searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

生好 有怒苦さんのプロフィール

撮影に行ったり、旅に出たり、絵を見たり、本を読んだり、身近に起こったことを写真を主体に掲載。  タイトルは「晴耕雨読」のもじり。  好もしい人生を好きに生きたい。しかし、人生には色々な苦がある。自身に対す怒り、政治・社会に対する怒りもある。そうそう好きに生きられないと思って暮らしています。

ブログタイトル
生好 有怒苦
ブログURL
https://41finerain02.seesaa.net/
ブログ紹介文
写真で綴る庭内の動植物の姿と日々雑記。
ブログ村参加
2011/08/31
本日のランキング(IN)
フォロー

生好 有怒苦さんの新着記事

1件〜100件

  • 花水木の雪

     花芽の上に2�pに迫る積雪。

  • マユミの雪

     葉が未だ残っていて雪はしっかり積もった。

  • 竹の雪

     竹の葉はしっかり刈り込んであったので雪の重みで傾くということはなかった。

  • また雪が降った

     5�p程の積雪となった。東西の道路の日陰にはしばらく雪が残りそうである。  山茶花の雪。

  •  この笹は一時期庭の多くを占拠繁茂したことがある。徹底的に取り除いたつもりがまだ少し残っていた。

  • 雪を装う

     秋明菊とホトトギスの枯れた茎に積雪。 …

  • シャリンバイの実

     実の上に花殻と思われるのが未だついていた。ほとんどの物は落ちてしまっている。

  • びわこ文化公園 ・大池寺を訪ねる

     穏やかで温かい日差しが優しい日になった。  びわこ文化園は図書館・埋蔵文化センター・美術館など公共的な建物があり、その周りに池や茶室などがあり公園風に仕立てられている。公園内を散策。途中茶室「夕照庵」ではそこに付属する茶席で抹茶を一服頂戴した。  美術館では「野口謙蔵生誕120年展」が開催されていた。絵は広がる田園風景に人々が描かれているのが多い。はっきり言って面白いとは思えなかった。ほかの館蔵…

  • 津・伊賀市を訪ねる

     石水博物館。川喜多家の旧蔵資料を中心とするが、川喜多半泥子の作品も多く所蔵する。「五黄の寅」と銘打った企画展が開催されていた。  国指定史跡谷川士清旧宅。町医者として開業。診察・製薬・病院と広範に医療事業を行っていた。  伊賀市大村神社。初詣。神社には珍しい梵鐘を撞いてみたり、御神籤を引いてみたりした。  甲賀市泊。

  • 落ちない葉

     みんな茶色になった。新しい芽が吹くまで葉は落ちない。

  • 木瓜

     年に何度も開花する。だからボケなのかな。

  • ホトトギスの実

     今年は咲いた後このような実が残ったのは少なかった。

  • 椿の実

     12月に入ったころから、爆ぜて落ちだした。

  • 木瓜の実

     味わいのある様相。我が自我像。

  • ヒヨドリ

     時々見かけたが、やっと撮影できた。

  • 日本水仙咲く

     12月中旬ごろから咲きだした。いつもより遅い感じがする。

  •  元旦寒波。部屋の枕もとの温度計が3℃だった。  ブロッコリーの葉っぱに霜が降りていた。甕の水も凍っていた。

  • 新年のご挨拶

  • 年末のご挨拶

     新形コロナで気持ちが落ち込んだ年でした。  種々防備をして行動すればよかったかもしれませんが、でも万が一のことを想起すると自粛せざるを得ませんでした。    付近の自然を見てもいろいろ気になることが多かった。  女郎蜘蛛がいなくなった。  イチモンジセセリは、奇しくも一頭だけ見た。  カエルの声が聞こえなかった。周りの田んぼはどんどん埋められていく。  イラガも減った。  椿に来る毛虫も見なか…

