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ブログタイトル
美と健康のクリニック
ブログURL
https://sakihana.hatenablog.com/
ブログ紹介文
美と健康に、女性目線で海外からの輸入情報を提供するブログです
更新頻度(1年)

149回 / 148日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2020/02/13

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美と健康のクリニック
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SakiHanaさんの新着記事

1件〜30件

  • 【 セロトニン 】気分の浮き沈み、ストレス、イライラが軽減

    セロトニンとは、精神の安定に深くかかわる脳内の神経伝達物質のひとつで、太陽の光を浴びると脳内でのセロトニン合成が活発になります セロトニンとは? 「幸せホルモン」と呼ばれる代表的な物質は3種類あります。 このブログでは、2番目の「セロトニン」について、その効果・分泌方法をご紹介しますね。 幸せホルモン 安らぎを与える幸せホルモン「オキシトシン」 ストレスに負けない幸せホルモン「セロトニン」 やる気が出る幸せホルモン「ドーパミン」 セロトニンとは? セロトニンとは、脳内で働く神経伝達物質のひとつで、感情や気分のコントロール、精神の安定に深く関わっています セロトニンは精神面だけではなく、消化や排…

  • 【 オキシトシン 】不安、ストレスを緩和、認知症の症状改善も!

    オキシトシンは幸せホルモンと言われ、親しい人やペットとハグすると分泌されます オキシトシンとは? 「幸せホルモン」と呼ばれる代表的な物質は3種類あります。 このブログでは、最初の「オキシトシン」について、その効果・分泌方法をご紹介しますね。 幸せホルモン 安らぎを与える幸せホルモン「オキシトシン」 ストレスに負けない幸せホルモン「セロトニン」 やる気が出る幸せホルモン「ドーパミン」 オキシトシンとは? ギリシャ語で「早く生まれる」という意味の言葉が語源で、古くから女性の出産や子育てに関連するホルモンとして広く知られています 近年、オキシトシンの研究が急ピッチで進み、「幸せホルモン」「恋愛ホルモ…

  • 【 新型コロナ 】ウイルスの生存期間は?

    ものに付着した、コロナウイルスの生存期間? 感染接触は、電車のつり革や、ドアノブなど、私たちが外出したら、触れざるをえないところが一杯ありますよね。 この情報は、2020.03.17 のNew England Journal of Medicineと言う医療関係の雑誌で発表された情報です。 マスクの外側は、なんと7日間もウイルスが生き残っている、というショッキングな数字が発表されています。 Source: New England Journal of Medicine / Business Insiderより これは、アメリカの研究機関 NEJMの実験の結果ですが、つるつるした堅い表面では生存…

  • 【 ダイエット 】美しくやせる3つの方法を実践してみました

    ダイエットとは? 体重を落とす食事療法のことです 美しくやせる3つの行動 世の中に出ては消えるたくさんのダイエット方法の中から、私が勝手にまとめた3つの方法です。 (A) 基礎代謝+毎日の消費以上のカロリーを取らない ざっくり言うと 1日2000kcal以上 食べない (B) 3大栄養素 (タンパク質・脂質・炭水化物)をバランスよく食べる 理想的には タンパク質 20-25%、脂質 15-20%、炭水化物 50-60% (C) 無酸素運動と有酸素運動を両方行う かっこよく、メリハリがあり、やせやすい体になるためには、有酸素運動と筋トレなどの無酸素運動の併用が必要です これらは、高須クリニックの…

  • 【 美容サプリ 】効果が実感できるサプリってあるの?

    美容サプリですぐ効果が出ることは少ない。 美容に効果があるのはバランスのよい食事をとること アンチエイジング、みずみずしい肌になる、などをうたったサプリがありますね。 その効果は、賛否両論があります。 私のブログでもコラーゲンなどをいくつか紹介してきました。 本日は、私の勉強も兼ねてサプリに疑問を投げかける情報をお届けします。 肌がキレイになる? このブログでは、美容整形 高須クリニックの高須幹弥先生のYoutubeからの情報をお届けします。 お医者さんなで、根拠も示され、説得力があります。 アンチエイジングなどのサプリ いろいろサプリを取っているが、全然効果がないという声がある コラーゲン・…

