初冬迄咲き続ける。香りがよい。
初冬迄咲き続ける。香りがよい。
今年は球根を掘り起こして移植した。葉っぱは殆ど枯れてしまったが花は咲いた。
左腕の上に白いものを見た。毛綿のように見えた。観察しているとぴょんと30�pほど飛び跳ねて椿の葉へ飛び移った。 昆虫の新種を発見したかと思った。 逃げられてはいけないと用心しつつあちこちから撮ったが、頭がある正面からは撮れなかった。そのうちにやはりぴょんと樋跳ねて姿をくらました。Webで調べたら外来種でハゴロモと言って樹液を吸うなど害虫とあった。お尻から吹き出しているのは蝋だとか。
南天屋敷と言われそうなほどとなったので目下処分中である。
木の数が増えたのでいくつか処分した。
小粒な花がいっぱい咲く。
葉っぱが硬い。
トマトと一緒に植えた。こちらも食べている。5月下旬追加で3本植えた。
4月中旬に2本植えた。5月下旬から食べている。
二株ある。ほぼ同時に開花した。花の数は2個と3個だった。20年間毎年抱き続けている。
これが花なのかと思うのだが、赤い実が出来ることがあるので花なのだろう。
この時期この木に近寄ったことがなかったのか、槙の花を始めてみた。花数は驚くほど凄い。<
ヒョロヒョロと伸びて先端にひと花だけ咲く。ちょっと可愛い所もあるので気を許してしまうが、これも蔓延して困っている。
実が沢山出来た。熟するころに防鳥網も考えなくてはならない。
20粒ほど蒔いたが、発芽率は50%に届かず8株ほどが何とか成長しそうだ。
名前通り蔓延している。でも簡単に抜けるので殲滅しようとも思っていない。
一本だけだが花は沢山咲いた。
小粒な花が沢山咲いた。
今年は精気を取り戻したように沢山咲いた。
60年ぐらい前、庭にはサツキが沢山あった。そのうちの一株が残っている。開花した。手入れをしないので枯れたり咲かなくなったので撤去したと記憶している。虫に葉っぱをよく喰われた記憶もある。
他の草木などと密生領域あったので移植したつもりだったが、一部残っていたようで二か所で咲いた。
沢山咲いた。柿に比べると花の殆どが実になる。摘果をしないので枝が折れないばかりにしなう。支柱を立ててやる。 雌蕊の先端に小さな蜜柑のようなものが見える。
次郎柿の花である。花は沢山咲くが成長に従いどんどん落ちて行く。熟柿に至るのはほんのわずかである。
橙色の花は沢山あるが、今年紫色はこの花しか咲かなかった。貴重な花になってしまった。
薔薇の寿命はどれくらいあるのだろうか。細々ではあるが咲き続けている。
私も写真の部に一点出品しました。近くへお越しの際お立ち寄り頂けましたら幸いです。5月24日まで。 なお、ご観覧は有料となります。
ドクダミの繁殖力にこちらの体力が追い付かない状況です。隣の家では栽培しているかの如く繁茂しています。種は間違いなく越境してきますよね。
前掲のとは色合いが違うのが咲いていました。
似たような花があちこちで咲くので、名前を特定する気力を失している状況です。間違って居かも知れません。
今年は例年より沢山咲きました。
似たようなのが次次に咲く、グーグルで調べたらこの名前が出てきた。
バビアナの上でホバリング中。
4月下旬から咲きだした。
大きいのや小さいのもあって沢山咲いている。
他の草花に覆われてしまったよう中で首をしっかりと伸ばして咲いています。
嘗てこの野草が好きでわざわざ植えたのですが、蔓延ってしまって手を焼いている状況です。
「クビキリ」って「首切り」ですよね。ちょっと怖い名前ですね。
畑の領域からいっぱい出てきてしまった。見つけ次第悉く抜いている。
紫カタバミが一面に蔓延ってしまったところがあります。掘り起こしては根にある球根事除去しています。 ハルジョオンは見つけ次第抜いていますがこれも沢山あちこちに生えているので大変です。 他の草も取らなくてはなりませんが、当面の天敵はこの二つです。
