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おやじブログ
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高校卒業後すぐに就職から20年以上!中年社畜サラリーマンです。一日が仕事、スマホゲーム、動画鑑賞で終わる! とりあえず変化のある生活にするために行動しようとする中年おじさんです。今は詩を書くのを日課にしています。
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ブログ村参加:2019/12/06

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oyaji082さんの新着記事

1件〜30件

  • 日課の詩『青空を』

    青空を 青空が恋しく想う 空が見えないように 灰色のカーテンで隠されている あの澄んだ青が懐かしい 心を癒やしてくれる青 心を優しくしてくれる青 みんなが空を見上げ 青空のもと 希望ある未来へと進めるように あの青空を待っている 灰色のカーテンが消えたとき みんなで空を見上げよう みんなと繋がっている同じ青空を 書いてみて あの青空がとても懐かしい。 青く澄んだ空を見上げ希望ある未来へと進めるようにと思います。

  • 日課の詩『頭の中の負』

    頭の中の負 誰しも頭の中は見られたくない 他の人が認識しているわたしとは 全く異質なもので埋まっている 大切な人を想う気持ちの裏には 尊い生命を奪うものへの憎悪 弱く幼きものを傷つけるものへの怒り たくさんのものが渦巻いている あなたの頭の中は何で埋まっていますか? わたしは色々な負の感情を抑えるために 大切な人のことを日々想い生きています 書いてみて 頭の中で渦巻いている負の感情を抑えることが出来るかで人としての境界線を保てるのだと思う。 わたしは大切な人を想うことで負の感情を抑えることが出来ている。 これからもずっと大切な人と共に生きたい。

  • 日課の詩『異常が普通になった世界』

    異常が普通になった世界 楽しいこと 嬉しいこと それを得るために必死になる 自分の欲望を満たすために まだ生きる術を知らないものを 置き去りにしてまで 怒り 憎しみ 苦しみ それから逃れるために必死になる 自分が苦しみから逃れるために 他人を傷つける 自分以外のものの所為にする 異常な普通の世界 今日もどこかで当然のように 異常なことが普通に起こっている なぜ人は感情を持っているのか いつから欲望を持つようになったのか そんなわたしも異常なことが普通に起こる 世界の住人 書いてみて 様々なことが起こるこの世界。 異常なことが普通に起こる世界。 人に感情や欲望が無ければいい世界になっていたのだろ…

  • 日課の詩『駆ける時間』

    駆ける時間 忙しく過ぎて行く日常 毎日が同じように あっという間に過ぎていく いいことや嬉しいことは 苦しいことや辛いことを 残して駆け足で過ぎて行く 夜の闇を見つめる 一瞬外を走る車のライトが僕を照らし そして また闇が訪れる 今日もまた終わる 僕の前を時間が駆けていく 書いてみて いつもの日常が幸せではあるけれどたまに思うことがある。 この幸せは永遠ではない。 いつか終わりがくる。 毎日が忙しく過ぎ去っていくのが怖い。 だから1日を大切に生きていこうと思う!

  • 日課の詩『寂しがりの僕』

    寂しがりの僕 いつも一緒にいることが当たり前と思っていた 横を見ればいつも隣にいてくれた いつも君に支えられていたんだと改めて気付く 窓から入る風がいつもより強くそして冷たく感じる 君の温もりを感じられないことが こんなにも不安で寂しいとは思わなかった 僕はひとり寂しい時間を埋めるように詩を綴る 玄関の開く音とともに聞こえる温かい声 『ただいま』 『おかえり』 買い物から帰ってきた君との何気ない会話 さっきまでの寂しさを打ち消してくれる 僕はもう君がいないと生きていけないかもしれない 恥ずかしいから一緒に居られる嬉しさを 君に気付かれないように この詩を綴る 書いてみて いつも一緒に居るのが当…

  • 日課の詩『7月8日』

    7日8日 わたしの心はまだ高揚している あなたに会えたこと あなたの胸に飛び込んだこと あなたの腕で抱かれたこと 星の川の上であなたと二人きり とてもロマンチックな夜だった 別れ際に聞こえたあなたの心の声 わたしの方こそ 『何もしてあげられなくてごめんね』 昨日は星の川だったはずの場所 ぽっかりとあいた崖のふちに 引っかかっている短冊 文字が消え何も書かれていない わたしは短冊に願いを込めて書いた 『どうかあなたが幸せでありますように』と 書いてみて 長く会えなかった大切な人と会えた喜び。そしてまた離れてしまった次の日はあなたを想いとても心が切なく苦しいと思います。七夕の度に感じる切ない物語に…