  • 【 在宅勤務のリスク 】座りっぱなしを「立ちデスク」で減らしましょう

    立ちデスクの種類:一日の大半を座って過ごすと死亡率が高くなるという説があります 新型コロナウイルス感染防止で、テレワーク・在宅勤務が多くなったみなさんに、座りすぎのリスクを防止する方法を、TV番組で得ましたので、お知らせしますね 一日の大半を座って過ごすと死亡率が50%増加 ショッキングなタイトルですが、下のブログの主張です。この2つのグループを比較した結果、死亡リスクは、1のほうが50%以上高くなるとされています。 一日の大半を座って過ごすグループ 勤務時間内に活動量の多いグループ tracpath.com このブログに限らず、「立ちデスク」などで検索すると賛否両論ありますが、多くは ◆ 日…

  • 【 便秘が原因 】腸の老化を予防する9栄養素

    エキストラ・バージン・オリーブオイルは、抗酸化物質豊富で便通を促します 腸の老化の原因は便秘とのこと。 腸の老化をストップする9栄養素をご紹介しますね。 腸は年とともに、便秘や病気のリスクが高まります 口から食べたものを消化・吸収し、不要になったものを体外に排出するのが腸です。 その腸が年とともに善玉菌が減り、便秘になりやすくなるのです。 腸は加齢で変化します 長官壁の弾力が失われ、運動機能が下がる 腸内の善玉菌(ビフィズス菌)が減る 体に入った細菌を殺してくれるリンパ球の6割は腸にあります。加齢により、腸粘膜の免疫機能が減少します その結果・便秘になり体の各部位に不調が出る そして、病気や精…

  • 【 ダイエット 】高須幹弥 医師のYoutube 13本から、美しくやせる3つのオススメ

    ダイエットとは? 体重を落とす食事療法のことです 結論 世の中に出ては消えるたくさんのダイエット方法、その中から、高須クリニック、高須幹弥医師の13本の動画を見ました。 13本をまとめると、美しくやせるのはこれら3つを毎日実行すること、だと理解しました。 1. 基礎代謝+毎日の消費以上のカロリーを取らない 例: 1日2000kcal以上 食べない 2. 3大栄養素 (タンパク質・脂質・炭水化物)をバランスよく食べる 理想的には タンパク質 20-25%、脂質 15-20%、炭水化物 50-60% 3. 無酸素運動と有酸素運動を両方行う 1日20分でいいので、有酸素運動を行う。例えば ウォーキン…

  • 【 新型コロナ 】感染場所の特長・感染防止対策

    コロナ自粛解除後、感染リスクの高い場所は? 新型コロナに感染した場所の特長 「クラスター」と呼ばれる集団感染が判明している場所は、以下が報告されています 日本国内で感染が報告されている場所 クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」 屋形船での新年会 知り合いの高層マンションの自宅に集まり食事 院内感染 住宅設備の展示会 ライブハウス コールセンター ナイトクラブ スポーツジム・フィットネスクラブ ビュッフェスタイルの会食 雀荘 スキーのゲストハウス 密閉された仮設テント カラオケ施設 夜の繁華街:ホストクラブ・キャバクラ 海外で感染が報告されている場所 クルーズ船 バー 大規模な音楽コンサート …

  • 【 コロナ太り 】自宅でできる、楽・簡単ダイエット その2

    この記事は、2020.06.02 のこちらの続編です めんどくさがり屋のためのダイエット ダイエットが続かない人、コロナで自宅待機の人、リモート疲れの人、そしてこの数か月で太った人、そんな方にご参考になるダイエットサイトを調べました コロナ太り、試してほしい簡単ダイエット 「簡単に痩せる」で検索し、トップ4のサイトからのダイエット方法を列挙します。方法がたくさんありすぎて、「どんな方法?」などやり方がわからないものがたくさんありますよね。 丁寧な説明は、下の【出典】に乗せていますので、ぜひ興味のあるものを探してみてください 無理せず半年で6kg減量できた10選 食事で糖質制限 プロティンの摂取…

