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生好 有怒苦 https://41finerain02.seesaa.net/

写真で綴る庭内の動植物の姿と日々雑記。

生好 有怒苦
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2011/08/31

1件〜100件

  • 蜜柑の花咲く

     花数は多く例年の収穫が期待できそう。

  • 堺市を訪ねる

     小谷城郷土館。月曜日でお休み。門は開いていて庭に入ることは物理的には出来るが、立て札に「休館日に付き関係者以外の立ち入り禁ず。邸内の撮影を禁ず。」と書かれている。禁を犯してまで見ることもないので外から門の辺りを見て帰った。  りしょうの森。昼頃の到着となったので隣接する「梅の花」で食事。豆腐・湯葉に関連した料理だった。りしょうの森の入館料が梅の花のレシートの提示で20%引きとなった。「りしょう」…

  • 岸和田市を訪ねる

     岸和田城。現天守閣は、昭和29年に建造されたとのこと。創建当時の様相をどの程度復元したのかは知らないが、破風の装飾はかなり派手である。作庭家の重森三玲氏の手になる岸和田城庭園(八陣の庭)は国の名勝に指定されている。天守に登るとその全貌を俯瞰することができるが、今回はやめて地上から一回りして鑑賞した。それぞれの石がすべて名石といえそうなものばかりである。八つの石群がある。それぞれに風を成しているの…

  • カマキリ

     小さなカマキリが二頭都忘れの上にいた。写真を撮って暫くして見てみたがもう姿はなかった。  近年生まれたばかりなのは見るが成長したのは見ていない。

  • 黄色いアイリス

     一本だけ出てきた。

  • 苧環

     ひょろひょろと出てきて今年も咲いた。

  • 紫蘭

     これも少なくしたり、ほかへ移植したりした。宿根草で元気なのは増殖して手が付けられなくなるほどになってしまう。

  • アマドコロ

     数を減らしたが、まだ咲き続けている。一花しかないのもあった。

  • 球根アイリス

     色が濃い薄い二種類の花が咲いている。

  • 庭石菖

     芝生の中でよく目立っていたが、ほかの草に占拠されてしまって見落としている間に種が出来ていた。  我が家の芝生はほぼ雑草地となってしまった。

  • トリトニア

     4月末頃から咲きだした。去年ずいぶん処分したがいっぱい咲いた。

  • バビアナ

     4月末に咲きだした。

  • 同化

     南天の葉にいたあおむしは迷彩状にに環境同化しているように見える。

  • 花水木

     ハナミズキの萼には時にこんな形になるのもある。  萼は4月中にみんな散ってしまっていて今は緑の葉が茂っている。

  • 国立新美術館「第96回国展」始まる

     今日から5月16日まで。詳細は案内図を参照願います。  私も写真の部で入選できました。ご高覧頂けましたら幸いです。  なお入場は有料となります。ご了承ください。(学生及び20歳以下、または障がい者手帳をお持ちの方は無料)  この後、名古屋展 愛知県美術館ギャラリーで5月24日〜29日、福岡展 福岡県立美術館で6月21日〜26日と巡回します。

  • ツグミ来る

     鳥で地面を歩いているのはカラス・鳩・スズメ・ムクドリなど。  このツグミも樹上より地面を好むようだ。ヒヨドリやメジロは地面では見かけない。

  • 今朝の空

     五月晴れ。飛行機雲がいく筋か掛かっていた。

  • コオニタビラコ

     芝生の中などで咲いている。  芝生と言うと恰好いいが、芝よりほかの草の方が、多くなってしまっているのが現況です。 …

  • 都忘れ

     花びらの形が一部でゆがんでいるが、開花から時を経て整っていく。

  • 赤い実

     名前が分からないが、白い小さな花が咲く。去年咲いてできた実がまだ残っている。

  • 小さい花々

     花はどれも白い。ハコベ・ツメクサ・ムシクサ。 …

  • マツバウンラン

     この草は除草に努めている。でも一部で咲きだした。

  • ネギ坊主

     取り残しのネギからはみんなこのネギ坊主が出てくる。固くなって食べられなくなる。

  • ブルーベリー咲く

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  • 大根の花

     遅掛けに蒔いた大根にも花が咲いた。根が成長しない前に咲いた。

  • 久美浜豪商稲葉本家・和久傳の森を訪ねる

     稲葉家本家。 稲葉家は糀製造で財を成し、廻船業で巨富を得たとのこと。また、この地方の鉄度敷設などにも力を注いだとある。  現在はその建物を利用してレストラン経営、ぼた餅販売などをしている。所有は京丹後市。運営は『特定非営利活動法人わくわくする久美浜をつくる会』がボランティアで担当するとのこと。  建物内・庭を観覧できる。持ち帰りのぼた餅を買った。  和久傳の森。安野光雅美術館・工房レストラン…

  • 与謝野町を訪ねる

     与謝野町立古墳公園。蛭子山古墳群二基、作山古墳群四基が列をなすように並んでいる。他に埴輪資料館といろり館がある。作山一号古墳では頂部に石棺が見られる。また、蛭子山一号古墳にもその頂部に建物があってその中に石棺が置かれている。いろり館は町内の民家を移築したもので囲炉裏がある住宅である。  ちりめん街道。伝統的建築群保存地区でもある。街道をぶらつき、旧尾藤家住宅は公開されていたので拝観。尾藤家当代…

