みほとけのいえ
住所
出身
ハンドル名
みほとけさん
ブログタイトル
みほとけのいえ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/mihotokenoie/
ブログ紹介文
苦しみや不安に満ちた人生を、自由に、楽に生きられる方法を、人生の法則から語るメッセージ。
自由文
現代は、不安やストレスに満ちた時代。こんな時代を、自由に、楽に生きられたらいいと思いませんか? 本サイトでは、人生のいろんな法則に基づいて、私たちがよりよい人生を送れる方法や、物の見方がわかりやすく語られています。すでに多くの方から、人生が変わったと喜びの声をいただいています。
更新頻度(1年)

176回 / 177日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2016/04/04

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みほとけさんのブログ記事

  • 嵐に洗われた澄んだ風に たましいを晒す・・・

    清涼の風が 大地をなでる 時を得た雨は 大地に蓄積する熱を冷まし よどんだ夏のカルマを 解消させる  八月の嵐は 停滞した猛暑の業を洗い流し 新しい季節へと移行する その準備を あなたに与えてくれる 大気の垢を洗い流された 澄み切った嵐の後の風 そのここ

  • 一周りして身につくしあわせ・・・

    至福って 原初のあなた でも いまのあなたが その原初に包まれていることって わからない 意識されない そこで あなたのたましいの奥にある時空を超えたほんとうの「あなた」は あなたをシャバにつかわし 六道世界に堕とし 流転させ輪廻せしめ いろんな苦しみを

  • 透き通った青い珠・・・

    すきとおった清涼なたましいに あなたを浸していこう  たましいは 透明な珠 あなたは すべての熱から解放され すべてのひずみから ときはなたれる  夕方 南の空に浮かぶ月は青く あなたの日中の熱を やさしく冷やしてくれる  そんな月の青さの透き通った光の

  • 色あせるしあわせ 色あせぬしあわせ・・・

    人間って ながいあいだそこにいると いまいるところのしあわせが わからなくなる しあわせの感覚が まひしていくのだ  そこで宇宙は ちいさなトラブルを与えて あなたに 喪失を体験させる  ふとした接触事故だったり ささいなくいちがいだったり 一時的な体調

  • ウランバナ(激苦)を解消する法理・・・

    うけためぐみを 世の中に返すことって大事 あなたがもらったしあわせを よろこびを たいせつな人に  こころの窮乏した人に 返していこう めぐらせていこう  世界って回っている 宇宙って 輪を描いている あなたの至福の究極って 人のしあわせ  人に流れるこ

  • みほとけが顕現する日・・・

    シンプルって 清涼 すべての不要なものがおちたたましいには 清涼な風の精気が ここちよく吹き通る  複雑さは熱 よどんだ熱を喚び ひずんだたましいのもたらす摩擦熱が あなたをにごらせる  シンプルは みほとけ みほとけって 我がないみほとけには 「自分の

  • 幸不幸の原点に立ってみる・・・

    便利さって 「不便」を感じるところからはじまる しあわせって 「不幸」を意識する瞬間に あなたのこころに入る  「不便」のないところに 便利はなく 「不幸」の意識がおこる以前に 幸福にしばられるあなたはない  便利さがなくなった世界では 始めは不便を感じ

  • 受容の「魔術」・・・

    受け入れることって 魔術 あなたが 不幸をじゃまにし 格闘しようすると 不幸ってあなたの首を絞めだす  あなたが 時間の不足を嘆き 時間と張り合い 競争しだすと 時間って かぎりなくあなたを拘束しだす  不幸は不幸として そのままに受け入れると 不幸って

  • たましいを吹き抜ける涼風・・・

    シンプルって清涼 シンプルって 風通しがいい シンプルって 軽やか だから シンプルってたのしい  人は シンプルに飽き足らなくなると シンプルに 不安や物足りなさを感じると いろんな 飾りをつけたがる  飾りって あなたを重くする 飾りって あなたのた

  • 癒しは球となり蘇生させる・・・

    静寂の中に 音がある 静寂の中に 振動がある この世界は 波動のバランス その微細なバランスのきわまった世界って 停止する  ちょうど独楽の もっとも安定した状態が 停止したすがたであるように  あなたが 宇宙の波動にすべての重荷を手放すとき あなたの波

  • みほとけサルマ・プッティ転生の物語・・・

    原初のみほとけ サルマ・プッティは 貧しい国に生を受けた少女 国には 飢餓があふれ 戦争がおき 多くの人たちが死んでいくさまを 目の当たりにした  貧しい彼女は たましいをやつし 身を売られる不運を味わったが すぐれた瞑想家・パドマに拾われ 弟子となり 

  • 水の癒し・・・

    水の音を聴こう 水は すべてを吸収する作用がある  あなたの想いを吸収し あなたの濁りを わだかまりを 不安を 後悔を 吸い取ってくれる  水と出逢おう 清澄な水には 過去に生きた生命の波動がこもる そんな水って あなたのたましいを 根底から浄化する  

  • 手放されるまぼろしの自我・・・

    自我って あなたにとって不自然なまぼろし  でも 自我を抑えようとするなら 苦しくなる 自我は抑えたり 断ち切ったりするものではない 手放すもの あなたがしがみついている その手の力を抜いて  そうすると 秋に落ちる樹の葉のように すーっと軽くなり らく

  • 水面にうかぶ青い月・・・

    宇宙のエネルギーは 水のよう 水は すべての熱を冷却し 静穏にもどす媒介  安定した波動は あなたの中の熱を冷ます 熱とは 複雑化 人間は カルマの熱を帯びると 複雑になる シンプルって清涼 シンプルな部屋には 風がさまたげなく流れ 空気の淀みもなく か