  • 【 スマホ老眼 】長時間使用が原因、そのリスクと対策

    画面を長時間見続けていると、目のピントを調節する筋肉が緊張状態になり、やがて凝り固まって老眼になってしまいます。 スマホ老眼の仕組み 老眼と言っても10~20代の若者の間で急増しており、中には20代で老眼鏡が必要になるケースも。自分でも気付かぬうちに発症してしまうので、注意が必要です。スマホ老眼とは?スマホの長時間使用が原因で起こります画面を長時間見続けていると、目のピントを調節する筋肉が緊張状態になり、やがて凝り固まって老眼になってしまいます「老眼」と「スマホ老眼」の違いとは?「老眼」とは、加齢に伴って眼の調節機能が衰え、近くのものにピントが合いにくくなる状態のことです「スマホ老眼」は、近距…

  • 【 コロナうつ? 】あなたの、自粛中・自粛解除後のストレス度は?

    自粛解除の今が危険「心の不調」相談件数が増えています まずは10分でできる「心の不調診断(無料)を!」 政府は5月25日、新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言を終了し、外出自粛の段階的緩和を6月1日から開始しました。 今まで下半身パジャマで、自宅で仕事ができていたわたしは、これからお客様にも訪問するのは、少しおっくうだなぁと感じるこの頃です。 心配になったので、この「10分でできるうつ病診断」を、やってみました。 結果は「うつ病の可能性が極めて低い」 でした !(^^)! 診断は無料ですが、名前・年齢など登録が必要です 女性は148問もあります(男性は144問)が、わりとすっと答えられて、10…

  • 【 外出自粛で血糖値が上がる? 】糖尿病予防のオススメ体操

    youtu.be 血糖値が上がると糖尿病のリスクが高まります 新型コロナウイルスの第2波が来ると、さらに外出自粛、在宅勤務が増えて、運動量が減ったり、お子さんといっしょにおやつを食べてしまったり、、、 本日はこんな内容をお届けします。 新型コロナによる糖尿病予防 外出自粛で、今みなさんの血糖値が上昇中!? 血糖値対策の食事法「野菜ファースト」には、もう一つ条件が必要なんです 血糖値が上がりにくい体に体質改善のために、スロースクワット 【出典】 ガッテン 2020.05.20 外出自粛で血糖値が上がる!? 新型コロナ×糖尿病 最新情報SP 外出自粛で、今みなさんの血糖値が上昇中!? 外出自粛の影…

  • 【 コロナ第2波は必ず来る 】免疫力アップできる食事ご紹介!

    ホットバナナジュースを毎晩5時に飲むと免疫力アップ! ホットバナナジュースが免疫力アップ まずは、免疫力を高める一つ目のメニューをご紹介します。 ホットバナナジュースを夕方5時にオススメする5つの理由 体内に侵入するウイルスや細菌をやっつけるのは「腸」 腸の免疫細胞を活発化させるには、抗酸化作用のあるビタミンC・Eが豊富な食品がよい バナナは、体や肌の老化を防ぐ抗酸化力が様々な野菜・くだもの中でトップクラス 夜10時から朝の2時のゴールデンタイム (腸が活発に動く時間帯) の5時間前の、夕方5時にバナナを食べることで、穏やかに腸に吸収され、整腸作用を促進し、かつ太りにくいダイエットにも効果があ…

  • 【 アンチエイジング 】お肌の若返り、血液浄化などに効果的なサプリ

    アンチエイジングとは、抗加齢、抗老化を意味し、実際の年齢よりも若く見られたいという欲望です 新型コロナウイルス、なんとか日本は第一波は抑え込みました。そんな時、私たち女性は、外(お肌)も、内(からだ)も若返ってみんなを元気づけましょう! アンチエイジングとは? いくつかのサイトからの「アンチエイジング anti-aging」とは、お年寄を対象としたことのようです。 でも最近は「若返り」 を望んで、さまざまなサプリやお肌のケア、エステ、抗酸化、睡眠などへの需要が増えていることがわかりました。 抗加齢 アンチエイジング(anti-aging)とは「抗加齢」を意味する言葉です 実際の年齢に逆らうこと…

