TCC・竹島クラフトセンター TAKE-LOG 竹ログ
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住所
蒲郡市
出身
天竜区
ハンドル名
TCC・竹島クラフトセンター TAKE-LOG 竹ログさん
ブログタイトル
TCC・竹島クラフトセンター TAKE-LOG 竹ログ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/tcc-suzuki
ブログ紹介文
愛知県の観光名所[竹島]の俊成苑に構える手織り工房 [竹島クラフトセンター]の主人が送る大きなひと
自由文
蒲郡観光の中心竹島海岸竣成苑において、市民と観光客を対象に織物工房と手織り教室を開催しています。旅の途中に絶景竹島の風景を眺めながら三河木綿の手織り体験で癒しの一時はいかがでしょう。
更新頻度(1年)

228回 / 327日(平均4.9回/週)

ブログ村参加:2017/06/25

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TCC・竹島クラフトセンター TAKE-LOG 竹ログさんのブログ記事

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  • 私の手織り体験

    お父さんと一緒に一人の少女が手織り体験にやってきた初めは少し緊張気味で始まりました。スタッフから織物が出来る原理と織機の操作方法を教わりながら手織り体験が進みます織機の経糸の奇数と偶数の糸が交互に上がり下がりする中をシャトルに巻いた緯糸が一本一本通過しながら織り進んでいます。一人静かに織り進んでいます「手織りは楽しいですか?」と感想を聞くと織機を操作しながら頷いてくれました。初心者とは思えないほどの出来栄えの見事なコースターができました。出来たコースターを掲げて記念撮影ですおめでとうございます。私の手織り体験

  • キッチンでナスを切ったら金時飴?

    台所でナスを切ったらあれ、花の模様が現れて来たよもっと切ったら切っても切ってもこの通りです。他のナスでもと切ってみたがもう花は現れなかった自然が私にくれたお楽しみのひとときでした。神様・・・キッチンでナスを切ったら金時飴?

  • 鷹匠の協力があったのか、竹島の鳶の動きに変化

    数日前、竹島竣成苑の上空で一羽の鷹とトンビ争うところを見た。その後上空のトンビの姿が減った。今朝も上空を見たが鳶の姿は見えなかった。鳶が姿を見せないのは、あの時の鷹の影響ではないかと、上空を見るのだが鳶の姿はない。鳶が竹島周辺から逃げ出したのか?上空に鳶が飛来しないのだ。今日は高気圧に覆われ上昇気流に乗って舞う鳶の姿があって良いのだが鳶の姿がない日曜の昼になってお弁当を広げてピクニックを楽しむ観光客も増えたその時、突然上空に鳶が姿見せ始めたなんか、おかしいなと観察すると上空に向かってパンを投げる人の姿が見えた。その行為に鳶が反応して松の木から飛来して来た、鳶は松の木に居たのである。しかし、なぜ、鳶は空に舞うのをやめているのか、私は数日前に見た鳶を追う鷹の姿を思い出したのである。どなたかが鷹を竣成苑に放してくれた...鷹匠の協力があったのか、竹島の鳶の動きに変化

  • 西尾市の青山さんの織物作品

    蒲郡市竹島竣成苑内にある竹島クラフトセンターに通う西尾市の青山さんの織物作品のバッグが完成披露された。藍色を基調にしたバッグである最初からこの作品を目指したのか分からないが織りあがった布を見事に使いこなしたバッグとなった。次の織物の新作準備に入っている青山さんはどうやら再びジャンプ織り(TCCの織り方俗称)に挑戦しているようだ。青山さんの許可が下りれば製作途中を当ブログで公表したいと思っている。西尾市の青山さんの織物作品

  • 手織が癒されるのはなぜだろう

    私は郷里の母の生活を応援するために、竹島クラフトセンターはお休みで浜松にいたが、教室のスタッフのひろみさんから手織り体験のお客様の写真が送られて来た。二人の女性の手織り作業の写真である綺麗なコースターが織られている嬉々として機を織る女性をみて私はいつも思うのだが機織りは女性が似合う、西陣を始め各地の織物産地では男性職人が織っている、それも名人技能士である、人間の限界を超える技能を持って産地の主力になっているが織る姿を見て楽しそうと言うよりも強さと剛腕を思い出す。私も他人から見るとそう映っているのかも知れないここで織っているのは小さなコースターだが織っている女性は嬉しく楽しく織っている男性と違って本能から喜んで糸を操っているのである。年に一度の七夕の出会いに織姫様は彼のために機を織るやっぱり女性には機織りが似合う...手織が癒されるのはなぜだろう

