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電車内読書で読んだ文庫・新書、お勧め本の紹介です。

小説、歴史、評論、ジャズ、ロック、クラシック、映画、野球、サッカーで人生を楽しめる本を紹介します。

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2010/11/14

1件〜100件

  • 茂木健一郎 偶然と必然のシンギュラリティ

    こんばんは。  世界中を席巻した新型コロナウィルスは、人類の繰り出すワクチンに対抗してその姿を次々に変化させ、現在はオミクロン株のXE系という新たなフェイズへと変化しています。人類は、巧みな知恵と対応力で対抗し、インフルエンザと同様の共存可能な状況への移行を試みています。  ヨーロッパやアメリカなどではすでに法的、行政的な規制などは徐々に撤廃され、個人による防衛とそれを基礎とした経済の活性化へとかじを切ろうとしています。  我々日本も、徐々に海外からの入国規制を緩和し、国内での経済活動の制限も少なくして一人一人の感染防止意識に裁量をゆだねる方向に移行しつつあります。我々がコロナウィルスと共存し..

  • ロシア プーチン翁の老いの妄執

    こんばんは。 平和と調和、そして多様性の祭典である北京オリンピックが閉会し、第2幕である北京パラリンピックの開会式が待たれる間隙の合間を縫って、ロシア軍が隣国ウクライナに侵攻し、事実上の戦争を仕掛けました。今もウクライナでは罪なき市民がロシアの攻撃によって殺戮され、死の恐怖に直面しています。(ミサイル攻撃を受けたハリコフの住宅 jiji.com) 我々人類は、ここまで4000年の歴史の中で常に闘いに明け暮れていました。しかし、産業革命以降、我々は大いなる技術力を身に着け、一度に大量の命を奪うことができる兵器を手にしてしまいました。銃弾による殺戮、戦車や装甲車による衣食住や命の殲滅、航空機による..

  • 北京オリンピック 心からの感動

    こんばんは。 今年の冬季オリンピックは、東京オリンピックに引き続いてコロナ禍の中での開催となりました。 中国は一党支配の国であり、共産党の威信にかけてこのオリンピックを成功させようと万全の体制を敷いてきました。そのバブル政策は徹底していて、選手はもちろん取材陣もその滞在力は一歩も外に出られない隔離を行っています。その徹底ぶりはすさまじく、民主国家ではとてもマネできない強制的な仕組みです。 そのおかげもあり、一部のスタッフに入国後の検査で陽性者も出ましたが、それぞれの会場は安全が保たれ、出場選手たちは思う存分実力を発揮できたのではないでしょうか。 その政治的思惑はともかく、北京オリンピックもこれ..

  • 中村俊輔 サッカーをより楽しむ視点

    こんばんは。 今年は新年早々、オミクロン株による感染拡大が急激に広がり、予断を許さない状況を呈しています。各国とも長引くコロナウィルス対応で、感染の予防、制圧と経済力の維持との間で、その政策に苦戦していますが、オミクロン株の感染力には驚異的なものがあります。岸田総理も早くから水際対策を徹底して入国制限を厳しくしましたが、残念ながらウィルスの進化がまさっていたと言わざるを得ない状況です。 我々にできることは、日頃の生活で感染対策を徹底することです。 さて、話は変わりますが、今年はいよいよカタールで、サッカーワールドカップが開催されます。 そして、我がサムライブルー日本代表の本選出場をかけたアジア..

  • 明けましておめでとうございます

    令和四年  明けましておめでとうございます。   新春を迎え、皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。  今年も、新たなコロナウィルスとの生活が続いていきます。日本では、お辞儀とマスクの文化で感染対策が奏功しているように見えます。今年も皆さん心を一つにして、感染対策によって新しい世界が開けることをを目指しましょう。  「日々雑記」も外出自粛の影響もあり、ご無沙汰する日々が多くなりました。にもかかわらず、ご訪問頂いている皆様にはただただ感謝々々です。  本年もどうぞよろしくお願いいたします。 今回も最後までお付き合いありがとうございます。にほんブログ村⇒プログの励み、もう..