昨日の花とよく似ていますが、こちらは細々と咲いています。
これも随分増えました。今年あたり整理対象にしようかと思っています。
地下茎が伸びてどんどん増えてきます。今年はかなりの量処分しました。 開花し始めたところです。
生垣のカナメモチが赤い芽吹きを迎えています。
夕刻、西の空が怪しくなって前線が通り過ぎた。虹が二本立った。
生垣として植えたところがあって、しっかり咲いた。開花が早まり、かつ掲載時期が遅れてしまって、今、花はすっかり落ちてしまいました。
今年は冬の間に新芽を鳥に食べられてしまってどうなるか気になっていたが、脇芽から出たのに花が咲いて実が出来そうだ。
私も写真の部に一点出品しました。近くへお越しの際お立ち寄り頂けましたら幸いです。5月11日まで。 なお、ご観覧は有料となります。詳細は国展のホームページをご確認下さい。 …
去年に比べ茎の数が増えた。
去年他所から移植した。
アブラムシの天敵は天道虫。 梅の新芽にアブラムシがびっしり。かつては薬を掛けたり、アブラムシの付いた枝を伐ったりしたが、今はもう成り行きに任せている。 色んな色や模様の天道虫がそこそこいる。
秋本咲いた。
二鉢ある。株はその中に沢山ある。計3株が咲いた。
イチゴの上に防鳥網をかけて鳥などからの食害を防止しているのですが、網の隙間からしっかり盗られています。 昨日のカラスたちはイチゴの成育状況を観察して取得方法を検討していたようです。 防鳥網でしっかり囲ってしまうと当方も採るのに手間がかかって大変です。ある程度は彼らの取り分にすることになりそうです。
電線上に10羽、近くのアンテナなどにも止まっていた。ペア同士で止まっているように見える。単独のもいる。12時ごろ撮影。
次々と秋まで咲き続ける。
除草に努めている。花数は減ったような気もするがまだ沢山咲いている。
蜜柑の木の下の日陰で咲いていた。
庭の工事で多くは削り取られてしまった。
萼が開く。小粒な花びらはまだ閉じている。
咲きだした、
薄皮の奥に花がぎっしり詰まっている。 そして薄皮が破れると
去年は沢山出てきて除草が大変だった。今年は開花前にそこそこ抜いた。
去年は沢山出来た。今年は枝をしっかり切り詰めたので花数が少なかった。当然実の数も少ないと思われる。
沢山花が咲いた。この数実が出来てくれるとよいのだが。
屋外にある洗い場の所に居て水の中へ落ちてしまった。イモリと違って水に浮いています。
固まりとなって咲く .
新芽が一斉に噴出した。
副冠花びらともに白い
芝生の中に一株だけある。確か去年は咲かなかった。
近くの公園には数本の桜がある。先日雨に洗われたが満開である。
蘂と花びらが混在。
ひっそり咲いていた。先行開花したのはもう萎れていた。
去年かなり刈り込んだが、いっぱい咲いた。
根が深い。あまり増えて欲しくないので花が咲いたら摘むようにしている。でも知らないうちに種が出来ている。
花梨は「借りん」に通ずると言って庭木に好まれたと聞く。
はびこった蔓をかなり刈り取ったので期待していなかったが咲いてくれた。花びら、ちょっとしょんぼりしている。
色んな椿は皆咲いた。 」
開花から日が経って花びらが黄ばんでしまった。
当面三個出てきた。
黄色いのに続いて咲いた。
去年の9月に生まれた。半年経ってすっかり一人前になった。母のノラはこの猫の弟妹の育児に忙しいらしい。
今年もあちこちから出てきた。
萼なのか花びらなのかよく分からない。
あちこちにあって咲きだした。
一株出てきて沢山咲いていた。
沢山出てきた。背丈は低いが、咲いた。
筋状の雲が空を流れていった。
樹勢が衰えている。種を保存しようと必死に花疎咲かせるのが多いが、この花は実を結ばないのでそんな努力をしないのだろうか。