  • 【 コロナ第2波は必ず来る 】ショウガで免疫力をつけましょう

    ショウガは熱帯性の植物で、アジアでは胃痛・吐き気・下痢の治療に用いられてきました ショウガの効能 ショウガは、多くの漢方薬に配合され、多くの食事にも使われています ショウガが多くの漢方薬・食事に使われる理由 体温が上がることにより免疫力アップ 寒い季節の冷え対策 運動後の疲労、筋肉痛や炎症を軽減させる 適度な運動と併用すると脂肪や糖の燃焼を促進し、太りにくい体になる 腰、肩、手首、膝などの関節炎や腰痛を予防する ショウガとは? 厚生労働省のホームページより ショウガは熱帯性の植物で、花は緑がかった紫色で香りのよい地下茎(根茎と呼ばれる)があります 料理や医療目的で使われています 歴史的には、ア…

  • 【 糖質制限ダイエット 】やせる?やせない? その理由

    糖質ダイエットとは、炭水化物・果物・スイーツをやめ、肉類と野菜を食べ、栄養バランスを取るという食事法です メタボリックシンドローム・肥満・糖尿病などの対策として2012年から「糖質ダイエット」がブームとなり、糖質制限食の指導を受けられる医療機関もたくさんあります。 一方で、一生懸命続けたが痩せない、寿命が4年縮む、という説もあります。 ネット上のブログや、テレビ番組から「糖質ダイエット」「糖質制限」の情報を整理しましたので、ぜひ最後までご覧くださいね 糖質制限ダイエットは効果がある 糖質制限ダイエットは意味がないという説 リスク オススメの糖質ダイエット食 まとめ 糖質制限は効果がある! とい…

  • 【 ナッツ ダイエット 】あなたの健康に効果あり

    ナッツは健康にダイエットに効果! ナッツダイエットとは? アーモンドやくるみ、ヘーゼルナッツなどの6種類を総称してナッツと呼んでおり、脂質を含んでいるにもかかわらず、ダイエット効果が高いと言われています。 まずは、ダイエット効果について調べてみました。 ナッツを食べてやせる理由 多くのナッツは1粒の約半分が良質な油、不飽和脂肪酸でできていて、腹持ちと歯ごたえがいいため、少量で満腹感を得やすいため、間食を減らす効果が期待できます 不飽和脂肪酸は血糖値上昇を抑える、新陳代謝のスピードを上げるなどダイエットのサポートになることはもちろん、肌や血管の健康に効果があるといわれています ナッツにはダイエッ…

  • 【 楽に減塩 】高血圧・腎臓病・脳卒中・心臓病・認知症を予防しましょう!

    【 塩 】 世界は1日6グラム未満が当たり前 高血圧や腎臓病で困っておられ、減塩に苦労されている方への情報です、、、 塩分が原因となる病気って? 塩分の取りすぎが原因で 高血圧になることが有名ですが、高血圧が、循環器系病気・認知症・腎臓病に発展するリスクがあります。 塩分の取りすぎが、高血圧になる理由 食塩を摂りすぎると、血液中のナトリウムの濃度が高くなります ナトリウム濃度が高くなると、それが、中枢神経に働いてのどが渇き、人は水分を摂ります 水分を摂ると血管に流れる血液量が増え、血圧が高くなります 高血圧になると? 高血圧状態が続くと血管はいつも張りつめた状態におかれ、次第に厚く、硬くなって…

  • 【 必須脂肪酸 】血液をサラサラにし、ケガをしたらちゃんと血液が固まるって!ホント?

    必須脂肪酸はオメガ6とオメガ3があり、体で作れないので食べて摂取が必要です。 生きる上で欠かせない油は? 必須脂肪酸 必須脂肪酸(ひっすしぼうさん)とは 必須脂肪酸 (essential fatty acid)は、私たち人間にとって「生きる上で欠かせないアブラ」ですが、体内で他の脂肪酸から合成できないため、食べて摂取する必要があります ひとつが、青魚に多い「オメガ3脂肪酸」 もうひとつが、サラダ油・ごま油などに多い「オメガ6脂肪酸」 これらが、体の細胞の材料になっているアブラです 血液をサラサラにし、ケガをしたらちゃんと血液が固まるって!ホント? このオメガ3脂肪酸と、オメガ6脂肪酸を、1:4…

