住所
-
出身
-
ハンドル名
マンボウ次郎さん
ブログタイトル
アニもに!
ブログURL
https://animoni.xn--gckwff8f.com/
ブログ紹介文
まどマギを全力ツッパの稼働日記♪ まどマギに人生の(ほぼ)全てを捧げてます!
自由文
更新頻度(1年)

25回 / 473日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2017/11/05

マンボウ次郎さんの人気ランキング

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マンボウ次郎さんのブログ記事

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  • 【まどマギ初代 稼働】裏ボーナスへの最短ルートは何だと思いますか?

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ 先日、蒼いうさぎ様から「裏ボーナスが引けない(>_

  • 【オリジナル小説】魔法少女まどか☆マギカ[新説]~ヴァルプルギスナハト~ 第七話

    第七話 命の天秤(いのちのてんびん) 「大丈夫、これからは私が弥生ちゃんを守ってあげるからね」 この街を、みんなを守るのは私の役目だ。罪もない人たちに呪いを与え、不幸な死へと導く魔女は 「私が狩るんだ」 「なつき、ありがとうなのです。なつきも、優しくて強いマホウショウジョなのですね」 「うん、魔女なんかには絶対に負けない。見ててね、私は一番強い魔法少女になって世界中の魔女を退治してみせるから」 「世界中の魔女を、なのですか?」 弥生は少し驚いたように目を見開いた。魔女や魔女の口づけを知っている弥生からしてみたら、大袈裟な言葉に聞こえたのかもしれない。まだ見ぬすべての魔女を退治するなんて、大ぼらを吹くような話かもしれない。 でも、 「そうしたら、弥生ちゃんも『魔女の口づけ』を受けることはなくなるでしょ?」 それが、弥生ちゃんのお姉さんの願いだから。不幸にも魔女との相打ちでこの世を去ってしまったけど「弥生ちゃんの幸せを守りたい」と願ったお姉さんの祈りは、まだ死んでない。死なせちゃいけない。 那月は、弥生をクルリと振り向かせた。その肩に両手を置き、しっかりと目を見て、強く言った。 「お姉さんの願いは消えないよ。だから私はどんな魔女にも負けない。私がすべての魔女を倒して、弥生ちゃんの幸せを守ってあげるね」 弥生の瞳に、睦美の顔が蘇った。優しかった睦美、強かった睦美、最後まで自分を守ってくれた睦美。その姿が那月の顔に、那月の声に重なった。 「むつみ……」 立花睦美は死んだが、その祈りは生きている。睦美の代わりに、那月が守ってくれる。 亡き睦美の魂が、そう言っているようだった。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆彡 「ちょっと、キュゥべえ!」 夜道を歩く那月は、後ろからヒョコヒョコとついてくるキュゥべえに冷たく言葉を浴びせた。 「アンタ、いろいろと隠し事をしてるでしょ」 「急にどうしたんだい?」 弥生ちゃんのことを知っていたのはいいとして、お姉さんの願いが完全に遂げられていないのはどうしてか。『願い』と引き換えに『魔法少女』になったはずなのに、その願いが半ばで途切れてしまったのはどうしてか。 「簡単なことじゃないか。立花睦美は戦いに敗れた、ただそれだけのことだよ。彼女は永遠の命を願ったわけではないからね」

  • 【まどマギ初代 稼働】ワルプルギスの夜が来ない日(まどマギ学園の平凡な日常)

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ 今回の冒頭はちょっとだけマジメなお話です。 まどマギ初代で設定を推測する時、皆さまはどんな部分を重要視しますか? 弱チェの確率? スイカからのマジチャレ? ラッシュ直撃? たしかにこの3つはとても重要ですよね。 でもでも、まどマギに関わらず設定推測にはもっと重要な要素があるのです。 それは…… 設定が入っている(入れる)店なのかどうかです。 数あるホールの中には、高設定をまったく使わない店もあります。 万年ベタピン放置しているお店。 設定キーを回すのは、ラッシュ中に閉店した時のいわゆるラムクリ または天井間際のリセットだけ。 どちらも①→①の打ち変えだけで、それ以外は常に据え置き。 こんなお店で打つと、いくら弱チェの落ちが良くてもマジチャレによく入ってもラッシュ直撃を引いても それ①ですからーーーー! 多少、弱チェの落ちがよかったり、そこそこマジチャレに入ると 「中間くらいあるんじゃないの?」 と思ってしまうかもしれませんが、それは罠です。 ちょっとだけ上ブレしているだけです。 とは言っても、すべてのホールが万年ベタピンではないですね。 中には、きちんと高設定を使うお店もありますし 中間設定を入れているお店もあると思います。 なので、設定狙いでパチスロを打つ際は 「このホールは高設定を使う店なのか」 っていうのを重要視しなければなりません。 プチボでキュゥべえが出ているのを見たことがある、とか 1日中ブン回して明らかに高設定と思われる挙動をしたことがある、とか 出玉ではなく、確定演出や数値的な結果を見極めて それから高設定が使われる日を狙って打つ。 いくら設定判別に勤しんでも、まったく高設定を使わないお店で打っていたら意味ないですからね。 と、偉そうに語ってみましたが マンボウが通っているお店は万年ベタピンの過疎ホールです。 プチボでキュゥべえ? 弱チェの確率が1/80くらい? そんなの見たことねぇ( ゚Д゚) でもいいのです。 マンボウは勝ちに行ってないからね。 まどマギが打ちたいだけなのです。 まどマギが打てればそれでいい。 ついでにロンフリを引ければそれでいい。 設定①の方が、ロンフリを引く確率が高いですから(`・ω・´)

