楽しみにしていたゴールデンウィークも終わり、通常業務に戻ってきました。ゴールデンウィーク中は、福島で過ごしていて、久しぶりにのんびりできました。3月、4月は繁忙
練馬区在住・練馬支部所属。えがお社労士オフィスとして中小企業様をサポート。日々社労士情報を発信。
平成25年度社労士試験に合格し、平成26年1月に社労士登録。東京都社会保険労務士会練馬支部所属。練馬区在住。中小企業経営者の労務管理をサポート。社会保険労務士に関わる事柄を発信して参ります。1日1件のブログを書くことを目標としています。読んだ人が役にたったと思える内容を心がけます。
楽しみにしていたゴールデンウィークも終わり、通常業務に戻ってきました。ゴールデンウィーク中は、福島で過ごしていて、久しぶりにのんびりできました。3月、4月は繁忙
解雇は、客観的な合理性がないと難しいが、賃金減額等の不利益変更は、労使の合意があれば行うことは可能となります。経営者の中には、一度決めた給与額を減額できないと思
最近は、雨の日も多く、せっかくの桜の開花も雨模様で心配ですね。3月後半は、なにかと仕事が押せ押せになってしまい、慌ただしく過ごしていました。今日から4月。ゴール
昨日、2月12日(木)、所属するネリマ水曜会(東京会議所練馬支部異業種交流会)の定例セミナー&懇親会に参加してきました。セミナーのテーマは、故稲盛和夫氏が提唱し
2月9日のTBSの報道によると、去年の物価の変動を反映した働く人1人あたりの「実質賃金」が、4年連続でマイナスとなりました。厚生労働省によりますと、基本給や残業代
11月の実質賃金、前年同月比1.6%減で11カ月連続のマイナス
厚労省は1月23日、2025年11月の「毎月勤労統計調査」結果を公表した。実質賃金は前年同月比1.6%減(速報では2.8%減)で、11カ月連続でマイナスとなった。現金給与総額は、
新年明けましておめでとうございます。2026年(令和8年)1月5日(月)、今日から仕事始めです。まずは、年賀状の整理などからボチボチスタートしていきたいと思いま
先日、来年度から、政府・自民は国民民主などと調整を進め、「年収の壁」を現行の160万円から178万円に引き上げる方針を固めたことをこちらのブログにアップしました
12月12日の読売新聞の報道によると、政府・自民は国民民主などと調整を進め、2026年度税制改正大綱に所謂「年収の壁」を現行の160万円から178万円に引き上げ
今日から12月ですね。師走は、なにかと慌ただしくなりますね。忘年会も4回は、日にちが決まっています。ウエイトコントロールも気にしながら、今年1年を走り抜けたいで
11月27日に所属する東京都社労士会練馬支部主催の研修会に参加しました。研修のテーマは「精神科産業医から見るメンタルヘルス」で、講師は「東京こころの産業医事務所
今日から11月ですね。月の始めが3連休とは嬉しい限り。10月も企業研修講師などの仕事で、バタバタと追いまくられる展開となってしまったので、11月はこの3連休を使
厚労省は10月23日、8月の「毎月勤労統計調査」結果(確報・事業所規模5人以上)を公表した。現金給与総額は、就業形態計で29万9,955円(前年同月比1.3%増)、うち一般労
実質賃金は1.4%減で8カ月連続マイナス/毎勤統計調査8月速報値
厚労省は10月8日、8月の「毎月勤労統計調査」結果(速報、事業所規模5人以上)を公表した。現金給与総額は、就業形態計で前年同月比1.5%増の30万517円(44カ月連続プ
早いもので、今年もあと3か月、4分の1となりました。9月下旬は、なにかと骨の折れる案件があって、最後バタバタと過ごしておりました。10月も予断は許さない感じでは
本日9月24日の読売新聞朝刊の見出しにタイトルの記事があり、目を引いた。読売新聞の報道は以下の通り。長文ですがご了承下さい。『国の助成金の申請代行業務を独占的に
厚労省は9月5日、7月の「毎月勤労統計調査」結果(速報、事業所規模5人以上)を公表した。現金給与総額は、就業形態計で前年同月比4.1%増の41万9,668円、うち一般労働
