので頭に入れておいてください。 今後しばらくは続落の展開と見ていますが今週の金曜日には青の範囲に入ってくるので金曜日からは底を疑いながら見ていきます。 昨日もお伝えしましたドル円とクロス円の4時間足は各通貨ペア直近の高値で天井を付けているので、 来週は各通貨揃って下落していくので天井付近までの戻しがあればショート狙いで見ていきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足のこれまで見てきている126.35が起点のシナリオは、青の範囲も過ぎているので時間的な余裕はありませんが、 現在も安値更新しているのでまだ継続していると見ています。 また、先程お伝えした様に4時間足ではまだ時間的な余裕があるのでしばらくは安値更新していく事が考えられるので日足ももう少し底へ向けての下落が継続していくと見ています。 ただし、日足は時間的な余裕は無いので今回の4時間足の底で日足も底を付ける可能性があるので頭に入れておいてください。

  • 豪ドル円:先のイメージとトレード戦略!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした93.87が起点で見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:+800pips利確&新規ポジション保有! 93.87が起点のシナリオは、上記の画像の様に95.67で天井を付けて下落して93.87以下の青の範囲で底を付けるシナリオです。 そして、既に起点の93.87を割れているので天井95.67が確定しており、現在は底へ向けて下落中です。 なので、来週は天井95.67付近までの戻しがあれば追加ショートを狙っていきたいと思います。 今後は底へ向けて下落していくと見ていますが青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、来週は底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 また、少なからず昨日付けた安値92.85は今後割れていくので頭に入れておいてください。 今後しばらくは続落の展開と見ていますがまた青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていきます。 ドル円とクロス円の4時間足は各通貨ペア直近の高値で天井を付けているので来週は各通貨揃って下落していくので天井付近までの戻しがあればショートで、 また明日分析しますがドル円はほんの少しだけ先に動いていて金曜日には反転範囲に入ってくるので金曜日からは底を疑いだすぐらいの形で見ていきたいと思います。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしている様に91.40が起点で見ています。 そして、20日に最高値95.74を付けていて先ほどお伝えした様に4時間足では95.74を超える事無く95.67で天井を付けているので、 日足は95.74で既に天井を付けている可能性が高いです。 相場は天井を付ければ必ず底へ向けて下落していきます。

  • ユーロ円:環境認識!今後の狙いと利確目標!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見てきた下記画像の136.85が起点のシナリオは、 予想通りに青の範囲内で付けた安値138.70で底を付けて反転しています。 前回ブログはこちら ユーロ円:重要な場面!ここからの戦略! 138.70が起点のシナリオは、上記の画像の様に140.06で天井を付けて下落して138.70以下の青の範囲で底を付けるシナリオです。 そして、既に起点の138.70を割れているので天井140.06が確定しており、現在は底へ向けて下落中です。 なので、前々から保有しているショートの利益を伸ばしながら天井140.06付近までの戻しがあれば追加ショートも狙っていきたいと思います。 今後は底へ向けて下落していくと見ていますが青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、今後しばらくは底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 また、少なからず昨日付けた安値136.36は今後割れていくので頭に入れておいてください。 今後しばらくは続落の展開と見ていますがまた青の範囲に入ってくれば底を疑いながら見ていきます。 昨日お伝えした様にポンド円も起点以下まで下落して天井が確定しましたね。 なので、クロス円は各通貨ペアはしばらくは続落と見て25日、27日の高値付近までの戻しを待っていきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えしているように136.85が起点です。 前々からお伝えしていたように日足も142.30で既に天井を付けている可能性を考えていて、 日足でも既に起点の136.85を割れていているので日足も既に142.30で天井を付けている事が確定しています。

  • ポンド円:下落開始!今後のシナリオと戦略!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足はこれまで見てきた下記画像の160.38が起点のシナリオが、 予想通りに青の範囲で安値162.97で反転していると見ています。 162.97が起点のシナリオはドル円と他クロス円の状況から、 上記大画像の様に赤の範囲で天井を付けて、下落して162.97以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 そして、他クロス円では25日に天井を付けている通貨ペアもありますし、ドル円も昨日の高値で天井を付けているので ポンド円の4時間足も昨日の高値166.31で天井を付けている可能性が高いと見ています。 なので、166.31付近でショート狙いで戻しを待っていきたいと思います。 また、保有しているロングは一部利確し、建値まで戻ってくれば建値で決済していきます。 今後は底へ向けて下落していくと見ていますが青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、今後しばらくは底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 また、今後起点の162.97を割れていけば天井は166.31という事が確定するので、今後まずは162.97割れするか注目していきます。 このように4時間足で情報が出たので日足も確認しておきましょう。 日足チャートです。 日足は前々からお伝えした様に2つのシナリオを考えています。 1つは変わらず155.58が起点のシナリオが継続している可能性です。 前回もお伝えした様に155.58が起点のシナリオは時間的な余裕はありません。 ただし、前々からお伝えしている様に直近の最安値は159.97ですが159.97で底を付けるのは少し早いです。 なので、155.58が起点のシナリオが継続していてもおかしくありません。 この場合、今後159.97以下までの下落の展開になります。

  • ドル円:今後のポイントと狙い!

    ドル円4時間足チャートです。 ドル円も予想してたように上昇スタートとなりましたね(^^) 4時間足のこれまで見てきた下記画像の134.73が起点のシナリオは、 22日の安値安値135.56で既に底を付けて反転しています。 前回ブログはこちら ドル円:利益増加中!来週は○○に注目! 135.56が起点のシナリオは、後で説明する日足の状況からまだ断定する事はできませんが、 まだ時間的な余裕があるのでまだ天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 135.56が起点のシナリオは今後の動きから、 中央の約30本より左側で天井を付けて下落する場合は、135.56以下の青の範囲で底を付けるシナリオ。 中央の約30本より右側で天井を付けて下落する場合は、135.56以上の青の範囲で底を付けるシナリオ。 このように判断していくので頭に入れておいてください。 逆に中央より左側で天井を付ける可能性もあるので天井は疑いながら見ておきたいと思います。 ただし、前々からお伝えしている様にこの場合は134.73が起点のシナリオが延長して底を付けた事になるので、 137.37が起点のシナリオも確認しておきます。 4時間足チャートです。 137.37が起点のシナリオは前回もお伝えした様に既に起点を割れているので天井138.87という事が確定しています。 そして、138.87は中央より左側で付けた高値なので今回は137.37以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は底へ向けて下落中で、上記の画像の様に青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、こちらのシナリオの場合今後まだ底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 日足も確認して今後の戦略をお伝えしていきます。 日足チャートです。

  • 豪ドル円:+800pips利確&新規ポジション保有!