  • 三河木綿の崑崙人はベトナムチャンパ王国からやって来た

    日本に初めて棉の種が渡来したのが西暦799年11月現在の西尾市、旧福地村であった。三河湾の海岸に小舟に乗った青年が漂着した。その青年は東南アジアの民族衣装を身に付けて1弦の琴と棉の種が入った壺を持って上陸したのが、”日本の棉の伝来の始まり”である。(三河種の花は全体が黄色一色で萎れても黄色でピンクに変色しない)青年は、助けてもらったお礼に棉の種と棉の栽培を村人に教えた。それが評判となり、朝廷にも情報が入ると青年は朝廷に招かれ事情聴取され、中国人通訳によれば彼は”崑崙人”であると、いう事になった。そこで問題になったのが”崑崙人”である崑崙といえば北アジアの崑崙山脈である当時の唐の再奥に位置して神聖なる山であり宝玉の出るところそれが崑崙山であった。しかし、温暖な土地で育つ綿花が北方アジアは考えにくいましてや暖流に乗...三河木綿の崑崙人はベトナムチャンパ王国からやって来た

  • 私が織ったコースターです

    夏から秋への移り変わりの季節になりました。南方海上には台風が北上中でなんとも気になるが今日も穏やかな竹島海岸である。竹島クラフトセンター前のプランターに植えた和棉の三河種の黄色い花が見られますコットンボールも弾けて白い棉が顔を見せていますそんな竹島クラフトセンターに子供達の賑やかな声が響いています。教室内を覗くと手織り体験の子供達が織機に向かって機織の最中ですどうやら、全員コースターを作り上げた様子で最後の始末をしていました。「これ、私が織ったんだよ」「すごいでしょう」自慢げに見せてくれたコースター作品を掲げて記念撮影をしました。「面白かったよ」「もう一枚織りたいな」嬉しそうな笑顔が弾けて楽しい手織り体験でした。おめでとうございます私が織ったコースターです

  • 私たちも織りたいです

    5台の体験用織機のうち1台はメンテナンス中で4台の織機が空いている「手織り体験はできますか」と、二人の少女が手織り体験にやってきた好きな色糸を選ぶと真剣に織り始めた「私、手織りが大好き」と、いうだけあって器用に織機を操る「あれ、変になってしまったわ」「これは上下が反対だな」小さい身体で力一杯の織りを見せてなかなかの出来栄えである集中力は大したもので大人顔負けの織り方である「こちらの時は上で今度は下です」緯糸も紺色に変わると、難しい房作りも私と一緒に見事に仕上げました。コースターの完成を記念して写真を撮りましょうか、「私は顔を写さないで」と、この写真になりました。今度は綺麗な顔を見たいものです。私たちも織りたいです

  • 瀬戸市から三人様の手織り体験

    外は竹島ガーデンピクニックで店の中からの展望は無いが今日も手織り体験で三人の女性がご来店です。風向きなのかスピーカーの音量が気になるそんな中で手織り体験が始まった。蒲郡荘からのお客様で手織りを楽しみに来店していただいたスタッフから織物の原理と棉の話を交えながら手織りが進む「なれてくると楽しいわ」「夢中になっちゃう」楽しい会話をしながらの手織りは楽しい「瀬戸市といえばせともの祭りですね」「そうです、賑やかです」どこも地場産品の戦略で頑張ってるなと思う目の前のテントを眺めながらでは折角の絶景竹島なのに可哀想だが蒲郡観光の為ならと瀬戸物祭りの話題で盛り上がった。「わー、出来てくると嬉しい」と自分の手から生まれたコースターの出現に歓声が上がる「すごく綺麗に織れていますね」「そうですか、嬉しい」そして完成したコースターを...瀬戸市から三人様の手織り体験