  • 日課の詩『七夕』

    七夕 今日という日を 指折り数えた 君と会った日から ちょうど一年 星の川を渡り 君のもとへ 君と会えなかった時間を 埋めるように 君を抱きしめる 『もう離さない』 そんな言葉を飲み込み 時間までただ君を抱きしめる 『またね』と笑顔でいう君に 僕も笑顔で『またね』 そして 『何も出来なくてごめんね』と心で呟く 星の川を渡り一人で涙と共に短冊を流す 『どうか君が幸せになれますように』と 書いてみて 一年に一度しか大切な人と会えない。 本当は言いたい『離さない』の言葉。 そんな君を縛ってしまっている自分が辛く苦しい。 七夕の日はとても切ない恋愛を感じてしまう。

  • 日課の詩『青春の想い出』

    青春の想い出 いつも君の顔が浮かぶ 授業中でも 部活中でも 家に帰るときでも帰った後でも どんなときでも君の顔が頭に浮かぶ この想いに この言葉に 足が生えて君のもとへ行ってくれれば 僕の心は楽になるのだろうか でも僕は臆病だから きっと 『勝手に君のところへ行ったんだ』って 言い訳をするだろう そして 君へのこの想いは淡い思い出になった 今でもときどき思い出す 苦いけれどほのかに甘く香る 青春の日の想い 書いてみて ぼっーと外の景色を眺めているときにあの時の僕に戻るときがある。 教室から外を眺めていたあの時の僕に。 今とても幸せではあるけれど何故だか分からないけれど青春と呼ばれる日がすごく懐…

  • 日課の詩『永遠と期限ある生命の愛と想い』

    永遠と期限ある生命の愛と想い 人とは 首から上 いや厳密に言えば 脳だけで形成される 身体が機械だったとしても 脳さえあればその人を形成する 大切な人を想う気持ちも 一緒に居たいと思う気持ちも 優しさもその温もりさえも 感じることが出来るだろう 与えることが出来るだろう この脳が永遠のものとなるのなら 君を永遠に想うことが出来るのに 人では無理だろう だから僕は・・・ 永遠に負けないぐらい 期限ある生命のすべてを使い君を想う 書いてみて 顔も身体もその人を形成する一つではあるけれどやっぱり脳がその人のすべてを形成していると思います。大切な人への愛も想いも脳を通して心となる。 この脳が永遠なら大…

  • 日課の詩『心の命綱』

    心の命綱 記憶をたどる 過去へと続く道を歩く 辛く苦しいときもあった 楽しいときもあった 嬉しいときもあった 色々なことがあったけれど とても心地いい記憶 今の現実を忘れて過去へと没頭する ふと気づいた現実と繋がる紐 大切な人と繋がっている絆 僕は心の命綱をたどって 大切な人のもとへ 過去の記憶よりも大切なもの 未来で心地いい記憶となるように 今を大切な人とともに 書いてみて たまに過去の記憶をたどり現実を忘れてしまいたいと思うことがある。戻ってこれないかもしれないと思うときにはいつも大切な人と繋がる絆が道しるべとなり現実へと戻ってこれる。 大切な人と過ごせる幸せを噛みしめながら今をしっかりと…

  • 日課の詩『信じる力』

    信じる力 心の力ってすごいと思う 自分を信じることで力が湧いてくる 相手を信じることで力を与えることが出来る 大切な人を信じることで信頼が生まれる 人間を信じることで自分も大切な人も 救うことが出来る信じる力 だけど 信じることの力が大きすぎて その反動で裏切られたときの絶望が 心に大きな負担となる 耐えられない人もいる だから わたしは裏切らない そして 人は強いと信じている 書いてみて 信じる力ってとても素晴らしい力です。 その分裏切られた時の心の負担は大変なものとなると思います。 だからわたしは裏切らないようにする。 もし裏切られた人がいてもそれを乗り越える強さが人にはあると信じています…

  • 日課の詩『わたしが守れるもの』

    わたしが守れるもの 自分の大切なものを守りたいと思う それは当たり前のことだと思う でももしそれが他の人を蔑ろに することになるならどうするだろう 自分の大切なものを守るためなら仕方ない・・・ 自分の大切なものが壊れるくらいなら・・・ わたしは間違いなくそれを選ぶだろう 大切なものには内緒で 誰かを犠牲にして得た幸せは 本当の幸せではないと言う人がいる 頭では分かっているけれど心が納得しない わたしは大切なものを守ると 決めたときに覚悟をした 大切なものを絶対守ると たとえ・・・ 書いてみて 人の道を外れない限りは他の人よりも自分の大切なものを優先するだろう。 わたしは聖人ではなくただの普通の…