  • 【オリジナル小説】魔法少女まどか☆マギカ[新説]~ヴァルプルギスナハト~ 第六話

    第六話 償い(つぐない) ひと月前の春休み。桜の花が舞う季節。 夕暮れを歩く那月は、キュゥべえと名乗るおかしな生き物から 「どんな願いもひとつだけ叶える代わりに、魔女と戦う魔法少女になって欲しい」 と言われた。 「いやいや、誰がそんな話を信じるっての」 そんな子供みたいな話を信じられるわけないじゃない。魔法少女「ごっこ」をする年齢でもないんだし。 何でも願いを叶える? それがホントなら、今頃みんな億万長者か王様になってるって。 「そういう願いで億万長者になった子もいるし、昔の女王となった子もいた。どうだい那月、本当の奇跡を見てみたいとは思わないかい?」 ちょっと、どうして私の名前を……それに今『話していないことまで会話に繋がって』るのはどういうこと? 「これは精神感応、つまりテレパシーだよ。思考脳波を同期させて意思を伝達させているんだ。といっても、今はまだ僕が中継している状態だけどね。少しは信じる気になったかい?」 と、この小動物は口を動かさずに喋ってくる。コイツの声は全部がテレパシーだったのか。そして私の心の声まで聞こえていたなんて、そんなマジカルなことがあり得るんだ…… ということは、魔法少女は「ごっこ」じゃないってこと? ということは「願いを何でも叶える」ってのも本当の話? 「ね、ねえ。キュゥべえっていったよね。もしも、もしもだよ……死んだ人を生き返らせて欲しいって願ったら、それも叶えることができるの?」 「その願いを君が望むなら、ね。ただし、それはあまり勧められない。僕が願いのアドバイスをするのはルール違反なんだけど、死者の蘇生はリスクを伴うんだ。その人の記憶や人格に大きな欠陥が生じる可能性がある」 「まったくの別人になっちゃうってこと?」 「死後の時間が経てば経つほど、魂の記憶は現実世界と乖離(かいり)していくからね。その可能性は高くなる」 生き返ったところで、記憶や人格が生前とズレてしまっていては本末転倒……ということか。 じゃあ、『魔女』っていうのは何? 魔女の口づけ? 原因不明の死? それは首筋に浮かぶ印(しるし)? 「た……例えばどんなのがあるの?」 「それは魔女によって様々だよ。幾何学的な文様だったり、現実にある何かを象ったものだったりね。君は、願いや魔法少女よりも魔女の口づけが気になるのかい?」

  • 【まどマギ初代 稼働】久々のQBチャレンジ突入で裏ボ引けると思ったら……(イベント企画の結果発表もあるよ♪)

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ まどマギ実戦企画は、全員の稼働が終了しました! 企画の詳細はこちら 【イベント告知】まどマギ実戦・コミュメンバー3人で差枚数リレーに参加します!(予告編) ということで、まず最初に結果発表です(*'ω'*) 読者様プレゼントの当選者も発表しますよん♪ まどマギ差枚数リレー2019 ~3人で2019枚勝てるかな?~ ◆第一走者 マンボウ次郎 投資 2000枚 交換 1550枚 差枚 -450枚 ◆第二走者 ツイブレ仮面さん 投資 150枚 交換 2793枚 差枚 +2643枚 (ツイブレ仮面さんの稼働記事はこちら) ◆最終走者 萌えスロリーマンあっくんさん 投資 912枚 交換 1112枚 差枚 +200枚 (あっくんさんの稼働記事はこちら) ◆TOTAL収支 +2393枚 ということで、見事に企画達成でした~(*´▽`*) 総括は最後に書いていますので、そちらも読んでくださいね。 続いて、読者様プレゼントの発表です。 今回の企画で達成した【合同ミッション】の数に応じて 応募いただいた読者様にプレゼントをお送りいたします。 すでにあっくんさんのサイトで発表されていますが 達成したミッションは ・特殊役を引く(あっくんさんが達成) ・中段チェリーを引く ・ワルプルギスの夜で10連以上 ・ほむらEPを引く ・一撃2000枚達成(ツイブレ仮面さんと、あっくんさんが達成) ・1G連 ・ワルプルギスの夜で3桁乗せを達成(ツイブレ仮面さんが達成) ・ほむら揃い(3人が達成) ・キュゥべえチャンレンジ解除 ★3人のトータル差枚数が2019枚を超える(クリア!) 上記の赤文字5項目が、今回達成したミッションになります。 ということで、読者様プレゼントは5名様に決定! 当選者様はこちらです ↓ ↓ ↓ ↓ だいち 様 たぁちゃん 様 蒼いうさぎ 様 矢澤 様 ミスト 様 当選された方には500円分のクオカードをプレゼント♪ 後日、マンボウより発送いたしますのでこちらのアドレス manboujiro ☆ gmail.com ※「☆」を「@」に変えてくださいませ

  • 【日常のお話】アンチコメントにティロ・フィナーレ!

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ 今回は稼働記事ではありません。 アンチコメントについて考えたことがあったので、適当に書きなぐっています。 興味のない方はスルーしてくださいね。 ブログをやっていると、たくさんの方にコメントを頂けます。 稼働記事を読んでいただけたり、オリジナル小説を読んでいただけたり それに対して応援してくださるコメントや、アドバイスや感想をくださるコメントは本当に嬉しいです。 が、中には アンチ(アンチテーゼ antithese;ドイツ語 「反対」「対抗」「違背」を表す)なコメントもたまに入ってきます。 例えば…… 「養分打ちでトータル収支がプラスになるわけねーだろザケンナ!」とか 「あんこじゃねーだろ、きょうこだろニワカ乙w」など 稼働記事をバカにするコメントはいくつかあります(もっとヒドイのもあります) 記事内容に誤りがあったり、文章が至らない点は自分で反省するので 指摘してくださるコメントは大歓迎なのですが 誹謗中傷を目的とするコメントや、他の読者様に不快感を与えるコメント 低俗で品位を欠く稚拙なコメントも寄せられるのが現実です。 もっと酷いものだと、私のオリジナル小説に 「二次小説キモイw」とか 「ドン引きです。自分の子供がこんなんになったらホントショックです」とか 書いてくる輩(ヤカラ)がいるんですね。 私の小説内容に対して、批評やダメ出しは全然OKです。 文章がヘタだとか、つまらないとか、そういったコメントは真摯に受け止めます。 私の技量が足りないので、それを指摘してくださっているのでしょうからね。 でも、書くことそのものに対してバカにするのはいかがなものでしょうか。 小説を書くって、おかしいことですか? 二次小説って、そんなにクソですか? 世の中には、小説が人気を得てコミカライズされたり、アニメ化されたりしている作品はたくさんあります。 もちろんそういった作品の作者様はとても素晴らしい文章を書かれていて 私などとは比べものにならないのですが。 そういった作者様たちだって、最初のうちは二次小説を書いてたり 何かをモチーフにした作品を作っていた時期だってあるでしょう(たぶん) でも、二次小説をバカにするってことは

  • 【イベント企画 まどマギ実戦】まどマギ差枚数リレー・途中経過の発表です!

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ 今回は、トラコミュ実戦企画の途中経過をまとめてみました! 企画の詳細はこちら 【イベント告知】まどマギ実戦・コミュメンバー3人で差枚数リレーに参加します!(予告編) トップバッターのマンボウが稼働して 第二走者のツイブレ仮面さんが稼働をして 残すはラスト走者の、萌えスロリーマンあっくさん。 ということで、ラスト稼働の前に マンボウとツイブレ仮面さんの稼働をまとめて そこからあっくんさんへの期待を高めることとしましょう。 =====スポンサーリンク===== 【イベント企画 まどマギ実戦】 まどマギ差枚数リレー・途中経過の発表です! にほんブログ村 初日稼働・マンボウ次郎 初戦は私、マンボウ次郎が稼働してきました。 以下、ダイジェストです。 朝イチの当たりでラッシュ直撃を射止め いきなり高設定への期待を高めたのですが 初期投資にすら追いつかないヘッポコな結果(´・ω・`) その後はボーナスを引いてもラッシュが当たらない(いつもの)ヘタクソ稼働。 (1G早いんだよ! っていうチャンス目) なお、このプチボは いつもの「ブッブー!」 あ、このネタは前回の記事には入れてませんでした。 稼働実況ツイには載せてたんですが、入れるの忘れてました。 そこからジャブジャブと突っ込むこと、総投資2000枚 遂に訪れた「Vモンキーへの道」 (前兆中に強ベルからラッシュ点灯) 反撃の狼煙、あがる……っ! 時間的にも、投資的にもラストチャンスと思われるマギカラッシュで (ワルプルストック) (もう1個ストック!) 契機を引き寄せるっ! ワルプルで乗せれば、圧倒的に捲れるかもしれない(`・ω・´) (6戦目落ち) (8戦目落ち) なんともビミョーなG数を乗せていますが、これでラッシュ残り200Gを超えます。 200Gあれば、何かが起こる。 はず…‥ 何も起こらないままラストゲームを迎えますが、ここで奇跡的に

