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プロフィール
PROFILE

ヒトヒラさんのプロフィール

住所
板橋区
出身
板橋区

新卒就活でうつになりながらも会社に就職。しかし心身共に限界を感じたのと、会社に勤めて生きることに違和感を覚えて半年で退社。 その後は自分の生きづらさを認知し、自分が自分でいられるよう、模索する日々を生きている。

ブログタイトル
夢うつつ
ブログURL
https://yume-ututu.hatenablog.com/
ブログ紹介文
理想(夢)と現実(うつつ)の狭間で揺らめき、苦しみ、悩み、葛藤して生きる人間のブログ。
更新頻度(1年)

33回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2019/10/20

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ハンドル名
ヒトヒラさん
ブログタイトル
夢うつつ
更新頻度
33回 / 365日(平均0.6回/週)
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夢うつつ

ヒトヒラさんの新着記事

1件〜30件

  • 株式投資が楽しい。

    yume-ututu.hatenablog.com 去年末から不労所得が欲しくて株式取引を始めたのですが、配当や株主優待を目当てにするよりも、株価が上がって利益が出たら適当なところで利益確定売りしてキャピタルゲインを得るということに楽しみを見出しました。 自分の読み通りにチャートが動いていくのは一種のカタルシスではありますが、読みが外れて損切りという辛酸を舐めさせられることもあって、一筋縄ではいかないです。 株式投資を始めてまだ1ヶ月もいかない身分ですが、それでも労せずして3万円程の収入(利益)が出せていることを思うと、こんなに楽に稼げることって世の中には無いんじゃないかなあと感じたりします。…

  • 個人的な2020年の振り返り。

    2020年が終わるので、1年間の個人的な生活の振り返りみたいなものをしてみます。 年初。仕事辞めてうつがこじれて、それでメンタルクリニック行ってどうのこうのというのを引きずった中で2020年が始まりました。 それで何やら社会のおかしい(と自分が勝手に思った)ことについて物申すというか、それをダシにして自分の中に長年蓄積していた鬱憤を吐き出したかったんじゃないかという感じです。気に入らないことにあれこれ噛みついて喚き散らしていた感じがします。今振り返るとそのときが精神的に底を這っていたような。 それから春になってブログをやるのが苦痛になって離れて、ツイッターやるのもとんでもなくしんどくなってアカ…

  • 不労所得が欲しくて株を始めた。

    yume-ututu.hatenablog.com お金が欲しくなってきたからこの年末年始に働いたほうがいいかなと思いつつアルバイトに応募したけど、そのあと激しく後悔したということを先日書きました。 結局、連絡は来なかったので不採用だろうということで終わりました。 応募したものの他にもアルバイトは見繕ってたりしたのですが、なんだかまた一気に働こうという気が起きなくなりました。 数多くある中から、自分ができそうなバイトを探すのも割と面倒だなって思いましたし、応募したからといって採用される保障もないということも知ってしまったし、採用されたとて今度はいつまでやらなきゃいけないとか考えると、それだけで…

  • 年末年始のバイトに応募して、その後激しく後悔した。

    お金がない。 そう思ってアルバイトを唐突に探し始めたのが、つい先日。年末年始で人手が足りないという文言を募集サイトで見かけて、それにまんまと釣られた形です。 そういう下心のほうが割合としては大きいですが、年末年始の単発・超短期バイトを機に社会復帰の足掛かりを作ろうかなという気持ちもあります。 だけれども、単発的とはいえ週4日でほぼフルタイムのシフト希望を出してしまったので、「バカだな~~~実にバカだな~~~。なんで短い時間にしないのかな~~~ド短期だからって詰めすぎじゃないのかな~~~??」という激しい後悔の念に包まれています。接客業は嫌だと前職で学んだはずなのに、何をやってるんですかね自分は…