  • ポピー咲く

     そこら中から芽吹いたので、農作物が作ってあるところのものからかなり引き抜いた。

  • フリージア

     早いのは4月に入ったころからさきだした。

  • イチハツ咲く

     宿根草である。

  • 豌豆の花が咲く

     10株程度植えた。4月初め暖かくなったころから一斉に咲きだした。  そして、結実。しっかり食卓にあがっている。

  • ハナズオウ

     枝をしっかり切り詰めたが花をつけた。 …

  • 花水木が開花

     萼の中に小さな花が沢山咲きだした。 …

  • 苺の花

     4月に入ったころから咲きだした。

  • ヒメシャガ

     ちらほらと咲きだした。

  • 乙女椿咲く

     樹勢が弱ってきて、花が小さくなった感じがする。

  • 岡谷市を訪ねて帰る

     蓼科湖の近くにある聖光寺の桜が気になって寄ってみたが、「蕾固し」の感じだった。  岡谷市に入り最初に旧渡辺家によった。入口が施錠されていた。観覧希望者は近くにある職員駐在所まで来るようにと掲示されていた。そこまでの距離数が示されていない掲示を見て中を見てみようという気が失せた。周囲はとげとげの枳殻の生け垣がめぐらされていた。道路から外観だけをみるだけにした。茅葺の萱も劣化が見られ、棟に置かれた…

  • 塩尻市他を訪ねる

     木曽平沢。漆器の町である。表通りには漆器店が並ぶ。少し歩いてみたが、商品であるお椀などが通りから見えるようなお店は見当たらなかった。人影もまばらだった。  贄川宿。国重文深澤家住宅があったが、持ち主は千葉県の方の人となっていて閉まっていた。贄川関所は休みで閉まっていた。  平出遺跡。公園風になっている。縄文時代から平安時代に至るまで大集落があったとのこと。近くに博物館があるがお休み。  国重文…

  • 花水木萼が開く

     中の花はまだ開いていない。

  • 胡瓜草

     これも沢山増えた。ずいぶん抜いた。

  • シラーカンパニュラ

     水仙の葉などの陰で咲いていた。

  • ガーベラ

     初めの一本が咲いた。順次咲きだして秋ごろまで咲いている。

  • 花梨咲く

     4月初めごろから咲きだした。

  • 大杯水仙

     副冠を盃のように広げている。

  • 肥後菫

     あちこちで除去しているが、時が来れば間違いなく咲きだす。

  • タネツケバナ

     数は多くないが出てきて咲いた。径5�oほどの小さな花である。

  • 五条川お花見

     桜はほぼ満開。川には花筏。ぽかぽか陽気。例年の桜まつりは中止。桟敷席・露店・ライトアップなど余分なものは一切なし。唯々花を見る。  岩倉市内の昭和橋から岩倉新橋までをブルブラとお花見を楽しんだ。

  • スノーフレーク咲く

     随分前に咲ていたようだ。木の陰で気づかなかった。すでに花の枯れたのもあった。

  • ムラサキハナナ

     あちこちで咲きだした。種が散らばったようです。

  • ユスラウメ花盛ん

     パッと咲いた。まだ蕾も残っている。 …

  • 小さな蜘蛛

     体長は5�oほどの小さな蜘蛛。一人前に巣を構えている。どんな獲物を捕獲するのでしょうか。

  • 花びらが白いラッパ水仙

     黄色のラッパ水仙に少し遅れて咲きだした。

  • アオキの花

     萼のようなものが口を開けて蘂だけが見える。

  • 早どりの枝豆を蒔く

     秋口に採れる黒豆は何度も育てたが、今回初めて蒔いてみた。植える場所を考えなくてはならない。

  • 八重咲水仙

     3本出てきて咲いた。

  • トキワハゼ

     なんとなく細々と生きている感じがするので抜くことなく生かしてある。

  • 小田原市内あちこちを訪ねる

     石垣山一夜城・松永記念館・皆春荘(清浦奎吾・山縣有朋の別邸)・小田原文学館・旧松本剛吉別邸を訪ねた。空は雨が近そうだったが降られずに何とか過ごせた。車に戻ったころから雨になった。箱根越えは雨に霧もかかりややてこずった。高速道では全線で雨だった。無事帰着できた。しかし家の車庫に車をぶつけてしまった。  石垣山一夜城。豊臣秀吉が小田原合戦の本営とした城とのこと。一夜城と名にあるように突貫工事で築い…

  • 鮎壺の滝・三嶋大社・山中城跡を訪ねる

     鮎壺の滝は沼津市の黄瀬川にある。訪ねた時は水量は少なく水は土砂で汚れていた。付近は公園になっていて桜はちらほら。  三嶋大社。露店も出ていた。お花見気分が漂っていた。桜は3分程度。人出は結構あった。  山中城跡。石垣はなくて土塁土盛り形式である。自衛隊の演習場からだろうか砲撃の爆音が何度も鳴り響いていた。城内は登り降りがあちこちにあって汗ばむほどだった。  熱海市内へ入る際、MOA美術館の方から…

