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アサカズさんのプロフィール

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人は何をやるか。。ではなくて”誰とやるか”が大切だと社会で仕事をすると多くの人が気づきます。いい人と組めれば仕事は興味の対象外でも楽しくなる。道に迷う人々に「君のことを必要な人が必ずそばにいるよ」と語りかけるようなブログを目指します。

ブログタイトル
自分2.0へ!50代からの再挑戦・自己覚醒録
ブログURL
https://asakazuya.hatenablog.com/entry/2019/12/09/161504
ブログ紹介文
市場価値が付きづらい経歴をひっさげて無謀にも転職に挑戦中の日々を綴っています。多少引かれてもしょうがない過去の経歴や自己啓発ネタ・時事ネタも織り交ぜながら「挑戦している自分」への自己満足ブログです。
更新頻度(1年)

85回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2019/08/22

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アサカズさん
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アサカズさんの新着記事

1件〜30件

  • 令和でもコンプラ関係ねぇ!日本のブラック企業。。

    昨年よりパワハラ防止法が施行となった令和の世にあって、今もなお「そんなの関係ねぇ」とばかりにあちこちで横行しているパワハラですが法的規制で業務停止まではいかないので効果はまだまだ薄そうです。 本日は元気なパワハラ横行会社の紹介です。 この動画のおかげでオープンハウスを知りました。名前は聞いことありましたがここまでとは思いませんでした。業界では”令和のブラック企業”と呼び声が高いようです。 www.youtube.com 元社員の方も動画中でコメントされていましたが、”宗教”そのものなので”宗教”になじめられるかどうかが続けられるかどうかの分かれ目のようです。上長は全員メンタリスト並みの口のうま…

  • 6ミニッツダイアリーをやり終えて。。。

    昨年の12月にはじめた朝3分夜3分の日記。。6ミニッツダイアリーですがつい最近本1冊分(5ケ月分)を終えることができました。 6ミニッツダイアリー 人生を変えるノート術 作者:ドミニク・シュペンスト 発売日: 2020/10/22 メディア: 単行本 途中抜けている日もあるのですが、気にせずに継続していきました。振り返ってみると最初のうちは結構細かく書いていたのに後半部分はなんとなく大雑把になっている感じがします。 運動を習慣化さえたくて「明日を良い日にするために何をする?」という問いに対して「ヨガをする」と前半部分では結構書いてありました。基本DVDを見ながらやるのですが、これがまた面倒くさ…

  • 発信し続けることで辿り着ける地があるのではないかと思う。。

    Webマーケティングの手法の一つにインフルエンサーや広告を活用して認知を広げるという手法があります。決して間違いではないしビジネスの立ち上げ時には必要なプロセスかもしれません。。 只、結局は口コミで広がらないサービスは基本難しいのではないかと思っています。中身と広告との間に乖離がある場合は、逆に不評を買うことになるので、こういう時代こそ身の丈にあった発信をしていった方がよいと感じます。 もし仮に私という存在が何か必要があってこの世に生を受けたのであれば、かならず自分が”はまる場所”というものがあるはずです。私はこれまでに多数の人々と様々な場で仕事をしてきましたが、自然と取り仕切る立場がまわって…

  • コロナ禍の痛手。。

    私にとってコロナ禍が引き起こした一番の痛手は”息子のコロナ鬱です” www.mbs.jp "コロナ鬱”と呼ぶにはあまりにも表面的な話でして、我が家は色々な事情により”機能不全家族”だったために、やがて長男に”心理的なクライシス”が来る予感はなんとなく感じていました。また寮からアパートへ引越したのですが、その時も私としては吉方位へ引越して欲しかったのですが彼が選んだのは私からすると微妙な方位でした「もしかすると精神的に病むかな。。窓も北向きだし。。」と心の底でなんとなくは思っていたのですが、その予感通りになりました。 しかし見方を変えれば、厳しいけど学生時代に自己の内面に向き合える機会を持てたこ…