  • 南天→難転

     南天の葉っぱも紅葉するのもある。色々な色の葉っぱが出てくるので識別しがたい。  新形コロナの難。早く転じてほしい。

  • 唐楓紅葉

     落葉樹はみんな落ちた。最後まで輝いたのが唐楓だった。

  • 雪の日

     朝の積雪は5cmほど、その後も雪は降り続く。  しかし、午後に入ると雪質が変わり降ってもすぐ融けるようになる。  屋根の雪も夕方には斑に残るほどになった。

  • 季節外れの花

     概ね夏に咲くのにほかの木の陰になっていたせいか今頃咲きだした。

  • クビキリギス

     木の根本付近の落ち葉を掃除していたところ出現。図鑑ではこのまま冬を越すとある。

  • 枯れ菊

     多くが枯れだした。

  • 今朝の空

     右下隅に月。飛行機雲が4筋流れていた。

  • ムクドリ

     柿に最初に来たのはムクドリ。もういくつか食べてしまった。

  • ブロッコリーの葉

     今頃は霜が降りるのに水玉が乗っていた。

  • カマキリの卵

     卵から孵って間もない体長2cmほどの小さなのを見たが、その後成長した後の姿は見なかった。  ところが卵はちゃんとあった。

  • 白い花

     12月に入ったころから咲きだしたようだ。

  • 初氷

     初雪に続いて初氷。こちらも薄い。日差しが入るとすぐに融けた。

  • 初雪

     風が猛烈に吹いた。天空から降ったというのでなくて、山の方から飛ばされて来て落ちた。そんな感じの積雪量。隙間が一杯。

  • 残し柿

     20個ほど残した。どれも鳥が啄んだ形跡が見られない。ジョウビタキとモズは見た。これらは柿に興味を持たない。  柿を好むのはヒヨドリ・ムクドリ・メジロなどである。いずれの姿もまだ見ていない。柿はそのままの姿でぶら下がっている。

  • 柊の花

     他の木の陰になっていて花が咲いているのに気付くのが遅かったので、蕾も残っているが、咲き終わって花びらが枯れたり落ちたりしているのもあった。

  • ハナズオウ

     2本ある。葉が黄ばみ始めた。まもなくみんな落ちる。

  • 秋明菊

     花びらはみんな落ちて実になる部分が茎にしっかりとくっついている。

  • 愛知県美術館「第59回中部国展」はじまる

     今年は入場無料での開催となりました。  私も写真3点出品しました。近くへお越しの際お立ち寄りいただけましたら幸いです。  今日から19日(日)までです。詳しくは下の案内書をご参照ください。

  • 花梨と思われる

     鉢植えのものが紅葉した。

  • 山茶花<br />

     沢山咲きだした。まだまだ咲き続けそうである。

  • 一宮市博物館・妙興寺

     起宿脇本陣旧林家に続いて訪ねたが、陽はずいぶん傾いてきていた。また寺の境内はどこもあまり陽当たりがなかった。

  • 一宮市 起宿脇本陣旧林家住宅

     過日訪ねた。楓と満天星つつじの紅葉が見ごろだったが、光が今一つだった。

  • 蔓性の植物に花

     花とは言ってみたものの肉厚の塊のようなものである。どこかで見たような気もするが我が家で見るのは初めての事。

  • 木蓮

     葉っぱはみんな落ちた。実が一房あったが中は空っぽの模様。鳥に食べられたのか落ちたのか。来年の花芽が脱皮している。

  • 黄色の万両

     一本だけある。これも色づいた。

  • 百両も実る

     樹高10�pほどで沢山出ているが、実は一本に一個だけ。実がない方が多い。

  • 万両実る

     万両の実が色づいた。どす黒いほどである。

  • ブルーベリー紅葉

     虫食いの葉っぱもあるか色付いた。

  • 楓紅葉

     樹高1mほどの楓がある。白く枯れているところもあるが、まずまず紅葉した。

  • 赤い千両

     今年、実が付いた株は少なかった。

  • カラスウリ

     花は沢山咲いたが、実は3個しか見つからなかった。以前沢山の実がなったことがある。

  • ニラ

     実が稔りほぼ落ちた。そして枯れ始めた。

  • 黄色い千両

     色づいた。

  • 橿原市・宇陀市のあちこちを訪ねて帰る

     益田岩船:飛鳥で最大の石造物とのこと。落ち葉が敷き詰められた小径を登る。竹林の中にこの巨岩が出現する。岩には上部に四角な開口部がある。周囲は線状の筋が彫られている。後で知ったのですが岩船のあるところは私有地だそうです。  新沢千塚古墳群公園と:600個ほどの古墳が群がる。そんなことから千塚の名が付いたとか。博物館の陳列品では126号古墳と名付けられた古墳を発掘した際の出土品が展示されている。金細工と…

  • 五條市五條新町、西吉野、橿原市を訪ねる

     五條新町は江戸時代の町並みが残る商家町とのこと。「まちなみ伝承館」は明治・大正期に建てられた医院の居宅を改修。案内所として使用。拝観できるが見るほどのものがない。もう一軒「まちや館」がある。こちらは江戸時代米商を営んでいた家を改修したもの。こちらも見るほどのものがない。一方、国重文の栗山家住宅があるがこちらは非公開。現在も住んでみえるようです。町並み全体には古い雰囲気がある。  賀名生の堀氏住…

