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ブログタイトル
白老の自然情報
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/shiroikumo_2004
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☆北海道にある白老町の自然情報を写真でお届けします。&私の”知る楽しみ”にお付合い下さい。☆
更新頻度(1年)

28回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2015/02/11

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白老の自然情報さん
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白老の自然情報
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白老の自然情報

白老の自然情報さんの新着記事

1件〜30件

  • 今日はヨコスト海岸へ

    今日はヨコスト海岸へ。オギが風に揺れてむかえてくれました。アキノキリンソウ&ユウゼンギク&と樽前山も。山からの風ですがかなり強く海は時化ていました。住んでいる方は「怖い」だろうな!引き続きどうしても見たいものがあるとう女性のボディーガード?!として、湿原へ降りました。ちょうどエゾリンドウが見頃で、ユウゼンギク(友禅菊-外来種だがいい名前をもらった)が満開で、白に近いものもありました。エゾノコリンゴ(ズミ?)が実を少し付いていました。お目当ては、クマヤナギ(熊柳)の実。黒く熟していました。口に含んでみると甘く少し苦味が。おまけもありました。帰りに樽前山を見ると秋の空でした。今日はヨコスト海岸へ

  • ウヨロ川に今年もサケが帰ってきました!

    天気が良いし、水がきれいになった頃かと思い昨日はウヨロ川へ。主がいなと残念だがこうなってしまう。オーシャンファーム跡地咲いているのは「セイタカアワダチソウ」で、他は「オオアワダチソウ」です。厄介な外来種です。鮭が遡上していました。これは何だろう?孵化場のあるイレスナイ川の手前に二つの集団があるが、付近で産卵する様子はありません。孵化場のあるイレスナイ川はすぐ先の右から流入しています。自分が生まれた川はどちらか、慎重に判断中のようです。川の水の匂い(タンパク質の組成の違いなど)を嗅ぎ分け生まれた(或いは育った)川へ遡上するという。かつてのようにイレスナイ川で大量の鮭が順番待ちするような光景は見る事は出来ません。イレスナイ川の上流へ。上流でもいくつかの集団で泳いでいました。カップルが一組、第1回目の産卵の準備をして...ウヨロ川に今年もサケが帰ってきました!

  • 萩の里自然公園 秋の里山自然散歩 の様子

    萩の里自然公園秋の里山自然散歩の様子↓https://blog.goo.ne.jp/satoyamahagi/e/117cc15f7c916de534acc73a25a38ad9萩の里自然公園秋の里山自然散歩の様子

  • 萩の里自然公園の催し 「秋の里山自然散歩 」のお知らせ

    萩の里自然公園便りに萩の里自然公園秋の里山自然散歩が」UPされました。https://blog.goo.ne.jp/satoyamahagi/e/0c83c02cc3a91a97828c9e76d072a77a萩の里自然公園の催し「秋の里山自然散歩」のお知らせ

  • ヨコスト海岸のゴミ拾い

    8月29日土曜日、ヨコスト海岸のゴミ拾いに参加してきた。社台方面を海霧が覆い始めていたので雨が早まるかと思ったが、予報通り夕方からか?海岸草原では、オミナエシが咲いていました。海岸の砂丘から湿原や草原を見下ろすと、花から種を作り始めているオオアワダチソウの群落が幾つもみえる。砂丘にまでこのままにすると、どうなるのだろうか?北海道ブルーリスト(外来種のリスト)オオアワダチソウ↓http://bluelist.pref.hokkaido.lg.jp/db/detail.php?k=08&cd=459ヨコスト海岸のゴミ拾い