  • 【オリジナル小説】魔法少女まどか☆マギカ[新説]~ヴァルプルギスナハト~ 第五話

    第五話 やがて呪いとなる願い(Ein Fluch) 懐深くに斬り込めば、那月の間合い。 槍が相手なら、至近距離の接近戦が有利だ。相手の間合いの内側で、斬撃と灼熱のコンビネーションを見舞ってやる。 大きく振り下ろした那月の刃を、ユリの槍が正面で受け止める。那月は苦笑いを浮かべて 「私の全力を簡単に受け止めてくれちゃって、やっぱアンタ凄いよ」 ギリギリと剣を押し当てる。ギチギチと押し込む。が、その刃は槍の穂先で止まりユリには届かない。 「でもね……」 剣が炎を噴いた。炎の魔力をまとうフランベルジュは、斬るというよりも焼け焦がす魔力でその力を発揮する。 紅蓮の炎が、那月とユリを包み込んだ。 「どう? キテレツ少女さん。私は自分の炎で焼かれることはないけど、アンタはそうはいかないでしょ」 真っ赤に燃える炎がふたりを飲み込んだ。那月は炎の魔力を宿しているので、自分の炎に熱気は感じない。が、那月の周りは灼熱の塊と化した。空を焼き、天をも焦がす業火の魔法。 「さっさと降参しないと、本当に焼け焦げちゃうわよ!」 と言いながらも、那月は相手を殺すつもりはない。半ば脅しの炎で自分の力を見せつけるつもりだった。しかしユリは表情を変えないまま平然と、冷ややかな笑みを浮かべている。 「この……っ、冗談じゃ済まされないわよ!」 そんな余裕ぶった顔を見せられては、もう脅しでは済ませない。こうなったら本気の魔力で少しくらいヤケドを負わせて、痛い目に遭わせてやる。 那月のソウルジェムが激しく輝いた。フランベルジュが放つ炎の光が白い閃光となり、ふたりを飲み込む。 と、 パーン! という衝撃と共に、吹き飛ばされたのは那月だった。痛烈な勢いで弾き飛ばされて、そのまま地面に激突する。那月は路面に激しく叩きつけられ、身体中の骨という骨がバラバラになった感じがした。辛うじて意識は保ったが、激痛で身体が動かない。 そこへ空中からユリが追撃を向ける。細い槍の穂先を、那月の身体に目がけて繰り出した。この閃突はかわせない。回避が間に合わない。那月は咄嗟に左手に残った魔力で槍の軌道を変えようとした。観念動力(テレキネシス)で、槍の穂先をズラす……間に合え! ガキーン!

  • 【イベント企画 まどマギ実戦】まどマギ差枚数リレー開幕! 初日担当はマンボウ次郎です(`・ω・´)

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ いよいよ始まりました! トラコミュ企画 【魔法少女まどか☆マミカ】 オリジナル企画 第一弾 まどマギ差枚数リレー2019 ~3人で2019枚勝てるかな?~ ツイブレ仮面さん、萌えスロリーマンあっくんさん、そしてマンボウ次郎 3人のまどマギストが3日間の実践でタスキをつなぎ トータルで2019枚以上のプラスを目指す 差枚数リレー 詳細はこちら 【イベント告知】まどマギ実戦・コミュメンバー3人で差枚数リレーに参加します!(予告編) まずはトップバッターのマンボウが行きます(`・ω・´) =====スポンサーリンク===== 【イベント企画 まどマギ実戦】 まどマギ差枚数リレー開幕! 初日担当はマンボウ次郎です(`・ω・´) にほんブログ村 2019年1月某日 魔法少女まどか☆マギカ 稼働の開始に先立って、まずは本人の意気込みからお聞きください。 インタビュアーのインキュベーターさん(似てる)お願いします。 「マンボウさん、初戦稼働がんばってください」 「初日から大負けをこいて、企画をブチ壊さないよう気を付けます」 「いきなり3000枚も負けたら、残り2人で5019枚を捲らなきゃいけないんですよね」 「そう考えるとプレッシャーでカフェオレも喉を通らなくなります」 「それ、紅茶じゃないんですか?」 「あ、そうでした」 「ところで、マンボウさんといえば『愛で出す』という迷言がありますが」 「迷言と言っちゃいますか。まあ『愛は盲目』という名言もありますからね、時には迷うこともあります」 「それを言うなら『恋は盲目』ですね」 「あ、そうでした」 「それでは最後に、僕と契約して魔法少女になってよ」

  • 【オリジナル小説】魔法少女まどか☆マギカ[新説]~ヴァルプルギスナハト~ 第四話

    第四話 魔力を前へ!(ちからをまえへ!) 私がまだ小さかった頃、それこそ小学校に上がる前の話。ひとりっ子の私はお母さんが大好きだった。いつも甘えて遊んでもらって、一緒にお風呂に入って、お母さんの布団で寝る。お誕生日を祝ってもらって、プレゼントを貰って、お礼に『おてつだいけん』と拙い文字で書いたお助けカードを手渡す。 お母さんと一緒にいる、お母さんのお手伝いをする、お母さんの優しい笑顔を毎日眺める。そんな暮らしがずっと続くと思っていた。 でも私に物心がついてから、お母さんと幸せに過ごす日々は長くなかった。 私が五歳になった次の月、お母さんは事故で帰らぬ人となった。 幼い私には、お母さんに何が起きたのか理解できなかった。『事故』に遭った原因は分からない、と聞かされた。『事故』なのか『自殺』なのかもはっきりしない、とも聞かされた。目撃者はいない、理由も分からない、と。 そう言われても、私には受け止めることができなかった。 「事故って何?」 「お母さんはどこにいったの?」 「お母さんはいつ帰ってくるの?」 「お母さんは……」 すぐに冷たい身体で帰ってきた。 白い肌でいつも綺麗だったお母さんは、透き通るように美しかった。青みがかった黒い髪の毛は漆のように艶やかで、指先はしなやかに、しかし細い身体は氷のように冷たかった。 お父さんは目にいっぱいの涙を浮かべて、それでも涙をこぼすまいと顔を上に向けて、私を抱きしめてくれた。 私はそこで初めて 「お母さんは死んだ」 とわかった。 最期にお母さんを見たその日、首筋に丸いアザのようなものがあったのを憶えていた。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆彡 「あれはきっと、『魔女の口づけ』だったんだ」 那月はズブ濡れのままソウルジェムを見ていた。碧い光がゆっくりとまたたき、魔力の波動を映し出す。 ――近くにいる。 ソウルジェムの魔力探知で分かるのは、魔女がすぐ近くにいる、ということだけ。嘆きの種(グリーフシード)から産まれ、結界を抜け出た憎き魔女が、どこからか那月を見ている気がした。 「お母さんを殺したのは誰だ」 薄墨色(はいいろ)の雨が降り続く中、辺りを見渡すが特に変わったところはない。ざんざんと落ちてくる雨の音だけが那月の耳に響いていた。 「なんで私のお母さんを殺したんだ」