    豪ドル円4時間足チャートです。 ドル円とクロス円は予想していたように上昇していきましたね。 前回ブログはこちら 豪ドル円:下落開始!今後のシナリオと狙いは!? 豪ドル円の4時間足はこれまで見ていた1日の安値91.40が起点のシナリオは昨日安値93.87で底を付けて反転上昇中と見ています。 なので、93.87付近でロング保有しました。 まだリスクヘッジの終えていないショートは昨日リスクヘッジの為に+800pipsで一部利確しました。 豪ドル円の残りのショートは建値まで戻ってきた所で建値で決済しました。 93.87が起点のシナリオはまだ反転して間もないのでまだ断定はできませんが、時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて高値更新していく可能性が高いです。 ただし、前々からお伝えしている様にこの場合91.40が起点のシナリオは延長している状況になりますし、 他クロス円では昨日上昇出来ていない通貨ペアもあるので、前回お伝えした18日の安値93.96が起点のシナリオも頭には入れておきたいと思います。 4時間足チャートです。 93.96が起点のシナリオは、前回お伝えした様に95.74が天井で下落して93.87以下の青の範囲で底を付けるシナリオです。 そして、既に起点を割れているので天井95.74が天井という事が確定しています。 逆にこれから95.74を超えていけばこちらのシナリオでは無いという事です。 こちらのシナリオの場合、現在底へ向けて下落中で青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて安値更新していきます。 このようにまだ上昇も下落も考えられる状況なので再度ショートの入り直しも視野に入れて相場を見ていきます(^^) 今後95.74を超えていけば93.87が起点のシナリオと判断。

  • ユーロ円:重要な場面!ここからの戦略!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見てきた136.85が起点のシナリオは、天井142.30から底へ向けて下落中で現在は青の範囲に入っていて時間的な余裕はありません。 なので、常に底を疑いながら見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:先のイメージと狙い! なので、常に底は疑いながら底からのロング狙いと保有しているショートの一部利確を視野には入れておきます。 ただし、本日も安値更新していて青の範囲ももう少し時間があり、もう少し下落余地があるのでもう少し下落して底を付ける可能性も頭には入れておいてください。 また、ドル円や豪ドル円の4時間足では18日、19日の安値で既に反転している可能性があるので、 ユーロ円の4時間足も19日の安値139.68が起点のシナリオも考えておきます。 4時間足チャートです。 139.68が起点のシナリオでも既に起点を割れているので天井142.30という事が確定しています。 そして、142.30は中央より左側で付けた高値なので今回は139.68以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は底へ向けて下落中で、上記の画像の様に青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、こちらのシナリオの場合今週は底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 ただし、既にショート保有しているのでこちらの展開になっても利益が伸ばせるので問題ありません(^^) このように2つの可能性がありますが、 136.85が起点のシナリオはいつ底を付けてもおかしくないので、明日までに反転上昇すれば136.85が起点のシナリオが底を付けたと判断。 明日以降も続落する場合139.68が起点のシナリオと判断していきます。 日足も見ておきます。 日足チャートです。

  • ポンド円:明日からの狙いと注目ポイント!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見てきた160.38が起点のシナリオは、天井166.23から底へ向けて下落中で現在は青の範囲に入っていて時間的な余裕はありません。 なので、常に底を疑いながら見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:予想通りに上昇中!変わらず○○を待つ! また明日には青の範囲も過ぎてくるので、スタートしてすぐに底を付ける可能性があります。 なので、明日からは常に常に底は疑いながら底からのロング狙いと保有しているショートの一部利確を視野には入れておきます。 ただし、ユーロ円の4時間足ではもう少し下落余地があるので、ポンド円も合わせてもう少し下落して今回は少し青の範囲を過ぎて底を付ける可能性も頭には入れておいてください。 また、ドル円や豪ドル円の4時間足では18日、19日の安値で既に反転している可能性があるので、 ポンド円の4時間足も19日の安値164.70が起点のシナリオも考えておきます。 4時間足チャートです。 164.70が起点のシナリオは既に起点を割れているので天井166.23という事が確定しています。 そして、166.23は中央より左側で付けた高値なので今回は164.70以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は底へ向けて下落中で、上記の画像の様に青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、こちらのシナリオの場合明日からは底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 このように2つの可能性がありますが、 明日スタートして反転上昇すれば160.38が起点のシナリオが底を付けたと判断。 続落する場合164.70が起点のシナリオと判断していきます。 日足も見ておきます。 日足チャートです。

  • ドル円:利益増加中!来週は○○に注目!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足のこれまで見てきた134.73が起点のシナリオは、前回お伝えした様に青の範囲内で付けた安値137.37で既に底を付けて反転している可能性もありますが、 前々からお伝えしている様にクロス円の4時間足と時間的なズレがある状況でクロス円の上昇の4時間足ではこれから底を付ける可能性があるので、 ドル円も134.73が起点のシナリオがこれから底を付ける可能性も考えておきます。 前回ブログはこちら ドル円:ここからは○○狙い! この場合ドル円は全く時間的な余裕はありませんし、クロス円の4時間足も既に反転範囲に入っていていつ底を付けてもおかしくない状況になっているので、 来週スタートしてすぐに底を付ける可能性が高いです。 なので、来週スタートすればまずはロング狙いと保有しているショートの一部利確を視野には入れておきます。 ただし、先程もお伝えした様に既に137.37で反転している可能性もあるのでシナリオを確認しておきます。 4時間足チャートです。 137.37が起点のシナリオは既に起点を割れているので天井138.87という事が確定しています。 そして、138.87は中央より左側で付けた高値なので今回は137.37以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は底へ向けて下落中で、上記の画像の様に青の範囲まで時間的な余裕があるので下落余地は十分あります。 なので、こちらのシナリオの場合来週は底へ向けて続落して安値更新していく可能性が高いです。 このように2つの可能性がありますが、 来週スタートして反転上昇すれば134.73が起点のシナリオが底を付けたと判断。 続落する場合137.37が起点のシナリオと判断していきます。 日足も見ておきます。 日足チャートです。

  • 豪ドル円:下落開始!今後のシナリオと狙いは!?

    豪ドル円4時間足チャートです。 ドル円とクロス円は昨日から下落してきましたね。 豪ドル円のこれまで見てきた91.40が起点のシナリオは青の範囲も過ぎている状況ですが、 前々からお伝えしている様に他クロス円の4時間足と時間的なズレがある状況で他クロス円の上昇に合わせて豪ドル円もしつこく上昇する可能性も考えていたので、 91.40が起点のシナリオがまだ継続していてこれから底を付ける可能性もまだ考えています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:今週のポイントと戦略! 現在は20日の高値95.74が天井で底へ向けて下落中で、時間的な余裕は無いので常に底は疑いながら見ていきます。 また、他クロス円の4時間足でも反転範囲に入ってくるので他クロス円の動きも見ながら底を判断していきます。 こちらのシナリオは時間的な余裕が無いので青の範囲内で付けた安値93.96で既に底を付けて反転している可能性も考えておきます。 4時間足チャートです。 93.96が起点のシナリオは他クロス円の状況から赤の範囲で天井を付けて下落して93.96以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 こちらのシナリオの場合でも現在は赤の範囲内でいつ天井を付けてもおかしくない状況で、他クロス円の動きから20日の高値95.74で天井を付けていると見ています。 このように、どちらのシナリオで見ても95.74で天井を付けている事が考えられるので95.74付近でショート保有しました。 なので、どちらにしても今後底へ向けて下落していきます。 ただし、こちらのシナリオの場合は今後しばらくは底へ向けて続落して安値していきます。 こちらの場合93.96以下まで下落していきます。 ただし、91.40が起点のシナリオの場合はこれから直ぐに底を付けて反転上昇には入るのでショートは一部利確も考えながら相場を見ていきます。

  • ユーロ円:先のイメージと狙い!