  • 日課の詩『一握の幸せでも』

    一握の幸せでも すべての人を笑顔にする すべての人を幸せにする すべての人を輝く未来へと導く わたしにはそんな大層なこと 言えないしできない 人によって様々な価値観がある そのすべてを網羅することなんて できる存在なんている筈がない だから わたしは自分の側にいる人を幸せにする すべての人が自分の側にいる人を幸せに することを考えることが出来るのなら たった一握りの幸せでも大きなものになる ・・・かもしれない そんなことを思いながら夜の闇を眺めた 書いてみて わたしが幸せを綴ることはちっぽけで何も意味がない。ふと夜の闇を眺めて感じた。 だけど大切な人の寝顔を見て思った。 たとえ小さな幸せでも、…

  • 日課の詩『時間の価値観』

    時間の価値観 ぼーっと海を眺めていた ある人たちは言う『時間の無駄だ』と ぼーっと空を眺めていた ある人たちは言う『時間がもったいない』と ぼーっと花を眺めていた ある人たちは言う『時間は有限だ』と 時間は平等に与えられる どんな人にも平等に だから時間はとても大切なもの だから 無駄な使い方はよくないと ある人たちは言う だけど 価値観は人それぞれ わたしはゆっくりと時間を過ごすのが とても大好きだ 大切な人とゆっくりと流れる時間の中で 書いてみて 時間は有限だから大切にしようと思ってはいるけれど、わたしは忙しいのはあまり好きではないので大切な人とゆっくりまったりしたいです。 人によって価値…

  • 日課の詩『様々な形の幸せ』

    様々な形の幸せ 幸せの形は人それぞれだ たくさんのお金があること 愛する人がいること 愛してくれる人がいること 家族と一緒にいること 自分の好きなことができること 人の数だけ幸せの形がある 漠然としていて まだ形になっていない人もいると思う わたしは朧げながら見えてきた 愛する人たちと一緒にいられること それが わたしの幸せの形 あなたはどんな形を望むのか 分からないけれど 自分だけの幸せの形を創造できるよう 祈っています 書いてみて 人は色々な幸せの形を目指して日々生きていると思います!自分の幸せの形を見つけられたわたしは幸せものだと思います。

  • 日課の詩『休日』

    休日 夏のうだるような暑さ 外に出ただけで汗が噴き出す 君との休日をどうやって過ごそうか これはわたしにとって毎週訪れる難問なのだ 普段は一緒に居られない君へ贈る休日 思い切って外へ飛び出そう 服を着替えて 帽子を被り 最後にマスクを装着 不審者みたいな親子へ変身 春に散歩した道を歩き 春の花との違いを感じる 心穏やかな休日を過ごす これが今のわたしの最高の休日 書いてみて まだまだ人の集まるところへ行くのは早い気がしています! 子供には色々連れて行ってあげれないので申し訳ないですがもう少しだけ様子を見てからにしようと思います。 ワクチンや治療薬が開発される等の医療関係が落ち着けばいっぱい連れ…

  • 日課の詩『心の水』

    心の水 誰しも心の奥底に黒いものが沈んでいる それはドロドロとしていてとても醜いもの 普段はガラスのように透明でとても美しい心の水 だけど 心の器が揺れると沈んでいた黒いものが現れ 心の水を漆黒に染める そんな自分が嫌で自己嫌悪になるときもあった 自分を抑えるのに必死なときもあった そんなときに出会った大切な人 僕の黒く染まった心の水を飲みほすように すべてを受け入れてくれた 僕のいいところも悪いところも全部 だから 今の僕がいる もう僕の心の水は黒く染まることはないだろう 君がそばにいる限り 僕に幸せな未来をくれた君に感謝している 書いてみて 誰しも心に闇を抱えていると思います。 わたしも抱…

  • 日課の詩『太陽の花』

    太陽の花 太陽に向かって咲く花 見る人の心に力を与えてくれる とても力強く咲き誇り いつも上を向いて光を求めている わたしにもそんな勇気が欲しい どんなに辛く苦しくても 上を向き光を目指して未来へと進む 人々を照らす太陽のように 見る人に勇気と安らぎを与える花のように そんな存在にわたしはなりたい 書いてみて 夏の花の代表と言ってもいい向日葵。 とても力強く太陽に向かって咲く花。 でもどこか可愛らしくもある花。 いつも力と安らぎを与えてくれます! わたしもそんな存在になれたらと憧れています。

