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荒川三歩さんのプロフィール

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ブログタイトル
荒川三歩
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/arakawa3po
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写真付きでママチャリ散策結果を報告する。 めったに遠出しないので、殆ど近隣の出来事がテーマです。
更新頻度(1年)

848回 / 352日(平均16.9回/週)

ブログ村参加:2014/09/30

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ハンドル名
荒川三歩さん
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荒川三歩
更新頻度
848回 / 352日(平均16.9回/週)
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荒川三歩

荒川三歩さんの新着記事

1件〜30件

  • 「玉木や」の今

    随分久しぶりにやって来ました。水天宮脇の通りです。三階建てのビルの一階が呉服店でした。呉服屋を営んでいた時の屋号看板が今も残っています。今は一階に洋食屋が入っています。写真を撮っていたら店の人が出て来たので聞いてみました。お父さんが亡くなったけどお母さんが健在で、二階と三階に住んで居るそうです。長男の存在は知らないとのことなので、別の所に住んで居るのでしょう。この呉服屋のお嬢さんと数年間同じ部署で仕事をしたことがあります。チャキチャキの江戸っ子で、一番年下なのに、男共を叱っていました。彼女が退職後も途中下車してこの界隈で飲んで、電話で呼び出したものです。「弟が呉服屋を継ぐ気が無いのでいずれ廃業する」と言っていたのでその通りになったのでしょう。でも、ご両親は看板を残したのですね・・・「玉木や」の今

  • 東京初空襲の地

    東京各地で「史跡・文化財」の案内書に出逢います。知らないことを教えてくれるのでありがたく読んでいます。今日はなんと、「東京初空襲の地」に出逢いました。場所は保育園の塀です。ここに落ちたのですね。すぐ脇は、隅田川に架かる尾久橋が勾配を作って土手に上がる場所です。この空襲で、死者10人、重傷者34人、軽傷者14人、全焼43戸、全壊9戸、半焼1戸、半壊13戸の大被害です。たった爆弾3個と焼夷弾1個でこの被害です。落下地点では、直径10m、深さ5mもの穴が開いたと記載されています。何より驚いたのは、大戦果をあげたと聞かされていた真珠湾攻撃からたった4ヶ月で東京が攻撃されていたことです。約4年にわたった太平洋戦争の終盤期に本土空襲があったと思い込んでいましたが、開戦早々敗色漂う戦争だった訳です。いくら南方や中国を支配下に...東京初空襲の地

  • 水天宮の午後

    交差点の向こうに本殿が目立ちます。4年前に建て替えたのでまだ新しいです。初冬の光が本殿に注ぎます。抜ける青空に目に滲みます。歩道には朱灯籠が並んでいます。旧神社時代は神社下の空間にずらっとお土産屋が並んでいました。御神燈です。人形町通りの入り口です。正面入り口からお参りします。暗い石段を上がると光の中に本殿が見えてきます。視界が開けて大きな屋根が現れます。この視覚効果を狙った設計です。小さなビルの二階の小さな境内には弁財天もあります。安産の神様なので、家族での参拝が多いです。上がってきた石段を帰ります。水天宮通りの入り口を覗きます。繁華街の神社です。水天宮の午後

  • 千鳥岸壁を行く。

    東京ディズニーランドの東南隣にも堤防道路があります。工場や倉庫地帯の岸壁です。前回東京ディズニーランド外周を走った時に気づいていたのですがスルーしました。最近、気持ちが保守的になって新しいものを知ろうとしないし、知らない場所を覗こうとしません。好奇心を叱咤激励してペダルを踏みます。南西側が海です。遠くにゲートブリッジが望める穏やかな海です。左側のこの奥には「浦安ヘリポート」があるようです。注意喚起の立札があったので知りました。振り返ると東京ディズニーランドです。夢の国です。夢の国の隣です。段々雑草で路が狭くなります。空き地が広がります。角です。この埋立地の南端です。おそらく、東京ディズニーランドと同時期に埋め立てられたものだと思います。光る海です。長閑な風景です。ここにもバイクがあります。どこからこの防波堤を越...千鳥岸壁を行く。