  • 【 認知症 】いつでもすぐできるオススメ予防法 4つ

    認知症予防が簡単にできる4つの方法をご紹介 認知症予防法の4つ、まとめてご紹介 過去のNHKのガッテンを「認知症予防」で検索した4つの番組のエッセンスを一挙ご紹介します。 それぞれに注意が必要ですので【注意】のところ見てくださいね。 【1】我慢せずとも減塩できる方法3つ なっとうのねばねば「ポリグルタミン酸」を加える 醤油・塩の容器の出口を半分テープでふさぐ 水塩スプレー 【2】アイコンタクトで視線をつかむ 視線が合ったら、微笑みながら話しかける 【3】インスリンが血糖値を下げ、物忘れ改善 血糖値が高い人は、食べすぎ・運動不足が原因。生活習慣を見直す 【4】親しい人に背中タッチ 癒しホルモン「…

  • 【 体がだるい 】スタミナ切れ、乾燥肌などの体調不良の原因は?

    南部鉄器 梅雨入りしましたね。 湿気が増すと、体がだるくなって、スタミナが続かない、肌が乾燥する、抜け毛が多いなどの症状が出ませんか? だるさの原因は貧血 【出典】のNHLKガッテンでは、だるいなどの症状の原因は、貧血にあるとの事例が説明されていました。 そして、貧血の原因は「鉄分不足」でした。 貧血の主な症状 だるさ 息切れ 乾燥肌 口内炎 抜け毛 爪の変形 飲み込み障がい 氷食症 など 貧血とは? 血液が十分な酸素を運べず、あちこちで細胞が正常に働けなくなった状態 つまり、全身の細胞の酸欠状態を指します 貧血の3つの理由 食生活の変化で、日本人が鉄の調理器具を使わなくなった 毎日の汗や尿、…

  • 【 便秘・肌あれ・免疫力 】オススメはキウイフルーツ!

    キウイは肌と血管を守り、腸の老化を防止し、便秘をやわらげ、免疫力にも効果抜群! 私は、毎朝「プレーンヨーグルトにキウイフルーツとバナナ・ナッツ」を入れたものを、この5年以上欠かさず食べています。 この記事を書いて、思うのですが、この5年間風を引いたことは全くありません、コロナにも感染していません、、、 そして、毎朝気持ちよく「出ます」 ぜひ、このブログを読んで、キウイフルーツを毎朝食べてくださいね キウイ フルーツ とは? ニュージーランド産? キウイフルーツ(英: kiwifruit)は、マタタビ科マタタビ属の雌雄異株の落葉蔓性植物の果実である 1906年にニュージーランドが新しい果樹のキウ…

  • 【 免疫力アップ 】テレビ健康番組より特集

    湯船にゆっくりとつかるのは、免疫力をアップします 免疫力とは? 病気にならない力を「免疫力」と言いますが、その働きの鍵を握るのが「免疫細胞」です。 免疫力 免疫力が高いとインフルエンザなどの感染症にかかりにくくなります 免疫力が低いとインフルエンザだけにとどまらず、肺炎やガンなど命に関わる命に関わる大病にもつながってしまいます 免疫細胞 24時間体制で身体をパトロールし、外部から侵入したウイルスや細菌を撃退してくれます 年齢と免疫の関係 12~40歳代は免疫力が高く、50歳を過ぎると免疫力が下がると言われています 12歳くらいまでの子どもの頃は、免疫力を鍛える期間。公園で遊んだり自然と触れ合っ…

  • 【 スマホが原因? 】親指・手首が痛む「ドケルバン病」とは?

    ドケルバン病とは狭窄性腱鞘炎と言う、親指の付け根が痛む症状です 本日(2020.06.15)のあさチャンで紹介されました「ドケルバン病」をご紹介しますね ドケルバン病とは? 親指の付け根の腱鞘炎 (けんしょうえん) です。新型コロナウイルスによる、外出自粛で、スマホ・パソコンで親指を使いすぎて、かかる可能性があります。 1895年にスイスの外科医であるフリッツ・ド・ケルバン(Fritz de Quervain)によって報告されたことからこの名がつきました。 あさチャンでは、ある整形外科に、昨年に比べ7倍の患者さんが訪れているとの情報もありました。 では、ドケルバン病の原因は何でしょう? 原因 …

  • 【 牛豚鶏 】私たちの健康にオススメの部位は?

