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1件〜100件

  • 耐パンクタイヤは硬さに注意。

    ママチャリのタイヤの中には、耐パンク性能が高いことを謳った肉厚なタイヤがあります。肉厚のほうがパンクしにくいからメリットが大きい・・・というほど単純な話ではありません。

  • ネット通販で購入した自転車の組立を断る自転車店。

    インターネット通販で自転車を購入したものの、組立に自信がない方もいらっしゃいます。自転車店に組立依頼したものの、断られることも。

  • 空気圧が低いことによるリスク。

    自転車のタイヤは、十分な空気圧があれば多くのパンクを防ぐことができます。空気圧が低いことによるリスクについて考えてみましょう。チューブが擦れて穴が開く空気圧が低い状態で自転車に乗ると、タイヤの中でチューブが動きます。

  • ママチャリのスポークが折れる主原因。

    自転車のホイールは金属のスポークで成り立っていますが、金属なので曲がったり折れたりすることがあります。さて、ママチャリのスポークが折れる主な原因はなんでしょうか?ママチャリのスポークが折れる原因スポークが折れる原因はこれ。

  • 真夏のサイクリングは危険!保冷ボトルで対策を!

    真夏のサイクリングは熱中症のリスクが高く、可能な限り昼間を避けたほうが無難。一般的なサイクルボトルは保冷機能がないため、氷を詰めておいても1時間後にはお湯に変わってしまいます。

  • 2022年7月は20.2万PV。

    お世話になっております。2022年7月期は20.2万PVとやや下がりました。理由は、間違って一部のデータを削除してしまいましてエラーが出ていた期間があったためです。大変ご迷惑おかけしました。

  • 後続車の接近を知らせる!ガーミンのリアレーダー。

    自転車に乗っているときにヒヤっとするのは、後続車が追い越しするとき。ちゃんと車間距離を取って追い越ししてくれるなら安全ですが、無警戒なタイミングで追い越しされると自転車は怖くて仕方ありません。

  • 自転車ライトの「ハイパーフラッシュモード」は夜間は使わないで。

    自転車ライトには点滅モードが搭載されています。道路交通法上、ライトをつける義務があるのは夜間やトンネル内、濃霧など見通しが効かない場合だけなので昼間は点灯義務がありません。

  • 自転車の鍵穴に注油されてしまったときの対処法。

    自転車についている馬蹄錠がなかなか開かなくなってしまったときに、自転車屋さんによっては鍵穴に注油して解決しようとすることがあります。実は鍵穴への注油については、一時的に直ったように見せかけているだけで故障の原因です。

  • 自転車レーンの種類。

    「自転車レーン」という言葉を時々耳にしますが、道路交通法では自転車レーンという言葉はありません。そのため、誤解を招きやすいのが実情です。自転車レーンと呼ばれるものの種類について解説します。

  • TPUチューブは軽い「だけ」。

    ロードバイク用チューブのほとんどはブチル(ゴム)ですが、中にはTPU(熱可塑性ポリウレタン)チューブもあります。圧倒的に軽いことが特徴です。

  • チェーン跳ねからフレームを守れ!チェーンステイプロテクター。

    ロードバイクやクロスバイクなど多段化された自転車の場合、変速時や路面の衝撃などにより「チェーンが跳ねる」ことがあります。チェーンがフレームに当たりフレームが傷だらけになってしまいますが、傷防止のプロテクターを貼ることが大切。

  • DR SLUDGE パンクシーラント。

    サイクルベースあさひではパンク防止剤の「スライム」を勧められることがあります。パンクしても一定の穴の大きさまでなら塞いでくれるものですが、他の自転車店からの評判はあまりよくないのも事実。

  • ママチャリとスポーツ自転車のサドルの違い。

    ママチャリしか乗ったことがない人がロードバイクやクロスバイクに乗ると、サドルの違いに驚く場合があります。ママチャリとスポーツ自転車では、サドルがまず違う。違うことには理由があります。