  • 今日の竹島竣成苑は大騒ぎ

    9月14日から開催の竹島ピクニックガーデンが始まった午前中はいつものイベントだなと思っていたのだが、午後3時には歩くところもない状態でテントと人に占領されて、一般観光客からの苦情もでた。ここは蒲郡観光の拠点とシンボルの竹島竣成苑、いつもこうなの?すみません、今日明日のイベントなので、大音響のライブステージの騒ぎと、水族館前駐車場もホテル竹島駐車場も朝早くから搬入スタッフの車で占領されて商品搬入もままならない状態となっていた。観光は自然に勝るものは無いと私は思っているが反対に”なんの楽しみもない”この相反する意見でいつも悩まされるのだが、賑やかなら良いのか?金儲けになれば良いのか?このdilemmaがつきまとういつもの穏やかな美しい竹島の景色を楽しんでいただきわー、広いよ綺麗だね!海だよ!船も見えるよ!と子供が走...今日の竹島竣成苑は大騒ぎ

  • 竹島クラフトセンターの新作

    竹島クラフトセンターの青山さんが手織作品を新作を発表した。以前から取り組んできた二重ビームを使用した織物である手織り物と言うよりアート作品となった一枚の基布の上にジャンプした織物である。縫い付けた物と思われるだろうが一枚の布である数年前に豊川市から通う曽田さんが製作したジャンプ織りがあるがそれからヒントを得て作った作品である。組織意匠図の作図から自ら作った青山さん名前はまだ無いが、ループ織りかパイプ織りか本人の発表が待ちどうしいです。竹島クラフトセンターの新作

  • 竹島を眺めながら機を織る

    秋だというのにまだ夏が終わらない温暖化と一言で片付けけてしまうのだが曖昧な落とし所で納得してしまう自分がそこにいるオゾン層の破壊問題は静まり複合汚染の問題も言われなくなった。ところで以前買ってある七分袖のサマーセーターはいつ着れるのだろうか、夏が終わったら冬が来たなんてことも‥そんなことを考えていると「すみませんが手織り体験をしたいんですが」と、お客様の声で我に返った。ふtりの女性の手織り体験である「初めてなので」と慎重に始まった手織りだがスタッフの説明を受けながら織るうちに軽快な音を立てて織り進めている「楽しいです」「一度はやってみたかったです、やって良かった」「自分で織れるなんて感激です」嬉しいコメントをいただきました。外の竹島の絶景を眺めながら三河木綿のコースターが出来上がりました「すごいでしょう!」「こ...竹島を眺めながら機を織る

  • サーキットで初のミカワ ウイービング体験

    7日、蒲郡市スパ西浦モーターパークで開かれるイベント#7STARCIRCUITMEETING@西浦byCOPEN5thAnniversaryに蒲郡市観光ブースでミカワ・ウイービング体験コーナーを特設した。目の前は三河湾、渥美半島を眺めるスパ西浦モーターパークが会場朝から搬入準備でスタッフも集合いつもの手織り体験会場とは違い今日はサーキット会場日本初のサーキットのコックピットが手織り会場に変身した。蒲郡市観光ブースで三河木綿の手織り体験の準備が進む私の手染めの糸も並んで開幕を待つイベント開始と同時に織機は満杯となりましたスタッフからの織り方を学びながら体験が進みます。男性の体験者も多くみなさん真剣な面持ちで織っています「ここでしか出来ないからこれは絶対にやらねば」とたくさんの参加者で会場はスタッフの皆さんの大変な...サーキットで初のミカワウイービング体験

  • 一人旅は竹島で三河木綿の手織り体験

    「手織り体験をしたいんですが出来ますか」一人の女性が手織り体験の申し込みです「教室内がゴタゴタしていてごめんなさい」と、早速織機に座っていただいて選んだ色糸をシャトルに巻きつけます。スタッフから織機の操作を教わりながら手織りが進んでいきます。一本一本丁寧に織り込み素晴らしいコースターが織れています。「綺麗に織れていますね」とスタッフから感嘆の声が上がる優しい色合いは作者の心を映し出すように清々しい教室の外は竣成苑、芝生の向こうに絶景の竹島を眺めながら三河木綿の手織りを楽しむ、贅沢な観光の体験となった。素晴らしい風景の中で無心の手織りが進みます。日本に初めて棉の種が渡来したところが三河なんですよ古い三河木綿の話題をしているうちにコースターが出来上がりました。「すごく楽しかったです」とカメラに向かって素晴らしい笑顔...一人旅は竹島で三河木綿の手織り体験

