もうすぐ”バレンタインデイ”ですね。 愛に程遠い方も、恋人がいない方も、 嘆くことはまったくありません。まずは勇気を持って、ご自身に、衝撃的な愛の告白をしてみましょう。 ご自分が嫌いな方は、 愛すれば欠点まで好ましく見えるのですから、 毎日、毎
人間関係において相手の期待に、どれだけ応えられるかというその奉仕精神を思い切って手放しましょう。なぜならば、そのやり方は間違いだからです。何故まちがいかと言えば、相手の期待だけに人間は存在するわけではない事。つまり、自分には何もないから誰かに依存する。そ
ブログ訪問ありがとうございます。しかしながら、このブログを更新していません。興味のある方は、こちらのブログへお越しくださいませ。 『作家の妻にはなったけれど』http://blogs.yahoo.co.jp/kujirasei『ファンタスティックToday!』http://kujirasei1.blog.fc2.com/
これまでプロブレムに意識を向けてしまうことが、当然だと思ってきたわたしですが……プロブレムに意識を向ければ、そのプロブレムは、わたしの前に姿を現します。このことに身を任せてしまうと、そのルートから外れることは難しくなってしまいます。また、プロブレムを解決
自分にとってマイナスの出来事が起こったとき、ひとは、言い訳をしたり、不満に思ったり 、はむかったりしてしまいます。さらに、我慢が出来ないと思えば、売られたケンカを買ってしまうこともたびたびでしょう。ひとはどうも戦うことに抵抗はないようです。しかし、これはま
人間は、この世に創造されたということに意味があります。創造されたからには、誰でも何かを、”具えもっている ”ということです。その”何か ”を知るためには、いつも自分が、”学びの場” にいるということに気づく必要があります。なぜならば、ひとは成長してこそ、謎が
生きてゆくうえで、自分の可能性を知ることは、とても重要なことです。 本当は、どの人にも無限の可能性が広がっているのです。しかし、その事を信じる前に 、いろいろな状況が積み重なり、自分が信じられない方向へと誘導されてしまうのです。なぜならば、信頼よりも否定的
人間が生きてゆくうえで起こる、すべての出来事は、自分自身を発見するために起きているまた、生まれた時のありのままの自分を、尊ぶというためのプロセスです。不安定なこころを持つわたしたちは、それぞれの出来事によって、動揺したり……怖がったり……罪悪感をもったり
こどもと大人の境界線はとてもいい加減だと思います。それは、機能不全家族のなかで育ったこどもが多いため。ほとんどの家族が問題を抱えているということです。さらに、その問題を解決するに至らず、悪循環としてとどまります。そこに、こどもが生まれると、こどもはその環
ひとは、なかなか自分の存在を、喜ぶことが出来ません。それは自分がとった言動に ”まった!” が入るためです。この ”まった!” が否定的であればあるほど、その言動に影がさします。 人間は、成長過程で欲求がどんどん増えていきます。しかし、そのすべてが受け入
人生をおもしろくいきられないのはなぜか……ということを考えるならば、ひとは意外に尊重されない世界に住んでいるということが言えるでしょう。バスに乗って来たこどもがすきな席にとびのる!ところが、母親は、こどもの方へ歩み寄るのではなく、自分のもとへ呼び戻す。こ
ひとを変えようとする試みは、ネガティブウエイで、とうてい成し遂げることはできません。ひとを変えられないということは、そのひとの幸せを考えなくてもいいということです。なぜならば、多くのひとは、本当はしたくないのに、親の理想をおぜん立てすることに奮闘するから
トランプのあのババ抜きのゲームですが、あれはまるで、現代のイジメ社会を象徴したゲームです。人々はババを引かないように、あるいはババにされないように立ち回り ます。うまくたちまわれない人が、つまりババです。難を逃れた人たちは、とにかく、自分の足を救われないよ
そもそもネガティブな考えとは、自分を疑っている状態なのです。だから、自分がどういう人間かわからなくなっている。自分がどういう人間か、理解できなければ、楽しさや喜びは、自分から遠のいてゆくのです。しあわせが遠のけば、ますます自分を信じられなくなるでしょう。
人間は、純粋な気持ちを取り戻していくことによって、もっとも輝きだします。そもそも人間が、成長していく過程において、ゆがんでしまう原因は、まわりに反映されたことにより、自分に返ってきた時、素直によろこべなかった、もろもろの出来事にあります。自分がとる行動に
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