  • 2022年6月は22.8万PV。

    お世話になっております。先月は月間PVが22.8万でした。先月は新たに出張対応する自転車修理店様の個別ページを作成させていただきました。6月にアクセス数が多かった記事ランキングです。

  • ビンディングペダル初心者にオススメ!片面フラットペダル。

    スポーツ自転車では、ビンディングペダルがよく使われます。シューズとペダルが固定されることからペダリング効率が上がりロスが少なくなることや、踏み外すリスクが無くなることからロードバイクでは当たり前のように使われます。

  • 錆びる前にきちんと注油を。

    自転車には定期的な注油が必要です。なぜ注油が必要なのでしょうか。なぜ注油が必要?注油が必要になる理由は主に2つ。自転車パーツは回転して動くため、油がないとうまく回転してくれません。

  • 自転車の手抜き組立てに注意。

    自転車を通販で購入し組立てを自転車店に依頼する方もいるようですが、自転車の組立て工賃が安すぎるところは手抜きも多いようです。実例を踏まえて説明します。

  • 三輪自転車の注意点。傾斜で転倒するリスク。

    三輪自転車については以前も注意喚起しています。三輪自転車は転倒防止によいと誤解されがちですが、二輪の自転車よりも転倒リスクが高いのです。傾斜に弱い傾斜と言っても登り坂、下り坂の話ではありません。

  • 2022年5月は20.4万PV。

    2022年5月は20.4万PVでした。最近多忙につき更新頻度が落ちていますがご了承ください。さて、1ヶ月間で閲覧数が多かった記事。1位はフリーパワーの記事。

  • ハブにオイルを使ってはいけない。

    自転車の車輪の回転軸に近い部分をハブと呼びます。自転車はフリーハブという構造が使われており、ペダルを回すことを止めても車輪は惰性で回転します。

  • 磁石でビンディングペダルに!Magped(マグペド)

    スポーツ自転車の場合、ビンディングペダルというシューズとペダルが合体するものをよく使います。スキーのビンディングは、スキー板とブーツがビンディングシステムにより合体しますが、自転車のビンディングペダルも同じようなシステムです。

  • 自転車に乗るとき、アイウェアはヘルメット並みに大事。

    ロードバイクに乗っている人を見ると、ほとんどの人はアイウェア(サングラス)をしていると思います。アイウェアはヘルメットに並ぶくらい安全性を高めるアイテムです。アイウェアの役目アイウェアの役目は目の保護。

  • パナレーサーから小型軽量ミニフロアポンプ「BMP-24AEZ」が登場。

    パナレーサーからスポーツサイクルのパンク対策に便利な携帯用ポンプ、BMP-24AEZが登場しました。早速ですのでスペックを見ていきましょう。

  • 激安自転車組立の問題点。

    通販で購入した自転車の組立を自転車店にお願いする人も増えていますが、相場よりはるかに安い組立工賃にしている自転車店もあります。

  • 2022年4月は20.7万PVでした。

    もうすぐ弊サイトが誕生してから2年になりますが、2022年4月のPV数は20.7万でした。4月にPVが多かった記事のランキングです。1位はフリーパワーの記事。

  • Fuji MADCAPとRAIZの違い。

    人気のFujiにはMADCAPとRAIZというフラットバーの自転車があります。見た目は似ているようで、方向性が全く違う自転車です。

  • HIRAME ポンプヘッド。仏式ポンプがスッポ抜けるようになったらコレ、斬新な

    ロードバイクやクロスバイクで使われる仏式バルブは、仏式バルブ対応の空気入れが必須。しかし長期間空気入れを使っていると、パッキンが劣化して空気を入れる圧力でバルブからスッポ抜けるようになってしまいます。

