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cometさんのプロフィール

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ブログタイトル
Cometのサボテン栽培日記
ブログURL
http://lovecomet2010.blog48.fc2.com/
ブログ紹介文
サボテン、リトープス、アロエなどいろんな植物を栽培中です!培養液栽培などもおこなっています!!
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2014/01/30

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Cometのサボテン栽培日記
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Cometのサボテン栽培日記

cometさんの新着記事

1件〜30件

  • 発芽が始まったトップレッドとC280系大津絵

    7月22日に播種した、リトープスですが、一部で発芽が始まりました!画像はクリックすると大きくなります。こちらは花紋玉系(カモンギョクケイ)のトップレッドSS(Lithops karasmontana subsp.karasmontana var.karasmontana'Top Red'S.S )です。画像では2本ですが、別の場所にもう1本出ていて初日は3本の発芽となりました。50粒ほどは蒔いていますので、半分ぐらいは発芽してほしいものです!石の間から発芽しているリトープス...

  • 弾けて落ちた短毛丸の結実と紅帝玉系採種

    およそ1ヶ月半ぶりの登場、エキノプシス属 短毛丸(たんげまる Echinopsis eyriesii)です。画像はクリックすると大きくなります。前回結実した事をお伝えしましたが、その結実が本日水やりしていたら、弾けてアレオーレから外れて仔吹きとの間に引っかかっていました。開花は6月の8日でしたので、開花から2ヶ月弱で結実が弾けたことになります。この種も先日の海王丸と同じ様に果肉などに包まれていますので、綺麗に散り除き取り...

  • 28本目まで発芽した月宮殿と士童

    7月6日から発芽が始まったマミロプシス属 月宮殿(げっきゅうでん Mamilopsis senilis)と7月22日から発芽が始まった、フライレア属 士童 (シドウ Frailea castanea ssp.castanea)です。画像はクリックすると大きくなります。 左の月宮殿は25本目で発芽が止まっていましたが、また3本発芽してきたようで28本になっていました。最初に発芽した苗は棘も4つめまで出ているようで生長も今のところ順調なようです!少し倒れている...

  • 銀紗丸発芽とエビ生長!!

    7月24日に播種したマミラリア属 銀紗丸(ぎんさまる Mammillaria discolor ssp.discolor)です。画像はクリックすると大きくなります。もう少し早い発芽と本数を期待していましたが、やっと1本目が発芽しました!種子が小砂利の間や下に入っているので、種皮がわれているとかが確認出来ませんので、小砂利の間から顔を覗かせるまで分かりません。ですから時間的にも発芽確認が少し遅れるのは仕方ないところです。まあそれでも発芽...

  • 鞘が弾けた海王丸と60本発芽した士童

    およそ3週間ぶりの登場、ギムノカリキウム属 海王丸(カイオウマル Gymnocalycium denudatum)です。画像はクリックすると大きくなります。 前回は結実して鞘が膨らんできたことをお伝えしましたが、本日見たら鞘の側面が裂けて種子が見えていましたので、採種しました!右は鞘を割ってみたところです。果肉の間に種子が入っています。時々鞘内で発芽している事もありますが、今回は直ぐに気がつきましたので、発芽している種子は...

  • 膨らんだC141摩利玉とC013ダブネリー

    およそ2ヶ月半ぶりの登場、紫勲系(シクンケイ)の摩利玉(マリギョク Lithops lesliei subsp.lesliei var.mariae C141)です。画像はクリックすると大きくなります。7月は異常なまでの日照不足になったためかなり厳しく水やりをしていましたので、けっこう縮んでしまっていました。でもあと2日もすれば梅雨明けと夏本番になりそうなので、一昨日の雨が少しはいってしまったので昨日たっぷり水やりしたところ、1日でかなり膨らん...

  • 2枚目の本葉が出て来た実生照波

    9日ぶりの登場、ベルゲランサス属 照波(てるなみ別名:三時草)の2020年(6月22日播種)実生苗です。画像はクリックすると大きくなります。本葉の間から新たな葉が出始めました。日照が不足しているので徒長させたくないので、水やりは少し控えめにしています。これぐらいになっていれば腰水で管理する事も無いと思います。ただ照波は小さな株でも脇芽がいくつも出て直ぐに群生になりますので、この子達ももう少しすれば、1ポット...

  • 士童、月宮殿発芽状況!