  • 女性ピアニストが語るピアノソナタの魅力

    こんばんは。 早いもので、今年も師走がやってきました。 今年は、コロナの1年でしたが、コロナ対策を打ち続けた菅総理が退陣し、岸田総理が誕生。さらに解散総選挙によって、自民党が選挙に勝つ、第二次岸田政権が誕生しました。この選挙では、若者たちの投票率を高めようと、様々な試みが行われましたが、結局投票率は55.93%と戦後3番目に低い数値になりました。国民の民主主義に対する関心の低さには絶望します。 ただ、今回の選挙は、大阪で行政改革を行った実績のせいか、日本維新の会への投票数が大きく増加し、国政でも日本維新の会が野党第二党に躍進したことは、国民が「改革」に対して意識をして投票したあかし、と少し安心..

  • 気になる衆議院選挙と経済成長

    こんばんは。  菅総理大臣が自民党総裁選への出馬を取りやめ、事実上辞任を表明してから、総裁任期を迎えて自民党内での総裁選挙を経て、岸田文雄氏が100代目の内閣総理大臣に就任しました。  戦後、長きにわたり総理大臣の最長任期を更新してきたのは自民党政権でした。  その政治的戦略は、岸信介、池田勇人、佐藤栄作、中曽根康弘を経て安倍晋三へと引き継がれ、現在に至っています。その途中には、さきがけの村山さんが中心となった野党連合政権、社会党の村山さんを総理とした連立政権、そしてフィクサーである小沢さんが仕掛けた民主党政権がありましたが、日本の政治の本流は自由民主党によって形作られてきました。(岸田内閣の..

  • 手島龍一 佐藤優 公安調査庁とは何か

    こんばんは。  菅総理が総裁選挙に不出馬を表明したことには少なからず驚きました。  総理は、自ら差配できる戦略である解散総選挙がコロナ禍の中で選択できないとして、最後の手段として自民党の党内人事の改革を打ち出しました。しかし、自民党内からの様々な声を受け止めた総理は、解散も人事も取りやめて満期を迎える自民党の総裁選挙に出馬しないとの選択をし、総理を辞任する道を選んだのです。  菅総理は、日本の憲政史上最長の任期を務めた安倍総理のもとで7年以上も官房長官をつとめ、安倍総理の突然の辞任を受けて第99代目の内閣総理大臣の座に就きました。菅さんは、官房長官として新型コロナ対策に当たり、その継続を第一義..

  • 渋沢栄一 めざすのはすべての人々の幸せ

    こんばんは。  今年の大河ドラマの主人公は渋沢栄一です。  また、今年は1年延期された東京オリンピック、東京パラリンピックが開催されています。新型コロナウィルスの第5波の襲来によって、その開催に対して反対する意見も多くみられますが、かかわる人たちの献身的な感染対策の展開と徹底には頭が下がります。様々な意見はありますが、選手たちの活躍が、我々にコロナに正しく立ち向かう勇気を与えてくれているのは間違いのない事実です。  ここしばらく、大河ドラマは面白さに欠けていて我が家ではすっかりごぶさたをしていました。ところが、今回は地元埼玉県出身の偉人が主人公と言うことで、毎回かかさず見ています。渋沢栄一は、..

  • 辻村深月 建物に刻まれた人々の記憶(その2)

    こんばんは。   東京オリンピックが始まりました。   世界中からアスリートたちが集い、平和と多様性の調和の下、これまで培ってきた自らの力を最大限発揮して競技に臨みます。   スケートボードでの日本最年少金メダリストの誕生や13年ぶりのソフトボール女子の金メダル。はたまた卓球混合ダブルスで絶対王者中国を破っての初の金メダル、などなど、毎日が感動の連続でアスリートたちの姿に元気をもらう毎日です。 (スケートボード日本最年少金メダル 西矢選手 cnn.co.jp)   一方で、今回のオリンピックは、新型コロナウィルスとの闘いが続き中での開催となり、一部の地域を除いて、無観客での開催となり..

