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ブログタイトル
虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ
ブログURL
https://tora15433.com/
ブログ紹介文
屋外ベランダでメダカ、ミナミヌマエビ、ヒメタニシなどの水棲生物、姫スイレン、ハスなどの水生植物、カブトムシ、オオクワガタなどの昆虫を飼っています。また、屋外常温で熱帯魚を飼っています。
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152回 / 312日(平均3.4回/週)

ブログ村参加:2020/11/10

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虎ノ門虎之助さんの新着記事

1件〜30件

  • 外来種は容器でも取り除くのが難しいのに自然に逃がしたらもう取り除けないのを身をもって知るの巻

    本日は、「台風一過」と言ってもいい素晴らしい好天でした。カラッとした天気であり、風が涼しく湿気も少なかったと思います。ただ、直射日光は夏のようでありまして、風がなかったら真夏日(日中の最高気温が30℃以上)か、もしかしたら猛暑日(日中の最高気温が35℃以上)

  • 台風14号接近!ベランダでも雨は降り注ぎオーバーフロー注意

    本日は台風14号が接近している為、夜中3時頃にトイレで起きますとすでに大雨が降っておりました。台風14号は関東沿岸付近を通り、その周囲は激しい風雨となりますので、ベランダ飼育のメダカや金魚の容器、カブトムシやオオクワガタの容器に雨が降り注いだり、風で吹き飛ばさ

  • メダカの稚魚を襲うチョウセンブナ稚魚

    今日1日は不安定な天候でした。午前中は雨がしとしと降り、正午頃から雨が止み曇りでしたが、午後になって晴れ間がのぞいてきました。遠くに久しぶりの入道雲が見えました。やたら暑く、久しぶりにクーラーを点けてしまいました。屋外のメダカ含む水棲生物たちは、猛暑日の高

  • ミシシッピニオイガメのミッピーちゃん(82)「あったか~い。」とヒーターの上で寝るの巻

    ここ1週間、曇り空が続いております。雨も降ったりやんだりしており、事前の天気予報通り、いきなり9月の気温を通り越して10月の気温となりました。やはり気温の変化で気になりますのが、気温とともに低下する水温の変化です。いきなりの水温変化は怖いところでして、屋外飼

  • チョウセンブナ稚魚が産まれるが神隠しのように消える!の巻

    今日も蒸し暑いです。夕方に若干小雨も降ってきましたが、すぐに止んでしまいました。「夏の最後の、この暑さは本日まで」ときいておりまして、明日からの気温は9月を飛び越して10月の気温になるそうです。我が家のある地域も最高気温が8℃低くなる予報ですので、いきなり風

  • 夏が終わり、秋に突入したメダカ飼育について

    8月も今週末が最後の週末となりました。翌週からはいよいよ9月に突入します。学校も夏休みが終わり2学期が始まりますが、コロナ渦で夏休み延長やオンライン授業も議論されているようですので、コロナ渦による影響も拡大傾向に歯止めがかからない状態になっております。すでに

  • 【初心者向け】メダカの卵を取るタイミングは?産んだらすぐ!

    8月もあと少しで終わろうとしています。8月最後の猛暑となっておりますが、メダカたちも元気に泳いでおり、産卵も5、6月に比べるとかなり少なくなりましたがホテイ草に少しずつ産卵しております(産卵のペースはあくまで我が家の話です)。飼育者であれば、今いるメダカの産

  • 稲穂が出る出穂(しゅっすい)は2回出ることはありえるのか?

    いやー。晴れてとても暑いです。線状降水帯や台風などで、ここ2週間ぐらい、曇りの日中心の不安定な天候状態が続きました。その間も、とても蒸し暑く外出すれば汗が噴き出してくる湿度でした。9月までそのままの不安定な状態が続くかと思いましたが、昨日から「子供たちの夏

  • 【大特価?】スーパーでシーズン最後のカブトムシ販売

    本日、スーパーに買い物に行きましたら、出入り口のところに、カブトムシが販売されておりました。何でも「長野県佐久市」で飼育されてカブトムシの直送販売だそうで、手にとってみると、小さな飼育カゴにオスメス1匹ずつ入っております。よくよく見ますと、オスの体格がかな