    ユーロ円4時間足チャートです。 ユーロ円も予想通りに上昇してきていますね。 前回ブログはこちら ユーロ円:シナリオ変更でも問題なし! 4時間足は変わらず136.85が起点で赤の範囲で天井を付けて下落しても136.85以上の青の範囲で底を付けるのシナリオで見ています。 現在は変わらず赤の範囲内で動いているので天井は疑いながら見ています。 また、昨日の高値141.92で天井を付けている可能性も考えておきます。 ただし、現在も上昇している状況なのでまだ高値更新して天井を付ける可能性も0では無いので注意しておきます。 どちらにしても、このシナリオの場合はもう少しで赤の範囲も過ぎてくるので常に天井は疑いながら見ていきます。 また、前回もお伝えした様に今週中には天井を付けて下落する事が考えられますが、今回は下落しても136.85以上の青の範囲で底を付けるので頭に入れておいてください。 変わらずショート保有していますが、変わらず建値以下で天井を付けて下落に入る可能性もあるのでまだ保有しています。 仮に建値でまで戻ってくれば建値で決済していきます。 ただし、他クロス円の4時間足では18日の安値で反転している可能性もあるので、 ユーロ円も19日の安値で反転している可能性も頭には入れておきます。 4時間足チャートです。 19日の安値139.68が起点のシナリオはまだ反転して間もないので断定はできませんが、 どちらにしても、時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 今後続伸して高値更新していく場合は、こちらの可能性が高くなってくるので頭に入れておいてください。 シナリオは今後の動きから判断していきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 &nbsp

  • ポンド円:予想通りに上昇中!変わらず○○を待つ!

    ポンド円4時間足チャートです。 クロス円はお伝えした様にしつこく上昇していますね(^^) ポンド円の4時間足は変わらず6日の安値160.38が起点のシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:今後のシナリオとポイント! まだ本日も高値更新していますが、これから青の範囲に入ってくる状況で時間的な余裕は無いので天井は疑いながら見ています。 ただし、前々からお伝えしている様にユーロ円の4時間足ではもう少し上昇余地があり、 ユーロ円の上昇に合わせてポンド円もまだ高値更新する可能性もあるので注意してください。 どちらにしても、常に天井は疑いながらショート狙いで相場を見ていきます。 今後は他クロス円の動きも見ながら天井を判断していきたいと思います。 ただし、今回は下落しても160.38以上の青の範囲で底を付けるので頭に入れておいてください。 なので、下落してくれば底を疑いながらショートを保有しても短期的に決済していく予定です。 現在はこのように相場を見ていますが時間的な余裕は無くなっていて、豪ドル円の4時間足では時間的な余裕は殆どない状況です。 なので、今後しばらく上昇が継続する場合は既に直近の安値で反転している可能性も出てくるので今の内から頭に入れて注意しておきます。 日足を見ていきます。 日足チャートです。 日足は前回もお伝えした様に少し複雑な状況で2つのシナリオを考えています。 1つは変わらず155.58が起点のシナリオが継続している可能性です。 前回もお伝えした様に155.58が起点のシナリオは、既に青の範囲も過ぎていて時間的な余裕はありません。 ただし、前々からお伝えしている様に直近の最安値は159.97で、青の範囲に入る前に付けた安値で159.59で底を付けるのは少し早いです。

  • ドル円:ここからは○○狙い!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず134.73が起点で14日の高値139.37が天井を付けて、134.73以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 前回ブログはこちら ドル円:予想通りの展開!今後のトレード戦略! ドル円は予想通りに天井139.37から底へ向けて安値更新していきましたね(^^) 前回もお伝えした様に青の範囲内なので常に底は疑いながら見ています。 前々からお伝えしている様に今回は134.73以上で底を付けます。 そして、昨日の安値137.88で底を付けている可能性も視野に入れておきます また、前回もお伝えした様にショートは一部利確も考えて、底からロング狙いで見ていきます ただし、前々からお伝えしている様にクロス円の時間的な余裕がありこれから底へ向けて下落する通貨ペアもあるので、 ドル円も合わせて下落する可能性もあるので注意しておきます。 なので、今回は少し延長して青の範囲も過ぎて底を付ける可能性も頭には入れておきます。 今後はクロス円の動きも見ながら底を断定していきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず126.35が起点のシナリオで見ています。 日足の126.35が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、 中央より右側で天井を付けて下落して126.35以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 日足でも前回もお伝えした様に今回の4時間足の天井で日足も天井を付ける可能性が高く、 先ほどお伝えした様に4時間足では昨日の高値139.37で天井を付けているので、日足も139.37で天井を付けています。 そして、現在は日足でも既に青の範囲に入っているのでいつ底を付けてもおかしくない状況で、今回の4時間足の底で日足も底を付けてもおかしくありません。

  • 豪ドル円:今週のポイントと戦略!

    豪ドル円4時間足チャートです。 クロス円は先週から上昇の展開となり、起点を変更していきましたが、 豪ドル円の4時間足は変わらず1日の安値91.40が起点です。 前回ブログはこちら 豪ドル円:今後のシナリオと狙い! ただし、中央より右側で高値更新をしているのでこれから下落しても91.40以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 本日も高値更新している状況ですが、 現在は既に青の範囲内で時間的な余裕は無いので常に天井は疑いながら見ていきます。 ただし、昨日もお伝えした様に他クロス円の4時間足ではまだ時間的な余裕があり、まだ上昇していく事が考えられる状況です。 豪ドル円の4時間足は時間的な余裕はありませんが、他クロス円の上昇に合わせて豪ドル円もまだ上昇する可能性があるので注意してください。 このように他クロス円の4時間足と時間的なズレがあるので、今後は他クロス円の動きも見ながら天井を判断していきます。 4時間足はこれから天井を付けるので天井からショート狙いで相場を見ておきます。 ただし、今回は天井を付けて下落しても91.40以上で底を付けるので、ショートは短期的に決済を考えておきます。 また、時間的な余裕は無いので今回は少し延長し青の範囲も過ぎて底を付ける可能性も今の内から頭に入れておいてください。 4時間足で動きがあったので日足も見ていきます。 日足チャートです。 これまで見てきた87.28が起点のシナリオは青の範囲も過ぎている状況で、青の範囲内で安値91.40を付けています。 そして、先程お伝えした様に4時間足では今後91.40以上で底を付けて反転上昇する可能性が高い状況です。 つまり、日足では安値更新しないという事です。 なので、日足の87.28が起点のシナリオは既に91.40で底を付けて反転しています。

  • ユーロ円:シナリオ変更でも問題なし!

