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70後半の僕さんのプロフィール

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ブログタイトル
70後半の僕
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/miyabi2424
ブログ紹介文
鉄道ファン 旅の企画化、
更新頻度(1年)

3回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2014/11/07

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ハンドル名
70後半の僕さん
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70後半の僕
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3回 / 365日(平均0.1回/週)
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70後半の僕さんの新着記事

1件〜30件

  • 癌にやられた

    女房の肺癌が見つかり5年経過点滴による治療を始めたが、進展もなく元気に暮らし、旅行、ハイキングにも行っていた。ふらつきが最近あると言っていたが薬のせい、歳のせいと思っていたが、いつのまにか頭に転移し本人は知らない。それからの人生急坂下り、3か月で他界ステージ4.5だったのでよく頑張ったと思う当初かかり付けの医師から息苦しいのは歳のせいと言われ本人が納得出来ないので再診を受けたら肺に水が溜まっていた。肺線種だった。ふらつきは危険と改めて感じた。歳のせい、と言われる病名はありません。皆さんお気をつけを。癌にやられた

  • 夫婦共癌治療

    私は7年前に健康診断から見つかり肺腺腫幸いステージ1で手術、入院10日その後は一か月毎の検査通院で5年間全くの異状なくクリア女房は普段より息苦しさを感じかかり付けに行き診断診断は「歳の性」納得出来ず当日再び診断を願いレントゲン撮影何と肺に水が溜まっている。紹介状をもらい総合病院へ肺癌ステージ4既に手術は出来ない段階抗癌剤治療で3年経過幸い副作用もなく治療中コロナウイルスに注意しながらの現在癌になっても立ち向かえば普段の生活は出来る夫婦共癌治療

  • 年始の電車で

    どうなっているの特急で見た椅子の向きを変え一人で長くなって狸寝、荷物も置きボックスなった座席独り占め車掌が黙って通り抜け年より夫婦が乗って来た二人並んで座る席はないその夫婦座席指定席へ、追加料金を払うそんな光景をみていて腹が立ち車掌に注意こんなわがまま勝手気分が悪いその夫婦「もう支払ったからいいや」もう一件普通列車で三人掛けのベンチ椅子真ん中に30歳代の男性が荷物を両脇に置き一人締めその席は年寄等の指定座席、ステンレスの棒柱のおばあちゃんが。許せない気分イライラ注意しよとしたが女房が「やめときな」年始の電車で

  • ボランテイア

    J2Ventforeのサポーテイングスタッフを始めて12年今年もシーズン終わりました。最終日お客さんから「一年間ご苦労さんでした。」嬉しい言葉です。人の温かさを感じます。人の好き嫌いはありますが、メンバーに恵まれ続けています。人が集まる所、何となく楽しくお客さんを見ていて教えられる事、学ぶ事、沢山あります。それが楽しいです。来年も頑張りますボランテイア

  • 親切に感謝

    秋の洛北に行って来た三千院から神護寺へタクシーを利用車中運転手から歴史を教わりながら高雄へ神護寺近くの入口でタクシーを下車三つのお寺を巡り鞍馬へ。そこで乗って来たようなタクシーを見つけた付近を探索しているとタクシーの運転手さん僕のリックを持っておられた。忘れ物で僕を探しておられたのだ。それまでリックを持っていない事、全くわかっていなかった。自分に呆れる。深く頭を下げて御礼、ありがとうございました自分もこの親切さを真似しなくては・・・親切に感謝

  • 素晴らしいラグビー

    日本の快進撃もあるがもっと素晴らしく感じた事がある日本とスコットランドの試合での国歌観客全員が大きな声で、外人選手達も観客64000人の歌声、サッカーなどの国際試合でもない光景明るく一致団結したすがすがしい光景に感動した。素晴らしいラグビー

  • 馬籠峠

    いつもの仲間で今回は7名参加甲府~南木曽まで青春切符利用、往復2900円バスに乗り継ぎ峠下から石畳の上り坂馬籠宿から木曽路入口まで歩きバスで中津川へ、道中、欧州の方々らしい20名位と出会い、日本人と違い男性は半ズボン、女性はショートパンツ、中には悩殺スタイルも、彼らリックザサックはなく手軽にスイスイと歩いていた。僕は下り坂で膝を痛め難儀を感じた。夏暑かったせいでウオーキングをサボってしまったあおり今回で木曽路約90km達成これで甲州街道、富士山一周、武田川中島ルート、富士五湖一周など仲間たちと歩けた。平均年齢70歳後半、よく頑張った仲間たち。馬籠峠

  • 交通ルールの違い

    三島に来ていたとき感じた大きな違い歩行者横断時横断歩道以外でも山梨は車の流れがやむのを待つ、三島は必ず車が停まってくれる。しかし三島は自転車が歩道をスピードで走る。また場所によるが駅を起点として100円バス30分おきにある。便利だ。バスのテレビ番組を見て、県境を越える定期バスどうしてないの?隣県と話し合い市民の立場を検討して欲しい。中央道のバスも長野県のバスは山梨はは通過。停まれば県民は松本、飛騨、安曇野、木曽路にも行ける、交通ルールの違い