  • スパ西浦モーターパークに出店準備中

    明日、蒲郡市スパ西浦モーターパークで開かれるイベント#7STARCIRCUITMEETING@西浦byCOPEN5thAnniversaryに三河木綿の手織り体験のブースに出店するために10台の織機を車に乗せる準備が終わった。先週から織機に経糸を乗せるなど準備をしてきたが織機メンテナンスも終わり明日の出発を待つ手織り体験の為の指導スタッフ10名も明日の朝にはスパ西浦モーターパークに集合、これまでに愛知こどもの国のイベントやクラフトフェアー蒲郡に出店は慣れているが、サーキットでの出店は初めてでカーレース大好き人間の私としてはワクワクの心境で明日を待っている。スパ西浦モーターパークに出店準備中

  • 焼かれて 落ちて 死んだのさ

    空からトンボが落ちてきた今日の浜松市天竜区の我が家の気温は34度、高齢の母は熱中症になり買い物は無理と私が買い物袋をぶら下げて鳥精精肉店まで行こうと玄関を出ると空から何かが落ちてきた。体長10cm以上はあるオニヤンマ”ハチのムサシは死んだのさ焼かれて落ちて死んだのさ”トンボも焼かれて死ぬほどのこの暑さ異常を感じながら何も出来ない私たち人類それが最大の異常と言うのだろう物事を金でしか判断出来なくなってしまった哀れな末路の暗示と言うのだろうか焼かれて落ちて死んだのさ

  • お友達同士で手織り体験

    「手織り体験は出来ますか?」四人の女性が手織り体験にやってきた。ちょうど織機の準備が整ったのでスタッフから織物が織れる原理と織機の操作を教わりながら手織り体験が進みます。「今度は上かしら?」「どうぞ間違えて下さい」「そんなこと、言われても・・・」「手織りは最初からやり直せるから大丈夫です」「そんなこと言われても間違えたくないわ」「織れてくると嬉しいです」「真剣になってしまいます」脇目も振らずに真剣勝負の女性軍団外の竣成苑の芝生広場にが夏の1日を楽しむ家族の姿を楽しむ余裕もなく手織に集中です「あらー、良い景色だわ」そして、最後の房作りの煩雑な作業になると私、今はそれどころじゃない、雰囲気だ懸命な作業が終わるとホッとした雰囲気になる「綺麗に織れて楽しかったです」「自分の手から出来たコースター、大切にします」とそれぞ...お友達同士で手織り体験

  • 手織りで楽しいひと時を体験しました

    夏休みの1日を竹島散策と手織り体験で楽しむご家族です「手織りは出来ますか」「織機は準備されていますから出来ますよ」早速色糸を選んでから織機に向かいます少し緊張した面持ちでシャトルの準備をしましたがスタッフから織物ができる原理と織機の操作を習ううちに自信満々の手織りが進みます教室内に織機の筬を打つ音が響きます無言の作業が続きます。「出来たわ!」「わー、すごい綺麗の織れたじゃない」完成の喜びの声が上がったところで作品の記念撮影です見事な出来栄えのコースターが完成しました。おめでとうございます。手織りで楽しいひと時を体験しました

  • 夏休みの1日竹島で手織り体験

    今年の夏は冷夏かもと長期気象予報もあったがやっぱり、暑い夏になった。熱中症警報が発せられる中を竹島クラフトセンターには連日、たくさんの子供達が手織り体験に来てくれました。ぼくも織りたい!私はこの色がいいわ、お子様に寄り添うようにお母様が付き添うが案じたことはありません、子供は織物の原理と織機の操作を覚えるとまるで職人のように自分で織り始めたのです。自分で糸を選び、織り、物を完成させて生活で使う、その学習が竹島クラフトセンターの体験です。色を選び発想して作り上げる喜びは仮想ゲームとは違う、ものつくりは苦しみが伴い、現実と自分との葛藤がそこにある、ゲーム完成の結果が自分の作品として自分の手にあるのだ上か?下か?両耳を美しく織るにはどうすれば?沢山の、???を克服して自分との戦いの結果が自分の作品のコースターが今自分...夏休みの1日竹島で手織り体験