  • 陽光溢れるディズニーランド外周

    光溢れる東京ディズニーランドです。遠くにゲートブリッジです。東京の中心街です。春の景色と違うのは、空気が澄んでいるので眺望が利きます。江戸川の上流方向です。葛西臨海公園とスカイツリーが望めます。場所はここ。久しぶりに陽光に誘われてやって来ました。ディズニーランドの外周部の遊歩道兼サイクリングロードです。堤防の外は広くてガッシリ造った堤防の基礎です。さあ、真っすぐな道を行きます。陸側で工事中です。まだホテルを造るのでしょうか?こんな道です。光が注ぎます。ちょっと汗ばみます。高級ホテルです。結婚式に出席したことがありますが、宿泊したことはありません。こうして自転車来られる距離ですから。ディズニーランドの施設が見えます。海では釣りをしています。のんびりした光景です。あのバイクはどこから入ったのでしょう?モノレールが走...陽光溢れるディズニーランド外周

  • 雑司が谷旧宣教師館の色づき状況

    霊園は「雑司ヶ谷」でここ宣教師館は「雑司が谷」です。理由は分かりません。固有名詞なので記載するときには気をつけています。季節外れに暖かい東京です。紅葉はまだだと知っていますが、天気に誘われてやって来ました。このアングルが好きですが、まだ紅葉していません。紅葉を探して庭を歩きます。逆光の紅葉と日陰の建物の対比が好い感じです。紅葉の楽しみ方は人それぞれで、私は赤や黄色の中に緑があるのが良いと思っています。宣教師館の窓に、光を受けた管理室の屋根が写っています。空には、この時期この庭最大の紅葉が光と影の中に存在感を主張しています。逆光と陰のコントラストが好いです。紅葉の盛りはまだです。もう一度見上げます。気持ち好い散策です。雑司が谷旧宣教師館の色づき状況

  • 鬼子母神の色づき状況

    欅が紅葉しています。まだ色づきが浅いです。木漏れ日が気持ち好いです。あら、参道は工事中です。この辺りはちょっと陽射しが強過ぎますね。空を見上げます。まだ緑色が残っています。参道もまだ緑が強いです。これでは鬼子母神の境内の銀杏は見るまでも無いですね。振り返ります。ちょっと好いです。来週になったら、もっともっと良くなります。鬼子母神の色づき状況

  • 雑司ヶ谷霊園の色づき状況

    暖かい日です。小春日和を通り越して汗ばんでいます。雑司ヶ谷霊園で散策しています。色づき状況はイマイチですが、心地好い天気です。子供のころというか、大人になっても墓地は怖くて嫌いでした。東京に住むようになってしばらくして、歴史上の人物や文人達の墓を訪ねるようになってから平気になりました。田舎には有名人の墓が無いから、生家の法事位しか行こうと思わないですよね。東京の青山霊園とか染井霊園や護国寺とかの有名な墓地は、東京人にとっては散策場所なのです。このように開放的で景色が良いのです。空を見上げます。木々が色づきます。後1週間、いや10日経ったら見頃になります。雑司ヶ谷霊園の色づき状況

  • 谷中の釣り灯籠

    谷中の民家に珍しいものがありました。この寂びぶりが好いです。台木も風情がありますが、白いビニール紐が残念です。風で揺れるのを防いでいるのでしょうか?他に何かなかったのでしょうか?三崎坂の登り口にある交番の向かいの路地です。路地の奥は谷中の住宅街です。これって、寺社以外、民家では見かけません。料亭の玄関では見かけます。この家は何屋さんでしょうか?普通の民家にしか見えません。下町の路地に風情を醸しています。ただただ白いビニール紐が、惜・し・い!谷中の釣り灯籠

  • かつてここに木が生えていた。

    敷地の境界に壁を造るときに木を切らないで処理をした職人が居たのでしょう。根津神社のトイレの窓から・・・かつてここに木が生えていた。

  • 大塚の坂を、ー2

    幼稚園バスが、下って行きました・・・大塚の坂を、ー2

  • 大塚の坂を、ー1

    電車が下りて来ました。わっ、近い!去って行きます。電車が過ぎると一斉に横断します。遮断機が無い踏み切りです。カーブを曲がって去って行きました・・・大塚の坂を、ー1