  • 高齢者向けの電動アシスト自転車。

    運転免許を返納し自転車を移動手段に使いたいと考える高齢者は多いですが、高齢者の場合には自転車の選び方を気を付ける必要があります。高齢者の懸念高齢者が自転車に乗る上で懸念されるのは、運動能力の低下により転倒リスクが高いこと。

  • 2022年3月は18.3万PV。

    お陰様で先月はたくさんの方が弊サイトにお立ち寄り頂きました。ありがとうございます。先月、PV数が多かった記事のランキングです。1位はフリーパワーの記事。

  • 自転車は横断歩道を降りて渡る義務がある。

    自転車に乗って横断歩道を渡るときに、必ず降りて渡る義務があると思い込んでいる方が時々います。正しい法律解釈を。

  • 空気の入れすぎによるパンク。

    自転車のパンクの主な原因は、空気が足りないことによるパンクです。約7割のパンクは、空気をしっかり入れておけば防ぐことが可能。ただしごくまれに、空気を入れすぎたことによりパンクすることもあります。

  • 小柄な女性は、足踏み式空気入れのほうがラクチン。

    自転車用空気入れというと、一般的には手押しポンプです。手押しポンプの場合、小柄な女性だと空気を入れる作業が大変なことも。小柄な女性向けの手押しポンプもありますが、足踏み式空気入れのほうがラクチンなことも。

  • お買い得度高し!コーダーブルームのFARNA TIAGRA

    コロナでどのブランドも値上げしているのがロードバイク界。いまやソラ完成車でも14万とかになることも。リムブレーキとディスクブレーキでは、リムブレーキのほうが安くなります。ディスクブレーキ車は、パーツが高いのです。

  • タイヤキーにご注意を。

    ロードバイクやクロスバイクのタイヤを嵌めるのに手でやるとなかなか嵌まらないというときに、タイヤキーという便利なパーツがあります。

  • 2022年2月は16.5万PVでした。

    お世話になっております。2022年2月は16.5万PVでした。先月からすると微減ですが、2月は日数も少ないのでしょうがないですね。2022年2月の閲覧数が多い記事です。1位はフリーパワーの記事。

  • FUJI MOTIVATOR。クロスバイクタイプのE-BIKE。

    近年、メキメキと勢力を拡大中のE-BIKE。一口にE-BIKEと言っても、ロードバイクタイプ、グラベルロードタイプ、MTBタイプ、クロスバイクタイプ、ミニベロなど様々な種類があります。

  • 自転車のスリックタイヤ、大丈夫?溝が無いと滑りやすい?

    ロードバイク用のタイヤの中には、タイヤ表面に溝がないスリックタイヤもあります。リンク車やオートバイのタイヤには溝があり、溝がなくなって走っていると違反になります。

  • チェーンオイルは掛けたら拭くことが大事。

    ロードバイクでは当たり前のことですが、チェーンの潤滑と防錆のためにチェーンオイルを定期的につけますよね!?スプレーオイルは特にですが、チェーンオイルをつけたら余分なオイルは拭き取らなければなりません。

  • 【2022モデル】FUJI TALAWAH。アドベンチャークロスバイクか!

    FUJIのTALAWAHはクロスバイクですが、前年モデルと比べて大きくフレームのジオメトリが変更されました。2022年モデルのTALAWAHは、グラベル・アドベンチャー寄りのクロスバイクと言っていいでしょう。

  • 1月は17.1万PVでした。

    2022年1月は、月間17.1万PVでした。2022年に入り、業務が多忙なためブログ記事の更新頻度が落ちています。さて1月の人気記事10位まで。1位はフリーパワーの記事。

  • 4月からの新生活、自転車の購入はお早めに。

    コロナで世界的な自転車需要が高まった影響と、パーツの品薄が続いているため、今やロードバイクやクロスバイクなどのスポーツ自転車以外でも、シティサイクルですら品薄な状況が続いています。