まだまだ、残暑が厳しい日が続きますが、8月も今日で最後。8月を振り返るとお盆前に少し休暇が取れたのと、観たかった映画(鬼滅の刃と国宝)を観れたのが良かったです。
どうやら、2025年の都内の最低賃金は現行の1163円から63円引上げの1226円になる予定らしい。物価高が、庶民の暮らしを直撃しているが、中小零細企業で最低賃
昨日、7月20日の参院選の結果が出ましたね。先日の日曜討論での党首会談でも、自民党は野党からの攻勢に防戦一方の印象を受けましたが、結果もその通りとなった感があり
今日、7月7日は七夕ですね。今自宅の窓からのぞく空は、曇天の様子。夜は星が輝くのだろうか?忙しく慌ただしい毎日ですが、夜空を眺める余裕位は持ちたいものですね。に
参院選挙活動が始まった最初の日曜日、7月6日のNHK日曜討論で、各政党による参院選に向けた、党首討論を視聴しました。先週の6月29日の政党間の討論も、与党が追い
6月29日のNHK日曜討論の各政党の参院選に向けた、討論をNHKプラスのアーカイブで視聴しました。なかなか白熱した、政党代表による討論だったとの印象です。中でも
本日、6月25日、所属する東京都社労士会の自主研のひとつである「助成金実務研究会」の定例会に参加しました。月1回のペースで、厚労省や東京都の助成金の事例発表や労
6月18日、本日、参議院にて、社労士法第9次改正の採決が行われ、可決・成立となりました。無事成立して良かったです。改正項目は、以下の通りです。第一 社会保険労務
6月18日の読売新聞の報道によると、業務委託をするフリーライターやカメラマンに対して、取引条件を明示しなかったなどとして、公正取引委員会は6月17日、出版社の「
6月10日(火)ホテルニューオータニにて、東京都社労士会の通常総会と東京都社労士政治連盟の定期大会に参加してきました。練馬支部選出の代議員の立場での参加です。朝
マイナビが運営する介護人材紹介サービス「マイナビ介護職」は5月12日、登録会員対象の調査「介護職白書2024年度版」を発表した。介護職の約5割が年収300万円未満、正社員
ゴールデンウィーク後半は、静かな場所で温泉につかりながらゆっくりできた。今日から、仕事再開。のんびりリフレッシュでき、英気を養えたので、がんばっていこう!にほん
今日から5月。これから週末にかけてゴールデンウィーク後半があって、少し国内の静かなところへ出かける予定。ゆっくりしてリフレッシュしよう!皆様も愉しい休日をお過ご
育児介護休業法が今年4月と10月に、また多くの内容の改定がされる。それに伴い、関与先の育児介護休業規程の改定を依頼され、行っているのですが、これがまた骨が折れる
3月31日に公表された、所謂、中居氏による性加害の調査報告書を読みました。さすがに、全部で291ページからなる同報告書を全て読んだ訳ではありませんが、詳細な内容
4月1日から在職老齢年金の支給停止調整額が現在の50万円から51万円へ変更となります。将来的には、この支給停止調整額を上げていくことが、政府の中で審議されている
3月18日の読売新聞の報道によると、全国の介護職員数は2023年度、212万6000人(前年度比2万8000人減)となり、介護保険が始まった00年度以来、初めて
ヨーロッパ特にイギリスで話題となっている、日本語の「生きがい」、現地では「IKIGAI」と紹介されている。そんな「生きがい」をタイトルにした著書を英語にて、脳科学者の
今日から3月。やっと今週末は暖かくなってきましたね。自宅の梅も咲き始めました。1月、2月とせわしなかったので、3月から気分も変えてもう少し余裕をもって過ごそうと
昨年の実質賃金0・2%減でマイナス幅改善、名目賃金は33年ぶりの高い伸び
2月5日の読売新聞の報道によると、厚労省は2月5日、2024年の毎月勤労統計調査(速報)を発表した。労働者1人あたりの平均賃金を示す現金給与総額(名目賃金)に物