  • 陽射しの下に佇む稲荷神社

    隅田川に架かる小台橋近くの実宝院の門前です。日影の曲がり角の正面に初冬の陽が射しています。祠を囲う朱の板柵が鮮やかです。スポットライトのように小春日の陽射しが当たっています。神々しいです。拝殿前の左右には椎と槇です。理由があるのかな、と見上げます。いつも素通りしていましたが、この景色に惹かれてお参りしました。下町の子育て稲荷神社です。陽射しの下に佇む稲荷神社

  • 洒落が効いてる大黒湯

    路地の先が輝いています。路地を入って行きます。出たところは物置です。部品のような金属が置かれています。こちら側も大黒湯の物置です。大黒湯の裏は長屋で、その先には高層マンションがそびえています。煙突を見上げます。おやっ!?何か居ます。あれって、猿?ですよね・・・銭湯ウオッチャーと自認していますが、こんな煙突は初めて見ました。洒落が効いています。正面へ廻ります。正面上の木彫は大黒天です。屋号に因んでいるのは間違いありません。煙突を見ます。大きな煙突なので角度を変えて捜します。見えました!猿も見えます!粋な演出です。ここにも「ぬ」板があります。説明もあります。弓と矢です。説明書きもあります。近隣のタカラ湯にも同様のものがあります。こちらが本家でしょうか?銭湯はいつまでも残って欲しい日本の文化です。このままでは、日本は...洒落が効いてる大黒湯

  • 壱岐坂上へ行ってみた。

    もうお馴染みの壱岐坂下の交差点です。まだ黄葉していません。以前にも書きましたが、時々アルファベットの地名表記に疑問を持つ場面に出逢います。この信号の表記もそうです。外国人に「Iki-zakaHill」と問われてこの「壱岐坂下」の交差点を案内する人は居ないと思います。固有名詞なのでそのまま「Iki-zakasita」と表記すべきでしょう。まあ、「Hill」があった方が坂だと分かりやすいので、「Iki-zakaHillsita」でしょうか?ところで、壱岐坂って何処?右手のあの坂です。けっこう急勾配の坂です。坂を見ていたら頂上はどうなっているのだろうと気になりました。で、ふうふう言いながらやって来ました。丘の頂上です。あそこから急こう配の下り坂になります。日本橋や湯島やお茶の水へ下る場所です。後ろは東京大学への緩い上...壱岐坂上へ行ってみた。

  • 昨日の浅草寺/2019年11月

    桜が色づきました。上部に枝を張った銀杏はまだです。暖かい陽射しが眩しいです。最近ハングル語が少なくて中国語が多いです。日本語より多いです。それとフランス語をよく聞きます。昨日の浅草寺/2019年11月

  • 首都大学東京の紅葉/2019年

    東京23区で一番早い纏まった量の紅葉、だと思います。紅葉の中へ入って行きます。白い柵の向こうは大学のキャンパスです。時の東京都知事石原慎太郎がキャンパスを移転させ、幾つかの大学を統合して「首都大学東京」と名付けました。まだ新しいキャンパスです。ところが学生を初め、「校名が気に入らない」、「帰属も分からん」との意見が多く、評判が悪い校名でした。現知事は石原慎太郎が嫌いの様です。簡単に校名変更が決定しました。2020年4月から「東京都立大学」に変更になります。というか、元の校名に戻ります。従ってこれは「首都大学東京」最後の紅葉です。歩道には落ち葉が堆積して、紅葉が遅い東京では異常に早く季節が進んでいます。けっこう好い感じになっています。校内からも眺めます。キャンパスの前面は古い家並みが密集した、木密度が高い下町です...首都大学東京の紅葉/2019年