二ホン水仙のように繁殖しないので数が少ない。
白いのより少し遅れてほころび開花した。花びらに異変はない。
花びらの先端部分が赤茶けている。寒暖差が激しい時期の開花で先端部が霜焼けでもしたのだろうか。
今迄に咲いた水仙より花びらの先が少し尖っている。
もう咲きだした。4月には口に入りそうだ。
写真家好みの花が咲くが、放置しておくと鬱蒼と茂ってしまうので花の咲く前に処分している。紫色の花浴びらが少し見える。
我が家では希少品種。
二花見つけた。
白木蓮から三日ほど遅れてほころんだ。
あちこちで咲きだした。
花数は結構多い。
一斉にほころびだした。
初冬迄咲き続ける。香りがよい。
今年は球根を掘り起こして移植した。葉っぱは殆ど枯れてしまったが花は咲いた。
左腕の上に白いものを見た。毛綿のように見えた。観察しているとぴょんと30�pほど飛び跳ねて椿の葉へ飛び移った。 昆虫の新種を発見したかと思った。 逃げられてはいけないと用心しつつあちこちから撮ったが、頭がある正面からは撮れなかった。そのうちにやはりぴょんと樋跳ねて姿をくらました。Webで調べたら外来種でハゴロモと言って樹液を吸うなど害虫とあった。お尻から吹き出しているのは蝋だとか。
南天屋敷と言われそうなほどとなったので目下処分中である。
木の数が増えたのでいくつか処分した。
小粒な花がいっぱい咲く。
葉っぱが硬い。
トマトと一緒に植えた。こちらも食べている。5月下旬追加で3本植えた。
4月中旬に2本植えた。5月下旬から食べている。
二株ある。ほぼ同時に開花した。花の数は2個と3個だった。20年間毎年抱き続けている。
これが花なのかと思うのだが、赤い実が出来ることがあるので花なのだろう。
この時期この木に近寄ったことがなかったのか、槙の花を始めてみた。花数は驚くほど凄い。<
ヒョロヒョロと伸びて先端にひと花だけ咲く。ちょっと可愛い所もあるので気を許してしまうが、これも蔓延して困っている。
実が沢山出来た。熟するころに防鳥網も考えなくてはならない。
20粒ほど蒔いたが、発芽率は50%に届かず8株ほどが何とか成長しそうだ。
名前通り蔓延している。でも簡単に抜けるので殲滅しようとも思っていない。
一本だけだが花は沢山咲いた。
小粒な花が沢山咲いた。
今年は精気を取り戻したように沢山咲いた。
60年ぐらい前、庭にはサツキが沢山あった。そのうちの一株が残っている。開花した。手入れをしないので枯れたり咲かなくなったので撤去したと記憶している。虫に葉っぱをよく喰われた記憶もある。
花の殆どが実となったようだ。沢山付いた。
毎年2,3株は目にする。
どこかから毎年枝が出て来るのだが、実が出来たことはない。ワイナリーの夢の先は遠い。
ポカーンと口を開けたようでもあり、燕の子がエサを求めているようでもある。
3株植えた。もう何本か食べた。追加でもう一株植えた。夏季の我が家の食糧庫でもある。
数ある梔子の中で.二株が幾つかの花を咲かせている。
花びらが枯れて種が成長した。
二花先頭を切って咲いた。
小粒な花が一杯。白いのは花びらだろうか。開花時直ぐに落ちていく。
先行したものは小さいが実になっている。
小粒な花が房になって咲いている。
沢山咲いた。
先行したものは実が出来て色づいている。
何年振りかに咲いた。
伸びた茎の頂部に天を向いて咲く。
葉が出てから花が咲き、しかも小さいので目につきにくい。
毎年花が咲くと移植をと思うのだがいつもできていない。一房切って別の場所で撮影した。
前に掲載した芍薬とは花びらの色の構成が違う。
根が深いので引きぬいても地上部分が抜けるだけで根が残るケースが多い。根が1�p残っても再生してくる。
花の形はベンケイソウに酷似。