1月は後半に入り、忙しくなってしまい、バタバタしておりました。今日から2月。また、態勢を整え、気分を変えて、スタートしていきたいですね。にほんブログ村↑ランキン
1月15日の読売新聞の報道によると、厚労省は1月24日、通常国会に提出する年金改革関連法案の概要を自民党に提示した。パートらが厚生年金に加入する「年収106万円
1月10日の読売新聞の報道によると、厚労省が1月9日に発表した2024年11月の毎月勤労統計調査(速報)で、物価の変動を反映した労働者1人当たりの実質賃金は、前
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。今年も昨日が仕事始めで、年賀状整理や問い合わせ対応などをしていました。今年も、こちらのブログで
先日、関係した会社の代表が書かれた著作「人類滅亡2つのシナリオ」(朝日新書)を読みました。2つのシナリオとは、ひとつは、AIが今以上に進化して、「超知能AI」の
12月24日の共同通信の報道によると、厚労省が12月24日発表した10月の毎月勤労統計調査(従業員5人以上)の確報値で、物価変動を考慮した1人当たりの実質賃金は前年同月
12月23日の読売新聞の報道によると、政府の規制改革推進会議が近くまとめる中間答申案の概要が判明し、時間単位で取得できる年次有給休暇(時間単位年休)の上限を、現
一昨日の、12月18日(水)、東京都社労士会練馬支部の忘年会に参加してきました。新しい仲間も参加してくれて、総勢54名と大盛況でした。二次会のカラオケにも12名
昨日、12月11日(水)、東京都社労士会が主催した、「ビジネスと人権」セミナーを御茶ノ水にある会の会議室で受講してきました。昨今、「人権デューディリジェンス」と
とうとう今年も12月が巡ってきましたね。なにかと慌ただしくなる師走。心身ともに整えて過ごしていきたいところです。にほんブログ村↑ランキングに参加中。励みになりま
11月26日の読売新聞の報道によると、厚労省は11月25日、厚生年金の積立金を基礎年金(国民年金)の底上げに活用し、基礎年金の給付水準を3割程度引き上げる案を示
2024年6月14日、国会で外国人労働者の就労制度を現行の「技能実習制度」から「育成就労制度」へと改める法律が可決成立しました。実施日は、公布から2年以内なので
国民民主党玉木代表の主張する「103万の壁」を178万円まで引き上げる話とは別に、厚労省が現在の社会保険に加入する要件を満たさない「106万の壁」を撤廃する意向
いよいよ103万円の壁、130万円の壁の議論が本格化することを望む
衆院選後、国会での過半数のキャスティングボードを握るだろう国民民主党の経済政策が脚光を浴びている。103万円の壁は所謂、所得税控除の話で、管轄は財務省。一方の1
今日から11月。今年も残すところあと2カ月となりました。もう、忘年会の話もでてくる時季となりました。急に肌寒くなってきましたので、皆様も風邪などひかぬようにお過
明治安田生命保険は10月17日、「子育てに関するアンケート調査」結果を発表した。男性の育休について、育休を取得した男性は33.4%、取得日数は平均42日と過去最高値を更新
24年度上半期の全国企業倒産、10年ぶりに5,000件超え/東京商工リサーチ
東京商工リサーチが10月8日発表した「2024年度上半期(4~9月)の全国企業倒産(負債額1,000万円以上)状況」によると、倒産件数は5,095件(前年同期比17.8%)と3年連続
10月9日(水)には、所属するネリマ水曜会(東京商工会議所練馬支部異業種交流会)の定例会に参加してきました。セミナーのテーマは、「人生100年のためのトレーニン
8月の実質賃金が3か月ぶりマイナス、前年同月比で0・6%減少
10月8日に読売新聞の報道によると、厚生労働省は、8月の毎月勤労統計調査(速報)を発表した。物価の影響を考慮した労働者1人当たりの実質賃金は前年同月比で0・6%
2年半近くと読み終えるまでだいぶ時間がかかってしまいましたが、やっと「影響力の武器」読み終えました。人が動かされてしまう6つの原理について、細かく解説しています