  • 茅場町で出逢ったレストラン

    色彩の取り合わせがちょっと好いです。角度をちょっと変えて・・・茅場町で出逢ったレストラン

  • 初冬の隅田川

    陽射しが眩しい。全く船が通らない。船が無い光景は珍しい。初冬の隅田川

  • 木漏れ日の「銀杏稲荷・稲荷八幡宮」

    茅場町を走っていたら神社が木漏れ日に包まれていました。銀杏稲荷と銀杏八幡宮の二つの石柱があります。境内に二つの祠があります。こちらが稲荷神社です。木漏れ日に佇みます。こちらが八幡宮です。晩秋の木漏れ日の中です。両社を同時に見ます。稲荷神社は手水舎越しです。夫々の緑青の屋根が鮮やかです。木漏れ日の縞模様と、緑青の屋根と、白い壁と、朱の灯籠です。足元には疎らに敷かれた玉砂利が模様となっています。角度を変えると鳥居と銀杏に逆光となった木漏れ日が注ぎます。隣のビルの窓ガラスに木漏れ日の神社が映ります。黄葉はまだです。木漏れ日の「銀杏稲荷・稲荷八幡宮」

  • 今年最後の小春日和かも知れない。

    柿が色づいています。晩秋の空です。小春日和の空には真っ二つに割れた雲が浮かんでいます。飛行機が横切ったのでしょうか?電車が行きます。長閑な風景です。電車がやって来ました。光の中を過ぎて行きます。熟れた柿と、煙りを吐いた様な煙突が残りました。昨日は今年最後の小春日和かも知れません。今年最後の小春日和かも知れない。

  • 葉山でシーカヤックに乗る/2019年秋ー2

    先般訪問したクラブから写真が届きました。何と260枚も!手厚いもてなしです。ではその写真を使っての報告です。カヤックの向こうに富士山です。全て我々が乗るカヤックです。これだけ揃うと壮観です。インストラクターから説明を受けます。海上を行きます。ワサワサと漕いでいます。列の中に居てはこのような写真は撮れません。光の中に浮かびます。写真撮影です。一列に並ぶのは慣れています。隊列を組んで行きます。名島を背景に行きます。岩場を行きます。裕次郎灯台を背景に行きます等々、大変楽しく遊んだ一日でした。その他沢山の個人写真を送って頂きました。大変お世話になりありがとうございました。このツアーお勧めです。葉山でシーカヤックに乗る/2019年秋ー2

  • 秋の根津神社/2019年ー2

    小春日和の根津神社唐門と透かし塀です。いずれも重要文化財です。柔らかな光が注ぐ乙女稲荷の風情です。西門と透かし塀です。西門から拝殿を覗きます。日が当たる参道です。光と影のハーモニーです。見上げる空は、高い高い秋のものです。透かし塀を行きます。いつもの場所で振り返ります。穏やかな秋です。秋の根津神社/2019年ー2

  • 秋の根津神社/2019年-1

    今年は黄葉が遅いです。小春日和の楼門です。いつものように舞殿から見る秋の景色です。銀杏が少し黄色掛かっています。舞殿から唐門を見ます。楼門です。手水舎も黄緑に染まっています。見上げる銀杏は黄色が濃いです。改めて見る楼門は小春日和の光の中です。境内は七五三のお宮参りが次々とやってきます。それを見る小父さん。今日は日影が丁度良い午後の気温です。晩秋のひとこまです。秋の根津神社/2019年-1

  • 都電と薔薇/2019年秋

    都電荒川線の小台と都電車庫前の間は薔薇の名所の一つです。小春日和の午後を行きます。ピンク色の電車がピンクの薔薇に隠れてしまいました。ガラケーはシャッターを押してカシャっと落ちるまでにタイムラグがあって、押すタイミングが難しいです。と言い訳をします。この写真はちょっとタイミングが早かったです。ガラケーは動く物を写すのに向いていません。だから、電車が居ない景色も撮ります。日影から電車が来ました。光の明暗と電車と薔薇とのアングルが好いです。自画自賛しています。気を良くして、赤薔薇の前で同じ手法を使います。電車が来ました。ちょっとタイミングが早かったです。動くものは難しいと思っていたら電車が停まっていました。発車しないうちにと自転車で急ぎます。ちょっと晩秋の哀愁があって好いです。小春日和の都電沿線の記事です。都電と薔薇/2019年秋