  • ロードバイク用携帯ポンプは、トピークのローディーTTがオススメ。

    ロードバイク屋クロスバイクなどスポーツ自転車に乗る人にとっては、パンクしたときの携帯ポンプは必需品。携帯ポンプと言っても色々ありますが、軽い力で高圧まで上げることができるものとなると、トピークのローディーTTがオススメです。

  • バーエンドキャップでオシャレ感を。

    ロードバイクのハンドルの先端には、バーエンドキャップと呼ばれるものが付いてます。リンクバーエンドプラグとも呼ばれますが、このパーツは一応意味があって付いているもの。

  • ママチャリこそ空気をしっかり。

    自転車のタイヤ、ブヨブヨになってませんか?自転車トラブルで代表的なのは、パンク。パンクは空気をしっかり入れておくだけで約7割を防ぐことができるとも言われます。

  • 12月は14.8万PVでした。

    あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。さて11月は12.4万PVでしたが、12月は一気に上昇し14.8万PVでした。弊サイトも1年半ほど運営し、それなりに実績を積むことが出来ました。

  • 素人修理は破壊行為になる。

    自転車メンテナンスの基本、注油。注油は自転車の寿命を延ばす大切なメンテナンスですが、注油する場所を間違うと破壊行為にもなります。

  • 自転車ヘルメットが全年齢に努力義務になる予定。

    現在の道路交通法では、自転車ヘルメットは任意なため装着義務はありません。ただし児童と幼児については、ヘルメット装着の努力義務があります。

  • トラブル多し!修理の前後は必ず立ち合いを。

    自転車出張修理で時々聞くトラブルは、修理のミスと説明不足。依頼者が頼んでいる内容とは異なる修理をしたケースも耳にします。出張修理だろうと自転車店での修理だろうと、修理の前後は必ず立ち合いをお勧めしています。

  • 自転車には注油してはいけない場所がある。

    自転車を長持ちさせ性能を維持するためには注油することが必須です。一番に注油が必要な場所は、チェーン。チェーンは回転しながら摩耗するので、油分が足りていないと回転抵抗が増すだけでなくチェーンの寿命も短くなります。

  • パンク修理した翌日にまたパンクしている・・・これは自転車屋のミス?

    自転車がパンクしてしまったので修理してもらい、翌日にはタイヤがペッタンコになっている経験をした人もいるでしょう。

  • 冬の自転車は手が大事!防寒対策を。

    まだ本格的な冬という感じではないですが、寒い時期に自転車に乗る上で大切なのは手。自転車はハンドル操作やブレーキ操作など手に頼るところが大きいのです。かじかんだ手では、上手くブレーキを操作できず危険です。

  • 安すぎる自転車の組み立て工賃、それは手抜きです。

    自転車も通販で買うことが珍しくない時代。通販で自転車を買ってみたものの、組み立てに自信が無いから自転車店に頼もうと思う人もいらっしゃる様子。通販で自転車を購入する動機は、値段が安いことと、自宅まで届けてくれる利便性の2点。

  • 自転車屋の空気入れは無料?有料?どっちが適正なのだろう。

    自転車店によっては、空気入れを無料でしてくれるところもあれば、有料のところもあります。店員が空気を入れてくれるところもあるし、空気入れを貸してくれるところもある。空気入れくらい無料でやってほしい!とする声もチラホラ。

  • FUJI FEATHERはシングルスピードの街乗り向き自転車。

    昔からストリート系自転車というか、街乗り用自転車として人気が高いのが、FUJIのFEATHER。シングルスピードで見た目の良さとともに人気が高い一台です。

  • 夜やトンネル内は、自転車でもリアライトが必須。

    ロードバイクやクロスバイクなどで車道を走る上では、夜間やトンネル内はリアライトが必須です。法律上、リアライトが無くても反射板が付いていれば違反にはなりません。しかし車道を走る上では、反射板のみでは不安が残ります。

  • 11月は12.4万PVでした。

    この1ヶ月間、運営者が多忙だったためブログ記事の更新もサボり気味でした。申し訳ありません。11月中のPV数は12.4万でしたので、先月比で微減となります。11月中にアクセスが多かった記事のランキングです。

  • チェーン店vs 個人店。自転車修理はどっちがいい?