いや~、やっと決まりましたね。自民党総裁。石破氏が、5回目の挑戦で、悲願達成!おめでとうございます。といっても、内外に課題は山積の状況です。国の舵取りをしっかり
9月11日(木)に所属するネリマ水曜会(練馬商工会議所異業種交流会の略称)の定例会に参加してきました。セミナーのテーマは、「脳科学者から見たAIの現在と未来」で
厚生労働省は9月5日、7月の「毎月勤労統計調査」結果(速報、事業所規模5人以上)を公表した。現金給与総額指数を消費者物価指数で割った実質賃金は、前年同月比0.4%
8月30日の読売新聞の報道によると、厚労省は8月29日、各都道府県の審議会が決定した今年度の最低賃金(時給)の改定額を公表した。全国平均は昨年度から51円増の1
8月6日の日経新聞の報道によると、厚生労働省が6日発表した6月の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上の事業所)によると、名目賃金から物価変動の影響を除いた実質賃金
約2週間に及ぶ熱戦が繰り広げられたパリオリンピックも閉幕となりました。観戦が愉し過ぎて、毎晩夜更かししてしまい、生活リズム的にはよろしくなかったかと思いますが、
7月24日の中央最低賃金審議会で、2024年度の最低賃金を全国平均で50円上げることを決めた。これで、東京都は10月から1113円から1163円になる予定となり
久しぶりの書き込みです。先週末から福島県内で泊まりにきています。年初以来まとまって休めるのは、ゴールデンウィーク依頼ですね。しっかり休んでリフレッシュしたいと思
元法政大学教授の坂本光司先生の著作「日本でいちばん大切にしたい会社8(あさ出版)を今日読み終えました。同著作は全8巻あり、第1巻が2008年4月1日で、今回の第
本日6月22日(土)、知り合いの方が出展しているとの事で、お誘いを受け国立新美術館で開催中の「日本の書展」を観てきました。私は、書については、全くの素人ですが、
6月17日から、都内の介護事業所・障害福祉事業所の介護職員等に、毎月一律10000円の今日中支援特別手当事業の申請受付が始まります。関与先から、チラシが届いたと
6月は、所属する会での総会ラッシュで、昨日は、練馬東法人会の第13回社員総会に参加してきました。場所は、光が丘にあるホテルカデンツァ。総会後は、立食形式の懇親会
昨日は、東京都社会保険労務士会の総会と東京都社会保険労務士政治連盟の定期大会に、練馬支部選出の代議員の立場で、参加してきました。毎年、ホテルニューオータニのバン
給与計算の業務も請け負っているので、6月は定額減税の対応には慎重を期したい。所得税と住民税の2本柱だが、おおまかに以下の通りとなる。1.住民税こちらは、シンプル
以前読んだ、V・E・フランクルの著書「それでも人生にイエスと言う」を数年振りに読み返している。世の中、低信頼社会と言われるが、連日報道される盗難、強盗、詐欺事件
通称、フリーランス新法(正しくは、「フリーランス・事業者間取引適正化法」)が2023年4月に成立し、2023年5月12日に公布されました。実際に運用(施行)され
今日は所属する助成金実務研究会で両立支援等助成金の事例を発表します
本日、5月11日(土)2時からオンラインではありますが、所属する東京都社労士会の自主研である「助成金実務研究会」にて、取組み事例を発表します。テーマは、「両立支
5月9日の毎日新聞の報道によると、厚生労働省は9日、3月分の毎月勤労統計調査(速報)を公表した。物価変動を加味した実質賃金は、前年同月より2・5%減り、24カ月連続の
5月8日の読売新聞の報道によると、トヨタ自動車が、65歳以上のシニア従業員の再雇用を拡大する新制度を8月に始めることがわかった。電動化への対応や自動運転技術の開
ゴールデンウィークの谷間とあって、仕事をしながら、ブログを書いています。今日から5月、ゴールデンウィークの谷間の平日ということもあってか、さほど問い合わせなども