  • 辻村深月 建物に刻まれた人々の記憶(その1)

    こんばんは。   今年、定年を迎えた友人は、仕事を辞めて悠々自適の生活に入りました。   最後の出勤日、今後の悠々自適生活について語りましたが、彼にはいくつかの人生計画がありました。その中の一つに、「歴史的建物の徒歩による探訪」が含まれていました。   友人は、一級建築士の資格を持ち、かつて某ゼネコン(総合建設業)に籍を置いていましたが、30年前にわが金融業界へと転職してきたのです。その建物への造形の深さはもちろんなのですが、彼には、高血糖値の持病があり、糖尿病予備軍として体調管理を医師から言い渡されているのです。つまり、取得するカロリーを抑えて、消費するカロリーを増やすことを課せられて..

  • 池内紀 ドイツ文学者最後の仕事

    こんばんは。   このブログで敬愛する池内紀さんを礼讃する記事を書いてから10年以上がたちました。   その池内紀さんが2019年8月に亡くなったことを知ったのは、2020年に入って本屋さんを巡っているときに「池内紀 追悼」というポップを見つけた時でした。最後に上梓された新書はそのときに購入したのですが、池内さんの言葉を読むことができなくなったと思うと、その本を手に取ることができずに1年以上が過ぎてしまいました。   前回、亡くなった半藤一利さんの対談本を読んで、ふとその隣に並べてあった池内さんの本に目が留まりました。そして、この本を読もうと思ったのです。 「ヒトラーの時代 ドイツ国民..

  • 半藤一利 池上彰 平成を振り返える

    こんばんは。  平成天皇が退位され、令和となって早くもまる2年が経ちました。  考えてみれば、30代からの31年間を過ごした平成は、私にとって結婚、子供の成長、仕事と人生の実りを経験した貴重な時代でした。思い出せば汗顔の至りなのですが、健康にも恵まれて一生懸命であったことに間違いはありませんでした。  平成に生まれた子供たちが皆仕事について巣だったことに時の流れを感じるこのころです。  今週は、平成時代を振り返る対談本を読んでいました。「令和を生きる 平成の失敗を越えて」(半藤一利 池上彰著 GS幻冬舎新書 2019年)【昭和史の歴史探偵とは】  歴史を語る番組として長く放映されたTV番組「歴..

  • 宮城谷昌光 呉越春秋ついに最終巻!

    こんばんは。  宮城谷昌光さんが描く中国の春秋時代。その魅力は尽きることがありません。  今週は、ついに最終巻を迎えた文庫版「呉越春秋」を読んでいました。「呉越春秋 湖底の城 九」(宮城谷昌光著 講談社文庫 2020年)【ライフワークともいえる大作】  宮城谷さんと言えば、12年の歳月をかけて書き上げた「三国志」はまさにライフワークと言ってもよい作品ではありますが、この「呉越春秋」も匹敵する面白い作品です。  「小説現代」に作品の連載がはじまったのは、2009年7月号のこと。そこから単行本を経て最初の文庫本が発売されたのが、2013年のことでした。雑誌への連載は、営々と書き進められていき、最終..

  • やっぱり我々は宇宙からできている

    こんばんは。   今、宇宙船を利用した宇宙の探求が次々に広がっています。   皆さんは、「宇宙」と聴いて何を思うでしょうか。今日はワンダーの宝庫、宇宙の話にお付き合いください。 【「宇宙」へのロマンを語りましょう。】   我々の世代で「宇宙」といって思い浮かぶのは、何と言ってもアメリカのアポロ計画です。   しかし、宇宙開発競争ではじめに一歩抜きに出たのは、旧ソビエト連邦でした。この世界はじめて、宇宙の軌道に衛星を送り込んだのは1957年に打ち上げられたソ連の衛星スプートニク1号です。旧ソ連は同じ年にメスのワンちゃん、ライカを乗せたスプートニク2号を打ち上げ、宇宙に初めて地球の生命を..

