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久保はつじさんのプロフィール

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未設定
出身
渋谷区

思いつくまま気の向くまま。

ブログタイトル
じつはぼくのくぼはつじ
ブログURL
https://ameblo.jp/kubohatsuji/
ブログ紹介文
書く描く然々
更新頻度(1年)

120回 / 365日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2013/03/20

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久保はつじさん
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じつはぼくのくぼはつじ
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じつはぼくのくぼはつじ

久保はつじさんの新着記事

1件〜30件

  • おひさ〜

    (√∇∈∫∷∨∩α⊃≯∑∥∥≦≫∆∝⑼Ⅾ⑩④∨≤∌∃、、、あら!?すっかり日本語を忘れてる!?やっぱりたまにはブログらないといけないね!😙

  • 胸囲訂正

        一昨日だったか、或るブロガーにコメントを送った。その方は目立つことが嫌いな性格なようなので名を明かす訳にはいかないが、フランス在住のフリージャズピアニ…

  • 生死を問わず

        憧憬の念で観ていた「ブリット」、スティーブ・マックィーンに憧れるというよりはサンフランシスコという町に、、、。「ブリット」のマックィーンも良かったけど…

  • 無題

     プライム・ビデオでの「夜な夜な映画会」が続いている。十日前からだから十本、、、いやいや一晩に二本の日があったから十一本見た。凝り性なので、熱が冷めるまでは見…

  • 懐かしのメロディ

    人は2度死ぬ。肉体から魂が抜け出る時。名前が人の口に上らなくなる時。例によって与太記事、、、^_^

  • 3びきのチューすけくん

        わたしが弾ける唯一の曲。    楽器が弾けたら良いなぁと思っていたので、二人の娘にはピアノを習わせた。上の娘が習ってきたこの曲を一緒に歌って弾いて憶え…

  • 家のピアノ

        家にピアノがある。 百年くらい前は「家にピアノがある」ことはリッチの証だったと思う。そんなリッチの証が何故赤貧洗うが如き(笑)我が家にあるかと言えば、…

  • もしもピアノが弾けたなら

     いいなー、音楽が出来たら!あっ違った。楽器が演奏出来たら! 今ね「街角ピアノ」MHKのね、、、見ててつくづく思ったんだよね〜、おじさんはギターがちょこっとし…

  • 懺悔

        沢山の恋をした。そんななか「構うものか、恋はエゴイストだ!」という声が聞こえていた。    レィモン・ラディゲ「肉体の悪魔」は残酷な書だ。

  • 蝶は羽ばたく

     ここ何日かは、娘の入れてくれたアマゾンプライムで夜な夜な映画ばかり観ている。邦画も面白いものは色々あるのだろうが、若い頃に寅さん以外にはまって見たことがない…

  • 文学放浪

        久々に二階に上がった。震災で棚から飛び出した本が元の位置に戻っていた。あら、不思議?「本を棚に戻してくださいね」と妻に言われていたのだが、面倒なのでほ…

  • 言葉

    在るように見えて無い「時間」無いように見えて在る「空間」言葉が意識を作り意識が世界を創るなら言葉が神と言えるかも知れないと、散歩しながら考えた。家に帰ると妻が…

  • 7才までに人はつくられるか?

     まんじりともせず朝を迎えたのは初めてのことではなかった。夜の闇が、今の時代よりももっと濃く深い頃の話だ。  鴨居から隣室の光が黄色く洩れているのを眺めている…

  • intermission

        いつ死んでも構わないのだけれど、あと五十年は生きていそうなので、、、 intermission    いやなにね、奥さん、、、昨夜映画を観ていたら出て…

  • 無題

     昨夜は遅くまでデニーロの「ワンスアポンアタイムインアメリカ」を見ていた。見終わったらすぐに眠れば良いものを誰の為とも何の為とも分からぬ妙な義務感からブログら…

  • 熱中時代

     ぼくは惣菜屋のおやじで、仕事柄夏の間は熱中症状態に陥ることがしばしばだ。揚げ物用のフライヤーの前に居ると、倒れそうなほど熱い。4馬力のエアコンもじぇんじぇん…

  • おじ(い)さんの華麗な過去

     おばさんやおばあさんは、わりと娘なんかと一緒に出歩いている。で、あの娘は将来あんなふうになるのかとか、おばさんの若い頃はあんなふうだったんだろうなとか母娘を…

  • 男の世界~船乗り

     船乗り=男の世界=マンダム=ブロンソンで、マンダムのCMを載せようと思ったのだけど、どうもイメージが違う感じがして、男の世界=任侠=木枯し紋次郎となって主題…

  • 恋の手管に自信あり?

        何故この曲かというと、昨日"老いらくの恋"などと小生無縁の言葉を使ったところ"恋"という語彙だけが脳内に残り、今日一日"恋"に関する様々な思いが心をよ…

  • コロナと恋

    恋の病とコロナは似てるどちらも特効薬が無い老いらくの恋は重症化しやすく若者は失恋の痛手からの立ち直りも早い戯れに恋はすまじと言うけれど戯れてコロナに罹らぬよう…

  • やきもち

        やきもち                          猫は神秘な伴侶〜マラルメ                           手の中に居て…

  • 川の流れる町

    耳を澄ますと水の流れる音が聞こえる。暗渠となった川が地下を流れているのだ。真っ暗な空間を黒い液体が光を求めて動く。朝も、昼も、夜も休むことなく絶えず。2012…

  • ”桜の樹の下には……”

    まだ四年前の記事なんだね〜みんなの回答を見る

  • 無題

    本日は休養日。爺さんの皺写真、絵ヅラが悪いので没収。

  • 皺に驚く

    いやぁービックリした!何がって?自分の手のシワに、、、爺いだったんだ俺。

  • 魔法の国

        古希を迎えた今となっては一回り上の長兄とも対等に話せるが、子供の頃はそうも行かなかった。わたしが十才に成るか成らないかの昭和三十年代である。家庭内にお…

  • ジェニファー

        大坂なおみちゃんのジェニファー問題。ジェニーと呼ぶべきだったらしいけど、ま、当方にはよく分からん問題、、、^_^    ドノバンが想いを寄せたジェニフ…

  • ナカハラナカヤ

        本屋大賞という文学賞があるくらいだから、今も本屋の店員さんは本好きが多いのだろう。わたしが1960年代半ば頃働いていた本屋さんにも本好きが集まっていた…

  • くぼはつじ組成分析 読書編2

        春の嵐が吹きヘッセの小説を思い出した方のブログを読みヘッセを思い出した^_^ 。ヘッセこそが、わたしの濫読時の出発点で青春時代の始まりでは無かったか?…

  • くぼはつじ組成分析 読書編

        幼少のみぎりは(出たっ^_^)、漫画本ばかり読んでいたので小説は読んでいない。初めて漫画本以外の本を買って貰ったのは10歳の頃、インドの村で起きた輪廻…

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