    ママチャリの修理となると自転車店にお願いすることになりますが、ここ十年くらいで個人店はどんどん減っていっています。

  • ロードバイクを買ったらスプロケットを変えてみるのがいい。

    スプロケットというのは後輪についているギアの部分です。ロードバイクを買えばスプロケットは標準装備されていますが、走り慣れてきたらスプロケットを変えてみることをお勧めします。

  • ママチャリは空気を入れ過ぎてもダメ。

    ママチャリのパンクの原因は、約7割が空気圧不足と言われます。最低でも1ヶ月に一度、出来れば2週間に一度は空気を入れたほうがいパンクリスクを減らせますが、空気は入れ過ぎてもダメなのです。

  • ロードバイクのブレーキは105以上にした方がいい3つの理由。

    ロードバイクのブレーキは、シマノであればデュラエースからクラリスまで6つのグレードがあります。下位グレードのブレーキキャリパーだと、なかなか止まらないので安全性としてはちょっと疑問。

  • ぼったくり自転車店と修理。

    自転車、特にママチャリの修理となるとよく聞くのはぼったくりではないのか?という声。実際、ボッタクリのような修理をする自転車店もあるので注意が必要になる。

  • クロスバイクは3ヶ月も乗ったら、チェーンを洗浄して注油すると生まれ変わる。

    通勤通学目的で購入したクロスバイク。購入して3ヶ月も経てば、チェーンは汚れています。チェーンオイルは乾き気味、埃や砂など汚れが噛んで駆動が悪くなる。

  • 自転車にも人間ドックと同じ感覚を。

    自転車屋に自転車を持っていくときは、ほとんどの場合は何らかの故障となります。パンクしたとか、変速ワイヤーが切れたとか・・・人間の場合、特に不具合が無くても人間ドックで検査をするという概念があります。

  • 【2022年モデル】NESTO LIMIT3はフロントギアがシングル仕様で登場。

    NESTOというブランドは、コーダーブルームの傘下にあるブランドで、コストパフォーマンスが高いことで知られています。気軽にスポーツ自転車を乗りたいという層には絶大な人気があり、値段とデザインの良さから近年大注目のブランド。

  • ラテックスチューブのススメ。

    ロードバイクやクロスバイクの場合、インナーチューブを変えるだけでも走りが変わります。完成車についているのは安物のブチルチューブ。

  • ポタリングに最適!BIANCHI LECCO。

    ビアンキには過去、様々な種類の小径車(ミニベロ)がありました。2022年モデルではミニベロは一種類のみ。LECCOというのがビアンキのミニベロです。

  • 通勤通学で時間が無いときのパンク対策に、パンク修理時は有効なのか?

    クロスバイクやロードバイクの場合、パンクしたときにはその場でチューブ交換をしてしまうのが一般的。クイックリリースかスルーアスクルになっているので、工具なしで車輪を外すことができるため、慣れている人であれば5分もあれば完全復旧できます。

  • 10月は12.5万PVでした。

    お陰様で弊サイトも順調に閲覧者が増えており、2021年10月期は12.5万件のPVがありました。10月中にPVが多かった記事のランキングです。1位はパンク修理剤に関する記事。

  • パンク修理についてユーザーが望んでいること。

    先日、当編集部に寄せられた一般ユーザーからの声の紹介となります。ユーザーが望むパンク修理ユーザーの方は自転車店にパンク修理をお願いしたそうなのですが、修理してすぐにパンクしていたとのこと。