いや~、労働者派遣事業と職業紹介事業の5年ごとの許可更新申請が無事受理された。港区海岸の労働局に2回も足を運んでなんとか受け付けてもらえた。それにしても、この間
昨日、4月21日(日)に、地元練馬の石神井公園内で開催された「照姫まつり」に社労士会練馬支部として出展しました。具体的には、年金、成年後見、労働、社会保険などの
今年2月の「実質賃金」前年同月比1.3%減 23か月連続の減少は“リーマンショック”以来、過去最長
4月8日のTBSの報道によると、物価の変動を反映した働く人1人あたりの「実質賃金」が23か月連続で減少したことが分かりました。「リーマンショック」などを背景に最も長
今日から4月。やっと都内でも先日、桜の開花宣言が出されましたね。昨日は、高校時代の友人らと埼玉県幸手市にある権現堂公園に桜と菜の花を観ながら、ジョギングをしてき
著作紹介「なぜ稲盛和夫の経営哲学は、人を動かすのか?」岩崎一郎著
タイトルの本をamazon kindle版で購入して、読み進めています。kindke版にしたのは、在庫が無かったためです。ここにきて、やはり稲盛和夫氏の経営哲学に共感することが多く
昨日、2023年度の日本経営品質賞の受賞企業が発表されました。大賞受賞の2社の内、1社が以前こちらのブログでも紹介した「大家族主義経営」の著者が経営者を務める西
いよいよ日本の実力が試される事態か~台湾半導体企業TSMCで時給1900円~
熊本に台湾の半導体最大手のTSMCの新工場がオープンしたということで、その時給の高さが話題になっている。熊本の最低賃金が、現在898円であるが、工場の資材管理で
今年もe-Taxでの確定申告でしたが、今年から消費税の納入も加わったので、消費税納付は初めてのe-Taxでしたので、少しドギマギしました。3回程、ヘルプデスクに操作問い合
政府は3月8日、建設業団体との賃上げ等に関する意見交換会を開催した。首相は「最重要課題は適切な価格転嫁を通じ、賃上げの流れを中小零細企業に広く波及させること」と
3月8日の読売新聞の報道によると、総務省が8日発表した1月の家計調査によると、1世帯(2人以上)あたりの消費支出は28万9467円と、物価変動の影響を除いた実質
実質賃金0.6%減少、22カ月連続のマイナス/毎勤統計調査1月速報
厚労省は3月7日、1月の「毎月勤労統計調査」結果(速報、事業所規模5人以上)を公表した。現金給与総額は、就業形態計で前年同月比2.0%増の28万2,270円、うち一般労働
今日は、所属する東京都社会保険労務士会で1年間に各月1回計12回実施している、社労士になって日が浅い方や実務経験が少ない方向けの研修(e-ラーニング)の収録日でし
今日から3月ですね。年初より1月、2月はバタバタでしたので、月が変わればつきもかわるではないですが、ちょっと態勢を整えて過ごしていきたいところです。にほんブログ
昨日2月28日(水)の、日本VS北朝鮮は、2-1でなんとか勝利し、パリ五輪の切符を手にした。あめでとうございます!負ければ、パリ五輪出場ができなくなる状況下、選
昨日2月21日(水)は、所属する社労士会練馬支部の幹事会に参加してきました。いつものメンバーと下期の活動報告と来期の活動予定について、各委員会から報告がありまし
昨日2月14日(水)は、所属するネリマ水曜会(正式名:東京商会議所練馬支部異業種交流会)の定例会に参加してきました。セミナーのテーマは「ウエルビーイング」。言葉
今年3月に東京都社労士会主催の「実務修習」(助成金パート)の研修資料を作成しています。当実務修習は、年間12回のシリーズになっていて、主に社労士資格を取得して間
1月はなんだかんだとバタバタしている内に、終わってしまい、今日から2月。1月中にやりたかった年間目標の策定なども延び延びになっているので、2月は計画的に過ごして
1月25日の厚労省の発表によると、令和6年2月から、新しく「介護職員処遇改善支援補助金」の運用がスタートするようである。詳細は、厚労省の以下のURLに発出文書や