  • 人間というもは身近な人に感じるちょっとした差が羨ましいらしい。。。。

    先日の飲み会で社長の言動を色々と注意深く聞いていたのですが、「お前はいいよな~」というニュアンスの言葉が随所に出てくることに気が付きました。 庭でゴルフのスイングの練習をしていると話したら「庭があっていいな~」とか実にみみっちい事を言われたのですが、田舎に住んでいますしね~。。。。給料が他の人間と比べて高いとかも言われましたが、いやいやウチはひとり親家庭ですよ。。児童扶養手当を頂いているような家庭にそんなこと言わんでください。どんだけ給料低いんですか?と無恥なことを酒の席で宣うのです。 折しも「花の慶次」の文庫本を読んでいるのですが、人の嫉妬心というものを考察する上でなかなかに面白いですね。 …

  • 会社教の時代を越えて。。

    私は若い頃に、家族や血縁を大事にする東アジア地域の人々に尊敬の念を抱いていた時期があります。折しもバブル絶頂の頃の中身の無い世相を若いながらに憂いていたので、長渕剛ではありませんが「世の中どうなっちまんだ。。海部さんよ!」という感覚はすごいありました。 その”血縁を大事にする国の人は素晴らしい””日本人が失ったものがここにはある”という感覚に疑問の一石を投じたのは「拳児」という漫画です。主人公の 拳児が祖父の安否を尋ねるべく単身中国に渡って冒険活劇を繰り広げるのですが、その過程で 拳児(1) (少年サンデーコミックス) 作者:藤原芳秀,松田隆智 発売日: 2013/02/01 メディア: Ki…

  • 俗人どもの薄っぺらさに嫌気がする。。面接の帰り道に思う事。。。

    残念ながらが、この日本という国では年齢はキャリアとは見られないようである。。これはあくまでも私の所感なのですが同じように感じているお嘆きの貴兄は多いはず。。 www.youtube.com そのようなご貴兄とは是非一献酌み交わしたく存じます。。。 もっとも女性の場合は美魔女という比較的魅惑的な言葉も用意されていたりしますが、中高年の男性の場合には、黙っていてもスカウトが寄ってくるようなキャリアがないと本当に転職市場では厳しいなと勝手に感じています。 まぁ学卒後の最初の就職を大いに間違えた私にも非があるのですが、ある種華麗なる転身に次ぐ転身なので「なかなか日本人離れした経歴ですね。」と面接の場で…

  • 属人化の仕事の裏には、人は生存のために最適化するという心理がある。

    心理的安全性が、担保されない環境においては「仕事の属人化」はデフォルトです。この仕事は”あの人”に聞かないとわからない”という状況を敢て作り出すのです。 実際に、最近我が身を置いている会社の社長に気分よく酒を飲んでもらう場に同席したのですが、実際に私をクビにしようとしたらしいのですが周囲からの助言もあって思い留まったようなことを酔いに任せてしゃべってくれました。 (まぁこの人特有の諧謔(かいぎゃく)的な物言いなんだとは半分思っているのですが、それは毒蝮三太夫がやるから粋で笑いになるのであって社長。。あなたでは無理です😥) そのような訳で公平な人事制度もなく、社長の胸先三寸で評価が決定する場にお…

  • 人は皆よりどころを求めている。。

    子供の頃よく親と一緒に見ていた時代劇では、毎回毎回、悪のお代官様が暗躍し、手下の武士は、気に入らない町民を”切り捨て御免”をしてもまかり通るような危ない世の中を描いていましたが実際はかなり違うところがあるようです。 時代劇でも、馴染みの蕎麦屋で岡っ引きと同心の旦那と店の女将さんが、なかなか解決しない事件に関してあーだーこーだと実に自然に話をしていますが、おそらく実際の江戸の町でも、似たような光景があったのではと思います。身分は違えども一つ処で相和する文化というのでしょうか。。。これが西洋の階級社会では完全に”クラス”が違う場合には同じ店で飲食をするというのはまずあり得ないことでしょう。。。経済…

  • どの会社にもいいところはある。。。かな?