    鶏牛豚 体にとってどれがいいんでしょう? 牛・豚・鶏肉の特徴 牛肉や豚肉、鶏肉といった「食肉」は、良質な動物性たんぱく質が豊富で、私たちの重要なたんぱく質源として、とても身近な食材です。 肉類は部位により脂質の含有量が大きく異なり、牛肉は国産と輸入によっても違いがありますが、それぞれの特徴はこんなところだと思います。 牛肉 牛肉のたんぱく質は体内で合成できない9種類の必須アミノ酸のほか、鉄分が含まれ、それらは骨や筋肉、血液など体のもとをつくります 他の肉類と比べ脂質が多く、その脂も飽和脂肪酸が豊富なため、摂りすぎは動脈硬化の要因にもなります 豚肉 日本で一番よく食べられている食肉で、コクある味…

  • 【 美肌術 】そのカギは美肌菌を増やすこと!

    医者が教える最高の美肌術 シミ、シワ、たるみ の原因は美肌菌!? 年のせいか (-_-;) 美肌を気にするわたし、、、美肌に関する情報をあさっています。 今日は「美肌菌」という言葉で有名な、クリニック院長の、小林暁子先生著の本からエッセンスをお伝えしますね。 美肌菌って? 腸内に存在する善玉菌(内側の美肌菌)と肌に存在する常在菌(外側の美肌菌)を指します 肌の美しさに直接的、あるいは間接的に関わる菌の総称で、肌の老化を食い止めてくれます 腸内で善玉菌が優勢になると、血流が良くなって、肌すみずみにも栄養がしっかり行き届くようになり、常在菌も正常に働くようになります でも、美肌菌は、何もしなければ…

  • 【 食べて若くなる 】簡単アンチエイジング法ご紹介

    管理栄養士など多くの資格をおもちの菊池真由子さんの、2018/10発刊著書 女性のみなさんが「これよ、これ!」と思う「食べながら若返り」というテーマに飛びついて、菊池真由子さんの本を読んで、皆さんにご紹介しますね! 何を食べれば「若返り、肌・髪・体がよみがえる」? ベストセラー『食べても食べても太らない法』待望の第2弾で、今度は「食べて若くなる」簡単アンチエイジング方法です。 実年齢より「若く見える人」と「老けて見える人」の違い、、、それは、ズバリ「食べ方」にあります。 「若さをつくる栄養素」をきちんと摂れば、何歳からでも若返ることができます!本書で語られているコツを具体的にご紹介しますね。 …

  • 【 お肌のハリ 】美肌と弾力を支えるエラスチン

    お肌のハリに欠かせないエラスチン エラスチンとは? コラーゲンと「同じくらい」大事な成分 お肌のコンディションを整える成分といえば、多くの人は、はじめに「コラーゲン」を頭に思い浮かべることでしょう コラーゲンは、肌や軟骨などをつくる繊維状のタンパク質としてよく知られている成分です コラーゲンのプルプルした弾力性が、お肌にハリをもたらします ところがその弾力性は、コラーゲンの他に「エラスチン」と呼ばれる繊維成分によって支えられているのです 肌のハリ・弾力には「エラスチン」 エラスチンとは、主にコラーゲン同士を結びつける働きを持つ繊維状のたんぱく質で、弾性繊維とも呼ばれています ゴムのように伸び縮…

  • 【かかと落とし】医学界注目の万能エクササイズ

    【 かかと落とし 】骨への刺激で骨粗しょう症の予防に! 1日1分「かかと落とし」するだけで、血糖値が大きく低下したり、ボケ知らずの元気な脳になったり! 実はいま「骨ホルモン」に大きな期待が寄せられています。 かかと落としの効果 かかと落としで得られる効果 高血糖予防・肥満予防 動脈硬化予防・肝機能UP 認知症予防・加齢による筋力の衰えを防止 骨粗しょう症の予防につながります 効果の理由 骨には「骨芽細胞」という骨を作る細胞があります 骨に刺激を与えると、骨芽細胞が活性化します 骨芽細胞が活性化すると「オステオカルシン」という骨ホルモンを作ります。このホルモンが、これらの健康効果をもたらしてくれ…

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