  • 落ち着ける場所、帰れる場所があるだけありがたい。

    今週のお題「感謝したいこと」 ずっと引きこもって外に出ていないと、あまりにも鬱憤が溜まって心がどうにかなりそうになるものです。そんなとき、どうしても引きこもっていられないと感じたときは外に出てひたすら体を動かしまくる(私の場合は自転車をひたすらに漕いでどっかに行く)のが定番となっています。 なのですが、冬になると日照時間が短くなってすぐに暗くなるし、暗くなればすぐに寒くもなるしで、そんな中で外にいると逆に不幸感がましましになって、こっちはこっちでまた精神的にくるものがあります。 ときに、身も心も疲れ果てているけれども、風雨や寒さをしのげる場所がないということを想像することがあります。そういうと…

  • 人生は自転車操業だと思う。

    人生ってふと考えると、自転車操業と同じなんじゃないかと感じるようになりました。 止まったらその瞬間から進まなく(進めなく)なるというか、止まったそのときには死が訪れる、みたいな。これはこれで、生きている間は常に泳いでいる(つまり止まったときには死んでいる)マグロと同じような感じかもしれません。 人間、どこかに進むためにはそれだけのコストを、嫌な言い方をすると代償なり犠牲なりを支払わないといけないと思っています。それを元手としてリターンと利益を得る、最悪でもイーブンに持っていく。そうして取りこぼすことなく、際限なくペダルを回して自転車を漕いで漕いで、死ぬまで漕いでいくというのが人生というもの、そ…

  • 最近の自分の様子を記録してみる。

    秋から冬にかけての寒くなる時期になってから、自分でもこれは異常だなと感じるくらいメンタルコンディションが荒れる頻度が多くなったので、経過観察なども兼ねて自分の様子を記録してみようと思いました。 ケース1.不調の日 ケース2.好調っぽい日 ケース3.気圧が低い日 個人的雑感 ケース1.不調の日 朝起きて目が覚めたときに「あ、今日はダメだな」という感覚をいの一番に感じた日というのは、その予感みたいなものが的中します。 まず朝の時間、朝食を食べる時間帯まで布団から抜け出せません。ずっと横になっていたいというよりは、体を起こしているのがつらいから仕方なく横になっている、という消極的な理由によるものです…

  • うつ人間にステイホームは難しい。

    新型コロナウイルスが流行してから、ステイホームなる言葉が出てくるようになりました。乱雑に言えば、感染拡大防止のためにお前ら家に引きこれ、外に出てくるな、というお達しですね。そういうことで色々と騒がれたのが今年(2020年)春頃のお話だったと記憶しています。 あれから季節が巡り、秋もそろそろ終わって、冬が来るかなというところになりました。世間では感染拡大の第三波がやってきたの何のと騒がれ始めました。状況次第では再びステイホームのお達しが出たりするのでしょうか。 そんな世間の状況とは関係なく、うつを患った私は何度も精神が壊れそうになって、いっそ気が狂えたらどんなに楽だろうという狂気の淵にいることが…

  • 無職引きこもりのニートになって1年目が過ぎてた。

    会社を辞めたのが2019年9月末。今これを書いているのが2020年10月末。 そういえば、無職引きこもりのニートになってから既に1年目が終わっていたのかということを、何の気なしに思い出しました。 時間は経つのが早いというか、同じことを繰り返しやってそれに慣れてると、体感的に時間が早く流れていくように感じるアレです。そう考えると、仕事を辞めてからの一年何してたんだっけと疑問になりますね。 ブログでの収益化を目指して色々やったけど、理想と現実に挟まれて心が折れて結局続けられなくて投げ出したり、就活で精神病んだのを引きずって再度メンヘラ化して、自分が気に入らない社会のあれこれに手当たり次第に噛みつい…