  • クマヤナギ(熊柳) クロウメモドキ科 ヨコスト湿原

    久しぶりの投稿になります。読んで下さっている方、コロナ大丈夫でしょうか?自分用の食糧(笑い)の買出しの序に、ヨコストのクマヤナギの様子を見てきた。丁度、今年の花が咲き始め、去年の実が黒く熟し始めているところでした。黒い実を食べてみると、かすかに甘く柿に近いかすかな香りがしました。調べると果実酒になり、葉は薬用にされるという。クマヤナギ(熊柳)クロウメモドキ科北海道から九州の山地に生える落葉つる性樹木花はその年に枝の先の方の葉腋などから円錐花序を出し、8~9月頃直径4ミリほどの緑白色の花を多数密につける。果実は長さ5~7mmの楕円形で、翌年緑色から赤色になり、花の咲くころ黒く熟す。2年がかりで種を作る面白い植物です。ちょうど実が黒くなりつつあるところでした。黒くなった実が熟して落ちると、花序は枝では無いので枯れる...クマヤナギ(熊柳)クロウメモドキ科ヨコスト湿原

  • 萩の里自然公園 初秋の里山自然散歩

    萩の里自然公園便りにUPされました。https://blog.goo.ne.jp/satoyamahagi/e/c71ece74e517faeff3282c552ddf3784萩の里自然公園初秋の里山自然散歩

  • 萩の里自然公園のクルマユリ(車百合) 救出できるか?

    2004年デジカメを入手した年に見つけたクルマユリ。公園の外れのアップダウンの多い散策路に点在するので、様子を見に行くことは非常に少なかった。2013年7月15日のクルマユリ最後に確認した、2015年7月8日https://blog.goo.ne.jp/shiroikumo_2004/e/e6d197317f2b1c0de4d19209f6035075萩の里自然公園では、エゾシカの食害で色んな植物が消えていきつつあります。もしやクルマユリは?と思い、ネットで調べるとやはり絶滅寸前のクルマユリhttps://blog.goo.ne.jp/yukitixyann/e/7b69792dfb8e63f29b932966a0c08e6c深刻化するシカ問題―各地の報告から-日本森林学会https://www.forestr...萩の里自然公園のクルマユリ(車百合)救出できるか?

  • アカゲラの子育て

    公園で作業をしていると、アカゲラがけたたましく鳴くのに気付いた。あたりを見回すと、巣穴を発見した。6月12日カメラ持参で様子を見に行った。親鳥は警戒する声を発しながらあちこち飛び回り餌集めをしているようです。口一杯になると、少し巣穴に近づき周囲を見回し安全を確認して?巣穴に向かいました。雌のようです。何度も嘴から頭まで巣穴に出し入れして、何羽かいる雛のうちでまだ餌を与えていない雛に与えようとしているようです。給餌を終えるとすぐにまた餌探しに飛び立ちました。巣立ちには少し間があるようです。お母さんは忙しい!6月25日少し時間ができたので観察に。他の巣穴も含めてこれで4度目の観察だが、今回は親の様子がやや違うようだ。しきりに警戒の鳴声を発するだけで、雛の餌となる虫集めに熱心さが見られないのだ。30分も経過してようや...アカゲラの子育て

  • エゾハルゼミがが鳴きました

    久しぶりの投稿です。コロナに負けず生きてます~!季節は「初夏」でしょうネ。20200603エゾハルゼミ萩の里自然公園エゾハルゼミはこんなセミエゾハルゼミがが鳴きました

  • エゾヤマザクラから次のサクラにバトンタッチ 萩の里自然公園

    エゾヤマザクラが葉桜となり、カスミザクラが開花。数日遅れで、チシマザクラが開花しました。ミネザクラ(タカネザクラ)も開花寸前です。左から、ミネザクラ、中央と奥チシマザクラ、右手前がカスミザクラ。カスミサクラの花チシマザクラ開花寸前のミネザクラエゾヤマザクラから次のサクラにバトンタッチ萩の里自然公園