  • 日課の詩『幼き記憶』

    幼き記憶 記憶の欠片 記憶の断片 を辿ってみても幼き日のことは あまり覚えてはいない 大人になるにつれて様々な思い出が できたからかな でも楽しい思い出の記憶は残っている だから 君にはたくさんの楽しい思い出を 忘れてしまうかもしれないけれど 覚えているかもしれない記憶すべては 楽しい記憶で埋め尽くせるように 書いてみて 幼い時の記憶は断片的なものではっきりとはあまり覚えていない。 わたしの子供も大人になると覚えていないのかなと思うとせめて覚えている記憶は全部楽しい思い出であるようにしたい!

  • 日課の詩『時』

    時 もし時を戻せるなら あなたは戻したいですか? 砂時計を逆さにするほど簡単に 瞬きするみたいに一瞬で 今まで生きてきた時間を無かったことにする あの日に あの時に 戻れたらと思うときが 誰しもあると思う だけど 現実にはそんなことは出来ない 時は戻せない だから 今まで生きてきた時間と思い出を 大切に胸に抱えながら生きている これからもずっと 書いてみて 時を戻せるならあの時にと思うことがあります。 だけどそんなことは出来ないと分かっています。 だから今まで生きてきた時間や思い出がとても大切に思います。

  • 日課の詩『太陽』

    太陽 青い空に輝く太陽 活力を与えてくれる どんなに辛く苦しいときでも 太陽を見るために顔を上げる こぼれ落ちる涙も止まり 沈んでいた気持ちも晴れてくる 自然の力はとても力強く わたしに生きる力を与えてくれる わたしも誰かの太陽みたいな 存在になれたらと思う わたしの想いが太陽の光となり どこかの誰かの心に伝わればいいな なんて夢物語を胸に今日も想いを綴る 書いてみて 青い空に輝く太陽を見上げると何故か心が落ち着き生きる力を与えてくれる。 わたしも誰かの太陽となれたらなんて思いながら詩を書いています。 実際は読んで頂いている皆さんがわたしの太陽になっています。いつもありがとうございます!

  • 日課の詩『わたしの氷が溶けた日』

    わたしの氷が溶けた日 弱さを見せないために わたしはわたしの心を凍らせた わたしの心と共に涙も凍らせた もう流れることはないだろうと 思っていた涙 そんなわたしの氷を溶かしてくれた 君の温かな抱擁 わたしの心を覆っていた氷が溶けて 流れた涙と共にわたしの弱さが再び現れた けして他人に見せることはないと思ってた わたしが恐れずに弱さを見せられたのは 君がはじめてだった 気付くとわたしは君の胸で泣いていた 弱さを見せることは悪いことではないと 君は僕を強く抱きしめてくれた 今でも感謝している 思い出すと少し恥ずかしいけれど 君を僕の女神だと思った日 とても大切な思い出 書いてみて 無理に強がってい…

  • 日課の詩『父の日』

    父の日 今日は父の日 自分が親になる前は 気にしていなかった 特別な日とも思っていなかった そんな時に子供からもらった一枚の絵 一生懸命書いたであろうわたしの似顔絵 手には色彩豊かな汚れがあり テーブルの上には失敗作が散乱している わたしはしゃがみ込んで子供と目を合わせて 心の底から 『ありがとう』を伝えた それは絵に対してと もう一つ その夜に父へ電話かけた 書いてみて 自分が親になるまでは正直に父の日なんて覚えてもいなかった。特に何かした記憶もない。 だけど子供からもらった父の日の愛! ふと思い出した何もしていなかったこと。 他愛もない会話をしただけだったけど今日の父の日はわたしにとって何…

  • 日課の詩『愛する人のために』

    愛する人のために わたしの宝物が苦しまないように わたしの宝物が笑顔であり続けられるように 毎日君の幸せを願っている だけど 様々なことが起こるこの世界 たくさんの不条理な出来事 突然訪れるかもしれない不幸 そんな世界に生きているわたし達 どんなに願っても どんなに祈っても 逃れられない 『ねぇ 教えてよ この世界の不条理から 逃れられる術を』 と思うこともある だけど そんな術はないと分かっている だから 毎日を大切な人のために 愛する人のためにわたしのすべてを 書いてみて 日々ニュースではたくさんの不条理なことが起こっている。わたし達にはそんなことは起こらないと思いたい。でも後悔はしたくな…