  • クロスバイクやロードバイクを買ったら、1か月後には一度「初期伸び」を調整する。

    クロスバイクやロードバイクなど変速段数が多い自転車の場合、購入して1ヶ月後位に一度購入した自転車店に持っていくことが必須です。

  • 子供向けでもビアンキ!PIRATAというジュニア用バイク。

    ミラノの空の色とも言われる、独特のチェレステカラーが人気のビアンキ。ビアンキはジュニアバイクも豊富にラインアップされており、身長に応じてジュニア用バイクを選ぶことができます。

  • パンク防止剤は、効果がある場合とない場合がある。

    パンク防止剤で検索すると、悪い情報ばかりがヒットします。実際のところ、効果がある場合とない場合があります。効果がある場合例えばこちらの自転車店様。

  • ロードバイクやクロスバイクに乗るときに、グローブを着ける意味。

    ロードバイクやクロスバイクに乗るときには、グローブを着けることが一般的です。

  • 自転車のフレームをキレイに保つ、フィニッシュラインのShowroom Polish & Protectant。

    ロードバイクやクロスバイクは、フレームがピカピカだとカッコいいですよね。外を走ればフレームにも汚れが付きますが、そんなときに役立つのはフィニッシュラインのShowroom Polish & Protectant。

  • 足踏み式空気入れでラクラク入れる。

    自転車用の空気入れというと、手押しポンプが一般的。中には足踏み式の空気入れもあります。パナレーサー フットポンプリンク足で踏んで空気を入れていくので、体勢的にもラクチンです。

  • チューブの耐用年数は何年?

    自転車のチューブはゴムで出来ているので、使っているうちに劣化していきます。実際のところ、パンクしたときに交換するケースが多いとはいえ、寿命があるので本来は定期的に交換すべきもの。

  • メリダ GRAN SPEED 250D。あさひ限定のエアロクロスバイク。

    メリダは台湾のブランドで、ロードバイクやMTBなど幅広く活躍している自転車メーカー。クロスバイクも扱っていますが、サイクルベースあさひとのコラボレーションバイクもあります。

  • ママチャリの空気入れが面倒!ならば電動空気入れにすればよい。

    ママチャリがパンクする原因の約7割は、空気圧不足によるものと言われます。空気さえしっかり入っていればパンクなんてほとんどが防げるにもかかわらず、ついつい空気入れが面倒だからとさぼってしまう。

  • 2022年モデル、コーダーブルームのFARNA CLARIS。約10万でエントリーグレードの一台。

    コーダーブルームは日本のブランドですが、コストパフォーマンスがいいことでも知られています。近年ロードバイクはパーツの高騰などで値段が上がってきていますが、FARNA CLARISはアントリーグレードとしてお買い得な一台です。

  • BIANCHI ROMA2&ROMA3。2022年モデルで変更された点はどこ?

    人気が高いブランドのビアンキ。クロスバイクのROMAシリーズは2022年モデルでも継続です。2021年モデルと比べて変更された点を見ていきます。

  • 久々に店舗別ページを作成しました。

    先日、新規で出張自転車修理店様から登録希望がありまして、久々に店舗別紹介ページを作成しました。大歓迎です今のところ店舗別紹介ページの希望がそれほど多くはないのですが、作成は無料。

  • ペットボトルでも安定するボトルケージ。

    ロードバイクやクロスバイク用のボトルケージは、自転車用ボトルを基準に作られているため、ペットボトルを入れるとガタガタして安定しなくなります。けど自転車用ボトルよりもペットボトルを使いたい!という人もいます。

  • クロモリフレームのアヘッドステムとスレッドステム。

    今はメジャーな素材とは言い難いクロモリフレームですが、その昔はツールドフランスなどもクロモリフレームでした。競輪は今もクロモリフレームです。クロモリフレームの場合、アヘッドステムとスレッドステムの二種類があります。

  • 9月は115000PVでした。

    お陰様で9月もたくさんの方にご利用いただきましてありがとうございます。9月は115000PVでした。8月は92000PVでしたので一気に伸びた形になりました。さて9月中にアクセス数が多かった記事ランキングを。