  • 「何もしたくない」と思ったときは、何もしないで布団で寝ていよう。

    うつ抜けができていない中で、気が付いたらなんかうつの底にいたということが何度もあります。今でもあります。そういうときが、めちゃくちゃ死にたい気持ちが高まるタイミングだなっていうのを、なるたびに身をもって痛感させられます。 また、そういうときが、自分でも訳わかんないくらいに「こんなんじゃだめだ」「どうにかしなきゃ」みたいな自罰意識とか強迫観念なんかが強く出てきたり。 でも、そういうときって基本的に何をやってもダメというか、どうあがいても自分が思い描いている理想の方向に物事を運ぶ、ということができなんですよね。それでまたメンタルが傷ついて沈んで、自罰意識とか強迫観念がさらに強まったりの無限ループ。…

  • ふと周りを見渡して。

    ブログを書く気は起きないけれど、それでも何となく他の人は今どうしているのか気になって、読者登録してくれた方々を覗きにいくことがありました。 そうしたらまあ、随分と環境というか、変わっていってるものがあるというか。時間の流れの何とも言えぬ残酷さだったりとかを感じました。 ブログの更新がぱったり止まっている人、もはやブログそのものが消え去っている人、こことは別の場所に移った人などを見ると、ああこうやって物事は動いて変化していくんだなって思ったり、そうやって時が止まった中で周りから取り残されていくんだなっていうことを思いました。 ふとした瞬間に周りを見渡してみて、同じことをしていた人がいつの間にかい…

  • 集団に属して活動するのがやってられない。

    世の中、どこかしらの集団に属して生きている人がほとんどだと思います。会社に勤めてそこで仕事をして給料をもらって生計を立てる…みたいなものが分かりやすいでしょうか。 だけれども私は、そうして他の人と長い時間接して生きるのがとても嫌だし疲れるしで、人間としてすごく生きづらい性質をしてるなあって思います。他の人といると、異常なくらい周囲に気を遣って、自分を徹底的に抑えては殺すというスタイルがすっかり身に染みてしまっていて、これがつらい。「滅私奉公」という言葉が深く刺さる辺りがそうです。これも育った環境というのが大きいのでしょう。その点については話すと面倒になりそうなのでここでは話しませんが。 あとは…

  • ブログ始めて気が付いたら1年が経ってた。

    タイトル通りです。 自分でも意識していなかったし、何なら途中から思い切りやる気がなくなっていましたからね。それでふとなぜかブログのことを唐突に思い返して、もう1年経ってたのかということに気が付きました。 始めた当初はものすごい意気込んでいたのにというか、あんなに熱量があったのに、それが今ではこのやる気のなさ… ネットで稼いで生計を立てて自立しようとかって、当時は割と本気で思っていたのにね。虚しいね。虚しいというか、現実に打ちのめされて甘すぎる夢を砕かれただけという感じだから、別に虚しくもないかも。 ただ、自分と同時期に記事を書いていた他のブロガーさんのことを見に行ったら、すっかり更新が止まって…

  • 「盗めるアート展」なる存在を全く知らなかった人間の独り言雑記。

    www.unjyou.com 盗めるアート展なるものがあったようで、テレビとかSNSとかで話題になっていたらしいです。ちなみに私はテレビもSNSも全然見ていないので、そういうことがあったなんて上記のエントリーを見るまでつゆほども知りませんでした。 で、ことの詳細が気になって盗めるアート展ついて他にも見たところ、結局のところは人間の醜悪性が改めてさらけ出されたイベントだった、という印象でした。 以下、個人的に思ったことを書き殴った独り言です。 運営側の配慮不足感 この企画は深夜0時からスタートして、そこから24時間開催というそうな。ぶっちゃけほとんどの人が寝て休む真夜中にイベントが開催されたら、…

  • コンシューマーゲームがネトゲ化してるように感じる。

    最近のコンシューマーゲームって、何かとインターネット接続とかオンラインプレイとかにデフォルトで対応していますよね。むしろそういう繋がりの中でゲームをプレイすることが大前提、みたいな感じで。雑なことを言うと、ソロプレイヤーにはプレイする権利がないような。いや実際ソロはできるけど、それでもパーティでプレイするより制約が多かったり何だりでやってて「これやってて楽しいのかね?」って感じで。 私自身がもう現在のコンシューマーゲームの状況に付いていけてないというか、そういう価値観を更新できてないというか。ぶっちゃけ、今のコンシューマーゲームに触ってもいない奴がそのことについてどうたらこうたらとお気持ちを垂…

