プロフィールPROFILE

志村建世さんのプロフィール

住所
中野区
出身
北区

時事評論、随想日記を綴るとともに、創作を連載の形で発表する場としても利用しています。過去作の詩集「愛それによって」単行本「おじいちゃんの書き置き」「あなたの孫が幸せであるために」も、全文を掲載しています。現在連載中の著書は「少年期の戦中と戦後」です。  「ブログ連歌」は07年10月から始めています。誰でも自由に投句してください。エンドレスに続けてギネスに挑戦です。

ブログタイトル
志村建世のブログ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/shimuratakeyo/
ブログ紹介文
多世代交流のブログ広場
更新頻度(1年)

163回 / 365日(平均3.1回/週)

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志村建世さんの新着記事

1件〜30件

  • 晩秋の箱根に行ってきた

     先の週末、久しぶりの箱根へ、一泊二日で行ってきました。ある時期に所有していた、利用権分譲式リゾート施設の廃墟も見てきました。バブル華やかな頃、ここの権利を、妻の名義で買ったのでした。仕事の片腕として働いてくれた妻のために、独自の不動産を持たせてあげたい

  • 名簿資料は廃棄だとさ

    (熊さん)「桜を見る会」の、招待者名簿資料が廃棄されたんですってね。(ご隠居)ああ、そうらしいね。「このシュレッダーにかけました」ってんで、野党の議員も立ち合いで見に行ったらしいよ。野党の公開要求が出た、ちょうどその日に、待ってた順番が来たという、絶妙の

  • 中曽根康弘氏と出会った「われら10代」

     中曽根康弘氏の死去が、意外に大きなニュースになった。新聞に出た略年譜によると、1947年(昭和22)に28歳で衆院議員に当選以来、2003年に引退するまで、55年も議員でありつづけ、1982年から87年までは首相の座にあって、電電公社の民営化や、旧国鉄の分割・JR化を進め

  • 写真に撮ったら、もったいない

     昨夜は、サンプラザの21階つまり最上階にあるレストランで夕食をとった。長女の家族全員の4人に、私と次女が加わって6人、眺望のよい窓際の予約席で、2時間あまりのゆったりとした時間が流れた。強いて理由づけをすれば、長女の誕生日に近く、また、来春の卒業と就職が内

  • 映画「i(あい)新聞記者ドキュメント」を見た

     昨日、新宿で新作の映画「i(あい)新聞記者ドキュメント」を見てきた。この関連では、書籍の「新聞記者」が出版されて話題になったのが、2年前の2017年10月のことだった。私のブログでも、書評として紹介している。http://blog.livedoor.jp/shimuratakeyo/archives/55768

  • ブログ連歌(540)

    10779 立冬や 赤き肩掛け 買い来たり (みどり)10780  ひとり寝の夜の 寒さ忍ばむ (建世)10781 旅好きの 孫に連れられ 二階バス (建世)

  • 二階建てバスで鹿島へ行ってきた

     15日金曜日、孫息子に誘われて、二階建ての高速バスに乗り、鹿島まで行ってきた。鹿島に用があったわけでも、鹿島へ観光に行ったのでもなく、もっぱら二階建て高速バスの二階席最前列の席を予約できたから、行ってみようというのだった。私も乗り物は好きで、まして思いが

  • サクラを見る会だって

    (熊さん)「桜を見る会」ってのが、話題になってますね。何で今ごろニュースになるのか分らんけど、来年の準備が始まる時期だからかな。 (ご隠居)裏の事情は分らんが、急に話題になったと思ったら、あっという間に安倍首相のお声がかりで、とりあえず来年は中止だとさ。

  • 名月や……

       夕方の5時半ごろ、東の空に月が出た。きょうは一日中晴天で、空気も澄んでいるように感じられた。かなり長く使っているキャノンのコンパクトカメラSX600HSを向けてみたら、思いのほかクリアな映像が、三脚なしで撮れた。光学ズームは18倍と表示してある。月面の「

  • 西六郷鎌田記念合唱団と「みんなのうた」熱中人

     昨日の11月3日、下丸子の大田区民プラザで、西六郷鎌田記念合唱団の20周年記念演奏会を聞き、そのあとで「みんなのうた熱中人」の方々と話し合う機会がありました。じつは私は、西六郷鎌田記念合唱団の存在は、今まであまりよく知らずにいました。私が知っている鎌田典三郎

  • 花音(かのん)~朗読の小部や・第12回

     昨日は、西武線仏子(ぶし)駅に近い「入間市文化創造アトリエ・アミーゴ」へ、花音(かのん)の第12回朗読会を聞きに行ってきました。 今回のプログラムは、 江國香織「朱塗りの三段重」 ラフカディオ・ハーン(原作)「雪女」 清水義範「秘湯中の秘湯」そして(休憩

  • こんな小春日和(こはるびより)の……

     天気の良い日には、朝のうちに洗濯機を回して二階のベランダに干す。妻の在世中は、私と二人でその仕事をすることもあったが、妻がいなくなってからは、それが多忙な長女の仕事になった。二階と三階の二世帯分だから、分量は、かなりある。私は気がつけば手伝うことにして

  • 間庭小枝さんの「椰子の実コンサート」(第20回)を聞いた

     声楽家で歌の教育者、間庭小枝さんの第20回「椰子の実」コンサートを、清瀬けやきホールで聞いてきました。たまたま前列の中央に席をとり、主役にいちばん近いところで声をよく聞こうと発想したのでした。私の聴力が低下気味だし、マイクを使わないナマ声を聞くには、近い