  • シラネアオイが見頃-萩の里自然公園

    萩の里自然公園ではシラネアオイが見頃を迎えています。2017年、本場群馬県片品村白根山と同様に鹿がシラネアオイを食べはじめました。急きょ調査を行ったところ、直ぐに対策をする必要があると判断。処分する予定のサケの定置網を譲り受け、その秋に周囲を広い範囲を囲いました。3年程たち、今年もシラネアオイは綺麗に咲いています。又、シカの食害ですでに消えつつあった、エンレイソウの仲間、オオウバユリ、ヨブスマソウ、ミヤマセンキュウ、オオバセンキュウなども姿を見せました。改めてエゾシカによる食害の深刻さを実感しています。シロバナのシラネアオイ、ヒダカエンレイソウは消えてしまいました。クルマユリも鹿が食べるというので、来月調査する予定です。又、倶多楽湖外輪山にのカタクリやエゾエンゴサクの群落もほぼ消滅。エゾシカが増えつつある地方で...シラネアオイが見頃-萩の里自然公園

  • 公園に響き渡るツツドリの鳴き声

    萩の里自然公園便りにUPしました。https://blog.goo.ne.jp/satoyamahagi/e/ec24516af8086ed414c180c517ee5d25公園に響き渡るツツドリの鳴き声

  • シラネアオイが見頃 萩の里自然公園

    シラネアオイが見頃萩の里自然公園(萩の里自然公園便り)https://blog.goo.ne.jp/satoyamahagi/e/94b1a1fad36e722c6bf2a423e96cc8c7シラネアオイが見頃萩の里自然公園

  • ミズバショウが見頃を迎えました 萩の里自然公園

    ミズバショウ通りで、ミズバショウが咲き始めました。花粉が見えます。白いのは葉が変形した「苞」というものです。花は苞の中にあるソーセージの様な形をしたもので、小さな花の集合体です。手前の水の多いところでは葉が先に出るが、比較的乾燥した奥の方は白い苞が先に出るようです。奥の方や散策路の縁にはこれから出てきます。だが心なしか元気が無いようです。以前の写真と比べると株の密度も低いようです。昨年気付いたのですが、緑が無い時にエゾシカが食べている。新しい鹿の足跡も見られます。葉が根元から食べられた株も見られます。今後どのような影響が出てくるだろうか?尾瀬では一足早く問題になっているようです。https://www.oze-fnd.or.jp/archives/78181/ミズバショウ通りは公園のマップをご覧ください。htt...ミズバショウが見頃を迎えました萩の里自然公園

  • ハルニレの花が咲きそう!

    エントランス広場のハルニレハルニレ(春楡)・アカダモ・ニレ・エルム(英語)・チキサニ(アイヌ語)ニレ科平地の沢沿いなどやや湿った肥沃な土地の生える、高さ30m、太さ1.5mにもなる落葉高木。北海道を代表する木ではないかと思う。白老でも平地に多い木です。白老駅前の巨木白老出身の歌人満岡照子の歌碑がある。アイヌ民族の利用などは、「アイヌと自然デジタル図鑑」をどうぞ!http://www.ainu-museum.or.jp/siror/book/detail.php?book_id=P02984月の初め、今にも咲きそうな感じだったのですが時間調整しているようです。4月の下旬開花か?葉よりも先に咲く、花弁が見えない地味な花です。5月下旬実が沢山付いています。6月10日開き始めの葉が見えます。若葉樹皮クワガタの仲間はハル...ハルニレの花が咲きそう!

  • サケの稚魚とウグイス ウヨロ川

    久しぶりの投稿です。新型コロナウイルスは大変な状況です。白老町内では感染者も出ていませんが、公共施設の一部、町が主催する集まりなどいろんなな制限があります。個人的には、ほぼいつもの生活です。久しぶりにウヨロ川へ行ってきました。自然産卵で生まれたサケの稚魚が、2次流路や本流の岸よりの浅いところあちこちで泳ぎまわっていました。ウグイスの声は今年初めて聞きました。遠くにカワアイサの姿が見えました。木々はもうすぐ芽吹きの季節です。萩の里自然公園についての投稿は⇒「萩の里自然公園便り」をどうぞ!https://blog.goo.ne.jp/satoyamahagiサケの稚魚とウグイスウヨロ川