  • どこから来たのか

    三島の名所せせらぎの支流がマンションの中にあり、鴨が5羽、親子か、毎年やってくる今朝ほどは近所の方かおばさんが餌をやっていた。こんな環境はいいね清流を守る市民も素晴らしい努力されている皆さんありがとうどこから来たのか

  • たった一つ

    小さな庭に好物いちじく一つだけ実をつけている。美味しく実って欲しい子供の頃折れやすい木に登り、蜂を避けながら食べていた。スーパーマーケットでも売っているが、庭に実るのが一番好きだ。たった一つ

  • いつもの仲間と

    参加9名で八ヶ岳山麓をマレットゴルフを楽しんだ後、手持ち弁当を白樺を見ながら気分最高食後は8kmばかりだが、山道なのでupdown標高1200m肺癌で右下下葉の僕にはやや息苦しさで少々・・・途中牛舎、鶏舎通過時はそれなりの匂いで苦しさがつのった。林間学校か小学生が餌運び、炭焼き体験子供らしく十分に楽しんでいる様子を見ると、ほほえましくなる。先日有名小学校でピーナツのなっている絵を描いたその一枚地上に実っているピーナツの絵自然を学ぶ大切さを感じた。いつもの仲間と

  • クレマチスの丘

    兼ねてから行ってみたかったクレマチスの丘丁度クレマチス沢山咲いていた中高年層のお客さん大勢手入れの届いた庭園孫娘に案内されながらゆっくりと散策、広くて全部は見れなかったがのんびりと花や木々を眺め気分良しクレマチスの丘

  • 信州花フエスタ

    14人の仲間と行った会場は花の香り沢山人も沢山安曇野のすがすがしい空気二つの会場に行ったが本会場はさすがボランテイアの方の対応も明るくてよかった。捨てられたごみもなく、ご苦労さん駐車場に一つ吸殻があったな、非常識な方がいるのはどうかと思うこのような催し、どうして我県には企画さえもないのは寂しい長野県は素晴らしいですねオリンピックはあるし、立派な競技場、季節を問わないスポーツ施設見習いたいね。信州花フエスタ

  • ボランテイアに参加して

    J2サッカーVentforetKofuのサポーターとして12年日韓ワールドカップのボランテイアが楽しかったのでそこから始めたメンバーになって勝敗に拘らず、お客さんに明るくすることを教わった感じチームは強くないので敗けや引き分けが多いお客さんからはありがとうや時には差し入れもある年配の方、体の不自由な方もおいでになり何かを学び取ることもある。12年になるがメンバーの中ではベテランのグループではないアナチュア時代からのボランテイアも大勢まだまだ続けたいボランテイアに参加して

  • 令和の始まり

    何か新しいことを始めたいが案がうかばない運転免許更新に行きもともと気の弱い自分頭が真っ白と言葉には聞いていたが、初めて体験した。16の暗記の絵、しっかりつかんでいたが回答用紙に書こうとすると半分しかわからない。焦ればますます?‼️規程点数取れず不合格。後日再試験ではリラックスでき満点合格更新日視力検査で再び0、6でまたつまずき。これも再受験で合格。更新もこれが最後と認識。高齢者事故が多発しているなかで、どうしてあの方は合格なの❔と思う方も二三令和の始まり

  • 木曽路

    南木曽駅~馬籠峠車道は歩かず木曽路を10km坂の多い路古びた民家や新築の家屋空き家らしき住宅も沢山隣に行くにも坂、坂凄い集落だ、自転車等全くない皆さん幼少の頃から慣れておられ、平気なのだろう妻籠宿に入ると外人も沢山、日本の古美を求めて来れれているのだろう欧州の方が多い、町おこしでお店もなれておられ、明るい対応次回は馬籠宿を目指して。旅費は毎回青春キップをグループで活用、半額で行ける70歳以上の仲間、皆さん元気で歩かれる快晴に恵まれた一日だった木曽路

  • 田舎の福寿草祭り

    長野県辰野町の山間こじんまりとした祭り、若者が減り開催も右往左往だったらしい初日だったせいか結構な人出行く都度にいただく甘酒が楽しみ田舎らしく凍り餅も売っている手間がかかるとかで値段もそれなり、べつにおいしいという物ではないが昔を感じるこの村には日本最古と言われる道祖神(永世2年)があり楽しませるトン汁100円で御馳走になり田舎空気を一杯味わった一日だった。田舎の福寿草祭り

  • 糖尿病

    遺伝の為若いころからあったが、何の手当もしなくて数十年通院を始めたが血糖値が下がる傾向もなく、そのまま継続突然に右目が眼底出血で見えなくなり、遠く小田原まで治療に通った。眼科医に無管理状態をさんざん説教され、地元糖尿専門医に。教育入院2週間当時のA1C9.8インシュリン投与までになってしまったが、現在はA1C7.3半年前はA1C7.0であったが油断をし上がってしまった。時には低血糖も起こるのでインシュリン単位5から3に落としたらやはり上がってしまった。眼底出血の様子はないが壊疽には最大の注意予防中糖尿病