    先日、Web上ではお知り合いでしたが、リアルでお会いするのは初めてという方にわが身を置いている会社の日常の惨劇?を軽くお話させて頂いたところ、もう本当に目が点になっていましたね。。。。 ストックホルム症候群ではないですが、人間は閉塞された環境下で虐待を受け続けるとたまに狂乱のご主人様が施しを与えたりすると心底感激して心酔してしまうのかも知れません。。。危ない危ない。。。 さて、もはやMプレイを楽しんでいる御仁ばかりが集うわが社ですが、そんな中でも良いところはあります。まず ①社長や上位者(ほぼいないが)が同席した飲み会は支払いはしなくても良い。これは社員の給料がお寒い限りなので付き合わせたい側…

  • どの会社にもいいところはある。。。かな?

    先日、Web上ではお知り合いでしたが、リアルでお会いするのは初めてという方にわが身を置いている会社の日常の惨劇?を軽くお話させて頂いたところ、もう本当に目が点になっていましたね。。。。 ストックホルム症候群ではないですが、人間は閉塞された環境下で虐待を受け続けるとたまに狂乱のご主人様が施しを与えたりすると心底感激して心酔してしまうのかも知れません。。。危ない危ない。。。 さて、もはやMプレイを楽しんでいる御仁ばかりが集うわが社ですが、そんな中でも良いところはあります。まず ①社長や上位者(ほぼいないが)が同席した飲み会は支払いはしなくても良い。これは社員の給料がお寒い限りなので付き合わせたい側…

  • 積極的絶望を越えて。。。

    まずは現状を正しく認識する。。。私と同様にこれができない人は非常に多いと思います。とくに自営業者・フリーのFacebookグループイベントなどで、『溜まっている領収書で封の開けていないものを皆であけましょう』というワークショップ?があるのが目の端にとまったような覚えがありますが、これはないなか良いイベントではないかと思います。 支払いが遅れていたり、借金があるとまともに自分の家計状況を見るのが怖くて仕方がないのですが、まさに自分も身に覚えがありまくりです。 ライフプランナーという生命保険の外交員の方々も無償で安心安全な場で「まずは現状を認識しましょう」という場をつくっていけば後々の集客・見込み…

  • 夏目友人帳に見る事情を抱えたものの生きづらさ。。

    今更ながらですが、夏目友人帳にハマっているのは先の記事でご紹介させていただいた 通りです。 夏目 貴志 主人公の夏目貴志君は、小さいころより「見えてしまう」資質を持っていて、それ故に気味悪がられたり嘘つき呼ばわりされてきました。 早くに両親を亡くし親類の家をたらい回しにされていたのですが、心優しき藤原家のご夫婦に引き取られ、ようやく安息できる場所を得ます。 小さい頃からこの”見える体質”のおかげで周囲との軋轢が絶えなかったが故に”藤原家の人には、妖が見えることを知られたくない!”という思いがとても強くていたたまれなく感じます。 いやいや藤原家の人だったらそんな心配しなくても邪険にしないから大丈…

  • 老人対応スキルに有効なのは物事の見える化。

    仕事上、70歳くらいのお偉い人達を相手にプレゼンし物事を進めていく必要性があるのですが、この年代になってくると言語からの理解能力が落ちるらしく、文書や口頭で相当筋道立てて話しているつもりでも、なかなか真意を分かってもらえないと感じています。 そこで有効なのが議論の見える化を助けるツールとして、ちまたで話題のグラフィックレコーディングという手法です。 はじめてのグラフィックレコーディング 考えを図にする、会議を絵にする。 作者:久保田 麻美 発売日: 2020/08/26 メディア: Kindle版 この本は数あるグラレコの本の中でも、初心者やグラレコってどう描き進めていくの?という人へのガイド…