  • 赤い山茶花咲く

     白に引き続き咲き始めた。

  • マユミ口を開ける

     今年は実が沢山ついた。そして、はじけ始めた。

  • 津山ご城下巡り

     津山は城の南側を吉井川が流れ、その間に出雲街道がある。街道沿いは商家や鍛冶職人などの家が軒を連ねる。街道の御城寄りには武家屋敷がある。城西は上級武家、東は下級武士の住まいとなっていたとのこと。  作州城東屋敷で津山の歴史などの話を聞いて城東界隈を巡った。  箕作阮甫旧宅。日本最初の大学教授とある。家系図が掲げてあるがその子孫の多くは大学教授など高学歴の職にある。  城東昔町家旧梶村邸。撚紙業で…

  • 矢掛町・高梁市吹屋地区を訪ねる

     朝から雨。昼過ぎまで降られた。  矢掛町は宿場町で本陣・脇本陣が残る。両陣とも月曜日はお休みでした。外観を見ただけでした。がっちりとした構えで美しいたたずまいである。篤姫の道中がここに宿をとったとのこと。町の通りを少し歩いてみた。古い町並みが残る。  真備大臣宮。小さな神社である。吉備真備を祀るという。周りは吉備真備公園となっている。  高梁市吹屋ふるさと村。銅山と弁柄で栄え財を成した地区。事…

  • 倉敷を訪ねる

     KURASSHIKI IVY SQUAREを始点にあちらこちらを歩いた。どこもかしこも大変な人だかりである。が、みんなマスクはしている。  本町通りの古い町並みを通り阿智神社に詣でる。高台にあるので市内の瓦屋根が遠望できる。本町通を抜けて東町に入ると現役の呉服店楠戸家住宅の前に出る。楠戸家住宅は倉敷市指定重要文化財になっている。  美観地区では大原家住宅を拝観。大原家の人々の偉大さに感服。庭園内の楓の紅葉もよか…

  • 花びら一片

     まもなく花びらは全部散る。

  • イソギクも咲く

     これも細々と咲いている。

  • 菊花色々咲く

     少しずつ細々と咲いている。

  • 山桜桃梅秋咲き

     いくつか咲いた。

  • 南天色付く

     沢山あるがほぼみんな言色付いた。

  • 唐楓紅葉始まる

     部分的に紅葉しだした。

  • 大根

     今年は例年になく生育が良い。

  • ブロッコリー

     4本を東西の列に植えた。東に塀があって東側の方は朝日が当たらない。そのせいか生育が悪い。

  • バラが咲いた

     私と同じ年ぐらいのバラが一本ある。今秋は二花咲いた。細々と生きている。

  • スズランの実

     二粒だけだが真っ赤に色付いた。

  • ツワブキ咲く

     花には小さな虫がいっぱいついている。

  • マユミの実が色づく

     実が沢山出来た。

  • カメムシ

     9月に入ったころこのマユミで交尾しているカップルをいくつか見た。10月に入ったころかものすごい数のカメムシが付いていたので殺虫剤をかけた。多くは死滅したが、まだ生き延びたのがいた。

  • 山梔子の実

     沢山実が出来た。

  • 松陰神社に参拝して帰る

     拝殿では結婚式が行われていた。  境内には吉田松陰関連の展示館など多くの建物があった。また、歴史的建造物である松下村塾・松陰幽囚室杉家住宅を外から見る。中へ入れない。杉家は結構広いが塾の方は狭小。境内を散策の後、浜田へ出て高速に乗り帰る。 …

  • 萩散策

     萩堀内地区・平安古地区を主体に経巡った。他には萩明倫学舎、笠山も訪ねた。萩市泊。

  • 津和野を訪ねる

     吉賀町で昨日見残した旧道面家住宅に寄った。江戸時代のこの地方の農家の建物とのこと。L字形二面が壁になっていて風通しが悪そうである。  津和野では西周邸・森鴎外旧居・津和野藩校養老館・旧堀氏庭園・旧畑迫病院を拝観した。そのほか杜塾美術館は休館日で外からの拝観。太鼓谷稲荷神社・津和野城は遠くからの拝観で済ませた。津和野地方は紅葉が始まっていて堀氏庭園はほぼ盛りであった。萩市泊。

  • 大井谷棚田を訪ねる

     島根県吉賀町にある大井谷棚田。600年ほど前から棚田の石積みが始まったと案内板にある。稲の作付けは盛期の3分の一ほどに減ってきているとある。展望台の駐車場に動くモノがいたので、よく見るとカニが芋虫の様なものを持っていた。今日の夕食にするのだろうか。吉賀町泊。