  • 大きなイチゴ

    日頃は小さな端数的なイチゴしか食べないが大きなイチゴを戴いたさすが甘酸っぱさ抜群ミルクも付けず食べた大きいので半分に切ったら美味しさの美しさが見えて、パチリ大きなイチゴ

  • 素朴な村行事

    北杜市明野へ竹藪から切り出して集落の戸数になるように竹を縦に割り節を取り柳の枝を作りこの枝に切り目を入れカラフルな紙で飾り道祖神に立てる、無病息災、家内安全、五穀豊穣の願いが込められている。これを「おやなぎさん」と言う。一週間後解体され枝を一本ずつ50cmくらいの輪にされ各戸に渡され、その家のそれを屋根に投げ上げその家の魔除け或いは火伏せの神様となる。伝統を受け継ぎ存続する村人達の努力は素晴らしい小さなお祭り、なかなか味がある。いつもの歩き仲間8人で行った約10kmの散策、浅尾ダイコンの産地、切り干し大根を夫婦で生産されていたいい香りが漂っていた。昼食は民家改造の蕎麦屋さんで、烏骨鶏の卵焼き色も濃く美味しかった。この大きなはし、南天の木だって、面白い発案素朴な村行事

  • 女房の肺癌

    患って2年チョットの歩きで胸苦しを感ずる、胸水があり肺腺癌、ステージ4化学治療1年、それから1年、癌も大きくならないので様子見で治療なし、しかしCT検査で少し大きくなったので、キートルーダーの治療に入った。併発もなく、食欲旺盛、元気度もあり治療の苦しみもないのがありがたい、軽度の運動、旅行も差し支えない70歳代のためか進行が遅いのが幸いだが癌は消えない。希望を持って立ち向かえば悲壮感になることはない同じような病の方、頑張って!!!女房の肺癌

  • 澄み切った冬空

    同じ場所からの一望南の空には富士北の空には八ケ岳西の空には間ノ岳自然は美しい澄み切った冬空

  • あけましておめでとうございます

    お宮参りをし厄年のお知らせが出ていました気にしながら見たら何とその年「八方ふさがり」どうにもならないネットで検索してみたら数え年で82になるからとかなぜ82がそうなのか?8+2=10で0がつくからとの事厄を払うには「寒川神社」参拝とかいろいろと気になる一年になりそう昨秋紀伊勝浦で日の出を迎えましたあけましておめでとうございます

  • 安曇野

    久しぶりに安曇野へ毎四季毎にやすらぎを求めて行きたいが機会に恵まれない年中行事の一つでリンゴを求めて行った交通費も出して行く程ではないが、好きな所に行くので気分がいいまた今漬け時の野沢菜があり沢山あり勿論買ったメルヘン街道の「恋人の丘」でまたここで信州そばがいただける、オバサンがそば打ちかけそばをいただく店内のオバサン親切で商売上手つい他の物も買ってしまった。また、来年も来たいね安曇野

  • 紀伊勝浦

    いつもの仲間8名でツアーに参加マイクロバスで12名のツアー山梨から片道行程12時間初日は那智の滝美しさを感じる滝、想像よりは良かった翌朝部屋からご来光を迎え熊野古道へ、今回の一番の目的地石畳の下り道40分だが転ばないように一歩ずつ用心したので標準時間よりオーバー若い方はドンドン下り、また登りを歩く方の速さ気持ちのいい汗をかいた紀伊勝浦

  • 上高地

    いつもの仲間とツアーバスで6名でゆっくり散策見慣れた景色だがいつ行ってもあきない処この焼ヶ岳も若いころ登った、今回は林間コースを歩いてみた川岸と違い人は少なくハイキング気分曇り空から青空、唐松等の紅葉がきれい唐沢湿原でたっぷりの時間を使い奥穂を見ながらしばしの自己満足またいつか来よう現地に宿を取り朝焼け、満天の星空を眺めたい・・・上高地

  • 萩往還

    故郷に行った時に初めて萩往還に行ってみた。子供の頃だったのでそのような物があるとは知らなかった。幕末の参勤交代、維新の志士たちが萩~三田尻(瀬戸内海)までの53Km起伏が激しい道、標高が高い峠はないが海抜0mから500mあるので厳しい、今迄甲州街道、木曽路等歩いたがそれに比べ距離は短いが厳しい。道中佐々並宿に泊る事になるが田舎宿、コンビニエンスストアなんてありません。今の僕の実力ではとても出来ない。草鞋でよく維新の為に努力された志士達の努力の凄さに驚く。萩往還

  • 関門海峡

    数年ぶりに故郷山口へ歩いてみたかった関門国道トンネル歩いている人はウオーキングを楽しむ人季節に変動がなく一年中楽しんでる往復する中で20人位の人と出会うランニングの方も観光や生活のために歩いている方はいなかった。空気の爽やかさはないが風もなく歩きには絶好近くに住んでいたら僕もやるだろう関門海峡

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