  • カブトムシの季節もあと少しとなりました。

    カブトムシが6月末に羽化して地上に出てきてから1ヶ月半となりました。その間、暑さが続いた日も、雨が降り続いた日も、台風が来た日もどこ吹く風といった調子で次世代を残すために、エサ取り合戦、嫁取り合戦で大騒ぎの夜が続きました。ただ、そこは「盛者必衰の世界」であ

  • 【大雨特別警報】線状降水帯の恐怖...と言ってもメダカ容器。

    日本列島に「線状降水帯」というものが覆っています。「線状降水帯」とは積乱雲(強い雨を降らせる雨雲)の塊だそうで、その名の通り線状(綿のような細長い形)に雲が連なって、同じ場所を大雨を降らせながら通過、停滞して災害を発生させる驚異の自然現象であります。そん

  • ホテイ草が夏に白く枯れる原因はアブラムシ、蜘蛛、ダニ?

    台風9号、10号が過ぎ去りました。我が家付近では、大雨というより強風が何日も続きました。海に近く強風の影響をまともに受けやすい地域ですので、水草、特に抽水性の水生植物の茎がポキポキ折れて、こちらの心もポキポキ折れましたが、今現在は、水棲植物も心も立ち直りの状

  • 【驚異】ヒメタニシ、カワニナを凌駕するスネールの繁殖力

    スネールと呼ばれている「サカマキガイ」です。水草などに付着してくるスネール。スネールは巻貝を意味する言葉ですが、アクアリウムでは駆除してもあっという間に増えてしまう繁殖力で、増殖した見た目が綺麗とは言い難いので、忌み嫌われる存在になっております。スネール

  • 【熱帯魚水槽】石巻貝が大量に死んでいく

    夏が本格的になるのと同時に熱帯魚水槽には冷風機を設置しました。これは例年どおりであり、水面への冷風で風を送って水を蒸発させて気化熱で水温を下げます。高価でありますクーラーの能力はわかりませんが、5℃程度の水温を下げる能力があるらしいですが、実際には6℃ぐら

  • 教科書通りの蛹化2ヶ月に菌糸ビンからオオクワガタ成虫掘り出し

    暑ーい!です。コロナウィルス再拡大状態でありますので在宅勤務を多くなっています。たまにメインオフィスに出社しますと、駅まで歩くだけで汗だくだくになりますし、ジョギングをしようものなら、熱が体にこもって、クーラーの冷気をあびても中々涼しくなりません。ちょっ

  • ぎょえ~!ゴキブリ~!じゃなかった、オオクワガタ羽化後に菌糸ビンから脱走

    今日はメインオフィスに出社する日でした。暑い暑い!!駅に着くころには全身汗だくでしたので、電車に乗ってクーラーでクールダウンといきたいところですが、なかなか電車の中でも汗がひきませんでした。さて、オフィスで仕事をしていますと、家族からLINEでトークが入り「

  • 【猛暑の夏】エアポンプせず屋外らんちゅう飼育に挑戦中

    屋外で「らんちゅう」を飼っています。熱帯魚屋さんで販売されていた「らんちゅう」を見て一目ぼれしてしまい連れ帰ることにしました。「らんちゅう」を飼い始めたのは梅雨の入ったぐらいですので、まだまだ飼育歴は浅いですが、何とか元気に泳いでくれています。購入する前

  • 【暴風雨に備えたけど】ベランダビオトープの台風8号対策が肩透かし

    昨日は、日を超えた辺りから台風8号通過の影響で暴風雨となる想定でしたので、ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』や、動かせるガーデニングの植物、小さな小物などを風に飛ばない所に退避、または屋内に退避させて、いわゆる厳戒態勢で暴風雨が来るのを待っていたわけ

  • 【暴風雨に備える】ベランダビオトープの台風8号対策

    今日の朝は久しぶりにメインオフィスへの出社でした。長い休み中(注:夏休みではない)は暑い日が続いたと思いましたら、出社した本日の朝は、やたら涼しい朝でした。太平上に台風8号が発生して、日本列島に向かっておりますので、すでにその影響がでているのでしょうか。夏

  • 屋外メダカや金魚の容器に足し水をする場合に用土や堆積物を巻き上げない方法

    本日も変わらず本州は高気圧に覆われており、晴天で暑い日が続いております。屋外のメダカを含めた容器は水温を28~30℃に保っており、昨年のように猛暑による水温上昇で屋外熱帯魚がやられてしまうようなことはおこっておりません(メダカはお湯みたいな水温(36℃)でもへ