    ユーロ円4時間足チャートです。 昨日もお伝えした様にクロス円は週末から上昇の展開となりました。 ユーロ円の4時間足も他クロス円の状況から8日の安値136.85が起点のシナリオに変更していきます。 前回ブログはこちら ユーロ円:利確目標と次のトレード! 136.85が起点のシナリオは、上記の画像の様に中央より右側の赤の範囲で天井を付けて136.85以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 現在は赤の範囲内で動いているので天井は疑いながら見ています。 ただし、赤の範囲もまだ時間があり、上昇余地が十分あるのでまだ上昇していく可能性が高いです。 どちらにしても、今週中には赤の範囲も過ぎてくるので今週は常に天井は疑いながら見ていきます。 また、他クロス円の4時間足は時間的な余裕が無く、いつ下落してもおかしくない状況なので明日から下落スタートの可能性も頭には入れておきます。 明日からはまず他クロス円の動きも見ながら天井を判断していきたいと思います。 また、今週中には天井を付けて下落する事が考えられますが、今回は下落しても136.85以上の青の範囲で底を付けるので頭に入れておいてください。 変わらずショート保有していますが、良い位置で保有していたの特に問題もありませんし、建値以下で天井を付けて下落に入る可能性もあるのでまだ保有しています。 仮に建値でまで戻ってくれば建値で決済していきます。 4時間足で動きがあったので日足も見ていきます。 日足チャートです。 これまで見てきた132.64が起点のシナリオは青の範囲も過ぎている状況で、青の範囲内で安値136.85を付けています。 そして、先程お伝えした様に4時間足では今後136.85以上で底を付けて反転上昇する可能性が高い状況です。 つまり、日足では安値更新しないという事です。

  • ポンド円:今後のシナリオとポイント!

    ポンド円4時間足チャートです。 クロス円は週末から上昇の展開となりましたね。 ポンド円の4時間足は他クロス円の状況から6日の安値160.38が起点のシナリオに変更していきます。 前回の159.97が起点のシナリオが延長して160.38で底を付けた事になるので難しい相場でしたね。 前回ブログはこちら ポンド円:ポイントは変わらず○○! 160.38が起点のシナリオは、上記の画像の様に中央より右側の赤の範囲で天井を付けて160.38以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 現在は赤の範囲内で動いているので天井は疑いながら見ています。 直近では14日に165.17を付けているので、165.17で天井を付けている可能性も頭には入れておきます。 ただし、赤の範囲もまだ時間がありますし、 他クロス円の4時間足はまだ時間的な余裕があり、上昇余地が十分あるのでまだ上昇していく可能性が高いです。 なので、ポンド円も他クロス円の上昇に合わせてまだ上昇していく可能性があるので注意してください。 今後は他クロス円の動きも見ながら天井を判断していきたいと思います。 来週には天井を付けて下落する事が考えられますが、今回は下落しても160.38以上の青の範囲で底を付けるので頭に入れておいてください。 変わらずショート保有していますが、165.17で既に天井を付けて下落に入る可能性もあるのでまだ保有しています。 ただし、下落しても160.38以上で底を付ける可能性があるので下落しても短期的に利確していく予定です。 また、高値更新していけば損切りしていきます。 日足も見ていきましょう。 日足チャートです。 日足のこれまで見ている155.58が起点のシナリオは、既に青の範囲も過ぎていて時間的な余裕はありません。

  • ドル円:予想通りの展開!今後のトレード戦略!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず134.73が起点で赤の範囲で天井を付けて下落して、134.73以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 前回ブログはこちら ドル円:高値更新!今後のシナリオと狙い! ドル円も昨日高値更新しましたが現在は青の範囲に入ってきた状況で時間的な余裕は無くなってきているので、 昨日の高値139.37で底を付けている可能性を考えています。 なので、139.37付近でショート保有しました。 ただし、クロス円の4時間足ではまだ上昇余地がありしばらく上昇していく可能性もある通貨ペアもあるので、 ドル円の4時間足も合わせて上昇していく可能性もあるので注意はしておきます。 なので、保有しているショートも建値まで戻ってくれば建値で決済していきます。 ただし、時間的な余裕は無いので仮に高値更新しても常に天井は疑いながらショートを入り直していきます。 また、前回もお伝えした様に今回は下落しても134.73以上の青の範囲で底を付ける可能性が高いので頭に入れておいください。 なので、保有したショートは短期的に利確していくイメージで保有していきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず126.35が起点のシナリオで見ています。 日足の126.35が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、 中央より右側で天井を付けて下落して126.35以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 そして、日足でも昨日高値更新していますが、現在は既に青の範囲に入っていて時間的な余裕はありません。 前回もお伝えした様に、今回の4時間足の天井で日足も天井を付ける可能性が高く先ほどお伝えした様に4時間足では昨日の高値139.37で天井を付けている可能性があるので、

  • 豪ドル円:今後のシナリオと狙い!

    豪ドル円4時間足チャートです。 クロス円は昨日上昇の展開でしたが、豪ドル円は変わらずレンジですね。 豪ドル円の4時間足は1日の安値91.40が起点で変わらず5日に高値93.97を付けているので、 93.97が天井で、91.40以下の青の範囲まで下落して底を付ける事が考えられます。 そして、現在はまだ青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落し安値更新していく可能性があります。 また、前々からお伝えしている様に、 今後起点の91.40を割れてくればちらのシナリオが確定するので、変わらず下落してくれば91.40割れするか注目していきます。 ただし、他クロス円の4時間足では昨日5日の高値を超えた通貨ペアもあり、 豪ドル円も91.40を割れるまではこれから高値更新して天井を付ける事も可能なので上昇には注意しておきます。 4時間足チャートです。 先ほどお伝えした他クロス円の状況から上記の画像の様にこれから高値更新して天井を付ける場合、 下落しても91.40以上の青の範囲で底を付ける可能性が高くなるので頭に入れておいてください。 現在は起点91.40からも5日の高値93.97からも離れているので様子見中です。 91.40を超えない限りは安値更新としていくと見ていますが、上記のシナリオも頭には入れて相場を見ていきます。 まずはレンジブレイクを待っていきます(^^) 日足チャートです。 日足は変わらず12日の安値87.28が起点で見ていきます。 前々からお伝えしている様に、日足では天井96.86から下落し87.28以上の青の範囲で底を付けると見ています。 日足は前回もお伝えした様にこれまで天井96.86から底へ向けて下落してきた流れで、

  • ユーロ円:利確目標と次のトレード!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に、 1日の安値139.77が起点で5日の高値142.36で天井を付けて139.77以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:利益増加中!来週のポイント! そして、前回もお伝えした様に既に起点の139.77を割れているので天井142.36が確定しています。 先週は少し上昇してきていまたが、変わらず底へ向けて下落中で昨日の高値で戻しを付けていると見ています。 そして、現在は青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落し安値更新していく可能性が高いです。 なので、今後まずは安値更新していくか見ていきます。 また、直近では8日の安値136.85を付けていますが、ここで底を付けているのはかなり早いので今後136.85を割れて底を付けるので頭に入れておいてください。 今後は続落の展開と見て、また136.85以下の青の範囲に入ってくれば底を疑って見ていきます。 これも前回もお伝えしましたが142.36付近でショート保有しているので再度利確目標を日足で確認していきます。 日足チャートです。 日足は変わらず132.64が起点のシナリオが継続していると見ています。 そして、日足も前々からお伝えしている様に6月28日の高値144.26で天井を付けて底へ向けて下落中で、 現在は変わらず青の範囲に入っているので日足も底を疑いながら見ています。 日足では高値144.26は中央より右側で付けた高値なので下落しても132.64以上の青の範囲で底を付ける事が考えられます。 これから青の範囲も過ぎてくるので時間的な余裕は無くなってきていますが、 先程お伝えした様に4時間足ではまだ下落余地のある状況なのでまだ安値更新していく可能性が高い状況です。