  • 女系天皇を認めたくない愚かさ

     皇室の男子継承説というものがあって、日本の天皇はあくまでも男系でなければならない、歴史上に女性の天皇もいたが、それらは適任の男性がいないために、一時的に代理をしただけであって、男系の基本は厳格に守られてきたという説を読んだことがある。この論の正否は知ら

  • 「昭和史」(ちくま新書・古川隆久)を読んだ

      「昭和史」(ちくま新書・古川隆久)を読んだ。昭和という時代を総括して理解させてくれる、良書だと思った。 昭和という時代は、なぜ「昭和」なのか。これは言うまでもなく、昭和天皇が在世した期間の、日本式の年号による呼称である。ふつう(つまり西暦)の区分なら1

  • 新聞の見出しは豪雨被害だが

     新聞には豪雨被害の記事が大見出しで出ているのだが、台風の過ぎた空からは薄日がさしている。自民党の二階幹事長が、「まずまずに収まった」と発言したのは、実感ではあったのだろうが、現実に死者が出ているのだから、政治家としては、まずかったのだろう。折から開かれ

  • たぶん世界一眺望のよい男子トイレ

     昨日は夕方から、現状での家族全員、つまり長女夫妻と孫と私と次女の5人で、東京湾アクアラインの「海ほたる」まで行ってきた。行く手の正面、東の空にはには満月と思われる月が昇ってきて、振り返れば西の空は夕焼けに染まっていた。どちらも絵になるのに、カメラを持つ

  • 台風一過の晴天

     台風一過の晴天になった。風ではたいした被害もなく、木の葉が駐車場に散らばった程度だった。地下室の水漏れも拡大することなく、雨量も多くはなかったので、夜になっても心配はなかった。 台風のあとは、どうしてこんなに良い天気になるのだろう。夏日が復活しそうな日

  • 台風を待つ夜が更けてゆく

     大型の台風が近づいているようで、雨音がだんだん大きくなってきた。私のビルでも、地下室の物置の奥から浸水が始まった。ふだんあまり使わない場所なのだが、捨てるにはちょっと惜しい古い家具などが押し込んである。その床が濡れてきたので、収納物を全部取り出して状況

  • 本当に最後になりそうな学習院英文科同窓会

     昨日の10日、10月の第二木曜日、学習院の中央研究棟の最上階にある「松本楼・学習院店」に、私と同期の英文科第3回卒業生が集まりました。正方形のテーブルを囲んで4人、それぞれ好みの昼食を取りながら、ゆったりとした2時間ほどの会話を楽しみました。中の一人は、わ

  • ブログ連歌(539)

    10759 カゼ熱が 引いて再び 人心地10760  亡妻の壺に 話しかけみる (建世)

  • この1週間の経過報告

     いろいろなことがあって、落ち着かない1週間だった。 まず、21日夜に、にわかに腹痛に襲われた。下腹部の全体が、とにかく痛い。しばらく我慢していたが、とても眠れる状態ではないと見極めて、深夜になってから時間外受診を決断した。長女が7119番(救急通報するかどう

  • 立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム

     政権交代可能な野党を作るという趣旨で、国会に新しい統一会派ができた。その会派名が、「立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム」という長い名になった。現憲法下での国会会派の名称としては、最長の19文字になるそうだ。ただし・(中黒点)も1文字にカウントするらし

  • きょうはいい日だ、こんにゃく座

    (熊さん)ご隠居、お久しぶり。このところ、名物の「ご隠居、熊さん対談」がないねって、ファンの姉御たちが気にしてるみたいですよ。(ご隠居)そう言われてみれば、そうかも知れんな。自分でもすっかり忘れとった。気持ちに余裕がなくなってたんだろう。それが、きょう見

  • 箱根の緑の中で

     昨日の昼まで、姉の一家とともに箱根にいました。夏は終りに近くても、木々の緑は、まだ全盛期のままです。最近の東京では聞かれなくなったひぐらしの声が、遠くから聞こえていました。姉家族の帰り支度を待つ間に、ベランダの椅子で休んでいた私は、知らぬ間に居眠りをし

  • なんという夕焼けだ

     昨日の夕方、西空の夕焼けがみごとだった。すぐに連想したのは、母が見送った最後の年末に、箱根の山荘の居間で綴っていた日記帳の言葉だった。それは私の知らない母の、祖父母や父母へ向けた感謝と愛の告白であり、大自然に託して「この世に生きたこと」への、尽きること

  • 風邪ひいた週末

     この週末、みごとに風邪を引きました。微熱あり、咳が多発、喉が痛くて、頭がぼうっとしています。エアコンの使い方が下手で、半袖の腕がちょっと寒いと思っているうちに、咳が始まってしまいました。家族内にほかの患者はなく、ウィルスがどこから来たのかは、わかりませ

  • 夏水仙が2輪になった

     夏水仙(じつは「タマスダレ」)の花が、二輪になった。つづいてあと三つぐらいは、すぐにも咲きそうな花芽がある。このプランターの花の咲き方をレポートしていると、当分はブログのネタに困らずに済むかもしれない。 私の父は、子供たちに日記を書かせることに熱心だっ

  • 「夏水仙」が一輪

     ベランダに置いてある夏水仙が、一輪だけ咲いた。植物に疎い私は、ウィキペディアで確かめようと思ったのだが、そこに「夏水仙」の名で出てくる画像は、どうもこの花とは違っている。しかも水仙の仲間ではなくて、彼岸花の属だと書いてあった。するとこの花は、いったい何

  • 今にして対面するブライス師の教え

     妻を見送り、自分も老体となって、あとは静かに人生の終結を考えればいいという境地になっていた(つもりだった)。しかし兄の死で状況が変った。父が残した小さいながら伝統のある出版社と、同じく夢を描いた箱根山の不動産の管理者が不在になった。 このまま放置しても

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