  • 【まどマギ初代 稼働】ほむらダブル揃いとプチボカットンで嵐を呼ぶ!?(お知らせもあります)

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ まずはお知らせです。 まどマギ実戦企画が、いよいよ始動です! 【魔法少女まどか☆マミカ】 オリジナル企画 第一弾 まどマギ差枚数リレー2019 ~3人で2019枚勝てるかな?~ ツイブレ仮面さん、萌えスロリーマンあっくんさん、そしてマンボウ次郎 3人のまどマギストが3日間の実践でタスキをつなぎ トータルで2019枚以上のプラスを目指す 差枚数リレー 詳細はこちら 【イベント告知】まどマギ実戦・コミュメンバー3人で差枚数リレーに参加します!(予告編) 皆様ぜひぜひ、応援よろしくお願いします(*´▽`*) それでは稼働です♪ (今回はイベント稼働ではありません) =====スポンサーリンク===== 【まどマギ初代 稼働】 ほむらダブル揃いとプチボカットンで嵐を呼ぶ!? (お知らせもあります) にほんブログ村 2019年1月某日 魔法少女まどか☆マギカ 冒頭でご案内したイベント企画は、次回の稼働記事でアップする予定です。 なので今回は、その肩慣らしといきましょう。 仕事終わりに夕方からの稼働です。 461Gから打ち始め。 ―516G マジカルチャレンジ スルー ―641G ゲーム数解除 BIG マンボウはBIGを消化する時 チャンス告知・完全告知・バトル告知 をランダムで選択しています。 選択ボタンを適当に連打して、目を瞑ってレバオン。 これでセルフランダム。 以前は完全告知一択だったんだけど、いつも同じだと当たる気がしなくなるっていうか BIGを10スルーとか余裕でかましてたから 完全告知一択をヤメました。 すると、あら不思議。 今まで鬼のようにラッシュが引けなかったのがウソのように ピャヒャヒャヒャーーーン! (今回はセルフランダムで完全告知でした) あ~キモチイイ(*´Д`) 最初のBIGでラッシュが引けるって、めちゃ嬉しいぞい♪ ( ゚Д゚)ダブル揃い……だと? やはり、年明けからヒキが上向いている。 初代のラストイヤーだけに、ほむらさんもヤル気を出している。

  • 【オリジナル小説】魔法少女まどか☆マギカ[新説]~ヴァルプルギスナハト~ 第三話

    第三話 薄墨色の雨(はいいろのあめ) 「ぬぬぬぬぬっ!」 翌日、那月はまだ怒っていた。机の上に両手のこぶしを乗せて、憤怒の大魔神と化していた。顔に浮き上がる血管、燃えたぎる眼、熱を帯びた身体。あまりの怒気で頭から湯気が立っているかもしれない。 「何やってんの?」 ジトっとした目で問いかけてきたのは柚葉。場所は教室、時刻は昼休み。いつものランチタイムで昼食をペロリと平らげた那月は、怒り心頭だった。 「相変わらず喜怒哀楽が分かりやすいなぁ、那月二等兵は」 「ぐ、軍曹殿……」 このやり取り、まだ続いてたんだ。 「機嫌が悪そうだね。もしかして、アノ日?」 「ブッ!」 教室の中で、それをデカい声で言わないでいただきたいっ。私たち女子中学生だよ? JCだよ? アノ日もコノ日もあるけどさ、違うんだよぉーーー! 「ま、まあね‥‥‥」 が、怒りの矛先を柚葉に向けるわけにはいかないし、詳細を話すことはできないし、那月は「アノ日」に乗っかった。 「アノ日です」 「それはそれは……ご愁傷様です」 ケタケタと笑う柚葉の顔を見て、那月も釣られて笑ってしまった。いや、笑うしかなかった。 那月は自分が魔法少女だなんて、誰にも言ってない。というか……言えないよね、バカだと思われるもん。中学生にもなって「実は私、魔法少女なんですテヘペロ」ってカミングアウト、無理だ。誰が信じるかって話。中学二年生だけに、厨二病も甚だしい。 それに…… 命を落とすかもしれない危険なことをしてるなんて、親友に言えるはずない。 けど、話したいっていう気持ちはある。誰かに知ってもらいたい。親にも親友にも話せない秘密を抱えているのは、決して楽ではないから。 「てかさ、那月」 「ん?」 「昨日はサンキュね」 お母さんの誕生日プレゼントを一緒に選んだ御礼の言葉。シンプルなひと言だけど、柚葉の気持ちが目一杯に詰まった言葉だった。 「軍曹殿の頼みとあれば、いつでも協力を惜しまない所存であります!」 ここで見事な敬礼。 「それまだ続いてたのか~」 のどかな昼休みの教室に、ふたりの笑い声が響いていた。

  • 【イベント告知】まどマギ実戦・コミュメンバー3人で差枚数リレーに参加します!(予告編)