  • 何だか思考がループしている。

    最近、自分の中で妙な高揚感というか、何か抑えがたい衝動というものが溢れているような感じがしました。以前にもこんな感じのことがあったような気がするなと、ものすごいデジャヴを感じたので何だったっけかなと振り返って考えてみたら、これ仕事辞めたときと同じやつだ、ってなりました。 それで一体自分は、人間は何のために生きているのかなと、相変わらず難しいことを考え始めてました。お金を稼ぐためだけに生きてるの?お金を稼ぐための仕事ばかりをして生きていくの?それって生きてるって言えるの?といった具合に。 そうして私の頭の中は、お金と仕事のことでまみれました。折しもというかタイミング悪くというか、住民税や国民健康…

  • 「好きなことで生きていく」とは。

    「嫌なことをせずに、好きなことをして生きていこう!」 こんな言葉を、ネットとかで見かけることがありました。一見すると、非常に魅惑的で甘美な言葉です。嫌なことをしないで、好きなことだけをして生きていられるなんて言われたら、それに乗っかりたくもなります。 でも、「嫌なこと」って一体何でしょうね。会社に勤めてずっと仕事をこなすことでしょうか?それでずっと上からの言いなりになって、死んだように生きることなのでしょうか? 逆に「好きなこと」って何でしょうか?一日中ずっとゴロゴロしてのんびり何もしないことでしょうか?ずっとアニメを見たり、ゲームをしたりとかでしょうか? どことなく、「好きなことをして生きる…

  • 争わない省エネ思考で生きていきたい。

    インターネットを使っていると、言動がエキセントリックな人を見かけることがままあります。めちゃくちゃ激しい口調で何かを批判している人とか、それこそ昨今問題の誹謗中傷をしている人とか。 私も一時期は、少なくともtwitterをやっていたときは、そんなエキセントリックな人だったかなと自覚しています。トレンドになってる話題に触れてああだこうだと呟いて、時には色々とアレな方々からお気持ちをぶつけられたり…。こちらの言動も中々過激だったりすると、そういう人たちからの共感を得られたり、あるいは敵認定されたりとしまして、天国と地獄が同時にそこにある、みたいな。奇妙なものです。 しかし振り返って考えてみると、血…

  • 肉体と精神。

    完全に私事ですが、左耳が詰まったような?耳の中にずっ~~と水が入っていて抜けないような?そんなことで左耳が全然聞こえん、これはまずい、というわけで耳鼻科に行きました。 診てもらいますと「耳垢が詰まっていますね~」ということで吸引していただきました。途中何やら硬くて吸引できない耳垢を柔らかくして取りやすくするために、耳薬を入れられました。そのあと少し時間をおいて再度吸引してもらうと、バカくそでかい耳垢が私の耳から取れました。ホント、耳垢にあるまじき大きさでして、こんなのが耳の奥にへばりついていたら、そりゃ耳が詰まって音が聞こえなくなるわなって感じでした。 ついでに私は外耳炎と診断されました。左耳…

  • 初夏と鬱。

    6月になってから急に暑くなってきたような感じがします。今の時点ですでにうだるような暑さに影響されてか私の心は夏模様…ではなく、鬱模様です。しんどいです。 特に昼間は暑さに我慢できないこともあって、エアコンをつけることも珍しくなくなってきましたが、本当のところはエアコンって微妙なんですよね。エアコンをつけると手足の先まで冷えて、いつも寒くなるんです。だからできることならエアコンは使いたくないのですが、都会というバリバリの人口密集地帯に住んでいるので諦めている部分もあります。これもヒートアイランド現象ってやつのせいですね。 6月と言えば梅雨。梅雨と言えば雨。雨と言えば低気圧。ということで、梅雨にな…