  • ポンド円:ポイントは変わらず○○!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に、 1日の安値161.56が起点で5日の高値165.26で天井を付けて161.56以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:シナリオと利確目標! そして、前回もお伝えした様に既に起点の161.56を割れているので天井165.29が確定しています。 先週は少し上昇してきていまたが、変わらず底へ向けて下落中で昨日の高値で戻しを付けていると見ています。 そして、現在は青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落し安値更新していく可能性が高いです。 なので、今後まずは安値更新していくか見ていきます。 また、直近では6日の安値160.38を付けていますが、ここで底を付けているのはかなり早いので今後160.38を割れて底を付けるので頭に入れておいてください。 今後は続落の展開と見て、また160.38以下の青の範囲に入ってくれば底を疑って見ていきます。 これも前回もお伝えしましたが165.26付近でショート保有しているので再度利確目標を日足で確認していきましょう。 日足チャートです。 日足は変わらず155.58が起点で見ています。 日足も前々からお伝えしている様に9日の高値168.70で天井を付けて底へ向けて下落中で、 現在は青の範囲に入っているので日足も底を疑いながら見ています。 日足では高値168.70は中央より右側で付けた高値なので下落しても155.58以上の青の範囲で底を付ける事が考えられます。 ただし、天井から一番安い安値が底になるので少なからず16日の安値159.97は割れていく必要があります。

  • ドル円:高値更新!今後のシナリオと狙い!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした134.73が起点で見ています。 前回ブログはこちら ドル円:先のイメージと注目ポイント! ドル円は今週上昇スタートですね。 注意していた様に中央より右側で高値更新したので、 ここからは上記の画像の様に赤の範囲で天井を付けて下落して、134.73以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は赤の範囲内なので変わらず天井は疑いながら見ていきます。 ただし、赤の範囲もまだ時間があるのでもう少し高値更新して天井を付ける可能性が十分あるので注意してください。 どちらにしても、常に天井は疑いながら見ておきます。 また、今回は天井を付けて下落しても短期的な下落で134.73以上の青の範囲で底を付ける可能性が高いので頭に入れておいてください。 このようにドル円では5日の高値を超えたのでクロス円の4時間足も5日の高値超えには注意しておきます。 今後はクロス円の動きも見ながら天井を判断していきたいと思います。 4時間足で動きがあったので日足も確認して狙いを考えていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず126.35が起点のシナリオで見ています。 日足の126.35が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、 中央より右側で天井を付けて下落して126.35以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 そして、日足でも現在のローソク足で高値更新しているのでこれから天井を付けます。 ただし、現在は既に青の範囲に入っていて時間的な余裕は無いので常に天井を疑いながら見ています。 時間的な余裕はないので今回の4時間足の天井で日足も天井を付ける可能性が高いので、 日足の天井を探っていく上で4時間足の動きに注目していきます。

  • 豪ドル円:変わらず○○するか注目!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に、 1日の安値91.40が起点で5日の高値93.97が天井で、91.40以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオで見ています。 そして、前回もお伝えした様に他クロス円の4時間足では1日の安値を割れて既に5日の高値で天井を付けている事が確定している通貨ペアもあるので、 豪ドル円の91.40が起点のシナリオも5日の高値93.97で天井を付けている可能性が高いと見ています。 前回もお伝えしましたが、このように5日の高値93.97で既に天井を付けていると見て93.97付近でショートを保有しています。 相場は天井を付ければ底へ向けて下落しいきます。 そして、現在は青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落し安値更新していく可能性が高いです。 また、今後起点の91.40を割れてくればちらのシナリオが確定するので、下落してくれば91.40割れするか注目していきます。 現在は上昇してきている状況なので明日からまずは戻しを付けて再度下落していくか見ていきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず12日の安値87.28が起点で見ていきます。 前々からお伝えしている様に、日足では天井96.86から下落し87.28以上の青の範囲で底を付けると見ています。 日足は前回もお伝えした様にこれまで天井96.86から底へ向けて下落してきた流れで、 現在は日足でも青の範囲に入ってきているので日足もここからは底を疑いながら見ています。 直近では青の範囲内で1日に安値91.40を付けていますが、 前回もお伝えした様に4時間足では91.40を割れていく可能性が高い状況なので日足もまだこれから底を付けると見ています。

  • ユーロ円:利益増加中!来週のポイント!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした様に1日の安値139.77が起点で見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:反転上昇中!今後の狙いは!? そして、現在は既に1日の安値を割れているので既に5日の高値142.36で天井を付けている事が確定しています。 なので、139.77が起点のシナリオは上記の大画像の様に、 5日の高値142.36が天井で、139.77以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオで見ています。 このように5日の高値142.36で既に天井を付けていると見て142.36付近でショートを保有しました。 相場は天井を付ければ底へ向けて下落しいきます。 そして、現在は青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落し安値更新していく可能性が高いです。 このようにまだ安値更新すると見ていますが、天井142.36から離れているので142.36付近までの戻しが無い限り様子見してください。 現在クロス円の4時間足は同じ状況で、他クロス円では現在5日の高値付近まで上昇してきている通貨もありますが、 5日の高値を超える通貨ペアが出てこない限りクロス円は揃って安値更新していくと見ています。 5日の高値を超える通貨ペアが出てきた場合ユーロ円も5日の高値越えの上昇には注意していきたいと思います。 現在は変わらずクロス円揃って下落すると見て来週も安値更新していくかをしっかり確認していきます。 4時間足で動きがあったので日足も見ていきます。 日足チャートです。 現在日足でも安値更新中なので日足は132.64が起点のシナリオが継続していると見ています。 そして、日足も前々からお伝えしている様に6月28日の高値144.26で天井を付けて底へ向けて下落中で、

  • ポンド円:シナリオと利確目標!

    ポンド円4時間足チャートです。 これまで見てきた下記画像の159.97が起点のシナリオは、 予想通りに青の範囲で1日に付けた安値161.56で底を付けて反転していると見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:重要ポイントと狙い! そして、現在は既に1日の安値を割れて既に5日の高値165.26で天井を付けている事が確定しています。 なので、165.26が起点のシナリオは上記の大画像の様に、 5日の高値165.26が天井で、160.38以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオで見ていきます。 このように5日の高値165.26で既に天井を付けていると見て165.26付近でショートを保有しました。 相場は天井を付ければ底へ向けて下落しいきます。 そして、現在は青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落し安値更新していく可能性が高いです。 このように見ているので昨日から上昇してきている状況ですが、165.26は超える事無く戻しを付けて再度下落すると見ています。 また、今後起点の91.40を割れてくればちらのシナリオが確定するので、下落してくれば91.40割れするか見ていきます。 ただし、この場合は反転してすぐ明確な上昇もなく天井を付けたので、160.38が起点で進行している可能性も視野には入れておきます。 この場合、まだ時間的な余裕があるのでしばらく上昇してもおかしくありません。 今後の165.28を超えていく場合160.38が起点のシナリオで見ていくので頭には入れておいてください。 まずは本日戻しを付けて再度下落していくか見ていきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず155.58が起点で見ています。

  • ドル円:先のイメージと注目ポイント!