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ この度、まどマギのトラコミュ 【魔法少女まどか☆マミカ】 にて、イベントを開催いたします! その第一弾は…… まどマギ差枚数リレー2019 ~3人で2019枚勝てるかな?~ ツイブレ仮面さんの発案で集まった3人のまどマギストが 3日間の実践でタスキをつなぎ、トータルで2019枚以上のプラスを目指す 差枚数リレー 今回は事前告知として イベント内容と参加者紹介、そしてルールをご説明いたします(*'ω'*) 読者様プレゼントもご用意してますので そこらへんも要チェックしてくださいね♪ =====スポンサーリンク===== 【イベント告知】 まどマギ実戦・コミュメンバー3人で差枚数リレーに参加します! (予告編) にほんブログ村 参加者紹介 参加者は3人。 皆、まどマギには(色々と)腕に覚えのあるメンバーです。 独自調査(?)によるパラメーターもご紹介していきます。 まずは、コミュの発起人である ツイブレ仮面さん まどマギと懐古台を愛する変〇紳士様。 まどかへの愛は誰にも負けない。 まどかは俺のモノ。 まどかは俺の嫁になるのだーーーっ! 【ツイブレ仮面さん ステータス】 目押し:★★★★☆(4) ヒキ:★★★☆☆(3) 立ち回り:★★☆☆☆(2) 知識:★★★★☆(4) まどか愛:★★★★★(MAX) ※ステータスは、マンボウ独自の見解です。 【下馬評】 Twitterの動画で見たハーデス目押しは早かった! 0.4秒で揃える(誇張)冥王図柄で+100Gが……2回 結果、+300Gという凡々だったのは目押しの早さに冥王様がついてこれなかったからと分析。 1日に中チェを2回も引くという荒業もやってのけるヒキ強。 ただし中チェがどれだけ活躍するかは……神のみぞ知るセカイ(God Only Knows) 立ち回りはマンボウと同じく全ツッパ系なので、伸るか反るかのダークホース。 まどかが昇天するか、本人が昇天するか 変〇紳士様のテクニックは如何に? 続いて 萌えスロリーマンあっくんさん まどマギプロの第一人者様。

  • 【まどマギ初代 稼働】ラッシュ中の遡行フリーズ から中段チェリー降臨! 今年最初の中チェ、果たして結果は?

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ お正月期間も明けたので、ようやく落ち着いて稼働できるようになりました。 年末年始は休みもなく、ひたすら社畜のように働く日々…… でしたが、マンボウは社畜ではありません。 やれ、休みが月に4~5日しかないとか やれ、残業はオールカットされるとか やれ、所定労働時間以外も普通に働いてるとか この程度では社畜とは呼べません。 土日祝日が休みだとか 年末年始は9連休だとか 今年のGWは10連休だとか さらに有給休暇を消化できるとか そんな、他の優良企業様がうらやましいなんて、微塵にも思いません。 ・ ・ ・ うらやましいじゃないか! とは言っても、マンボウの会社も悪いことばかりではありません。 お給料は普通にもらえるし ボーナスもちょっとだけもらえるし 優しい上司はパワハラが得意だし 会社の忘年会では部下が酔って暴れるし いいとこねーじゃん! ということで そんなウサを晴らしに今日もジャブジャブとお布施をしに行きたいと思います。 =====スポンサーリンク===== 【まどマギ初代 稼働】 ラッシュ中の遡行フリーズ から中段チェリー降臨! 今年最初の中チェ、果たして結果は? にほんブログ村 2019年1月某日 魔法少女まどか☆マギカ 仕事で疲れた身体と心を癒してくれるのはまどマギだけだよ。 アホみたいにジャブジャブ突っ込んで、ランナーズハイみたいになると 嫌なことをすべて忘れることができます。 (ただし、機種はまどマギに限る) それでは、仕事終わりに夕方からの稼働です。 266Gから打ち始め。 ―329G 強ベル当選 プチボーナス 投資100枚です。 2019年になってから初当たりが軽いのです。 もっと突っ込まないと、ハイになれません。 マミたん変身から、ラストゲーム押し順ベルで うはっ! もう当たった(*´▽`*) 初代は、なかなかラッシュに当選しないので有名ですが(マンボウ的には) 今日はヤレる日かな? (駆け抜け) そうでもなかった。 「まだまだだお♡」

  • 【オリジナル小説】魔法少女まどか☆マギカ[新説]~ヴァルプルギスナハト~ 第二話

    第二話 蒼 ユリ(あおい ゆり) 廃院の扉は雨風に晒されて、至るところが錆び付いていた。そりゃそうだ。もう何年も使われてないからね。こんな場所に入ろうとするのは、やんちゃな若者が肝試しをするくらいでしょ。 たしかに肝試しにはちょうどいいかもしれない。場所が場所だけに、幽霊とか亡霊とか出ちゃうのかな。リアル過ぎて全米が震撼しそう。あまりの恐怖で失神しても、ここの病院にはお世話になりたくないけどね。 まあ、そのくらい普通の人は来ないだろうってところ。誰もが避けて通る場所だからこそ、魔女にとっては都合がいい隠れ場になってしまうらしい。 那月は入口のガラス扉に手をかけてみたが、それはガタガタと引っかかるだけで開けることはできなかった。 「やっぱり鍵がかかってる」 真っ暗な病院の中を覗いてみても、誰もいないし何も見えない。いや、もし誰かいたら……それはそれで恐いって。 「那月、結界の入り口がその扉とは限らないよ。ソウルジェムをよく見て」 「オッケー♪」 努めて明るい返事をするのは、ホントに恐いから。今だけはこのお饅頭みたいな生き物が一緒にいて助かると、那月は心の中で思っていた。 ソウルジェムの光は建物の左手側に寄っていた。こうやって細かな方向まで特定できるのは、那月の魔力探知が慣れてきている証拠。 ゆっくりと、壁づたいにグルリと回り、生い茂る草をかき分け、廃院の横手のほうへ歩いていく。後ろからカサカサと乾いた草の音が聞こえてくるのは、キュゥべえがついてきてるから。正直、目で見えてる前方よりも、見えない後ろの方が恐いんだよね。冗談でも驚かすのはヤメてね、心臓の鼓動が痛いくらい緊張してるんだから。 「あれは……」 正面の入り口から二十メートルほど歩いたところで、救急用の入り口があった。足元は割れた路面から雑草がボソボソと生えている。 扉は両開きのガラス張りになっていて、二枚の扉が丁度合わさるところに 「あった!」 黒いガラス玉のような、丸いシンボルがくっついている。それは電気を帯びているようにパチパチと放電していて、少しだけ黒いモヤがかかっていた。 「キュゥべえ、これだよね」 「どうやら間に合ったみたいだね。まだ孵化していないようだ」 これが結界の入り口。今はまだ孵化していないから放っておいても害はないけど、このまま放置すればやがて魔女が産まれる。