  • 夜の涼風の瞑想・・・

    みほとけは涼風 欲や瞋りに閉じ 不安や後悔のひずみにあるあなたのこころを やさしく解きほぐす人  煩悩って熱 だから 地獄は 熱の世界 よどんだエネルギーは濁り 熱を帯びる  あなたは そんな熱から 離れていかなければならない 激しい昼間の太陽のような苦

  • 青い月のみほとけ サルマプッティ・・・

    新月間近の細い月が 爪の跡のように 天空を照らす 夜半の風は青く あなたの中にたまった熱を冷まし 昼間の喧騒とは別世界の静寂に あなたをいざなう  月はしずけさを演じ 大地の清涼な精気を育てる力 昼間のあなたは死に そんなここちよい涼感のなかに蘇生する 

  • 完成されすぎない世界・・・

    静と動 世界 宇宙って そのバランス 静は静寂 内側に向かう領域 あなたのたましいの本質って 静けさの中にいる静けさって たましいを呼び出す好条件 でも それに沈みすぎると 独りよがりになり 自分だけの世界に閉じこもる生き様になる  動は活動 活動って社

  • 自責と反省との微妙な差異・・・

    あなた自身を裁いてはならない 自分を責める人って 多くの生命力を削ぐ あなたの通った道を振り返り よりよい道をと反省するのはいい でも 責めてはならない  反省と自責ってちがう 智慧ある人は それを使い分ける  裁くこころは 徳を削ぐ それをいつも 心得

  • 裁きは「闘争」を内包する・・・

    人を裁くって 自分を裁くこと 自分を裁くと 自分の居場所ってなくなる だからあなたは 人を裁いてはならない人を裁くことに 積極的であってはならない  裁くことばって 闘争を内包する あなたが 意識する しないにかかわらず あの人はどうだといった瞬間に あ

  • しあわせになろうという力を抜くこと・・・

    しあわせになろうとするとたん 不幸との格闘って始まる 幸・不幸以前のところにもどり すべてをたのしむとき しあわせも不幸も どうでもよくなる  しあわせを邪魔しているものって 不幸じゃない しあわせ・不幸せというそのわだちが あなたを縛っている  そのこ

  • ことばが造るうつわ・・・

    暑い ということばを使った瞬間 あなたのなかに 暑さが入るうつわができていく むいみに暑さと格闘して むしろそちらで あなたは疲れてしまう  ことばって あなたを束縛の轍(わだち)にはめ ことばが あなたを 陥りやすい轍から解き放つ  ことばの使い方で 

  • みずからの立つ大地の再発見・・・

    白い月の残る朝 夜の月の幻想的な美しさとともに 朝の有明の月のけなげさも またよいものがある  天気の安定せぬ今だからこそ 月の美の貴重さが映える七月の末  地球から見る月は美しく それにくらべて この地球はなんときたなく 濁りに充ちているのかと あなた

  • あなたを乾いた涼風が包む・・・

    さわやかな風が流れる さわやかな乾いた空気が あなたを包む  仕事に疲れ切ったたましいを休め 傷ついたあなたのこころを そんなやさしい空気にさらそう  風はプラーナ 清涼な精気に満ちた やわらかな風は あなたを癒し 熱くなった体を冷却し 新しいあなたに更

  • 「肥大化」ということ・・・

    ちいさな虫は 死を恐れない 動物たちには 我がない だから 死の不安も 病いの取り越し苦労もない 死ぬときがきたら 死ぬだけ  人間は 自我を肥大化させ いろんなものでさらに自分を飾り シンプルであることを捨て 自我の妄想も 肥大化させた  自我の肥大化

  • 高い波動にこころを向ける・・・

    高い波動にこころを向けると あなたの中の乱れた波動が 整理され直し 乱れの根拠を失っていく  宇宙って意思をもつ 高い次元の波動って 「神」と呼ばれる 神は実体がない 神って あなたのこころがつくる  あなたが すなおに 澄みきったこころで生きるとき 波

  • 「創造」以前にあなたにある宇宙・・・

    宇宙って創られたものじゃない成るもの  成るものだから あなたがそこに眼を向けるとき いつもちがった顔を あなたに見せてくれる  宇宙は 遠いかなた でも とおいかなたの不思議に思いを馳せていると いつのまにか あなたのたましいの底から 宇宙の先端が出て

  • 力を抜くと見えるもの・・・

    あなた自身を 一生懸命 疲れさせていないか?  あなた自身がしあわせになるのを 一生懸命 拒んでいないか?  しずかに 瞑想の中でふりかえってみよう  至福と安らぎって 足元にある ただ あなたがそれを拒否しているだけ  その力を抜いてみよう なぜなら 

  • 「いつわり以前」に帰る世界・・・

    他人に対してうそはつけても あなた自身に対して うそをつくことはできない  同じように あなた自身をあざむいても 宇宙にうそをつくことはできない  宇宙って うそやあざむき以前のあなた それを信じ それにあなたを手放したとき あなたの真の時間が 更新され

  • うながしをする宇宙・・・

    あなたのたましいの根底って 宇宙のすべてとつながっている 大地と 草花と 動物たちと 月や星たちと・・・ すべての調和の中に あなたってある  だから この世界で起こることって ひとつとして 偶然はない 何かが起こることって 必ず原因がある あなた自身の

  • 精気のこもった食・・・

    自然の精気って ものにこもる 生命の感情って 物質に蓄積される  だからあなたは なるべく よろこびのこもった食材を摂ろう 大自然の 自然に近い 人の手のかからない そのような食材は 精気がこもり あなたに 栄養以上のめぐみをもたらす  精気は流動 ほん