  • 晩生の胡瓜

     11月に入っても実るという胡瓜の苗を植えた。10月から収穫している。

  • ホトトギスが盛期を迎えている

     蕾もあるが、開花した花がいっぱい。

  • 蜜柑が鈴なり

     蜜柑が色づき収穫時期を迎えている。摘果してないので実が付き過ぎて枝が折れそうである。

  • ハナミズキ色づく

     こんなに赤く色づいた記憶がない。どちらかと言えば黄ばんだり橙色だったりしていた。

  • ゼフィランサス

     夏の初めに咲きだし、まだ咲いている。咲いた花は二三日しか持たない。

  • 干し柿

     今年の渋柿の出来は悪かった。それでも隣近所に配るぐらいはできた。百個ほど皮をむいて吊るした。

  • 柿葉紅葉

     様々な色を取り交ぜて変色する。虫食いの穴も風情を感じる。九月にも載せましたがまだまだ落ちてくる。落ち葉掃除の日が続く。

  • 名古屋市博物館「第36回挑展」始まる

     今回も公募部門2点、風景部門2点出品しました。近くへお越しの際お立ち寄り頂けましたら幸いです。10月31日まで。  詳細は下の案内をご参照ください。

  • 花梨黄葉

     緑の葉が多い中所々の葉が一枚一枚と黄葉してゆく。最後にはみんな散る。

  • もう一つのホトトギス咲く

     以前掲載したのに比べるとやや不気味な感じがする。

  • 飛騨古川散策・天生峠、白川郷展望台、蛭ヶ野分水嶺公園を経由して帰る

     飛騨古川に着いた頃雨となる。雨の中歩くのは嫌だなと逡巡しているうちに雨あがる。駐車場から跨線橋を越え円光寺へ。鯉の泳ぐ瀬戸川沿いそして壱之町通とをふらふらと歩いた。人影がないわけではないが、土曜日なのに閉まっている店もある。賑わいが見られない。観光地としては寂しい。景気づけとは思えないが、起こし太鼓を一打、百円奮発してたたいてみた。鈍いが響き渡るような音がした。  天生峠。駐車場の車はまばらだ…

  • せせらぎ街道を走って高山へ

     天気は良く晴れて寒波も退いた。気温は低いが、日差しがあるので寒さは感じない。せせらぎ街道では紅葉はほとんど見られなかった。所々によって高山市泊。

  • 木瓜咲く

     定まった開花時期はあったと思うが、結構時なしに咲く。

  • ルリタテハ

     外柵扉の取っ手のところにいた。しばらくの間、翅を閉じたり開いたりしていた。

  • 山茶花咲く

     白い山茶花が咲きだした。

  • 八ヶ岳俱楽部・松原湖・御射鹿池を経て帰る

     朝、気温はぐっと下がっていた。天気は晴。ホテルの朝食会場は満席。色々コロナ対策はされているが以前ほどのコロナに対するピリピリとした様子は感じられなかった。  八ヶ岳倶楽部の雑木林を散策。一部に色付いた木もあった。ギャラリーなどはちらっと眺めただけ。ここで昼食を済ませた。結構混んでいた。  隣のまきば公園に立ち寄った。休園日だった。羊たちが草を食べているのを外から眺めただけ。遠くの牧場には牛たち…

  • 富士吉田市御師宿坊「旧外川家住宅」・甲州市「上条集落」を訪ねる

     旧外川家住宅  山岳信仰としての富士山遥拝の形は登拝に変わって道者は登頂を目指すようになる。富士吉田市は江戸から甲州街道を経て富士山登山を目指す人達の基地として栄える。そして宿泊の手配や登山の案内を専門とする人たちが登場する。御師である。そして宿坊を営むようになる。  多くあった宿坊は廃ったが一部では民宿として営業を続けているとこもあるという。御師としての案内役は居ないとのこと。  上場集落 …

  • 焼津を訪ねる

     小泉八雲焼津記念館。八雲は明治30年に初めて焼津を訪れた。その後亡くなる明治35年まで毎年のように夏の間は焼津で過ごしたとのこと。遺品の一部などが展示されている。焼津の海が好きだったとのこと。  焼津神社。日本武尊(やまとたけるのみこと)を祀る。創建は406年とか。随分古い。七五三の祈祷に多くの人が訪れていた。  花沢伝統的建築群保存地区。着いたら雨が降っていた。山村集落である。傾斜地にあるの…

  • 朝顔の実<br />

     しっかり稔って殻が開こうとしている。

  • 花虎の尾咲果て

     下から咲き始めて最頂部の花だけとなった。

  • 犬柘植の花咲きだす

     昨日のは実が出来ているのにもう一本の方は花が咲きだした。

  • 犬柘植の実

     十月中旬に入っても夏が終わらない。暑い日々が続く。  植物は気温より日照を生命の基準にしているのだろうか。柘植の実は色づき始めて熟しかけた。

  • 吾亦紅

     夏場、葉の多くを蝕まれてもう咲かないものと思っていたところ、二房咲いた。

ブログリーダー」を活用して、生好 有怒苦さんをフォローしませんか?

ハンドル名
生好 有怒苦さん
ブログタイトル
生好 有怒苦
フォロー
生好 有怒苦
カテゴリー一覧
商用