  • シン・エヴァンゲリオン劇場版:|| を見てきて考察の入口に立ちました。

    高校生の娘と一緒にエヴァ劇場版最終作を見てきました。さすがに高校生になると父親とは一緒にお出かけしたがらないのですが、今回は学校の友達で誰もエヴァファンがいなかったりするので(クラスに9人しかいない)半ば仕方なしに一緒に行ったとという感じでしょうか。。。 www.youtube.com ちょうど少し遅れ気味の思春期というか、携帯スマホを持たせてから人格が交代(後退)したかのようにネットの世界にダイブしてなかなか現実世界に戻れなくなってきているので、このままでは「人に戻れなくなる」と思ったのか、自らとエヴァパイロットの少年少女達との心情世界を重ね合わせに来たかったのかもしれません母親のいない身の…

  • 再び6ミニッツダイアリーに関して。。

    昨年の12月7日よりはじめた6ミニッツダイアリーも3ケ月以上継続できていまして、日々の日記を書くという作業がほぼ定着してきた感があります。 この日記のキモとして”普段の自分の知覚の外側に視点をずらす”という点があると思います。夜一日を振り返ってみて、うれしかったことを3つ書くのですが「人と言い争いをしてこんな悲しい気分の日にとても思いつかない」という日でも、なにか少しでもうれしかった出来事を見つけるのです。 例えば、スタバでコーヒーを頼んだ時の店員さんの笑顔が素敵だった。やさしい気持ちになれた。みたいなちょっとしたことで良いのです。このちょっとしたうれしい出来事を書いて一日を終わると「今日はい…

  • どうしようもない時代性の彼我の差を感じて燻り続けています。

    私が関わりを持たせて頂いている勉強会仲間とのWeb飲み会の時に、ある方の息子さんが現在28歳だそうですが、お勤めの会社を辞めて自分でビジネスを立ち上げてたそうです。親の視点から見ると「お前そんな事で稼げるのか?」と甚だ疑念を生じさせるお仕事内容だったようですが、今や年商2000万円とのこと (゚д゚)! お話ぶりから推察するに息子さんは大手企業にお勤めだったようですが、制限された環境で自分のパフォーマンスを発揮できない期間を耐えるくらいであれば、自己責任で自己完結できる事をしたいという息子さんの考えだったようです。 私もこの息子さんの考え方にとても共感する部分はあるのですが、やはり齢50を越え…

  • 外国人ユーチューバーから気づかされたこと。

    外国人のユーチューバーの動画はどれを見ても面白いですが、私はAshiya(アシヤ)さんの動画を良くみます。 www.youtube.com ロシアよりも日本の方が安心・安全に暮らせるというお話を他のロシア人ユーチューバーの方も発信していますが、お話を聞く限りではロシア社会でやっていくのは本当に大変なんだなという印象を受けます。家を一歩出たら常にバトルしていないといけないような緊張感が漂いますね。本当に気が強くて喧嘩なれしていないといけない。。。 私も仕事でロシアとの貿易の案件があり、ロシアとの輸出入をサポートしてくれる貿易会社を訪ねた事があるのですが、まぁなんというか事務所に入った瞬間ヤバめの…

  • ”棚からぼた餅は”棚をつくらないと落ちてこない。。。

    当初はFacebookオンリーだった私のSNSライフも友達数が1000人を越えたあたりから「このままではマズイ」と思うようになりました。どうしてもFacebookに集ってくる属性の人達が”フリー”な方々が多く、自己の脆弱な社会基盤を友達数とキラキラ発信で補おうとする人が多いと感じてしまったからです。かくいう私自身も闇落ちしていた身ですからFacebookで友達数を増やし、まともな発信をすることである種のロンダリングをしてきました。ここで得た社会的信用基盤は本当に財産だと感じています。 しかし齢50を越えて転職活動をしてきた身としては、機会創出という点ではFacebookは弱いと感じたために、以…

  • 上司は部下のことをドラえもんと勘違いしているのか?