1月22日の読売新聞の報道によると、厚労省は1月22日、2024年度に行う介護報酬の改定の具体案を社会保障審議会分科会に示し、了承された。介護報酬は原則3年に1
仕事始めは1月5日でした。年明けからいくつかの紹介案件が入ってきたり、問題社員の労基署対応で、労基署に同行したりで、今週末まで忙しく仕事をさせていただいておりま
新年あけましておめでとうございます。当事務所は、今日から仕事始めです。といいましても、昨日から、関与先から電話やメールなどがきて、実際は仕事しておりましたが。ま
新年あけましておめでとうございます。そして、新年早々、令和6年能登半島地震で被災された皆様にはお悔やみ申し上げます。今年も大変な幕開けとなってしまいました。新年
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楽しみにしていたゴールデンウィークも終わり、通常業務に戻ってきました。ゴールデンウィーク中は、福島で過ごしていて、久しぶりにのんびりできました。3月、4月は繁忙
解雇は、客観的な合理性がないと難しいが、賃金減額等の不利益変更は、労使の合意があれば行うことは可能となります。経営者の中には、一度決めた給与額を減額できないと思
最近は、雨の日も多く、せっかくの桜の開花も雨模様で心配ですね。3月後半は、なにかと仕事が押せ押せになってしまい、慌ただしく過ごしていました。今日から4月。ゴール
昨日、2月12日(木)、所属するネリマ水曜会(東京会議所練馬支部異業種交流会)の定例セミナー&懇親会に参加してきました。セミナーのテーマは、故稲盛和夫氏が提唱し
2月9日のTBSの報道によると、去年の物価の変動を反映した働く人1人あたりの「実質賃金」が、4年連続でマイナスとなりました。厚生労働省によりますと、基本給や残業代
厚労省は1月23日、2025年11月の「毎月勤労統計調査」結果を公表した。実質賃金は前年同月比1.6%減(速報では2.8%減)で、11カ月連続でマイナスとなった。現金給与総額は、
新年明けましておめでとうございます。2026年(令和8年)1月5日(月)、今日から仕事始めです。まずは、年賀状の整理などからボチボチスタートしていきたいと思いま
先日、来年度から、政府・自民は国民民主などと調整を進め、「年収の壁」を現行の160万円から178万円に引き上げる方針を固めたことをこちらのブログにアップしました
12月12日の読売新聞の報道によると、政府・自民は国民民主などと調整を進め、2026年度税制改正大綱に所謂「年収の壁」を現行の160万円から178万円に引き上げ
今日から12月ですね。師走は、なにかと慌ただしくなりますね。忘年会も4回は、日にちが決まっています。ウエイトコントロールも気にしながら、今年1年を走り抜けたいで
11月27日に所属する東京都社労士会練馬支部主催の研修会に参加しました。研修のテーマは「精神科産業医から見るメンタルヘルス」で、講師は「東京こころの産業医事務所
今日から11月ですね。月の始めが3連休とは嬉しい限り。10月も企業研修講師などの仕事で、バタバタと追いまくられる展開となってしまったので、11月はこの3連休を使
厚労省は10月23日、8月の「毎月勤労統計調査」結果(確報・事業所規模5人以上)を公表した。現金給与総額は、就業形態計で29万9,955円(前年同月比1.3%増)、うち一般労
厚労省は10月8日、8月の「毎月勤労統計調査」結果(速報、事業所規模5人以上)を公表した。現金給与総額は、就業形態計で前年同月比1.5%増の30万517円(44カ月連続プ
早いもので、今年もあと3か月、4分の1となりました。9月下旬は、なにかと骨の折れる案件があって、最後バタバタと過ごしておりました。10月も予断は許さない感じでは
本日9月24日の読売新聞朝刊の見出しにタイトルの記事があり、目を引いた。読売新聞の報道は以下の通り。長文ですがご了承下さい。『国の助成金の申請代行業務を独占的に