    ドル円4時間足チャートです。 ドル円のこれまで見てきた下記画像の131.48が起点のシナリオは、 予想通りに青の範囲で1日に付けた安値134.73で底を付けて反転していると見ています。 前回ブログはこちら ドル円:明日からは○○を狙う! そして、クロス円の4時間足では1日の安値を割れて既に5日の高値で天井を付けている事が確定している通貨ペアもあるので、 ドル円の134.73が起点のシナリオも5日の高値136.35で天井を付けている可能性が高いです。 なので、134.73が起点のシナリオは上記の大画像の様に、 5日の高値136.35が天井で、134.73以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオで見ていきます。 このように5日の高値136.35で既に天井を付けていると見て136.35付近でショートを保有しました。 相場は天井を付ければ底へ向けて下落していきます。 そして、現在は青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落し安値更新していく可能性が高いです。 また、今後起点の134.73を割れてくればちらのシナリオが確定するので、下落してくれば134.73割れするかしっかり見ていきます。 ただし、この場合は反転してすぐ明確な上昇もなく天井を付けた事になり、 134.73を割れるまではこれから天井を付ける事も可能なので134.73を割れるまでは高値更新に注意しておきます。 まずは本日安値更新していくか見ていきます。 4時間足で動きがあったので日足も確認しておきます。 日足チャートです。 日足は変わらず126.35が起点のシナリオで見ています。 日足の126.35が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、 中央より右側で天井を付けて下落して126.35以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 &nbsp

  • 豪ドル円:新規ポジション保有!ここからは○○がポイント!

    豪ドル円4時間足チャートです。 これまで見てきた下記画像の91.94が起点のシナリオは、 予想通りに青の範囲で1日に付けた安値91.40で底を付けて反転していると見ています。 他クロス円の4時間足では1日の安値を割れて既に5日の高値で天井を付けている事が確定している通貨ペアもあるので、 豪ドル円の91.40が起点のシナリオも5日の高値93.97で天井を付けている可能性が高いです。 なので、91.40が起点のシナリオは上記の大画像の様に、 5日の高値93.97が天井で、91.40以下の青の範囲まで下落して底を付けるシナリオで見ていきます。 このように5日の高値93.97で既に天井を付けていると見て93.97付近でショートを保有しました。 相場は天井を付ければ底へ向けて下落しいきます。 そして、現在は青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて続落し安値更新していく可能性が高いです。 また、今後起点の91.40を割れてくればちらのシナリオが確定するので、下落してくれば91.40割れするかしっかり見ていきます。 ただし、この場合は反転してすぐ明確な上昇もなく天井を付けたので 91.94が起点のシナリオがこれから91.40を割れて底を付けて反転上昇に入る可能性も今日中は注意しておきたいと思います。 まずは本日続落していくか見ていきます。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず12日の安値87.28が起点で見ていきます。 前々からお伝えしている様に、日足では天井96.86から下落し87.28以上の青の範囲で底を付けると見ています。 日足は前回もお伝えした様にこれまで天井96.86から底へ向けて下落してきた流れで、

  • ユーロ円:反転上昇中!今後の狙いは!?

    ユーロ円4時間足チャートです。 ドル円とクロス円はお伝えしていたように今週上昇スタートとなりましたね。 なので、ドル円とクロス円の4時間足は1日の安値で底を付けて反転と見ています。 ユーロ円も上記の画像の4時間足のこれまで見てきた137.82が起点のシナリオも1日の安値139.77で底を付けて反転上昇中です。 予想通りに青の範囲で底を付けてましたね(^^) 4時間足チャートです。 139.77が起点のシナリオでは後で説明する状況からまだ断定はできません。 中央の約30本より左側で天井を付けるのであれば起点以下の青の範囲まで下落して底を付けます。 中央の約30本より右側で天井を付けるのであれば起点以上の青の範囲まで下落して底を付けます。 なので、今後の上昇時間と他クロス円の動きも見ながらシナリオを判断していきたいと思います。 ただし、中央より左側で天井を付けるにしてもまだ反転して間もなく時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 今後はもう少し上昇してくれば天井も疑いながら見ていきますね。 まだ反転して間もないので139.77付近で戻しがあればロングが狙えますが、下落してくればそのまま139.77以下まで下落する可能性もあるので無理に狙う必要はありません。 本日中に139.77付近でも押し目があればロング狙いも考え、なければ天井からショート狙いで見ていきます。 4時間足で動きがあったので日足も見ていきます。 日足チャートです。 これまで見てきた132.64が起点のシナリオは青の範囲内です。 そして、前々からお伝えしている様に4時間足の137.82が起点のシナリオの底で日足も底を付ける可能性があり、

  • ポンド円:重要ポイントと狙い!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず159.97が起点のシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:今後の重要ポイント! ポンド円は予想通りに進行していて、これまで天井167.82から底へ向けて下落中で、 現在は上記の画像の様に青の範囲に入っているので今後は底を疑いながら見ていきます。 変わらず中央より左側で天井を付けているので下落しても159.97以下の青の範囲で底を付ける事が考えられますが、 時間的な余裕は無いので今回は159.97以上の青の範囲で底を付ける可能性も考えておきます。 そして、直近では青の範囲内で安値161.56を付けているので、ここで底を付けている可能性も視野には入れておきます。 ただし、青の範囲もまだもう少し時間があるのでもう少し安値更新してから底を付ける可能性があるので注意してください。 これから安値更新を見るのであれば159.97以下まで下落するか注目していきます。 どちらにしても、時間的な余裕は無いので常に底は疑いながら見ていきたいと思います。 更に他クロス円も同じ状況なので他クロス円の動き見ながら底を判断していきたいと思います。 このように見ているので底からロング狙いで見ていきたいと思います。 また、昨日もお伝えしましたが本日底を付けて反転上昇する可能性もあるので本日中のエントリーも検討していきます(^^) 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず155.58が起点で見ていきます。 日足も前々からお伝えしている様に4時間足の前回の169.92が起点のシナリオは9日の高値168.70で天井を付けて下落し、起点を割れて159.97で底を付けています。 なので、日足も9日の高値168.70で天井を付けている可能性が高く底へ向けて下落中です。

