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プロフィール
PROFILE

hamさんさんのプロフィール

住所
大分市
出身
上越市

雪の心配のない九州の地に引っ越してきました。

ブログタイトル
hamさんのひとり言
ブログURL
https://mbbkrg.livedoor.blog/
ブログ紹介文
日々の出来事、地域の情報、昔の思い出、など波乱万丈の人生、気ままに綴っています。
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2008/05/04
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hamさんさんの新着記事

1件〜30件

  • 国重要文化財 旧後藤家住宅

    大分市に合併前の旧野津原町、現大分市荷尾杵1161番地、大分市中心部から国道442号線の「みちの駅のつはる」を過ぎて暫く走ると山中地区がある、ここから県道26号線へ左折して暫く(10キロくらいか)山間部を行くと左側に小さな看板が目に入る「旧後藤家住宅」。物好きなham

  • 村上幸子の生涯 ♪ 酒場すずめ ♬ ♪ 不如帰 ♬

    新潟県が生んだ、小林幸子、村上幸子、越後の二大「幸子」として期待された、村上幸子は昭和33年(1958)10月21日生まれ(本名 鈴木幸子)、新潟県村上市(旧、岩船郡荒川町)出身の演歌歌手であった。1979年「雪の越後を後にして」で歌手デビュー、昭和59年(1

  • 雨乞岳、烏帽子岳、大分百山鎧が岳

    先月の2日に九重の稲星山、中岳、天狗ヶ城、久住山に登って以来1カ月ぶりの山行きだ。休みで少しゆっくり寝すぎて起きると寒そうだが良い天気だ。時間的に遠くの山は無理だし1時間くらいで行ける近い山にしよう。ちょうど3年前の12月に登った大分百山の鎧ヶ岳にするか、、こ

  • カフジ入港、あッ、殺される!

    本船は夕方、カフジ(Khafji)に入港した、入港と言っても港なんてのは無い、カフジ沖のブイに係留するだけだ。ホースを拾い上げて本船につなぎ原油を積み込む、周りを見渡しても陸なんてのはまるで見えない、これだからタンカーは嫌なんだわ! 見えるのは最近の爆発事故で焼

  • 名刺札

    今日で11月も終わり、令和3年も残すところ1カ月となった。昨年の3月から新型コロナの影響でタクシー業界も大変な打撃をうけた。特に非常事態宣言が発令されてからの4月5月は酷いもんだった。昨年の秋ごろから多少の回復の気配があったが、年が変わり又第3波が押し寄せ、朝か

  • 塵も積もれば山となる!

    3年くらい前だと思うが、ご当地のタクシー料金が改訂になった。実質的には値上げなんだが、基本料金(初乗り)が1キロメーター500円となり、逆に近距離は従来よりも値下げとなった。近い距離のお客さんにも今まで以上にご利用していただきたい、という思惑がある。夜に比べる

  • 臨済宗妙心寺派 峨眉山普現禅寺

    臼杵市野津町にある臨済宗妙心寺派の普現寺(写真)は秋の紅葉シーズンになると、境内にある約200本ものもみじが赤と黄色に染まり紅葉の人気スポットとして親しまれているが、大分が誇るとんちの名人・吉四六(きっちょむ)さんのモデル、初代廣田吉衛門の菩提寺でもある。永仁

  • 野津町、普現寺の紅葉

    冬型が強まった今日、北の国では雪のニュースが報じられている、南国の九州では紅葉も山から平野部に下りてきて場所によっては今が見ごろの処が多い。仕事が休みの今日は晴天だが冬型の気圧配置で風は少し冷たいが、隣の臼杵市野津町にある紅葉の名所の普現寺(写真)に行っ

  • ホルムズ海峡通過、ペルシャ湾へ

    アラビア海を北西に向けて進み4日目、北にイラン、南にオマーンの間のオマーン湾に入った、外は黄砂のようにあまり視界が良くない、ムッとする暑さだ、急に行き交う船も多くなってきた。オマーン湾を進みコースを北に変えて進むとイランの山々が水平線上に見えてきた、茶