    7月に播種した、フライレア属 士童 (シドウ Frailea castanea ssp.castanea)です。画像はクリックすると大きくなります。 左が7月22日に播種したポットで実生苗の3株の種子40粒を播種したものです。右は7月11日播種した士童親株の種子60粒を蒔いたポットです。左のポットは播種した2日後には発芽し、本日現在30本が発芽しました。右はまだ20本しか発芽していません。これはたぶん最初の小砂利が多すぎたためと思います。それで...

  • 新芽が出てきたソテツ子株と色づいたホオズキ

    およそ1ヶ月半ぶりの登場、ソテツ(蘇鉄 Cycas revoluta)です。画像はクリックすると大きくなります。 前回は親株の新芽が出てきたことをお伝えしましたが、脇から出ている2ヶの子株にも新芽が出てきていました!昨年初めてこの子株にも葉っぱが出ました。左の写真の子株には1枚、右の写真の子株には2枚出ました。今年は1枚だった子株には2枚出て、2枚出ていた子株には今確認出来ているのは2枚です。もう少ししないと最終的に何...

  • 7月22日に播種した士童が発芽そして銀紗丸、月影丸の播種

    ダニ被害で別管理中の2015年実生のフライレア属 士童 (シドウ Frailea castanea ssp.castanea)の種を採種したのが7月21日です。画像はクリックすると大きくなります。そして翌日7月22日に播種しました。それが本日見たらもう発芽していました!今までの士童の発芽では最も早い発芽となりました。これは採種のタイミングが非常に良かったからだと思われます。今までいろいろな植物の種まきをしてきましたが、採種が遅れ種子が乾...

  • 結実した銀紗丸と錦丸と本日のヒマワリ!

    およそ2ヶ月半ぶりの登場、マミラリア属 銀紗丸(ぎんさまる Mammillaria discolor ssp.discolor)です。画像はクリックすると大きくなります。今年は割と開花数も多くそのため同時開花数もかなりありました。ですので隣花で結実する銀紗丸はいくつか自然に受粉し結実したようです。もちろん風とかで受粉したと言うより、ハナアブなどの昆虫による受粉がほとんどだと思います!これまでも何度も採種し播種していますが、なかなか...

  • 発芽が始まった士童と開花が始まったヒマワリ

    7月11日に播種した、フライレア属 士童 (シドウ Frailea castanea ssp.castanea)です。画像はクリックすると大きくなります。小砂利の下から発芽した新芽が顔を覗かせていました!ざっと15本ほどは確認出来ました。この写真でも10本ほどは確認出来ると思います。小砂利が無ければもう少し早く発芽が確認出来たと思います。以前バーミキュライトで覆土して播種したときも覆土した方が発芽の確認に時間がかかりましたので、今回も...

  • 棘が出てきた実生月宮殿と士童採種と連日の猛暑日

    7月6日から発芽が始まったマミロプシス属 月宮殿(げっきゅうでん Mamilopsis senilis)です。画像はクリックすると大きくなります。発芽から2週間で棘が出てきて少しサボテンらしくなってきました!生長しているもので棘が2本目ぐらいですが、白棘が多い月宮殿ですので、体の割には棘がしっかりしているように見えます。ここ2日間熱帯夜に猛暑日と猛烈に暑くなっていますが、問題無いようです。発芽数も25本にまで増えましたが、...

  • 結実が飛び出して来た実生月影丸と鞘が裂けた青王丸親株

    およそ2ヶ月ぶりの登場、マミラリア属 月影丸(つきかげまる Mammillaria crinita ssp.crinita fa.zeilmanniana)の2016年夏実生苗です。画像はクリックすると大きくなります。今シーズンは花数も多かったため、ハナアブが沢山やって来て、花から花へ受粉させていったので、沢山結実が出来飛び出して来ました!1つの鞘の種子数は少ないですが、花数が多いので、結果種子数は多くなります!来シーズン蒔いても発芽率はあまり悪くは...

  • 3輪同時開花の翠晃冠と花芽が落ちた実生士童

    6月12日から開花が始まった、ギムノカリキウム属 翠晃冠(スイコウカン Gymnocalycium  anisitsii)です。画像はクリックすると大きくなります。7月16日から9、10輪目で2輪同時開花していましたが、本日11輪目が開花し3輪同時開花となりました!今の時期短毛丸などのエキノプシス達も少し休んでいますので、貴重な白花です!こちらはおよそ2週間ぶりの登場、2015年実生士童 (シドウ Frailea castanea ssp.castanea)です。前回...