  • SNSをやめてから

    SNS、というかぶっちゃけるとtwitterをやめました。何回もアカウントを消そうか消すまいかと迷っていたりしましたが、総合的に考えると、メリットよりデメリットのほうが大きいという結論が出たので消しました。 twitterから消え去ってからというもの、驚くほどに平穏な生活が得られたことを現在身をもって実感しています。何であんなtwitterにこだわっていたんだろうね、不思議だね~という感じです。自分でも正直意味が分かりません。本当に精神状態おかしかったんじゃないの?という疑いさえ出てくるようです。 誰かが発信したツイートに触れては、そのたびにいちいち腹を立てることも、心が傷つくことも無いです。…

  • 此処ではない何処かへの憧れ。

    鬱。 その感情が、此処ではない何処かへの憧れという感情に駆り立てます。 繰り返される鬱屈した日々と、その時間を延々と生きていくことへの絶望。外の世界も知らずに、自宅という牢獄に一生捕らわれて生きるのか。そういうことを考えると、毎回家を飛び出したくて仕方がない衝動に身を任せたくなります。 行く当てはない。けれども、ひとつところにずっと留まっているのが苦しくて苦しくて、とにかく今いるこの場所から離れたい、出ていきたいというとてつもなく大きな欲求が、我が身を突き動かさんとすることが何度かありました。 実際、家出してどこか適当にふらついて最後にその気になったら…ということも考えたことがあります。大きな…

  • 手に入れては捨てる、そんな日々。

    最近また、自分の身の周りにあるものを整理したり捨てたりしています。 物理的な「もの」というよりは、データやSNS上のつながりといった、電子的な(あるいはデジタルな)「もの」のほうが重点的となっています。 今までの経験から直感的に感じ取ったことは、SNSは見たりやったりすると疲れるということでした。 SNSは情報に溢れていて、常に洪水を起こしている状態だと言っても差し支えが無いと思います。そんな中にずっと身を置いていたら、溺れるのは必然です。SNSをやると、いらない情報、必要のない情報、見たくもない情報が嫌でも入ってきてしまいます。 そういうのを毎日やっていると、気が付いたときには精神が摩耗しき…

  • ゲームが心を救ってくれている。

    うつで心を病んでからというもの、何度も現実で生きることに疲れて絶望して、死にたくなる。そんな私を救ってくれているもののひとつに、ゲームがあると思っています。 悪く言えば、それは現実逃避ということなのかもしれません。けれども私はもう現実を直視するのが苦痛に過ぎて、そんなことをするくらいなら早く死んでしまいたい。そう思うくらい、生きる気力がありません。 朝起きても布団から出て起きたくない。体を動かしたくない。ご飯を食べたいと思わない。洗顔や着替えなどの身支度すらもやる気が起きない。息を吸って吐くことすらつらい。何もできない。そんな自分が惨めで仕方なくて、泣くこともあります。 けれども、ゲームをやっ…

  • ブログ運営6ヶ月目の報告。ブログのやる気が消えてきた。

    どうも皆さま。ヒトヒラです。 今回は、6ヶ月目のブログ運営報告をします。何もかものやる気がなくなりつつある中での報告となります。かなりやさぐれていますが、これが正直な心情です。 先月の報告➡ブログ運営5ヶ月目の報告。モチベがないこと、泥沼のごとし。 PV数について アクセス元について 記事について 収益について その他雑記など もうnoteで十分かもしれない PV数について 2020年2月29日 17時40分現在 PV数をこうして記録することも、本当は何の意味があったのかなと疑問が浮かんでくるばかりです。PV数が多ければ多いほど良いというのは、きっと単なる幻想だったのでしょう。あるいは、その数…