  • どうなる?新型コロナ

    中国の武漢に端を発した新型コロナウイルス、年が明け日本でも増え始め、あれよあれよと言う間に1日の感染者が数百人、数千人に、、感染者数が減ったかと思えばまた2波3波から5波と、、ようやくご当地も1か月感染者無しの状態が続いている。しかーしだ!ヨーロッパ、ロシ

  • 帆船 海王丸

    別府国際観光港の海王丸総トン数:2,556t全長  :110.09m垂線間長:86.0m全幅  :13.8m型幅  :10.7m機関方式:ディーゼル主機関 :2基

  • アラビア海、イルカの大群

    9時過ぎに目が覚めた、三島型の本船、エンジンの振動も無く静かで乗船中である事を忘れる事がある。顔を洗い歯を磨き着替えてブリッジに肩振りに出かけた。サードオフィサー(3等航海士)の当直だ、能登半島七尾市出身の独身だ、私の顔を見るとよく、次席さん、彼女紹介し

  • 第40回記念大分国際車いすマラソン

    晴天の今日、「第40回記念大分国際車いすマラソン」が開催された。しかしご当地に来るまでは大会の存在さえ知らなかった。仕事の休みの時は何度か沿道に応援に行ったんだが、一生懸命に車を漕ぐ姿に感動する。1975年、世界で初めて車いすランナーを受け入れたボストンマラソ

  • 行進曲「威風堂々」第1番 

    E・エルガー作曲行進曲「威風堂々」第1番  海上自衛隊東京音楽隊&米海軍第7艦隊音楽隊合同演奏

  • ブログに感謝!

    興味半分、遊び半分で、つまらないブログを書き始めて15年になる。自分でも飽きもせずよくやったなー、関心するね。長くブログをやっていると、ブログが取り持つ縁で色々な人と繋がりを持つことが出来た。私のブログを見て高知県在住の高校の同級生が40年ぶりにメールをくれ

  • ♪ 奥飛騨慕情 ♬ 竜 鉄也

    作詞、作曲:竜 鉄也                奥飛騨慕情奈良県吉野郡出身で本名は田村 鐵之助、3歳の頃に岐阜県吉城郡上宝村(現在の高山市)に引越し、中学2年生の頃に失明する。その後手術を受け、視力回復に務める傍ら、マッサージの勉強をする。1961年2月、満

  • ドンドラ岬通過、アラビア海へ

    午後のワッチ(当直)が終わり夕方、セイロン島のドンドラ岬を通過した。灯台の灯りを眺めていると遠く日本に居る家族の事を思い出す、今頃どうしているだろうか、多分日本ではもう寝たろうな!夕暮れのインド洋、大型の外洋ヨットと行き交った、波間に浮き沈みしている、何

  • 人は見かけによらないね!

    昼前に市内中心部から少し外れたクリニックに配車になった。15分近くはかかる筈だ、ついていない時は15分もかかってお迎えに行きワンメーターの時がたまにある、、今日もそのくちかな?目的地に着くとクリニックに隣接した薬局から70歳代と思われるごく普通の女性が出てきて

  • あれから八年!

    昼に引っ越し荷物を送りだし、北陸高速道で大分県に向かった。途中石川県にいる孫たちに会うために寄り道し一緒に夕食を食べて夜の8時過ぎに宿泊予定の敦賀に着いた、今日はこちらのホテルで泊まりだ。翌朝、舞鶴自動車道、中国自動車道、瀬戸大橋を通り四国に入った。松山自

  • 紅葉を求めて 深耶馬渓、九酔渓 ②

    渓石園で紅葉を満喫し、深耶馬渓に向かった。耶馬渓ダムの横を通り山の中の県道を進むが中々の景観だ、暫く走ると深耶馬渓に入る。景色が一変し周りの山々は見事な紅葉だ。深耶馬渓一番の人気スポットの「一目八景」に着くと駐車場はほぼ満杯に近い、見ると県外ナンバーの車