  • お役立ちリンク集 2020

    順不同◆しらおいナビ◆民族共生象徴空間「ウポポイ」◆アイヌと自然デジタル図鑑◆知里幸恵銀のしずく記念館◆萩の里自然公園便り◆NPO法人お助けネット◆登別自然活動支援組織モモンガくらぶ・登別市ネイチャーセンター「ふぉれすと鉱山」◆地域でつくろうみんなの冒険遊び場プレ-パークさっぽろ◆青空自主保育木もれ陽の会◆日本野鳥の会ウトナイ湖サンクチュアリ◆日本野鳥の会室蘭支部◆日本野鳥の会苫小牧支部◆cocowa自然ガイドツアー心和◆ニセコネイチャーガイドフォレストレック◆NPO法人いきものいんく◆《伊達市》駄菓子カフェれん☆SOTOASOBU準備室◆自然情報室エコル◆H2Oアドベンチャー◆合同会社エアロスミス◆支笏ガイドハウスかのあ◆札幌の格安レンタカーなら札幌レンタリース。中長期のレンタカーなら断然格安です。◆北海道の...お役立ちリンク集2020

  • サワシバ カバノキ科

    萩の里自然公園の中央通りを歩いていたら、雪の上に何かの種?が落ちている。見上げるとサワシバの花穂だ。種は9~10月頃熟すというがまだ沢山残っている。しかし、種が入っていないものが多いようだ。サワシバカバノキ科沢沿いに生える落葉広葉樹。大きくても高さ12m程度だという。萩の里では大きくても5m程ではないだろうか。同じ木雌雄別々の花をつける。(雌雄同株・雌雄異花)5月に開花左が雌花、右が雄花。葉は花と同じに展開する。葉は脈が美しい。6月花穂は鱗片がゆるく重なり合い、蓑のように垂れ下がる。鱗片が種を包んでいるようだ。10月葉は黄葉する。種は熟しているという。12月末頃雪の上に落ちていたので分解して見た。5m程の種が鱗片に包まれている。冬芽互生鱗芽4稜がある。樹皮は浅い菱形の“裂け目”がある。萩の里自然公園では良く見か...サワシバカバノキ科

  • うれしい光景に出会った

    うれしい光景に出会った。除雪でできた「雪山」で、こども達が遊んでいた。臨時休校でもあるからか、近所のこども達が集まっている。中学生が中心になり、幼児や小学生が一緒にソリ遊びを始めた。萩の里から帰ってくると、かまくらづくりをして遊んでいる。学年の違うこども達が一緒に遊んでいる(大人なしで)。うれしい光景に出会った

  • ウポポイ効果か?

    今日の雪は大変だった。湿ってずっしりと重く、1回1回高くなった雪山を越えて投げなければならない。それでも今年は助かっている。例年だと、フォークリフトに除雪用アタッチメントをつけたチャチな機械で、表面をなでるように走って終わり。翌日にはスケートリンク状態。今年は除雪の機械が強力になったことだ。アスファルトの表面が現れるように鋤とってくれる。ブレードの角度を変えて、雪を道路の両側に押し付けるのではなく、空地まで運んでくれることだ。(※萩の里自然公園に来てくれる除雪車にはこのような機能はない)ウポポイ関連の工事が町内あちこちで行われている。このような機械も確保できているのだろう。来年以降どうなるのだろうか?ウポポイ効果か?

  • 時期外れの落葉-ヤマモミジ

    昨年秋の天候がおかしかったせいか、葉を落としそびれた?ヤマモミジがあちこちで見られた。その1本が葉を落とし始めた。いよいよ新しい芽吹きの邪魔になってきたからかもしれない。正常な落葉11月初め時期外れの落葉-ヤマモミジ

  • 冬の里山ウォッチング-萩の里自然公園

    ●開催日2020年2月22日(土)荒天時は中止●集合場所萩の里自然公園駐車場●時刻9:30集合~12:00解散予定●行動範囲:駐車場~センターハウス周辺(散策路の状態により変更有)●参加費無料傷害保険には加入していません。●服装暖かい服装、靴に雪が入らない工夫、あれば双眼鏡やルーペ、ストックなど●問合せ萩の里自然公園管理運営協議会事業部会坂本090-9526-5825※資料を用意しますので資料希望の方は要申し込み。詳しくは⇒【萩の里自然公園便り】こちらでもお知らせしています!⇒Facebook:萩の里自然公園冬の里山ウォッチング-萩の里自然公園