  • もしかしてきみは照波か?!

    6月25日の日記では「6月20日に採種した、ベルゲランサス属 照波(てるなみ別名:三時草)です。昨年何かを蒔いて全く発芽しなかったポット(名札は満月と書かれていた)があったので、表土に少しバーミキュライトを混ぜて慣らして、照波の種子を蒔いておきました。すると23日から何かが発芽して、しばらく様子を見ていたところ、なんと帝玉のようです?!」画像はクリックすると大きくなります。と上記のように書いていますが、た...

  • 日照不足で溶け始めた帝玉

    久しぶりの登場、プレイオスピロス属 帝玉(Pleiospilos nelii)達です!画像はクリックすると大きくなります。 今年の京都は7月の降水量がすでに平年の7月1ヶ月分の1.6倍以上降り、よって日照時間が平年の50%以下という状況になっています。そのため最も日照時間の影響を受けやすい帝玉達の中に溶ける株が出て来ました。左の写真の左のポットは1株の片葉が溶け、右のポットは小さめの1株が溶けたようです。また右の写真は3枚葉...

  • 2輪同時開花の翠晃冠と雑種ギムノ

    6月12日から開花が始まった、ギムノカリキウム属 翠晃冠(スイコウカン Gymnocalycium  anisitsii)です。画像はクリックすると大きくなります。9輪目と10輪目で2輪同時開花となりました!本日のように2輪同時に咲いて交配しても株はまったく結実しませんので、異株が無いと種が採れません。翠晃冠は仔吹きし難いので、予備を作るにはもう1株が必要です!!こちらは6輪目と7輪目で2輪同時開花した雑種ギムノです!6輪目は8日から...

  • C350系大津絵とC320李夫人の採種

    久しぶりの登場、大津絵系(オオツエケイ)の大津絵(オオツエ Lithops otzeniana Nel)です。画像はクリックすると大きくなります。 だいぶ前にC280系の大津絵は採種しましたが、今回はC350系の大津絵です。古葉が綺麗に縮んでやっと鞘を切り取ることが出来ました。1つの鞘はかなり小さかったですが、程々に数はありました。でも白花黄紫勲のようにパンパンに膨れあがった鞘に比べると半分程度の数でした。まあそれでもこれだけあ...

  • 太った赤花銀手毬と差が縮まった実生満月

    久しぶりの登場、マミラリア属 赤花銀手毬(あかばなぎんてまり Mammillaria vetula ssp.gracilis cv.)です。画像はクリックすると大きくなります。 4月23日に植え替えたときは、2.5号鉢がかなり大きく見えましたが、親株本体も太さが出て、また高さもかなり高くなりました。また周囲に着いていた仔吹きも2周り近く大きくなり、仔吹きによっては鉢からはみ出し始めました。このところの日照不足でやや徒長傾向はあるものの、こ...

  • 20本目まで発芽した月宮殿

    6月19日に播種した、マミロプシス属 月宮殿(げっきゅうでん Mamilopsis senilis)です。画像はクリックすると大きくなります。7月6日から発芽が始まりました。そして本日数えたら、20本目までが発芽していました。ただ腰水で水やりした時に種子が浮いて小砂利の表面にでてしまったものもあり、根が下の培養土まで張れるかどうかが難しいものもあるようです。(それと少し小砂利の厚みが厚すぎたのもあります)そのため表土付近の...

  • 2輪同時開花の竜王丸と綺麗に開花した雑種ギムノ

    およそ10日ぶりの登場、ハマトカクタス属 竜王丸(Hamatocactus setispinus)です。画像はクリックすると大きくなります。前回4輪目が開花したと書いていましたが、花がらを数えると5ヶありました。ですの今回のは6、7輪目での2輪同時開花ということになります!今日は久しぶりに陽射しも出て、わりと元気に開花してくれたようです!!こちらは8日から6輪目が開花し始めた、雑種ギムノです。ここ3日間ほどはほとんそ開きませんでし...