  • カヤック乗って日が暮れて、

    シーカヤッククラブ前の海岸です。昼間の賑わいはありません。波も穏やかになりました。心地好い疲れを感じながら夕陽を観ます。森戸神社脇の川からの夕焼けです。黄昏れ時です。神社の杜を川が黒く写します。木漏れ夕日です。今日最後の太陽光です。今日の名残りを惜しみます。海の夕暮れは切なく郷愁を誘います。カヤック乗って日が暮れて、

  • 葉山でシーカヤックに乗る/2019年秋ー1

    シーカヤッククラブから海に出ます。正面で富士山が待っています。森戸神社です。江の島方面です。裕次郎灯台と名島方面です。今日はちょっと波があります。ブルーの世界に富士山と江の島があります。今日、我々が乗るカヤックです。海の上には沢山の船舶が出ています。カヤックの調整をしています。今日は20人の大所帯です。恐る恐る海に出ました。殆どのメンバーが海は初めてです。海は初めてとは言え、普段も川で乗っているのですぐに慣れました。輝く海の上です。ちょっと冷たい風と暖かい陽射しが気持ち好いです。列を成して漕いでいきます。カモメが止まっている灯台です。空と海のブルーの間に紅い灯台です。葉山の山が横たわります。葉山でシーカヤックに乗る/2019年秋ー1

  • 土手の伊勢屋の行列

    足立市場祭りの行列を終えて、日本堤にやって来ました。昼食に天丼を食べる計画です。この行列は1時間半かな?当然、計画した時点で想定内の行列です。各所の天丼を食べていますが、ここの天丼が一番好きです。油で胸焼けを起こすことがありません。お腹の弱い私のお腹は、胸焼けだけでなく下痢も起こし勝ちなのです。行列の間暇なので、店の造りを観賞します。裏口の縄のれんが小春日和の日溜まりです。日の当たらない場所は寒いです。板塀を見ます。看板を見ます。行列の後ろ頭が並んでいます。行列の向こうは吉原です。左手の交差点には「見返り柳」があります。店の左後方はあしたのジョーの故郷「山谷」です。そんな立地に並ぶ人々です。晩秋の青空を見上げます。陽に照らされた地名表示板です。木肌を触ると温かいです。穏やかな光景ですが、並んで既に1時間が経過し...土手の伊勢屋の行列

  • 今年最後の足立市場祭り/2019年

    もう年末を連想させるタイトルですが、2ヶ月に1回、奇数月に開催される祭りなのでこのタイトルになります。でも、もう年末ですよね。一の酉の市も終わったし・・・足立市場にはいくつものマグロの店があります。日本人のマグロ好きを反映しています。どの店にも行列ができています。その中で、私が買うのはいつもここです。つづら折りの列の更にその外側を十重二十重に取り巻く人々の行列です・・・ちょっと言い過ぎました、11列に折れ曲がった列を2重半の列が取り巻いています。最後尾に並びます。退屈なので、並びながら周辺を見ます。やっぱりマグロを買う人が多いです。行列は遅々とした進みません。店舗の舞台裏も見ます。ターレも走ります。家内を列に残して見て廻ります。売り切った鮮魚の箱が積み上がります。場内を歩きます。マグロの解体を見ます。行列が廻り...今年最後の足立市場祭り/2019年

  • かどやの槍かけだんご

    面白い看板がありました。「かどや」は屋号だと思います。角に在るもの・・・「槍かけ」は「遣りかけ」の洒落でしょうか?それとも「槍掛け」とか「槍架け」でしょうか?ここは旧日光街道の商店街です。従って後者の可能性が大です。大名行列のお供の槍持ちがここで休憩して、団子を買ったときに槍を立て掛けたとか軒下に架けたとか・・・店の人に由来を訊いてみたいのですが、やっぱり団子を買わないで訊くわけにはいかないでしょうね。厚かまし過ぎますよね。・・・甘いものが苦手なんです。かどやの槍かけだんご

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