  • 【新春まどマギ初代 稼働】ラッシュが続けば夢もある⁉ 今年も全ツッパ開始の儀

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! 明けましておめでとうございます☆ 遅くなりましたが、新年のご挨拶を申し上げます(*´▽`*) まずは今年のマンボウの抱負を語りたいと思います。 ◆今年の目標◆ まどマギ初代が撤去されるまでに、見たことがない演出を引く 未だ見たことがない(引いたことがない)3大演出 ・ゼロプル ・プチボカットイン(赤) ・弱い子演出 これらをコンプしたいっ! ゼロプルってのは、ワルプル1戦目落ちでアルテ昇格のやつです。 まだ引いたことないんですよ~(´・ω・`) 「+0G」っていう画面から、アルティメットに行く。 そしてアルテ6戦目落ちっていうオチを作りたい! そしてプチボカットイン(赤) 今までプチボBAR揃いは何回かありますが、カットイン(赤)だけは引いたことがないのです。 揃うの確定なだけですが、引いたことないのが悔しいのです。 カットイン(赤)でドヤ顔して、アルティメットに行く。 そしてアルテ6戦目落ちっていうオチを作りたい! 最後に弱い子演出。 確率的に無理ゲーなのは分かってます。 でも、まどマギストなら1度は見ておかないとね♪ 他にも見たことがないプレミアムな演出がいくつかありますが (そういえば、ワルプル落ちからのアルテも引いたことない) ↑の3つはどうしても達成したいと思います。 それから、今年はまどマギのトラコミュ *魔法少女まどか☆マミカ* 同じ『まどマギブロガー』のお仲間であるツイブレ仮面様の発案と まどマギプロの萌えスロリーマンあっくん様のご参加で まどマギのトラコミュが出来ました(*'ω'*) コミュ名は「魔法少女まどか☆マミカ」です。 「マギカ」じゃないのは理由がある(`・ω・´) くおんじめいこ様のご協力により、トラコミュのバナーが完成しました! (バナークリックでツイブレ仮面さんとあっくんさんの記事もご覧いただけます) ↓ ↓ ↓ 魔法少女まどか☆マミカ こちらも本格的に活動を開始していきますので どうぞよろしくお願いいたします(*'ω'*) それでは、新年一発目の稼働をどうぞ♪ =====スポンサーリンク===== 【まどマギ初代 稼働】 ラッシュが続けば夢もある⁉

  • 【オリジナル小説】魔法少女まどか☆マギカ[新説]~ヴァルプルギスナハト~ 第一話

    第一話 Walpurgisnacht(ヴァルプルギスナハト) 「……建物が……街が!」 灰色の空を舞う、ビルの残骸たち。黒い雨、嵐のような旋風。 「どうしてこんなことに……」 そこに現れたのは、白と紫を基調とした女子制服のような服で、鋭角的なデザインの衣装を身にまとう見知らぬ少女。 「誰? この子は何をしているの?」 空を飛び回り、荒廃した街を駆け抜けながら必死で戦っている少女。銃火器や兵器を操りながら時折、不思議な動きを見せている。突然消えたり、突然現れたり、砲撃もまるで複数人で行なっているように、一度に何十発もの砲弾を噴かせていた。 やがてその少女は不思議な動きを見せなくなり、落下するビルの残骸に巻き込まれて消えていった。 ここはどこの街なのか、いつの時代なのか、わからない。そして今日は何月何日なのか、何時なのか、空はどんよりと暗く、厚い雲に覆われてわからない。 世界の終わりのような未曽有の大災害は、突如としてこの街に訪れた。崩壊していく都市を見下ろしているのは…… 「私……!?」 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆彡 「……なつき、……なつき!」 何かで頭をつつかれて、御上那月(みかみ なつき)は目を開けた。ゆっくりと顔を上げると、見えてきた右の袖がしっとりと濡れている。 「ちょっと、それ! よだれ?」 「えっ? うわわわわっ!」 淡いカーキ色のセーターの袖を慌てて隠すと、那月は誤魔化し笑いを浮かべた。袖の冷たい感触で、我に返るまでにそう時間はかからなかった。 ここは……教室? 「な~にやってんの。もうすぐ授業始まるよ」 「ゴメンゴメン。つい、うたた寝しちゃってた」 「うたた寝って……アンタ、結構マジで寝てたっぽいよ?」 マジ寝どころか、しっかり夢まで見てました。しかも横顔を見せて熟睡してたとあっては、一体どんな寝顔を晒していたのか。そう思うと、恥ずかしさで自分が縮んでいくような気がする。 「と、ところで……どうしたの、柚葉(ゆずは)。何か話?」 喉元過ぎれば、なんとやら。話題を逸らせば、よだれも乾く。那月は午後の授業で使う教科書を取り出しながら尋ねた。 「ああ、学校終わったらちょっと買い物に付き合ってよ。どうせアンタ、暇でしょ?」 「暇ってことはないわよ。これでも私は何かと忙しいんだから」

  • 【まどマギ初代 稼働】完全告知BIGの金扉チョイ見えは、こんなことがある!

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ 2018年最後の夜、皆様いかがお過ごしでしょうか。 マンボウは今日も今日とてお仕事です(大晦日くらい休ませてくれよ) サービス業なので、年末年始もGWもお盆も 休むことなく仕事だわっしょい( ゚Д゚) ということで今年最後の稼働記事。 2018年ラストを飾る稼働機種は、もちろんまどマギ まどマギで始まり、まどマギで終える これがまどマギストの本懐である(`・ω・´) 最後にロンフリ引いて、有終の美を飾るのか ツンデレのデレ抜きに骨抜きにされて、円環の理に導かれるのか それでは行ってみましょう♪ =====スポンサーリンク===== 【まどマギ初代 稼働】 完全告知BIGの金扉チョイ見えは、こんなことがある! にほんブログ村 2018年ラスト稼働 魔法少女まどか☆マギカ とゆーことで 今年最後の休みの日に、朝イチから全ツッパしてきました。 半日くらいですけどね。 クリスマス明けのボッタ店、設定は無いでしょう。 朝イチは4台ある初代に誰も来ません。 どの台を打つかといったら、迷わずカド台。 前日データとか、ヤメG数(データランプが古くて分からないけど)とか ガン無視で着席です。 とにかく居心地重視。 まどマギは設定じゃないの。 愛で出すのです(`・ω・´) 0Gから打ち始め ―43G マジカルチャレンジ解除 プチボ うはっ! もう当たった(*´▽`*) でもラッシュ無しで「わけわかめ」 ボーナス後の小窓タッチで言うキュゥべえのセリフは、はっきりいってどうでもいいです。 天国確定のセリフが出たらそりゃ嬉しいけど どうせ当たるまで打つんだから。 ―257G マジカルチャレンジ解除 BIG そういえばちょっと前の記事で「まどマギのBIGには色々な揃い方がある」 っていう話をしましたが、 順押しナビでBIG確定停止目(上段停止)が出た時にハサミ打ちをすると こんなふうに、右下がりに揃います。 多分これ、ハサミ打ちしないと出来ない揃え方です。 そしてもうひとつ、

  • オリジナル小説 魔法少女まどか☆マギカ[新説]~ヴァルプルギスナハト~(予告編)