  • 釈徹宗 なにわの天才富永仲基を読む

    こんばんは。  富永仲基とは、いったい誰なのでしょうか。  この本を手に取ったのは、著者が釈徹宗さんだったからです。釈さんは、自らも浄土真宗の寺の住職でありながら、宗教学や思想史を研究する学者でもあります。以前ブログでも紹介した新書、「法然親鸞一遍」があまりにも面白い分析本であったので、その名を覚えていたのです。今週は、久しぶりに釈さんが語る本を読んでいました。「天才 富永仲基 独創の町人学者」(釈徹宗著 新潮新書 2020年)  さて、釈さんの本ですから当然仏教を語る本になるわけですが、今回は著者が仏教を語るのではなく、富永仲基という人物が仏教典をどう分析し、語ったかを紐解くことを語った本な..

  • 野村克也 宮本慎也 引継がれる思考

    こんばんは。 野村克也氏が亡くなってから早くも1年が過ぎました。 しかし、野村さんが育てた人々がその精神を受け継いで、さらに次の世代へと野村野球を伝えていこうとしています。  今年、東日本を襲った震災から10年の節目の年に、あの田中マー君が楽天に戻ってきました。マー君と言えば、星野監督が指揮を執った楽天が優勝した都市のエースです。震災から2シーズン目、2013年のシーズン。仙台を本拠地とする東北楽天イーグルスは、リーグ優勝。さらにクライマックスシリーズにも勝利。巨人との日本シリーズも制して日本一に輝きました。  震災で苦しんでいる人々に勇気をあたえたい。監督選手はもちろん、楽天イーグルスにかか..

  • 原田マハ ゴッホ小説はこうして生まれた?

    こんばんは。  組織のトップに立つ人には、清廉さが求められるのは言うまでもありません。  東京オリンピック・パラリンピック組織委員会会長の森嘉朗氏が辞任しました。その直接の要因は、氏が日本オリンピック委員会の会合の中で、「女性がたくさんはいっている理事会は時間がかかる。」と発言し、これが女性を差別する発言として、世界も含めた世論の顰蹙をかったことでした。たしかに、「ダイバーシティ(多様性)」が常識の一つとなっている現在ではありえない発言であり、聖火ランナーやボランティアの方々がその役目を辞退したくなる気持ちも当然のことと思います。  辞任は当たり前のこととして、今回の出来事に一抹の不安も感じま..

  • 原田マハ たゆたえども沈まず、とは?

    こんばんは。  原田マハさんの書いたゴッホ小説をついに読みました。「たゆたえども沈まず」(原田マハ著 幻冬舎文庫 2020年)【アート小説とフィクションの妙】  原田さんの小説の魅力は何度となくこのブログで紹介してきましたが、またまたアートの世界を描く素晴らしい小説が上梓されました。今回、原田さんが挑んだのはあのフィンセント・ファン・ゴッホです。その「ひまわり」の絵が数十億と言う金額で取引され、なんどとなく美術展が開催される孤高の画家ゴッホ。そのゴッホを原田さんはどのように描くのか。興味は尽きません。  原田さんのアート小説は、変幻自在です。  初めてのアート小説である「楽園のカンヴァス」は、..

  • 池上彰 佐藤優 知的再武装のノウハウ

    こんばんは。  第46代のアメリカ大統領にジョー・バイデン氏が就任しました。  歴史とは本当に面白いもので、人間の行ってきた行為とは必ず繰り返すという言葉を改めて思い出しました。というのも新大統領の就任式にトランプ氏が出席しないとの報道に関してのことです。アメリカは民主主義とフェアプレイを信条としてきた国なので、新大統領の就任式に前大統領が出席しないことがあったなどとは夢にも思いませんでした。ところが、152年前にもそうした出来事があったというのです。  調べてみると、新大統領就任式に出席しなかった大統領は、第17代アメリカ大統領のアンドリュー・ジョンソン氏でした。そのときの新大統領は共和党の..