    NHK大河ドラマの軍師官兵衛の劇中では徹底的にバカ殿に仕えるシーンが満載で、弱小の黒田家にとって「出る杭は打たれる」という言葉が妙に重く響き思わず我が身をなぞらえてしまうのですが、この日本独特のバカを担ぐ文化のためか”何故そんな無理難題を平気で思いつくのか”ということを体験することがままあります。 言う方は簡単ですが、やる方は大変なのは言うに及ばず、自分が出している指示も抽象的で言語化しきれていないので「おそらくこういうものを望んでいるのではないか?」という予測を立てて「殿!これでいかがでございましょうか?」という事をやらねばなりません。 当然?心理的安全性が乏しいので、お互いチャットで協議し…

  • ファッションはTPOに合わせて自分と合ったスタイルを。。

    何気なくニュース動画を流し見していたら堀江貴文さんが出演していて何気なしに、「初対面の人でパワーストーンをしている人がいたらまず警戒する。自分とは合わないなと思う。」とおっしゃっていましたが、これはなかなか正鵠を得た見識かもしれません。 少なくと堀江さんに会おうと思うなら、”パワーストーンはミスマッチ”という感性が事前に働かなくてはいけません(^^) 堀江さん界隈の人?というと私の好きな勝間和代さんがいらっしゃいますが、勝間さんも確か書中で「悩んだら占い師のところに行くのはやめましょう」と喝破されています。 そんな事言われたら私なんてどうなるんですかね~(´;ω;`)。悩みのドン底の時に占いの…

  • 昨年一年間の自己投資の内容を振り返ってみる。

    経済状態が大変厳しく悶絶しまくっていたにも関わらず、昨年は結構な自己投資を行って参りました。2020年3月に娘の私立高校入学が本決定したのですが、直前まで”特待生で合格”を祈願していたこともあり「できなかった場合はこうしよう」という思考が入る隙間がありませんした。あわてて金策に走ったのですが、この時の状況を書き綴ったノートを見返しても良くもこんなウルトラCを繰り出したなと感心します。 銀行のローンと国の教育ローンを組みましたが、繁忙期で融資の実行まで時間がかかるためい入学金をクレジットカード払いにしたりして凌いでました(*´Д`)ハァハァ 同時期にお世話になった方からネットワークビジネスの紹介…

  • ベーシックインカム制度の導入には概ね賛成です。

    年が明けてから本当によくゾロ目を見ます。2月などは、銀行口座の残高が44444円 (゚д゚)!金額の少なさにもビックリですが、それ以上に狙ってもできないような4が5つ揃うという偶然に思わず必然を感じエンジェルナンバーを調べてみました。 大きな意味はあなたの周囲にたくさんの天使たちがいて、全てを解決に導くためにサポートしてくれますということだそうです。天使たちありがとう(*^▽^*) angel-number.fun そして同じタイミングで、このブログのアクセス総数が3333になりました。これも銀行口座と同様に少ないのですが、そこはさておき3333のエンジェルナンバーの意味を紐解くと。。。アセン…

  • 結局は開運行動によってのみ道が開けると心得る。

    長らく好機を見出そうと自分なりにもがき続けてきましたが、結局は「開運行動を行う事がもっとも適切である。」という悟りに至っています。 開運行動を取るということは、それまでの自分の日常から外れるので「普通であれば絶対に行かない場所に行く.」という事になりこれがいいのです(^^) 今現在面白がってやっているのが「花買い開運法」でして、月に数日ある花買いの日に方位と時間を合わせてお花を買ってくるのですが、田舎のために車である程度の距離を走らなければ花屋に行けないこともあり、絶対に普段は通らない道を通っていくために色々と発見があって毎回面白いのです。 この時にできれば宝くじも購入できればいいのですが、な…

  • ヨルムンガンドと夏目友人帳にはまっています。

    リモート生活もこの一年で随分と身体感覚的にフィットしてきた感があり、親しい人とはリアル飲みよりzoom飲みの方が圧倒的に多いです。 そして時間的なスラック(たるみ・ゆるみ)が生まれることにより余暇へと意識が向かいやすくなりました。 せっかくTSUTAYAプレミアムに加入しているので、この際気になるアニメは見まくろうと思い、今はヨルムンガンドと夏目友人帳にはまっています。 www.youtube.com ヨルムンガンドはなかなかリアリティを感じる設定で、これは物語に引き込まれますね。女武器商人ココ・ヘクマティアルの危うい活躍ぶりに目が離せません! そして周囲の友人・知人(皆アニオタ)から「夏目友…