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! オリジナル小説 第二弾 魔法少女まどか☆マギカ [新説] ~ヴァルプルギスナハト~ を、2019年1月4日より公開いたします。 前作(再臨の物語)は、本編・円環の理以降から派生するオリジナルストーリーでしたが 次作(ヴァルプルギスハナト)は、時間軸でいうと少しだけ過去のお話になります。 本編に登場するワルプルギスの夜は、どこで、どのように産まれたのかを オリジナル設定で描いていきたいと思います。 まどマギ本編では、ワルプルさんがどうして産まれたのか という公式の設定はありません。 ワルプルギスの夜は 暁美ほむら説 美樹さやか説 過去の魔法少女説 と諸説ありますが、今回描くワルプルギスの夜は あくまで私の仮想のお話です。 ワルプルギスの夜について、いくつか判明している中で 「もともとは一人の魔女で、のちに他の魔女の波動を集めて現在の姿になった」 という設定があります。 もしかしたらワルプルギスの夜は 遥か昔、有史以前にキュゥべえが魔法少女を作り出した頃からいた魔女なのかもしれません。 何千年もこの星に君臨してきた中で、数多くの魔女を自らの体内に取り込んできた。 円環の理のように、いわゆる女神まどか単体の存在ではなく まどかと、彼女によって導かれた全ての魔女たちの集合体のような存在と言えるかもしれない。 ということは、ワルプルギスの夜は 円環の理と対を成す存在? その強さは「最凶最悪の魔女」と呼ばれ「未曽有の大災害」を引き起こし 瞬く間に地表の文明をひっくり返してしまいます。 暁美ほむらが迎え撃ち、銃器や兵器を用いて対抗するも その圧倒的な強さの前に撃退することができません。 そして最後は、魔法少女となった鹿目まどかの手で滅ぼされます。 いろいろと憶測を呼ぶ魔女ですが、そんなワルプルさんの物語を オリジナル設定で描いていきます。 魔法少女システムは本編を踏襲しますが キュゥべえ以外の登場キャラは、ほとんどオリジナル。 「それって、魔法少女まどか☆マギカじゃなくね?」 っていうツッコミがありそうですが そこはしっかり本編に繋がるストーリーを構築していきますので 勘弁してくださいね。

  • 【まどマギ初代 稼働】ほむらちゃんからのクリスマスプレゼントが、空っぽだった件

    早速のクリスマスプレゼントですね(*´▽`*) SU4は基本的にチャンス目以上だけど それは「激熱」すなわち「はげねつ」といえる激アツ演出。 中チェもあり得るからねっ! (SU4で中チェを見たことないけど)

  • 【まどマギ初代 稼働】BIGボーナスを揃える時の、ちょっとした裏技(というか小ネタ)

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ パチスロに勝ち負けは付きものです。勝つ日もあれば、負ける日もある。 「勝敗は兵家の常」 負けを恐れては戦う事は出来ない。 三國志で関羽が言った名言ですね。(曹操も言ってたけど) そして、戦(いくさ)言葉ではこんな名言もあります。 「勝って兜の緒を締めよ」と。 前回の勝ちで気をよくしたマンボウですが 成功したからといって気をゆるめず、さらに心を引き締めろということです。 店選びから始まって、設定状況やリセ判別、ゾーン・天井狙いでの期待値など 勝ちにこだわる立ち回りが必須だ、と。 なるほど。先人の言葉は偉大ですね。 きっと関羽さんたちは、遠い未来のパチスロを見越して この言葉を遺したのでしょう(違う) ということで、そんな戒めを心に秘めて今回も 全力で養分稼働をしてきました。 設定? 期待値? いやいや、3度のメシよりお酒が好きなマンボウは アルコールの入っていない「設定」や「期待値」に興味はありません。 ただひたすらに、まどマギに酔いしれろ。 それでは逝ってみましょう。 ※まどマギにアルコールは含まれていません。 =====スポンサーリンク===== 【まどマギ初代 稼働】 BIGボーナスを揃える時の、ちょっとした裏技(というか小ネタ) にほんブログ村 12月某日 CRぱちんこ魔法少女まどか☆マギカ まずは仕事終わりに夕方からの稼働です。 久々のまどパチ(319ver.) 過去にそこそこ打っていますが(2,000回転くらい)未だに初当たりは1回しか引けていません。 とゆーことで、とりあえず現状での初当たり確率は 1/2000 です。 なので、今回の稼働では 1回転で1回当てる × 6回を繰り返せば おおよそスペックどおりの確率に収束するわけですね(^ω^) 試行回数を増やせば確率に近くなっていくのが、この世の理ですからね。 それが正しいことを証明してみましょう。 この世の理が正しいか 円環の理に導かれるか マンボウ的には、 円環の理に導かれ隊。 ―136回転 あんこ保留から疑似3、銀の魔女バトルで

  • 【まどマギ初代 稼働】特殊役を引きまくった結果(幻のプレミア演出も引いた、かも)

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ 先日はTwitterでお騒がせしました。 今回の記事は、特殊役を引きまくった稼働です。 中チェ(1/32768)はなかなか引けない、それは分かる。 強ベル(1/4096)は、まあそこそこ引ける。低設定だと通常時は役立たずですが。 しかし特殊役(1/10922.7)は、引けそうで引けないビミョーな確率。 そして特殊役さんは、どれだけ仕事をしてくれるかが大事な御方。 通常時に引いて、BIGだけじゃ困るのだよ。 せめてエピボを引っ張ってくるとか、ラッシュ中に引いて遡行するとかね。 さて、ネタバレな前振りはこのくらいにして、稼働にいってみましょう。 =====スポンサーリンク===== 【まどマギ初代 稼働】 特殊役を引きまくった結果(幻のプレミア演出も引いた、かも) にほんブログ村 12月某日 魔法少女まどか☆マギカ 仕事終わりに夕方からの稼働です。 124Gから打ち始め ―174G マジカルチャレンジ スルー ―245G ボタンプッシュであんこ変身 特殊役、もう引いた! てか、ボタンプッシュで変身演出ってアツイと思うわけよ。 しかもマンボウ的には、ボタンプッシュでのほむ変身は多いけど あんこ変身て珍しい。 あと、特殊役って6種類あると思うけど ・チェリー付きの上段リプレイ ・チェリー付きの中リール中段ベル ・上段チェリー ・スイカの小V型 ・スイカのL字型 ・上段スイカ ↑の青字の停止系って、あんまり出ないよね。成立確率がそれぞれ違うのかな。 ともあれ、早々に特殊役さんが引けたので、これでBIG以上が確定です。 普通に円環から委員長の魔女バトルで勝利して、ボナ確定画面でほむ で 白⑦ナビ出た――(゚∀゚)――!! ナビが並ぶときに白⑦が光るの、カッコイイよね。 確定画面がほむだけど、一応全員のEPがあり得るのかな。 でも、これでまどEPが出たのは見たことない。 (過去に1度だけまどEP直撃したことあるけど、その時は確定画面がまどっちだった) 白⑦を揃えたら、画面が暗転……って、これ

  • 魔法少女まどか☆マギカ 別編~再臨の物語~[あとがき]&[次回予告]