  • シマエナガのお食事

    公園のふちを歩いていると、10羽ほどのシマエナガの集団に出会った。移動しながら食事をしているようだ。枝や幹には昆虫が蛹などで越冬しているという。シマエナガのお食事シマエナガのお食事

  • エゾシカ‐ミズバショウを食べる! 

    ヒグマが春にミズバショウを食べるというのは聞いた事があるが、エゾシカもミズバショウを食べている。雪が解けたばかりの昨年春、何者かが食べた伸び始めたミズバショウの葉や白い「苞」を見つけた。足跡はハッキリしないが、エゾシカの毛が落ちているので、可能性は高いと考えていた。1月27日、萩の里自然公園のミズバショウ通りを歩いた。エゾシカの足跡をたどって湧水の水溜まりへ行ってみた。水を飲んだのだろうと思いつつも良く見ると、ミズバショウの葉の先が食べられている。やっぱり食べている。知床五湖では、エゾシカもミズバショウを食べているという。ミズバショウはシュウ酸塩を含み、人間が食べると短時間で口やのどが腫れ、飲み込むと嘔吐や下痢症状になるそうだが、かなり好んで食べているようだ。毎年食べられるとどうなるのだろうか?エゾシカ‐ミズバショウを食べる!

  • 萩の里ではエゾシカが少ない?

    昨年暮れから、萩の里自然公園でエゾシカの姿を見ていない。センターハウスの管理人さんも見かける事が少ないとの事です。20日の雪以降足跡が目立ってはきました。これまで何処で生活していたのだろうか?場所によっては、背の低いオオクマザサは食べ尽くされた様子です。昨年あたりから、以前は食べなかったと思われるチシマザサを食べ始めました。今年はあちこちで食痕を見かけます。雪の中から、オシダを掘り出して食べています。今度ドカ雪が降ると、樹皮を食べだすと思います。今のところは食べていないようです。萩の里ではエゾシカが少ない?

  • 庭のアニマルトラッキング

    昨夜?庭にエゾシカが。となりのイチイをたらふく食べて、我が家のイチイは小さいので糞だけ残して行った。キタキツネも来たらしい。あと10年もすると、このあたりは動物天国になる?庭のアニマルトラッキング

  • 明けましておめでとうございます!

    明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。久しぶりの投稿です。2日ほど歩かないと体重が1.5㎏↑。今日は萩の里の西側の展望ポイント2か所を巡り散歩。山神様に初詣。今年も1年怪我せず健康で、公園へ通う事が出来ればと思います。近所のノラ「グレイ君」今年もよろしく。<buttonclass="help-btn"type="button"></button><buttonclass="close"type="button">×</button>保護を強化するウイルスバスタークラウドによってブラウザのTrendツールバーのアイコンが更新されました。もっと見るツールバーを追加今回は使用しない今後表示しない明けましておめでとうございます!

  • 萩の里自然公園 立入禁止全面解除

    詳しくは⇒萩の里自然公園便り萩の里自然公園立入禁止全面解除

  • 萩の里自然公園 相変わらず立入り禁止

    8月26日萩の里自然公園の入り口付近でヒグマが目撃されてから約1.5か月、相変わらず立入り禁止が続いています。個人的には大丈夫と思うのだが。管理人さんがいないので駐車場にゴミが。中身が少し残っているものもある。万一ヒグマが食べて「おいしい」と思ったら生ごみを狙うようになるかもしれない。クマが触った缶には鋭い爪痕が残るそうだ。ボランティア袋をもらい回収。駐車場でアルコールを飲んだ??こんなことで、来春から観光客100万人をお迎えできるのだろうか?萩の里自然公園相変わらず立入り禁止

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