  • 三上延 ビブリア古書堂の事件手帳 Ⅱ

    こんばんは。  SNSの世界では、動画が最も熱いアイコンとなっています。  デジタルの世界での中国の存在感は今や際立つものとなっています。14億の人口(この間まで13億だったのですが、今や13.9億人)ですから、そこから吸い上げられる富は底なしの井戸のようなものです。自由経済を取り込み、人民が富を蓄えることが可能となり、携帯のファーウェイ、電子決済のアリババ、動画配信のTikTok など、バーチャルプラットホームの世界では国境を越えて世界を席巻しているといっても過言ではありません。  もちろん、中国が共産主義であることも事実であり、自由主義圏である我々は国防の問題もおろそかにはできません。  ..

  • 明けましておめでとうございます

     令和三年  明けましておめでとうございます。    新春を迎え、皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。  昨年は、コロナウィルスとの闘いに誰もが厳しい毎日を味わいました。今年は、皆さん心を一つにして明るい世界を目指しましょう。  「日々雑記」も人やイベントとのつながりがなくなり、月一ブログとなっていました。にもかかわらず、ご訪問頂いた皆様にはただただ感謝です。  本年もどうぞよろしくお願いいたします。 今回も最後までお付き合いありがとうございます。にほんブログ村⇒プログの励み、もうワンクリック応援宜しくお願いします。

  • ベートーベン生誕250年にちなんで

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  • 宮城谷昌光 後漢王朝統一の大司馬を描く

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  • 映画はドキュメンタリーが面白い!

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  • 辻惟雄 よみがえる天才伊藤若冲

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  • 明日へのアンサンブルと伝説の名指揮者たち

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  • 倉谷滋 恐竜は怪獣へと進化したのか

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  • 原田マハ 魔性の女「サロメ」とは何者か?

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  • ドナルド・キーン自伝 氏を偲ぶ

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  • 令和初めの年越しは第九ライブ

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  • コートールド美術館は印象派の宝庫(その2)

    コートールド美術館は印象派の宝庫(その2),電車内読書で読んだ文庫・新書 お勧め本の紹介です。

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  • 西山浩 日本のジャズはこうしてできた

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  • 007(ゼロゼロセブン)は殺しの番号

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  • 人類の起源=宗教の起源?ですか

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  • 宮城谷昌光 呉越の宰相の明暗

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  • 元木大介 二宮清純 長嶋巨人を語る

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  • 日本古代史は塗り変わるのか?

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  • 濱嘉之 黒田情報官 北との闘い

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  • 藤原正彦 教養は世界を救えるか?

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  • ダン・ブラウン AIとシンギュラリティを描く

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  • ロングセラー 「京都の謎」

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  • 美術展 松方コレクションの絢爛と光芒

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  • 朝日新聞が描くプーチン像とは?

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  • 恩田陸 音楽の神様は誰とともに?(その2)

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  • 恩田陸 音楽の神様は誰とともに?(その1)

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  • 二人の異才が語る生死(しょうじ)とは?

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  • 長岡弘樹 警察学校は過酷な世界!?

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  • 堺屋太一 「楽しい日本」を創造する

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  • 小路幸也 「東京バンドワゴン」番外編

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  • 大竹昭子 須賀敦子、心の軌跡

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  • マーベル映画 「アベンジャーズ」完結!

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  • 真山仁 民主主義の選挙で勝利するには

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  • 令和元年 伊豆ジオパークの絶景 その2

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  • 令和元年 伊豆ジオパークの絶景 その1

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  • 「令和元年」から明るい未来へ

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  • 池上彰 佐藤優 知らなきゃよかった対談

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  • 対談 日本のもととなる何かとは?

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  • 黒木亮 金融市場サスペンスはいかが?

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  • 新年度と新元号「令和」のことなど

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  • 宮城谷昌光「呉越春秋」ついに范蠡へ

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