  • ドル円:明日からは○○を狙う!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず131.48が起点のシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ドル円:今後のシナリオとトレード戦略! ドル円は今週高値更新を見ましたが、前回もお伝えしていた様にこの展開も考えていたので問題はありません(^^) そして、現在は29日の高値136.99で天井を付けて底へ向けて下落中です。 また、現在は上記の画像の様に青の範囲に入っているので今後は底を疑いながら見ていきます。 ただし、今回は中央より右側で天井を付けているので下落しても131.48以上の青の範囲で底を付けるので頭に入れておいてください。 直近では青の範囲内で安値134.73を付けているので、ここで底を付けている可能性も視野には入れておきます。 ただし、青の範囲もまだもう少し時間があるのでもう少し安値更新してから底を付ける可能性があるので注意してください。 どちらにしても、常に底は疑いながら見ていきます。 更にクロス円も同じ状況なのでクロス円の動き見ながら底を判断していきたいと思います。 このように見ているので明日からは底からロング狙いで見ていきたいと思います。 また、明日相場がスタートしてすぐに底を付けて反転上昇する可能性もあるので明日からエントリーも検討していきます(^^) 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず126.35が起点のシナリオで見ています。 日足の126.35が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、 今回の4時間足のシナリオが中央より左側で天井を付ける場合、今回の4時間足の天井で日足も天井を付けて下落して126.35以下の青の範囲で底を付ける。 今回の4時間足のシナリオが中央より右側で天井を付ける場合、日足も中央より右側で天井を付けて下落して126.35以上の青の範囲で底を付ける。

  • 豪ドル円:先のイメージと来週からの狙い!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず91.94が起点で見ています。 前回ブログはこちら 豪ドル円:狙いと注目ポイント! ドル円とクロス円昨日は大きく下落しました。 豪ドル円の4時間足は予想通りに91.94を割れていきましたね(^^) 現在は上記の画像の様に青の範囲に入っているので今後は底を疑いながら見ていきます。 また、昨日青の範囲内で安値91.40を付けているので、ここで底を付けている可能性も視野には入れておきます。 ただし、青の範囲もまだもう少し時間があるのでもう少し安値更新してから底を付ける可能性があるので注意してください。 どちらにしても、常に底は疑いながら見ていきます。 更に他クロス円も同じ状況なので他クロス円の動き見ながら底を判断していきたいと思います。 このように見ているので来週は底からのロング狙いで見ていきたいと思います。 また、月曜日から底を付けて反転上昇する可能性もあるので月曜日からエントリーも検討していきます(^^) 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず12日の安値87.28が起点で見ていきます。 前々からお伝えしている様に、日足では天井96.86から下落し87.28以上の青の範囲で底を付けると見ています。 日足はこれまで天井96.86から底へ向けて下落してきた流れで、 現在は日足でも青の範囲に入ってきているので日足もここからは底を疑いながら見ていきます。 日足の底を判断していく上で今回もしくは次回の4時間足の底で日足も底を付ける可能性が高いので頭に入れておいてください。 このように今回の4時間足の底で日足も底を付ける可能性があるので、先程もお伝えした様に今回の4時間足の底でロング狙いで相場を見ておきます。

  • ユーロ円:今後の狙いは○○!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず137.82が起点のシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:先のイメージと狙い! ただし、中央も過ぎて6月28日に高値更新をしたので、上記の画像の様に下落しても137.82以上の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は28日の高値144.26で天井を付けて底へ向けて下落中です。 なので、144.26付近でショート保有しています。 そして、4時間足は昨日から青の範囲に入ってきているのでここからは底を疑いながら見ていきます。 ただし、まだ青の範囲ももう少し時間があるのでもう少し下落余地がありますし、 他クロス円も現在安値更新しているので、ユーロ円ももう少し安値更新してから底を付けると見ています。。 今後は他クロス円の動きも見ながら底を判断していきたいと思います。 また、保有しているショートの一部決済と新規でロングも視野に入れて相場を見ていきます。 また、前々からお伝えしている様にドル円とクロス円の4時間足の6月16日が起点のシナリオは現在時間的な余裕が無くなってきているので、 23日付近の安値で既に反転している可能性もあるので、ユーロ円では24日の安値131.39で反転している可能性も考えてはおきます。 4時間足チャートです。 141.39が起点のシナリオの場合、137.82が起点のシナリオがかなり短縮して底を付けた事になるので現在可能性は低いと見ていますが、 現在は既に起点を割れているので赤の範囲で付けた高値144.26で天井を付けている事が確定しています。 相場は天井を付ければ必ず底へ向けて下落していくので、今後は底へ向けて下落の展開になります。 そして、天井を中央より左側で付けたので今回は141.39以下の青の範囲で底を付けます。

  • ポンド円:今後の重要ポイント!

    ポンド円4時間足チャートです。 前回ブログはこちら ドル円:今後の狙いと注目ポイント! ポンド円の4時間足は159.97が起点のシナリオで、変わらず赤の範囲で最高値167.82を付けているので、 167.82が天井で今後下落して159.97以下の青の範囲で底を付ける事が考えられます。 なので、今後大きく下落する可能性もあります。 どちらにしても167.82で天井を付けている場合は少なからず23日の安値164.64は割れて底を付けます。 また、現在は時間的な余裕は無いので164.64以下で159.97以上で底を付ける可能性も頭に入れておきます。 そして、起点の159.97を割れるまではこれから天井を付ける事も可能で、 他クロス円の4時間足では昨日高値更新した通貨ペアもあるのでポンド円もこれから高値更新して天井を付ける可能性も0では無いので注意しておきます。 ただし、時間的な余裕は無いので高値更新してくればまた常に天井を疑いながら見ていきます。 仮にこれから天井を付ける場合は中央より右側で天井を付ける事になるので下落しても159.97以上で底を付ける可能性が高くなるので頭には入れておいてください。 また、昨日ドル円の記事でお伝えした様に時間的な余裕はなくなってきている事から23日の安値164.64で既に反転している可能性も今の内から視野に入れておきます。 4時間足チャートです。 164.64が起点のシナリオはまだ反転して間もないので断定はできませんが、時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 この場合、159.97が起点のシナリオがかなり短縮して底を付けた事になるので現在可能性は低いと見ていますが、 今後164.64を割れる事無く、しばらくは上昇が継続していく場合は164.64が起点として見ていくので頭には入れておいてください。

  • ドル円:今後のシナリオとトレード戦略!

    ドル円4時間足チャートです。 昨日はドル円とクロス円少し上昇しましたね。 前回ブログはこちら ドル円:今後の狙いと注目ポイント! ドル円の4時間足は131.48が起点のシナリオで、変わらず赤の範囲で最高値136.70を付けているので、 136.70が天井で今後下落して131.48以下の青の範囲で底を付ける事が考えられます。 なので、今後大きく下落する可能性もあります。 どちらにしても136.70で天井を付けている場合は少なからず23日の安値134.25を割れて底を付けます。 また、現在は時間的な余裕は無いので134.25以下で131.48以上で底を付ける可能性も0では無いので頭に入れておきます。 そして、起点の131.48を割れるまではこれから天井を付ける事も可能で、 クロス円の4時間足では昨日高値更新した通貨ペアもあるのでドル円もこれから高値更新し天井を付ける可能性も考えておきます。 ただし、時間的な余裕は無いので高値更新してくればまた常に天井を疑いながら見ていきます。 また、これから天井を付ける場合は中央より右側で天井を付ける事になるので下落しても131.48以上で底を付ける可能性が高くなるので頭に入れておいてください。 また、時間的な余裕はなくなってきている事から23日の安値134.25で既に反転している可能性も今の内から視野に入れておきます。 4時間足チャートです。 134.25が起点のシナリオはまだ反転して間もないので断定はできませんが、時間的な余裕があるのでしばらくは天井へ向けて上昇していく可能性が高いです。 この場合、131.48が起点のシナリオがかなり短縮して底を付けた事になるので現在可能性は低いと見ていますが、 今後136.70を超えてしばらくは上昇が継続していく場合、134.25が起点として見ていくので頭には入れておいてください。

  • 豪ドル円:狙いと注目ポイント!