  • お父さんも手織り体験です

    夏休み最初涼しく後暑く消費税いつの間にやら10%なんてぼやきながらの今日この頃そんな夏休みに素敵なご一家かが手織り体験にやってきた少年とお父さんとお母さんの三人様の手織り体験「う〜ん、難しそうだな」な、感じで織機に座ったお父さんでも、なんだか頑張りそうに見える頑張ってるお父さんを心配そうに目をやる坊やにうん、良いね〜こんな親子の姿頑張るお父さん、きっと優しいんだなお母さん、一人静かに機織りに夢中「楽しいわ」「綺麗に出来て嬉しい」お父さん、糸を作る道具を見ている出来上がったコースターを掲げて記念撮影ですおめでとうございます。天才少年の手織り作業と暑い教室で汗びっしょりで織っていたお父さん努力賞です!お母さん、熱中して織れて楽しかったですお父さんも手織り体験です

  • 僕も織りたいよ

    2歳の坊やの手織り体験です「坊や何歳ですか」「2歳ですけど出来ますか?」「・・・」一瞬答が出ず・・・やりたそうに織機に座っている坊やを見て「やりましょう!」このつぶらな瞳に私は勝てなかった。これから始まる手織り作業は楽しかったです最年少記録の手織り作業スタッフ付きっ切りであったが「僕が自分でやる」横糸のシャトルを通し筬を打つ「僕が頑張る」トントン「出来たー」「やったー、これ僕が作ったんだよ!」元気よくコースターを見せる坊や達2歳の坊やとも思えないほど見事な出来栄えでした。僕も織りたいよ

  • お母さんと一緒に手織り体験です

    お母さんと娘さんの3人が手織り体験にやってきた夏休みの一日を竹島に寄って機織りをしようとご来店です。早速、好きな色糸を選んで織機に向かいますスタッフから織物の原理と織機の操作方法を学びながら織り進めます。お嬢さんは以前に手織りは体験済みで竹島クラフトセンターのリジェット織機とは織機は違っても原理は同じ、落ち着いた織りを見せています織機の操作にもなれると全員無口で織物に集中していきます一本一本の糸の動き、筬を引き寄せる瞬間織物が構成されて”自分の織物がこの世に現れる”楽しさは作った者でなければ解らない感覚である3人の家族ですが三人共それぞれの個性のあるコースターを完成させてのち棉から糸になる過程が知りたいといううことで”棉から糸へ”の古代からの作業を見学していただきました。お母さんと一緒に手織り体験です

  • 台風の強風を避けて室内に避難した三河地棉

    令和最初の台風が西日本に上陸とニュースが流れ海岸にある竹島クラフトセンターにも強風が吹き荒れ始めた急遽室内に棉のプランターを移動した。今は棉の花が咲いている大切な時期三河地棉の種取り用の棉の木は毎年保護されているすでに風速10mを超えた風が吹き揺れた枝は俺初めたので網をかぶせて枝を保護する台風の強風を避けて室内に避難した三河地棉

  • 私たち手織り体験をします

    「私たち手織り体験をします」二人の少女が手織り体験の申し込みですスタッフから織物の原理と織機の操作を指導されながら手織り体験が進みます。最初は土間どう場面もありましたが、少し慣れたら職人のように織り進めています「今度は上かしら、下かしら?」「あっ、解ったわ糸が交差していれば良いんだ」うーん賢い、織物の原理を理解しているんだ織機の操作も慣れて気持ちよさそうに作業が進みます、車が出発の時間が迫っていたのでスピードを上げて織っています。そして全ての作業が終わってコースターが完成しました世界で一つのオンリーワンのコースターの出来上がりを記念して記念撮影です。最後に、三河木綿の手紡ぎ作業を見学して夏休みの自由研究の参考に取材ををしていました。今度は、出来た棉を持ってきて糸を作って織ってみよう!私たち手織り体験をします

  • 私は手織り体験を楽しむ

    「手織り体験をしたいんですが出来ますか?」「今、ちょうど織機の準備が出来ていますから出来ます」と、女性がひとりで手織りの申し込みです最初にお好きな色糸を選んでいただき織機に座り体験が始まりました。奥様は機織りで旦那さんは手織りの器具の材料や作りに興味があって、昔ながらの細工の話に花が咲きます。外の竹島を眺めながら奥様は最高のシチュエーションで手織り「手織りは楽しいですね」「いつまでも織っていたいわ」30分も織ると最後の緯糸の紺色を入れると仕上げの房作りも手作り大好きとあって房も苦もなくクリアーしてコースターの完成です。「出来たわ、見て綺麗でしょう」と嬉しくてたまらない表情で記念撮影ですおめでとうございます私は手織り体験を楽しむ