  • 紅葉を求めて、本耶馬渓 ①

    仕事休みの今日は秋晴れとはいかないが大した崩れはなさそうだ、紅葉見物にでも行くかね、、本耶馬渓、深耶馬渓、九酔渓、湯布院へ行ってきた。東九州自動車道で中津まで、相方の希望で「みちの駅中津」へ(写真)、大分県内には25か所の道の駅があるが、少ない処でも1~2回

  • せこいお客、、

    比較的に若年層のお客さんは料金の事はとやかく言わないが、高齢のお客さんで、しかもどちらかと言うと女性に多いんだがセコイお客がいるね、、それも料金が千円とか、三千円とか高額なら話も解らないことも無いが、大体がワンメーター(500円)かプラス50円くらいの話。デパ

  • 日本三百名山 涌蓋山(1,500m)

    2015・09・13熊本県小国町、大分県玖珠郡九重町にまたがる独立峰で日本三百名山の涌蓋山(1,500m)で美しい姿をしている。

  • インド洋の夕日

    マラッカ海峡を抜けた本船はインド洋にでた。インド洋は太平洋、大西洋と並ぶ3大洋だ、コースをほぼ西にとりセイロン島(スリランカ)のドンドラ岬に向ける。日本からのオイルロード、ペルシャ湾に向かうタンカー、ペルシャ湾から日本に向かうタンカーの通り道、ひっきりなし

  • ♪ だんな様 ♬ 三船和子

    作詞:鳥居 実作曲:岡 千秋唄 :三船和子                   だんな様 乗車していたタクシーの交通事故の後遺症で声が出なくなったが、その後の懸命なリハビリで徐々に回復し、1983年8月1日発売の「だんな様」で再デビューしヒットした。

  • ゴルフの思い出

    日曜日の仕事休みは1カ月に一度だけある、今日はその日曜日休み。今日までは秋晴れの良い天気、内心は今日の休みも山に行きたかったんだが、、、まったりと家で過ごすことに。特別にやることも無く断捨離で押入れの上の戸袋を整理すると引っ越し時の段ボールの中からゴルフの

  • 「キャプテン孫七航海記」

    数年前にインターネットでネットサーフィンをしていると ”名物船長 佐藤孫七 逝く” が目に止まった。2006年1月23日、故郷の山形県由良で97歳の生涯を閉じられたとの事。気にはなっていたんだが随分と前にお亡くなりになったんだなー、東海大学の練習調査船 

  • オイルロード、マラッカ海峡を行く

    日本から中近東ペルシャ湾までの航程、6,500海里、約12,000キロメーターを通称オイルロード(上図)と呼ばれる。航海の難所シンガポール海峡を通過後、休む暇も無くマラッカ海峡へと続く。マラッカ海峡はマレー半島とインドネシア、スマトラ島を隔てる海峡で南東端で接

  • 稲星山、中岳、天狗ヶ城、久住山あるき  ②

    中岳から天狗ヶ城は前に見えている、岩がゴロゴロの処を慎重に降りていく、そして前回体調不良で引き返したポイント(写真)だ、ここからは尾根を少し歩くが又天狗ヶ城の急登になる。中岳を出て約30分ほどで天狗ヶ城(1,780m)の頂上に着いた(写真)、沓掛山を含めると本

  • 稲星山、中岳、天狗ヶ城、久住山あるき  ①

      山の情報を見ると今年の九重の紅葉はイマイチだ、、との話が多かったが、ここにきて冷え込み紅葉はピークを迎えている、との話でもう我慢できない。何処の山に登るか?今までに一度も登ったことがない白口岳(1,720m)に登りたかったんだが、鉾立峠からは通行禁止との

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