  • 士童の採種と播種

    6日ぶりの登場、フライレア属 士童 (シドウ Frailea castanea ssp.castanea)親株です。画像はクリックすると大きくなります。 前回から毎日何時鞘が外れるか見ていたところ、本日鞘が外れていました。そこで直ぐに右の写真の様に種子を取り出しました。今まで士童の種子は多くても56ヶほどでしたが、今回66ヶもありました。写真では65ヶなのですが、1ヶ洗っているときに流してしまいました。浮く種子は洗っているときに流しや...

  • 花芽が上がって来たひまわりと群生してきたメランポディウム

    10日ぶりの登場、6月6日に公園の花壇に植え付けたひまわりです。花の写真は昨日7月9日のものです。画像はクリックすると大きくなります。高さも50cmを超えてすべての株に花芽が上がって来ていました!花芽は上がって来たばかりですのでまだこんな感じです。ひまわりの栽培はそれこそ50年ぶりぐらいですので、この後どれぐらいで開花してくれるのかは分かりませんが、梅雨が完全に開ける24日以降ぐらいには開花を見たいものです!!...

  • 生長した2018年実生の日輪玉と本葉が出て来た実生帝玉

    およそ2ヶ月半ぶりの登場、2018年実生の日輪玉系(ニチリンギョクケイ)の日輪玉(Lithops.aucampiae subsp.aucampiae var.aucampiae)です。画像はクリックすると大きくなります。前回4月25日に植え替えたときに比べ、ずいぶん生長していました!植え替えた時はほとんどが10mm以下でしたが、残り14本は全て13~16mm程になっていました。ただ1本はいつのまにか消滅していました、残念!消滅した苗は発根せず、梅雨前の高温強光線に...

  • 豪雨で鞘が弾けた帝玉と開花した雑種ギムノ

    およそ1ヶ月半ぶりの登場、プレイオスピロス属 帝玉(Pleiospilos nelii)達です!画像はクリックすると大きくなります。 明け方からの豪雨がベランダに猛烈に入り、帝玉の鞘が弾けていました!ただこのブログでは何度も書いていますが、この程度の弾け方では帝玉の種子はほとんど飛び出しません。画像で見ていただければ分かりますが、鞘の部屋の壁のようなところが開き始めている所だけ種子が見えています。そしてこのような状...

  • 生長したヘルテリーとマタンザヌス

    久しぶりの登場、旧ノトカクタス属 ヘルテリー(Parodia herteri)とメロカクタス属 マタンザヌス(Melocactus matanzanus)です。画像はクリックすると大きくなります。 左のヘルテリーは昨年7月に同時に我が家に来た他の株に比べずいぶん生長し大きくなっていました。もうプレステラ90では駄目そうで、105にしないといけないようです。右のマタンザヌスはあまり大きくはなっていませんが、今年の冬が暖冬だったこともあり、全く...

  • 発芽が始まった月宮殿とまだ発芽しない雪晃

    6月19日に播種した、マミロプシス属 月宮殿(げっきゅうでん Mamilopsis senilis)です。画像はクリックすると大きくなります。メダカ用に買った小砂利ですが、水槽を発泡トレーにしたので使い道が無くなりどうしようかと思っていました。先月中頃そろそろサボテンの実生を始めないと思い播種床を作っていたときに、さぼちゃんだいすきさんが以前ブログで紹介されていた、播種用に使えるなと思い、やってみました。水槽用の小砂利...

  • 花芽膨らむ士童親株と花芽が一部枯れてきた実生士童

    およそ10日ぶりの登場、フライレア属 士童 (シドウ Frailea castanea ssp.castanea)親株です。画像はクリックすると大きくなります。花芽の色も少し茶色くなり結実もだいぶ終盤になってきたようです。この感じだとあと10日から2週間ほどで収穫出来そうです。収穫と言うよりたぶん勝手に鞘が取れると思います?!こちらはおよそ3週間ぶりの登場、2015年実生士童 (シドウ Frailea castanea ssp.castanea)です。手前の3株はすべ...

  • 色づき始めたホオズキと花数が増えたメランポディウム

    久しぶりの登場、ホオズキ(Physalis alkekengi)です。写真はすべて昨日7月3日のものです。画像はクリックすると大きくなります。昨年はたった1つしか実ができませんでしたが、今年は4鉢全てに実が付きました。ただ鉢によっては花数は多かったものの、実は1ヶだけしか着かなかったりしていて、全部で10ヶ穂でした。しかしこの鉢は1株が頑張ったようで、5ヶほど着いたようです。なぜか開花が早かった花の方が良く実ができているみ...

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