  • EVERSのパンク防止剤、それなりに効果がある。

    ママチャリ用のパンク防止剤というと、インターネットで調べるととにかく評判が悪い。

  • ジュニア用ロードバイク!KHODAA BLOOMのSTRAUSS24。

    子供用のロードバイクを買いたい!と思ったとき、探してみるとお分かりになるとは思いますが愕然となるほど選択肢が少ない。ほとんどのメーカーは、ジュニア用ロードバイクを作っていません。

  • ビアンキのクロスバイク、C-SPORT1と2の違い(2022年モデル)

    ビアンキというとイタリアの人気ブランドの一つで、チェレステというエメラルドグリーンのようなカラーリングが特徴的。

  • スポーツ自転車専門店は、ママチャリの修理が出来ない。

    ロードバイク等のスポーツ自転車もママチャリも、どちらも自転車であることには変わりありません。巷の自転車店をみると、ロードバイク等スポーツ自転車専門店もあれば、ママチャリメインで販売しているところもあります。

  • 自転車用パンク修理剤でも、普通にママチャリパンクは直ります。

    自転車屋さんには評判が悪いのですが、パンクしたときに使う瞬間パンク修理剤というものがあります。リンクパンク穴が大きすぎる場合は別として、こういうのでもパンク修理は可能です。

  • 路側帯も逆走はNG!そこは歩道ではない!

    自転車は車道の左端を走るルールになっています。子供や高齢者の場合は、歩道を通行することも出来ますが、歩道の場合は左側の法でも右側の歩道でも通行できます。

  • 電動アシスト自転車は、大手ブランドのものを選ぶべき。

    近年電動アシスト自転車が普及して当たり前になりつつあります。通販では聞いたことが無いようなブランドの電動アシスト自転車もありますが、電動アシスト自転車については大手ブランドから選ぶべきです。

  • 空気入れをラクにしたいならコレ!HIRAMEのポンプヘッド。

    ロードバイクやクロスバイクに乗る人は、乗る前に必ず空気圧をチェックします。適正な空気圧に保つことでパンクリスクを減らし、タイヤの転がりと振動吸収性をコントロールする。空気入れ、面倒ですよね。

  • いい自転車店とダメな自転車店の見分け方。

    いい自転車店、ダメな自転車店と言っても、いい・悪いの評価は人それぞれ。技術さえ優れていれば人柄なんて気にしない人もいる一方、あくまでも接客業であるからまずは人柄を重視したい人もいる。

  • FELT VERZA SPEED40。2022年も継続モデルです。

    FELTはドイツのブランドですが、しっかりとした造りの自転車が特徴。人気が高いFELTのクロスバイクというと、定番となったVERZA SPEED40が挙げられます。

  • 自転車と言えど、事故があったら救護義務と通報義務がある。

    自転車は、法律上は軽車両。ちょっと当たっただけとかでも、救護義務と通報義務があります。ちょっと当たっただけと思わないこと自転車に乗っていて歩行者にぶつかったり、自転車同士でぶつかってしまったとき。

  • FUJI MADCPは2022年モデルでも注目のフラットバーロード。

    FUJIは元々、日米富士という日本のメーカーでした。今はアメリカに拠点がありますが、スポーツ自転車では定評があり人気が高いブランドです。

  • シマノ、パーツグレードアップ交換時の互換性の話。一定の法則があるよ。

    ロードバイクに乗っている人にとっては、パーツをグレードアップしてより快適に走ることは一般的。シマノの場合、パーツの互換性には一定の法則があります。

  • 大人でも人気!ジュニア選手用のジュニアカセットスプロケット。

    シマノのスプロケットは、ほとんどがトップギア(重いギア)が11Tもしくは12Tになっています。ロードバイクのジュニア選手の場合、大会規定で重いギアを使うことが禁止されています。

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