厚労省は9月5日、7月の「毎月勤労統計調査」結果(速報、事業所規模5人以上)を公表した。現金給与総額は、就業形態計で前年同月比4.1%増の41万9,668円、うち一般労働
まだまだ、残暑が厳しい日が続きますが、8月も今日で最後。8月を振り返るとお盆前に少し休暇が取れたのと、観たかった映画(鬼滅の刃と国宝)を観れたのが良かったです。
どうやら、2025年の都内の最低賃金は現行の1163円から63円引上げの1226円になる予定らしい。物価高が、庶民の暮らしを直撃しているが、中小零細企業で最低賃
昨日、7月20日の参院選の結果が出ましたね。先日の日曜討論での党首会談でも、自民党は野党からの攻勢に防戦一方の印象を受けましたが、結果もその通りとなった感があり
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ゴールデンウィーク後半は、静かな場所で温泉につかりながらゆっくりできた。今日から、仕事再開。のんびりリフレッシュでき、英気を養えたので、がんばっていこう!にほん
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3月31日に公表された、所謂、中居氏による性加害の調査報告書を読みました。さすがに、全部で291ページからなる同報告書を全て読んだ訳ではありませんが、詳細な内容
4月1日から在職老齢年金の支給停止調整額が現在の50万円から51万円へ変更となります。将来的には、この支給停止調整額を上げていくことが、政府の中で審議されている
3月18日の読売新聞の報道によると、全国の介護職員数は2023年度、212万6000人(前年度比2万8000人減)となり、介護保険が始まった00年度以来、初めて
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今日から3月。やっと今週末は暖かくなってきましたね。自宅の梅も咲き始めました。1月、2月とせわしなかったので、3月から気分も変えてもう少し余裕をもって過ごそうと
2月5日の読売新聞の報道によると、厚労省は2月5日、2024年の毎月勤労統計調査(速報)を発表した。労働者1人あたりの平均賃金を示す現金給与総額(名目賃金)に物
1月は後半に入り、忙しくなってしまい、バタバタしておりました。今日から2月。また、態勢を整え、気分を変えて、スタートしていきたいですね。にほんブログ村↑ランキン
1月15日の読売新聞の報道によると、厚労省は1月24日、通常国会に提出する年金改革関連法案の概要を自民党に提示した。パートらが厚生年金に加入する「年収106万円
1月10日の読売新聞の報道によると、厚労省が1月9日に発表した2024年11月の毎月勤労統計調査(速報)で、物価の変動を反映した労働者1人当たりの実質賃金は、前
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。今年も昨日が仕事始めで、年賀状整理や問い合わせ対応などをしていました。今年も、こちらのブログで
先日、関係した会社の代表が書かれた著作「人類滅亡2つのシナリオ」(朝日新書)を読みました。2つのシナリオとは、ひとつは、AIが今以上に進化して、「超知能AI」の
12月24日の共同通信の報道によると、厚労省が12月24日発表した10月の毎月勤労統計調査(従業員5人以上)の確報値で、物価変動を考慮した1人当たりの実質賃金は前年同月
12月23日の読売新聞の報道によると、政府の規制改革推進会議が近くまとめる中間答申案の概要が判明し、時間単位で取得できる年次有給休暇(時間単位年休)の上限を、現
一昨日の、12月18日(水)、東京都社労士会練馬支部の忘年会に参加してきました。新しい仲間も参加してくれて、総勢54名と大盛況でした。二次会のカラオケにも12名
昨日、12月11日(水)、東京都社労士会が主催した、「ビジネスと人権」セミナーを御茶ノ水にある会の会議室で受講してきました。昨今、「人権デューディリジェンス」と