  • ヒヨドリ

     毎日やってきてはけたたましく鳴いている。人の姿にも慣れたようだ。

  • 紫の木蓮咲く

     白いのより数日遅れて咲きだした。

  • 木瓜沢山咲く

     この時期には沢山の花が咲き揃っている。

  • ハナニラ咲く

     あちこちで一花ずつ咲きだした。

  • ムスカリ咲く

     あちこちにあるが、この株だけが先行開花した。

  • 仏の座

     花は好きですが、繁殖力が強いので咲く前に片付けたい。そうしているのに毎年沢山出てくる。

  • 八重椿咲く

     花びらと蘂が混然としている。

  • 斑入り八重椿咲く

     鳥たちに蜜を吸われる際傷付けられるので咲いて間もないうちに撮影した。

  • 蔓日日草

     一花だけ咲いていた。

  • 木蓮開花

     ほころんだと見えたら一挙に咲いてしまった。

  • 木蓮ほころぶ

     白も紫もほころびかけた。

  • チチコグサモドキ

     チチコグサに比べると独りぼっちと言う感じがする。地を走ることなくぽつりぽつりと出てくる。

  • メジロ来る

     寒い冬が続いていたが、暖かさが一挙に来た。   メジロは侘助椿にいつもやってくるようだ。地に花殻毎日落ちている。辛うじて捉えることができた。

  • 家の中に蜂がいた

     啓蟄は過ぎた。虫たちも活動を始めているようだ。  玄関の上がり框にいた。私と一緒に入ってきて、このあたりへ降りたのだろうか。

  • ラッパ水仙

     暖かい所にあるのから咲きだした。

  • ゼニゴケの胞子

     丸い塊が出てきた。これが傘のようになって子孫繁栄を図ると思ったが、ちょっと自信がない。

  • マユミ

     再三の登場です。3月に入ってもまだ実の殻がしつこくぶら下がっている。 …

  • 紅梅咲く

     紅梅は2本あるが、花の数が3個しかないのがある。剪定に問題があったのだろうか。

  • 水仙

     一般の日本水仙に比べるとの副冠の黄色が薄い色である。

  • 白梅満開近し

     最初に咲いた花も散っていないのだろうか。蕾が少なくなった。

  • 木蓮の花芽

     白い毛に覆われた花芽の殻を何度か脱皮して開花が近そう。

  • ホトトギスの種の莢

     以前にも載せたが、今回は莢一つ。

  • 花梨の新芽

     桃の節句。  毎年花梨が一番に新芽を見せる。

  • ベンケイソウ

     去年できた茎は枯れて今年の新芽が出てきた。

  • レンテンローズ咲く

     種から芽生えた株があって移植したが、移植先で枯れてしまった。

  • 秋明菊綿毛

     こじんまりした実の塊から綿毛が伸びだして旅立っていく。

  • ハコベ

     野草で春先一番に咲く。

  • 黄色い水仙

     形は日本水仙と似ている。花びらが黄色い。3本ほど出てきて咲いた。

  • ジョウビタキ

     地に降りて虫でも探していたのか庭を飛び跳ねていた。 カメラを持って外へ出るとすぐにここへ避難。しばらくいて飛び去った。

  • 五条川カメラ散歩 ~萱か薄か

     水際と離れたところにあるので薄を思われる

  • 五条川カメラ散歩 ~セイダカ泡立ち草

     種子は綿毛になってい飛翔を待つ。

  • 五条川カメラ散歩 ~枯れた草花

     まだ綿毛が残っていっる。

  • 五条川カメラ散歩 ~葦

     穂の様子からこれは葦であろう。

  • 五条川カメラ散歩 ~萱

     水際に生えているので萱と思われる

  • 夕べのひと時 ~ムクドリ

     我が家のすぐ上の電線にいた。  今日の出来事を語り合っているようだ。  このあと寝所である近くの竹藪へ移ることだろう。

  • またまた雪

     途切れ途切れではあるが雪舞う。  午後からは日差しもあったが、この地での最高気温は2度と低い。終日籠る。

  • ホトトギス枯れる

     種子の入った莢も開いて子孫も旅立った。後は朽ちて行くのみ。

  • 枯れた菊

     花びらも蘂も落ちて萼の部分だけが残っている。もう土に還るだけ。

  • 名古屋市民ギャラリー栄「フォト・アート展」始まる

     全紙5点出品しました。  新形コロナオミクロン株が蔓延中。感染力が強いようですね。  見ていただきたいのですが、今回は外出自粛がよさそうですね。  開催日程は下の案内をご覧ください。

  • 白梅チラホラ

     白梅が咲きだした。チラホラ状態。

  • 近隣カメラ散策 ~アオサギ

     小さな用水路の脇で日向ぼっこをしながら思索中のアオサギに出会う。

  • 近隣カメラ散策 ~マンサク咲く

     個性的な花びらに特徴がある。

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