  • 日課の詩『小さく力強い味方』

    小さく力強い味方 小さな体なのにすごく力強い味方 いつもわたしの心を支えてくれる 君という存在がわたしを繋ぎ止める わたしがここに居られる理由 わたしが頑張れる理由 わたしが幸せを感じられる理由 すべて君が居るからだよ こんなに小さな君がわたしにとっては とても大きな存在 親バカだと思われたとしても やっぱりわたしにとっては とても大切でいつまでも一緒にいたい 君の小さな手を握りそっと呟く 『わたしたちのもとへ生まれてくれてありがとう』 書いてみて わたしにとって子供の存在はとても大きなものです!親バカと自分でも思うときがありますが、やっぱり一緒にいるときが一番幸せかなと思います!

  • 日課の詩『成長』

    成長 子供の成長を感じる日々 昨日出来なかったことが今日は出来たり 昨日は言われないとやろうとしなかったのに 今日は自分からお手伝いをしたりと 嬉しい反面 こうやって成長し自立するのだなと思うと 少し寂しく感じたりもする まだまだ一緒にいる時間はたくさんある 君の寝顔を見ながら そう自分にいい聞かせて 夏の夜の寂しさを紛らわせる 書いてみて 子供の成長は早いですね! 嬉しい反面やっぱりいつかは親の手を離れると思うと早くもちょっぴり寂しく感じます! だから 今の時間大切にしたいと思います!

  • 日課の詩『目を閉じる』

    目を閉じる 人は目を閉じて見たくないものを拒絶する 人は目を閉じて闇へと逃げ込む 人は目を閉じて幸せな思い出を思い出す 人は目を閉じて大切な人を思い浮かべる 人は目を閉じて今日を終わらせる 人は目を閉じて明日という未来へと進む 同じ行為なのにその結果は様々だ 悪いこともいいことも目を閉じて闇へと誘われる ただ一つすべての人が行う行為 目を閉じて闇へ そして 今日を終わらせ明日へと進む 輝く明日へ 朝日と共に新たな日へ 書いてみて 目を閉じる行為は様々なことを示唆すると思います。それはいいことだったり悪いことだったりしますが基本的には闇を連想させるものだと思います! でも目を閉じて今日を終わらせ…

  • 日課の詩『お互いのために愛すること』

    お互いのために愛すること 君の体温 君の鼓動 体を重ねることで君を感じられる 君を感じることで僕は幸せを感じる 目を閉じて暗闇の中で君を感じる 君だけを感じる 手には君の温もり 耳には君の鼓動 暗闇から抜け出すように 目を開けると君がいる 人を愛するということは 誰かのためではなく 自分のため 自分が幸せを感じるため だから 押し付けるのではなく 独りよがりの愛にならないように お互いのために愛し合っていこう 書いてみて 誰かのために愛するのではなく自分のために大切な人を愛するのだと思います! だから わたしはお互いがお互いのために愛し合うことがなんとなく最高の愛なんじゃないかなと思っています…

  • 日課の詩『影』

    影 寝ている君の邪魔に ならないように そっと重ねる影 本当は触れたい 君の手に触れて 君の体温を感じ 想いを重ねたい すぐそこに居るのに 触れられないもどかしさ 黒き影を重ね 君への想いを 心の中で呟く 『愛してる』 そっと灯りを消して 部屋を出る 影を残して 書いてみて 帰宅が遅くなりそっと寝顔を見に行く。 起きてしまわないように心の中で呟く 『愛してる』と『おやすみ』

  • 日課の詩『自分と家族』

    自分と家族 自分と家族 『どちらが大切ですか?』 と聞かれたらほとんどの人が 『家族です。』 と答えると思う それは体裁を保つために そう答える人もいるだろう わたしも家族を持ったすぐはそうだったと思う はっきりと自分と答える人がいたらどうだろう 自分のやりたい事を家族に迷惑をかけてまで やるということは自分と家族を天秤にかけた時 自分を選んだということだ だけど最近思う 家族とはそんな単純なものではない やりたい事を応援してくれる家族もあれば 体裁とかではなく家族がいるから 今の自分は幸せなんだと思う人もいる 何が幸せなのかは 人によって様々 家族によって様々 だから 誰かがとやかく言うこと…

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