    豪ドル円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず91.94が起点で見ています。 91.94が起点のシナリオは中央より右側で天井を付けて下落して91.94以上で底を付ける事も可能ですが、 前回お伝えした様にポンド円の状況から赤の範囲で天井を付けて91.94以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ていきます。 現在は赤の範囲内で21日に高値95.30を付けているので95.30で既に天井を付けていると見ています。 相場は天井を付ければ必ず底へ向けて下落していきます。 そして、上記の画像の様に青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて安値更新していく可能性があります。 また、今後起点の91.94を割れてくればこちらのシナリオが確定するので、下落してくれば91.94割れするかしっかり見ていきます。 現在は特に動きはありませんが既に95.30で天井を付けていると見ているので本日も安値更新するか見ていきます。 ただし、他クロス円ではまだ高値付近で動いていてこれから高値更新してもおかしくない通貨もあるので、 豪ドル円も91.94を割れるまでは上昇してくれば95.30越えに注意はしておきます。 現在は95.30から離れているので様子見中です。 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず12日の安値87.28が起点で見ていきます。 前々からお伝えしている様に、日足でも中央の約17本も過ぎて最高値96.86を付けているので下落しても87.28以上の青の範囲で底を付ける可能性が高いです。 そして、日足も現在は8日の高値96.86で天井を付けていて現在は底へ向けて下落中で、 上記の画像の様にこれから青の範囲に入ってくる状況ですが、青の範囲までもう少し時間があるのでまだ下落余地があります。

  • ユーロ円:先のイメージと狙い!

    ユーロ円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず137.82が起点で、赤の範囲で天井を付けて、137.82以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ユーロ円:+980pips利確&新規ポジション保有! 現在は赤の範囲内で高値144.23を付けているので144.23で既に天井を付けていると見ています。 相場は天井を付ければ必ず底へ向けて下落していきます。 そして、上記の画像の様に青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて安値更新していく可能性があります。 また、今後起点の137.82を割れてくればこちらのシナリオが確定するので、下落してくれば132.82割れするかしっかり見ていきます。 現在は上昇してきていますが既に144.23で天井を付けている可能性が高いので、本日も安値更新するか見ていきます。 このように、4時間足は144.23で天井を付けていると見て144.23付近でショート保有しました(^^) 今後の狙いは日足から説明していきます。 日足チャートです。 日足は変わらず132.64が起点で見ていきます。 前回もお伝えした様に、日足でも中央の約17本も過ぎて最高値144.24を付けているので下落しても132.64以上の青の範囲で底を付ける可能性が高いです。 前々からお伝えしている様にポンド円の日足は9日の高値で既に天井を付けている可能性が高いので、 ユーロ円の日足も8日の高値144.24で天井を付けている可能性が高いと見ています。 先週は144.24付近まで上昇しましたが、予想通りに133.24は超えませんでしたね(^^) そして、先ほどお伝えしたように4時間足では144.23で既に天井を付けている可能性があるので、日足でも戻しを付けて再度底へ向けて下落再開していく事が考えられます。 &nbsp

  • ポンド円:狙いは変わらず○○を待つ!

    ポンド円4時間足チャートです。 4時間足は変わらず159.97で、赤の範囲で天井を付けて、159.97以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ています。 前回ブログはこちら ポンド円:狙いとポイント! 現在は赤の範囲内で高値167.82を付けているので167.82で既に天井を付けていると見ています。 相場は天井を付ければ必ず底へ向けて下落していきます。 そして、上記の画像の様に青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて安値更新していく可能性があります。 また、今後159.97を割れてくればこちらのシナリオが確定するので、下落してくれば159.97割れするかしっかり見ていきます。 現在は上昇してきていますが既に167.82で天井を付けている可能性が高いので、 来週まずは戻しを付けて再度下落するか確認していきます。 また、167.82付近でショート狙いで戻しを待っていきます(^^) 日足も見ていきます。 日足チャートです。 日足は変わらず155.58が起点で見ていきます。 日足でも中央の約17本も過ぎて最高値168.70を付けているので、下落しても155.58以上の青の範囲で底を付ける可能性があります。 ただし、4時間足の前回の169.92が起点のシナリオは9日の高値168.70で天井を付けて下落し、起点を割れて159.97で底を付けています。 なので、日足でも9日の高値168.70で天井を付けている可能性が高いです。 日足も今後底へ向けて安値更新していく可能性が高いです。 また、来週には青の範囲に入ってくるので来週からは日足も底を疑いながら見ていきたいと思います。 そして、日足では高値168.70は中央より右側で付けた高値なので下落しても155.58以上の青の範囲で底を付ける事が考えられます。

  • ドル円:今後の狙いと注目ポイント!

    ドル円4時間足チャートです。 4時間足は前回お伝えした131.48が起点で見ています。 前回ブログはこちら ドル円:今週のトレード準備! 131.48が起点のシナリオは、中央より右側で天井を付けて、起点の131.48以上で底を付ける事も可能ですが、 クロスの状況から上記大画像の赤の範囲で天井を付けて、131.48以下の青の範囲で底を付けるシナリオで見ておきます。 現在は赤の範囲内で高値136.70を付けているので136.70で既に天井を付けている可能性があります。 なので、136.70付近でショート保有しました。 相場は天井を付ければ必ず底へ向けて下落していきます。 そして、上記の画像の様に青の範囲まで時間的な余裕があるのでしばらくは底へ向けて安値更新していく可能性があります。 また、今後131.48を割れてくればこちらのシナリオが確定するので、下落してくれば131.48割れするかしっかり見ていきます。 ただし、131.48を割れるまではこれから天井を付ける事も可能で、 これから天井を付ける場合、中央より右側で天井を付ける事になり下落しても131.48以上で底を付ける可能性が高くなるので頭には入れておいてください。 まずは本日も安値更新していくか見ていきます。 今後の狙いは日足から説明していきます。 日足チャートです。 日足は変わらず126.35が起点のシナリオで見ています。 日足の126.35が起点のシナリオは前々からお伝えしている様に、 今回の4時間足のシナリオが中央より左側で天井を付ける場合、今回の4時間足の天井で日足も天井を付けて下落して126.35以下の青の範囲で底を付ける。 今回の4時間足のシナリオが中央より右側で天井を付ける場合、日足も中央より右側で天井を付けて下落して126.35以上の青の範囲で底を付ける。

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