  • 女装を始めた男の話 第5話「少しはらしくなった?」

    前の話➡女装を始めた男の話 第4話「激しき落差」 バックナンバー➡女装 カテゴリーの記事一覧 どうも皆さま。ヒトヒラです。 繰り返し女装をやっていくうちに色々と慣れてきて、ようやくそれらしくはなったのかな?といった具合です。 今回は、少しずつ進んでいく私の女装っぷりをご紹介してみようと思います。 コスメ沼にハマりそう メイクに慣れて、メイクが楽しい 胸部を映えさせ始めてみた 自撮りに関する経験と直感と コスメ沼にハマりそう 今持ってるコスメ 最近の私はというと、結構色々なコスメが気になり始めて、思わず衝動的に手を出してしまいたくなっています。色味がカワイイから、ここで買って今度使ってみたいとい…

  • 中学の野球部はクソみたいな社会の縮図だったと、今では思う。

    私はリアルでは公言していないが、中学時代に野球をしていたことがある。といっても、たった一年と少し程度のものなので、がっつりと打ち込んだというわけでもない。 むしろ、逃げたと言ってもいいのかもしれない。 今でも心がつらくなったときは、そんな黒い青春時代の思い出がふとした瞬間に現出してきて、それでさらに心が痛みでうずくことが何度もある。しかしそのつらさを思い返してみると、野球部はクソみたいな社会の縮図だったのだなと、私は思うのだった。 守る意味があるのか分からないことばかり重視される 何かに付けて怒る顧問 体調が悪くても、我慢して来いというクソ 野球により、青春は死んだ 守る意味があるのか分からな…

  • バレンタインは毎年ビターですらなく、ただただ無味だった。

    2月14日。言わずもがな、バレンタインデーである。 日本におけるバレンタインというのは、女性が気になる殿方にチョコレートを渡すのが習わしになっているそうだ。「そうだ」というのは、私は今まで20数年間生きていて無縁だから、バレンタインの実情なんて知らないのだ。 気になるあの子からチョコを渡されて云々とか、女子からたくさんチョコをもらって云々とか、そんな甘々な思いをしたことは一度たりともない。そもそも異性からチョコを受け取ったことなどない。いや、あるにはあるが、「みんなにお裾分け♪」ということで、そのおこぼれにあずかったような感じだった。だから何というか、個人として受け取ったという感覚はまるでなか…

  • 大学でクリエイティブに目覚めるも、現実にあっさりと心を殺された人間の話。

    私はかつて、描いたイラストをTwitterで投稿していた。 今のTwitterアカウントをつくる前の、イラスト用にしたアカウントでそれをやっていた。ただ、イラスト用のほうは運用維持が面倒で手間になったのと、TLを見ているだけでメンタルブレイクをしそうになるレベルでイラストが嫌になった関係で削除した。私はその世界から逃げだしたのだった。 それでも、私はまたイラストを描いている。そんな私が、イラスト、ひいてはクリエイティブな世界に目覚めた経緯について、話してみようと思う。 きっかけは、大学でのサークル活動 コミケに行って、世界が変わった 創作が命だった日々と、突き付けられる現実 きっかけは、大学で…

  • 【ネタバレ注意】世界は救わないが、ゴブリンを殺して人々と生活を救う者。-アニメ「ゴブリンスレイヤー」視聴感想-

    ———ゴブリンは皆殺しだ。 どうも皆さま。ヒトヒラです。 今回感想を書くアニメは、「ゴブリンスレイヤー」という作品です。 偉大な英雄などとは決して呼べない、地味で泥臭くて暴力的で、ややもすれば狂気的で残酷な世界を生きる者。だけれども、ひたむきに己の過去や運命に抗い、そして生きる者。そんな冒険者たちが集うファンタジーの世界へと、あなたも入り込んでみませんか? ※感想はあくまでも私個人の感想となります。また、記事の性質上、作品のネタバレをしてしまう箇所もあります。ご了承ください。 作品紹介 あらすじ キャラクター紹介 感想 ゴブリンもこの世界も甘くない 世界は救わないが、ゴブリンは殺す。 神々に「…

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