  • ご一家で楽しい手織り体験

    今日も暑い日となった。クラフトセンターの鉢植えの三河地棉も連日の高音で葉も萎びてきて猛暑に喘いでいるようだ。そんな中をご一家4人様の手織り体験です。先のお客様の体験が終わって織機の整備も終わったので早速織機に座っていただき体験がスタートです。最初は緊張の面持ちでしたがスタッフから織物の原理と織機の操作の説明を聞きながら進むうちに余裕のある織り方となって綺麗なコースターが姿を現してきました目の前に竹島の絶景を眺めながらご一家の手織り体験です。「これは楽しいです」と、楽しむ余裕が出来た頃にはコースターの完成も間近で最後の難しい房作りも難なくクリアーしました。全員のコースターがこれです!見事な出来栄えで、それぞれの個性が出ている素晴らしいコースターですおめでとうございますご一家で楽しい手織り体験

  • 夏休み本番

    夏休み本番となった今日は暑い中をたくさんの観光客が竹島に訪れて、クラフトセンターも大忙しであった。そんな中、朝一番のお客様がご来店です。ご一家で三河木綿の手織り体験に来てくれたのです。お好きな色糸を選んで織機に向かいスタッフから織物の原理と織機の操作を教わりながら体験は進みます。一本一本糸を織り込む毎にコースターが姿を現してきます。「今度は上かしら?」「手織りはすぐに直せますから大丈夫です」「そんなこと言われても」お父様は黙々と静かな織り方で、お母様は優しい織りを見せて、お嬢様は元気でしっかりとした布が現れてきました。「本当にやって良かったです」「楽しいです」と、嬉しいコメントをいただきました。そして、ご一家のコースターが完成しましたおめでとうございます最後に、夏休みの研究課題を織物にしようと植物の棉花から糸を...夏休み本番

  • あれから一年、今はノッテイングに集中

    羊毛服地の織り上がり浜松市天竜区のヤマタケの蔵壬生織教室では生徒のMorisitaさんの羊毛服地が織り上がっていた。多色羊毛を紡績した特殊系の単糸を経て糸と緯糸に使い織っている。6本......>続きを読むあれから一年、今日も織り続けるMorisitaさん今はノッテイング技法を学んで、自分の生活で使うクッションを作っています。自分の作品で生活を飾り尽くすなんて贅沢なことだと思う、次から次へと発想が生まれ、それに挑戦することが作者の心に余裕と生きがいを得ることが出来たら嬉しいあれから一年、今はノッテイングに集中

  • 帯の基布が織りあがった

    今日は御座の市の日で外のテントやパラソルを用意したがあいにくのこの暑さ、危険を感じ外の開催は諦めてクラフトセンター室内の開催となった。私は諦められず店の前に音響を設置してウクレレを鳴らす準備だ暑い暑い!猛烈な暑さだマイクと小型ミキサーとRolandCUBEmc30とCUBE20Xlを繋げ初めて野外で鳴らすことが出来た。夕方になり今回の御座の市は閉会となり室内では機を織る音が響き生徒が織りに集中していたHiromiさんが長い時間をかけて制作していた帯地が織りあがったおっめでとう!沖縄の紅型染色家へ送られて紅型紋様が染められる帯の生布の完成である。Hiromiさんはこの生地を沖縄で染めてもらい次に本番の帯地をもう一本織るという、彼女の執念を感じ、夢に人生の時間をかける重みを感じている。頑張れという言葉と沖縄にかける...帯の基布が織りあがった

  • 竹島の夕暮れ

    夏の竹島の夕暮れ時は美しい竣成苑の外灯にも火が入り静かで美しさにうっとり一人ではもったいない気分だ沈みゆく夕日に染められた淡い雲を眺め南方海上には台風があるなんて想像もつかないあれ!雲の向こうに月が見えてなんだか嬉しい気分ホテル竹島にも電気が点りはじめた私も家に帰ろう竹島の夕暮れ

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