  • この一年の変化

    はてなブログより「あなたのこの1年の変化を記事で書いてみませんか?」というお題が出ていたので応募してみたいと思います。 振り返ってみると一年前は会社内における苛烈なパワハラに大いに悩まされていた時期で「これは2020年は持たないに違いない」と本気で思っていました。。 上層部の人間関係のゴタゴタに巻き込まれ、その煽りで2019年の年末に海外出張に行き形合わせの会議(怪儀?)を行いましたが、現地で電話越しに社長から激怒されて、散々な出張でした。帰りの飛行機で”もう辞める!””次が決まっていなくても辞める!”と固く握りこぶしを握ったのですが本当に年の瀬になって”詫びの電話?”が個人セッションをコンサ…

  • 水の如くに姿形を変えて行けるところから行く。。。

    大河ドラマ「黒田官兵衛」を見て、戦国武将の黒田官兵衛の剃髪後の名前が”如水”であることを知り、私も名を”如水”に改めようかと思うこの頃です(^^) 飲み仲間からこのドラマを見るように勧められて、昨年一気に見たのですが、実に学ぶべく内容がありました。その”肝”となるのは、弱者がいかに生き残るか、弱者の戦略というべきものです。 時は戦国の世であり、主君の言うことは絶対です(たとえどんなバカ殿であろうと)その中で異を唱えることはまかりならぬ事であります。 「はぁ?!」な主君の対応にも、実に我慢強く忍び続けた官兵衛の姿勢に、「弱者が取る戦略は忍び続けて時を待つ」と私も学ばせてもらいました。 本心では勝…

  • 女は人の世話を焼いていないと調子が悪くなってしまうは本当か?

    全くキャリアや仕事とは無関係な話題ですが、「女は人の世話を焼いていないと調子が悪くなる」という俗説に関して皆さまはどう思いますか? 最近の仕事環境では、あまりにもジェンダーの問題にナーバスになる余りに、女子社員にお茶くみをさせないのは当然?として、頂きもののお菓子なども女子から配らせず、「ここにお菓子がありますので取りにきてください」みたいな配慮をしている職場が散見されるようです。 大手企業ではフロアーの人間に女子がお茶出しする文化はさすがにないと思いますが、中規模以下の企業になると「お茶タイム」の文化が残っていたりします。 そして、ある一定の割合「派遣女子」がいて彼女達の請負業務の内容に”庶…

  • ダンスパートナーは齢50を過ぎてからめぐり合うかも。。。

    私はお蔭様で今までの人生で「面接」の回数だけはこなしてきていまして、人が仕事をする上で必ず通過する値踏みの場で、どんなことを聞かれるのかは全方位的に対応可能な体質になっています。 もっとも面接の場から遠ざかって久しいので、感を取り戻すのに少し時間がかかるかもしれませんね。アラフィフになると面接の前に書類が通らないという現実があります。 私が「営業派遣」の面接の場に赴いた時に、よくぶち当たったのが”営業職って何?”という本質的なテーマです。 (派遣で営業職が解禁になったばかりの頃は、目新しさもあってか、私のような継ぎはぎの経歴の者でも大手企業のスポット案件から声がかかったものです。) 面接の場に…

  • そして新たなる旅路へ。。。

    例えばの話です。齢50を越えた大の大人が「俺は明日からロックスターの道を歩む」と言い出せば、さすがの私でも「頭大丈夫か?」と言わざるを得ないのですが、「私は明日から御仏に仕える道を歩みます」と言われると、大変だろうなーと思いながらも背中を押してあげたくなります。 随分前にTV番組で、人生の転機に仏道に入る人を取り上げた番組がありまして、確か自営で電気屋さんをしていて、そこそこの収入と家族がいたのですが、どうしても仏の道を歩みたくて全てを捨てて出家したのです。確か離婚した(された)と思います。 おそらく周りは全て反対だったと思います。しかしながら彼は自己の魂の声に従ったのでした。人が使命感を感じ…

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