  • メダカなどの水棲生物が逝く夏、生まれる夏

    梅雨が明けてから、ずっと暑い日が続いています。猛暑(最高気温が35℃以上)の日までとはいかないものの、日本らしくて蒸し暑い夏になっておりまして、少し外出でもしようものなら、家に帰る頃には汗だくで帰宅することになります。屋外メダカや金魚などの水棲生物の容器は

  • ミシシッピニオイガメのミッピーちゃん(81)避暑地の別荘に行く

    ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』ですが、梅雨が明けて夏になりましたので、遅ればせながら屋外の流れるプールに引っ越すことにしました。夏に屋外のプールで過ごしてもらうのは毎年恒例でして、水をろ過器を使用して流れるプールみたいになっており、『ミッピーち

  • 【達者でなー。】カブトムシが脱走して飛んでいきました

    暑い日が続きます。今日も朝から晴天に恵まれて遠くに入道雲が見えます。毎朝、起きたてにすることは、まずベランダに出てメダカや金魚などの水棲生物やカブトムシやオオクワガタなどの昆虫が元気でいるのかを見に行きます。朝確認する目的としましては夜に急変して死んでし

  • 【魚たちの夏】水草の隙間から水の中の世界を見て涼む

    暑ーい!ですね。どうしてもこの言葉が出てしまいます。私は昭和の時代に生まれましたので、小さい頃は「心頭滅却すれば火もまた涼し」なんて諺を先生や親から言われたもの(この頃でも子供心に古いなぁと思いました)です。暑い時には扇風機の前に陣取ってずっと風にあたっ

  • 【メダカ・金魚飼育】メラミンスポンジで「浮かべる水温計」の黒い汚れを落とす

    今日も暑いですね。あっさり梅雨があけまして、いきなり真夏日(最高気温が30℃以上)になっております。暑いので真夏日も猛暑日(最高気温が35℃以上)も変わらず、ベランダでメダカたちのお世話をしておりますと汗だくになります。夏日、猛暑日となりますと当然ながら屋外

  • 【関東甲信梅雨明け】メダカや熱帯魚たちの猛暑と熱中症対策の暑い夏が始まる

    関東甲信の梅雨が明けました。梅雨明けは平年より3日程早いそうです。昨年が8月1日ですので、昨年からは半月程度も早いことになります。ずっと雲に覆われて、雨が降りっぱなしな感じの梅雨でしたが、いざ梅雨が明けて、太陽が顔を出しますと、少し屋外に出たり、またクーラー

  • チョウセンブナの稚魚が孵化(いつの間にか)

    チョウセンブナを育てております。チョウセンブナ独特の動き、特に止まるような感じの動きが好きなのです。チョウセンブナは水質汚染や水温変化に強く、水中の酸素不足になってもチョウセンブナは「ラビリンス器官」という呼吸器官をもるので、エアポンプを設置する必要があ

  • オークションでカブトエビの生体を購入して育てるの巻

    今年はカブトエビの孵化が上手くいかずに累代が途切れてしまいました。今年は、ハス、イネ、カブトエビの累代が途切れてしまい、なかなかショックな年になってしまいました。ハスは春の植え替えで蓮根(レンコン)が見つからずに、何故か消滅してしまっていましたので、1つ余

  • 【観葉植物】大型テラコッタ鉢の老朽化によりポリエチレン鉢に変更

    屋内で育てている観葉植物のアルテシマとセロームを植えている大型のテラコッタ鉢があるんです。この鉢が正確にはわからないんですが、おそらく15年ぐらい経っているものでして、テラコッタ自体がボロボロと崩れてきて、鉢の周りに崩れ落ちた粉状になったテラコッタがフロー

  • 【初心者向け】カブトムシの蛹(さなぎ)についてのQ&A集

    カブトムシが羽化して4日ほど経ちます。今年は10日程度早く羽化しました関係上からか、夜のカブトムシ成虫のいつもの賑やかな物音はまだしませんが、梅雨が明けてくれば、少しは賑やかになるのかなと思っています。カブトムシたちは毎日しっかりゼリーをたいらげておりま

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