    魔法少女まどか☆マギカ 別編~再臨の物語~を最後までご覧いただき ありがとうございます。 私がこのお話を作ろうとしたのは まどマギ本編とは違った『終わり方』を作ってみたいと思ったのがきっかけでした。 魔法少女たちに幸せな結末をあげたい、そんな想いで浮かんだのがこの『再臨の物語』です。 鹿目まどかの願いは 「全ての魔女を、生まれる前に消し去りたい。全ての宇宙、過去と未来の全ての魔女を、この手で」 因果律に逆らい、概念と成り果てることですべての魔法少女を救いました。 しかしこれは、自分自身の消失という「自己犠牲」でもありました。 これにより暁美ほむらを除く人たちの記憶から消え去ってしまいます。 (家族はおぼろげに憶えている、という設定ですが) ですが、これは果たして誰が望んだ結末だったのか……という疑問が残りました。 まどかは当初から「自分は人の役に立てるのか」という想いを抱いていました。 「何の取柄もない自分だから」巴マミに憧れるシーンもありました。 だから「自分の願いによって魔法少女たちを救う」のは、彼女の本望だったのかもしれません。 ただ、鹿目まどかの消失は「幸せ」を与えたのかというと……どうなんだろうと思いました。 たしかに、円環の理によって魔法少女たちは魔女化することなく魂の浄化を受けました。 「今日まで魔女と戦ってきたみんなを、希望を信じた魔法少女を、私は泣かせたくない。最後まで笑顔でいてほしい」 というまどかの願いのとおり、絶望を抱くことなく救済されました。 が、 暁美ほむらはどうだったのでしょう。 「まどかとの出会いをやり直し、彼女に守られる私じゃなく彼女を守る私になりたい」 と願ったほむらだけは、願いの成就を遂げることなく、以降も『まどかのいた街』を守るために戦い続ける。 初めて本編を見た時に なんてこった……こんな終わり方ってありかよ って思ったのです。 だったら、本編とは別の「幸せな結末」があってもいいんじゃないか? ほむらやまどかだけじゃない、すべての魔法少女に幸せな結末があってもいいんじゃないか? って思ったのです。 ただし私は、本編の内容も結末も否定するつもりはありません。 本編こそがオリジナルであって、完璧な『魔法少女まどか☆マギカ』であるのは分かっています。

  • 魔法少女まどか☆マギカ 別編~再臨の物語~(最終話)

    「なんてこった。こんな終わり方ってありかよ」 杏子が見上げる時空の裂け目はいよいよ威力を増し、何もかもを吸い込もうとしている。 此岸の魔女という絶対の存在を前に、誰も何もできない。 片手にまどかを掴んだまま、平然と悠然と君臨している姿に、抗うことはできない。 「ほむらちゃん……これがあなたの望んだ結末なの? これがあなたの願いなの?」 まどかは、此岸の魔女を見つめて言った。 もしこのまま此岸の魔女が手を離せば、まどかはたちまち時空の裂け目に吸い込まれてしまうだろう。 いや、まどかだけではない。 杏子もさやかも、他の魔法少女たちも、いずれ力尽きてあの暗闇に堕ちていく。 それは火を見るよりも明らかだった。 此岸の魔女は帽子を目深にかぶっているので顔が見えない。 何を見ているのか、何を考えているのか、何をしようとしているのか、それはまどかにも分からなかった。 「もう、戻れないの?」 一度魔女になってしまえば、もう戻る術はない。 分かっていても、口にせずにはいられなかった。 「もう、一緒に過ごすことはできないの?」 魔女には、言葉など届かない。 世界を、宇宙を滅ぼしえる存在となってしまったほむらには、まどかの言葉は届かない。 「お願い、ほむらちゃん……戻ってきて。もう一度、あなたに逢いたい。もう一度、あなたとの時間をやり直したい。もう一度……ほむらちゃんの顔が見たい!」 まどかの目には涙が溢れていた。 悲しみが心の痛みのように走り抜け、それでもどうすることもできない自分に憤りを覚えながら、声を枯らして叫んだ。 「ねえ、キュゥべえ! 私、魔法少女になる。だから願いを叶えてよ! ほむらちゃんを元に戻して。ほむらちゃんを助けて。ほむらちゃんに逢わせてよ!」 「バ、バカなことを言ってんじゃねえ! それじゃ何も変わらないじゃないか!」 「杏子の言うとおりだ。君が、君自身の魂をソウルジェムに変えたとしたら、また同じことの繰り返しだよ」 「でも、それじゃほむらちゃんが……みんなが……」 その時まどかの目に、いや、まどかの脳裏に、ほむらの笑顔が見えた……ような気がした。 此岸の魔女などという禍々しいものではなく、確かに暁美ほむらの、温かい笑顔が見えた気がした。 まぼろしか、記憶の欠片か、それはほんの一瞬だけの出来事。 「ほむらちゃん? 何を……」

  • 【まどマギ初代 稼働】ラッシュ直撃で高設定を見抜く、簡単な方法

    ●このサイトは、魔法少女まどか☆マギカ と 巴マミたんを全力で応援しています! こんばんわっしょい☆ 12月に入り、今年も残すところ1ヵ月となりました。 年の瀬に入ったこの時期に気になるのは、 「冬のボーナスがおいくら万円もらえるか」ですね(^ω^) マンボウは普通のサラリーマンなので、夏と冬にはボーナスが貰えます。 ボーナスっていうとよく、基本給の何ヵ月分とか言われますが マンボウの会社は月給の1.0倍、つまり いつものお給料と変わらない金額です。 そこから税金やら保険やらを引かれ(合計10万くらい引かれる) 各種お支払いとか 住宅ローンの繰り上げ返済とか 家具家電の買い替えとか 子供たちのクリスマスプレゼントとか んで残りは貯蓄するという、堅実な嫁殿の金銭管理によって マンボウのお財布は一銭も入ってきません。 ボーナスって、何なんだろうね。 BIGなボーナスを分けてくれなくてもいいけど せめてプチボーナスくらいは貰えてもいいんじゃないの? それでは稼働です。 =====スポンサーリンク===== 【まどマギ初代 稼働】 ラッシュ直撃で高設定を見抜く、簡単な方法 にほんブログ村 11月某日 魔法少女まどか☆マギカ どうせ今年もリアルボーナスは貰えないので、 せめて疑似ボーナスくらいはたくさん頂きたいと思います。 仕事終わりに246Gから打ち始め。 ―496G マジカルチャレンジ スルー ―641G ゲーム数解除 プチボーナス プチな疑似ボーナスをもらいました。 42枚という手の平サイズのメダルを獲得して、ラッシュは無し。 これがいわゆる「雀の涙」と言われるやつです。 今時のサラリーマンのボーナスは、小学生の小遣いよりも少ないんだね。 とゆーことで 貧乏リーマンの明日のランチは、○亀製麺で『天かす丼』かな。 ご飯(130円)に無料の天かすと無料のネギを乗せ、タレをかけただけの最強コスパ。 食べ終わったら麺つゆにネギと七味を入れて、蕎麦湯のように飲めばお腹も満腹です。 これで130円とか、お財布に優しすぎる。 これがランチとか、精神的に悲しすぎる。 はい次。 ―563G ゲーム数解除 プチボーナス